JPH0828962B2 - 交流電源のゼロクロス検出回路 - Google Patents
交流電源のゼロクロス検出回路Info
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- JPH0828962B2 JPH0828962B2 JP23764887A JP23764887A JPH0828962B2 JP H0828962 B2 JPH0828962 B2 JP H0828962B2 JP 23764887 A JP23764887 A JP 23764887A JP 23764887 A JP23764887 A JP 23764887A JP H0828962 B2 JPH0828962 B2 JP H0828962B2
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 3
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
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- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Power Conversion In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、交流電源の電力制御などに用いられるゼロ
クロス検出回路に関し、特にホトカプラを用いて一次、
二次の回路を絶縁した交流電源のゼロクロス検出回路に
関する。
クロス検出回路に関し、特にホトカプラを用いて一次、
二次の回路を絶縁した交流電源のゼロクロス検出回路に
関する。
(従来の技術) 交流電源の電力制御などに用いられるゼロクロス検出
回路は、交流電源からの出力波形がゼロとなる位置を事
前に検出する必要がある。ここでは、ゼロクロス点の位
置そのものよりも、まもなくゼロクロス点が得られるこ
と、すなわちゼロクロスの有無を検出することが重要と
なる。
回路は、交流電源からの出力波形がゼロとなる位置を事
前に検出する必要がある。ここでは、ゼロクロス点の位
置そのものよりも、まもなくゼロクロス点が得られるこ
と、すなわちゼロクロスの有無を検出することが重要と
なる。
従来、この種のゼロクロス検出回路は、低周波トラン
スによつて一次、二次の回路の絶縁と交流波形の伝送を
行い、低周波トランスの二次側に接続した検出回路によ
つてゼロクロスの検出を行つている。
スによつて一次、二次の回路の絶縁と交流波形の伝送を
行い、低周波トランスの二次側に接続した検出回路によ
つてゼロクロスの検出を行つている。
第3図は、従来の交流電源のゼロクロス検出回路例を
示す回路図である。
示す回路図である。
第3図において交流電源1の電圧をトランス20によつ
て絶縁して降圧し、抵抗器21とコンデンサ24の直列回路
に加えている。抵抗器21とコンデンサ24の接続点に現わ
れる交流電源入力波形と同期した正弦波信号は、抵抗器
22と23で分圧され、オペアンプ25の一つの入力として与
えられる。オペアンプ25の他の一つの入力は、トランス
20の二次巻線の中点に地気を介して接続されており、ゼ
ロ電位レベルである。そこで交電源入力の正弦波と同期
したトランス20の二次出力信号が検出点であるオペアン
プ25の入力端でゼロ電位レベルとなると、オペアンプ25
の出力は反転し、交流電源入力と同期したゼロクロス信
号を出力することができる。
て絶縁して降圧し、抵抗器21とコンデンサ24の直列回路
に加えている。抵抗器21とコンデンサ24の接続点に現わ
れる交流電源入力波形と同期した正弦波信号は、抵抗器
22と23で分圧され、オペアンプ25の一つの入力として与
えられる。オペアンプ25の他の一つの入力は、トランス
20の二次巻線の中点に地気を介して接続されており、ゼ
ロ電位レベルである。そこで交電源入力の正弦波と同期
したトランス20の二次出力信号が検出点であるオペアン
プ25の入力端でゼロ電位レベルとなると、オペアンプ25
の出力は反転し、交流電源入力と同期したゼロクロス信
号を出力することができる。
なお、ゼロクロス検出回路は、ゼロクロス点の検出が
目的であるため、回路出力を基準にしてゼロクロス点が
求められさえすればよく、入力交流電源の周期に同期し
ていることが重要であるが、極性は通常問題にされな
い。
目的であるため、回路出力を基準にしてゼロクロス点が
求められさえすればよく、入力交流電源の周期に同期し
ていることが重要であるが、極性は通常問題にされな
い。
(発明が解決しようとする問題点) 上述した従来の交流電源のゼロクロス検出回路は、一
次、二次回路の絶縁と信号波形の伝送に低周波トランス
を使用しているため、実装スペースが大きくなり、重量
も大きい。したがつて、小形軽量化がむつかしい。
次、二次回路の絶縁と信号波形の伝送に低周波トランス
