JPH083025Y2 - 印刷配線板用めっき治具 - Google Patents
印刷配線板用めっき治具Info
- Publication number
- JPH083025Y2 JPH083025Y2 JP5174090U JP5174090U JPH083025Y2 JP H083025 Y2 JPH083025 Y2 JP H083025Y2 JP 5174090 U JP5174090 U JP 5174090U JP 5174090 U JP5174090 U JP 5174090U JP H083025 Y2 JPH083025 Y2 JP H083025Y2
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- JP
- Japan
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- printed wiring
- wiring board
- frame
- pair
- contact pieces
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000007747 plating Methods 0.000 title claims description 13
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Chemically Coating (AREA)
- Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はスルーホール内を含む全面の電解銅めっき工
程で用いられる印刷配線板用めっき治具、特に支持枠
と、該支持枠とに支持される印刷配線板との電気的導通
をとる構造に関する。
程で用いられる印刷配線板用めっき治具、特に支持枠
と、該支持枠とに支持される印刷配線板との電気的導通
をとる構造に関する。
印刷配線板用めっき治具は第1図に示すように、外枠
1及び格子枠2からなる支持枠と、支持枠1,2と印刷配
線板3とを電気的に導通させる対をなす接触片4(又は
5)とを備えており、外枠1の下辺に高さ寸法の等しい
印刷配線板3を並べ、その印刷配線板3上に格子枠2を
押し当て、さらに格子枠2上に高さ寸法の等しい印刷配
線板3を並べることにより印刷配線板3を上下方向に積
層し、かつ、印刷配線板3と枠1,2との間を接触片4
(又は5)により電気的に導通させていた。
1及び格子枠2からなる支持枠と、支持枠1,2と印刷配
線板3とを電気的に導通させる対をなす接触片4(又は
5)とを備えており、外枠1の下辺に高さ寸法の等しい
印刷配線板3を並べ、その印刷配線板3上に格子枠2を
押し当て、さらに格子枠2上に高さ寸法の等しい印刷配
線板3を並べることにより印刷配線板3を上下方向に積
層し、かつ、印刷配線板3と枠1,2との間を接触片4
(又は5)により電気的に導通させていた。
ところで、従来の接触片としては第5図と第6図に示
す2種類のものがあり、印刷配線板3の種類に応じて使
い分けをしていた。
す2種類のものがあり、印刷配線板3の種類に応じて使
い分けをしていた。
第5図(a),(b),(c)に示す接触片4はネジ
止め式の構造であり、第6図(a),(b),(c)に
示す接触片5ははめ込み式の構造のものである。
止め式の構造であり、第6図(a),(b),(c)に
示す接触片5ははめ込み式の構造のものである。
第5図(a),(b),(c)に示す従来の接触片4,
4の対は格子枠2に向き合わせに設けられ、印刷配線板
3が対をなす接触片4,4間に挿入され、ネジ4aによりネ
ジ止めされる。
4の対は格子枠2に向き合わせに設けられ、印刷配線板
3が対をなす接触片4,4間に挿入され、ネジ4aによりネ
ジ止めされる。
第6図(a),(b),(c)に示す従来の接触片5,
5の対を格子枠2に向き合わせに設けられ、印刷配線板
3が対をなす接触片5,5間に挿入され、そのバネ力を利
用して保持される。
5の対を格子枠2に向き合わせに設けられ、印刷配線板
3が対をなす接触片5,5間に挿入され、そのバネ力を利
用して保持される。
上述した第6図に示す接触片5では、はめ込み方式の
構造であるため、厚い板厚の印刷配線板3をはめ込む
と、そのバネ性が劣化し、印刷配線板3との電気的導通
状態に影響を与えるという欠点があった。
構造であるため、厚い板厚の印刷配線板3をはめ込む
と、そのバネ性が劣化し、印刷配線板3との電気的導通
状態に影響を与えるという欠点があった。
第5図に示す接触片4では、上記欠点がないが、下記
のような欠点がある。すなわち、 (1) 板厚の異なる印刷配線板3を取付ける度にその
