JPH0830612A - エディタ - Google Patents

エディタ

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JPH0830612A
JPH0830612A JP6165170A JP16517094A JPH0830612A JP H0830612 A JPH0830612 A JP H0830612A JP 6165170 A JP6165170 A JP 6165170A JP 16517094 A JP16517094 A JP 16517094A JP H0830612 A JPH0830612 A JP H0830612A
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JP
Japan
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JP6165170A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoko Misawa
容子 三沢
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Publication of JPH0830612A publication Critical patent/JPH0830612A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は、時系列として直線的に最新の情報か
らのアンドゥしか行なえなかったアンドゥ機能を拡張
し、目的とする任意の位置に対してのアンドゥが行なえ
るアンドゥ処理機能を備えたことを特徴とする。 【構成】入力装置12の入力操作でアンドゥが選択され
ると、そのアンドゥが、任意の指定位置に対して行なう
アンドゥであるか、時系列的に行なうアンドゥであるか
が選択され、任意の指定位置に対してアンドゥを行なう
モード選択されると、処理装置11はエディタプログラ
ム(EP)に従いメモリ13のバッファ領域(WA)を参照
して、付加情報の変更した文字範囲を時系列に並んでい
るデータの最後尾から検索してゆき、表示画面上のカー
ソルで指示された任意の位置に対して、その情報をアン
ドゥする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、編集処理機能を持つコ
ンピュータシステムに適用されるもので、表示画面上の
任意の位置の選択的な復元を可能にしたアンドゥ機能を
もつエディタに関する。
【0002】
【従来の技術】編集処理機能を持つコンピュータに適用
されるエディタに於いては、任意の場所(位置)の編集
が自由にでき、又、変更した文字(処理単位)を元に戻
す機能(アンドゥ)を持ち合わせているものも種々存在
する。
【0003】従来のこの種、表示画面上の任意の処理対
象が編集可能なエディタに於いては、通常、アンドゥを
行なう場合、時系列的に最新の変更行為から古い変更対
象に対してアンドゥを行なってゆく。
【0004】例えば、[A]という領域と[B]という
領域が存在した場合、領域[A]を変更した後に、領域
[B]を変更する。ここで領域[A]の情報をアンドゥ
しようとした場合に、従来では領域[B]の情報をアン
ドゥしなければ領域[A]のアンドゥは実現できない。
【0005】このように従来のエディタに於けるアンド
ゥは、時系列として最新のものから古いものへの直線的
なアンドゥのみであり、後先の依存関係に拘らず一意に
時系列的なアンドゥのみを可能としていた。
【0006】即ち、従来のエディタに於いて、目的の対
象をアンドゥするためには、それ以後に変更された対象
も元に戻していかなければ目的の対象位置までアンドゥ
することはできない。従って、例えば上述の例を用いる
と、領域[A]と領域[B]とが相互に依存関係をもた
ない場合であっても、領域[B]の情報をアンドゥしな
ければ領域[A]のアンドゥが行なえず、領域[B]の
アンドゥを行なわずに領域[A]のみアンドゥを行なう
という選択的な復元が不可能であった。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記したように、従来