を使用しているため、実装スペースが大きくなり、重量
も大きい。したがつて、小形軽量化がむつかしい。
また、一般に一次回路の使用電圧の100ボルトおよび2
00ボルトのそれぞれに対応してトランスのタツプ切換え
を必要とするなどの欠点がある。
00ボルトのそれぞれに対応してトランスのタツプ切換え
を必要とするなどの欠点がある。
本発明の目的は、このような欠点を解消し、製品の小
形、軽量化が容易で、電源電圧が100ボルト、200ボルト
のいずれに対しても切換操作を必要としない交流電源の
ゼロクロス検出回路を提供することにある。
形、軽量化が容易で、電源電圧が100ボルト、200ボルト
のいずれに対しても切換操作を必要としない交流電源の
ゼロクロス検出回路を提供することにある。
(問題点を解決するための手段) 前記の目的を達成するため、ゼロクロスが検出される
べき交流電源1の正弦波を発光部2a,3aに入力し、受光
部2b,3bから矩形波を出力する第1のホトカプラ(2a,2b
で構成)および第2のホトカプラ(3a,3bで構成)と、
前記第1のホトカプラの出力(2bの出力)でオン、オフ
するトランジスタ10と、前記第2のホトカプラの出力
(3bの出力)でトリガされるモノスティブルマルチバイ
ブレータ14と、前記トランジスタ10の出力と前記モノス
ティブルマルチバイブレータ14の出力の論理和を作る論
理回路(12,13,9,で構成)と、前記受光部2b,3bなどの
各回路素子の必要部分に直流電圧Vccを供給する手段を
有し、第1のホトカプラと第2のホトカプラの発光部を
入力波形が互いに逆極性となるよう前記交流電源1に接
続し、前記論理回路の出力に基づいて交流電源のゼロク
ロスを検出するよう構成する。
べき交流電源1の正弦波を発光部2a,3aに入力し、受光
部2b,3bから矩形波を出力する第1のホトカプラ(2a,2b
で構成)および第2のホトカプラ(3a,3bで構成)と、
前記第1のホトカプラの出力(2bの出力)でオン、オフ
するトランジスタ10と、前記第2のホトカプラの出力
(3bの出力)でトリガされるモノスティブルマルチバイ
ブレータ14と、前記トランジスタ10の出力と前記モノス
ティブルマルチバイブレータ14の出力の論理和を作る論
理回路(12,13,9,で構成)と、前記受光部2b,3bなどの
各回路素子の必要部分に直流電圧Vccを供給する手段を
有し、第1のホトカプラと第2のホトカプラの発光部を
入力波形が互いに逆極性となるよう前記交流電源1に接
続し、前記論理回路の出力に基づいて交流電源のゼロク
ロスを検出するよう構成する。
(実施例) 次に本発明の実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は、本発明の一実施例を示す回路図である。
第1図に示すように、交流電源1の両端に抵抗器4を
介して互いに逆方向に接続された2つのホトカプラの発
光部2a,3aが接続されている。一方、2つのホトカプラ
の受光部2b,3bは、それぞれトランジスタ10のベース
と、モノマルチ14の入力に接続されている。トランジス
タ10のコレクタ出力とモノマルチ14の出力はダイオード
12,13,抵抗器9によつて構成される論理和回路に入力さ
れ、この論理和回路の出力はトランジスタ11に入力さ
れ、トランジスタ11のコレクタ出力がゼロクロス出力と
なつている。
介して互いに逆方向に接続された2つのホトカプラの発
光部2a,3aが接続されている。一方、2つのホトカプラ
の受光部2b,3bは、それぞれトランジスタ10のベース
と、モノマルチ14の入力に接続されている。トランジス
タ10のコレクタ出力とモノマルチ14の出力はダイオード
12,13,抵抗器9によつて構成される論理和回路に入力さ
れ、この論理和回路の出力はトランジスタ11に入力さ
れ、トランジスタ11のコレクタ出力がゼロクロス出力と
なつている。
なお、抵抗器5と6はそれぞれホトトランジスタの受
光部3b,2bの負荷抵抗であり、抵抗器7と8はそれぞれ
トランジスタ10と11の負荷抵抗である。また、Vccは受
光部3b,2b、トランジスタ10,11へ供給する直流の電源電
圧である。
光部3b,2bの負荷抵抗であり、抵抗器7と8はそれぞれ
トランジスタ10と11の負荷抵抗である。また、Vccは受
光部3b,2b、トランジスタ10,11へ供給する直流の電源電
圧である。
次に動作を説明する。
第4図は、第1図の実施例の要部の波形例を示す波形
図であり、同図(a)は交流電源1の正弦波形を示し、
同図(b)はフオトカプラの受光部2bの出力波形を示
し、同図(c)はトランジスタ10の出力波形を示し、同
図(d)はフオトカプラの受光部3bの出力波形を示し、
同図(e)はモノマルチの出力波形を示し、同図(f)
はトランジスタ11の入力波形を示し、同図(g)はトラ
ンジスタ11の出力波形を示している。
図であり、同図(a)は交流電源1の正弦波形を示し、
同図(b)はフオトカプラの受光部2bの出力波形を示
