JPH08298876A - 育苗用容器 - Google Patents

育苗用容器

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Publication number
JPH08298876A
JPH08298876A JP7132728A JP13272895A JPH08298876A JP H08298876 A JPH08298876 A JP H08298876A JP 7132728 A JP7132728 A JP 7132728A JP 13272895 A JP13272895 A JP 13272895A JP H08298876 A JPH08298876 A JP H08298876A
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JP
Japan
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container
main
sub
main container
seedlings
Prior art date
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Pending
Application number
JP7132728A
Other languages
English (en)
Inventor
Kohei Yamamoto
浩平 山本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fukuoka Marumoto Co Ltd
Original Assignee
Fukuoka Marumoto Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fukuoka Marumoto Co Ltd filed Critical Fukuoka Marumoto Co Ltd
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Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • AHUMAN NECESSITIES
    • A01AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
    • A01GHORTICULTURE; CULTIVATION OF VEGETABLES, FLOWERS, RICE, FRUIT, VINES, HOPS OR SEAWEED; FORESTRY; WATERING
    • A01G9/00Cultivation in receptacles, forcing-frames or greenhouses; Edging for beds, lawn or the like
    • A01G9/02Receptacles, e.g. flower-pots or boxes; Glasses for cultivating flowers
    • A01G9/029Receptacles for seedlings
    • A01G9/0291Planting receptacles specially adapted for remaining in the soil after planting
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A01AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
    • A01GHORTICULTURE; CULTIVATION OF VEGETABLES, FLOWERS, RICE, FRUIT, VINES, HOPS OR SEAWEED; FORESTRY; WATERING
    • A01G9/00Cultivation in receptacles, forcing-frames or greenhouses; Edging for beds, lawn or the like
    • A01G9/02Receptacles, e.g. flower-pots or boxes; Glasses for cultivating flowers
    • A01G9/029Receptacles for seedlings
    • A01G9/0293Seed or shoot receptacles

