JPH08299074A - 組立式家具 - Google Patents

組立式家具

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JPH08299074A
JPH08299074A JP7106167A JP10616795A JPH08299074A JP H08299074 A JPH08299074 A JP H08299074A JP 7106167 A JP7106167 A JP 7106167A JP 10616795 A JP10616795 A JP 10616795A JP H08299074 A JPH08299074 A JP H08299074A
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JP
Japan
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cabinet
furniture
column
lower cabinet
upper cabinet
Prior art date
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Pending
Application number
JP7106167A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuhisa Okada
和久 岡田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Itoki Crebio Corp
Original Assignee
Itoki Crebio Corp
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Publication date
Application filed by Itoki Crebio Corp filed Critical Itoki Crebio Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、設置する部屋の天井の高さに合わ
せて、上キャビネットの位置を変えることにより、天井
一杯に組立式家具を設置することができ、また下キャビ
ネット天板上での作業が行い易く、更に複数のものを横
に並べて使用する場合にも使い勝手が良い組立式家具を
提供しようとするものである。 【構成】 本発明は、上方に突出するように複数の支柱
2・・を下キャビネット1背面に取り付け、前記支柱2
・・の上部に上キャビネット3を支柱2上端から突出さ
せた状態で上下調整自在に取り付けたことを特徴とする
ものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、さまざな物を収納整理
するために用いられる組立式家具に係わり、更に詳しく
は設置する天井の高さに応じて全体の高さを調整するこ
とができる組立式家具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の組立式家具としては、例えば、実
開平2−107344号にて開示された収納ケースがあ
り、具体的には、略水平に配設された左右の側板の間
に、物品を収納する収納箱を上下動可能に配し、側板に
凸部を設け、収納箱の側面に該凸部が係合する上下に延
びるガイド溝、及びこのガイド溝に連続して前記凸部を
受ける受け溝を上下にわたって複数設けた構造を有する
ものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の組立式
家具にあっては、両側の側板に対して、上部の収納箱の
高さを調整できるが、あくまで側板の間の範囲内であ
り、全体の高さを変えることができなかった。従って、
天井一杯に組立式家具を設置したい場合には、天井の高
さに合わせたものを購入するしかなかった。また、従来
の組立式家具は、両側の側板にて仕切られており、光を
遮られるので、下キャビネットの天板上での作業が行い
にくかった。また、これらの組立式家具を複数横に並べ
て設置する場合には、両側の側板にて仕切られてしまう
ので、どうしても使い勝手が悪いという問題点がある。
【0004】そこで、本発明は、設置する部屋の天井の
高さに合わせて、上キャビネットの位置を変えることに
より、天井一杯に組立式家具を設置することができ、ま
た下キャビネット天板上での作業が行い易く、更に複数
のものを横に並べて使用する場合にも使い勝手が良い組
立式家具を提供しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、上方に突出するように複数の支柱を下キャビネット
背面に取り付け、前記支柱の上部に上キャビネットを支
柱上端から突出させた状態で上下調整自在に取り付けた
ことを特徴とするものである。
【0006】また、下キャビネット天板の後方に支柱を
収納しうる大きさの切欠部を設けたものが好ましい。
【0007】更に、途中に係止孔を所定間隔ごとに穿設
した支柱の上部に所定間隔ごとに螺孔を穿設してなり、
支柱の係止孔に係合させたブラケットで上キャビネット
の底面を支持するとともに、上キャビネット内から背板
