JPH0829548B2 - プロペラシャフトの製造方法 - Google Patents
プロペラシャフトの製造方法Info
- Publication number
- JPH0829548B2 JPH0829548B2 JP63297956A JP29795688A JPH0829548B2 JP H0829548 B2 JPH0829548 B2 JP H0829548B2 JP 63297956 A JP63297956 A JP 63297956A JP 29795688 A JP29795688 A JP 29795688A JP H0829548 B2 JPH0829548 B2 JP H0829548B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- propeller shaft
- pipe
- vibration
- urethane foam
- semi
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、走行車両に適用されるプロペラシャフト
の製造方法に関する。
の製造方法に関する。
(従来の技術) 従来のプロペラシャフトの一例を第4図に示す。すな
わち、プロペラシャフト10は、その両端にユニバーサル
ジョイント・ヨーク11と、スプラインジョイント・ヨー
ク12とを有し、プロペラシャフト10の本体部分はパイプ
材からなっている。このプロペラシャフト10は、例えば
車体前方に載置されるエンジンのトランスミッションか
ら出力される駆動力を、車体後方のドライブシャフトに
取付けられる最終減速機に伝達するものである。プロペ
ラシャフト10は、絶えず変動するエンジンのトルクを受
けながら高速回転をするのでねじり振動やその他の振動
を起こし易く、また、内部が中空になっているため、中
空部内の空気が気柱振動を生じてプロペラシャフト10と
共振を起こし、このためプロペラシャフト10の振動が車
室内に伝わってこもり音を発生したり、トランスミッシ
ョンや最終減速機に伝わってギヤ音を発生したりすると
いう所謂振動伝達音の問題がある。そこでこの問題を解
決するために、中空なプロペラシャフトの中空部内に、
このプロペラシャフトの振動を減衰させる吸振体を挿入
するという対策が知られている。すなわち、この吸振体
は紙,塩ビ系,ゴム系或いは硬質ウレタンなどからな
り、何れも外径は中空部内径に嵌入されるようになって
いて、中実なもの(第5図(a)の符号10a),中空な
もの(同図(b)の符号10b)及び中空で長手方向にス
リットの設けられたもの(同図(c)の符号10c)など
がある。
わち、プロペラシャフト10は、その両端にユニバーサル
ジョイント・ヨーク11と、スプラインジョイント・ヨー
ク12とを有し、プロペラシャフト10の本体部分はパイプ
材からなっている。このプロペラシャフト10は、例えば
車体前方に載置されるエンジンのトランスミッションか
ら出力される駆動力を、車体後方のドライブシャフトに
取付けられる最終減速機に伝達するものである。プロペ
ラシャフト10は、絶えず変動するエンジンのトルクを受
けながら高速回転をするのでねじり振動やその他の振動
を起こし易く、また、内部が中空になっているため、中
空部内の空気が気柱振動を生じてプロペラシャフト10と
共振を起こし、このためプロペラシャフト10の振動が車
室内に伝わってこもり音を発生したり、トランスミッシ
ョンや最終減速機に伝わってギヤ音を発生したりすると
いう所謂振動伝達音の問題がある。そこでこの問題を解
決するために、中空なプロペラシャフトの中空部内に、
このプロペラシャフトの振動を減衰させる吸振体を挿入
するという対策が知られている。すなわち、この吸振体
は紙,塩ビ系,ゴム系或いは硬質ウレタンなどからな
り、何れも外径は中空部内径に嵌入されるようになって
いて、中実なもの(第5図(a)の符号10a),中空な
もの(同図(b)の符号10b)及び中空で長手方向にス
リットの設けられたもの(同図(c)の符号10c)など
がある。
(発明が解決しようとする課題) しかし、上記したような吸振体10a,10b,10cをプロペ
ラシャフトの中空部に挿入しても、充分な振動伝達音の
低減効果が得られないという問題がある。その理由とし
ては、どのような吸振体の材質や形状が振動伝達音の低
減効果に適切であるのか未だ解明されていないと共に、
選択した吸振体の特性が不適切である場合が多い。ま
