JPH08291884A - 中空壁用パイプ固定方法および固定金具 - Google Patents

中空壁用パイプ固定方法および固定金具

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JPH08291884A
JPH08291884A JP7120750A JP12075095A JPH08291884A JP H08291884 A JPH08291884 A JP H08291884A JP 7120750 A JP7120750 A JP 7120750A JP 12075095 A JP12075095 A JP 12075095A JP H08291884 A JPH08291884 A JP H08291884A
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Hiroshi Yamada
洋 山田
Hiroyuki Tanikoshi
弘幸 谷越
雅仁 ▲斎▼藤
Masahito Saito
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BURESUTO KOGYO KENKYUSHO KK
YUA TEC KK
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BURESUTO KOGYO KENKYUSHO KK
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Abstract

(57)【要約】 【構成】壁面S1に貫通孔S2を開穿し、この貫通孔S
2にパイプPを挿通するパイプ挿通工程と、壁面S1の
貫通孔S2周囲を補強せしめる固定金具を装着する貫通
孔補強工程と、固定金具とパイプPとを連結固定する連
結工程とからなる。固定金具は、壁板Sを貫通した貫通
孔S2の上から表面周囲に重ねて壁体Sに止着固定する
本体カバー1と、貫通孔S2の下から壁板Sの表面に重
ねて壁体Sに止着固定する連結金具2とからなる。本体
カバー1と連結金具2とは止着具8にて壁板Sに固定
し、連結金具2は、パイプPを支持する支持具3を設け
る。 【効果】インサートやアンカー等を用いる必要がなく、
石膏ボードを利用してパイプを固定することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、中空壁を貫通するパ
イプ材を支持するために用いられる中空壁用パイプ固定
金具に係り、特に、天井に吊りボルトや、支持金具が装
着されていなくても、中空壁にパイプを支持固定するす
ることができる中空壁用パイプ固定方法および固定金具
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、中空壁にパイプPを固定するに
は、図8に示すような金具が使用されている。すなわ
ち、同図(イ)は、単管を支持する手段を示しており、
天井スラブQのインサート12や後付けアンカー等に吊
りボルト10を連結し、この吊りボルト10下端に装着
した吊りバンド11やターンバックルでパイプPを支持
するものである(実開平3-43190 号公報参照)。また、
同図(ロ)には、複数のパイプPを支持する手段を示し
ており、この場合、複数本の吊りボルト10に連結され
たL形鋼やリップ溝形鋼等の支持杆14の上に、複数本
のパイプPを載置し、これらのパイプPをUバンド13
やクリップにて支持杆14に固定するものであった(実
開平3-46085 号参照)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、従来の固定
金具は、いずれも、吊りボルトを連結するために、天井
スラブにインサートや後付けアンカー等を装着する必要
があり、これらの装着作業に多くの手間を要していた。
すなわち、インサートを取り付けるには、スラブを打設
する前の作業が必要になる。そのため、スラブ打設後に
パイプの支持位置に変更があるような場合は、この変更
に対応することは困難であった。
【0004】また、後付けアンカー等を装着する場合
は、スラブに取付穴を開穿する作業が必要になり、その
ため、電動工具を天井面まで持ち上げて作業する必要が
あるなどと、作業性に多くの課題を残していた。
【0005】そこでこの発明は、上述の課題を解消すべ
く創出されたもので、中空の壁にパイプを固定する際
に、従来のインサートやアンカー等を用いる必要がな
く、石膏ボードを利用してパイプを固定することができ
る中空壁用パイプ固定金具の提供を目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成すべく
この発明の第1の手段は、中空壁を貫通するパイプPの
固定方法であって、壁面S1に貫通孔S2を開穿し、こ
の貫通孔S2にパイプPを挿通するパイプ挿通工程と、
壁面S1の貫通孔S2周囲を補強せしめる固定金具を装
着する貫通孔補強工程と、固定金具とパイプPとを連結
固定する連結工程とからなる。
【0007】また、第2の手段の中空壁を貫通するパイ
プPは、壁板S施工前に、壁内部のスラブQに固定した
ランナーRにパイプPを仮止めするランナー仮止め工程
を行うことにある。
【0008】更に、第3の手段の中空壁を貫通するパイ
プPは、壁板S施工前に、壁内部の間柱TにパイプPを
仮止めする間柱T仮止め工程を行うことにある。
【0009】一方、第4の手段の固定金具は、中空壁を
貫通するパイプPを固定する金具であって、壁板Sを貫
通した貫通孔S2の上部から貫通孔S2の表面周囲に重
ねて壁体Sに止着固定する本体カバー1と、貫通孔S2
の下部から壁板Sの表面に重ねて壁体Sに止着固定する
連結金具2とからなり、本体カバー1と連結金具2とは
止着具8にて壁板Sに固定し、連結金具2は、パイプP
を支持する支持具3を設けたことにある。
【0010】更に、第5の手段のパイプPは、壁内部に
おいて、ランナーRの開口部R1に連結固定するランナ
ー固定金具4と、このランナー固定金具4にパイプPを
仮止め支持する支持具5とで仮止めされる。
【0011】そして、第6の手段のパイプPは、壁内部
において、壁内部の間柱Tに連結固定する間柱固定金具
6と、この間柱固定金具6にパイプPを仮止め支持する
支持具7とで仮止めされることを課題解消のための手段
とするものである。
【0012】
【作用】すなわち、この発明の第1の手段によると、パ
イプ挿通工程によって、壁板Sを貫通したパイプPは、
貫通孔補強工程で壁面S1の貫通孔S2周囲を補強した
固定金具に連結することで、壁板S全体でパイプPを連
結固定する。