接触片4を交換する必要があるため、治具取り替え工数
に時間を要する。
のような欠点がある。すなわち、 (1) 板厚の異なる印刷配線板3を取付ける度にその
接触片4を交換する必要があるため、治具取り替え工数
に時間を要する。
(2) 接触片の種類が増加し、その保管場所及びその
管理工数が増加する。
管理工数が増加する。
(3) 板厚印刷配線板用接触片4の対がネジ方式のた
め、印刷配線板の取付時に時間がかかる。
め、印刷配線板の取付時に時間がかかる。
等の欠点がある。この欠点をなくすため、第6図に示す
接触片5のバネ力を強くすると、薄板を取付ける際、強
い力で押広げる必要があり、印刷配線板3の挿入が難し
くなる。
接触片5のバネ力を強くすると、薄板を取付ける際、強
い力で押広げる必要があり、印刷配線板3の挿入が難し
くなる。
本考案は、一種類の接触片の対により、板厚の異なる
複数の印刷配線板を選択的に挟持するようにしためっき
治具を提供するものである。
複数の印刷配線板を選択的に挟持するようにしためっき
治具を提供するものである。
前記目的を達成するため、本考案に係る印刷配線板用
めっき治具においては、支持枠と、対をなす接触片とを
有する印刷配線板用めっき治具であって、 支持枠は、印刷配線板を支持するものであり、 対をなす接触片は、支持枠と印刷配線板とを電気的に
導通させるもので、支持枠に複数取付けられており、 さらに、該対をなす接触片は、バネ材からなり、かつ
互いに内側に折返して屈曲させた対向面間に隙間寸法が
異なる少なくとも2種類の挟持部を有するものであり、 印刷配線板をその板厚に応じて該挟持部に選択的に挟
持するものである。
めっき治具においては、支持枠と、対をなす接触片とを
有する印刷配線板用めっき治具であって、 支持枠は、印刷配線板を支持するものであり、 対をなす接触片は、支持枠と印刷配線板とを電気的に
導通させるもので、支持枠に複数取付けられており、 さらに、該対をなす接触片は、バネ材からなり、かつ
互いに内側に折返して屈曲させた対向面間に隙間寸法が
異なる少なくとも2種類の挟持部を有するものであり、 印刷配線板をその板厚に応じて該挟持部に選択的に挟
持するものである。
本考案によれば、第2図,第3図に示すように接触片
4,4の対は、互いに内側に折返して屈曲させた対向面間
に隙間寸法が異なる少なくとも2種類の挟持部を有す
る。そのため、第2図(a),(b),(c)に示すよ
うに板厚の厚い印刷配線板3を支持枠1,2に支持する際
には、隙間寸法が広い上段の挟持部4aを選択して該挟持
部4aに板厚の厚い印刷配線板3を挿入することにより挟
持させる。また第3図(a),(b),(c)に示すよ
うに、薄板の印刷配線板3を支持枠1,2に支持する際に
は、下段の挟持部4bを選択して該挟持部4bの薄板の印刷
配線板3を挿入することにより挟持させる。
4,4の対は、互いに内側に折返して屈曲させた対向面間
に隙間寸法が異なる少なくとも2種類の挟持部を有す
る。そのため、第2図(a),(b),(c)に示すよ
うに板厚の厚い印刷配線板3を支持枠1,2に支持する際
には、隙間寸法が広い上段の挟持部4aを選択して該挟持
部4aに板厚の厚い印刷配線板3を挿入することにより挟
持させる。また第3図(a),(b),(c)に示すよ
うに、薄板の印刷配線板3を支持枠1,2に支持する際に
は、下段の挟持部4bを選択して該挟持部4bの薄板の印刷
配線板3を挿入することにより挟持させる。
これにより、板厚の異なる複数の印刷配線板3は、挟
持部を選択することにより一種類の接触片の対をもっ
て、支持枠1,2との間で電気的に導通させることができ
る。
持部を選択することにより一種類の接触片の対をもっ
て、支持枠1,2との間で電気的に導通させることができ
る。
以下、本考案の実施例を図により説明する。
(実施例1) 第1図は本考案の実施例1を示す正面図、第2図
(a),(b),(c),第3図(a),(b),
(c)は接触片の構造を示す図である。
(a),(b),(c),第3図(a),(b),
(c)は接触片の構造を示す図である。
図において、本考案に係るめっき治具は、支持枠と、
対をなす接触片4,4とを有する。
対をなす接触片4,4とを有する。
支持枠は、印刷配線板3を支持するものであり、外枠
1と格子枠2との組合せからなる。外枠1はその下辺に
高さ寸法の等しい印刷配線板3を横に並べて支持し、か
つ格子枠2は、横に並べられた印刷配線板3の上縁に押
し当ててその両端が外枠1に固定され、その格子枠2上
に高さ寸法の等しい印刷配線板3を横に並べて支持し、
その印刷配線板3上に別の格子枠2を押し当てる構造と
し、印刷配線板3を縦置きで上下複数段に積層保持す
