JPH08287010A - 分散型テキスト編集システム - Google Patents

分散型テキスト編集システム

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JPH08287010A
JPH08287010A JP7083653A JP8365395A JPH08287010A JP H08287010 A JPH08287010 A JP H08287010A JP 7083653 A JP7083653 A JP 7083653A JP 8365395 A JP8365395 A JP 8365395A JP H08287010 A JPH08287010 A JP H08287010A
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JP
Japan
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record
terminal
computer
editing
host
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Pending
Application number
JP7083653A
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English (en)
Inventor
Kazuko Takeuchi
和子 武内
Yuzo Watabe
雄三 渡部
Hiroshi Seki
宏 関
Tomotaka Sugimoto
智香 杉本
Keiji Nakayama
敬二 中山
Akira Okuyama
晃 奥山
Yoshinori Miyamoto
美則 宮本
Michito Sasaki
道人 佐々木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
NTT Inc
Original Assignee
Hitachi Ltd
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】ホスト計算機から端末計算機へテキストデータ
を転送し、端末計算機でテキストデータの編集を行うシ
ステムにおいて、データ転送の効率を向上させるととも
に端末計算機側の処理効率を向上させる。 【構成】ホスト計算機4のホスト側編集手段41は、原
本の固定長レコードから無効なブランクデータを削除
し、レコード識別情報及びテキスト情報の順に配列され
た可変長レコードに変換して端末計算機6へ送信する。
端末計算機6の端末側編集手段62は、受信した可変長
レコードを端末側記憶手段63上に一時記憶するととも
に元の固定長レコードに復元して画面表示用記憶手段6
4に格納し、かつ表示装置8上に表示する。編集によっ
てテキスト情報が変更されたときレコード識別情報に基
づいて端末側記憶手段63を検索し、対応する可変長レ
コードを変更する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、分散処理システムに係
わり、特にホスト計算機から端末計算機へテキストデー
タを転送し、端末計算機でテキストデータの編集を行う
システムに関する。
【0002】
【従来の技術】ホスト計算機側に多数のソースプログラ
ムを蓄積しておき、端末計算機側からの要求に応じて必
要なソースプログラムを端末計算機へ送信し、端末計算
機側でソースプログラムの編集を行う分散処理システム
が知られている。この場合ホスト計算機に格納されるソ
ースプログラムは、各ソースステートメントの1行に対
応する固定長のレコードから構成され、各レコードはソ
ースステートメント、レコードの最後尾に位置するレコ
ード識別情報及びソースステートメントとレコード識別
情報との間を埋めるブランクデータから構成される。一
方端末計算機に接続される表示装置にはこの固定長のレ
コード形式に基づいて各レコードが表示される。しかし
この無効なブランクデータを含んだ固定長レコードをそ
のままホスト計算機から端末計算機へ転送すると、デー
タ転送の効率を劣化させるという問題があった。また端
末計算機側でも記憶装置の記憶容量の制約から編集のた
めに記憶装置に保有しておけるレコード数が少量に制限
されるという問題があった。
【0003】一般にデータ転送の効率を向上させ、また
データを格納する記憶装置を節約するためにデータ圧縮
の技術が適用される。しかしホスト計算機側が保有する
ソースプログラムは、言語プロセッサ等既存のソフトウ
ェアの入力源となるものであり、データ圧縮技術が適用
されていない。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来技術には上記のよ
うな問題があった。
【0005】本発明は、無効なブランクデータを削除し
てデータ転送の効率を向上させるとともに端末計算機側
の処理効率を向上させることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、ホスト計算機
