JPH08278375A - 世界時計 - Google Patents
世界時計Info
- Publication number
- JPH08278375A JPH08278375A JP11222195A JP11222195A JPH08278375A JP H08278375 A JPH08278375 A JP H08278375A JP 11222195 A JP11222195 A JP 11222195A JP 11222195 A JP11222195 A JP 11222195A JP H08278375 A JPH08278375 A JP H08278375A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- world
- timepiece
- clock
- plate
- earth plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 一般的な世界地図を用いて使い易い世界時計
を提供する。 【構成】 世界地図を表示した円筒状の地球板本体11
の開口部に対向して、外輪12aに24時間表示した円
盤状の世界時刻板12を時計方向に回転するように、時
計機構部15の時計指針軸5aに軸支し駆動車5dによ
り駆動する。透明なカバー13を地球板本体11の開口
部に冠着する。カバー13の内側上方に12時間表示の
文字板13aを配置し、時計機構部15の時計指針5b
と対応させる。
を提供する。 【構成】 世界地図を表示した円筒状の地球板本体11
の開口部に対向して、外輪12aに24時間表示した円
盤状の世界時刻板12を時計方向に回転するように、時
計機構部15の時計指針軸5aに軸支し駆動車5dによ
り駆動する。透明なカバー13を地球板本体11の開口
部に冠着する。カバー13の内側上方に12時間表示の
文字板13aを配置し、時計機構部15の時計指針5b
と対応させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、目覚時計等に世界各
地の現在時刻の表示機能を付加した世界時計に関する。
地の現在時刻の表示機能を付加した世界時計に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の機械式世界時計としては図3に示
す構成例のものが知られている。図3において、筐体1
の上面外周に設けられた文字板2に表示された12時間
時計目盛2aを時計指針群Nが指示することにより現地
時刻を知ることができる。また、同じく文字板2の内周
に設けられた24時間世界時刻目盛3に対して地球板4
が回転し、各目盛2a,3に対応した位置における地球
板4に表示された地域又は世界の主要都市の時刻を知る
ことができる。この場合、地球板4は時計指針Nと反対
方向に回転する。
す構成例のものが知られている。図3において、筐体1
の上面外周に設けられた文字板2に表示された12時間
時計目盛2aを時計指針群Nが指示することにより現地
時刻を知ることができる。また、同じく文字板2の内周
に設けられた24時間世界時刻目盛3に対して地球板4
が回転し、各目盛2a,3に対応した位置における地球
板4に表示された地域又は世界の主要都市の時刻を知る
ことができる。この場合、地球板4は時計指針Nと反対
方向に回転する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記構
成の世界時計は、地球板4に表示された世界地図が北極
を中心として円形に描かれ、かつ、小型で、その表示可
能な面積が限定されるため世界の多くの主要都市名を見
易く表示することが困難であった。
成の世界時計は、地球板4に表示された世界地図が北極
を中心として円形に描かれ、かつ、小型で、その表示可
能な面積が限定されるため世界の多くの主要都市名を見
易く表示することが困難であった。
【0004】そこで、本発明は、上述の問題点を解決す
るため、回転しない円筒状の地球板を採用することによ
り、一般的で親しみやすい世界地図をそのまま使用する
ことができ、その広いスペースに数多くの国や地域名、
都市名を見易く表示することが可能な使い易い世界時計
を提供することを目的としている。
るため、回転しない円筒状の地球板を採用することによ
り、一般的で親しみやすい世界地図をそのまま使用する
ことができ、その広いスペースに数多くの国や地域名、
都市名を見易く表示することが可能な使い易い世界時計
を提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明に係る世界時計は、調整用つまみ類を底面
に突設した台の上部に、外周面に世界地図を表示した円
筒状の地球板本体を立設固定する。この地球板本体の開
口部内には時計機構部を装着して、前記調整用つまみ類
との間を連結する。また、時計機構部の上部にはその時
計軸と係合して回転し、外輪の外周面に24時間時刻目
盛の世界時刻が表示され、地球板本体とほぼ同径の円盤
状世界時刻板を設ける。さらに、この世界時刻板を覆い
上部内面に12時間時計目盛を表示し貼設した透明部材
のカバーを地球板本体に冠着する。これにより、カバー
