JPH08307520A - 国際電話用ハンディ電話機 - Google Patents
国際電話用ハンディ電話機Info
- Publication number
- JPH08307520A JPH08307520A JP7143803A JP14380395A JPH08307520A JP H08307520 A JPH08307520 A JP H08307520A JP 7143803 A JP7143803 A JP 7143803A JP 14380395 A JP14380395 A JP 14380395A JP H08307520 A JPH08307520 A JP H08307520A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- telephone
- numbers
- memory
- call
- international
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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- Prepayment Telephone Systems (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Meter Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 すでに開発,使用されている衛星回線その他
の電話回線を利用して,国際電話を極めて簡易に掛けら
れるようにしたハンディ電話機。 【構成】 世界各地域に設定された衛星回線利用による
国番号,国名のフリーダイヤル番号,専用利用するため
の暗証番号,国内外の通話相手先の電話番号あるいはこ
れらの短縮番号等のメモリー入力機構2,通話先の表示
機構6,通話相手先番号のデジタル発信機構7,通話相
手先にその都度接続するデジタル発信機構8から構成さ
れることを特徴とするもので,予め,国際電話用の各種
番号をメモリー機構5に記憶させておく。
の電話回線を利用して,国際電話を極めて簡易に掛けら
れるようにしたハンディ電話機。 【構成】 世界各地域に設定された衛星回線利用による
国番号,国名のフリーダイヤル番号,専用利用するため
の暗証番号,国内外の通話相手先の電話番号あるいはこ
れらの短縮番号等のメモリー入力機構2,通話先の表示
機構6,通話相手先番号のデジタル発信機構7,通話相
手先にその都度接続するデジタル発信機構8から構成さ
れることを特徴とするもので,予め,国際電話用の各種
番号をメモリー機構5に記憶させておく。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は,すでに開発,使用され
ているAT&T社の衛星回線その他の電話回線を利用し
て,国際電話を極めて簡易に掛けられるようにしたハン
ディ電話機に関するものである。
ているAT&T社の衛星回線その他の電話回線を利用し
て,国際電話を極めて簡易に掛けられるようにしたハン
ディ電話機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近時,通信手段の発達に伴い,国際電話
のシステムも多様化しており,種々のシステムが使用で
きるようになっているが、その料金支払い方法は,KD
D等の電話会社との契約電話を利用する場合は,後刻料
金が請求される。また公衆電話を利用する場合には,テ
レフォンカードを利用して,即時料金を支払うことがで
きる等の方法が採用されている。
のシステムも多様化しており,種々のシステムが使用で
きるようになっているが、その料金支払い方法は,KD
D等の電話会社との契約電話を利用する場合は,後刻料
金が請求される。また公衆電話を利用する場合には,テ
レフォンカードを利用して,即時料金を支払うことがで
きる等の方法が採用されている。
【0003】しかしながら,最近前払い方式の国際電話
システム(ICCカード)が利用できるようになった。
この方式は,該システムを保有する機関に所定の金額を
支払い,固有の暗証番号を記入したカードを受領し,電
話をかける場合には,先ず,通話元のフリーダイヤル番
号をダイヤルし,次いでカードに記載してある暗証番号
をダイヤルし,暗証番号の確認後,通話先の国番号,通
話する相手方の番号をダイヤルすることによって通話す
ることができるというものである。この場合,カードに
記載されている数字表示のユニット分のみ,該カードを
専用で利用できる。
システム(ICCカード)が利用できるようになった。
この方式は,該システムを保有する機関に所定の金額を
支払い,固有の暗証番号を記入したカードを受領し,電
話をかける場合には,先ず,通話元のフリーダイヤル番
号をダイヤルし,次いでカードに記載してある暗証番号
をダイヤルし,暗証番号の確認後,通話先の国番号,通