る。
1と格子枠2との組合せからなる。外枠1はその下辺に
高さ寸法の等しい印刷配線板3を横に並べて支持し、か
つ格子枠2は、横に並べられた印刷配線板3の上縁に押
し当ててその両端が外枠1に固定され、その格子枠2上
に高さ寸法の等しい印刷配線板3を横に並べて支持し、
その印刷配線板3上に別の格子枠2を押し当てる構造と
し、印刷配線板3を縦置きで上下複数段に積層保持す
る。
対をなす接触片4,4は支持枠1,2と印刷配線板3とを電気
的に導通させるもので、支持枠1,2に複数取付けられて
いる。対をなす接触片4,4は、バネ材からなり、かつ互
いに内側に折返して屈曲させた対向面間に隙間寸法が異
なる少なくとも2種類(実施例では2種類)の挟持部4
a,4bを上下二段に有するもので、印刷配線板3の板厚に
応じて挟持部4a,4bを選択的に挟持するものである。
的に導通させるもので、支持枠1,2に複数取付けられて
いる。対をなす接触片4,4は、バネ材からなり、かつ互
いに内側に折返して屈曲させた対向面間に隙間寸法が異
なる少なくとも2種類(実施例では2種類)の挟持部4
a,4bを上下二段に有するもので、印刷配線板3の板厚に
応じて挟持部4a,4bを選択的に挟持するものである。
格子枠2としては、例えばSUS316の10mm角の角材を用
い、約15cm間隔で、対をなす接触片4,4を設ける。接触
片4は、格子枠2の角材の両面に厚さ3〜5mm,10mm角の
SUS316板を用いてこれを溶接し、さらに厚さ0.3mm程度
のSUS316板を内側に折返し屈曲させてその対向面間を向
き合せ、その対向面間に隙間寸法の異なる2種類の挟持
部4a,4bを設けたものである。
い、約15cm間隔で、対をなす接触片4,4を設ける。接触
片4は、格子枠2の角材の両面に厚さ3〜5mm,10mm角の
SUS316板を用いてこれを溶接し、さらに厚さ0.3mm程度
のSUS316板を内側に折返し屈曲させてその対向面間を向
き合せ、その対向面間に隙間寸法の異なる2種類の挟持
部4a,4bを設けたものである。
第2図(a),(b),(c)に示すように、板厚の
厚い印刷配線板3を取り付ける際は、接触片4の上段に
位置する挟持部4aを選定し、その挟持部4aに印刷配線板
3を挿入し印刷配線板3を保持するとともに接点をと
る。
厚い印刷配線板3を取り付ける際は、接触片4の上段に
位置する挟持部4aを選定し、その挟持部4aに印刷配線板
3を挿入し印刷配線板3を保持するとともに接点をと
る。
第3図(a),(b),(c)に示すように薄板の印
刷配線板3を取り付ける際は、印刷配線板押え板5の二
段目の挟持部4aまで挿入し印刷配線板3を保持するとと
もに接点をとる。
刷配線板3を取り付ける際は、印刷配線板押え板5の二
段目の挟持部4aまで挿入し印刷配線板3を保持するとと
もに接点をとる。
(実施例2) 第4図は本考案の実施例2に係るめっき治具9取付け
時の状態を示す正面図である。格子枠2の材質及び接触
片4の構造は実施例1と同様である。
時の状態を示す正面図である。格子枠2の材質及び接触
片4の構造は実施例1と同様である。
本治具は外枠治具1のほぼ中央に縦に格子枠2を固定
する。この格子枠2に幅方向の寸法が等しい印刷配線板
3を縦に並べて取り付け、固定した格子枠2と反対側の
辺を別の格子枠2にて押え、印刷配線板3を保持し、接
点を与える。同様の方法にて固定した格子枠2の反対側
にも印刷配線板3を取付ける。
する。この格子枠2に幅方向の寸法が等しい印刷配線板
3を縦に並べて取り付け、固定した格子枠2と反対側の
辺を別の格子枠2にて押え、印刷配線板3を保持し、接
点を与える。同様の方法にて固定した格子枠2の反対側
にも印刷配線板3を取付ける。
実施例1では治具が大型化した場合、格子枠2を平行
移動するには作業員を二人要するが、実施例2では格子
枠2の方向が鉛直方向であるため、作業物が一人の場合
でも容易に格子枠2を平行移動できるという利点があ
る。
移動するには作業員を二人要するが、実施例2では格子
枠2の方向が鉛直方向であるため、作業物が一人の場合
でも容易に格子枠2を平行移動できるという利点があ
る。
以上説明したように本考案は対をなす接触片の構造
を、隙間寸法が異なる少なくとも2種類の挟持部を備
え、その挟持部を選択して板厚の異なる印刷配線板を挟
持する構造としたため、下記の効果を有する。すなわ
ち、 (1) 支持枠に取付ける印刷配線板の板厚が変って
も、同一の接触片で対応できるため、格子枠を交換する
必要がなく、治具付け替え工数が低減できる。
を、隙間寸法が異なる少なくとも2種類の挟持部を備
え、その挟持部を選択して板厚の異なる印刷配線板を挟
持する構造としたため、下記の効果を有する。すなわ
