JPH0830649A - レイアウト検証装置 - Google Patents

レイアウト検証装置

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JPH0830649A
JPH0830649A JP6162027A JP16202794A JPH0830649A JP H0830649 A JPH0830649 A JP H0830649A JP 6162027 A JP6162027 A JP 6162027A JP 16202794 A JP16202794 A JP 16202794A JP H0830649 A JPH0830649 A JP H0830649A
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JP
Japan
Prior art keywords
layout
connection
connection information
information
layout data
Prior art date
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Pending
Application number
JP6162027A
Other languages
English (en)
Inventor
Teruo Akashi
輝夫 明石
Katsuo Tsuzuki
香津生 都筑
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication of JPH0830649A publication Critical patent/JPH0830649A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 照合の際にレイアウト検証にかかる時間を短
縮し、追跡が容易なエラー情報を出力するレイアウト検
証装置を提供する。 【構成】 レイアウト生成手段1にオブジェクト識別記
号付加手段15を設けて、オブジェクト接続情報と、レ
イアウトデータに含まれるオブジェクトの対応関係を記
述したオブジェクト対応情報をレイアウトデータととも
に出力し、図形抽出手段2及び回路素子認識手段3によ
りオブジェクトから回路素子を認識し、論理接続復元手
段4によりレイアウトデータから論理接続データを得
る。これをオブジェクト接続情報抽出手段5より抽出し
た論理接続と論理接続照合手段6を用いて、前記オブジ
ェクト対応情報をもとに照合し、結果出力手段7により
エラーがあれば出力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はLSIのレイアウト設計
方法に係り、特に回路レベルからレイアウトレベルへの
変換後の回路レベルとレイアウトレベルの一致検証に関
する。
【0002】
【従来の技術】LSIの設計工程において、レイアウト
設計では、論理回路設計で作成された論理回路図また
は、論理回路を特定の言語で表現したものから、各素子
の配置を定め、素子間の配線経路を定めてレイアウトデ
ータを作成する。またレイアウト検証は、レイアウトデ
ータの誤りを検出するもので、製造条件から決まる幾何
学的な設計規則に違反した誤り、電気的な特性が原因
で、論理機能を満足しない誤り、与えられた論理接続が
実現されていない誤り、などがある。
【0003】本発明では与えられた論理接続が実現され
ていない誤りに注目する。このような検証では、レイア
ウトデータから論理接続を復元し、照合処理により与え
られた論理接続との一致性を検査し、正しい論理回路を
実現していることを保証する。エラーがあれば、プロッ
ト図などで出力する。
【0004】以下に従来のレイアウト検証手続きを説明
する。図8は従来のレイアウト検証手続きを示したもの
である。1はレイアウト生成手段、2は図形抽出手段、
3は回路素子認識手段、4は論理接続復元手段、5はオ
ブジェクト接続情報抽出手段、6は照合手段、61は一
致素子検出手段、62は論理接続照合手段、7は結果出
力手段である。
【0005】まずオブジェクト接続情報をもとにしてレ
イアウト生成手段1によりレイアウトデータを生成す
る。オブジェクト中のトランジスタなどの回路素子を効
率良く生成するために、回路素子の図形表現をデータベ
ースとして持つオブジェクト情報を参照しても良い。
【0006】図形抽出手段2により、作成されたレイア
ウトデータに図形演算を行なって回路素子を構成する図
形を抽出する。
【0007】回路素子認識手段3は、抽出された図形か
らトランジスタ等の素子を認識し、論理接続復元手段4
により、接続関係の追跡を行なって論理接続を復元す
る。
【0008】一方、オブジェクト接続情報抽出手段5に
よりオブジェクト接続情報から照合のための論理接続デ
ータを抽出し、照合手段6により上記したレイアウトデ
ータからの論理接続との一致性が検査され、エラーがあ
れば結果出力手段7により出力する。
【0009】照合手段6では、一致素子検出手段61と
