JPH0719673U - ロック機構付ダイヤフラム弁 - Google Patents

ロック機構付ダイヤフラム弁

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JPH0719673U
JPH0719673U JP5444493U JP5444493U JPH0719673U JP H0719673 U JPH0719673 U JP H0719673U JP 5444493 U JP5444493 U JP 5444493U JP 5444493 U JP5444493 U JP 5444493U JP H0719673 U JPH0719673 U JP H0719673U
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 弁の開又は閉状態を確実に確保し、弁を閉又
は開状態にするにはハンドルノブを押して廻すようにし
たロッキ機構付ダイヤフラム弁を提供する。 【構成】 一側に流体流入口2、他側に流体流出口3を
有し、弁座シート4が設けられた弁箱1と、弁座シート
に対向して弁箱内に設けられたダイヤフラム5と、ダイ
ヤフラムを押圧するダイヤフラムピース12と、スピン
ドルキャップ13及び回転上昇するスピンドル15と、
スピンドルに結合されたハンドルノブ17とからなるダ
イヤフラム弁において、下側のスピンドル15aの下段
の凹部21内に上昇用スプリング22を装入し、上側の
スピンドル15bの凸部23を下側のスピンドルの上段
の凹部20内に回転不能且つ上下に摺動可能に嵌合し、
ボンネット8に設けた切欠きを有する穴26にアジャス
トリング28とロックピン27及びストッパーピン29
を挿着する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、ハンドルノブの90度回転により弁の開閉を行うダイヤフラム弁に 於いて、弁閉又は弁開状態をロックできるようにし、開弁時又は閉弁時、ハンド ルノブを押し廻しするようにしたロック機構付ダイヤフラム弁に関するものであ る。
【0002】
【従来の技術】
従来の図7,8に示す手動開閉のダイヤフラム弁30は、流体の矢印の流れ方 向に対し、菱形(又は菱形変形)のハンドルノブ31を平行に1/4回転するこ とにより開状態に、直角に1/4回転することにより閉状態にして、開閉状態が 一目で判るようにしたタイプのものが主流をなしており、1/2回転以上の回転 を有するその他の手動開閉のダイヤフラム弁と同等のストローク、流量等の特性 を持つ操作性の良いダイヤフラム弁である。
【0003】 然し乍ら、この90度開閉のダイヤフラム弁30は、弁の開状態、閉状態をス トッパー32とストッパーピン33とによりハンドルノブ31の90度回転を停 めて作り出しているが、ハンドルノブ31の僅かな回転にて開閉動作する弁であ るので、完全に閉状態或いは開状態になっていない場合や、人間,物品等が誤ま ってハンドルノブ31に触れ、弁が開いたり、弁の開度が変ってしまうと、流体 が不必要に流れたり、流量が変ったりして、事故発生の原因にもなる恐れがある 。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
そこで本考案は、弁の閉状態或いは開状態を確実に確保し、人間や物品がハン ドルノブに接触しても、また平行にハンドルノブを回転させようとしても決して 動かないようにし、弁を開状態又は閉状態にするにはハンドルノブを押して廻す ようにしたロック機構付ダイヤフラム弁を提供しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するための本考案のロック機構付ダイヤフラム弁は、一側に流 体流入口、他側に流体流出口を有し、いずれかの内側開口周縁に弁座シートが設 けられた弁箱と、弁座シートに対向して弁箱内に設けられ、周縁部が弁箱内底面 周縁の環状突起上に載せられ、ボンネットにより押えられ、ナットにて締付け固 定されたダイヤフラムと、ボンネット内に摺動可能に配されてダイヤフラムを押 圧するダイヤフラムピース,スピンドルキャップ及び回転上昇するスピンドルと 、ボンネットの上端部に嵌合され、アジャストリングを介して止ねじにてスピン ドルに結合されたハンドルノブとよりなるダイヤフラム弁に於いて、前記スピン ドルを上下に2分割し、下側のスピンドルの上面中央部に2段に凹部を設け、下 段の凹部内に上昇用スプリングを装入し、上側のスピンドルの下面中央部に凸部 を設けてこの凸部を下側のスピンドルの上段の凹部内に回転不能且つ上下に摺動 可能に嵌合し、前記ボンネットの上部周壁に90度超える範囲で且つ一側端上側 に切欠きを有する略矩形の穴を対称に設け、この穴内にアジャストリング,上側 のスピンドルに取付けたロックピンを挿入すると共に同じ周方向位置で下側のス ピンドルに取付けたストッパーピンを挿入し、ダイヤフラム弁の弁開又は弁閉状 態からハンドルノブを90度回転して弁閉又は弁開状態にした時、下側のスピン ドルの下段の凹部内の上昇用スプリングにより上側のスピンドルが押上げられて ロックピンが穴の一側端上側の切欠きに係合し、ロックされるようにしたことを 特徴とするものである。