の文字板の12時間時計目盛と時計機構部の指針列と対
応させ、世界時刻板を時計機構部の時計指針と同一方向
に回転させるようにしたものである。
めに、本発明に係る世界時計は、調整用つまみ類を底面
に突設した台の上部に、外周面に世界地図を表示した円
筒状の地球板本体を立設固定する。この地球板本体の開
口部内には時計機構部を装着して、前記調整用つまみ類
との間を連結する。また、時計機構部の上部にはその時
計軸と係合して回転し、外輪の外周面に24時間時刻目
盛の世界時刻が表示され、地球板本体とほぼ同径の円盤
状世界時刻板を設ける。さらに、この世界時刻板を覆い
上部内面に12時間時計目盛を表示し貼設した透明部材
のカバーを地球板本体に冠着する。これにより、カバー
の文字板の12時間時計目盛と時計機構部の指針列と対
応させ、世界時刻板を時計機構部の時計指針と同一方向
に回転させるようにしたものである。
【0006】
【作用】本発明に係る世界時計は、上記のように構成し
たので、上方から文字板を見ることにより現地時刻を知
ることができると同時に、カバー側面からは世界時刻板
の24時間時刻目盛が確認され、その目盛に対応する地
球板本体の外周面に表示された世界の各地域、主要都市
の時刻を容易に知ることができる。
たので、上方から文字板を見ることにより現地時刻を知
ることができると同時に、カバー側面からは世界時刻板
の24時間時刻目盛が確認され、その目盛に対応する地
球板本体の外周面に表示された世界の各地域、主要都市
の時刻を容易に知ることができる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図1は本発明に係る世界時計の実施例1を
示す図で、(a)は外観斜視図、(b)は地球板本体頭
部を示す要部側断面図、(c)はそのB−B矢視図であ
り、図3と同一部分には同一の符号を付してある。図1
において、円筒状の地球板本体11は外周面に一般の世
界地図と同様の表示がされており、この表示は紙等に世
界地図を印刷したものを巻いて貼付けてもよい。なお、
世界地図上には、1時間ごとの時差を表わす24本の円
筒軸に平行な時差線11aが等間隔に表示されている。
地球板本体11の下端は台14の上面凹部に接着するな
どして立設固定され、開口部には時計指針軸5aが中央
に突設するように時計機構部15が取付けられている。
外輪12aを有する円盤状の世界時刻板12は、地球板
本体11の開口部に対向して回転可能に時計指針軸5a
に軸支されており、地球板本体11とほぼ同径の外輪1
2aの外周面には24時間時刻目盛12bが表示されて
いる。従って、地球板本体11に表示された時差線11
aと世界時刻板12に表示された時刻目盛12bとは明
確に対応して見ることができ、時差線11aに相当する
世界地図上の地域又は主要都市の現在時刻を容易に認識
できる。透明な浅いカップ状カバー13は、世界時刻板
12をカバーしつつ、地球板本体11の開口部に冠着さ
れており、その上部内面には時計指針軸5aに嵌着され
た時計指針5bと対応する位置に文字板(12時間時計
目盛)13aが貼着されている。なお、図示していない
が、アラーム設定ノブ、アラームストップスイッチ及び
時差修正ノブ(世界時刻板12を回す)は台14の内側
上面に取付けられている。
て説明する。図1は本発明に係る世界時計の実施例1を
示す図で、(a)は外観斜視図、(b)は地球板本体頭
部を示す要部側断面図、(c)はそのB−B矢視図であ
り、図3と同一部分には同一の符号を付してある。図1
において、円筒状の地球板本体11は外周面に一般の世
界地図と同様の表示がされており、この表示は紙等に世
界地図を印刷したものを巻いて貼付けてもよい。なお、
世界地図上には、1時間ごとの時差を表わす24本の円
筒軸に平行な時差線11aが等間隔に表示されている。
地球板本体11の下端は台14の上面凹部に接着するな
どして立設固定され、開口部には時計指針軸5aが中央
に突設するように時計機構部15が取付けられている。
外輪12aを有する円盤状の世界時刻板12は、地球板
本体11の開口部に対向して回転可能に時計指針軸5a
に軸支されており、地球板本体11とほぼ同径の外輪1
2aの外周面には24時間時刻目盛12bが表示されて
いる。従って、地球板本体11に表示された時差線11
aと世界時刻板12に表示された時刻目盛12bとは明
確に対応して見ることができ、時差線11aに相当する
世界地図上の地域又は主要都市の現在時刻を容易に認識
できる。透明な浅いカップ状カバー13は、世界時刻板
12をカバーしつつ、地球板本体11の開口部に冠着さ
れており、その上部内面には時計指針軸5aに嵌着され
た時計指針5bと対応する位置に文字板(12時間時計
目盛)13aが貼着されている。なお、図示していない
が、アラーム設定ノブ、アラームストップスイッチ及び
時差修正ノブ(世界時刻板12を回す)は台14の内側
上面に取付けられている。
【0008】上記のように構成した本発明に係る世界時
計は、図3に示す従来型の世界時計が地球板4を回転さ
せ、24時間の世界時刻目盛3を固定していたのに対し
て、地球板本体11を固定し、24時間の世界時刻板1
