JPH08296640A - 直線運動用ボールベアリング - Google Patents
直線運動用ボールベアリングInfo
- Publication number
- JPH08296640A JPH08296640A JP10380595A JP10380595A JPH08296640A JP H08296640 A JPH08296640 A JP H08296640A JP 10380595 A JP10380595 A JP 10380595A JP 10380595 A JP10380595 A JP 10380595A JP H08296640 A JPH08296640 A JP H08296640A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ball
- outer cylinder
- ring
- peripheral surface
- ball bearing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 title claims abstract description 19
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 18
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 4
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract description 9
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Bearings For Parts Moving Linearly (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明はボール保持体を確実に固定し得る直
線運動用ボールベアリングを提供することを目的とす
る。 【構成】 軸1と、該軸1に被嵌される外筒2と、軸1
の外周面と外筒2の内周面との間に設けられるボール保
持体3と、該ボール保持体3と外筒2の内周面とで形成
される負荷ボール部4及び無負荷ボール部5で構成され
るボール無限循環路と、該ボール無限循環路に配設され
るボール6とから成る直線運動用ボールベアリングであ
って、外筒2として断面C字形状の筒部材を採用し、こ
の筒部材の軸方向左右端寄り内周面に凹溝7を周方向に
繞設するとともに該内周面に係止凹部8を形成し、この
凹溝7に外周縁が嵌入されてボール保持体3の軸方向移
動を規制する弾性部材で形成したC字状の規制リング9
を設け、この規制リング9の表面若しくは裏面に凸部9
aを形成して該凸部9aにより該規制リング9を凹溝7
内において軸方向に弾圧付勢せしめ、更に、該規制リン
グ9の任意の箇所に前記外筒2の係止凹部8に係止され
る係止突起9bを設けたものである。
線運動用ボールベアリングを提供することを目的とす
る。 【構成】 軸1と、該軸1に被嵌される外筒2と、軸1
の外周面と外筒2の内周面との間に設けられるボール保
持体3と、該ボール保持体3と外筒2の内周面とで形成
される負荷ボール部4及び無負荷ボール部5で構成され
るボール無限循環路と、該ボール無限循環路に配設され
るボール6とから成る直線運動用ボールベアリングであ
って、外筒2として断面C字形状の筒部材を採用し、こ
の筒部材の軸方向左右端寄り内周面に凹溝7を周方向に
繞設するとともに該内周面に係止凹部8を形成し、この
凹溝7に外周縁が嵌入されてボール保持体3の軸方向移
動を規制する弾性部材で形成したC字状の規制リング9
を設け、この規制リング9の表面若しくは裏面に凸部9
aを形成して該凸部9aにより該規制リング9を凹溝7
内において軸方向に弾圧付勢せしめ、更に、該規制リン
グ9の任意の箇所に前記外筒2の係止凹部8に係止され
る係止突起9bを設けたものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は直線運動用ボールベアリ
ングに関するものである。
ングに関するものである。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】従来か
ら直線運動用ボールベアリングとして、図1,2及び図
3,4に図示した構造のものが提案されている。
ら直線運動用ボールベアリングとして、図1,2及び図
3,4に図示した構造のものが提案されている。
【0003】図1,2及び図3,4に図示した直線運動
用ボールベアリングは、ともに軸1と、該軸1に被嵌さ
れる外筒2と、軸1の外周面と外筒2の内周面との間に
設けられるボール保持体3と、該ボール保持体3と外筒
2の内周面とで形成される負荷ボール部4及び無負荷ボ
ール部5で構成されるボール無限循環路と、該ボール無
限循環路に配設されるボール6とから成る構造である
(本実施例と同一構成部分には同一符号を付した。)。
用ボールベアリングは、ともに軸1と、該軸1に被嵌さ
れる外筒2と、軸1の外周面と外筒2の内周面との間に
設けられるボール保持体3と、該ボール保持体3と外筒
2の内周面とで形成される負荷ボール部4及び無負荷ボ
ール部5で構成されるボール無限循環路と、該ボール無
限循環路に配設されるボール6とから成る構造である
(本実施例と同一構成部分には同一符号を付した。)。
【0004】上記構造の直線運動用ボールベアリングに
