JPH08293837A - 光送信装置 - Google Patents
光送信装置Info
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- JPH08293837A JPH08293837A JP7120756A JP12075695A JPH08293837A JP H08293837 A JPH08293837 A JP H08293837A JP 7120756 A JP7120756 A JP 7120756A JP 12075695 A JP12075695 A JP 12075695A JP H08293837 A JPH08293837 A JP H08293837A
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Abstract
低消費電力で実現する。 【構成】LD1と、外部からの制御信号によってバイア
ス状態を可変するバイアス制御回路18と、LD駆動回路
19と、チャネルセレクト回路20と、バイアスチャネルセ
レクト回路12と、から構成され、バイアス制御回路18と
LD駆動回路19は電流源17とトランジスタ16から構成さ
れるシングルエンド型回路とされ、非選択状態のLDに
は電流が流れない。チャネルセレクト回路20とバイアス
チャネルセレクト回路12はANDゲートを2進木状に接
続したセレクト回路で構成される。チャネルセレクト回
路20にはデータ信号とアドレス信号が入力され、バイア
スチャネルセレクト回路12にはアドレス信号と光送信装
置の動作状態を制御するバイアスフラグを入力すること
によりLDアレイのアドレッシングとデータ伝送を制御
する。
Description
ション等に用いられる光送信回路に関し、特に多チャネ
ルレーザアレイのうちから少なくとも一のレーザダイオ
ードを選択して駆動する光送信装置に関する。
路図を示す。
置は、複数組(n組)の単位光送信回路101から構成さ
れている。各単位光送信回路101は、駆動電流の強弱に
よって発光し、電気信号を光信号に変換するレーザダイ
オード(「LD」という)1と、電気信号をLD1の駆
動電流に変換する駆動回路(「LD駆動回路」という)
102と、から構成されている。
細を示す。
 ̄)はバッファ増幅器103を介して、差動対を構成する
MOSFET(MOS電界効果トランジスタ)104、105
と、電流源(「第1の電流源」という)106とから構成
される差動増幅器からLD駆動変調電流信号に変換され
LD1に出力される。
値によって調整可能とされる。LD1に差動増幅器の出
力と共に共通接続されている他の電流源(「第2の電流
源」という)107はLD1のバイアス状態を決定する。
間的に並列なデータを時間多重あるいは波長多重せずに
伝送できるため、伝送帯域を高くしたり、特別な波長制
御を行わなくても大容量のデータ伝送が可能とされてい
る。
来の光送信装置(図5参照)を用いて、図6に示すよう
に、並列形態に接続された複数のLDからなるLDアレ
イ25のうちから少なくとも一のLDを選択して出力光信
号の送信先を選択するように構成される送信側アドレス
選択型光送信装置を実現しようとする場合、従来の光送
信装置は必要な制御回路を備えていないという問題があ
った(このため多チャネルを構成するLDアレイ25のう
ち一のLDを切り替え選択することができない)。
光波長の異なるLDアレイの内から一つのLDを選択し
て波長を変化させるように構成される波長可変光送信装
置を実現するためには、その制御回路を備えていない。
LDに常時バイアス電流を流しているために、非選択状
態のLDからのDC光によるノイズ発生という問題があ
ると共に、非選択状態のLDに流れるバイアス電流や無
変調時でも差動増幅器には常に電流を流すように構成さ
れているため、チャネル数の増大につれて消費電力が非
常に増大してしまうという問題があった。
報には光送信装置の2重化方式が提案され、現用と予備
用の光送信盤を設け、現用の光送信盤の光出力と予備用
の光送信盤の光出力とを光分岐により合波して光ファイ
バに引き継ぎ、現用の光送信盤のレーザダイオードが劣
化した場合には、予備用の光送信盤の光出力に自動的に
切り替わり、回線障害時間の短縮を図る構成が開示され
ている。しかしながら、前記公報の構成は基本的に1チ
ャネル構成であり、2チャネルより大の複数チャネルに
は対応できない。
Dアレイのアドレス選択を可能とし低消費電力化を達成
する光送信装置を提供することを目的とする。
め、本発明は、複数のレーザダイオードと、前記レーザ
ダイオードをそれぞれ駆動する複数の駆動回路と、少な
くとも一の入力信号をアドレス信号に応じて選択された
前記駆動回路へ伝達するチャネルセレクト回路と、を備
えることを特徴とする光送信装置を提供する。
ネルセレクト回路において信号の出力経路を選択する際
にバイアス電流を入力するレーザダイオードも同時に選
択することを特徴とする。
は、切り替え信号を入力してその値に応じて前記バイア
ス電流の前記レーザダイオードへの供給/停止を制御す
ることを特徴とする。
と電流源との間に、前記電流源から前記複数のレーザダ
イオードに向かって二進木状に接続された複数の差動増
幅器を有し、前記電流源側端に配置された前記差動増幅