2を地球板4と置き換えて回転させる構成を採ってい
る。ただし、12時間時計との関係で従来型の地球板4
の回転方向を反時計方向に設定したのに対し、本発明に
係る世界時刻板12は時計方向に回転させる必要があ
る。そこで、本実施例では従来型の時計機構部5と基本
的構造を同じにしたものに図1(b)及び(c)に示す
ように新たに中間車16及び伝達車5cを経由して駆動
車5dにより世界時刻板12の従動車12cを駆動させ
る方式を採用している。従って、世界時刻板12は従来
型の地球板4の回転方向とは反対の時計方向に回転す
る。なお、中間車16は伝達車5cと同一のものでもよ
い。
計は、図3に示す従来型の世界時計が地球板4を回転さ
せ、24時間の世界時刻目盛3を固定していたのに対し
て、地球板本体11を固定し、24時間の世界時刻板1
2を地球板4と置き換えて回転させる構成を採ってい
る。ただし、12時間時計との関係で従来型の地球板4
の回転方向を反時計方向に設定したのに対し、本発明に
係る世界時刻板12は時計方向に回転させる必要があ
る。そこで、本実施例では従来型の時計機構部5と基本
的構造を同じにしたものに図1(b)及び(c)に示す
ように新たに中間車16及び伝達車5cを経由して駆動
車5dにより世界時刻板12の従動車12cを駆動させ
る方式を採用している。従って、世界時刻板12は従来
型の地球板4の回転方向とは反対の時計方向に回転す
る。なお、中間車16は伝達車5cと同一のものでもよ
い。
【0009】図2は本発明に係る世界時計の実施例2を
示す図で、(a)は要部側断面図、(b)は(a)のC
−C矢視図であり、図1及び図3と同一の部分には同一
の符号を付してある。本実施例2は、図1に示す実施例
1に対して地球板本体11、カバー13及び文字板13
aは同一であり、外観も図1(a)と同じであるが、世
界時刻板の回転を時計方向とするための別の方式を採用
したものである。即ち、図2において、世界時刻板22
は、その従動車22bを従来型の地球板4の従動車4a
(実施例1における世界時刻板12の従動車12cも同
じ)が通常の外歯歯車であるのに対してピン歯車に変え
たものである。そして、時計機構部25は従来型の時計
機構部5とほぼ同じ構造であって、伝達車5c及び駆動
車5dをピン歯車22bとの歯数比及び歯形の都合上伝
達車25c及び駆動車25dに置き換えたものである。
従って、世界時刻板22の従動車22bに時計機構部2
5の駆動車25dが内接することになり、両車は同方向
に回転する。なお、該従動車22bとしてピン歯車の代
りに内歯歯車を用いてもよい。本実施例2は実施例1に
比べて中間車16を追加する必要がなく構造を簡単にす
ることができる上、バックラッシュを少なくできる利点
がある。
示す図で、(a)は要部側断面図、(b)は(a)のC
−C矢視図であり、図1及び図3と同一の部分には同一
の符号を付してある。本実施例2は、図1に示す実施例
1に対して地球板本体11、カバー13及び文字板13
aは同一であり、外観も図1(a)と同じであるが、世
界時刻板の回転を時計方向とするための別の方式を採用
したものである。即ち、図2において、世界時刻板22
は、その従動車22bを従来型の地球板4の従動車4a
(実施例1における世界時刻板12の従動車12cも同
じ)が通常の外歯歯車であるのに対してピン歯車に変え
たものである。そして、時計機構部25は従来型の時計
機構部5とほぼ同じ構造であって、伝達車5c及び駆動
車5dをピン歯車22bとの歯数比及び歯形の都合上伝
達車25c及び駆動車25dに置き換えたものである。
従って、世界時刻板22の従動車22bに時計機構部2
5の駆動車25dが内接することになり、両車は同方向
に回転する。なお、該従動車22bとしてピン歯車の代
りに内歯歯車を用いてもよい。本実施例2は実施例1に
比べて中間車16を追加する必要がなく構造を簡単にす
ることができる上、バックラッシュを少なくできる利点
がある。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
以下に記載されるような効果を奏する。世界地図を表示
した円筒状の地球板本体の開口部に対向して、24時間
時刻目盛を表示した外輪をもつ円盤状世界時刻板を時計
方向に回転させ、その上方に12時間時計を配置したこ
とにより、従来型の世界時計に比べ、一般的で親しみや
すい世界地図を利用することができるので格段に見易
く、しかも地球板のスペースが広いので主要都市のほと
んどを包含する世界各地の時刻を容易に知ることが可能
である。また、地球儀としても手軽に使用できる利点が
ある。
以下に記載されるような効果を奏する。世界地図を表示
した円筒状の地球板本体の開口部に対向して、24時間
時刻目盛を表示した外輪をもつ円盤状世界時刻板を時計
方向に回転させ、その上方に12時間時計を配置したこ
とにより、従来型の世界時計に比べ、一般的で親しみや
すい世界地図を利用することができるので格段に見易
く、しかも地球板のスペースが広いので主要都市のほと
んどを包含する世界各地の時刻を容易に知ることが可能
である。また、地球儀としても手軽に使用できる利点が
ある。
【図1】本発明に係る実施例1を示す外観斜視図、要部
