JPH08303635A - バルブの開閉表示方法及びその装置並びに該装置を有するバルブ - Google Patents
バルブの開閉表示方法及びその装置並びに該装置を有するバルブInfo
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Abstract
きるバルブの開閉表示方法および装置並びに該装置を有
するバルブを提供する。 【構成】 ハンドル7の径方向に摺動可能とされた開閉
表示板9を、ボンネット2に取り付けられたハンドルベ
ース5の表面に形成された螺旋溝5aと係合させ、ハン
ドル7の回転による開閉表示板9の移動によりバルブの
開閉を表示する。
Description
及びその装置並びに該装置を有するバルブに関するもの
である。
火性ガス、可燃性ガス、混合反応が鋭敏な爆発性ガス、
高純度ガス、放射性流体などが各産業分野で広く使用さ
れている。これらの危険な流体を扱う設備では、バルブ
の誤動作などにより人命に拘わる重大事故が発生してい
る。そのため、安全対策の一環として高圧取締法が改正
され、特定高圧ガスに使用されるバルブに対しては、バ
ルブの開閉状態の表示などが義務づけられている。この
バルブの開閉状態の表示とは、バルブの全閉、全開を表
示するもので、バルブの開閉方向を矢印などで表示する
ものではない。
た手動バルブに、メタルダイヤフラムバルブがある。こ
のバルブはサイズが1/4、3/8、1/2などの小口径弁で、
リフトが1mm以下しかないので、ハンドル回転が180゜、
多くても270゜と1回転以下のため、比較的簡単にバル
ブの全開全閉の位置表示をハンドルの上部に表示するこ
とができる。
高密性のあるベローズバルブが使用されている。このバ
ルブではハンドル回転が1回転以上となるため、バルブ
の全開全閉の位置表示をハンドルの上部に表示すること
は、上述のメタルダイヤフラムバルブに比べて困難とな
る。
は、ステムの上下動を、ねじまたは取り出し棒を介し
て、蓋などに設けた目盛板インジケータによって表示す
る装置や、ステムの上下動をリミットスイッチで検出す
る装置などが適用されている。また、ステムが上下動し
ないバルブにも適用できる開閉表示装置として、図6に
示すベローズバルブバルブが知られている。
には、上部に開閉表示板22aを有する円筒部材22が
回転自在に嵌合して取り付けられている。前記開閉表示
板22aは、図7に示すように、円筒部材22の上部外
周に設けられ表面に離隔して開、閉の文字が記載されて
いる略1/4の環状板である。
ンドル24の上部表面には、前記開閉表示板22aに記
載されている開、閉の文字をそれぞれ表示する表示窓2
4a,24bが設けられ、ハンドル24の下部表面に
は、前記開閉表示板22aと係合するピン24cが設け
られている。
いて、ハンドル24を開方向に回転すると、ハンドル2
4に設けたピン24cが開閉表示板22aと係合して、
ハンドル22の表示窓24aに開の文字を表示しなが
ら、円筒部材22が回転する。反対に、ハンドル24を
閉方向に回転すると、ハンドル24の表示窓24bに閉
の文字を表示しながら、円筒部材22が回転する。
示装置は、上記したように構成されているため、次のよ
うな課題が存在していた。すなわち、従来の技術で述べ
た目盛板インジケータを使用する装置は、目盛りが見に
くいなどの使い勝手に問題がある。また、リミットスイ
ッチを使用する装置は、取り付けスペースの面で小口形
弁には適用できないし、電気を使用するので、爆発の危
険性のある流体用のバルブに適用する場合、防爆型とす
る必要がある。さらに、上述した方法は、いずれもステ
ムが上下動するバルブにしか適用できない。
表示板がハンドルに設けられたピンにより引っかけられ
た開度のときに、開または閉の文字が窓に表示されるも
ので、開または閉の位置に近いというだけで、完全な開
または閉の位置を必ずしも示すものではない。この方法
で危険なのは、作業者がバルブを閉じる場合、閉の文字
が表示されたとき、弁体が完全に閉になったものと判断
して、ハンドルを完全に閉の位置まで廻さず、従来の技
術で述べた危険な流体を流したりすると、重大な事故に
なるおそれがある。
めになされたもので、バルブの全開および全閉を表示す
ることができるバルブの開閉表示方法および装置並びに
該装置を有するバルブを提供することを目的とする。
閉表示方法は、ハンドルの径方向に摺動可能とされた開
閉表示板を、ボンネットに取り付けられたハンドルベー
スの上面に形成された渦状ガイドと係合させ、ハンドル