Landscapes

  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Environmental Sciences (AREA)
  • Cultivation Receptacles Or Flower-Pots, Or Pots For Seedlings (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【構成】 先細り状のテーパーを有する筒状体11の下
部周壁に、筒状体11の内部から外部に通じる複数個の
開口12を形成した合成樹脂製の主容器1と、主容器1
の開口12を形成した領域を覆う形状に形成した有底の
合成樹脂製の副容器2とからなる育苗用容器。 【効果】 育苗中は副容器を主容器に装着した状態で使
用し、定植時には副容器を取り外して主容器ごと苗を定
植することができる。定植後に成長した根は主容器下端
の孔と下部周壁の開口から出て土中に伸びることができ
るので、全体として根の成長が良く、土中からの養分の
吸収も良くなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は果物や野菜の子苗を育成
する育苗用容器に関する。
【0002】
【従来の技術】苺などの果物、茄子などの野菜の子苗を
育成するために、従来から種々の育苗用容器が用いられ
ており、たとえば苺の子苗の育成に好適な育苗用容器と
して、図6に示すような育苗用容器が広く用いられてい
る。
【0003】図6に示す育苗用容器3は、本体部31の
断面形状が円形で、長さが円形の直径の2.5倍以上
で、かつ内容積が100〜200cm3 の筒状体に成形
された合成樹脂製のものであり、本体部31の長手方向
には、先細り状のテーパーが形成され、また上端には外
方に張り出したフランジ32が形成され、下端の底板に
は図7に示すような孔33が形成されている。この孔3
3は、本体部31内の培土が脱落することなく、かつ、
本体部31内で成長した根が容器外に延びることができ
るように形成されたものである。この育苗用容器3によ
れば、育苗時の培土が少なくてすみ、根の成長が良く、
また、定植の作業性および定植後の活着が良く、さらに
保管、輸送の効率が良いという利点がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記の育苗用容器3を
苺の栽培に用いるときは、育苗用容器3に培土を充填
し、親株からのランナーを接いだ状態で育成し、葉が2
枚ぐらい出た段階でランナーを切り離し、その後、図8
の(a)に示すように、育苗用容器3の上端に散水・施
肥用の補助具4を取り付けた状態で、図8の(b)に示
すように、保持装置5のフレーム51に係止して、子苗
の育成を行う。
【0005】育苗用容器3内での子苗の育成の過程にお
いて、根は筒状体の本体部31内を下方に向かって真っ
直ぐに伸び、根が互いに絡まったりすることなく成長す
る。子苗が所定の大きさに育成された段階で定植が行わ
れる。
【0006】定植の方法として、育苗用容器3から苗を
取り出し、苗のみを定植する方法と、苗を取り出すこと
なく、育苗用容器3ごと定植する方法とがある。苗を取
り出して定植する方法は、定植作業に手間がかかるが、
その後の苗の成長は良好となる。育苗用容器3ごと定植
する方法は、定植作業は簡単であるが、成長した苗の根
の出口が育苗用容器3の下端の孔33のみしかないの
で、定植後の苗の成長は、育苗用容器3ら苗を取り出し
て定植した場合に比して悪くなるのは避けられない。
【0007】本発明の目的は、育苗後の苗を容器から取
り出すことなく容器ごと定植した場合においても定植後
の苗の成長の良い育苗用容器を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明の育苗用容器は、先細り状のテーパーを有する
筒状体の下部周壁に、同筒状体の内部から外部に通じる
複数個の開口を形成した合成樹脂製の主容器と、同主容
器の前記開口を形成した領域を覆う形状に形成した有底
の合成樹脂製の副容器とからなる育苗用容器である。
【0009】前記主容器の先細り状テーパーを有する筒
状体は、容器自体の取扱い、および製作の容易性の点か
ら、断面形状が円形のものが最適であるが、他の形状た
とえば楕円形、四角形、半円形などであってもよい。テ
ーパーは、長さ方向に一様なテーパーを形成してもよ
く、また、長さ方向に異なるテーパーを形成してもよ
い。筒状体の下端は、成長した根が出やすいように、開
放端とするか、または孔あきの底板とする。
【0010】前記筒状体の下部周壁の開口は、育苗後の
苗を主容器から取り出すことなく主容器ごと定植した後
に、成長した根が、筒状体下端の開放端または孔から出
て土中に伸びるとともに、下部周壁の開口からも出て土
中に伸びるように形成するもので、下部周壁の全周にほ
ぼ均等に、スリット状、千鳥状、網目状などの開口を形
成する。
【0011】前記副容器は、育苗中、すなわち定植まで
の間、主容器の下部に装着して使用するものである。主
容器である筒状体の下端は開放端または孔あき底板であ
り、下部周壁には開口が形成されているので、主容器へ
の灌水がこれらの開口から漏れ出てしまい、また培土が
脱落しやすいので、これを防止するために、育苗中は主
容器に副容器を装着して使用する。定植の際には主容器
から副容器を取り外し、苗は主容器ごと定植する。副容
器の形状は、主容器の筒状体下部の形状に合わせて、筒
状体の下端と下部周壁の開口の領域を覆う形状に形成す
る。
【0012】ここで、副容器を主容器に装着したとき
に、副容器が主容器から抜け落ちるのを防止するため
に、副容器の内面に凹部または凸部を形成し、主容器の
外面で副容器内面の凹部または凸部に対応する位置に凸
部または凹部を形成することができる。
【0013】
【作用】本発明の育苗用容器は、筒状体の下部周壁に開
口を形成した主容器と、同主容器の開口を形成した領域
を覆う形状に形成した有底の副容器とからなるものであ
って、育苗中は副容器を主容器に装着して使用すること
により、従来の育苗用容器と同様に使用することができ
る。このとき、主容器と副容器に互いに嵌まり合う凹凸
部を形成しておくことにより、主容器と副容器は互いに
弾性変形して凹部と凸部とが嵌まり合い、副容器の抜け
落ちが防止される。
【0014】主容器ごと定植したときにも、主容器には
下端の開放端または底板の孔に加えて、下部周壁にも開
口が形成されているので、苗の根が下部周壁の開口から
も土中に出て、根の成長が促進される。
【0015】
【実施例】図1は本発明の実施例を示す育苗用容器の主
容器の一部切欠正面図、図2は図1の主容器に装着する
副容器の一部切欠正面図、図3は図1のA−A線断面図
である。
【0016】本実施例の育苗用容器は、主容器1と、こ
の主容器1に装着する副容器2とからなる。主容器1
は、図1に示すように、断面形状が円形で、先細り状の
二段テーパーを有する合成樹脂製の筒状体11の下部周
壁に、スリット状の8個の開口12を形成したものであ
