JPH0829460A - 基板の絶縁試験装置 - Google Patents

基板の絶縁試験装置

Info

Publication number
JPH0829460A
JPH0829460A JP16549294A JP16549294A JPH0829460A JP H0829460 A JPH0829460 A JP H0829460A JP 16549294 A JP16549294 A JP 16549294A JP 16549294 A JP16549294 A JP 16549294A JP H0829460 A JPH0829460 A JP H0829460A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
insulation
resistance
voltage
substrate
detected
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP16549294A
Other languages
English (en)
Inventor
Naoyasu Udono
直靖 鵜殿
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Denso Ten Ltd
Original Assignee
Denso Ten Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Denso Ten Ltd filed Critical Denso Ten Ltd
Priority to JP16549294A priority Critical patent/JPH0829460A/ja
Publication of JPH0829460A publication Critical patent/JPH0829460A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Testing Relating To Insulation (AREA)
  • Measurement Of Resistance Or Impedance (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 基板の絶縁性能を試験する装置において、プ
リント基板等の接近した電極間に長時間電圧を印加した
ときに発生するマイグレーション等による抵抗値の一時
低下を確実に検出できる安価な装置を提供する。 【構成】 被試験物に直列に接続された抵抗に流れる電
流により生ずる電圧を、基準電圧と比較するコンパレー
タよりなる比較手段に入力して、その出力をフリップフ
ロップで構成される保持手段により一時的な抵抗値の低
下を、抵抗値復帰によらず保持する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子部品等が搭載され
半田付けされたプリント基板の環境試験(高温多湿の状
態)等で基板の絶縁性能が正常であるか否かを試験する
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】電気機器内に設けられた基板の絶縁性能
が劣化(絶縁抵抗値が低下)すると基板上のパターン
(電極)間でショートが起き、発火してしまうため非常
に危険である。そのため、事前に基板の絶縁性能を試験
することが重要である。前記抵抗値の低下の要因の中で
代表的となるものがマイグレーションである。このマイ
グレーションとは、プリント基板の近接した電極間に長
時間電圧を印加したとき、電極材料の銅等がイオン化し
て電界によりプリント基板表面に沿って対向電極の方向
に移動する現象をいう。このようなマイグレーションが
発生すると、その電極間の抵抗値が急激に低下して、電
圧の印加された電極間に異常電流が流れ電子回路が損傷
する。マイグレーションの発生はプリント基板自体の特
性の他、電子部品の半田付け時のフラックスの残査、使
用環境(特に、高温多湿の状態)等の影響を受ける。そ
のため、プリント基板の信頼性を高めるために、実際に
電子部品の搭載されたプリント基板、または、前記プリ
ント基板が高価な場合には近接して電極の設けられた試
験用プリント基板を、加速試験の目的で高温多湿の環境
において、通電して電極間抵抗の経時変化を測定してマ
イグレーションの発生の有無を確認する方法が採られて
いる。
【0003】従来の基板の絶縁性能の試験、特に、マイ
グレーションの調査方法は、環境試験を開始してから一
定時間経過する毎に、通電を中止してこの環境から取り
外して、拡大鏡等を使用してサンプルを一つ一つ目視に
よりチェックする必要があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】試料にマイグレーショ
ン等が発生すると、図2のように測定試料の両端の抵抗
値が低下するので、抵抗値の経時変化を連続して測定す
ることによりマイグレーション等の発生による抵抗値の