【0006】
【作用】
上記のように構成された本考案のロック機構付ダイヤフラム弁は、弁開又は弁 閉状態において、ハンドルノブを手動にて90度回転すると、該ハンドルノブに 止ねじにて結合された上側のスピンドル及び下側のスピンドルが90度回転して ボンネット内を下降し、これによりスピンドルキャップ,ダイヤフラムピースも 下降し、ダイヤフラムが押圧されて弁座シートに密着し、弁が閉又は開となり、 ハンドルノブはストッパーピンが穴の一側端に当接することにより停止する。こ うして弁が閉又は開となった時、ロックピンが穴の上縁から解放され、一側端上 側の切欠きの入口付近に位置するので、上側のスピンドルは上昇用スプリングに より押上げられ、ロックピンが一側端上側の切欠き内に入って係合し、閉弁又は 開弁状態が自動的にロックされる。従って、人間や物品が誤まってハンドルノブ に接触してもハンドルノブは動かず、弁は開又は閉とならない。
【0007】 弁を開又は閉とする時は、ハンドルノブを押して上側のスピンドルを上昇用ス プリングに抗して下降し、ロックピンを穴の一側端上側の切欠きから外した上で 、ハンドルノブを90度逆転することにより、ストッパーピンが穴の他側端に当 接して停止し、弁が開又は閉となる。
【0008】
【実施例】
本考案によるロック機構付ダイヤフラム弁の一実施例を図1〜図3によって説 明すると、1は一側に流体流入口2,他側に流体流出口3を有する弁箱で、流体 流入口2の内側開口周縁に弁座シート4が設けられている。この弁座シート4に 対向して弁箱1内にダイヤフラム5が設けられ、その周縁部が弁箱1内の底面周 縁の環状突起6上に載せられ、下部外周にフランジ7を有するボンネット8の下 端で押えられ、弁箱1の垂直部外周のねじ部9へ筒状ナット10が螺合されてフ ランジ7を介してボンネット8が締付けられ、ダイヤフラム5が固定されている 。11は筒状ナット10のロックナットである。ボンネット8内の下端部にはダ イヤフラム5を押圧するダイヤフラムピース12が摺動可能に配され、その上に 有底筒状のスピンドルキャップ13が摺動可能に配され、その上に皿ばね14を 介在してスピンドル15が回転昇降するようにボンネット8の上部内周のねじ1 6に螺合され、下端部がスピンドルキャップ13内に嵌挿されている。ボンネッ ト8の上端部にはハンドルノブ17が嵌合され、止ねじ18にてアジャストリン グ19,スピンドル15の上端部に結合されている。
【0009】 このダイヤフラム弁に於いて、前記スピンドル15は、上下に2分割して、下 側のスピンドル15aの上面中央部に2段に凹部20,21を設け、その下段の 凹部21に上昇用スプリング22を装入し、上側のスピンドル15bの下面中央 部に凸部23を設けて前記凹部20に嵌合し、2本のキー24にて回転不能に上 下に摺動するようにしてある。前記ボンネット8の上部周壁には図4に示すよう に90度を超える範囲で且つ一側端上側に切欠き25を有する略矩形の穴26を 対称に(図2参照)2個設け、この2個の穴26に夫々前記アジャストリング1 9,上側のスピンドル15bの対称位置に取付けた2本のロックピン27を夫々 挿入してある。また、前記下側のスピンドル15aの上端部及びその外周に嵌装 したアジャストリング28に、前記ロックピン27と同じ周方向位置にて取付け たストッパーピン29を前記穴26に挿入してある。
【0010】 このように構成された実施例のロック機構付ダイヤフラム弁は、図1〜図3の 弁開状態に於いて、ハンドルノブ17を手動にて図2,図3の二点鎖線に示すよ うに90度回転すると、該ハンドルノブ17に止ねじ18にて結合された上側の スピンドル15b及び下側のスピンドル15aが90度回転して図5に示すよう にボンネット8内を下降し、これによりスピンドルキャップ13,ダイヤフラム ピース12も下降し、ダイヤフラム5が押圧されて弁座シート4に密着し、弁が 閉じられ、ハンドルノブ17はストッパーピン29が穴26の一側端に当接する ことにより停止する。こうして弁が閉じられた時、ロックピン27が穴26の上 縁から解放され、一側端上側の切欠き25の入口付近に位置するので、上側のス ピンドル15bは上昇用スプリング22により押上げられ、図6に示すようにロ ックピン27が切欠き25内に入って係合し、閉弁状態が自動的にロックされる 。従って、人間や物品が誤まってハンドルノブ17に接触してもハンドルノブ1 7は動かず、弁は開かれない。