し、同図(c)はトランジスタ10の出力波形を示し、同
図(d)はフオトカプラの受光部3bの出力波形を示し、
同図(e)はモノマルチの出力波形を示し、同図(f)
はトランジスタ11の入力波形を示し、同図(g)はトラ
ンジスタ11の出力波形を示している。
なお、同図(b)、(c)、(d)、(e)、(g)
の各波形の高レベルの部分は、電源電圧Vccにほぼ等し
い。
の各波形の高レベルの部分は、電源電圧Vccにほぼ等し
い。
まず、第4図(a)の交流電源1の波形が正の半サイ
クルのとき、交流電源1から抵抗器4を介してホトカプ
ラの発光部2aに電流が流れ発光する。その間、受光部2b
のフオトトランジスタは第4図(b)の波形が示すよう
にオン状態となる。
クルのとき、交流電源1から抵抗器4を介してホトカプ
ラの発光部2aに電流が流れ発光する。その間、受光部2b
のフオトトランジスタは第4図(b)の波形が示すよう
にオン状態となる。
この信号はトランジスタ10で反転され第4図(c)の
波形となる。
波形となる。
次に、交流電源1の波形が負の反サイクルのとき、交
流電源1から抵抗器4を介してホトカプラの発光部3bに
電流が流れ発光する。その間、受光部3bのフオトトラン
ジスタは第4図(d)の波形が示すようにオン状態とな
る。
流電源1から抵抗器4を介してホトカプラの発光部3bに
電流が流れ発光する。その間、受光部3bのフオトトラン
ジスタは第4図(d)の波形が示すようにオン状態とな
る。
そこでモノマルチ14は第4図(d)の波形の立上りで
トリガされ、第4図(e)に示すようにあらかじめ設定
された時定数の期間高電位のパルスを出力する。なお、
このパルスの幅はホトカプラの発光ダイオードの順方向
電圧降下により生じるデツドアングル以上で、かつ電源
波形1波長の1/2以下に設定する。
トリガされ、第4図(e)に示すようにあらかじめ設定
された時定数の期間高電位のパルスを出力する。なお、
このパルスの幅はホトカプラの発光ダイオードの順方向
電圧降下により生じるデツドアングル以上で、かつ電源
波形1波長の1/2以下に設定する。
交流電源1の波形は引続き正負の半サイクルを連続し
て繰り返すが、第4図(c)の波形はダイオード12を通
してトランジスタ11に加えられ、第4図(e)の波形は
ダイオード13を通じてトランジスタ11に加えられる。そ
こでトランジスタ11の入力波形は第4図(f)となるの
で、トランジスタ11の出力は第4図(g)のように交流
電源波形(同図(a))と同期したパルス信号が出力さ
れる。したがつて、トランジスタ11の出力により交流電
源波形のゼロクロスの有無を事前に判定することができ
る。
て繰り返すが、第4図(c)の波形はダイオード12を通
してトランジスタ11に加えられ、第4図(e)の波形は
ダイオード13を通じてトランジスタ11に加えられる。そ
こでトランジスタ11の入力波形は第4図(f)となるの
で、トランジスタ11の出力は第4図(g)のように交流
電源波形(同図(a))と同期したパルス信号が出力さ
れる。したがつて、トランジスタ11の出力により交流電
源波形のゼロクロスの有無を事前に判定することができ
る。
第2図は、第1図の実施例とは異なる他の実施例を示
す回路図である。
す回路図である。
第2図の実施例は、第1図の実施例とは異なり、交流
電流1の出力をホトカプラの発光部2a,3aに加える回路
に定電圧ダイオード15,16を挿入し、ホトカプラの受光
部3bの出力をトランジスタ17で増幅してからモノマルチ
をトリガさせている。
電流1の出力をホトカプラの発光部2a,3aに加える回路
に定電圧ダイオード15,16を挿入し、ホトカプラの受光
部3bの出力をトランジスタ17で増幅してからモノマルチ
をトリガさせている。
定電圧ダイオード15、16を挿入することにより、第1
図に示される実施例でホトカプラの発光ダイオードの順
方向電圧降下によってのみ生じていたデッドアングル
を、次式の電圧に相当する区間まで拡大することができ
る。
図に示される実施例でホトカプラの発光ダイオードの順
方向電圧降下によってのみ生じていたデッドアングル
を、次式の電圧に相当する区間まで拡大することができ
る。
Va=定電圧ダイオード15の順方向電圧降下 +定電圧ダイオード16のツェナー電圧 +ホトカプラ2aの順方向電圧降下 Vb=定電圧ダイオード15の順方向電圧降下 +定電圧ダイオード16のツェナー電圧 +ホトカプラ3aの順方向電圧降下 ここで、定電圧ダイオードおよびホトカプラの順方向
電圧降下はほぼ固定的な値であるが、定電圧ダイオード
のツェナー電圧は定電圧ダイオードを選定することによ
り可変することができる。
電圧降下はほぼ固定的な値であるが、定電圧ダイオード
のツェナー電圧は定電圧ダイオードを選定することによ
り可変することができる。
このように定電圧ダイオード15,16を用いることによ
りゼロクロス信号の位相を調整することができ、またト
ランジスタ17で増幅することによりホトカプラの受光部
