JPH08299711A - 流し台用ストレーナ - Google Patents

流し台用ストレーナ

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Publication number
JPH08299711A
JPH08299711A JP7109518A JP10951895A JPH08299711A JP H08299711 A JPH08299711 A JP H08299711A JP 7109518 A JP7109518 A JP 7109518A JP 10951895 A JP10951895 A JP 10951895A JP H08299711 A JPH08299711 A JP H08299711A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
strainer
flange
cutting guide
sink
cutting
Prior art date
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Pending
Application number
JP7109518A
Other languages
English (en)
Inventor
Satoshi Matsumura
聡 松村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KOSAKA KANAAMI KK
Original Assignee
KOSAKA KANAAMI KK
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Filing date
Publication date
Application filed by KOSAKA KANAAMI KK filed Critical KOSAKA KANAAMI KK
Priority to JP7109518A priority Critical patent/JPH08299711A/ja
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  • Sink And Installation For Waste Water (AREA)
  • Filtration Of Liquid (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【構成】 ストレーナ本体10の上端に、流し台シンク
に設けられた最大規格寸法のストレーナ収受孔の受口に
適合する樹脂製フランジ20が設けられ、そのフランジ
20に、中間及び最小規格寸法のストレーナ収受孔の受
口に対応して、切断案内用溝21、22が周方向に沿っ
て設けられてなる流し台用ストレーナ。 【効果】 フランジ20を、切断案内用溝21、22に
沿って切断してその外側を除去することにより、中間及
び最小規格寸法のストレーナ収受孔の受口にも適合させ
ることができる。したがって、既存の3種類すべての規
格寸法のストレーナ収受孔にそれぞれ正確に適合させて
使用できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、流し台のシンクに設
けられたストレーナ収受孔に落とし込み状態に設置して
使用する流し台用ストレーナに関する。
【0002】
【従来の技術】市販の流し台においては、シンクの排水
口にストレーナを設置するものがある。このようなスト
レーナは、その上端フランジが、シンクに設けられたス
トレーナ収受孔の受口に適合係止して、ストレーナ収受
孔に落とし込み状態に設置されている。
【0003】ところで、流し台シンクおけるストレーナ
収受孔の大きさは、大、中、小の3種類あり、大は、ス
トレーナ収受孔における上端の受口の直径が145m
m、中は140mm、小は135mmとなっており、言
うまでもなくストレーナは、各収受孔の大きさに適合す
る対応直径の上端フランジを有するものが使用されるこ
とになる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、ストレーナ
は長期の使用によって汚損してしまうので、市場から新
しいものを購入して取替える必要がある。このとき、購
入者は、ストレーナの規格寸法を把握しておく必要があ
るが、例えば規格寸法を各自で測定しようとしても、上
記したようにたった5mmの違いで別規格となるため、
一般の購入者は規格寸法を正確に把握していないという
のが現状である。このため、新しいストレーナを購入し
ても、そのストレーナが各自の流し台シンクのストレー
ナ収受孔に適合しないことがあり、特に通信販売によっ