が原本の固定長レコードから無効なブランクデータを削
除し、レコード識別情報及びテキスト情報の順に配列さ
れた可変長レコードに変換して端末計算機へ送信し、端
末計算機は受信した可変長レコードを記憶装置上に一時
記憶するとともに元の固定長レコードに復元して表示装
置上に表示し、テキスト情報の編集に応じてレコード識
別情報により該記憶装置を検索し、対応する可変長レコ
ードを変更するテキスト編集システムを特徴とする。こ
こでテキスト情報は、一般に文字列から成るデータであ
り、例えばソースプログラム中のソースステートメント
を含むものである。
【0007】
【作用】無効なブランクデータを削除することにより、
ホスト計算機と端末計算機との間のテキストデータの転
送効率を向上させることができる。またレコード識別情
報をレコードの先頭に配置することにより、レコード識
別情報をキーとする可変長レコードの検索が高速にな
る。従ってテキスト情報が編集によって変更されたと
き、対応する可変長レコードへの反映が速くなる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
して説明する。
【0009】図1は、本実施例の分散型テキスト編集シ
ステムの構成図である。システムはホスト計算機4と端
末計算機6とから構成され、両者は通信回線5を介して
接続される。ホスト計算機4は、ホスト計算機4に接続
され原本のソースファイル(ソースプログラムを格納す
るファイル)を格納する外部記憶装置3、原本のソース
ファイル中のレコードの形式を変換するホスト側編集手
段41、形式変換されたレコードを格納するホスト側記
憶手段42、端末計算機6から送信されたコマンドの内
容を解析するコマンド解析手段43及び端末計算機6と
の通信を行うホスト通信手段44から構成される。ホス
ト側編集手段41及びコマンド解析手段43は、ホスト
計算機4の主記憶装置に格納されるプログラムを実行す
ることによって実現される。ホスト通信手段44は、端
末計算機6と通信を行うための専用のハードウェア機器
を制御するプログラムの実行によって実現される。ホス
ト側記憶手段42は、ホスト計算機4の主記憶装置上に
設定される。端末計算機6は、電子計算機、ワークステ
ーション、パーソナルコンピュータ等の情報処理装置で
あり、端末計算機6に接続されソースファイルを編集す
るためのコマンド及び編集のための文字列データを入力
するキーボード等の入力装置7、端末計算機6に接続さ
れ入力されたコマンド、編集のためのソースファイル中
のレコード等を表示する表示装置8、形式変換されたソ
ースファイル中のレコードを原本の形式に復元するとと
もにソースファイルの編集を支援する端末側編集手段6
2、ホスト計算機4から送信され形式変換されたソース
ファイル中のレコードを格納する端末側記憶手段63、
原本の形式に復元されたソースファイル中のレコードを
格納する画面表示用記憶手段64、表示装置8を制御す
る表示制御手段65及びホスト計算機4との通信を行う
端末通信手段61から構成される。端末側編集手段62
は、端末計算機6の主記憶装置に格納されるプログラム
を実行することによって実現される。端末通信手段61
及び表示制御手段65はそれぞれ専用のハードウェア機
器を制御するプログラムの実行によって実現される。端
末側記憶手段63及び画面表示用記憶手段64は、端末
計算機6の主記憶装置上に設定される。
【0010】図2は、ソースファイルを構成する各レコ
ードのデータ形式を示す図である。ここでレコードと
は、ソースステートメントの1行を言う。図2(a)は
原本のレコード形式を示し、図2(b)は形式変換した
レコードの形式を示すものである。原本形式は、固定長
であり、テキスト情報11、ブランクデータ12及びレ
コード識別情報13から構成される。テキスト情報11
はソースステートメントを構成する可変長の文字列デー
タである。ブランクデータ12はテキスト情報11とレ
コード識別情報13との間を埋めるための16進表示の
(20)で表現される可変長の文字コード列である。レ
コード識別情報13はレコードを識別するための固定長
の情報であり、例えばコラム72〜80のようにレコー
ド中の固定した位置にあり、通常ソースプログラムの識
別子と行を識別する番号とから構成される。変換後形式
は、可変長であり、レコード識別情報21及びテキスト
情報22から構成される。先頭のレコード識別情報21
はレコード識別情報13と同じ内容であり、テキスト情
報22はテキスト情報11と同じ内容である。なお図示
していないが、変換後形式のレコードは可変長のため先
頭にレコードの文字数を示す制御情報を有している。
【0011】以下本システムの動作について説明する。
入力装置7から編集開始を指示するコマンドが入力され
ると、端末側編集手段62は端末通信手段61及び通信
回線5を介して指示されたコマンドをホスト側編集手段
41へ送信する。このコマンドは編集の対象とするソー
スファイルの識別子を含んでいる。ホスト側編集手段4
1は、ホスト通信手段44を介して端末計算機6からの
コマンドを受け取るとコマンド解析手段43に制御を渡
