JPH0830554A - 画面属性による画面表示セキュリティ管理方法およびその方法を実現する情報処理システム - Google Patents

画面属性による画面表示セキュリティ管理方法およびその方法を実現する情報処理システム

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JPH0830554A
JPH0830554A JP6161452A JP16145294A JPH0830554A JP H0830554 A JPH0830554 A JP H0830554A JP 6161452 A JP6161452 A JP 6161452A JP 16145294 A JP16145294 A JP 16145294A JP H0830554 A JPH0830554 A JP H0830554A
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JP
Japan
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log
screen
terminal
business
display
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Application number
JP6161452A
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English (en)
Inventor
Koichi Tsuchiya
光一 槌屋
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 数種類の業務画面を表示するシステムにおい
て、各画面に対してログ・オン要/不要属性を付加する
ことにより、画面表示に対してセキュリティを与えた
り、一般参照可能な設定を与えることにより業務管理を
図る。 【構成】 業務画面302、業務画面303を作成する
際に画面属性“ログ・オン要/不要”のビット設定を、
業務画面302に対しては“ログ・オン要ビットオ
ン”、業務画面303に対しては“ログ・オン不要ビッ
トオン”の設定をし、サーバ300の画面ファイル30
1に格納する。IDカードリーダ102によりログ・オ
ン実施した端末100より業務画面302、303を呼
出すと、いずれの画面も表示可能である。ログ・オン未
実施端末200より業務画面302、303を呼出して
も、“ログ・オン不要ビットオン”の業務画面303の
み表示可能となる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンピュータや図面作
成装置等の表示情報をディスプレイ上に表示する情報処
理システムにおいて、表示内容によりセキュリティ管理
をする方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、IDカードリーダによるログ・オ
ンの実施/未実施によるセキュリティ管理をする場合、
ログ・オンをしていない端末からは全ての業務画面を呼
出表示することが不可能であった。
【0003】本発明に関連する先行技術として次のもの
が知られている。特開平3−62215号公報(以下、
公知技術1と略称する)には、各パスワードが一致した
場合に限りアクセスを許可することにより、情報を機密
に保持できるようにした「アイテムキーボード」が開示
されている。この公知技術1では、電子アイテムキーボ
ードはパスワードの入力を判断すると、この入力パスワ
ードと予めパスワード設定領域に記録されたパスワード
とを比較し、それぞれが一致するかどうかを判断する。
この結果各パスワードが一致すれば、表示画面上の入力
操作エリアにアイテムを表示してタッチパネルの機能を
作動させることにより、ICメモリカードからの情報ア
クセスを可能な状態とする。これによりICメモリカー
ドに記憶された情報を機密に保持するためのセキュリテ
ィ機能を有する電子アイテムキーボードを実現すること
ができる。
【0004】また、特開昭63−64127号公報(以
下、公知技術2と略称する)には、コマンドスケジュー
ラと資格チェックルーチンとコマンドテーブル及びユー
ザ情報ディクショナリとを備えることにより、汎用性を
有すると共にきめ細かい資格チェックを行うことを可能
にした「コマンド資格チェック方式」が開示されてい
る。公知技術2において、コマンドスケジューラはディ
スプレイ上に特別の印を表示することによりユーザに対
してコマンドの入力を促し、入力されたコマンドを読取
り、資格チェックルーチンを呼出すための所定のマクロ