器の入力端にはデータ信号を入力し、後段に配置された
前記差動増幅器の入力端にはアドレス信号をそれぞれ入
力してなるチャネルセレクト回路を備えることを特徴と
する光送信装置を提供する。この場合、前記後段に配置
された差動増幅器について同一階層に配置された差動増
幅器の差動入力端にはアドレス信号の同一ビット信号と
その反転信号がそれぞれ入力される。
ネルセレクト回路において信号の出力経路を選択する際
にバイアス電流を入力するレーザダイオードも同時に選
択することを特徴とする。本発明の更に好ましい態様は
請求項6〜8に記載されたとおりである。
号によって出力光信号を出射するLDを選択することが
可能とされ、非選択状態のLDによる消費電力の増大を
回避することができる。
明する。
す図である。
置は、LD1と、バイアス回路2と、LD駆動回路3
と、チャネルセレクト回路4と、から構成されている。
(破線で囲まれた回路)が示されており、バイアス回路
2は、抵抗11で直流バイアス電流値を制御し、キャパシ
タンス(容量)10を通して変調信号をLD1に入力する
ように構成されている。
例えば、差動対を構成するnpn型バイポーラトランジ
スタ7、7′と、トランジスタ7、7′の共通接続され
たエミッタに接続された電流源8と、トランジスタ7、
7′のコレクタに接続された抵抗9、9′とから構成さ
れる。
Dゲート5、6から構成されている。
4では入力データ信号DATAが2分岐されて2つの2入力
1出力ANDゲート6-1、6-2に入力される。
アドレス信号ADDRESS0、ADDRESS0 ̄がそれぞれ入力さ
れ、アドレス信号の論理値(高/低レベル)によりデー
タ信号を出力するか否かの状態を決める。
るチャネルセレクト回路を二進木(Binary Tree;バイ
ナリトリー)状にn段積み重ねることによって2のn乗
(2n)個のLDを選択することができる。
ート5-1〜5-4を差動出力型としているのは、LD駆動回
路3が差動入力であるためである。
す図である。
置は、LD1と外部からの制御信号によってバイアス状
態を可変することができるバイアス制御回路14と、LD
駆動回路15と、チャネルセレクト回路4と、バイアスチ
ャネルセレクト回路12と、から構成される。
段のANDゲート13が1出力のみである(差動出力型で
ない)点以外は、チャネルセレクト回路4と同じ構成で
ある。
ンジスタ7″によって構成され、トランジスタ7″のベ
ース端子への制御信号の有無によってバイアスを変更す
ることができる。
えるものと同じアドレス信号をバイアスチャネルセレク
ト回路12に与えることにより、データ信号電流が入力さ
れるLDと、バイアス電流が入力されるLDとが一致
し、データ送信が可能となる。
非選択状態のチャネルではバイアス制御回路14のトラン
ジスタ7″がオフ状態とされるため、バイアス電流が流
れず、このため、チャネル数の増大による消費電流の増
大という問題を解消している。
バイアスフラグ(BIAS FLAG)端子に入力されるバイア
スフラグの論理値(高/低レベル)を制御することによ
り、光送信装置全体の送信の可/不可状態を制御するこ
とができる。
合に、バイアスフラグを低レベルとすることにより、送
信動作全般が停止可能とされる。
す図である。
置は、LD1と、外部からの制御信号によってバイアス
状態を可変させるバイアス制御回路18と、LD駆動回路
19と、チャネルセレクト回路20と、バイアスチャネルセ
レクト回路12と、から構成される。
ルトランジスタ(FET)16からなるシングルエンド型
LD駆動回路として構成され、Nチャネルトランジスタ
16のゲート端子はチャネルセレクト回路20の出力段の対
応するANDゲートの出力に接続され、ドレインはLD
1のカソード端子に接続され、ソースは電流源17に接続
されている。バイアス制御回路18は、電流源17′と、N
チャネル型トランジスタ16′からなるシングルエンド型
として構成され、Nチャネルトランジスタ16′のゲート
端子はバイアスチャネルセレクト回路12の出力段の対応
するANDゲートの出力に接続され、ドレインはLD1
のカソード端子に接続され、ソースは電流源17′に接続
されている。
エンド型であるため、無変調時にLD駆動回路19に電流
が流れない。したがって非選択状態のLDに対応するL
D駆動回路は電力を消費せず、バイアス制御回路とあい
まって更に消費電力を低減することができる。
すである。
装置は、LD1と、チャネルセレクト・LDドライバ回
路23と、チャネルセレクト・LDバイアス回路24と、か
ら構成される。
Dドライバ回路23と、チャネルセレクト・LDバイアス
回路24は、ともに差動増幅器を二進木状に接続した構成
とされている。
おいて、電流源21に接続された差動対トランジスタ22、
22′のベース端子に差動データ信号DATA、DATA ̄を入力
する。なお、トランジスタ22′のコレクタと電源との間
に直列接続された抵抗Rと2段のトランジスタ(コレク
タ・ベース接続形態)は差動対トランジスタ22と22′の
バランス調整用のものである。
状に接続されている差動対トランジスタのベース端子に
は差動アドレス信号が入力される。すなわち、同一階層
に配置された差動増幅器の差動入力端にはアドレス信号
の同一ビット信号(例えばADDRESS0)とその反転信号