話する相手方の番号をダイヤルすることによって通話す
ることができるというものである。この場合,カードに
記載されている数字表示のユニット分のみ,該カードを
専用で利用できる。
【0004】この方式は,利用者にとって非常に便利な
システムであるが,複雑な構成からなる(例えば,固有
の暗証番号と通話元のフリーダイヤル番号,国番号など
を合わせると28桁の数字からなる)番号を使用するた
め,利用者が,これらの諸番号を記憶しておくことは非
常に困難である。従って,利用者の利便を図るために
は,電話機自体に,通話元のフリーダイヤル番号,世界
各地域に設定された衛星回線利用による国番号,専用利
用するための暗証番号その他必要な番号等を入力し,記
憶させておくことが必要である。
システムであるが,複雑な構成からなる(例えば,固有
の暗証番号と通話元のフリーダイヤル番号,国番号など
を合わせると28桁の数字からなる)番号を使用するた
め,利用者が,これらの諸番号を記憶しておくことは非
常に困難である。従って,利用者の利便を図るために
は,電話機自体に,通話元のフリーダイヤル番号,世界
各地域に設定された衛星回線利用による国番号,専用利
用するための暗証番号その他必要な番号等を入力し,記
憶させておくことが必要である。
【0005】ところで,送信機,受信機,本体および電
話番号のような複数個の数字から構成された識別番号を
コード化してメモリに蓄積し,該番号をメモリから読出
し,送信するようにしたハンドセットを有する無線電話
用制御回路の基本的な構想自体は,古くは特開昭53−
146506号公報等により開示されており,公知に属
する。しかしながら,その具体的な手段は数多く存在す
る。
話番号のような複数個の数字から構成された識別番号を
コード化してメモリに蓄積し,該番号をメモリから読出
し,送信するようにしたハンドセットを有する無線電話
用制御回路の基本的な構想自体は,古くは特開昭53−
146506号公報等により開示されており,公知に属
する。しかしながら,その具体的な手段は数多く存在す
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら,このよ
うな上記の方式は,電話機を使用する際,その所有者の
暗証番号が,所有者の手によらなければ確認できないよ
うにして,暗証番号が第三者に漏洩しないように秘密保
持を図り,商品への信頼を高めることも必要である。
うな上記の方式は,電話機を使用する際,その所有者の
暗証番号が,所有者の手によらなければ確認できないよ
うにして,暗証番号が第三者に漏洩しないように秘密保
持を図り,商品への信頼を高めることも必要である。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は,上記のような
問題の解決を図ったもので,世界各地域に設定された衛
星回線利用による国番号,国名のフリーダイヤル番号,
専用利用するための暗証番号,国内外の通話相手先の電
話番号あるいはこれらの短縮番号等のメモリー入力機
構,通話先の表示機構,通話相手先番号のデジタル発信
機構,通話相手先にその都度接続するデジタル発信機構
から構成されることを特徴とする国際電話用ハンディ電
話機に係わるものである。
問題の解決を図ったもので,世界各地域に設定された衛
星回線利用による国番号,国名のフリーダイヤル番号,
専用利用するための暗証番号,国内外の通話相手先の電
話番号あるいはこれらの短縮番号等のメモリー入力機
構,通話先の表示機構,通話相手先番号のデジタル発信
機構,通話相手先にその都度接続するデジタル発信機構
から構成されることを特徴とする国際電話用ハンディ電
話機に係わるものである。
【0008】
【作用】以下,図面により本発明の要旨を説明する。図
1は本発明電話機のシステムを示す説明図,図2は本発
明電話機の構成を示す斜視図である。
1は本発明電話機のシステムを示す説明図,図2は本発
明電話機の構成を示す斜視図である。
【0009】図1において,1はすでに開発されている
AT&T社の衛星回線,ICCコール社開発のフリーダ
イヤル・専用利用の暗証番号,世界共通の国際電話利用
の国番号等の各種番号機構,2はICCコール社設定の
世界各国のフリーダイヤル・専用利用の暗証番号のメモ
リー入力機構,3は世界共通の国際電話利用の国番号の
メモリー入力機構および国番号検索機構,4は通話相手
先の電話番号メモリー入力機構,5はこれら各機構1〜
4の入力を短縮番号化するメモリー機構,6は通話相手
先の国名,電話番号,通話時間等を確認・表示する表示
機構,7は前記の各機構1乃至5を利用して通話するた
めの通話相手先番号のデジタル発信機構,8は前記の各
機構1乃至3を利用して通話するために通話相手先番号
にその都度ダイヤルするデジタル発信機構,9は通話相
手先への直接アクセス機構,10はデジタル信号回線で
ある。また図2において,11は電話機本体,12はア