命令を発行し、ルーチンから使用可の回答があった場合
にはそのコマンドに対応するプログラムを起動する。ル
ーチンは、各コマンドに対応してコマンド使用許可レベ
ルが記入されたコマンドテーブルと各グループ毎の使用
資格レベルが記入されたユーザ情報が記入されたユーザ
情報ディクショナリを参照して、ユーザのレベルとコマ
ンドのレベルをグループ毎に大小比較し、全てのグルー
プで使用可能の時にそのコマンドの使用を許可する。
【0005】特開昭62−219068号公報(以下、
公知技術3と略称する)には、スプレッドシート・デー
タの各セル、行、列のアクセス属性を与えることによ
り、複数のユーザが同時にスプレッドシート・データを
扱え、かつ他人に変更されたくないデータ等が誤って変
更されないようにした「セルの属性管理方式」が開示さ
れている。公知技術3において、各セルに対しては、8
ビットのアクセズ属性を与え、ビット0〜3は所有者番
号、ビット4〜5は所有者の読み書き許可、ビット6〜
7は所有者以外の読み書き許可である。利用者からのス
プレッドシート使用要求があると、アクセス属性を参照
し、読出し付加のセルを空白としてスプレッドシートを
ディスプレイ上に表示する。利用者はセルにデータを記
入したいときには、カーソルで対応するセルを指定し、
セルにデータを記入する。セル・データが入力される
と、データ入力部は、アクセス属性等を参照し、書込み
可の場合のみ当該セルにデータを書込み、書込み不可の
場合にはその旨を示すメッセージをディプレイの下側領
域に表示する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の画面表
示セキュリティ管理方法では、画面単位の属性による認
識が無かったため、オペレータによるログ・オンが実施
された端末では全ての業務画面が表示可能であり、ログ
・オンが実施されていない端末では全ての業務画面が表
示不可能であった。
【0007】本発明の技術的課題は、数種類の業務画面
を表示するシステムにおいて、各画面に対しログ・オン
要/不要属性を付加することにより、画面表示に対しセ
キュリティを与えたり、一般参照可能な設定を与えるこ
とにより業務管理を図ることにある。
【0008】公知技術1は、情報を機密に保持する上で
有効なセキュリティ機能を持つアイテムキーボートを開
示するのみで、画面単位にセキュリティ管理をする本発
明とは全く異なる技術思想に立脚するものである。公知
技術2は、ユーザの持つ使用資格レベルとコマンドの持
つ使用許可レベルのチェックにより、ユーザが使用でき
るコマンドを制限するための技術を開示するのみで、画
面単位にセキュリティ管理をする本発明とは全く異なる
技術思想に立脚するものである。公知技術3は、スプレ
ッドシートの各セル或いは行単位、列単位にアクセス属
性を持たせることにより、シートを複数ユーザが使った
場合でもデータの保護が出来るようにした技術を開示す
るのみで、画面単位にセキュリティ管理をする本発明と
は全く異なる技術思想に立脚するものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、ディス
プレイの画面内に業務内容別の複数のウィンドウを同時
に区画し、各ウィンドウに各業務内容についての表示情
報をはめ込み表示することができる複数の端末を備えた
情報処理システムにおいて、各ウィンドウ毎に当該ウィ
ンドウの表示がログ・オン要であるかログ・オン不要で
あるかを指定するログ・オン要/不要ビットを設定し、
オペレータによるログ・オンを実施した端末に対しての
み、そのディスプレイ上に全ての画面を呼出表示させ、
オペレータによるログ・オンが実施されていない端末に
対しては、呼出表示可能な画面をログ・オン不要ビット
が設定されたものに制限することを特徴とする画面属性
による画面表示セキュリティ管理方法がえられる。
【0010】また、本発明によれば、オペレータにより
ログ・オンが実施されたログ・オン済端末と、オペレー
タによりログ・オンが実施されていないログ・オン未端
末と、ログ・オン済端末とログ・オン未端末とに接続さ
れ、複数の業務画面を格納する画面ファイルを管理する
サーバとを有する情報処理システムにおいて、複数の業
務画面のそれぞれの画面属性内に“ログ・オン要/不要
ビット”を設け、ログ・オン済端末より業務画面を呼出
すと、いずれの画面も表示可能とし、ログ・オン未実施
端末より業務画面を呼出しても、“ログ・オン不要ビッ
トオン”の業務画面のみ表示可能とすることを特徴とす
る情報処理システムが得られる。
【0011】
【作用】本発明によりオペレータによるログ・オンを実
施していない端末においても、表示される内容によって
