JPH0828850A - 灰溶融炉 - Google Patents
灰溶融炉Info
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- JPH0828850A JPH0828850A JP16253394A JP16253394A JPH0828850A JP H0828850 A JPH0828850 A JP H0828850A JP 16253394 A JP16253394 A JP 16253394A JP 16253394 A JP16253394 A JP 16253394A JP H0828850 A JPH0828850 A JP H0828850A
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Landscapes
- Gasification And Melting Of Waste (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 炉本体4内の溶融室3における溶融スラグA
の排出口10対応する位置に、再燃焼用バーナ16が配置
された再燃焼室14を設けたものである。 【効果】 従来、利用されていなかった再燃焼熱を利用
することができるので、熱効率を向上させることができ
る。
の排出口10対応する位置に、再燃焼用バーナ16が配置
された再燃焼室14を設けたものである。 【効果】 従来、利用されていなかった再燃焼熱を利用
することができるので、熱効率を向上させることができ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ごみ焼却炉などから排
出される焼却灰、または燃焼排ガス中に含まれる飛灰
を、電気エネルギー(例えば、プラズマ、電気アーク、
ジュール熱など)を用いて、加熱溶融する灰溶融炉に関
する。
出される焼却灰、または燃焼排ガス中に含まれる飛灰
を、電気エネルギー(例えば、プラズマ、電気アーク、
ジュール熱など)を用いて、加熱溶融する灰溶融炉に関
する。
【0002】
【従来の技術】この種の灰溶融炉としては、例えばカー
ボン製のプラズマ電極を有するプラズマ式灰溶融炉が使
用されている。
ボン製のプラズマ電極を有するプラズマ式灰溶融炉が使
用されている。
【0003】そして、このプラズマ式灰溶融炉において
は、炉内が酸化雰囲気の場合、電極の消耗を防止するた
めに、プラズマの作動ガスとしてアルゴンガス、窒素ガ
スなどの不活性ガスを使用し、炉内を還元雰囲気下にし
て加熱溶融を行っている。
は、炉内が酸化雰囲気の場合、電極の消耗を防止するた
めに、プラズマの作動ガスとしてアルゴンガス、窒素ガ
スなどの不活性ガスを使用し、炉内を還元雰囲気下にし
て加熱溶融を行っている。
【0004】このため、CO,H2 ,炭化水素などの可
燃性ガスを多量に含んだ排ガスが発生し、したがって従
来、炉内から取り出された排ガスを、その下流であるガ
ス排出経路に設けた再燃焼室内に導き、バーナなどで加
熱して完全燃焼させていた。
燃性ガスを多量に含んだ排ガスが発生し、したがって従
来、炉内から取り出された排ガスを、その下流であるガ
ス排出経路に設けた再燃焼室内に導き、バーナなどで加
熱して完全燃焼させていた。
【0005】また、この燃焼した後の排ガスは、冷却
塔、バグフィルタなどを介して、飛灰などが除去された
後、煙突を経て大気中に放出されていた。一方、溶融室
から排出される溶融スラグを、安定した状態で連続的に
抜き出すためには、排出口における溶融スラグの温度
を、溶融点以上に維持する必要があり、したがって従
来、排出口側にも加熱用バーナが設けられて、溶融スラ
グの加熱が行われていた。
塔、バグフィルタなどを介して、飛灰などが除去された
後、煙突を経て大気中に放出されていた。一方、溶融室
から排出される溶融スラグを、安定した状態で連続的に
抜き出すためには、排出口における溶融スラグの温度
を、溶融点以上に維持する必要があり、したがって従
来、排出口側にも加熱用バーナが設けられて、溶融スラ
グの加熱が行われていた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、排ガ