低下が検出できる。しかし、環境試験中に通電試験を中
断して、測定試料の抵抗値を絶縁抵抗試験器で測定する
従来の方法では、 試料の抵抗値は連続的に変化するのではなく、絶縁抵
抗の異常が発生すると急激に電極間の抵抗値が低下し
(図2のA点の状態)、被試験物の電極間で放電を起こ
して電極間の抵抗値が再び正常な値まで上昇する。従っ
て、試料への通電を中断して抵抗を測定する方法では、
抵抗値の経時変化を連続して測定していないために、一
時的な抵抗値の低下、即ち、一時的な絶縁抵抗の異常を
確実に捉えることができないという問題がある。また、
この異常を確実に検出するためには、観察者が高頻度の
割合でサンプルを試験槽より取り出し、外観チェックを
しなければならず工数が大きくなる。 マイグレーション等の発生による抵抗値の低下を検出
するためには、高価な絶縁抵抗測定器を使用して試料の
抵抗値を正確に、かつ、連続して測定する必要があるた
め、コストがかかる。特に、複数の試料に対して試験を
行う場合、この数に対応した複数の絶縁抵抗測定器を用
意しなければならずコストアップが顕著に現れる。
【0005】本発明は、工数がかさむことなくマイグレ
ーション等の発生による絶縁抵抗の異常を確実に捉える
ことができ、かつ、コストアップすることのない安価な
装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明は、基板上に設けられたパターン間の絶縁抵抗
に基づき、前記基板の絶縁性能を試験する基板の絶縁試
験装置において、前記基板の絶縁状態を監視する監視手
段と、該監視手段により前記基板の絶縁状態が異常であ
ると判断したとき、その後の絶縁状態の正常復帰によら
ず、前記異常検出を常時保持する保持手段とを備えたこ
とを特徴とするものである。
【0007】また、基板上に設けられたパターン間の絶
縁抵抗に基づき、前記基板の絶縁性能を試験する基板の
絶縁試験装置において、前記パターン間の前記基板に流
れる電流の値を検出する検出手段と、該検出手段により
検出された電流値と予め定められた基準値とを比較し、
前記電流値が前記基準値より大きいとき、前記基板の絶
縁状態が異常であると判断する判断手段とを備えたこと
を特徴とするものである。
【0008】また、前記監視手段は前記検出手段及び判
断手段とからなるものであることを特徴とするものであ
る。
【0009】
【作用】基板上に設けられたパターン間の絶縁状態が基
準から大幅に変化すると、監視手段が異常が発生したと
判断して保持手段に例えば異常信号を出力する。保持手
段は受信した異常信号を保持続けるために、絶縁状態が
正常に復帰しても、一旦、判断された絶縁状態の異常を
示す異常信号は保持される。
【0010】また、基板上に設けられたパターン間の絶
縁抵抗が低下すると、パターン間に流れる電流が増加す
る。検出手段がその電流を検出する。判断手段が検出し
た電流値と基準値(正常な電流範囲)とを比較して、検
出した電流値の方が大きいと絶縁状態が異常であると判
断する。また、基板上に設けられたパターン間の絶縁状
態を監視する監視手段は、絶縁抵抗値の低下による電流
の増加を検出する検出手段と、その検出した電流値と基
準値(正常な電流範囲)とを比較して、検出した電流値
の方が大きいと絶縁状態が異常である判断する判断手段
によりなる。このようにして、電流値を検出する検出手
段、電流値と基準値とを比較して異常か否かを判断する
判断手段及びその結果を保持する保持手段により、たと
え絶縁状態が正常に復帰しても、一旦、発生した絶縁状
態の異常は保持される。
【0011】
【実施例】図1は本発明の一実施例の基板の絶縁試験装
置の構成を示す図で、(a)はブロック図、(b)は回
路図である。1は被試験物で、プリント基板上に1本お
きに交互に接続された櫛状の銅箔等の電極(パターン)
が形成されており、この両電極11、12間にある基板
の絶縁状態が監視される。この電極の間隔は0.15〜0.5
mmである。2は被試験物に印加する直流電源である。
【0012】3はマイグレーション(絶縁抵抗値低下)
検出部で、被試験物に直列に接続され被試験物の抵抗値
に応じて流れる電流により両端に電位差を生じさせる検
出抵抗31、検出抵抗31の両端に生ずる電圧と予め設
定された基準電圧とを比較して、検出電圧が基準電圧よ
り高ければHを出力するコンパレータ34、コンパレー
タ34の基準電圧を電源電圧より分割して得るための分
割抵抗32、33で構成される。この検出部3が検出手
段及び判断手段の一例に相当する。
【0013】4は保持部で、電源に接続されたD端子、
コンパレータ34の出力に接続されたCK端子、CK端
子にHが入力されるとD端子に接続された電源電圧を、
リセットされるまで連続して出力するQ端子、リセット
スイッチ42に接続されたR端子よりなるD型フリップ
フロップ回路41及びリセットスイッチ42で構成され
る。尚、通常の測定時には、リセットスイッチ42はB
側に接続されている。
【0014】5はマイグレーションによる抵抗値の低下
の検出結果を観察者に知らせる表示部で、D型フリップ