の回転による開閉表示板の移動によりバルブの開閉を表
示することを特徴とする。
ルブのボンネットの上部に取り付けられ、上面に渦状ガ
イドが形成されているハンドルベースと、その上部に設
けられステムを回転するハンドルとからなり、該ハンド
ルが、ハンドルベース状上に配設されているハンドル本
体と、ハンドル本体上に配設され前記ハンドルベースの
渦状ガイドと係合して径方向に摺動可能とされている開
閉表示板とからなることを特徴とする。
径方向に窪み部が設けられ、該窪み部の端部に穴が開け
られているハンドル本体と、前記ハンドル本体の窪み部
上に摺動自在に配設され、端部に下方に向けて突起部が
形成されている開閉表示板と、前記ハンドル本体の上面
に配設され、外周側に表示窓が設けられている銘板とか
らなり、前記開閉表示板の突起部の先端が、前記ハンド
ル本体に開けられている穴を貫通して前記ハンドルベー
スに形成されている渦状ガイドと係合してなることを特
徴とする。
を有することを特徴とする。
ルの開閉表示板の突起部がハンドルベースに形成された
渦状ガイドに案内されて中心方向に移動し、全開状態に
おいて、開閉表示板に印した全開を示す記号または色彩
表示が、銘板に設けた表示窓に正確に表示される。
すと、ハンドルの開閉表示板は上記とは逆方向に移動
し、全閉状態において、ハンドル本体に印した全閉を示
す記号または色彩表示が、銘板に設けた表示窓に正確に
表示される。
する。図1はベローズバルブを示す縦断面図である。
有するバルブボディーであり、バルブボディー1の上部
には、ボンネット2が螺着されている。このボンネット
2の内孔にはステム3が回転自在に嵌挿されている。こ
のステム3の下部中心に形成された雌ねじには、下部に
シール4aを有するデイスク4が上下動可能に螺合され
ている。このデイスク4の外周にはベローズ4bが配設
されている。
ース5が止めねじ6で固定して設けられている。このハ
ンドルベース5の上部表面には、図2に示すような、渦
状ガイドである螺旋溝5aが形成されている。前記ハン
ドルベース5の上面には、ハンドル7のハンドル本体8
が回転自在に配設されている。
すような円形の窪み部8aが形成され、その窪み部8a
には、径方向に更に長方形の窪み部8bが設けられ、そ
の窪み部8bの端部には略正方形の穴8cが、また中心
部にはステム3と係合する6角穴8dが開けられてい
る。前記ハンドル本体8の長方形の窪み部8b上には、
図4に示すような、端部に下方に向けて突起部9aが形
成されている長方形状の開閉表示板9が摺動自在に配設
されている。
開けられた略正方形の穴8cに移動可能に挿入され、そ
の先端に設けられている針状棒9bは、前記螺旋溝5a
に挿入されている。また、開閉表示板9の略中央部に
は、前記ステム3が貫通する長穴9cが設けられてい
る。
形の窪み部8aには、図5に示すような円形の銘板10
が、ステム3と係合して設けられ、その外周側には表示
窓10aが設けられている。また、必要に応じて、開閉
方向などが記載されている。前記ハンドル本体8、開閉
表示板9および銘板10からなるハンドル7は、ステム
3の上部に螺合されているナット11により、ハンドル
ベース5に回転自在に取り付けられている。なお、前記
構成からなるハンドル7は一体となってステム3を回転
するようになっている。
る。
より完全に閉となり、流体が閉止されて気密となったこ
とが確かめられた全閉状態において、開閉表示板9の突
起部9aが、図1に示すように右側に位置するようにセ
ットする。この時、ハンドル本体8の上部表面に印した
全閉を示す記号または色彩表示が、銘板10に設けた表
示窓10aに正確に表示されるように調整する。全閉を
示す記号または色彩表示は、例えば、図3(a)に示す
ように、ハンドル本体8の長方形の窪み部8aの図中左
側に、全閉の文字か、赤色を表示する。
く方向に廻すと、ステム3が回転して、下部にシール4
aを有するデイスク4が上昇すると共に、開閉表示板9
の突起部9aの下部に設けた針状棒9bがハンドルベー
ス5に形成された螺旋溝5aに案内されて、中心方向に
移動する。そして全開状態において、開閉表示板9の上
部表面に印した全開を示す記号または色彩表示が、銘板
10に設けた表示窓10aに正確に表示される。全開を
示す記号または色彩表示は、例えば、図4(a)に示す
ように、開閉表示板9の突起部9aとは反対側の表面
に、全開の文字か、緑色を表示する。
て、バルブが全閉状態になると、銘板10の表示窓10
aには、全閉の文字または赤色が全面に表示され、また
ハンドル7を開方向に回転して、バルブが全開状態にな