論理接続照合手段62により、レイアウトデータから抽
出した回路素子と対応するオブジェクト接続情報に含ま
れる論理回路の素子をそれぞれの接続の一致性を検査し
ながら決定していく。一致性の検査ではこれらの素子を
1対1に対応させるために、複数の素子の接続関係を比
較し、接続関係の等しいものを対応する素子と仮定す
る。部分的に接続関係の等しいものが複数の箇所に存在
するような場合を考慮して、1組の素子の一致性を判定
するために、ある程度広範囲に追跡を行なう。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記のよ
うな構成では、レイアウトデータから復元した論理接続
と、オブジェクト接続情報から抽出した論理接続の相互
の関係を示す情報が、照合手段に与えられず、従って照
合手段では、一致する回路素子の検索を回路素子接続を
追跡しながら行なわなければならないことに加えて、オ
ブジェクト接続情報に記述された回路素子と、レイアウ
トデータの回路素子を1対1に対応させるために、複数
の回路素子の接続関係を比較し、接続関係の等しいもの
を対応する素子と仮定することによって照合を行なうた
め、部分的に接続関係の等しいものが複数の箇所に存在
するような場合を考慮して、ある程度広範囲な追跡が必
要であることから、照合に要する時間が大きくなるとい
う問題点を有する。
【0011】また、一箇所の接続の不一致を検出した場
合、これが接続エラーによるものであるか、追跡部分の
誤りによるものであるかを判定する必要があり、厳密に
は正確なエラー情報が得られないのが現状である。
【0012】さらに、一箇所の接続誤りが検出されると
それ以降の素子の追跡にも影響を与え、正しい接続に対
しても疑似エラーが報告されることがある。
【0013】このような副作用により多量の接続誤りが
疑似エラーとして報告されると、誤りの発生した位置の
特定が非常に困難となり、レイアウトの修正に要する工
数も増大するという問題点も有している。
【0014】従って本発明は上記問題点に鑑み、その目
的は、LSIのレイアウト設計における、オブジェクト
接続情報と、レイアウトデータの照合を高速に行ない、
かつ疑似エラーの少ないエラー情報を出力することで修
正を容易にし、設計期間の短縮を計ることができるレイ
アウト検証装置を提供することにある。
【0015】
【課題を解決するための手段】上記問題点を解決するた
めに本発明のレイアウト検証装置は、オブジェクトの一
致関係、例えばトランジスタなどの回路素子と、レイア
ウトデータに含まれる回路素子を構成する図形要素との
対応関係がレイアウトの生成時に得られる点に新たに着
目して、レイアウト図形生成手段にオブジェクトの対応
を特定できる手段を設けて得られたものである。
【0016】上記したレイアウト検証装置は、オブジェ
クトの構成要素を定義したオブジェクト情報及びオブジ
ェクト間の接続関係を記述したオブジェクト接続情報を
もとにレイアウトデータを生成するレイアウト図形生成
手段と、前記オブジェクトと前記レイアウトデータとの
対応関係を記述したオブジェクト対応情報を出力するオ
ブジェクト対応情報出力手段と、前記レイアウトデータ
よりオブジェクトを構成する図形要素及びオブジェクト
を接続する図形要素を抽出して、レイアウト接続情報を
出力するレイアウト接続情報抽出手段と、前記オブジェ
クト接続情報と前記レイアウト接続情報及び前記オブジ
ェクト対応情報を用いて、オブジェクト及びオブジェク
トの接続の照合を行なう照合手段と、前記照合手段によ
る結果を出力する結果出力手段とを組み合わせて構成さ
れている。
【0017】
【作用】本発明は上記した構成によって、オブジェクト
対応情報出力手段を設けることにより、レイアウトデー
タ生成時にオブジェクト接続情報に含まれるオブジェク
トと、レイアウトデータに含まれるオブジェクトを構成
する図形要素との対応関係を保存し、照合手段において
利用することを可能とした結果、回路素子の一致検出が
簡略化もしくは不要となり、照合手段においては対応す
る回路素子についてその接続関係を照合すればよい。
【0018】また、接続エラーが検出された場合、それ
以降の接続の照合には、エラーとなった素子の影響を受
けることなく、オブジェクト対応情報を用いて接続の照
合を継続することができ、疑似エラーの発生を抑えるこ
とができる。
【0019】
【実施例】以下本発明の一実施例のレイアウト検証装置
について、図面を参照しながら説明する。
【0020】図1は本発明の実施例におけるレイアウト
検証装置のブロック図である。図1において、11はオ
ブジェクトを構成する図形要素を定義したオブジェクト
情報を読み込むオブジェクト情報読み込み手段である。
このオブジェクト情報はオブジェクト配置手段13が、
オブジェクトを適切な位置へ配置する際に参照する。
【0021】オブジェクト配置手段13はオブジェクト
接続情報読み込み手段12で、読み込んだオブジェクト
接続情報をもとにオブジェクトを配置する位置を決定