のエディタに於けるアンドゥは、時系列として最新のも
のから古いものへの後退復帰による直線的なアンドゥの
みであり、任意の位置からアンドゥを行なうことはでき
なかった。
【0008】本発明は上記実情に鑑みなされたもので、
入力装置の入力操作が処理装置を介し表示装置の表示画
面上に反映されるシステム上で、表示画面上の任意の処
理対象を編集処理するエディタに於いて、任意の指定位
置からアンドゥが行なえるアンドゥ処理機能を備えたエ
ディタを提供することを目的とする。又、任意のアンド
ゥの位置を最新のログで表示でき、更にログの一覧を表
示できる機能を備えたエディタを提供することを目的と
する。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、入力装置の入
力操作が処理装置を介し表示装置の表示画面上に反映さ
れるシステム上で表示画面上の任意の処理対象を編集処
理するエディタに於いて、変更履歴を記憶する手段と、
任意位置でのアンドゥを選択する手段、及び当該アンド
ゥの処理対象位置を指定する手段と、上記アンドゥが選
択されたとき、上記変更履歴をもとに指定された任意の
位置のアンドゥ処理を実行する手段とを具備し、アンド
ゥを任意の位置にて実行可能にしたことを特徴とする。
【0010】更に本発明は、エディタプログラムが管理
する変更履歴各々に付加領域(変更を行なったファイル
上の位置等の付加情報領域)を用意し、任意の位置の文
字を編集できるエディタプログラムの中で任意の文字
(処理単位)の変更が行なわれた際に、上記領域に変更
情報を書き込むことによって、指定された任意の位置で
のアンドゥ、最新のログ表示等の機能を実現する。
【0011】
【作用】任意の位置に対するアンドゥが選択されると、
ログ(変更履歴)を参照し、表示画面上でカーソルによ
り指定された任意の位置に対してアンドゥ処理が実行さ
れる。この際、変更履歴データは削除されない。次に、
表示画面上でアンドゥを確定していいか否かを確認す
る。ここでアンドゥを確定する指示があった際は、アン
ドゥを行なった履歴を削除し、アンドゥを確定しない
(解除する)指示があった際は、その履歴を元に戻す。
【0012】このような任意の位置に対するアンドゥ
と、その確定、解除機能をもつことにより、任意の指定
位置に対するアンドゥが他の領域と依存関係をもたない
場合等に、所望の位置のみのアンドゥを実行でき、又、
任意の指定位置に対するアンドゥが他の領域に影響する
場合等に、そのアンドゥを取り消すことができる。これ
により、アンドゥ機能を有効に拡張でき、編集機能を向
上できる。
【0013】
【実施例】以下図面を参照して本発明の一実施例を説明
する。図1は本発明の一実施例によるエディタを用いた
システムの構成を示すブロック図である。
【0014】図1に於いて、11はマイクロプロセッサ
により実現されるエディタプログラム実行装置(以下単
に処理装置と称す)であり、ここでは図2及び図3に示
すような任意位置でのアンドゥ処理により実現される自
由位置復元処理機能をもつエディタプログラム(EP)の
処理を実行する。
【0015】12は編集時に於いてオペレータにより操
作される入力装置であり、表示画面上の任意の位置指
定、処理の選択、文字に入力等を行なうための、カーソ
ル操作機構、ファンクション入力機構、文字入力機構等
のデータ入力機構をもつ。
【0016】13は処理装置11の制御の下にアクセス
制御されるメモリであり、ここでは図2及び図3に示す
ような任意位置でのアンドゥ処理により実現される自由
位置復元処理機能をもつエディタプログラム(EP)の格
納領域、及び自由位置復元機能で得たログを木構造で格
納するバッファ領域(WA)等をもつ。
【0017】14は処理装置11の制御の下にアクセス
制御されるファイル保存のための記憶媒体であり、エデ
ィタで編集したファイルを保存する際に、メモリ13内
のログを格納しているバッファ領域(WA)の内容がファ
イルとして書き出される。
【0018】15は処理装置11の制御の下に編集対象
画面を表示する表示装置であり、入力装置12の入力操
作又は表示画面上の指示操作等が反映された表示画面を
出力する。