【0013】第2の手段は、前工程として、パイプPが
ランナーRに仮止めされる。
【0014】第3の手段は、前工程として、パイプPが
間柱Tに仮止めされる。
【0015】第4の手段の固定金具は、本体カバー1と
連結金具2とが壁板Sの壁面S1を補強する。そして、
壁板Sと一体になった連結金具2は、支持具3を介して
パイプPと連結金具2とを連結固定する。
【0016】第5の手段は、ランナー固定金具4と支持
具5とが、パイプPをランナーRに仮止めする。
【0017】第6の手段は、間柱固定金具6と支持具7
とが、パイプPを間柱Tに仮止めするものである。
【0018】
【実施例】この発明の固定方法を説明すると、基本工程
は、パイプ挿通工程と、貫通孔補強工程と、連結工程と
からなる。
【0019】パイプ挿通工程は、対峙した一対の壁板S
に貫通孔S2を開穿し、この貫通孔S2にパイプPを挿
通するものである。このとき、貫通孔S2の近くにラン
ナーRや間柱T等の部材がない場合は、壁板Sを施工し
てから、このパイプ挿通工程を行う。また、壁板Sの近
くにランナーRや間柱Tが位置する場合は、壁板Sの施
工前に、これらランナーRや間柱TにパイプPを仮止め
し(ランナー仮止め工程または、間柱T仮止め工程)、
その後に、壁板Sを施工するものである。
【0020】貫通孔補強工程は、貫通孔S2の周囲を補
強するために、貫通孔S2の周囲に固定金具を装着する
工程である。このとき、固定金具と壁板Sとを確実に連
結して、一体化する必要がある。本願では、後述する本
体カバー1と連結金具2とから成る固定金具を、石膏ボ
ード用のITボルトからなる止着具8を用いて連結固定し
ている。
【0021】連結工程は、固定金具とパイプPとを連結
固定する工程である。この工程により、固定金具を介し
て中空の壁板SにパイプPが連結されるものになる。
【0022】次に、本願発明の固定金具は、本体カバー
1と連結金具2とから成り、この連結金具2に、支持具
3を介してパイプPを固定するものである。
【0023】本体カバー1及び連結金具2は、止着具8
にて壁板Sに連結固定している。このとき、止着具8
は、石膏ボード用のITボルトを使用している。この石膏
ボード用のITボルトから成る止着具8は、壁板Sに貫通
した止着貫通孔S3にITボルトを差し込むことで、ITボ
ルトの先端部が中空壁の内部で屈曲係止するものである
(図2参照)。そして、本体カバー1は、貫通孔S2の
上部から貫通孔S2の表面周囲に重ねて壁体Sに止着固
定する。
【0024】一方、貫通孔S2の下部から壁板Sの表面
に重ねて壁体Sに止着固定する連結金具2は、パイプP
を支持する支持具3を設けてある。図示例の連結金具2
は、連結金具2の下端部から支持部2Bを屈曲延長して
いるもので、パイプPの周囲に挟着固定するクリップか
ら成る支持具3を連結するためのクリップ取付孔2Aを
支持部2Bに設けている(図1参照)。そして、この取
付孔2Aにクリップの下端を支持立脚することで、クリ
ップに挟んだパイプPを支持している。
【0025】ランナー固定金具4は、壁板Sを貫通した
パイプPの近くにランナーRが位置している場合に、こ
のランナーRを利用してパイプPを仮止めする金具であ
る。図示例の金具は、ランナーRの開口部R1に重合す
る断面コ字形状の金具を設け、この金具の側面に貫通孔
4Aを設けたもので、ランナーRの側面に開穿した貫通
孔R2と、このランナー固定金具4の貫通孔4Aとに貫
通ボルト4Bを挿通して連結する。そして、ランナー固
定金具4には、パイプPの周囲に挟着固定するクリップ
から成る支持具5を連結するためのクリップ取付孔4C
を設けている(図3参照)。
【0026】間柱固定金具6は、間柱Tを利用してパイ
プPを仮止めする金具である。この間柱固定金具6は、
リップ溝形鋼の間柱Tのリップ部T1に装着する金具で
あり、リップ部T1の内部に装着した板ナット6Aと間
柱固定金具6の表面から取り付ける取付ビス6Bとで、
間柱固定金具6を固定するもので、間柱固定金具6の板
面に、クリップから成る支持具7を連結するためのクリ
ップ取付孔6Cを設けている(図5参照)。
【0027】
【発明の効果】この発明は、上述の如く構成したことに
より、当初の目的を達成する。
【0028】すなわち、請求項1により、中空壁を貫通
したパイプPを支持固定する際に、従来のインサートや
アンカー等を用いることなく、壁板Sを利用して確実に
固定することが可能になった。
【0029】また、請求項2及び3により、壁板S施工
前に、ランナーRや間柱Tを利用してパイプPを仮止め
できるから、パイプPをより確実に支持固定することが
できる。
【0030】一方、請求項4は、壁板Sの貫通孔S2周
囲を本体カバー1と連結金具2とが補強し、支持具3に
てパイプPを支持しているので、中空壁を形成する石膏
ボードやその他の壁板Sであっても、パイプPを確実に
支持固定することができる。
【0031】更に、請求項5または6により、ランナー
Rや間柱Tを利用してパイプPを仮止め補強した上で、
本体カバー1、連結金具2、支持具3でパイプPを連結
すると、極めて高い支持強度を得る事ができる。
【0032】このように、本願発明によると、中空の壁
にパイプを固定する際に、従来のインサートやアンカー
等を用いる必要がなく、石膏ボード等を利用してパイプ
を固定することができるなどといった産業上有益な種々
の効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の使用状態を示す正面図。
【図2】この発明の本体カバー、連結金具、支持具を示
す分解斜視図。
【図3】この発明の本体カバー、連結金具、支持具の使
用状態を示す側断面図。
【図4】この発明のランナー固定金具を示す斜視図。
【図5】この発明のランナー固定金具の使用状態を示す
側面図。
【図6】この発明の間柱固定金具を示す斜視図。
【図7】この発明の間柱固定金具の使用状態を示す側面
図。
【図8】従来の支持金具を示す側断面図。
【符号の説明】
P パイプ Q スラブ R ランナー S 壁板 S1 壁面 S2 貫通孔 S3 止着貫通孔 T 間柱 1 本体カバー 2 連結金具 2A 取付孔 2B 支持部 3 支持具 4 ランナー固定金具 4A 貫通孔 4B 貫通ボルト 4C クリップ取付孔 5 支持具 6 間柱固定金具 6A 板ナット 6B 取付ビス 6C クリップ取付孔 7 支持具 8 止着具 10 吊りボルト 11 吊りバンド 12 インサート 13 Uバンド 14 支持杆
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 ▲斎▼藤 雅仁 宮城県仙台市宮城野区榴岡四丁目1番1号 株式会社ユアテック内