し、オブジェクトを配置した後、配線手段14によりオ
ブジェクト間の配線を行なう。また、オブジェクト配置
手段13は、オブジェクトを配置する毎にオブジェクト
識別記号付加手段15により、配置したオブジェクトに
識別記号を付加する。この識別記号はオブジェクト接続
情報に記述されたオブジェクトを容易に特定できるもの
である。
【0022】16は作成された図形データを出力する図
形出力手段である。上記したオブジェクト情報読み込み
手段11、オブジェクト接続情報読み込み手段12、オ
ブジェクト配置手段13、配線手段14、オブジェクト
識別記号付加手段15、図形出力手段16を合わせてレ
イアウト図形生成手段1を構成している。
【0023】レイアウト図形生成手段1により生成され
たレイアウト図形を用いて、抽出手段2により回路素子
を構成する図形を抽出し、回路素子認識手段3により回
路素子の認識を行ない、論理接続復元手段4により回路
の論理接続を復元する。
【0024】5はオブジェクト接続情報より論理接続を
抽出するオブジェクト接続情報抽出手段であり、論理接
続復元手段4によりレイアウトデータから復元された論
理接続とオブジェクト接続情報抽出手段5によりオブジ
ェクト接続情報より抽出された論理接続とを比較照合す
る論理接続照合手段6を用いてレイアウトデータの検証
を行なう。エラーが存在した場合は結果出力手段7によ
り報告する。
【0025】以上のように構成されたレイアウト検証装
置について、以下図を用いてその動作を説明する。
【0026】まず図2はオブジェクト接続情報の一部を
示すものであって、例えばTR1という名前を持つ素子
は、3つのターミナルを持ち、それぞれnet1、ne
t2、PWRなるノードに接続されており、そのオブジ
ェクトの種類はPであることを示している。
【0027】図3はオブジェクト情報の一例を示すもの
であり、オブジェクトを構成する図形要素を保持する。
【0028】図4はレイアウト生成手段1により生成さ
れたレイアウト図形を示す。オブジェクト情報をもとに
オブジェクト配置手段13により101及び、102を
配置し、配線手段14により103〜106を配線す
る。また、オブジェクト識別記号付加手段により、素子
の名前107及び108をそれぞれの図形の属性として
付加する。
【0029】抽出手段2はTR1の一部の図形を3つの
図形要素201〜203に分解する。同様にTR2も2
04〜206に分解する。回路素子認識手段3により2
01〜203を3つのターミナルを持ちTR1という名
前の素子であることを認識し、同様に204〜206の
図形要素に対しても同様の認識を行なう。
【0030】論理接続復元手段4により同電位追跡を行
なって素子の接続を追跡し、復元された論理接続の情報
を図6に示す。図6Aは素子の名前とその素子のターミ
ナルが接続するノードを示したものであり、図6Bはノ
ードと、そのノードに接続する素子及びターミナルの種
類を表したものである。ターミナルの種類は例えば図5
の201はGで、202及び203はSDで表すものと
する。
【0031】オブジェクト接続情報抽出手段5は、図2
に示したオブジェクト接続情報より図7に示す論理接続
情報を抽出する。図7Aは素子の名前とその素子のター
ミナルが接続するノードを示したものであり、図7Bは
ノードと、そのノードに接続する素子及びターミナルの
種類を表したものである。ターミナルの種類は図2の接
続情報において第1のターミナルをG、第2及び第3の
ターミナルをSDで表すものとする。また、図6A及び
図7Aの3つのターミナルのうち第1のターミナルの種
類はG、第2及び第3のターミナルの種類はSDとして
区別する。また、TR1のターミナルGをTR1(G)
などと表す。
【0032】上記のように生成された2つの論理接続情
報を照合する論理接続照合手段6の動作を説明する。図
6AのTR1(G)に注目すると、このターミナルはレ
イアウトからの論理接続復元手段により付与されたノー
ド番号1に接続しており、このノード番号1は図6Bよ
りTR1(G)及びTR2(G)に接続するものである
ことがわかる。すなわち、TR1(G)はTR2(G)
と接続していることがわかる。同様にしてオブジェクト
接続情報より抽出された論理接続情報である図7より、
TR1(G)はノードnet1を介してTR2(G)と
接続していることが理解できる。よってTR1(G)は
レイアウトデータ及びオブジェクト接続情報において正
しく対応していることがわかる。同じようにTR1(S
D)についても接続を確認できる。ただし、2つのSD
に区別はないので対応する接続が存在すればよいものと
する。
【0033】照合の過程でエラーが存在すれば、結果出
力手段7により報告する。以上のように本実施例によれ
ば、レイアウト生成手段にオブジェクト識別記号付加手
段を設けることにより、オブジェクト接続情報に含まれ
るオブジェクト、すなわち本実施例では回路素子と、レ
イアウトデータとして実現された回路素子の対応関係を
保存できるため、照合手段において一致する素子の検出
を行なう必要がなく対応する素子の接続を照合すること