を貫通して支柱の螺孔に取付ボルトを螺合させて取り付
けたものがより好ましい。
【0008】
【作用】以上の如く本発明に係る請求項1記載の組立式
家具によれば、下キャビネット背面に上方に突出するよ
うに支柱を取り付け、設置する部屋の天井の高さに合わ
せて、上キャビネットを支柱に対して上下調整して固定
することにより、天井との隙間がないように組立式家具
を設置することができる。
【0009】請求項2記載の組立式家具によれば、下キ
ャビネット天板の切欠部内に支柱を位置させた状態で、
後方に出っ張らずに下キャビネット背面に支柱を取り付
けることができる。
【0010】請求項3記載の組立式家具によれば、設置
する部屋の天井の高さに合わせて、上キャビネットの取
り付ける位置を調節し、それぞれの支柱の係止孔にブラ
ケットの係止片を係合させてそれぞれブラケットを取り
付け、ブラケットで上キャビネットの底部を支持すると
ともに、固定ボルトを背板を貫通させて支柱の螺孔に螺
合させることにより上キャビネットを支柱に取り付ける
ことができる。ブラケットの取り付ける位置を変えて、
上キャビネットの高さを変えることにより、全体の高さ
を調整することができる。
【0011】
【実施例】本発明の詳細を更に図示した実施例により説
明する。図1から図8は、本発明に係る代表的実施例の
組立式家具を示すものである。組立式家具Aは、図1及
び図2に示すように、主として下キャビネット1、3本
の支柱2、上キャビネット3、バックパネル4、机5、
前記下キャビネット1を支持するブラケット6とで構成
されている。
【0012】支柱2は、図2及び図3に示すように、中
空の角パイプの表面に、まず上部に所定間隔ごとに複数
の螺孔7を穿設するとともに、対面して穿設した一対の
通孔8,8を支柱2の下部に離間して直交方向に設け、
その間に所定間隔ごとに複数の係止孔9を穿設したもの
である。
【0013】下キャビネット1は、図2に示すように、
箱体のキャビネット本体1aの前面に、前方に開放可能
とした扉1bを設け、キャビネット天板1cの後部を両
側を残して、支柱2が位置する幅に設定した切欠部10を
設けたものである。尚、図中11は、引手凹部であり、扉
1bの上方に設けられている。そして、この下キャビネ
ット1は、取付ボルト12にて支柱2に固定される。
【0014】上キャビネット3は、図2に示すように、
前記下キャビネット1と同様に箱体のキャビネット本体
3aの前面に、前方に開放可能とした扉3bを設け、キ
ャビネット本体3aに対して底板13をやや嵩上げして取
り付けることにより収納空間14を形成し、この収納空間
14内に蛍光灯15を取り付けたものであり、図中16は、コ
ンセントであり、11は引手凹部であり、扉3bの下方に
設けられている。更に、上キャビネット3の背面には、
上端から途中まで、後述するバックパネル4と略同じ幅
を有する介在板18を設けており、図4及び図8に示すよ
うに、上キャビネット3の背板17及び介在板18を固定ボ
ルト19にて、支柱2の螺孔7に螺合し取り付けると、介
在板18の下方に、上キャビネット3の背板17と支柱2表
面の間にバックパネル4の上端部を挟持する保持空間20
が形成されるのである。
【0015】ブラケット6は、図3に示すように、L字
型に折曲して水平片6a及び垂下片6bを形成し、垂下
片6bの後端に前記支柱2の係止孔9に係合しうる複数
のL型の係止片6cを下設したものである。図中21は、
ボルトを通過させる貫通孔である。尚、図示した組立式
家具Aでは、両側に位置する支柱2,2にブラケット6
を設けているが、中央部の支柱2にも設けることも可能
である。
【0016】バックパネル4は、前記上キャビネット3
と下キャビネット1の間に位置させる四角形のパネルで
あり、下端に電気のコード等を通すための長尺の軟質部
材22を設けている。この軟質部材22は、板状の取付板か
ら断面がL字形状の部材を下設したものであり、全体を
塩化ビニル等で成形したものである。そして、バックパ
ネル4は、例えば取付手段23にて支柱2に対して着脱自
在に取り付けたものである。更に、図例のバックパネル
4には、図1に示すように、右側のバックパネル4の下
部にはコンセント16を設け、左側のバックパネル4の途
中には両側の支柱2の係止孔9を利用して棚部材24が取
り付けられている。
【0017】図例の取付手段23は、図3に示すように、
先端を窄ませた凸部25を有する押圧部材26と、先端に向
かうにつれて拡開した凹部27を有する受け部材28とより
なり、それぞれ合成樹脂にて一体成形することにより、
嵌合によりワンタッチで着脱自在としたものであり、押
圧部材25をバックパネル4に、受け部材28を支柱2にそ
れぞれビス止めしている。
【0018】また、棚部材24は、支柱2の係止孔9に係
止しうる係止片を有する挟持板29を棚板30の両側に設け
たものであり、支柱2に対して棚部材24を着脱自在とし
たものである。
【0019】机5は、図1に示すように机天板31の一側
に引き出し32を有するを袖部33を設け、机天板31の下方
に上部引き出し34を設けて全体をL字型としたものであ
り、前記下キャビネット1のキャビネット天板1cの高
さと机天板31の高さを同じに設定し、この机天板31と下
キャビネット1のキャビネット天板1cを背面側から連
結金具35にてビス止めしている。