スを再燃焼室で燃焼させた後、冷却塔で冷却されている
ため、その燃焼熱が無駄になるという欠点があり、また
このような再燃焼用バーナとは別個に溶融スラグを加熱
するための加熱用バーナを必要とし、非常に、不経済で
あるという問題があった。
スを再燃焼室で燃焼させた後、冷却塔で冷却されている
ため、その燃焼熱が無駄になるという欠点があり、また
このような再燃焼用バーナとは別個に溶融スラグを加熱
するための加熱用バーナを必要とし、非常に、不経済で
あるという問題があった。
【0007】そこで、本発明は上記問題を解消し得る灰
溶融炉を提供することを目的とする。
溶融炉を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明の灰溶融炉は、炉本体内の溶融室における溶
融スラグの排出口側に、排ガスを取り出すためのガス取
出室を設けるとともに、このガス取出室内に、燃焼用バ
ーナを配置したものである。
め、本発明の灰溶融炉は、炉本体内の溶融室における溶
融スラグの排出口側に、排ガスを取り出すためのガス取
出室を設けるとともに、このガス取出室内に、燃焼用バ
ーナを配置したものである。
【0009】また、上記構成において、溶融スラグの排
出口の周囲壁部を、ガス取出室側に向かって突出するよ
うなノーズ形状に形成したものである。
出口の周囲壁部を、ガス取出室側に向かって突出するよ
うなノーズ形状に形成したものである。
【0010】
【作用】上記の構成によると、溶融スラグの排出口側に
設けられたガス取出室内に、燃焼用バーナを配置して溶
融室から排出される排ガスを再燃焼させるようにしてい
るので、この再燃焼による熱により、排出口付近におけ
る溶融スラグを加熱することができる。
設けられたガス取出室内に、燃焼用バーナを配置して溶
融室から排出される排ガスを再燃焼させるようにしてい
るので、この再燃焼による熱により、排出口付近におけ
る溶融スラグを加熱することができる。
【0011】また、排出口の周囲壁部がノーズ形状にさ
れているので、ガス取出室内で再燃焼させられる際のバ
ーナからの火炎が、排出口側に導かれ、溶融スラグと火
炎との接触が良好となる。
れているので、ガス取出室内で再燃焼させられる際のバ
ーナからの火炎が、排出口側に導かれ、溶融スラグと火
炎との接触が良好となる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1に基づき説明
する。図1において、1は例えばごみ焼却炉より排出さ
れた焼却灰(または飛灰)を加熱溶融して、その減容化
を図るためのプラズマ式灰溶融炉である。
する。図1において、1は例えばごみ焼却炉より排出さ
れた焼却灰(または飛灰)を加熱溶融して、その減容化
を図るためのプラズマ式灰溶融炉である。
【0013】このプラズマ式灰溶融炉1は、溶融ベース
メタル2が充填された溶融室3が形成された炉本体4
と、炉本体4の上壁部4aから上記溶融室3内に挿入さ
れた2本のプラズマトーチ(陽極,陰極)5,6と、炉
本体4の前壁部4bに形成された灰の投入口7を介して
焼却灰を溶融室3内に供給する灰供給ホッパー8および
プッシャー9と、炉本体4の後壁部4cに形成された溶
融スラグAの排出口(出滓口ともいう)10側に形成さ
れたスラグ抜出室11と、このスラグ抜出室11の下方
に配置されるとともにスラグ搬出用のコンベヤ12が配
置された水砕ピット13とから構成されている。
メタル2が充填された溶融室3が形成された炉本体4
と、炉本体4の上壁部4aから上記溶融室3内に挿入さ
れた2本のプラズマトーチ(陽極,陰極)5,6と、炉
本体4の前壁部4bに形成された灰の投入口7を介して
焼却灰を溶融室3内に供給する灰供給ホッパー8および
プッシャー9と、炉本体4の後壁部4cに形成された溶
融スラグAの排出口(出滓口ともいう)10側に形成さ
れたスラグ抜出室11と、このスラグ抜出室11の下方
に配置されるとともにスラグ搬出用のコンベヤ12が配
置された水砕ピット13とから構成されている。
【0014】そして、さらに上記スラグ抜出室11の上
方部には、ガス取出室としての再燃焼室14が形成され