によって論理接続の検証が行なえるため高速である。
【0034】また、エラーの報告についても素子の対応
があらかじめ得られており、誤りのあるノードを正確に
指摘できるため修正も容易である。素子の対応が得られ
ていなければ、誤った接続により素子を正しく対応させ
ることが困難となり、1つの素子の対応を誤ると、その
素子に接続するノードも正しいものでなくなり、エラー
が連鎖的に発生するおそれがある。
【0035】
【発明の効果】以上のように本発明はオブジェクト対応
情報出力手段を設けることにより、レイアウトデータ生
成時にオブジェクト接続情報に含まれるオブジェクト
と、レイアウトデータに含まれるオブジェクトを構成す
る図形要素との対応関係を保存し、照合手段において利
用することができ、従ってオブジェクトの一致検索が容
易となり、接続の照合に要する時間が大幅に短縮でき
る。
【0036】また、接続エラーにより他の接続の追跡に
影響を与え疑似エラーを誘発するという副作用が低減す
る。疑似エラーの減少により真のエラーの特定が容易と
なり、レイアウトデータの修正に伴う工数を削減でき
る。
【0037】さらにオブジェクトの接続情報と、レイア
ウトデータに含まれるオブジェクトとの数の不一致など
は、レイアウト生成時に検出することができ、このよう
なエラーは早い段階で発見できるという効果もある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例におけるレイアウト検証装置の
ブロック図
【図2】同実施例におけるオブジェクト接続情報の例を
示す図
【図3】同実施例におけるオブジェクト情報の例を示す
図
【図4】同実施例におけるレイアウト生成手段の動作例
を示すレイアウト図
【図5】同実施例の動作例を示すレイアウト図
【図6】同実施例における動作例のデータを示す図
【図7】同実施例における動作例のデータを示す図
【図8】従来のレイアウト検証装置のブロック図
【符号の説明】
1 レイアウト生成手段 2 図形抽出手段 3 回路素子認識手段 4 論理接続復元手段 5 オブジェクト接続情報抽出手段 6 照合手段 7 結果出力手段

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】単一または複数の回路素子と、前記回路素
    子を接続する複数のノードとで構成されたオブジェクト
    の接続を定義したオブジェクト接続情報として与えられ
    る回路接続情報と、レイアウトデータに実現された回路
    接続情報とを照合し、前記レイアウトデータの妥当性を
    検証するレイアウト検証装置であって、 オブジェクトの構成要素を定義したオブジェクト情報
    と、オブジェクト間の接続関係を記述したオブジェクト
    接続情報とに基づいてレイアウトデータを生成するレイ
    アウト図形生成手段と、 前記オブジェクト接続情報と、前記レイアウトデータに
    含まれるオブジェクトの対応関係を記述したオブジェク
    ト対応情報を出力するオブジェクト対応情報出力手段
    と、 前記レイアウトデータよりオブジェクトを構成する図形
    要素と、オブジェクトを接続する図形要素を抽出して、
    レイアウト接続情報を出力するレイアウト接続情報抽出
    手段と、 前記オブジェクト接続情報と前記レイアウト接続情報及
    び前記オブジェクト対応情報を用いて、オブジェクト及
    びオブジェクトの接続の照合を行なう照合手段と、 前記照合手段による照合結果を出力する照合結果出力手
    段とを備えたことを特徴とするレイアウト検証装置。
  2. 【請求項2】レイアウト接続情報抽出手段は、 レイアウトデータよりオブジェクトを構成する図形要素
    と、オブジェクトを接続する図形要素とを抽出する図形
    抽出手段と、 前記図形要素より回路素子を認識する回路素子認識手段
    と、 前記図形要素と前記回路素子より論理接続を復元する論
    理接続復元手段とを備えることを特徴とする請求項1記
    載のレイアウト検証装置。
  3. 【請求項3】オブジェクト対応情報出力手段は、 レイアウト生成手段に設けられたオブジェクト識別記号
    付加手段を備え、オブジェクト対応情報として、オブジ
    ェクト接続情報に含まれるオブジェクト識別記号を用い
    て、レイアウトデータの対応するオブジェクトに付加す
    ることを特徴とする請求項1または2記載のレイアウト
    検証装置。
JP6162027A 1994-07-14 1994-07-14 レイアウト検証装置 Pending JPH0830649A (ja)

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JP6162027A JPH0830649A (ja) 1994-07-14 1994-07-14 レイアウト検証装置

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