ンテナ部分,13は音声聴取部分,14は通話相手先の
国名,電話番号,通話時間等を確認・表示する表示部
分,15は電源スイッチ,16はメモリー変更用クリア
ボタン,17はメモリーボタン,18はダイヤル用プッ
シュボタン,19はマイクロフォンである。
AT&T社の衛星回線,ICCコール社開発のフリーダ
イヤル・専用利用の暗証番号,世界共通の国際電話利用
の国番号等の各種番号機構,2はICCコール社設定の
世界各国のフリーダイヤル・専用利用の暗証番号のメモ
リー入力機構,3は世界共通の国際電話利用の国番号の
メモリー入力機構および国番号検索機構,4は通話相手
先の電話番号メモリー入力機構,5はこれら各機構1〜
4の入力を短縮番号化するメモリー機構,6は通話相手
先の国名,電話番号,通話時間等を確認・表示する表示
機構,7は前記の各機構1乃至5を利用して通話するた
めの通話相手先番号のデジタル発信機構,8は前記の各
機構1乃至3を利用して通話するために通話相手先番号
にその都度ダイヤルするデジタル発信機構,9は通話相
手先への直接アクセス機構,10はデジタル信号回線で
ある。また図2において,11は電話機本体,12はア
ンテナ部分,13は音声聴取部分,14は通話相手先の
国名,電話番号,通話時間等を確認・表示する表示部
分,15は電源スイッチ,16はメモリー変更用クリア
ボタン,17はメモリーボタン,18はダイヤル用プッ
シュボタン,19はマイクロフォンである。
【0010】本発明は,このように構成されているの
で,利用者は,予めメモリーボタン17を押し,ダイヤ
ル用プッシュボタン18を押して,前記のICCコール
社設定の世界各国のフリーダイヤル・専用利用の暗証番
号,世界共通の国際電話利用の国番号,通話相手先の電
話番号その他所要事項をそれぞれメモリー入力機構2,
3,4等に入力する。さらにメモリー機構5によってこ
れら入力した番号を短縮化して記憶させる。
で,利用者は,予めメモリーボタン17を押し,ダイヤ
ル用プッシュボタン18を押して,前記のICCコール
社設定の世界各国のフリーダイヤル・専用利用の暗証番
号,世界共通の国際電話利用の国番号,通話相手先の電
話番号その他所要事項をそれぞれメモリー入力機構2,
3,4等に入力する。さらにメモリー機構5によってこ
れら入力した番号を短縮化して記憶させる。
【0011】そこで,利用者が,通話しようとする場合
には,メモリーボタン17を操作して,表示機構6を呼
び出し,表示部分14に通話しようとする相手先の国
名,国番号,電話番号等を表示することができるので,
これらの各事項を目視により確認した後,通話相手先番
号のデジタル発信機構7あるいはその都度ダイヤルする
デジタル発信機構8のいずれかを作動させれば,誤動作
のおそれなく通話相手先への直接アクセス機構9,デジ
タル信号回線10を介して相手先の電話機に接続され,
通話を行うことができる。
には,メモリーボタン17を操作して,表示機構6を呼
び出し,表示部分14に通話しようとする相手先の国
名,国番号,電話番号等を表示することができるので,
これらの各事項を目視により確認した後,通話相手先番
号のデジタル発信機構7あるいはその都度ダイヤルする
デジタル発信機構8のいずれかを作動させれば,誤動作
のおそれなく通話相手先への直接アクセス機構9,デジ
タル信号回線10を介して相手先の電話機に接続され,
通話を行うことができる。
【0012】しかも,このとき表示部分14には通話時
間が表示されるので,通話料金を知ることもできる。
間が表示されるので,通話料金を知ることもできる。
【0013】なお,本電話機は,国際電話のみならず,
通常の国内の通話も短縮ダイヤル化して行うことができ
る。
通常の国内の通話も短縮ダイヤル化して行うことができ
る。
【0014】また,メモリー内容を変更する場合には,
メモリー変更用クリアボタン16を押し,メモリー内容
を一旦消去した後,メモリーボタン17を押し,新しい
番号を記憶させればよい。
メモリー変更用クリアボタン16を押し,メモリー内容
を一旦消去した後,メモリーボタン17を押し,新しい
番号を記憶させればよい。
【0015】さらに,本発明においては,電話機に所有
者の暗証番号が入力されており,該所有者自身が電話機
本体11を操作して暗証番号の照合操作を行うことによ
り使用が可能となるように構成している。従って紛失・
盗難等に遭遇した場合,第三者による悪用を防止するこ
とができる。
者の暗証番号が入力されており,該所有者自身が電話機
本体11を操作して暗証番号の照合操作を行うことによ
り使用が可能となるように構成している。従って紛失・
盗難等に遭遇した場合,第三者による悪用を防止するこ
とができる。
【0016】また,本発明においては,電話機本体11
に緊急警報音発生装置が内蔵され,かつその作動用スイ
ッチ20が該電話機本体11の表面に設けられているの
で,緊急時には該作動用スイッチ20をオンにすること
により警報音を発生させ,緊急事態を他人に報知するこ