るとともに、これら両室11,14を形成する壁体15
の排出口10に対向する側壁部15aには、再燃焼用バ
ーナ16が設けられるとともに、その上方位置には、二
次燃焼空気を供給する二次空気供給口17が形成されて
いる。
方部には、ガス取出室としての再燃焼室14が形成され
るとともに、これら両室11,14を形成する壁体15
の排出口10に対向する側壁部15aには、再燃焼用バ
ーナ16が設けられるとともに、その上方位置には、二
次燃焼空気を供給する二次空気供給口17が形成されて
いる。
【0015】また、上記炉本体4の後壁部4cに形成さ
れる排出口10の部分は、溶融室3の内面から外側に向
かってかつ排出方向に沿って延設され、しかもその先端
部18周囲が鋭角状に突出するように、すなわちノーズ
形状にされている。
れる排出口10の部分は、溶融室3の内面から外側に向
かってかつ排出方向に沿って延設され、しかもその先端
部18周囲が鋭角状に突出するように、すなわちノーズ
形状にされている。
【0016】そして、さらに上記スラグ抜出室11の上
部に形成される再燃焼室14の上壁部15bには、排ガ
スの取出口19が形成されるとともに、この取出口19
には、排ガスを排出するためのガス排出経路20が接続
されている。
部に形成される再燃焼室14の上壁部15bには、排ガ
スの取出口19が形成されるとともに、この取出口19
には、排ガスを排出するためのガス排出経路20が接続
されている。
【0017】なお、このガス排出経路20には、排ガス
の急冷塔21、排ガス中の飛灰を捕集するバグフィルタ
22、排風機23が設けられ、最終的には、煙突24を
経て大気中に放出される。
の急冷塔21、排ガス中の飛灰を捕集するバグフィルタ
22、排風機23が設けられ、最終的には、煙突24を
経て大気中に放出される。
【0018】上記構成において、灰供給ホッパー8およ
びプッシャー9により、投入口7から溶融室3内に投入
された焼却灰は、プラズマアークにより加熱溶融され
る。そして、溶融室3内で発生した排ガスは、排出口1
0から再燃焼室14内に入り、ここで再燃焼用バーナ1
6により再燃焼される。
びプッシャー9により、投入口7から溶融室3内に投入
された焼却灰は、プラズマアークにより加熱溶融され
る。そして、溶融室3内で発生した排ガスは、排出口1
0から再燃焼室14内に入り、ここで再燃焼用バーナ1
6により再燃焼される。
【0019】したがって、溶融室3内で溶融された灰、
すなわち溶融スラグAは、排出口10側に向かって移動
するが、この時、上述したように、再燃焼された排ガス
が溶融スラグAに吹き付けられるとともに火炎の輻射熱
により、溶融スラグAが加熱される。すなわち、溶融ス
ラグAの温度の低下が防止され、溶融スラグAの連続的
かつスムースな抜き出しが可能となる。
すなわち溶融スラグAは、排出口10側に向かって移動
するが、この時、上述したように、再燃焼された排ガス
が溶融スラグAに吹き付けられるとともに火炎の輻射熱
により、溶融スラグAが加熱される。すなわち、溶融ス
ラグAの温度の低下が防止され、溶融スラグAの連続的
かつスムースな抜き出しが可能となる。
【0020】また、排出口10の周囲壁部が排出方向に
沿うノーズ形状にされているので、再燃焼室14内で燃
焼させられる際のバーナからの火炎が排出口側に導かれ
るため、溶融スラグAと火炎との接触が良好となる。
沿うノーズ形状にされているので、再燃焼室14内で燃
焼させられる際のバーナからの火炎が排出口側に導かれ
るため、溶融スラグAと火炎との接触が良好となる。
【0021】しかも、この溶融スラグAの加熱源とし
て、溶融室3から排出される排ガスを再燃焼室14内に
導き、この再燃焼による熱を利用するようにしているの
で、従来、利用されていなかった再燃焼熱を利用するこ
とができるので、熱効率を高めることができる。
て、溶融室3から排出される排ガスを再燃焼室14内に
導き、この再燃焼による熱を利用するようにしているの
で、従来、利用されていなかった再燃焼熱を利用するこ
とができるので、熱効率を高めることができる。
【0022】なお、排出口10より排出された溶融スラ
グAは、水砕ピット13内に落下され、ここで水による
