JPH08301117A - 運搬台車 - Google Patents

運搬台車

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JPH08301117A
JPH08301117A JP12937395A JP12937395A JPH08301117A JP H08301117 A JPH08301117 A JP H08301117A JP 12937395 A JP12937395 A JP 12937395A JP 12937395 A JP12937395 A JP 12937395A JP H08301117 A JPH08301117 A JP H08301117A
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Abstract

(57)【要約】 【目的】積載面の周囲に荷物のずり落ち防止突起がある
使い方とない使い方ができ、後者のときに、積載面積が
広くなる運搬台車を提供する。 【構成】上面が積載面となる板状体1の端面1aに側縁
3を張出す。側縁3に断面略L字形アングル10をボル
ト・ナット20で固定する。側縁3は上面が凸形に屈曲
している。アングル10は、外側面が側縁3の上面に沿
って屈曲した第1部材11と第1部材11から立ち上が
る第2部材12からなる。第1部材11は、内側面11
bが外側面11aと対称に屈曲し、他の部分は内側面と
外側面が同じように屈曲している。第1部材11の外側
面を側縁3の上面に重ねて凸部3aにボルト・ナット2
0で固定する使い方と、第1部材11の内側面を側縁3
の上面に重ねて凸部3aにボルト・ナット20で固定す
る使い方をする。内側面11bあるいは外側面11aが
板状体1の上面と同じ高さになる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、板状体の上面を積載面
とし、その下面に板状体を支持するキャスタを備えた運
搬台車に関する。
【0002】
【従来の技術】運搬台車は、積載面の荷物が移動中の振
動や慣性力により積載面からずり落ちないようにするた
めに、積載面の周囲に積載面から突出した突起や枠を設
けることがある。例えば、コンテナ台車は、コンテナの
外形寸法に合わせた突起あるいは枠を積載面の周囲に固
着して、台車の移動中にコンテナが積載面からずり落ち
るのを防止している。このような台車は、特定の用途に
対しては適しているが、前記突起や枠が障害となって積
載面積が限られてしまい、載せる荷物の大きさが突起や
枠の内側に入るものに限定されてしまう。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明が解決しようと
する第1の課題は、積載面の周囲に荷物のずり落ち防止
のための突起を設けた使い方と当該突起をなくした使い
方の両方が可能な汎用性のある運搬台車を提供すること
である。そして、突起をなくした使い方をするときに、
より広い積載面積を確保することである。第1の課題に
加えて本発明が解決しようとする第2の課題は、積載面
を中空の板状体で構成して軽量化を図ったときに、中空
部の端面角部を保護できる構造の運搬台車を提供するこ
とである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記第1の課題を解決す
るために、本発明に係る運搬台車は、次のような構成を
有する。実施例の図面を参照しながら説明する。図5に
側面図で示すように、板状体1の上面を積載面とし、そ
の下面に板状体1を支持するキャスタ2を備えた運搬台
車である。この運搬台車は、図1に示すように、板状体
1の上面より低い位置に張出して設けた側縁3に、断面
略L字形アングル10をボルト・ナット20により固定
した構造を備えている。そして、前記側縁3と断面略L
字形アングル10が、次の(1)〜(5)の構成を有す
ることを特徴とするものである。 (1)側縁3は、張出し方向の縦断面が、上面を凸にし
た凸形である。 (2)断面略L字形アングル10は、外側面が前記側縁
3の上面に沿うように屈曲した第1部材11と当該第1
部材11から立ち上がった第2部材12とにより断面略
L字形を構成している。 (3)前記断面略L字形アングル10は、第1部材11
が側縁3の上面に重ねられ、側縁3の凸部3aにボルト
・ナット20により固定されている。第2部材12の外
側面は板状体1に対して外側を向いて位置する。 (4)前記固定された第1部材11は、側縁3の凸部3