おいて、図1,2のタイプはボール保持体3を止めるリ
ングとしてC字状のリング部材31(スナップリング状の
もの)を使用しているが、このリング部材31は外筒2に
対して回動してしまうという欠点(外筒2がC字形状故
にリング部材31が回動すると該リング部材31が外筒2か
ら外れてしまう。)及び該リング部材31は外筒2の凹溝
32に嵌合しているとはいえ、ガタ付くという欠点があ
る。
おいて、図1,2のタイプはボール保持体3を止めるリ
ングとしてC字状のリング部材31(スナップリング状の
もの)を使用しているが、このリング部材31は外筒2に
対して回動してしまうという欠点(外筒2がC字形状故
にリング部材31が回動すると該リング部材31が外筒2か
ら外れてしまう。)及び該リング部材31は外筒2の凹溝
32に嵌合しているとはいえ、ガタ付くという欠点があ
る。
【0005】また、図3,4のタイプはボール保持体3
を止める螺入式のリング部材33を採用しているが、この
リング部材33は外筒2への装着が螺入故に厄介であると
いう欠点及びリング部材33と外筒2の螺合が継続使用に
より緩んでしまうという欠点(外筒2がC字形状故にこ
の螺合の緩みは顕著である。)及びリング部材33と外筒
2との螺合を良好にすることが厄介であるという欠点を
有している。この最後の欠点につき、詳述すると次の通
りである。
を止める螺入式のリング部材33を採用しているが、この
リング部材33は外筒2への装着が螺入故に厄介であると
いう欠点及びリング部材33と外筒2の螺合が継続使用に
より緩んでしまうという欠点(外筒2がC字形状故にこ
の螺合の緩みは顕著である。)及びリング部材33と外筒
2との螺合を良好にすることが厄介であるという欠点を
有している。この最後の欠点につき、詳述すると次の通
りである。
【0006】即ち、この図3,4のタイプは円筒状の外
筒2を作成した後、外筒2の両端寄り内周面に螺子切削
加工を行い、その後、外筒2の所定部分を切削して断面
C字形状の外筒2を作成するという工程をとる為、この
外筒2の所定部分の切削により外筒2の螺子部が変形し
たりし、リング部材33と外筒2との良好な螺合が達成さ
れなくなるのである。
筒2を作成した後、外筒2の両端寄り内周面に螺子切削
加工を行い、その後、外筒2の所定部分を切削して断面
C字形状の外筒2を作成するという工程をとる為、この
外筒2の所定部分の切削により外筒2の螺子部が変形し
たりし、リング部材33と外筒2との良好な螺合が達成さ
れなくなるのである。
【0007】本発明はこのような欠点を解決したもので
ある。
ある。
【0008】
【課題を解決するための手段】添付図面を参照して本発
明の要旨を説明する。
明の要旨を説明する。
【0009】軸1と、該軸1に被嵌される外筒2と、軸
1の外周面と外筒2の内周面との間に設けられるボール
保持体3と、該ボール保持体3と外筒2の内周面とで形
成される負荷ボール部4及び無負荷ボール部5で構成さ
れるボール無限循環路と、該ボール無限循環路に配設さ
れるボール6とから成る直線運動用ボールベアリングで
あって、外筒2として断面C字形状の筒部材を採用し、
この筒部材の軸方向左右端寄り内周面に凹溝7を周方向
に繞設するとともに該内周面に係止凹部8を形成し、こ
の凹溝7に外周縁が嵌入されてボール保持体3の軸方向
移動を規制する弾性部材で形成したC字状の規制リング
9を設け、この規制リング9の表面若しくは裏面に凸部
9aを形成して該凸部9aにより該規制リング9を凹溝
7内において軸方向に弾圧付勢せしめ、更に、該規制リ
ング9の任意の箇所に前記外筒2の係止凹部8に係止さ
れる係止突起9bを設けたことを特徴とする直線運動用
ボールベアリングに係るものである。
1の外周面と外筒2の内周面との間に設けられるボール
保持体3と、該ボール保持体3と外筒2の内周面とで形
成される負荷ボール部4及び無負荷ボール部5で構成さ
れるボール無限循環路と、該ボール無限循環路に配設さ
れるボール6とから成る直線運動用ボールベアリングで
あって、外筒2として断面C字形状の筒部材を採用し、
この筒部材の軸方向左右端寄り内周面に凹溝7を周方向
に繞設するとともに該内周面に係止凹部8を形成し、こ
の凹溝7に外周縁が嵌入されてボール保持体3の軸方向
移動を規制する弾性部材で形成したC字状の規制リング
9を設け、この規制リング9の表面若しくは裏面に凸部
9aを形成して該凸部9aにより該規制リング9を凹溝
7内において軸方向に弾圧付勢せしめ、更に、該規制リ
ング9の任意の箇所に前記外筒2の係止凹部8に係止さ
れる係止突起9bを設けたことを特徴とする直線運動用
ボールベアリングに係るものである。
【0010】請求項1記載の直線運動用ボールベアリン
グにおいて、規制リング9の凸部9aとして該規制リン
グ9を折曲して形成した折曲凸部9aを採用し、また、
係止突起9bとして該規制リング9の一部を切り起こし
て形成した切り起こし突起9を採用したことを特徴とす
る直線運動用ボールベアリングに係るものである。
グにおいて、規制リング9の凸部9aとして該規制リン
グ9を折曲して形成した折曲凸部9aを採用し、また、
係止突起9bとして該規制リング9の一部を切り起こし
て形成した切り起こし突起9を採用したことを特徴とす
る直線運動用ボールベアリングに係るものである。
【0011】
【作用】規制リングによりボール保持体の軸方向移動は
阻止され、また、規制リングの凸部により該規制リング