フロップ回路41のQ端子に接続された発光ダイオード
51で構成される。尚、表示部の発光ダイオードの代わ
りにブザー等の警報器を使用してもよい。以上の保持部
4、表示部5が保持手段の一例に相当する。次に、基板
の絶縁試験装置の動作について述べる。
【0015】絶縁抵抗異常の加速試験のために被試験物
1は高温、高湿の環境(例えば、温度85℃、湿度85
%)に置かれ、電源2より16Vの直流電圧が印加され
る。このことにより、被試験物1の櫛型電極11、12
間には電界が生じ、電極11側(+側)で生じた金属イ
オン(銅イオン等)はプリント基板(図示せず)の表面
に沿って電極12側(−側)に移動し、電極12の近傍
に析出する。その結果、電極11、12間の抵抗が時間
と共に低下する。
【0016】被試験物1の電極11、12間の抵抗
(R)及び印加電圧(V)に対応した電流(I)が被試
験物1に直列に接続された検出抵抗31(R)にも流れ
る。この電流(I)により検出抵抗31(R)の両端に
はI×Rの電位差が生ずる。この検出電圧(I×R)が
コンパレータ34に入力される。一方、コンパレータ3
4の片方は電源電圧と分割抵抗33、34で決まる基準
電圧(この場合は約1V)が印加されており、検出電圧
(I×R)と基準電圧(約1V)が比較される。検出電
圧が基準電圧より高ければコンパレータ34はHを出力
し、低ければLを出力する。コンパレータ34の出力は
フリップフロップ41のCK端子に入力される。
【0017】被試験物1が正常な場合には、検出抵抗3
1に流れる電流は少なく、コンパレータ34の入力電圧
は基準電圧より低いので、コンパレータ34はLを出力
する。これがフリップフロップ41のCK端子に入力さ
れると、Q端子にはLが出力されるので、発光ダイオー
ド51は点灯しない。もし、被試験物1にマイグレーシ
ョンが発生して、被試験物の抵抗値が低下すると、検出
抵抗31の電流が増加し、その結果、コンパレータ34
の入力電圧が基準電圧を超えるため、コンパレータ34
はHを出力する。これがフリップフロップ41のCK端
子に入力されると、Q端子にはHが出力されるので、発
光ダイオード51が点灯する。
【0018】この場合、一時的な抵抗の低下で検出抵抗
31にパルス的な電流が流れ、検出電流(I)、つまり
検出電圧(I×R)が再び基準電圧より低くなりコンパ
レータ34の出力がL→H→Lと変化し、被試験物(絶
縁抵抗)の絶縁状態が直ぐに正常に復帰しても、フリッ
プフロップ41によりHからLには戻らず、Hが継続し
て出力される。従って、表示部5の発光ダイオード51
は点灯したままであり、観察者は連続して被試験物1の
抵抗を監視していなくても、マイグレーションの発生に
よる被試験物(絶縁抵抗)の抵抗値の落ち込み(異常)
があったことが判る。尚、リセットスイッチ42をA側
に切り換えることにより、R端子にリセット信号が入
り、Q端子にはLが出力されて発光ダイオード51が消
灯するので、同一試験物をそのまま継続して試験するこ
とも、また、別の試験物と交換して新たに試験を開始す
ることもできる。
【0019】本実施例によれば、被試験物の通電中に連
続してマイグレーションによる抵抗値の低下のチェック
ができる。また、抵抗値が一時的に低下して放電を起こ
して抵抗値が復帰しても、一旦発生した現象は保持部に
より保持されており、観察者は連続して監視している必
要はなく、工数がかさむことはない。更に、絶縁抵抗の
値を測定するのではなく、本例では、単にここに発生す
る電流(電圧)に基づいて異常検出するため、回路を構
成する部品が安価でコストダウンを図れる。
【0020】尚、本実施例ではマイグレーションによる
絶縁抵抗の異常検出に限定したが、その他の現象におけ
る絶縁抵抗の異常検出(特に、抵抗値の一時低下)に有
効に適用できる。また、マイクロコンピュータによりソ
フト的に検出してもよい。また、本例では電流を電圧に
変換して抵抗値低下を検出するようにしたが、これに限
らず、直接電流の値から抵抗値の低下を検出するように
してもよい。
【0021】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明によ
れば、被試験物の通電中に連続してマイグレーション等
による絶縁抵抗値の低下のチェックができる。また、抵
抗値が一時的に低下して放電を起こして抵抗値が復帰し
ても、一旦発生した現象は保持部により保持されてお
り、観察者は連続して監視している必要はない。更に、
本発明では高価な絶縁抵抗測定器を必要とせず安価な装
置ができ、基板の絶縁性能を試験する装置に非常に有益
となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の基板の絶縁試験装置を示す
図で、(a)はブロック図、(b)は回路図である。
【図2】電圧印加時間の経過と抵抗値の変化の関係を示
す図である。
【符号の説明】
1・・・被試験物 4・・・保持部 3・・・検出部 41・・・D型フリ
ップフロップ 31・・・検出抵抗 5・・・表示部 34・・・コンパレータ 51・・・LED