て購入するような場合にはその不適合が原因となって、
返品される等、取引上でのトラブルを引き起こしてい
た。
【0005】この発明は、上記従来技術の問題を解消
し、流し台のシンクにおける複数種類の規格寸法のスト
レーナ収受孔にそれぞれ適合させて使用することができ
る流し台用ストレーナを提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、この発明の流し台用ストレーナは、ストレーナ本体
の上端外周に、流し台のシンクに設けられた所定規格寸
法のストレーナ収受孔の受口に適合する樹脂製フランジ
が設けられ、前記フランジに、前記所定規格寸法よりも
小さい他の規格寸法のストレーナ収受孔の受口に対応し
て、溝、ミシン目等の切断案内用加工部が周方向に沿っ
て設けられてなるものを要旨とする。
【0007】本発明においては、前記フランジに、外周
端縁から前記切断案内用加工部に達する位置まで、溝、
ミシン目等の切込案内用加工部が設けられてなる構成を
採用するのが好ましい。
【0008】
【作用】この発明の流し台用ストレーナによれば、スト
レーナ本体の上端外周に、所定規格寸法のストレーナ収
受孔の受口に適合する樹脂製フランジが設けられ、その
フランジに、上記所定規格寸法よりも小さい他の規格寸
法のストレーナ収受孔の受口に対応して、溝、ミシン目
等の切断案内用加工部が周方向に沿って設けられるもの
である。このため、フランジを、切断案内用加工部に沿
って切断してその外側を除去することにより、上記他の
規格寸法のストレーナ収受孔受口にも適合させることが
できる。
【0009】本発明において、フランジに、外周端縁か
ら切断案内用加工部に達する位置まで切込案内加工部が
設けられてなる構成を採用する場合、その切込案内用加
工部を利用することにより、フランジの切断案内用加工
部までの切込を容易に行え、ひいてはフランジの外周切
除作業を容易に行える。
【0010】
【実施例】図1及び図2はこの発明の一実施例である流
し台用ストレーナ(1)を示す図である。両図に示すよ
うにこのストレーナ(1)は、浅底タイプのものであっ
て、銅、ステンレス等の金属からなるストレーナ本体
(10)と、その上端外周に設けられたフランジ(2
0)とを備えている。
【0011】ストレーナ本体(10)は、絞り加工によ
り形成され、凹陥部(11)と、その上端外周に設けら
れたインサート用フランジ片(12)とを有している。
凹陥部(11)は、流し台のシンクにおける最小規格寸
法のストレーナ収受孔に収容できる大きさに形成される
とともに、フランジ片(12)はその外周直径が、最小
規格寸法のストレーナ収受孔受口の外周直径よりも小さ
くなるよう形成されている。また凹陥部(11)の周壁
全域および底壁全域には、穴開け加工により多数の濾過
用通水孔(13)が穿設されている。
【0012】フランジ(20)は、例えば抗菌加工され
た軟質塩化ビニル樹脂やゴム等の樹脂からなり、樹脂一
体成形(インサート成形)により上記インサート用フラ
ンジ片(12)の外周縁部を被覆するように形成されて
いる。このフランジ(20)は、外周直径(L)が、最
大規格寸法のストレーナ収受孔に適合する大きさ、具体
的には、145mmに設定されている。
【0013】図1ないし図3に示すように、フランジ
(20)の上下両面には、フランジ(20)の成形と同
時に形成される第1及び第2の切断案内用溝(21)
(22)、右利き及び左利き側の切込案内用溝(23)
(24)が設けられている。
【0014】第1及び第2の切断案内用溝(21)(2
2)は、フランジ(20)上に周方向に沿ってそれぞれ
形成されている。このうち、第1の切断案内用溝(2
1)は、中間規格寸法のストレーナ収受孔の受口に対応
し、直径(L1)が140mmに設定されるとともに、
第2の切断案内用溝(22)は、最小規格寸法のストレ
ーナ収受孔の受口に対応し、直径(L2)が135mm
に設定されている。
【0015】切込案内用溝(23)(24)は、フラン
ジ(20)の外周端縁から第1の切断案内用溝(21)
を通過して第2の切断案内用溝(22)に達する位置ま
で形成されている。両切込案内用溝(23)(24)
は、図4(a)(b)に示すように平面視状態におい
て、第1及び第2の切断案内用溝(21)(22)に対
し傾斜しており、後述するようにキッチンバサミ等を用
いて例えば右利き側切込案内用溝(24)に沿ってフラ
ンジ端縁から第1又は第2の切断案内用溝(21)(2
2)まで切り込んだ場合、ハサミの切断進行方向が切断
案内用溝(21)(22)に沿って反時計方向に向かう
一方、左利き側切込案内用溝(23)に沿って切り込ん
だ場合には、ハサミの切断進行方法が時計方向に向かう
ように構成されている。
【0016】なお図1において、ストレーナ本体(1