が凹溝内においてガタ付くことは阻止され、また、規制
リングの係止突起により該規制リングが外筒に対して回
動することは阻止される。
阻止され、また、規制リングの凸部により該規制リング
が凹溝内においてガタ付くことは阻止され、また、規制
リングの係止突起により該規制リングが外筒に対して回
動することは阻止される。
【0012】
【実施例】図5,6,7は本発明の一実施例を図示した
もので、以下に説明する。
もので、以下に説明する。
【0013】断面C字形状の外筒2を設ける。この外筒
2の内周面には負荷ボール部4を構成する負荷ボール当
接部2aと無負荷ボール部5を構成する無負荷ボール当
接部2bが形成されている。
2の内周面には負荷ボール部4を構成する負荷ボール当
接部2aと無負荷ボール部5を構成する無負荷ボール当
接部2bが形成されている。
【0014】また、この外筒2の左右端寄り内周面には
所定深さの凹溝7が繞設されている。
所定深さの凹溝7が繞設されている。
【0015】ボール保持体3を設ける。このボール保持
体3は金属薄板を折曲プレスして形成したもので、負荷
ボール部4を構成する長窓部3aと無負荷ボール部5を
構成する湾曲部3bが形成されている。
体3は金属薄板を折曲プレスして形成したもので、負荷
ボール部4を構成する長窓部3aと無負荷ボール部5を
構成する湾曲部3bが形成されている。
【0016】よって、負荷ボール当接部2aと長窓部3
aとで負荷ボール部4が、無負荷ボール当接部2bと湾
曲部3bとで無負荷ボール部5が形成され、本実施例の
場合、夫々5個の負荷ボール部4,無負荷ボール部5に
より5つのボール無限循環路が形成されている。
aとで負荷ボール部4が、無負荷ボール当接部2bと湾
曲部3bとで無負荷ボール部5が形成され、本実施例の
場合、夫々5個の負荷ボール部4,無負荷ボール部5に
より5つのボール無限循環路が形成されている。
【0017】また、外筒2の内周面にして負荷ボール当
接部2aと無負荷ボール当接部2bとの間には凹溝10が
形成され、この凹溝10内にボール保持体3の膨出部3c
が嵌入し、該ボール保持体3の外筒2に対する回り止め
が達成される。
接部2aと無負荷ボール当接部2bとの間には凹溝10が
形成され、この凹溝10内にボール保持体3の膨出部3c
が嵌入し、該ボール保持体3の外筒2に対する回り止め
が達成される。
【0018】この外筒2の凹溝7に嵌入される規制リン
グ9は図7に図示したように金属薄板で形成され、適宜
な弾性を保持せしめたもので、3カ所に折曲形成した凸
部9aが、1カ所に切り起こし突起9bが形成されてい
る。
グ9は図7に図示したように金属薄板で形成され、適宜
な弾性を保持せしめたもので、3カ所に折曲形成した凸
部9aが、1カ所に切り起こし突起9bが形成されてい
る。
【0019】この規制リング9を外筒2の凹溝7に嵌着
する。該規制リング9は凸部9aにより凹溝7内におい
てガタ付くことなく保持され、また、切り起こし突起9
bにより該規制リング9は外筒2に対して回動不能とな
る。
する。該規制リング9は凸部9aにより凹溝7内におい
てガタ付くことなく保持され、また、切り起こし突起9
bにより該規制リング9は外筒2に対して回動不能とな
る。
【0020】よって、本実施例によれば、規制リング9
は外筒2に対して回動することはなく、よって、外筒2
から外れず、また、規制リング9は外筒2の軸方向へ移
動することはなく且つガタ付かない為、ボール保持体3
の正確な位置決めがおこなわれ、よって、軸1に対して
正確に直線運動し、また、その組み立ても極めて簡単な
直線運動用ボールベアリングとなる。
は外筒2に対して回動することはなく、よって、外筒2
から外れず、また、規制リング9は外筒2の軸方向へ移
動することはなく且つガタ付かない為、ボール保持体3
の正確な位置決めがおこなわれ、よって、軸1に対して
正確に直線運動し、また、その組み立ても極めて簡単な
直線運動用ボールベアリングとなる。
【0021】尚、規制リング9の外側にゴミ等の侵入を
防ぐリング状のシール部材を付設すると望ましい。
防ぐリング状のシール部材を付設すると望ましい。
【0022】
【発明の効果】本発明は上述のように構成したから、ボ
ール保持体を正確な位置に確実に固定でき且つ量産性に
秀れた直線運動用ボールベアリングとなる。
ール保持体を正確な位置に確実に固定でき且つ量産性に
秀れた直線運動用ボールベアリングとなる。
【図1】従来例の一部を切り欠けた正面図である。
【図2】同上の側面図である。
【図3】別従来例の一部を切り欠けた正面図である。
【図4】同上の側面図である。
【図5】本実施例の一部を切り欠けた側面図である。
【図6】本実施例の一部を切り欠けた正面図である。
【図7】本実施例の規制リングの斜視図である。
1 軸 2 外筒 3 ボール保持体 4 負荷ボール部 5 無負荷ボール部 6 ボール 7 凹溝 8 係止凹部 9 規制リング 9a 凸部 9b 突起
Claims (2)
- 【請求項1】 軸と、該軸に被嵌される外筒と、軸の外
周面と外筒の内周面との間に設けられるボール保持体
と、該ボール保持体と外筒の内周面とで形成される負荷
ボール部及び無負荷ボール部で構成されるボール無限循
環路と、該ボール無限循環路に配設されるボールとから
成る直線運動用ボールベアリングであって、外筒として
断面C字形状の筒部材を採用し、この筒部材の軸方向左
右端寄り内周面に凹溝を周方向に繞設するとともに該内
周面に係止凹部を形成し、この凹溝に外周縁が嵌入され