3bの負荷抵抗器5の抵抗値を大きくすることができる。
ただしこの場合、モノマルチ14は、トランジスタ17の出
力パルスの立下りを検出してトリガ入力とする必要があ
る。
りゼロクロス信号の位相を調整することができ、またト
ランジスタ17で増幅することによりホトカプラの受光部
3bの負荷抵抗器5の抵抗値を大きくすることができる。
ただしこの場合、モノマルチ14は、トランジスタ17の出
力パルスの立下りを検出してトリガ入力とする必要があ
る。
なお、第2図中抵抗器18はトランジスタ17の負荷抵抗
である。
である。
(発明の効果) 以上説明したように本発明は、一次、二次回路間の絶
縁および信号の伝送を行い、二次回路にモノマルチを使
用することにより、従来トランスにより実現しているゼ
ロクロス検出機能をトランスを用いないで実現し、小形
軽量化することができるという効果がある。
縁および信号の伝送を行い、二次回路にモノマルチを使
用することにより、従来トランスにより実現しているゼ
ロクロス検出機能をトランスを用いないで実現し、小形
軽量化することができるという効果がある。
第1図は、本発明の一実施例を示す回路図である。 第2図は、本発明の他の実施例を示す回路図である。 第3図は、従来の交流電源のゼロクロス検出回路例を示
す回路図である。 第4図は、第1図の実施例の要部の波形例を示す波形図
である。 1……交流電源 2a,3a……ホトカプラの発光部 2b,3b……ホトカプラの受光部 4,5,6,7,8,9,18,21,22,23……抵抗器 10,11,17……トランジスタ 12,13……ダイオード 14……モノマルチ 15,16……定電圧ダイオード 20……トランス 24……コンデンサ 25……オペアンプ
す回路図である。 第4図は、第1図の実施例の要部の波形例を示す波形図
である。 1……交流電源 2a,3a……ホトカプラの発光部 2b,3b……ホトカプラの受光部 4,5,6,7,8,9,18,21,22,23……抵抗器 10,11,17……トランジスタ 12,13……ダイオード 14……モノマルチ 15,16……定電圧ダイオード 20……トランス 24……コンデンサ 25……オペアンプ
Claims (1)
- 【請求項1】ゼロクロスが検出される交流電源の正弦波
を発光部に入力し、該発光部から矩形波を出力する第1
のホトカプラおよび第2のホトカプラと、 前記第1のホトカプラの出力がオンしたときにオフし、
オフしたときにオンするトランジスタと、 前記第2のホトカプラの出力をトリガ入力とし、交流電
源の半サイクルの間にパルス出力を終了するように時定
数が設定されたモノスティブルマルチバイブレータと、 前記トランジスタの出力と前記モノスティブルバイブレ
ータの出力の論理和を作る論理回路と、 前記受光部を含む回路素子に直流電圧を供給する手段と
を有し、 前記第1のホトカプラと前記第2のホトカプラの前記発
光部を入力波形が互いに逆極性となるよう前記交流電源
に接続し、前記論理回路の出力に基づいて交流電源のゼ
ロクロスを検出することを特徴とする交流電源のゼロク
ロス検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23764887A JPH0828962B2 (ja) | 1987-09-22 | 1987-09-22 | 交流電源のゼロクロス検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23764887A JPH0828962B2 (ja) | 1987-09-22 | 1987-09-22 | 交流電源のゼロクロス検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6481657A JPS6481657A (en) | 1989-03-27 |
| JPH0828962B2 true JPH0828962B2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=17018436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23764887A Expired - Lifetime JPH0828962B2 (ja) | 1987-09-22 | 1987-09-22 | 交流電源のゼロクロス検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0828962B2 (ja) |
-
1987
- 1987-09-22 JP JP23764887A patent/JPH0828962B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6481657A (en) | 1989-03-27 |
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