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基板上に設けられたパターン間の絶縁抵
    抗に基づき、前記基板の絶縁性能を試験する基板の絶縁
    試験装置において、 前記基板の絶縁状態を監視する監視手段と、 該監視手段により前記基板の絶縁状態が異常であると判
    断したとき、その後の絶縁状態の正常復帰によらず、前
    記異常検出を常時保持する保持手段とを備えたことを特
    徴とする基板の絶縁試験装置。
  2. 【請求項2】 基板上に設けられたパターン間の絶縁抵
    抗に基づき、前記基板の絶縁性能を試験する基板の絶縁
    試験装置において、 前記パターン間の前記基板に流れる電流の値を検出する
    検出手段と、 該検出手段により検出された電流値と予め定められた基
    準値とを比較し、前記電流値が前記基準値より大きいと
    き、前記基板の絶縁状態が異常であると判断する判断手
    段とを備えたことを特徴とする基板の絶縁試験装置。
  3. 【請求項3】 前記監視手段は前記検出手段及び判断手
    段とからなるものであることを特徴とする請求項1記載
    の基板の絶縁試験装置。
JP16549294A 1994-07-18 1994-07-18 基板の絶縁試験装置 Pending JPH0829460A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16549294A JPH0829460A (ja) 1994-07-18 1994-07-18 基板の絶縁試験装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16549294A JPH0829460A (ja) 1994-07-18 1994-07-18 基板の絶縁試験装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0829460A true JPH0829460A (ja) 1996-02-02