た、その他には生産工法が確立していないために吸振体
の特性が長手方向にわたって均一でないという場合も考
えられ、さらに吸振体をプロペラシャフトの中空部に挿
入する方法は長期間の運転により吸振体とプロペラシャ
フトとの接触が不完全となり却って振動や叩き音を誘起
する畏れもある。
ラシャフトの中空部に挿入しても、充分な振動伝達音の
低減効果が得られないという問題がある。その理由とし
ては、どのような吸振体の材質や形状が振動伝達音の低
減効果に適切であるのか未だ解明されていないと共に、
選択した吸振体の特性が不適切である場合が多い。ま
た、その他には生産工法が確立していないために吸振体
の特性が長手方向にわたって均一でないという場合も考
えられ、さらに吸振体をプロペラシャフトの中空部に挿
入する方法は長期間の運転により吸振体とプロペラシャ
フトとの接触が不完全となり却って振動や叩き音を誘起
する畏れもある。
(課題を解決するための手段) そこで、従来方法における上記問題を解決するため
に、本発明は、パイプからなるプロペラシャフト本体の
中空部に、0.2〜0.4g/cm3の密度を有する半硬質ウレタ
ンフォームを充填したのち、その両端にそれぞれヨーク
を固着することを特徴とするプロムペラシャフトの製造
方法にある。
に、本発明は、パイプからなるプロペラシャフト本体の
中空部に、0.2〜0.4g/cm3の密度を有する半硬質ウレタ
ンフォームを充填したのち、その両端にそれぞれヨーク
を固着することを特徴とするプロムペラシャフトの製造
方法にある。
(作用) 中空のプロペラシャフト本体に0.2〜0.4g/cm3の密度
を有する半硬質ウレタンフォームを充填したのちこれを
密閉する。
を有する半硬質ウレタンフォームを充填したのちこれを
密閉する。
(実施例) 以下、図示の実施例に基づいて本発明を詳細に説明す
る。
る。
第1図は本方法発明を実施して得られたプロペラシャ
フト1の断面を示し、両端に前部ヨーク2及び後部ヨー
ク3を嵌着・溶接したプロペラシャフト本体としてのパ
イプ4の中空部に半硬質ウレタンフォーム5が充填され
ている。後部ヨーク3近傍のパイプ表面には、ダイナミ
ックバランスをとるためのマスバランス6が貼着されて
いる。
フト1の断面を示し、両端に前部ヨーク2及び後部ヨー
ク3を嵌着・溶接したプロペラシャフト本体としてのパ
イプ4の中空部に半硬質ウレタンフォーム5が充填され
ている。後部ヨーク3近傍のパイプ表面には、ダイナミ
ックバランスをとるためのマスバランス6が貼着されて
いる。
まず、充填材としての半硬質ウレタンフォーム5につ
いて説明する。プラスチックフォームの分類法の一つで
ある芦田法によれば、20%圧縮変形を加えたとき、破壊
するものを硬質フォームとし、破壊せずしかも25%圧縮
弾性率が100g/cm3以上のものを半硬質フォームとして分
類している。本発明者は、硬質ウレタンフォームと半硬
質ウレタンフォームとについて、それぞれ密度の異なる
ものを用意し、プロペラシャフトの振動特性(曲げ一次
レベル)を実験した。その結果を第6図に示す。すなわ
ち、同図において、密度が増すに連れて振動レベルが減
少するという傾向はこれら2種の材料について一致して
いるが、損失係数については硬質ウレタンフォームが密
度にほとんど影響なく低い値を示しているのに反し、半
硬質レウレタンフォームの場合は、密度にやや比例して
増大する傾向がみられる。従って、このような実験結果
により、プロペラシャフトの中空部充填材として最適な
ものは、密度が0.2〜0.4g/cm3を有する半硬質ウレタン
フォームということができる。なお、第一表に上記半硬
質ウレタンフォームの他の特性値を示す。表中の圧縮強
度は50%時の値である。
いて説明する。プラスチックフォームの分類法の一つで
ある芦田法によれば、20%圧縮変形を加えたとき、破壊
するものを硬質フォームとし、破壊せずしかも25%圧縮
弾性率が100g/cm3以上のものを半硬質フォームとして分
類している。本発明者は、硬質ウレタンフォームと半硬
質ウレタンフォームとについて、それぞれ密度の異なる
ものを用意し、プロペラシャフトの振動特性(曲げ一次
レベル)を実験した。その結果を第6図に示す。すなわ
ち、同図において、密度が増すに連れて振動レベルが減
少するという傾向はこれら2種の材料について一致して
いるが、損失係数については硬質ウレタンフォームが密
度にほとんど影響なく低い値を示しているのに反し、半