0)における凹陥部(11)の内側上端には、逆U字状
の把手(15)が起倒自在に取り付けられている。
【0017】以上の構成のストレーナ(1)は、既存の
3種類のいずれの規格寸法のストレーナ収受孔をもつ流
し台シンクに対しても使用することができる。
【0018】すなわち図5に示すように、このストレー
ナ(1)を最大規格寸法のストレーナ収受孔(2)をも
つ流し台シンク(4)に設置する場合には、何等特別な
処置を施すことなく、ストレーナ(1)をストレーナ収
受孔(2)内に落とし込み状態に嵌め込めば良い。この
場合、フランジ(20)は上記したように最大規格寸法
のストレーナ収受孔(2)の受口(3)に対応する大き
さに形成されているため、フランジ(20)が正確にス
トレーナ受口(3)に適合して良好な設置状態を得るこ
とができる。
【0019】なお図5において、(5)はストレーナ
(1)上でストレーナ受口(3)に落とし込み状態に嵌
め込まれたゴム製の覆い板である。
【0020】一方、本実施例のストレーナ(1)を、中
間規格寸法のストレーナ収受孔(2)をもつ流し台シン
クに設置する場合には、キッチンバサミ等を用いて、フ
ランジ(20)を第1の切断案内用溝(21)に沿って
切断する。この場合、右利きの者(右手でハサミを持つ
者)は右利き側の切込案内用溝(24)に沿ってフラン
ジ(20)に切り込んだ後、第1の切断案内用溝(2
1)に沿って切断していき、左利きの者(左手でハサミ
を持つ者)は左利き側の切込案内用溝(23)に沿って
フランジ(20)に切り込んだ後、切断案内用溝(2
1)に沿って切断していく。これにより例えば右利き側
切込案内用溝(24)に沿って切り込んだ場合、切断案
内用溝(21)を平面視において反時計方向に進行しな
がら切断することになり、右利きの者にとって切断作業
をスムーズに行える。また左利き側の切込案内用溝(2
3)に沿って切り込んだ場合、上記とは逆に、切断案内
用溝(21)を平面視において時計方向に進行しながら
切断することになり、左利きの者にとって切断作業をス
ムーズに行える。
【0021】こうしてフランジ(20)を切断案内用溝
(21)に沿って切断して、その外周側を除去した後、
図6に示すようにストレーナ(1)をストレーナ収受孔
(2)内に落とし込み状態に嵌め込む。このとき、第1
の切断案内用溝(21)は中間規格寸法のストレーナ受
口(3)に対応して形成されているため、その外周側が
除去された外周除去フランジ(20)は、中間規格寸法
のストレーナ受口(3)に正確に適合して良好な設置状
態を得ることができる。
【0022】また本実施例のストレーナ(1)を、最小
規格寸法のストレーナ受口(3)をもつ流し台シンクに
設置する場合には、フランジ(20)を第2の切断案内
用溝(22)に沿って切断して、その外周側を除去す
る。これによりフランジ(20)は、最小規格寸法のス
トレーナ受口(3)に対応する大きさに形成される。し
たがって図7に示すようにその外周除去フランジ(2
0)を正確に最小規格寸法のストレーナ受口(3)に適
合させることができ良好な設置状態を得ることができ
る。
【0023】以上のように、本実施例のストレーナ
(1)によれば、必要に応じてフランジ(20)を切断
案内用溝(21)(22)に沿って切断することによ
り、既存の3種類すべての規格寸法のストレーナ収受孔
(2)にそれぞれ正確に適合させて使用することができ
る。したがって、ストレーナ(1)の大きさが合わない
ために販売商品が返品されるというようなトラブル等を
確実に防止できる。
【0024】またこのストレーナ(1)では、フランジ
(20)を切断する場合、切断案内用溝(21)(2
2)に沿ってスムーズにガイドされて所定位置で正確に
切断できるので、初めての人でも、簡単にフランジ(2
0)の切断作業を行える。
【0025】また本実施例のストレーナ(1)は、フラ
ンジ(20)の樹脂成形と同時に、加工溝(21)(2
2)(23)(24)を形成しているため、製造工程数
の増加を防止でき、製造の容易化及び製造コストの削減
を図ることができる。
【0026】なお上記実施例においては、切断案内用加
工部及び切込案内用加工部を、溝形状のものとしている
が、それだけに限られず、本発明の案内用加工部は、フ
ランジの他の部分に比べて、切断しやすいように加工さ
れたものであればどのようなものでも良い。例えば案内
用加工部を、ミシン目等により構成しても良い。
【0027】更に案内用加工部を溝形状等とした場合、
その加工部は必ずしもフランジ両面に形成する必要はな
く、少なくともいずれか一方の面に形成されていれば良
い。
【0028】また上記実施例では本発明を浅底タイプの
ストレーナに適用した場合を例に挙げて説明している
が、本発明は深底タイプのストレーナや、ストレーナ本