aと板状体1の端面1aの間に位置する範囲の内側面1
1bが、同範囲の外側面11aと対称に屈曲している。
一方、他の範囲では、内側面は外側面に沿うように屈曲
している。 (5)第1部材11の内側面11bは、外側面を側縁3
の上面に重ねて固定した状態において、板状体1の上面
と同じ高さに位置する。このとき、第1部材11から立
ち上がった第2部材12の上縁は板状体1の上面より高
く位置する。運搬台車の積載面は、一つの板状体からな
るほか、複数個の板状体を連結した構成からなってもよ
く、この場合は、側縁3に固定された断面略L字形アン
グル10が、前記板状体同士の連結部材を兼ねる構成と
する。断面略L字形アングル10の角部13は、好まし
くは、第1部材11の外側面11aと同じ高さに位置す
る。
【0005】第1の課題に加えて第2の課題を解決する
ために、本発明に係る運搬台車は、上述したような構成
において、板状体1が中空である。そして、側縁3は、
板状体1の中空部の端面から延長され、凸形に屈曲した
非中空部であることを特徴とする。対称に屈曲している
外側面11aと内側面11bの端面と、板状体1の中空
部の端面1aとの間には、好ましくは、間隙4を有す
る。尚、本発明において、ボルト・ナットとは、断面略
L字形アングルを側縁に着脱することを繰返し行なうこ
とができるボルト・ナットおよびその類似物を意味す
る。
【0006】
【作用】図1(a)は、第1部材11の外側面を側縁3
の上面に重ね、側縁3の凸部3aにボルト・ナット20
により第1部材11を固定した状態を示している。この
状態では、上記の本発明に係る(1)〜(5)の構成に
より、第2部材12の上縁は、板状体1の端面1aの外
側で板状体1の上面より高いところに位置する。第2部
材12は、板状体1の上面に置いた荷物のずり落ち防止
の機能を果たしている。また、第1部材11内側面のボ
ルト・ナット20で固定されている箇所は、内側面11
bより低く位置することになり、ボルト・ナット20の
頭部が内側面11b(すなわち板状体の上面より)突出
しない。従って、荷物は、ボルト・ナット20の頭部に
当接することなく、板状体1の上面およびこれと同一高
さの内側面11b上に安定した状態で載せることができ
る。図1(a)に示した状態では、第2部材12には外
側から又は内側から衝撃が加わりやすい。しかし、第1
部材11の屈曲した外側面全体が側縁3の凸形上面に密
着しているので、第2部材12に加わる外側からの衝撃
も内側からの衝撃もこの屈曲した面で受け止めることが
できる。その結果、第2部材12に加わる衝撃によって
最も破損しやすい角部13に加わる応力を小さくするこ
とができる。
【0007】図1(b)は、第1部材11の内側面を側
縁3の上面に重ね、側縁3の凸部3aにボルト・ナット
20により第1部材11を固定した状態を示している。
この状態では、上記の本発明に係る(1)〜(5)の構
成により、第2部材12は下に向く。荷物のずり落ち防
止のための突起をなくした構造となる。第1部材11外
側面のボルト・ナット20で固定されている箇所は、外
側面11bより低く位置することになり、ボルト・ナッ
ト20の頭部が外側面11a(すなわち板状体1の上
面)より突出しない。従って、荷物の積降しに際して、
荷物がボルト・ナット20の頭部にひっかかることがな
い。外側面11aは、板状体1の上面と同一高さになる
ので、外側面11aまで積載面が広がる。図1(b)に
示した状態では、第2部材12に衝撃が加わることは少
ない。外側から衝撃が加わることがあるかもしれない
が、そのときは第2部材12の内側面が側縁3の端面で
支えられるので、第2部材12に加わる衝撃によって最
も破損しやすい角部13に加わる応力を小さくすること
ができる角部13を、第1部材11の外側面11aと同
じ高さに位置させると、図1(b)に示した状態では、
積載面が実質的に角部13のところまでまで広がる。
【0008】板状体1を中空構造にすると台車の軽量化
を図ることができるが、中空部の端面1a角部と側縁3
の間に段差があると、荷物の積降しに際して前記端面1
a角部に繰返して衝撃が加わりやすく、角部が破損しや
すくなる。しかし、本発明に係る台車では板状体1と外
側面11aあるいは内側面11bとが同じ高さになるの
で、前記端面1a角部にそのような衝撃が加わることは
ない。外側面11aと内側面11bの端面と、板状体1
の中空部の端面1aとの間に、間隙4を設けておくと、
断面略L字形アングル10に加わった衝撃が直接に中空
部の端面1aに伝わるのを防止することができる。