【0011】 弁を開く時は、ハンドルノブ17を押して上側のスピンドル15bを上昇用ス プリング22に抗して下降し、ロックピン27を切欠き25から外した上で、ハ ンドルノブ17を図2,図3の一点鎖線に示すように90度逆転すると、ストッ パーピン29が穴26の他側端に当接することにより停止し、ハンドルノブ17 を離すと、上昇用スプリング22により上側スピンドル15bが押上げられるが 、ロックピン27が図4に示すように穴26の上縁に係止されるので、上側スピ ンドル15bは停止し、ハンドルノブ17は押上げられずに停止する。 尚、上記実施例は、閉弁時にロックするようにしたものであるが、穴26の切 欠き25を一側端上側から他側端上側に変更すれば、開弁時にロックできるよう になる。
【0012】
【考案の効果】
以上の通り本考案のロック機構付ダイヤフラム弁は、閉弁又は開弁した際自動 的に完全にロックされ、人間や物品が誤まってハンドルノブに接触してもハンド ルノブは動かず、弁は決して開又は閉とならない。従って、弁の閉状態又は開状 態を完全に確保できて、安全性、信頼性が向上する。また、弁を開又は閉とする 時は、ハンドルノブを押し廻すだけで良いので、開弁又は閉弁操作が容易である 。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案のロック機構付ダイヤフラム弁の一実施
例を示す縦断面図である。
【図2】図1のA−A線横断平面図である。
【図3】図1のB−B線横断平面図である。
【図4】本考案のダイヤフラム弁において弁を開いてい
る時のロック機構を示す斜視図である。
【図5】図1のロック機構付ダイヤフラム弁において弁
を閉じた時の状態を示す縦断面図である。
【図6】本考案のダイヤフラム弁において弁を閉じた時
のロック機構を示す斜視図である。
【図7】従来の手動開閉のダイヤフラム弁を示す縦断面
図である。
【図8】図7のC−C線横断平面図である。
【符号の説明】
1 弁箱 2 流体流入口 3 流体流出口 4 弁座シート 5 ダイヤフラム 6 環状突起 7 フランジ 8 ボンネット 9 ねじ部 11 筒状ナット 11 ロックナット 12 ダイヤフラムピース 13 スピンドルキャップ 14 皿ばね 15 スピンドル 15a 下側のスピンドル 15b 上側のスピンドル 16 ねじ 17 ハンドルノブ 18 止ねじ 19 アジャストリング 20 上段の凹部 21 下段の凹部 22 上昇用スプリング 23 凸部 24 キー 25 切欠き 26 穴 27 ロックピン 28 アジャストリング 29 ストッパーピン

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一側に流体流入口、他側に流体流出口を
    有し、いずれかの内側開口周縁に弁座シートが設けられ
    た弁箱と、弁座シートに対向して弁箱内に設けられ、周
    縁部が弁箱内底面周縁の環状突起上に載せられ、ボンネ
    ットにより押えられ、ナットにて締付け固定されたダイ
    ヤフラムと、ボンネット内に摺動可能に配されてダイヤ
    フラムを押圧するダイヤフラムピース,スピンドルキャ
    ップ及び回転昇降するスピンドルと、ボンネットの上端
    部に嵌合され、アジャストリングを介して止ねじにてス
    ピンドルと結合されたハンドルノブとよりなるダイヤフ
    ラム弁に於いて、前記スピンドルを上下に2分割し、下
    側のスピンドルの上面中央部に2段に凹部を設け、下段
    の凹部内に上昇用スプリングを装入し、上側のスピンド
    ルの下面中央部に凸部を設けて、この凸部を下側のスピ
    ンドルの上段の凹部内に回転不能且つ上下に摺動可能に
    嵌合し、前記ボンネットの上部周壁に90度を超える範
    囲で且つ一側端上側に切欠きを有する略矩形の穴を対称
    に設け、この穴内にアジャストリング,上側のスピンド
    ルに取付けたロックピンを挿入すると共に同じ周方向位
    置で下側のスピンドルに取付けたストッパーピンを挿入
    し、ダイヤフラム弁の弁開又は弁閉状態からハンドルノ
    ブを90度回転して弁閉又は弁開状態にした時、下側の
    スピンドルの下段の凹部内の上昇用スプリングにより上
    側のスピンドルが押上げられてロックピンが穴の一側端
    上側の切欠きに係合し、ロックされるようにしたことを
    特徴とするロック機構付ダイヤフラム弁。
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