【0020】尚、上述した組立式家具Aでは、下キャビ
ネット1に机5を組み込んで、椅子に着座して机天板31
及び下キャビネット1のキャビネット天板1cを作業台
として利用する構造としているが、特に机5を組み込ま
ずに、単に上キャビネット3及び下キャビネット1等で
構成されるものを組立式家具Aとして使用することもで
きる。
【0021】次に、本実施例の組立式家具Aの組み立て
手順について説明する。まず、下キャビネット1の切欠
部10内の両側の角部及び中央部に支柱2を位置させ、両
側の支柱2においては、図5に示すように、支柱2を切
欠部10の角部に位置させ、取付ボルト12先端部を支柱2
の通孔8から挿入し、背板36及び側板37に埋設したおに
めナット38に螺合して締結することにより固定し、また
中央部の支柱2においては、取付ボルト12先端部を支柱
2の通孔8から挿入し、背板36に埋設したおにめナット
38に螺合して締結して固定することにより、下キャビネ
ット1の背面に3本の支柱2を固定し、支柱2を上方に
向けて立設することができる。
【0022】更に、図1及び図3に示すように、両側の
支柱2の間にバックパネル4,4が位置するように、取
付手段23における受け部材28の凹部27内に押圧部材26の
凸部25を嵌合させることにより、下キャビネット1のキ
ャビネット天板1c上にバックパネル4を取り付けるこ
とができる。
【0023】そして、設置する部屋の天井39の高さに合
わせて、上キャビネット3の取り付ける位置を合わせて
両側の支柱2の係止孔9にブラケット6の係止片6cを
係合させてそれぞれブラケット6を取り付け、バックパ
ネル4の上部を上キャビネット3背面と支柱2の間に形
成される保持空間20内の位置させて挟持した状態で、こ
れらのブラケット6で上キャビネット3の底板13に支持
し、ブラケット6の水平片6aの貫通孔8からボルト40
を挿入して上キャビネット3の底板13に螺合するととも
に、扉3bを開放し、内部から固定ボルト19を貫通させ
て支柱2の螺孔7に螺合させることにより上キャビネッ
ト3を支柱2に取り付けることができる。支柱2に対し
て、該支柱2の上端から上キャビネット3を突出させた
状態で取り付けており、ブラケット6の取り付け位置を
変えることにより、上キャビネット3の高さを変えて全
体の高さを調整可能としており、図7の組立式家具A
は、上キャビネット3を支柱2に対して最も下方に位置
させた状態であり、また図8の組立式家具Aは、上キャ
ビネット3を支柱2に対して最も上方に位置させた状態
である。このように、ブラケット6を係合させるための
支柱2の係止孔9の間隔ごとに、上キャビネット3の高
さを変えることができるので、精度の高い高さ調整を行
うことができる。尚、支柱2に対して上キャビネット3
を取り付ける手段としては、上述した構造には限定され
ず、ボルトと螺孔を利用して段階的に取り付けるように
したものであればよく、また他の固定金具を用いて固定
するようにしたものであってもよい。
【0024】更に、下キャビネット1の天板1cの右側
に、机5の机天板31の端部を当接し、背面から連結金具
35にてビス止めすることにより、全体を組み立てること
ができる。
【0025】このように本実施例の組立式家具Aを用い
ることにより、図7及び図8に示すように、保持空間20
内にバックパネル4の上部を位置させることができる範
囲内であれば、支柱2に対して取り付けるブラケット6
の位置を変えることにより、図3及び図4に示すよう
に、支柱2から突出して位置する上キャビネット3の高
さを変えて組立式家具A全体の高さを調整することがで
きるので、設置する部屋の天井39の高さが相違しても、
その天井39の高さに合わせて隙間が生じないように組立
式家具Aを設置することができる。
【0026】また、本実施例の組立式家具Aは、支柱
2,2の前面に上下に離間して上キャビネット3と下キ
ャビネット1を設けた構造とし、組立式家具Aにおける
上キャビネット3と下キャビネット1の間の側面が開放
しているので、光が遮られることがない。従って、下キ
ャビネット1のキャビネット天板1c上での作業が行い
易い。尚、蛍光灯15を利用すれば、より効果的である。
【0027】更に、複数の組立式家具Aを横に並べて使
用する場合であっても、側板等で遮られることがないの
で、上キャビネット3と下キャビネット1の間の空間を
横方向に連通した状態で使用することができ、使い勝手
が良くなる。
【0028】尚、上述した組立式家具Aでは、下キャビ
ネット1における天板1cの後部を両側を残して、連続
した切欠部10を設けているが、図9に示すように、支柱
2の位置する箇所に、1本の支柱2のみを位置させうる
大きさの切欠部10を設けたものであってもよい。こうす
ることにより、下キャビネット1に対して支柱2を取り
付けた時に切欠部10内に支柱2を位置させるだけで、振
れたりすることがない。このように、下キャビネット1
における天板1cの後部に切欠部10を設けることによ
り、支柱2を収納することができるので、下キャビネッ
ト1の天板1c後端から支柱2が突出しないため、組立
式家具A全体をコンパクトな形状とすることができる。
【0029】更に、上述した組立式家具Aでは、机5と
組み合わせることにより、主として机として使用する組