冷却により細かく砕かれ、コンベヤ12により、外部に
取り出される。
グAは、水砕ピット13内に落下され、ここで水による
冷却により細かく砕かれ、コンベヤ12により、外部に
取り出される。
【0023】
【発明の効果】以上のように本発明の構成によると、溶
融スラグの排出口側に、燃焼用バーナを配置して溶融室
から排出される排ガスを再燃焼させ、この再燃焼による
熱により、排出口付近における溶融スラグを加熱して、
溶融スラグを連続的かつスムースに排出させるようにし
たので、従来、利用されていなかった再燃焼熱を利用す
ることができ、したがって熱効率を向上させることがで
きる。
融スラグの排出口側に、燃焼用バーナを配置して溶融室
から排出される排ガスを再燃焼させ、この再燃焼による
熱により、排出口付近における溶融スラグを加熱して、
溶融スラグを連続的かつスムースに排出させるようにし
たので、従来、利用されていなかった再燃焼熱を利用す
ることができ、したがって熱効率を向上させることがで
きる。
【0024】また、排出口の周囲壁部がノーズ形状にさ
れているので、ガス取出室内で再燃焼させられる際のバ
ーナからの火炎が排出口側に容易に導かれ、したがって
溶融スラグと火炎との接触を良好に行わせることができ
る。
れているので、ガス取出室内で再燃焼させられる際のバ
ーナからの火炎が排出口側に容易に導かれ、したがって
溶融スラグと火炎との接触を良好に行わせることができ
る。
【図1】本発明の一実施例におけるプラズマ式灰溶融炉
の断面図である。
の断面図である。
1 プラズマ式灰溶融炉 3 溶融室 4 炉本体 10 排出口 11 スラグ抜出室 14 再燃焼室 16 再燃焼用バーナ 17 二次空気供給口 18 先端部 19 取出口 20 ガス排出経路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 石田 美智男 大阪府大阪市此花区西九条5丁目3番28号 日立造船株式会社内 (72)発明者 桑原 努 大阪府大阪市此花区西九条5丁目3番28号 日立造船株式会社内 (72)発明者 佐藤 英夫 大阪府大阪市此花区西九条5丁目3番28号 日立造船株式会社内 (72)発明者 小坂 浩史 大阪府大阪市此花区西九条5丁目3番28号 日立造船株式会社内
Claims (2)
- 【請求項1】炉本体内の溶融室における溶融スラグの排
出口側に、排ガスを取り出すためのガス取出室を設ける
とともに、このガス取出室内に、燃焼用バーナを配置し
たことを特徴とする灰溶融炉。 - 【請求項2】溶融スラグの排出口の周囲壁部を、ガス取
出室側に向かって突出するようなノーズ形状に形成した
ことを特徴とする請求項1記載の灰溶融炉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16253394A JPH0828850A (ja) | 1994-07-15 | 1994-07-15 | 灰溶融炉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16253394A JPH0828850A (ja) | 1994-07-15 | 1994-07-15 | 灰溶融炉 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0828850A true JPH0828850A (ja) | 1996-02-02 |
Family
ID=15756428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16253394A Pending JPH0828850A (ja) | 1994-07-15 | 1994-07-15 | 灰溶融炉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0828850A (ja) |
-
1994
- 1994-07-15 JP JP16253394A patent/JPH0828850A/ja active Pending
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