セキュリティ範囲外の内容ならば、誰でも画面を呼出表
示し内容を参照することが可能となる。
【0012】また、本システムを各営業店に展開サービ
スしていく際において、画面呼出等の機能テストを営業
店のオペレータがいなくても、ログ・オン不要ビットが
オンの画面を呼出すことにより、作業担当者の手により
行うことが可能となる。
【0013】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して詳細に
説明する。
【0014】図1は本発明の一実施例による画面表示セ
キュリティ管理方法を実現する端末よりの業務画面を呼
出表示の流れを表す図である。
【0015】図示のシステムは、端末100と、IDカ
ードリーダ102と、端末200と、IDカードリーダ
202と、サーバ300とを有する。IDカードリーダ
102は端末100に接続されており、IDカードリー
ダ202は端末200に接続されている。サーバ300
は端末100および端末200に接続されている。サー
バ300は画面ファイル301を有する。
【0016】次に、図1を参照して、画面表示セキュリ
ティ管理方法について説明する。
【0017】業務開始時、端末100に対してはオペレ
ータがIDカードリーダ102を使用して、ログ・オン
を実施し、ログ・オン済の状態としておく。ここで、ロ
グ・オンとは、システムのユーザが、ユーザ識別コード
(ユーザID)とパスワードを入力して、システムに身
元確認をすることを言う。ユーザIDとパスワードはシ
ステムへのアクセス権を許可されたとき、最初に個々の
ユーザに割り当てらている。一方、端末200に対して
はログ・オン未実施の状態としておく。すなわち、端末
100はログ・オン済端末となり、端末200はログ・
オン未端末となる。
【0018】業務画面作成時に、上記第1の業務画面3
02、第2の業務画面303の画面属性として“ログ・
オン要/不要”の設定を行う。この設定は、作成する業
務画面の業務内容/セキュリティに必要性等を考慮して
行う。具体的には、顧客情報等セキュリティを必要とす
る業務画面に対してはログ・オン要ビットオンのように
設定し、相場情報のように一般にサービスとして提供し
ていいような内容の業務画面に対してはログ・オン不要
ビットオンのように設定する。本実施例では、第1の業
務画面302に対してはログ・オン要ビットオン、第2
の業務画面303に対してはログ・オン不要ビットオン
のように設定する。
【0019】“ログ・オン要/不要ビット”のオン/オ
フの設定ポイントとしては、表示する画面の表示内容に
次のようにする。表示内容より営業店のオペレータにの
み参照を限定する場合は、IDカードリーダによるログ
・オンを必要とする“ログ・オン要ビットオン”の設定
を行う。例えば、そのような業務画面としては、顧客情
報等セキュリティを必要とする業務画面がある。表示内
容が一般に公開可能な内容である場合には、ログ・オン
を必要としない“ログ・オン不要ビットオン”の設定を
行う。例えば、そのような業務画面としては、相場情
報、株価情報、チャート情報等のように、一般にサービ
スとして提供していいような内容の業務画面がある。
【0020】ログ・オン済端末100よりサーバ300
に対して、第1の業務画面302、第2の業務画面30
3の呼出しを要求すると、各々をログ・オン済端末10
0のウィンドウにはめ込み端末101となる。しかしな
がら、ログ・オン未端末200よりサーバ300に対し
て、第1の業務画面302、第2の業務画面303の呼
出しを要求しても、ログ・オン不要ビットオンの第2の
業務画面303のみをログ・オン未端末200のウィン
ドウにはめ込み端末201となる。
【0021】ログ・オン未端末200は、一般顧客が自
由に手を触れることができるような店頭等に設置され、
自由にサービス情報にアクセス可能となる。
【0022】効果としては、情報の内容によって画面単
位にセキュリティを付加することが可能となり、また営
業店における顧客に対しても公開可能な情報であれば、
営業店のオペレータの操作を必要としないで、知りたい
情報を呼出し参照することが可能となる。したがって、
顧客情報等セキュリティを必要とする業務画面に対して
は関係者(ログ・オン可能者)のみが呼出/アクセス可
能であるので、情報漏洩防止及びセキュリティ管理が確
実となる。また、相場情報、株価情報、チャート情報等
のなどのように、一般にサービスとして提供していいよ
うな内容の業務画面に対しては、誰でも自由にアクセス
でき、顧客サービスも向上する。
【0023】尚、本発明は上述した実施例に限定され
ず、本発明の要旨を逸脱しない範囲内で種々の変形・変