し、コマンド解析手段43がコマンドの内容を解析す
る。コマンドが編集開始を指示するので、ホスト側編集
手段41は外部記憶装置3上の指定されたソースファイ
ルをオープンし、外部記憶装置3からソースファイルを
読み出し、各レコードを1文字ずつチェックしてブラン
クデータ12が出現したときそれまでの情報をテキスト
情報11と認識し、図2(a)に示す原本形式から図2
(b)に示す変換後形式に変換してホスト側記憶手段4
2に格納する。続いて端末側編集手段62は端末通信手
段61及び通信回線5を介してソースファイルを転送要
求するコマンドをホスト側編集手段41へ送信する。こ
のコマンドは一度に転送するレコード数又はレコード識
別情報13の範囲を含んでいる。ホスト側編集手段41
は、ホスト通信手段44を通じてこのコマンドを受け取
り、コマンド解析手段43で解析した後、要求された範
囲のレコードをホスト側記憶手段42から取り出し、ホ
スト通信手段44及び端末通信手段61を介して端末側
編集手段62へ送信する。端末側編集手段62は受け取
った変換後形式のレコードを一時的に端末側記憶手段6
3に格納する。次に端末側編集手段62は端末側記憶手
段63中の各レコードを原本形式のレコードに復元して
画面表示用記憶手段64に格納し、表示制御手段65を
介して表示装置8に表示する。
【0012】入力装置7からソースステートメントを追
加、更新、削除するための編集コマンドが入力される
と、端末側編集手段62は、端末側記憶手段63内のレ
コードをレコード識別情報21によって検索し、マッチ
するレコードのテキスト情報22を編集処理し、編集後
のレコードを原本形式に復元して画面表示用記憶手段6
4に格納し、表示制御手段65を通じて表示装置8に編
集後のソースステートメントを表示する。なお端末側記
憶手段63は、格納されている各レコードに対応して該
レコードが編集によって変更されたか否かを示すフラグ
を保有しており、編集によってソースステートメントが
追加、更新、削除されたとき対応するフラグをオンにす
る。端末側記憶手段63に対象となるレコードが存在し
ない場合は、端末側編集手段62は端末通信手段61を
介してソースファイルを転送要求するコマンドをホスト
側編集手段41へ送信する。ホスト側編集手段41は、
上述のようにして要求された範囲のレコードを端末側編
集手段62へ送信する。端末側編集手段62は、上述の
手順に従って要求されたレコードを表示装置8に表示す
る。端末側編集手段62は、上記編集動作の間の遊休時
間を利用して端末側記憶手段63内のレコードのうち対
応するフラグがオンになっているレコードを抽出して端
末通信手段61を介してホスト側編集手段41へ送信し
た後、該フラグをオフにする。ホスト側編集手段41は
ホスト側記憶手段42内の対応するレコードを指示に従
って追加、更新、削除する。
【0013】入力装置7から編集終了を指示するコマン
ドが入力されると、端末側編集手段62は、端末側記憶
手段63内に変更フラグがオンになっていて未送信のレ
コードが存在するか否かをチェックする。未送信のレコ
ードが存在する場合は、端末通信手段61を通じてこれ
をホスト側編集手段41ヘ送信する。全てのレコードが
送信済みとなった後、端末側編集手段62は編集終了を
指示するコマンドを端末通信手段61を通じてホスト側
編集手段41ヘ送信する。ホスト側編集手段41がこの
コマンドを受け取ると、コマンド解析手段43による解
析を経てホスト側記憶手段42内のソースファイルを変
換後形式から原本形式に復元し、外部記憶装置3に格納
し、このソースファイルをクローズして編集を終了す
る。
【0014】なお上記実施例によれば、編集によってレ
コードが変更されたとき端末側編集手段62は、まず端
末側記憶手段63内の対応するレコードに変更を加えた
後に画面表示用記憶手段64内の対応レコードに変更を
加えている。このようにすると端末側編集手段62がホ
スト計算機4から受信したレコードをまず端末側記憶手
段63内に格納した後に画面表示用記憶手段64に格納
するプログラムが流用できることと、編集後のレコード
の表示が後になるので端末側記憶手段63内のレコード
が変更される前に障害が発生したとき利用者が誤認する
のを防止できるという利点がある。しかしこの利点が無
視できる実施環境においては、まず画面表示用記憶手段
64内のレコードに変更を加えた後に端末側記憶手段6
3内の対応するレコードに変更を加えるようにしてもよ
い。
【0015】本実施例によれば、ホスト計算機4と端末
計算機6との間のソースファイルの転送のときに無効な
ブランクデータ12が削除されて転送されるのでデータ
転送の効率が良く、端末側記憶手段63により多くのレ
コードを格納できるという利点の他に、固定長のレコー
ド識別情報13をレコード識別情報21としてレコード
の先頭に置いたためにレコード識別情報21を識別する
ための特別の制御コードが不要であって検索速度が速く
なる。
【0016】
【発明の効果】本発明によれば、無効なブランクデータ
を削除してデータ転送するのでデータ転送の効率が向上