硬質レウレタンフォームの場合は、密度にやや比例して
増大する傾向がみられる。従って、このような実験結果
により、プロペラシャフトの中空部充填材として最適な
ものは、密度が0.2〜0.4g/cm3を有する半硬質ウレタン
フォームということができる。なお、第一表に上記半硬
質ウレタンフォームの他の特性値を示す。表中の圧縮強
度は50%時の値である。
次に、かかるプロペラシャフトの製造方法について説
明する。第2図に示す工程図において、まず、原料とし
てイソシアネート,ポリオール,発泡剤,触媒およびそ
の他を計量し、混合装置に投入してハンドミックスによ
り混合する。一方、プロペラシャフトのパイプ4は、第
3図に示すように、長手方向の密度分布を均一にするた
めに水平面Hに対して略15°の傾斜を保って固定されて
いて、下方開口部は下蓋13により密閉され、上端は開放
されている。次に、傾斜しているパイプ4の上端開口部
より混合液を注入し、上端開口部近傍まで注入した時点
でパイプを直立させて発泡させる。こののち、蓋14によ
り上端開口部を密閉するのであるが、発泡に先立って蓋
14を被せても良い。この場合、充填材とパイプ内周面と
の接着性を高めるために、混合液中に接着剤を混入して
おくか又は混合液の注入に先立ってパイプ内面に接着剤
を塗布しておくと、0.2〜0.5kg/cm2程度の接着強度を得
ることができる。パイプ4内部の混合液が発泡し、充分
に凝固したのち、両端から蓋13,14を取り除きそれらの
代わりに、前部ヨーク11及び後部ヨーク12(第1図参
照)を嵌着し、パイプ端部にそれぞれ溶接し固着する。
次に、パイプ4の両端の前部ヨーク11及び後部ヨーク12
にそれぞれ駆動部および従動部を連結して回転計測し、
必要ならマスバランスを取付けたのち実車に取付ける。
明する。第2図に示す工程図において、まず、原料とし
てイソシアネート,ポリオール,発泡剤,触媒およびそ
の他を計量し、混合装置に投入してハンドミックスによ
り混合する。一方、プロペラシャフトのパイプ4は、第
3図に示すように、長手方向の密度分布を均一にするた
めに水平面Hに対して略15°の傾斜を保って固定されて
いて、下方開口部は下蓋13により密閉され、上端は開放
されている。次に、傾斜しているパイプ4の上端開口部
より混合液を注入し、上端開口部近傍まで注入した時点
でパイプを直立させて発泡させる。こののち、蓋14によ
り上端開口部を密閉するのであるが、発泡に先立って蓋
14を被せても良い。この場合、充填材とパイプ内周面と
の接着性を高めるために、混合液中に接着剤を混入して
おくか又は混合液の注入に先立ってパイプ内面に接着剤
を塗布しておくと、0.2〜0.5kg/cm2程度の接着強度を得
ることができる。パイプ4内部の混合液が発泡し、充分
に凝固したのち、両端から蓋13,14を取り除きそれらの
代わりに、前部ヨーク11及び後部ヨーク12(第1図参
照)を嵌着し、パイプ端部にそれぞれ溶接し固着する。
次に、パイプ4の両端の前部ヨーク11及び後部ヨーク12
にそれぞれ駆動部および従動部を連結して回転計測し、
必要ならマスバランスを取付けたのち実車に取付ける。
以上の構成からなるプロペラシャフト1は、例えば車
体前方に配設されたトランスミッションから出力される
駆動力を、車体後方のドライブシャフトに取付けられる
最終減速機に伝達するものに用いられ、プロペラシャフ
ト1に発生するねじり振動やその他の振動はパイプ4の
中空部の充填材5により減衰されて振動伝達音の発生を
軽減するようになっている。
体前方に配設されたトランスミッションから出力される
駆動力を、車体後方のドライブシャフトに取付けられる
最終減速機に伝達するものに用いられ、プロペラシャフ
ト1に発生するねじり振動やその他の振動はパイプ4の
中空部の充填材5により減衰されて振動伝達音の発生を
軽減するようになっている。
(発明の効果) 本発明は、以上の説明から明らかなように、パイプを
略15°傾け、ハンドミックスによって混合した半硬質ウ
レタンフォーム原料液を注入する方法によって、パイプ
長手方向にわたって吸振性の良い0.2〜0.4g/cm3の密度
を均一に分布可能となり、振動伝達音の低減効果を向上
させることができると共に高速回転時にバランスを崩す
こともない。また、充填材が軽いためプロペラシャフト
の軸周りの慣性モーメントを大きく増大させることな
く、接着剤を用いることによって長期間にわたって充填
材とパイプとの間に相対的なずれを起こすこともないと