【0009】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明に係る実施例を
説明する。発明の課題を解決するための手段および作用
の項で述べなかった点を中心に説明することとする。図
1に示すように、板状体1は、ポリプロピレンをブロー
成形した中空品であり、軽量化を図っている。板状体1
の中空の端面1aから延長して設けた側縁3は、ブロー
成形に際してパリソンを金型で挟んで成形し、凸形に屈
曲した非中空部としている。また、断面略L字形アング
ル10は、硬質ポリ塩化ビニルを異形押出し成形して所
定長さに切断したものである。第1部材の対称に屈曲し
ている外側面11aと内側面11bが含まれるブロック
は、他の部分より厚肉になるので、断面形状をY字形に
して成形時のヒケの問題を回避している。本実施例で
は、図2に示すように、板状体1を2枚用意し、断面略
L字形アングル10でこれら2枚の板状体1を連結して
台車を構成するようにした。図2(a)は、断面略L字
形アングル10の第1部材11の外側面を側縁3の上面
に重ね、側縁3の凸部3aにボルト・ナット20により
第1部材11を固定した状態を示している。第2部材1
2の上縁は、板状体1の端面1aより外側で板状体1の
上面より高いところに位置し、板状体1の上面に置いた
荷物のずり落ち防止の機能を果たしている。また、寸法
の短い断面略L字形アングル10’を断面略L字形アン
グル10と同じ取付け構造で、板状体1の他の側部にそ
れぞれ2か所取付けて荷物のずり落ち防止の機能をもた
せている。図2(b)は、第1部材11の内側面を側縁
3の上面に重ね、側縁3の凸部3aにボルト・ナット2
0により第1部材11を固定した状態を示している。こ
の状態では、第2部材12は下に向き、荷物のずり落ち
防止のための突起をなくした構造となる。寸法の短い断
面略L字形アングル10’も断面略L字形アングル10
と同じ取付け構造としている。本実施例では、板状体1
の上面と外側面11aあるいは内側面11bを同じ高さ
にしているので、端面1a角部に荷物などが衝突するこ
とはなく、衝撃が加わりにくくなってい。さらに、外側
面11aと内側面11bの端面と、板状体1の中空部の
端面1aとの間には、2mmの間隙4を設けているので、
断面略L字形アングル10に加わった衝撃が直接に中空
部の端面1aに伝わるのを防止することができる。中空
体の角部は、繰り返して衝撃が加わると脆化して割れや
すくなるが、このような問題を極力回避することができ
る。
【0010】図2は、2枚の板状体1を一定の間隔を開
けて断面略L字形アングル10で連結した例を示してい
る。2枚の板状体1を隙間なく並べてを断面略L字形ア
ングル10で連結した構成としてもよいが、2枚の板状
体1を一定の間隔を開けて連結した構成にすれば、台車
を持ち運ぶときにこの隙間から板状体1に手をかけて持
つことができるので都合がよい。板状体1の下面には一
対のキャスタ2を装着して、2枚の板状体1を断面略L
字形アングル10で連結したときに4個のキャスタを備
えた構成となる。図3に示したように、キャスタ2は、
板状体1の上面に凹陥部5を設けて非中空部とした部分
にボルト・ナットで固着されている。台車を積み重ねて
保管するとき、凹陥部5には上に重ね台車のキャスタが
嵌まり込み、安定した積み重ねをすることができる。図
4に示すように、板状体1の下面には、板状体の長手方
向に複数の溝6を形成してリブを設けた構成とし、板状
体1に曲げ剛性を付与している。
【0011】上記の実施例では、2枚の板状体で積載面
を構成したが、1枚の板状体の下面に少なくとも3個の
キャスタを装着して台車を構成してもよい。また、上記
の実施例では、板状体1を中空構造としたが、本発明
は、板状体1を中空構造にすることに限定するものでは
ない。また、中空構造にする場合にも、ブロー成形に限
ることなく、他の手段でプラスチックを成形して中空構
造にしてもよい。材質もプラスチックに限ることなく、
金属板をプレス加工や折り曲げ加工して板状体にしても
よい。
【0012】
【発明の効果】上述したように、請求項1および2に係
る発明によれば、積載面の周囲に荷物のずり落ち防止の
ための突起を設けた使い方と当該突起をなくした使い方
の両方が可能な汎用性のある運搬台車を提供することが
できる。突起をなくした使い方をするときには、より広
い積載面積を確保することもできる。そして、断面略L
字形アングルの取付け部分において、板状体の端面角部