立式家具であるが、さまざまな組立式家具に応用させる
ことができる。例えば、図10に示した組立式家具Aは、
机5を用いずに、一側に脚部41,41を有するテーブル42
の他側を連結金具35にて固定することにより、食器棚と
した例である。
【0030】
【発明の効果】本発明に係る請求項1記載の組立式家具
によれば、支柱への上キャビネットの取り付け位置を変
えることにより、組立式家具全体の高さを調整すること
ができるので、設置する部屋の天井の高さが相違して
も、その天井の高さに合わせて隙間が生じないように組
立式家具を設置することができる。また、本実施例の組
立式家具は、支柱の前面に上下に離間して上キャビネッ
トと下キャビネットを設けた構造とし、組立式家具にお
ける上キャビネットと下キャビネットの間の側面が開放
しているので、光が遮られることがない。従って、下キ
ャビネット上での作業を行い易い。更に、複数の組立式
家具を横に並べて使用する場合であっても、側板等で遮
られることがないので、上キャビネットと下キャビネッ
トの間の空間を横方向に連通した状態で使用することが
でき、使い勝手が良くなる。
【0031】請求項2記載の組立式家具によれば、下キ
ャビネットにおける天板の後部に設けた切欠部内に支柱
を収納することにより、下キャビネットの天板後端から
支柱が突出することがないので、組立式家具全体をコン
パクトな形状とすることができる。
【0032】請求項3記載の組立式家具によれば、支柱
の係止孔にブラケットの係止片を係合させてブラケット
の取り付ける位置を変え、固定ボルトを背板を貫通させ
て支柱の螺孔に螺合させることにより、上キャビネット
の高さを変えることができ、組立式家具全体の高さ調整
を自由に且つ簡単に変えることができる。また、ブラケ
ットを係合させるための支柱の係止孔の間隔ごとに、上
キャビネットの高さを変えることができるので、精度の
高い高さ調整を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る代表的実施例の組立式家具の斜視
【図2】組立式家具の要部を示す分解斜視図
【図3】ブラケット及び取付手段を示す分解斜視図
【図4】上キャビネットと支柱の連結状態を示す要部拡
大断面図
【図5】下キャビネットと支柱の連結状態を示す要部拡
大断面図
【図6】バックパネルの要部拡大断面図
【図7】低い天井の部屋での使用状態を示す組立式家具
の縦断面図
【図8】高い天井の部屋での使用状態を示す組立式家具
の縦断面図
【図9】他の実施例の組立式家具の要部を示す分解斜視
【図10】他の実施例の組立式家具の斜視図
【符号の説明】
A 組立式家具 1 下キャビネット 2 支柱 3 上キャビネット 4 バックパネ
ル 5 机 6 ブラケット 7 螺孔 8 通孔 9 係止孔 10 切欠部 11 引手凹部 12 取付ボルト 13 底板 14 収納空間 15 蛍光灯 16 コンセント 17 背板 18 介在板 19 固定ボルト 20 保持空間 21 貫通孔 22 軟質部材 23 取付手段 24 棚部材 25 凸部 26 押圧部材 27 凹部 28 受け部材 29 挟持板 30 棚板 31 机天板 32 引き出し 33 袖部 34 上部引き出
し 35 連結金具 36 背板 37 側板 38 おにめナッ
ト 39 天井 40 ボルト 41 脚部 42 テーブル

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上方に突出するように複数の支柱を下キ
    ャビネット背面に取り付け、前記支柱の上部に上キャビ
    ネットを支柱上端から突出させた状態で上下調整自在に
    取り付けたことを特徴とする組立式家具。
  2. 【請求項2】 下キャビネット天板の後方に支柱を収納
    しうる大きさの切欠部を設けた請求項1記載の組立式家
    具。
  3. 【請求項3】 途中に係止孔を所定間隔ごとに穿設した
    支柱の上部に所定間隔ごとに螺孔を穿設してなり、支柱
    の係止孔に係合させたブラケットで上キャビネットの底
    面を支持するとともに、上キャビネット内から背板を貫
    通して支柱の螺孔に取付ボルトを螺合させて取り付けた
    請求項1又は請求項2記載の組立式家具。
JP7106167A 1995-04-28 1995-04-28 組立式家具 Pending JPH08299074A (ja)

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JP7106167A JPH08299074A (ja) 1995-04-28 1995-04-28 組立式家具

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JP7106167A JPH08299074A (ja) 1995-04-28 1995-04-28 組立式家具

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018102396A (ja) * 2016-12-22 2018-07-05 株式会社オカムラ 配線収容什器

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20030114