いう効果を奏する。
略15°傾け、ハンドミックスによって混合した半硬質ウ
レタンフォーム原料液を注入する方法によって、パイプ
長手方向にわたって吸振性の良い0.2〜0.4g/cm3の密度
を均一に分布可能となり、振動伝達音の低減効果を向上
させることができると共に高速回転時にバランスを崩す
こともない。また、充填材が軽いためプロペラシャフト
の軸周りの慣性モーメントを大きく増大させることな
く、接着剤を用いることによって長期間にわたって充填
材とパイプとの間に相対的なずれを起こすこともないと
いう効果を奏する。
第1図は本発明を実施して得られたプロペラシャフトの
一例を示す断面図、第2図は本発明の一実施例の製造工
程を示す工程図、第3図は充填材注入時に傾けられるパ
イプを示す断面図、第4図及び第5図は従来のプロペラ
シャフトの一例を示す一部断面外観斜視図及び断面図、
第6図は半硬質ウレンタンフォームと硬質ウレタンフォ
ームの吸振性の特性を比較したグラフを示す線図であ
る。 1……プロペラシャフト、2,3……ヨーク、4……パイ
プ、5……充填材。
一例を示す断面図、第2図は本発明の一実施例の製造工
程を示す工程図、第3図は充填材注入時に傾けられるパ
イプを示す断面図、第4図及び第5図は従来のプロペラ
シャフトの一例を示す一部断面外観斜視図及び断面図、
第6図は半硬質ウレンタンフォームと硬質ウレタンフォ
ームの吸振性の特性を比較したグラフを示す線図であ
る。 1……プロペラシャフト、2,3……ヨーク、4……パイ
プ、5……充填材。
Claims (1)
- 【請求項1】パイプからなるプロペラシャフト本体の一
方の開口部を閉塞しておいて、その中空部に0.2〜0.4g/
cm3の密度を有する半硬質ウレタンフォーム原料を充填
してこれを発泡・凝固させたのち他方の開口部を閉塞
し、上記プロペラシャフト本体の両端にそれぞれヨーク
を固着することを特徴とするプロペラシャフトの製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63297956A JPH0829548B2 (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | プロペラシャフトの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63297956A JPH0829548B2 (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | プロペラシャフトの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02143814A JPH02143814A (ja) | 1990-06-01 |
| JPH0829548B2 true JPH0829548B2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=17853264
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63297956A Expired - Lifetime JPH0829548B2 (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | プロペラシャフトの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0829548B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20070087848A1 (en) * | 2005-04-29 | 2007-04-19 | L&L Products, Inc. | Dampener |
| CN109322900A (zh) * | 2018-09-28 | 2019-02-12 | 雷中坤 | 一种轻型高性能空心车轴及使用方法和制品 |
-
1988
- 1988-11-25 JP JP63297956A patent/JPH0829548B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02143814A (ja) | 1990-06-01 |
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