る。筒状体11の大きさは、全長約20cm、上部の内
径約4cm、内容積約180cm3 である。苺などの栽
培の場合、主容器1をこのような先細り状のテーパを有
する筒状体11にすることにより、苗の成育、とくに根
の成長がよく、また、根が真っ直ぐに下方に伸びて絡み
合うことが少なくなる。筒状体11の下端は孔13付き
の底板となっており、上端にはフランジ14を形成して
いる。
【0017】開口12は、定植後に苗の根が容器内から
土中に容易に出るようにするために、図1及び図3に示
すように、筒状体11の下部で、下段のテーパー形成部
分15に、幅約3mm、長さ約20mmの8個のスリッ
ト状開口を周方向に均等に形成したものである。
【0018】副容器2は、図2に示すように、カップ状
の形状をしており、図1に一点鎖線で示すように主容器
1に装着したときに、筒状体11の下部の下段テーパー
形成部分15に嵌まり合う寸法形状としている。
【0019】さらに、副容器2を主容器1に装着したと
きに、副容器2が主容器1から抜け落ちるのを防止する
ために、副容器2の内面の上部と下部に凹部21を形成
し、主容器1の下部外面で副容器2内面の凹部21に対
応する位置に凸部16を形成している。
【0020】上記構成の育苗用容器は、育苗中は主容器
1に副容器2を装着して使用する。主容器1の筒状体1
1の下端は孔つき底板であり、下部周壁には開口12が
形成されているので、副容器2を装着しないと、これら
の開口から主容器1への灌水が漏れ出てしまい、また、
培土が脱落しやいすが、副容器2を装着することによ
り、灌水の漏れと培土の脱落を防止することができる。
主容器1に副容器2を装着したとき、主容器1と副容器
2には互いに嵌まり合う凸部16と凹部21が形成され
ているので、主容器1と副容器2は互いに弾性変形して
凸部16と凸部21とが嵌まり合い、副容器2が主容器
1から抜け落ちることはない。
【0021】育苗を始めるときは、主容器1に副容器2
を装着した状態で、主容器1内に培土を充填し、たとえ
ば苺の場合は、親株からのランナーを接いだ状態で育成
し、葉が2枚ぐらい出た段階(図4の(a))でランナ
ーを切り離し、その後、従来の育苗用容器の場合と同様
に、図8に示したような保持装置に保持して子苗を育成
し、所定の大きさに苗が育った後(図4の(b))、定
植を行う。
【0022】定植を行うときは、副容器2を主容器1か
ら取り外し、苗は主容器1から取り出すことなく、主容
器1ごと定植する。定植後、成長した根は筒状体11下
端の孔13から出て土中に伸びるとともに、筒状体11
下部周壁の開口12からも出て土中に伸びるので(図4
の(c))、全体として根の成長が良く、土中からの養
分の吸収も良くなる。
【0023】なお、上記実施例においては、主容器1と
して、断面形状が円形で、先細り状の二段テーパーを有
する筒状体11としたが、断面形状は円形に限らず、楕
円形、四角形など各種の形状とすることができ、また、
テーパーは一様なテーパーでも三段テーパーでもよい。
そして、副容器2は、主容器1に合わせてその寸法形状
を決めればよい。また、筒状体11下部周壁の開口12
として、8個のスリット状開口を形成したが、開口の形
状はスリット状に限らず、苗の根が出やすい形状であれ
ばどのような形状でもよく、その個数や配設条件も適宜
に決めることができる。
【0024】図5は筒状体11下部周壁の開口12の他
の形状例を示す図であり、同図の(a)は千鳥状に開口
を形成した例であり、(b)は網目状に開口を形成した
例である。
【0025】
【発明の効果】本発明によって以下の効果を奏すること
ができる。
【0026】(1)筒状体の下部周壁に開口を形成した
主容器とこの主容器の下部を覆う副容器とを組み合わせ
たことにより、育苗中は副容器を主容器に装着した状態
で使用し、定植時には副容器を取り外して主容器ごと苗
を定植することができる。
【0027】(2)育苗後の苗を主容器ごと定植した場
合においても、定植後に成長した根は主容器下端の孔と
下部周壁の開口から出て土中に伸びることができるの
で、全体として根の成長が良く、土中からの養分=吸収
も良くなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の実施例を示す育苗用容器の主容器の
一部切欠正面図である。
【図2】 図1の主容器に装着する副容器の一部切欠正
面図である。
【図3】 図1のA−A線断面図である。
【図4】 本発明の実施例の育苗用容器による育苗中と
定植後の状態を示す図である。
【図5】 筒状体下部周壁の開口の他の形状例を示す図
であ
【図6】 従来の育苗用容器の例を示す一部切欠正面図
である。
【図7】 図5のB−B線断面図である。
【図8】 (a)は図6の育苗用容器に散水・施肥用の
補助具を取り付けた状態を示す図、(b)は保持装置に
保持した状態を示す図である。
【符号の説明】
1 主容器 2 副容器 11 筒状本体 12 開口 13 底板の孔 14 フランジ 15 下段テーパー形成部分 16 主容器の凸部 21 副容器の凹部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 先細り状のテーパーを有する筒状体の下
    部周壁に、同筒状体の内部から外部に通じる複数個の開
    口を形成した合成樹脂製の主容器と、同主容器の前記開
    口を形成した領域を覆う形状に形成した有底の合成樹脂
    製の副容器とからなる育苗用容器。
  2. 【請求項2】 前記副容器の内面に凹部または凸部を形
    成し、前記主容器の外面で前記副容器内面の凹部または
    凸部に対応する位置に凸部または凹部を形成した請求項
    1記載の育苗用容器。
JP7132728A 1995-05-02 1995-05-02 育苗用容器 Pending JPH08298876A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7132728A JPH08298876A (ja) 1995-05-02 1995-05-02 育苗用容器
KR1019950039391A KR100336632B1 (ko) 1995-05-02 1995-11-02 육묘용 용기

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CN104813864A (zh) * 2015-05-12 2015-08-05 沃华农业科技(江苏)股份有限公司 一种便于拿取的育苗盘
JP2016077163A (ja) * 2014-10-10 2016-05-16 守信 新野 横置き型水耕栽培装置

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JPH01225421A (ja) * 1988-03-04 1989-09-08 Yoshihide Ito 苗木の植付方法
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