ち、 (1) 支持枠に取付ける印刷配線板の板厚が変って
も、同一の接触片で対応できるため、格子枠を交換する
必要がなく、治具付け替え工数が低減できる。
(2) 格子枠を付け替える必要がないため、余分な格
子枠を要らず、保管場所や治具管理工数が低減できる。
子枠を要らず、保管場所や治具管理工数が低減できる。
(3) 板厚の異なる印刷配線板を取付ける際もネジを
締る必要がなく、印刷配線板を挿入するだけなので、印
刷配線板取り付け工数を低減できる。
締る必要がなく、印刷配線板を挿入するだけなので、印
刷配線板取り付け工数を低減できる。
(4) 薄板の印刷配線板を取付ける際、対をなす接触
片が二段クッシヨンになっているため、弾性が高く、わ
ずかの力で挿入できるにもかかわらず、印刷配線板の保
持力を増加させることができる。
片が二段クッシヨンになっているため、弾性が高く、わ
ずかの力で挿入できるにもかかわらず、印刷配線板の保
持力を増加させることができる。
等の効果を有する。
第1図は本考案の実施例1によるめっき治具を示す正面
図、第2図(a),第3図(a)は接触片の構造を示す
正面図、第2図(b),第3図(b)は同平面図、第2
図(c),第3図(c)は同側面図、第4図は本考案の
実施例2によるめっき治具を示す正面図、第5図
(a),第6図(a)は従来例を示す正面図、第5図
(b),第6図(b)は同平面図、第5図(c),第6
図(c)は同側面図である。 1……外枠、2……格子枠 3……印刷配線板、4……接触片 4a,4b……挟持部
図、第2図(a),第3図(a)は接触片の構造を示す
正面図、第2図(b),第3図(b)は同平面図、第2
図(c),第3図(c)は同側面図、第4図は本考案の
実施例2によるめっき治具を示す正面図、第5図
(a),第6図(a)は従来例を示す正面図、第5図
(b),第6図(b)は同平面図、第5図(c),第6
図(c)は同側面図である。 1……外枠、2……格子枠 3……印刷配線板、4……接触片 4a,4b……挟持部
Claims (1)
- 【請求項1】支持枠と、対をなす接触片とを有する印刷
配線板用めっき治具であって、 支持枠は、印刷配線板を支持するものであり、 対をなす接触片は、支持枠と印刷配線板とを電気的に導
通させるもので、支持枠に複数取付けられており、 さらに、該対をなす接触片は、バネ材からなり、かつ互
いに内側に折返して屈曲させた対向面間に隙間寸法が異
なる少なくとも2種類の挟持部を有するものであり、 印刷配線板をその板厚に応じて該挟持部に選択的に挟持
するものであることを特徴とする印刷配線板用めっき治
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5174090U JPH083025Y2 (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | 印刷配線板用めっき治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5174090U JPH083025Y2 (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | 印刷配線板用めっき治具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0410365U JPH0410365U (ja) | 1992-01-29 |
| JPH083025Y2 true JPH083025Y2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=31571437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5174090U Expired - Lifetime JPH083025Y2 (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | 印刷配線板用めっき治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH083025Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-05-17 JP JP5174090U patent/JPH083025Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0410365U (ja) | 1992-01-29 |
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