てボール保持体の軸方向移動を規制する弾性部材で形成
したC字状の規制リングを設け、この規制リングの表面
若しくは裏面に凸部を形成して該凸部により該規制リン
グを凹溝内において軸方向に弾圧付勢せしめ、更に、該
規制リングの任意の箇所に前記外筒の係止凹部に係止さ
れる係止突起を設けたことを特徴とする直線運動用ボー
ルベアリング。 - 【請求項2】 請求項1記載の直線運動用ボールベアリ
ングにおいて、規制リングの凸部として該規制リングを
折曲して形成した折曲凸部を採用し、また、係止突起と
して該規制リングの一部を切り起こして形成した切り起
こし突起を採用したことを特徴とする直線運動用ボール
ベアリング。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10380595A JPH08296640A (ja) | 1995-04-27 | 1995-04-27 | 直線運動用ボールベアリング |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10380595A JPH08296640A (ja) | 1995-04-27 | 1995-04-27 | 直線運動用ボールベアリング |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08296640A true JPH08296640A (ja) | 1996-11-12 |
Family
ID=14363626
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10380595A Pending JPH08296640A (ja) | 1995-04-27 | 1995-04-27 | 直線運動用ボールベアリング |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08296640A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6019629A (en) * | 1996-11-08 | 2000-02-01 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Connector |
| JP2010159840A (ja) * | 2009-01-09 | 2010-07-22 | Jtekt Corp | ボールスプライン |
-
1995
- 1995-04-27 JP JP10380595A patent/JPH08296640A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6019629A (en) * | 1996-11-08 | 2000-02-01 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Connector |
| JP2010159840A (ja) * | 2009-01-09 | 2010-07-22 | Jtekt Corp | ボールスプライン |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5732578A (en) | Device for maintaining the horizontality of a door lock lever | |
| US5601370A (en) | Bush | |
| GB2044384A (en) | Clearance adjustiong mechanism | |
| JP2009126445A (ja) | 車両用サンバイザ | |
| JP3916885B2 (ja) | シフトノブ装着構造 | |
| JP2002106556A (ja) | 球面滑り軸受の固定構造及びその固定方法 | |
| JPH08296640A (ja) | 直線運動用ボールベアリング | |
| JPH10324108A (ja) | ベアリングロックナット・ワッシャ構造 | |
| JP6472330B2 (ja) | 駒式ボールねじの駒の固定構造 | |
| JP2002181016A (ja) | 留め具 | |
| JP2595551Y2 (ja) | 内部循環式ボールねじ | |
| JP4062970B2 (ja) | ボールねじ | |
| US5026175A (en) | Shaft supporting structure | |
| JPS6229696Y2 (ja) | ||
| JPH11310065A (ja) | シート回転装置 | |
| JPH0310413Y2 (ja) | ||
| JPH0542804U (ja) | ボールねじ | |
| JPH0535212Y2 (ja) | ||
| JPH07103296A (ja) | オートテンショナ | |
| JP7584015B2 (ja) | ボールねじ | |
| JP2540677Y2 (ja) | 枢着構造 | |
| JP2003239948A (ja) | ステアリングコラム用滑り軸受及びこの滑り軸受を具備したステアリングコラム機構 | |
| JPH0424181Y2 (ja) | ||
| JPS5823145Y2 (ja) | 電気部品取付装置 | |
| JP3135326B2 (ja) | カム軸 |