ると、銘板10の表示窓10aには、全開の文字または
赤色が全面に表示される。
の装置を構成したことにより、ハンドル回転が1回転以
上であっても、螺旋溝5aの設定により、全開、全閉の
表示が可能となる。また、ハンドル本体8または開閉表
示板9の上部表面に印す記号または色彩表示によって
は、表示窓10aからバルブの開閉状態も把握すること
ができる。
溝5aの螺旋形状には、一定のピッチのもの、ピッチが
異なるものなど各種の形状を含むものである。また、螺
旋溝5aに代えて、ハンドルベース5上に渦状突起を形
成し、開閉表示板9の突起部9aの先端を逆凹状として
係合させてもよい。なお、前記渦状突起も各種の形状を
含むものであるが、渦状突起を雄ネジ形状とし、突起部
9aの先端を雌ネジ形状とすることが好ましい。また、
前記突起部9aの先端を逆凹状として、そこに設けた球
状物を介して、前記螺旋溝5aと係合させてもよい。
8の中心部に6角穴8dを設けてステム3と係合させて
いるが、6角穴でなく4角穴でもよい。また、円形穴と
して、ステム3の上部を三日月状に切り欠き、前記ハン
ドル本体8を前記ステム3の上部に嵌め込み、ハンドル
本体8の側面に設けた固定ビスで固定してもよい。ま
た、上述した実施例のバルブの開閉表示方法及びその装
置は、ハンドル7を回転してもステム3が上昇しないベ
ローズバルブに適用したものであるが、ステム3が上昇
するベローズバルブについても適用できる。その場合
は、ハンドルベース5の螺旋溝5aを深くし、それに係
合する針状棒9bを長くする必要がある。 また、ベロ
ーズバルブ以外のバルブにも、本実施例のバルブの開閉
表示方法および装置を適用することができる。
ているので、以下に記載されているような効果を奏す
る。すなわち、本発明によるバルブの開閉表示方法およ
び装置は、ハンドル回転が1回転以上でも、渦状ガイド
の設定により、全開および全閉の表示が可能となる。ま
た、バルブの全開および全閉状態においてのみ、全開お
よび全閉を表示するので、作業者によるバルブの開閉の
誤動作をなくし、事故を未然に防止することができる。
る。
面図、図(b)は縦断正面図である。
図、図(b)は縦断正面図である。
図、図(b)は側面図である。
あり、図(a)は平面図、図(b)は縦断正面図であ
る。
ある。
Claims (4)
- 【請求項1】 ハンドル(7)の径方向に摺動可能とさ
れた開閉表示板(9)を、ボンネット(2)に取り付け
られたハンドルベース(5)の上面に形成された渦状ガ
イド(5a)と係合させ、ハンドル(7)の回転による
開閉表示板(9)の移動によりバルブの開閉を表示する
ことを特徴とするバルブの開閉表示方法。 - 【請求項2】 バルブのボンネット(2)の上部に取り
付けられ、上面に渦状ガイド(5a)が形成されている
ハンドルベース(5)と、その上部に設けられステム
(3)を回転するハンドル(7)とからなり、該ハンド
ル(7)が、ハンドルベース(5)上に配設されている
ハンドル本体(8)と、ハンドル本体(8)上に配設さ
れ前記ハンドルベース(5)の渦状ガイド(5a)と係
合して径方向に摺動可能とされている開閉表示板(9)
と、からなることを特徴とするバルブの開閉表示装置。 - 【請求項3】 前記ハンドル(7)が、上面に径方向に
窪み部(8b)が設けられ、該窪み部(8b)の端部に
穴(8c)が開けられているハンドル本体(8)と、 前記ハンドル本体(8)の窪み部(8b)上に摺動自在
に配設され、端部に下方に向けて突起部(9a)が形成
されている開閉表示板(9)と、 前記ハンドル本体(8)の上面に配設され、外周側に表
示窓(10a)が設けられている銘板(10)とからな
り、 前記開閉表示板(9)の突起部(9a)の先端が、前記
ハンドル本体(8)に開けられている穴(8c)を貫通
して前記ハンドルベース(5)に形成されている渦状ガ
イド(5a)と係合してなることを特徴とする請求項2
記載のバルブの開閉表示装置。 - 【請求項4】 前記開閉表示装置を有することを特徴と
する請求項2または3記載のバルブ。
Priority Applications (4)
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|---|---|---|---|
| JP11464795A JP3655353B2 (ja) | 1995-05-12 | 1995-05-12 | バルブの開閉表示装置 |
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