Family

ID=15813433

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16549294A Pending JPH0829460A (ja) 1994-07-18 1994-07-18 基板の絶縁試験装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0829460A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1162470A1 (fr) * 2000-06-09 2001-12-12 Florent Mengin Appareil de test des contrôleurs d'isolement de réseaux électriques
FR2885223A1 (fr) * 2005-05-02 2006-11-03 Peugeot Citroen Automobiles Sa Systeme de controle de la resistance d'isolement d'un circuit imprime notamment a bord d'un vehicule automobile
JP2009033098A (ja) * 2007-06-26 2009-02-12 Panasonic Electric Works Co Ltd Led点灯装置およびそれを備えた照明器具
JP2009264989A (ja) * 2008-04-28 2009-11-12 Hitachi Ltd 制御装置
CN109164278A (zh) * 2018-10-25 2019-01-08 江苏七维测试技术有限公司 一种dts1000测试转接盒及其测试方法

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04204063A (ja) * 1990-11-30 1992-07-24 Hitachi Ltd プリント板絶縁劣化検出手段を備えた電子装置
JPH05129738A (ja) * 1991-10-31 1993-05-25 Furukawa Electric Co Ltd:The 金属マイグレーシヨンを検知可能なプリント配線板

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04204063A (ja) * 1990-11-30 1992-07-24 Hitachi Ltd プリント板絶縁劣化検出手段を備えた電子装置
JPH05129738A (ja) * 1991-10-31 1993-05-25 Furukawa Electric Co Ltd:The 金属マイグレーシヨンを検知可能なプリント配線板

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1162470A1 (fr) * 2000-06-09 2001-12-12 Florent Mengin Appareil de test des contrôleurs d'isolement de réseaux électriques
FR2810115A1 (fr) * 2000-06-09 2001-12-14 Florent Raymond Andre Mengin Appareil de test des controleurs d'isolement de reseaux electriques
FR2885223A1 (fr) * 2005-05-02 2006-11-03 Peugeot Citroen Automobiles Sa Systeme de controle de la resistance d'isolement d'un circuit imprime notamment a bord d'un vehicule automobile
JP2009033098A (ja) * 2007-06-26 2009-02-12 Panasonic Electric Works Co Ltd Led点灯装置およびそれを備えた照明器具
JP2009264989A (ja) * 2008-04-28 2009-11-12 Hitachi Ltd 制御装置
CN109164278A (zh) * 2018-10-25 2019-01-08 江苏七维测试技术有限公司 一种dts1000测试转接盒及其测试方法
CN109164278B (zh) * 2018-10-25 2023-07-11 江苏七维测试技术有限公司 一种dts1000测试转接盒及其测试方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN101191811B (zh) 基板检查装置和基板检查方法
JP3546046B2 (ja) 回路基板の絶縁検査装置及び絶縁検査方法
KR102216324B1 (ko) 접촉자의 유지 보수 방법 및 검사 장치
US9606162B2 (en) Insulation inspection method and insulation inspection apparatus
TWI434050B (zh) Substrate inspection device and substrate inspection method
CN119247081B (zh) 一种气体放电管的寿命检测方法及装置
JP3179394B2 (ja) 印刷配線板の電気検査装置及び電気検査方法
JPH0829460A (ja) 基板の絶縁試験装置
KR20140146535A (ko) 기판검사장치
JP2014020858A (ja) 絶縁検査方法及び絶縁検査装置
JPH0946010A (ja) プリント配線板の寿命予測方法及びプリント配線板並びにプリント配線板の寿命予測装置
JPH04204063A (ja) プリント板絶縁劣化検出手段を備えた電子装置
JPH11101841A (ja) 導電性ペーストスルーホール型両面プリント配線基板及びその電気特性試験装置
JP5291860B2 (ja) 絶縁耐電圧試験装置
JP6221281B2 (ja) 絶縁検査方法及び絶縁検査装置
JP5474685B2 (ja) 擬似放電発生器および回路基板検査装置
JP2005091316A (ja) 電気回路のための異常検出方法及び異常検出装置
JP6400347B2 (ja) 検査装置
KR930007579Y1 (ko) 램프 수명 시험장치
JPH0448272A (ja) プリント配線板の絶縁抵抗自動測定システム
SU1758916A2 (ru) Способ контрол печатных плат
JP5501876B2 (ja) 回路基板検査装置
JP6255833B2 (ja) 基板検査方法及び基板検査装置
JP4369002B2 (ja) 回路基板検査装置
CN120778268A (zh) 一种齿根应力测试系统的检验方法、装置和介质

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19971111