更が可能であるのは勿論である。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、本発明に
よれば、ウィンドウにはめ込む画面の表示内容により画
面単位にセキュリティを付加、管理することが可能とな
り、更に、営業店を利用する顧客に対して公開可能な情
報内容であれば、営業店のオペレータの操作を介しない
で、顧客自身の操作で知りたい情報を参照することが可
能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例による画面属性による画面表
示セキュリティ管理方法が適用される情報処理システム
を示すブロック図である。
【符号の説明】
100 ログ・オン済端末 101 端末 102 IDカードリーダ 200 ログ・オン未端末 201 端末 202 IDカードリーダ 300 サーバ 301 画面ファイル 302,303 業務画面

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ディスプレイの画面内に業務内容別の複
    数のウィンドウを同時に区画し、各ウィンドウに各業務
    内容についての表示情報をはめ込み表示することができ
    る端末(100,200)を備えた情報処理システムに
    おいて、 各ウィンドウ毎に当該ウィンドウの表示がログ・オン要
    であるかログ・オン不要であるかを指定するログ・オン
    要/不要ビットを設定し、 オペレータによるログ・オンを実施した端末(100)
    に対してのみ、そのディスプレイ上に全ての画面を呼出
    表示させ、 オペレータによるログ・オンが実施されていない端末
    (200)に対しては、呼出表示可能な画面を前記ログ
    ・オン不要ビットが設定されたものに制限することを特
    徴とする画面属性による画面表示セキュリティ管理方
    法。
  2. 【請求項2】 オペレータによりログ・オンが実施され
    たログ・オン済端末(100)と、オペレータによりロ
    グ・オンが実施されていないログ・オン未端末(20
    0)と、前記ログ・オン済端末と前記ログ・オン未端末
    とに接続され、複数の業務画面(302,303)を格
    納する画面ファイル(301)を管理するサーバ(30
    0)とを有する情報処理システムにおいて、前記複数の
    業務画面のそれぞれの画面属性内に“ログ・オン要/不
    要ビット”を設け、前記ログ・オン済端末(100)よ
    り前記業務画面(302,303)を呼出すと、いずれ
    の画面も表示可能とし、前記ログ・オン未実施端末(2
    00)より前記業務画面(302,303)を呼出して
    も、“ログ・オン不要ビットオン”の業務画面(30
    3)のみ表示可能とすることを特徴とする情報処理シス
    テム。
  3. 【請求項3】 前記ログ・オン済端末(100)に対し
    てオペレータによりログ・オンを行うためのIDカード
    リーダ(102)を有する、請求項2記載の情報処理シ
    ステム。
JP6161452A 1994-07-13 1994-07-13 画面属性による画面表示セキュリティ管理方法およびその方法を実現する情報処理システム Pending JPH0830554A (ja)

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JPH0830554A true JPH0830554A (ja) 1996-02-02

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ID=15735378

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03188550A (ja) * 1989-12-19 1991-08-16 Oki Electric Ind Co Ltd 業務処理システムにおける処理画面管理方式
JPH05257561A (ja) * 1992-03-13 1993-10-08 Hitachi Ltd 情報処理装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03188550A (ja) * 1989-12-19 1991-08-16 Oki Electric Ind Co Ltd 業務処理システムにおける処理画面管理方式
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Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19990804