体が樹脂からなるもの、更に本体下部が布等からなるも
のにも適用できる。
【0029】
【発明の効果】以上のように、この発明の流し台用スト
レーナによれば、ストレーナ本体の上端外周に、所定規
格寸法のストレーナ収受孔の受口に適合する樹脂製フラ
ンジが設けられ、そのフランジに、上記所定規格寸法よ
りも小さい他の規格寸法のストレーナ収受孔の受口に対
応して、溝、ミシン目等の切断案内用加工部が周方向に
沿って設けられるものであるため、フランジを、切断案
内用加工部に沿って切断して外側を除去することによ
り、上記他の規格寸法のストレーナ収受孔受口にも適合
させることができる。したがって、複数種類の規格寸法
のストレーナ収受孔にそれぞれ適合させて使用できると
いう効果が得られる。
【0030】本発明において、フランジに、外周端縁か
ら切断案内用加工部に達する位置まで切込案内用加工部
が設けられてなる構成を採用する場合、その切込案内用
加工部を利用することにより、フランジの切断案内用加
工部までの切込作業を容易に行え、ひいてはフランジの
外周切除作業を容易に行えるという利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例である流し台用ストレーナ
を示す斜視図である。
【図2】実施例のストレーナを示す断面図である。
【図3】実施例のストレーナのフランジ部を拡大して示
す断面図である。
【図4】実施例におけるフランジを示す平面図であっ
て、同図(a)は左利き側の切込案内用溝周辺を示す平
面図、同図(b)は右利き側の切込案内用溝周辺を示す
平面図である。
【図5】実施例のストレーナの使用状態を示す一半部断
面図である。
【図6】実施例のストレーナにおいて第1の切断案内用
溝で外周側が切除されたフランジを示す拡大断面図であ
る。
【図7】実施例のストレーナにおいて第2の切断案内用
溝で外周側が切除されたフランジを示す拡大断面図であ
る。
【符号の説明】
1…ストレーナ 2…ストレーナ収受孔 3…受口 4…流し台シンク 10…ストレーナ本体 20…フランジ 21、22…切断案内用溝(切断案内用加工部) 23、24…切込案内用溝(切込案内用加工部)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ストレーナ本体の上端外周に、流し台の
    シンクに設けられた所定規格寸法のストレーナ収受孔の
    受口に適合する樹脂製フランジが設けられ、 前記フランジに、前記所定規格寸法よりも小さい他の規
    格寸法のストレーナ収受孔の受口に対応して、溝、ミシ
    ン目等の切断案内用加工部が周方向に沿って設けられて
    なる流し台用ストレーナ。
  2. 【請求項2】 前記フランジに、外周端縁から前記切断
    案内用加工部に達する位置まで、溝、ミシン目等の切込
    案内用加工部が設けられてなる請求項1記載の流し台用
    ストレーナ。
JP7109518A 1995-05-08 1995-05-08 流し台用ストレーナ Pending JPH08299711A (ja)

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JP7109518A JPH08299711A (ja) 1995-05-08 1995-05-08 流し台用ストレーナ

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JP7109518A JPH08299711A (ja) 1995-05-08 1995-05-08 流し台用ストレーナ

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JP7109518A Pending JPH08299711A (ja) 1995-05-08 1995-05-08 流し台用ストレーナ

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2020237177A1 (en) * 2019-05-22 2020-11-26 Rennie West Drain guard device
US11786912B1 (en) * 2021-12-17 2023-10-17 Chad R. Smith Ore washer

Cited By (3)

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US11486120B2 (en) 2019-05-22 2022-11-01 Rennie West Drain guard device
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