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 中空壁を貫通するパイプの固定方法であ
    って、壁面に貫通孔を開穿し、この貫通孔にパイプを挿
    通するパイプ挿通工程と、壁面の貫通孔周囲を補強せし
    める固定金具を装着する貫通孔補強工程と、固定金具と
    パイプとを連結固定する連結工程とからなることを特徴
    とする中空壁用パイプ固定方法。
  2. 【請求項2】 中空壁を貫通するパイプは、壁板施工前
    に、壁内部のスラブに固定したランナーにパイプを仮止
    めするランナー仮止め工程を行う請求項1記載の中空壁
    用パイプ固定方法。
  3. 【請求項3】 中空壁を貫通するパイプは、壁板施工前
    に、壁内部の間柱にパイプを仮止めする間柱仮止め工程
    を行う請求項1記載の中空壁用パイプ固定方法。
  4. 【請求項4】 中空壁を貫通するパイプを固定する金具
    であって、壁板を貫通した貫通孔の上部から貫通孔の表
    面周囲に重ねて壁体に止着固定する本体カバーと、パイ
    プ貫通孔の下部から貫通孔の表面周囲に重ねて壁体に止
    着固定する連結金具とからなり、本体カバーと連結金具
    とは止着具にて壁板に固定し、連結金具は、パイプを支
    持する支持具を設けたことを特徴とする中空壁用パイプ
    固定金具。
  5. 【請求項5】 中空壁を貫通するパイプは、壁内部にお
    いて、ランナーの開口部に連結固定するランナー固定金
    具と、このランナー固定金具にパイプを仮止め支持する
    支持具とで仮止めされる請求項4記載の中空壁用パイプ
    固定金具。
  6. 【請求項6】 中空壁を貫通するパイプは、壁内部にお
    いて、壁内部の間柱に連結固定する間柱固定金具と、こ
    の間柱固定金具にパイプを仮止め支持する支持具とで仮
    止めされる請求項4記載の中空壁用パイプ固定金具。
JP7120750A 1995-04-21 1995-04-21 中空壁用パイプ固定金具 Expired - Lifetime JP2929265B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019157443A (ja) * 2018-03-12 2019-09-19 株式会社国元商会 配管などの取付け金具

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JPS5872580U (ja) * 1981-11-09 1983-05-17 株式会社長谷川工務店 配管支持装置
JPH0294993U (ja) * 1989-01-14 1990-07-27

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