に段差ができないので、角部に衝撃が加わることがな
く、その破損を防ぐことができる。請求項3に係る発明
によれば、突起をなくした使い方をするときに、さらに
広い積載面積を確保することができる。請求項4に係る
発明によれば、台車の軽量化を図ることができ、請求項
5に係る発明によれば、断面略L字形アングルを介して
板状体の端面角部に加わる衝撃をなくすことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る運搬台車の実施例における要部断
面図である。
【図2】本発明に係る運搬台車の実施例の斜視図であ
る。
【図3】本発明に係る運搬台車の実施例におけるキャス
タ取付け部の断面図である。
【図4】本発明に係る運搬台車の実施例の底面図であ
る。
【図5】本発明に係る運搬台車の実施例の側面図であ
る。
【符号の説明】
1は板状体、1aは端面 2はキャスタ 3は側縁、3aは凸部 4は間隙 10は断面略L字形アングル 11は第1部材、11aは外側面、11bは内側面 12は第2部材 13は角部 20はボルト・ナット

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】板状体の上面を積載面とし、その下面に板
    状体を支持するキャスタを備えた運搬台車において、 板状体の上面より低い位置に張出して設けた側縁に、断
    面略L字形アングルをボルト・ナットにより固定した構
    造を備え、 前記側縁と断面略L字形アングルが、次の(1)〜
    (5)の構成を有することを特徴とする運搬台車。 (1)側縁は、張出し方向の縦断面が、上面を凸にした
    凸形である。 (2)断面略L字形アングルは、外側面が前記側縁の上
    面に沿うように屈曲した第1部材と当該第1部材から立
    ち上がった第2部材とにより断面略L字形を構成してい
    る。 (3)前記断面略L字形アングルは、第1部材が側縁の
    上面に重ねられ、側縁の凸部にボルト・ナットにより固
    定されており、第2部材の外側面は板状体に対して外側
    を向いて位置する。 (4)前記固定された第1部材は、側縁の凸部と板状体
    の端面の間に位置する範囲の内側面が、同範囲の外側面
    と対称に屈曲しており、他の範囲では、内側面は外側面
    に沿うように屈曲している。 (5)第1部材の前記外側面と対称に屈曲している内側
    面は、外側面を側縁の上面に重ねて固定した状態におい
    て、板状体の上面と同じ高さに位置し、同状態において
    第1部材から立ち上がった第2部材の上縁は板状体の上
    面より高く位置する。
  2. 【請求項2】積載面が板状体を複数個連結した構成から
    なり、側縁に固定された断面略L字形アングルが前記板
    状体同士の連結部材を兼ねることを特徴とする請求項1
    記載の運搬台車。
  3. 【請求項3】断面略L字形アングルの角部が、第1部材
    内側面と対称に屈曲した第1部材外側面と同じ高さに位
    置することを特徴とする請求項1又は2に記載の運搬台
    車。
  4. 【請求項4】板状体が中空であり、側縁が板状体中空部
    の端面から延長され、凸形に屈曲した非中空部であるこ
    とを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の運搬台
    車。
  5. 【請求項5】第1部材の対称に屈曲している外側面と内
    側面の端面と板状体の中空部の端面との間に間隙を有す
    ることを特徴とする請求項4記載の運搬台車。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016117394A (ja) * 2014-12-20 2016-06-30 三菱樹脂株式会社 運搬用台車
CN112445110A (zh) * 2019-09-04 2021-03-05 柯尼卡美能达株式会社 图像形成装置的骨架及其组装方法

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JP2016117394A (ja) * 2014-12-20 2016-06-30 三菱樹脂株式会社 運搬用台車
CN112445110A (zh) * 2019-09-04 2021-03-05 柯尼卡美能达株式会社 图像形成装置的骨架及其组装方法

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