【0019】図2及び図3はそれぞれ上記実施例に於け
る、処理装置11のエディタプログラム(EP)に従う処
理の流れを示すフローチャートであり、ここでは表示画
面上の任意の位置でのアンドゥ処理を可能にした自由位
置復元機能をもつ。
【0020】図2に於いて、S10,S11はエディタ起動
後に於いて操作入力を検知するステップである。S12は
表示画面上で変更が行なわれたか否かを判断するステッ
プであり、S13は変更が行なわれていた場合に、変更履
歴および付加情報(ログ)をメモリ13内のバッファ領
域(WA)に書き出すステップである。
【0021】S14は最新のログを表示する機能が選択さ
れたか否かを判断するステップであり、S15は最新ログ
表示機能が選択されたとき、表示画面上の任意の位置の
最新ログ(変更履歴および付加情報)を表示画面上に表
示するステップである。
【0022】S16は変更ログの一覧を表示する機能が選
択されたか否かを判断するステップであり、S17はこの
変更ログ一覧表示機能が選択されたとき、表示画面上
に、任意の位置に関する変更履歴および付加情報の一覧
を表示するステップである。
【0023】図3に於いて、S18はアンドゥが選択され
たか否かを選択するステップである。S19はアンドゥを
行なう際に、そのアンドゥの種類(モード)を判断する
ステップであり、選択されたアンドゥの種類(モード)
が、任意の指定位置に対してアンドゥを行なうモードで
あるか、時系列的にアンドゥを行なうモードであるかを
判断する。
【0024】S20は任意の位置のアンドゥを実行するス
テップであり、任意の指定位置に対してアンドゥを行な
うモードが選択された際に、表示画面上のカーソルで指
示された任意の位置に対してアンドゥを実行する。
【0025】S21は任意の指定位置に対して実行された
アンドゥを確定するか否かを判断するステップであり、
S22は任意の指定位置に対して実行されたアンドゥを確
定指示した際に、メモリ13内のバッファ領域(WA)に
格納されている変更履歴から、実際にアンドゥした項目
を削除するステップである。
【0026】S23は時系列的にアンドゥを実行するステ
ップであり、時系列的にアンドゥを行なうモードが選択
された際に、通常のアンドゥ、即ち時系列として最新の
ものから古いものへの後退復帰による直線的なアンドゥ
を実行する。
【0027】S24は任意の指定位置に対して実行された
アンドゥを確定しない際、即ちアンドゥの解除を指示し
た際に、変更履歴を元に戻すステップである。ここで上
記各図を参照して本発明の実施例に於ける動作を説明す
る。
【0028】ここでは上記実施例の自由位置復元機能を
実現する手段として、一つの変更履歴に対し、一つの付
加領域を持つログ構成としている。この際、変更履歴に
は、変更前後の文字列情報のキー操作等が格納されてい
る。付加領域には、変更した文字範囲(ファイルの先頭
を[0]とした場合のオフセット位置)の変更日時等が
格納される。
【0029】入力装置12の入力操作により表示画面上
で変更が行なわれると、その変更履歴がメモリ13内の
バッファ領域(WA)に時系列順に格納される(図2ステ
ップS10〜S13)。
【0030】任意の位置の最新のログを表示させる機能
は、付加領域上の変更した文字範囲を時系列に並んでい
る最終地点から見てゆき、対象の位置が範囲内にあては
まっている場合に、その付加領域情報及び変更履歴情報
を画面に表示することにより実現される。
【0031】即ち、入力装置12の入力操作で最新ログ
表示機能が選択されると、処理装置11は、エディタプ
ログラム(EP)に従い、メモリ13のバッファ領域(W
A)を参照して、付加領域上の変更した文字範囲を時系
列に並んでいる最終地点からサーチしてゆき、表示画面
上の指定された任意の位置の最新ログ(変更履歴及び付
加情報)を検索して、当該ログ(変更履歴及び付加情
報)を表示画面上に表示出力する(図2ステップS14,
S15)。
【0032】又、任意の位置の変更ログの一覧を表示す
る機能は、付加領域上の変更した文字範囲をサーチして
ゆき、位置があてはまるものに対して変更履歴データの
一覧を表示することで実現される。
【0033】即ち、入力装置12の入力操作で変更ログ