側断面図及びB−B矢視図である。
側断面図及びB−B矢視図である。
【図2】本発明に係る実施例2を示す要部側断面図及び
C−C矢視図である。
C−C矢視図である。
【図3】従来の世界時計の外観斜視図、要部側断面図及
びA−A矢視図である。
びA−A矢視図である。
11 地球板本体 12,22 世界時刻板 13 カバー 13a 文字板 14 台 15,25 時計機構部
Claims (4)
- 【請求項1】 台上に立設固定され、外周面に世界地図
を表示した円筒状地球板本体と、該本体開口部内に収容
装着された時計機構部と、該時計機構部と係合して回転
する、外輪の外周面に24時間時刻目盛を表示した前記
地球板本体とほぼ同径の円盤状の世界時刻板と、該世界
時刻板を覆い上部内面に12時開時計目盛を表示した文
字板を貼設した前記地球板本体に冠着した透明なカップ
状のカバーと、該カバーの文字板の時計目盛と対設され
た前記時計機構部の指針列とを備え、前記時計機構部に
より時計指針と同一方向に前記世界時刻板を回転させる
ことを特徴とする世界時計。 - 【請求項2】 時計機構部の歯車列に中間車を挿入する
ことにより、時計指針と同一方向に世界時刻板を回転さ
せることを特徴とする請求項1記載の世界時計。 - 【請求項3】 時計機構部の駆動車の回転方向と同一方
向に、該駆動車と係合する世界時刻板の従動車を回転さ
せることにより、時計指針と同一方向に世界時刻板を回
転させることを特徴とする請求項1記載の世界時計。 - 【請求項4】 世界時刻板の従動車がピン歯車であるこ
とを特徴とする請求項3記載の世界時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11222195A JPH08278375A (ja) | 1995-03-31 | 1995-03-31 | 世界時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11222195A JPH08278375A (ja) | 1995-03-31 | 1995-03-31 | 世界時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08278375A true JPH08278375A (ja) | 1996-10-22 |
Family
ID=14581291
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11222195A Pending JPH08278375A (ja) | 1995-03-31 | 1995-03-31 | 世界時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08278375A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20210000595U (ko) * | 2019-09-03 | 2021-03-11 | 주식회사 사이언스존 | 타임존램프 및 타임존램프의 전개도 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54159550A (en) * | 1978-06-07 | 1979-12-17 | Seikosha Kk | Gear |
| JPS5761588B2 (ja) * | 1978-10-04 | 1982-12-24 | Fuji Shiiru Kogyo Kk | |
| JPS618884B2 (ja) * | 1980-05-29 | 1986-03-18 | Nippon Kokan Kk | |
| JP4130095B2 (ja) * | 2002-04-30 | 2008-08-06 | 三洋電機株式会社 | 空気調和装置及びその風速制御方法 |
-
1995
- 1995-03-31 JP JP11222195A patent/JPH08278375A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54159550A (en) * | 1978-06-07 | 1979-12-17 | Seikosha Kk | Gear |
| JPS5761588B2 (ja) * | 1978-10-04 | 1982-12-24 | Fuji Shiiru Kogyo Kk | |
| JPS618884B2 (ja) * | 1980-05-29 | 1986-03-18 | Nippon Kokan Kk | |
| JP4130095B2 (ja) * | 2002-04-30 | 2008-08-06 | 三洋電機株式会社 | 空気調和装置及びその風速制御方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20210000595U (ko) * | 2019-09-03 | 2021-03-11 | 주식회사 사이언스존 | 타임존램프 및 타임존램프의 전개도 |
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