するとともに、端末計算機側はレコード識別情報をキー
にして可変長レコードを検索できるので端末計算機の処
理効率が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例のテキスト編集システムの構成図であ
る。
【図2】テキストデータのレコード形式を示す図であ
る。
【符号の説明】
11・・・テキスト情報、12・・・ブランクデータ、
13・・・レコード識別情報、21・・・レコード識別
情報、22・・・テキスト情報、4・・・ホスト計算
機、41・・・ホスト側編集手段、6・・・端末計算
機、62・・・端末側編集手段
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 関 宏 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町5030番地 株 式会社日立製作所ソフトウェア開発本部内 (72)発明者 杉本 智香 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町5030番地 株 式会社日立製作所ソフトウェア開発本部内 (72)発明者 中山 敬二 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町5030番地 株 式会社日立製作所ソフトウェア開発本部内 (72)発明者 奥山 晃 東京都千代田区内幸町一丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内 (72)発明者 宮本 美則 東京都千代田区内幸町一丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内 (72)発明者 佐々木 道人 東京都千代田区内幸町一丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ホスト計算機と端末計算機とが通信回線を
    介して接続される分散処理システムにおいて、 該ホスト計算機は、データがテキスト情報、ブランクデ
    ータ及びレコード識別情報の順に配列された原本の固定
    長レコードを該レコード識別情報及び該テキスト情報の
    順に配列された可変長レコードに変換して該端末計算機
    へ送信する処理手段を有し、 該端末計算機は、該可変長レコードを格納する記憶手段
    と、受信した該可変長レコードを該固定長レコードに変
    換して表示装置上に表示し、該テキスト情報の編集に応
    じて該レコード識別情報により該記憶手段を検索して対
    応する該可変長レコードを変更する処理手段とを有する
    ことを特徴とする分散型テキスト編集システム。
JP7083653A 1995-04-10 1995-04-10 分散型テキスト編集システム Pending JPH08287010A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7083653A JPH08287010A (ja) 1995-04-10 1995-04-10 分散型テキスト編集システム

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JP7083653A JPH08287010A (ja) 1995-04-10 1995-04-10 分散型テキスト編集システム

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Publication Number Publication Date
JPH08287010A true JPH08287010A (ja) 1996-11-01

Family

ID=13808419

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7083653A Pending JPH08287010A (ja) 1995-04-10 1995-04-10 分散型テキスト編集システム

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JP (1) JPH08287010A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11203187A (ja) * 1998-01-12 1999-07-30 Casio Comput Co Ltd ネットワーク端末装置及び記憶媒体
JP2024106650A (ja) * 2023-01-27 2024-08-08 トヨタ自動車株式会社 情報処理装置及び情報処理方法

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11203187A (ja) * 1998-01-12 1999-07-30 Casio Comput Co Ltd ネットワーク端末装置及び記憶媒体
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