一覧表示機能が選択されると、処理装置11は、エディ
タプログラム(EP)に従い、付加領域上の変更した文字
範囲をサーチしてゆき、指定された任意の位置に関する
変更履歴及び付加情報を検索して、当該変更履歴及び付
加情報の一覧を表示画面上に表示出力する(図2ステッ
プS16、S17)。
【0034】又、任意の位置に対するアンドゥを行なう
機能は、付加情報の変更した文字範囲を時系列に並んで
いるデータの最後尾から順に検索していき、位置が一番
初めに合った情報をアンドゥすることにより実現され
る。
【0035】即ち、入力装置12の入力操作でアンドゥ
が選択されると、次に、そのアンドゥが、任意の指定位
置に対して行なうアンドゥであるか、時系列的に行なう
アンドゥであるかが選択され、その選択されたアンドゥ
の種類(モード)が判断される(図3ステップS18,S
19)。
【0036】ここで、選択されたアンドゥの種類(モー
ド)が、任意の指定位置に対してアンドゥを行なうモー
ドであるとき、処理装置11はエディタプログラム(E
P)に従いメモリ13のバッファ領域(WA)を参照し
て、付加情報の変更した文字範囲を時系列に並んでいる
データの最後尾から検索してゆき、表示画面上のカーソ
ルで指示された任意の位置に対して、その情報(例えば
文字、文字列等の処理単位)をアンドゥする(図3ステ
ップS20)。
【0037】この時点では未だ変更履歴データを削除し
ない。ここで、任意の指定位置に対して実行されたアン
ドゥを確定するか否かが選択されると、処理装置11は
その選択内容を判断し(図3ステップS21)、任意の指
定位置に対して実行されたアンドゥを確定する指示であ
るとき、メモリ13内のバッファ領域(WA)に格納され
ている変更履歴から、実際にアンドゥした項目を削除す
る(図3ステップS22)。
【0038】又、任意の指定位置に対して実行されたア
ンドゥを確定しない指示があった際、即ちアンドゥの解
除が指示された際は、変更履歴を元に戻す(図3ステッ
プS24)。
【0039】又、上記アンドゥの種類(モード)の選択
で、任意の指定位置に対してのアンドゥではなく、時系
列的にアンドゥを行なうモードが選択された際は、通常
のアンドゥ、即ち時系列として最新のものから古いもの
への直線的なアンドゥを実行する(図3ステップS2
3)。
【0040】このアンドゥを確定するか否かの判断が必
要な理由は、任意の位置でのアンドゥを行なう場合に、
他の位置との依存関係が多いにあり過ぎるため、アンド
ゥを行なうと、他の領域に影響を与え易く、そのため、
他の領域に影響がでた場合に、アンドゥを取り消すこと
ができるように、上記したアンドゥを確定するか否かの
確認ルーチンを介在している。
【0041】上記したようなエディタ処理により、目的
とする任意の位置に対してアンドゥを行なう機能が提供
できるとともに、その位置を最新のログで表示する機
能、及びログの一覧を表示する機能が提供でき、これに
よって余分なアンドゥを排除でき、アンドゥ機能を拡充
できるとともに、アンドゥの誤りを未然に防いで編集の
作業効率を向上できる。尚、上記した本発明のエディタ
のアンドゥ機能は、エディタ以外の例えば変更履歴をと
っているパッチャ等の装置類にも適用可能である。
【0042】
【発明の効果】以上詳記したように本発明によれば、表
示画面上の任意の指定位置からアンドゥが行なえるアン
ドゥ処理機能を備えたエディタが提供できる。又、任意
のアンドゥの位置を最新のログで表示でき、更にログの
一覧を表示でる。これにより、余分なアンドゥを排除で
き、アンドゥ機能を拡充できるとともに、アンドゥの誤
りを未然に防いで編集の作業効率を向上できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例によるエディタを用いたシス
テムの構成を示すブロック図。
【図2】上記実施例に於けるエディタの処理の流れを示
すフローチャート。
【図3】上記実施例に於けるエディタの処理の流れを示
すフローチャート。
【符号の説明】
11…エディタプログラム実行装置(処理装置)、12
…入力装置、13…メモリ、14…記憶媒体、15…表
示装置、EP…エディタプログラム、WA…バッファ領域。