(ADDRESS0 ̄)がそれぞれ入力される。
の一のLDから電流源21に向かう経路上にあるトランジ
スタが全てオン状態となった時に、LD1に電流が流
れ、光出力される。
つの経路のデータ信号用差動対トランジスタ以外のトラ
ンジスタがすべてオン状態となるため、データ信号にし
たがってその経路に接続されているLDに電流が流れ、
光信号を出力する。
同様にして動作し、入力バイアス信号BIASはオン状態の
LDのバイアス状態を決定することができる。
信号ともデジタル信号だけでなくアナログ信号も取り扱
える。
する二進木構成のセレクト回路について説明したが、多
値論理回路に対する多進木構成で構成してもよい。
子)により構成することもできるが、集積化回路化に好
適である。
たが、本発明は上記態様にのみ限定されず、本発明の原
理に準ずる各種態様を含むことは勿論である。
複数のLDからなるLDアレイのうちアドレス信号によ
って出力光信号を出射するLDを選択することが可能と
され、非選択状態のLDによる消費電力の増大を回避す
ることができる。このため、本発明によれば、チャネル
数の増大による消費電力の増大を抑止する。
回路が信号の出力経路を選択する際に、バイアス電流を
入力するレーザダイオードも同時に選択するように制御
したことにより、消費電力の低減をより好適に奏するこ
とができる。
進木状に接続して選択回路を構成したことにより、例え
ばn段の階層構成により2n個のLDアレイのうちの一
を選択することができ、チャネル数の増大による消費電
力の増大を抑止した多チャネル型送信側アドレス選択型
光送信装置を実現することができる。
路をシングルエンド型構成としたことにより、無変調時
にLD駆動回路に電流が流れず、非選択状態のLDのL
D駆動回路は電力を消費せず、バイアス制御回路と共に
更に消費電力を低減することができる。
す回路ブロック図である。
す回路ブロック図である。
す回路ブロック図である。
す回路ブロック図である。
信装置のブロック図である。
ック図である。
Claims (8)
- 【請求項1】複数のレーザダイオードと、 前記複数のレーザダイオードをそれぞれ駆動する複数の
駆動回路と、 少なくとも一の入力信号をアドレス信号に応じて選択さ
れた前記駆動回路へ伝達するチャネルセレクト回路と、 を備えることを特徴とする光送信装置。 - 【請求項2】前記チャネルセレクト回路が信号の出力経
路を選択する際に、バイアス電流を入力するレーザダイ
オードも同時に選択するように制御することを特徴とす
る請求項1記載の光送信装置。 - 【請求項3】複数のレーザダイオードと電流源との間
に、前記電流源から前記複数のレーザダイオードに向か
って二進木状に接続された複数の差動増幅器を有し、前
記電流源側端に配置された前記差動増幅器の入力端には
データ信号を入力し、後段に配置された前記差動増幅器
の入力端にはアドレス信号をそれぞれ入力してなるチャ
ネルセレクト回路を備えることを特徴とする光送信装
置。 - 【請求項4】前記後段に配置された差動増幅器について
同一階層の差動増幅器の差動入力端にはアドレス信号の
同一ビット信号とその反転信号がそれぞれ入力されるこ
とを特徴とする請求光3記載の光送信装置。 - 【請求項5】前記チャネルセレクト回路において信号の
出力経路を選択する際に、バイアス電流を入力するレー
ザダイオードも同時に選択するように制御することを特
徴とする請求後3記載の光送信装置。 - 【請求項6】前記駆動回路が、入力信号に基づき前記レ
ーザダイオードを駆動するトランジスタと電流源とから
なる増幅器と、 前記レーザダイオードのバイアス状態を定めるバイアス
制御回路と、 を備え、 前記増幅器を差動増幅器で構成したことを特徴とする請
求項1又は2記載の光送信回路。 - 【請求項7】前記駆動回路が、入力信号に基づき前記レ
ーザダイオードを駆動する増幅器と、 前記レーザダイオードのバイアス状態を定めるバイアス
制御回路と、 を備え、 前記増幅器と前記バイアス制御回路がトランジスタと電
流源からなるシングルエンド型回路で構成されたことを
特徴とする請求項1又は2記載の光送信回路。 - 【請求項8】切り替え信号を入力しその値に応じて前記
バイアス電流の前記レーザダイオードへの供給/停止を
制御することを特徴とする請求項2又は5記載の光送信
回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7120756A JP2746197B2 (ja) | 1995-04-21 | 1995-04-21 | 光送信装置 |
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|---|---|---|---|
| JP7120756A Expired - Fee Related JP2746197B2 (ja) | 1995-04-21 | 1995-04-21 | 光送信装置 |
Country Status (2)
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| JP (1) | JP2746197B2 (ja) |
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