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 入力装置の入力操作が処理装置を介し表
    示装置の表示画面上に反映されるシステム上で、表示画
    面上の任意の処理対象を編集処理するエディタに於い
    て、変更履歴を記憶する手段と、任意位置でのアンドゥ
    を選択する手段、及び当該アンドゥの処理対象位置を指
    定する手段と、上記アンドゥが選択されたとき、上記変
    更履歴をもとに指定された任意の位置のアンドゥ処理を
    実行する手段とを具備し、アンドゥを任意の位置にて実
    行可能にしたことを特徴とするエディタ。
  2. 【請求項2】 入力装置の入力操作が処理装置を介し表
    示装置の表示画面上に反映されるシステム上で、表示画
    面上の任意の処理対象を編集処理するエディタに於い
    て、変更履歴を記憶する手段と、アンドゥを選択する手
    段と、同手段でアンドゥが選択されたとき、アンドゥの
    処理モードを選択する手段と、同手段で第1の処理モー
    ドが選択されたとき上記変更履歴を参照して指定された
    任意の位置のアンドゥ処理を実行し、第2の処理モード
    が選択されたとき上記変更履歴を参照して時系列にアン
    ドゥ処理を実行する手段とを具備してなることを特徴と
    するエディタ。
  3. 【請求項3】 入力装置の入力操作が処理装置を介し表
    示装置の表示画面上に反映されるシステム上で、表示画
    面上の任意の処理対象を編集処理するエディタに於い
    て、変更履歴を記憶する手段と、アンドゥを選択する手
    段と、同手段でアンドゥが選択されたとき、時系列的な
    アンドゥ、及び任意の位置に於けるアンドゥを対象に、
    アンドゥの種類を選択する手段と、同手段で任意の位置
    に於けるアンドゥが選択されたとき、上記変更履歴を参
    照して指定された任意の位置のアンドゥ処理を実行する
    手段と、同手段で処理を実行したアンドゥの確定/解除
    を指示する手段と、同手段で確定が指示されたとき、ア
    ンドゥを行なった履歴を削除し、確定指示されないと
    き、履歴を元に戻す手段とを具備し、任意位置でのアン
    ドゥ、及び当該アンドゥの確定、解除を選択可能にした
    ことを特徴とするエディタ。
  4. 【請求項4】 入力装置からの入力指示により、任意の
    位置に対する最新の変更履歴を表示する手段をもつ請求
    項1又は2又は3記載のエディタ。
  5. 【請求項5】 入力装置からの入力指示により、任意の
    位置に対する変更履歴一覧を表示する手段をもつ請求項
    1又は2又は3記載のエディタ。
  6. 【請求項6】 変更履歴各々に付加領域を用意し、任意
    の処理単位の変更が行なわれた際に、上記付加領域に変
    更情報を書き込む手段をもつ請求項1又は2又は3記載
    のエディタ。
JP6165170A 1994-07-18 1994-07-18 エディタ Pending JPH0830612A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6165170A JPH0830612A (ja) 1994-07-18 1994-07-18 エディタ

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JP6165170A JPH0830612A (ja) 1994-07-18 1994-07-18 エディタ

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JPH0830612A true JPH0830612A (ja) 1996-02-02

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ID=15807194

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JP6165170A Pending JPH0830612A (ja) 1994-07-18 1994-07-18 エディタ

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JP (1) JPH0830612A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005055827A (ja) * 2003-08-07 2005-03-03 Denso Corp 音声認識装置、及び音声認識方法
JP2009032394A (ja) * 2008-10-06 2009-02-12 Yamaha Corp オーディオデータ記録再生装置
JP2015055953A (ja) * 2013-09-11 2015-03-23 コニカミノルタ株式会社 オブジェクト操作システム及び制御プログラム並びに制御方法

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