とができる。
に緊急警報音発生装置が内蔵され,かつその作動用スイ
ッチ20が該電話機本体11の表面に設けられているの
で,緊急時には該作動用スイッチ20をオンにすること
により警報音を発生させ,緊急事態を他人に報知するこ
とができる。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように,本発明電話機は,
世界各国に自動的に電話をかけることができるので,接
続に際し,相手国の言語が話せなくても,不安を感じる
ことなく,安易に通話することができる。しかもその
際,表示部分に表示された相手先番号を目視で確認しつ
つ短縮番号をダイヤルするのみでよく,予め28桁にも
及ぶ番号を記憶したり,あるいは相手先の番号を記録し
た紙を用意し,それを見ながらダイヤルするという煩雑
さもなく,従ってそれらに起因する誤動作を防止するこ
とができる。
世界各国に自動的に電話をかけることができるので,接
続に際し,相手国の言語が話せなくても,不安を感じる
ことなく,安易に通話することができる。しかもその
際,表示部分に表示された相手先番号を目視で確認しつ
つ短縮番号をダイヤルするのみでよく,予め28桁にも
及ぶ番号を記憶したり,あるいは相手先の番号を記録し
た紙を用意し,それを見ながらダイヤルするという煩雑
さもなく,従ってそれらに起因する誤動作を防止するこ
とができる。
【0018】また,本発明においては,電話機に所有者
の暗証番号が入力されており,所有者自身が電話機本体
を操作して暗証番号の照合操作を行うことにより使用が
可能となるように構成したことにより,紛失・盗難等に
遭遇した場合,第三者による悪用を防止することができ
る。
の暗証番号が入力されており,所有者自身が電話機本体
を操作して暗証番号の照合操作を行うことにより使用が
可能となるように構成したことにより,紛失・盗難等に
遭遇した場合,第三者による悪用を防止することができ
る。
【0019】しかも,電話機全体を小型,軽量でハンデ
ィに構成してあり,操作が簡単である等々の優れた効果
を有する。
ィに構成してあり,操作が簡単である等々の優れた効果
を有する。
【図1】本発明電話機のシステムを示す説明図。
【図2】本発明電話機の構成を示す斜視図。
1 番号機構 2 メモリー入力機構 3 メモリー入力機構・国番号検索機構 4 電話番号メモリー入力機構 5 短縮化メモリー機構 6 表示機構 7 デジタル発信機構 8 デジタル発信機構 9 直接アクセス機構 10 デジタル信号回線 11 電話機本体 12 アンテナ部分 13 音声聴取部分 14 表示部分 15 電源スイッチ 16 メモリー変更用クリアボタン 17 メモリーボタン 18 ダイヤル用プッシュボタン 19 マイクロフォン 20 作動用スイッチ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04M 15/08 H04M 17/00 A 17/00 H04B 7/26 109T
Claims (4)
- 【請求項1】 世界各地域に設定された衛星回線利用に
よる国番号,国名のフリーダイヤル番号,専用利用する
ための暗証番号,国内外の通話相手先の電話番号あるい
はこれらの短縮番号等のメモリー入力機構,通話先の表
示機構,通話相手先番号のデジタル発信機構,通話相手
先にその都度接続するデジタル発信機構から構成される
ことを特徴とする国際電話用ハンディ電話機 - 【請求項2】 国内の通常の通話が可能である請求項1
記載の国際電話用ハンディ電話機 - 【請求項3】 所有者の暗証番号が入力され,該所有者
自身が暗証番号操作を行うことにより使用が可能となる
ように構成したことを特徴とする請求項1および請求項
2記載の国際電話用ハンディ電話機 - 【請求項4】 緊急警報音発生装置が内蔵され,かつそ
の作動用スイッチが設けられていることを特徴とする請
求項1,請求項2および請求項3記載の国際電話用ハン
ディ電話機
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7143803A JPH08307520A (ja) | 1995-05-02 | 1995-05-02 | 国際電話用ハンディ電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7143803A JPH08307520A (ja) | 1995-05-02 | 1995-05-02 | 国際電話用ハンディ電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08307520A true JPH08307520A (ja) | 1996-11-22 |
Family
ID=15347349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7143803A Withdrawn JPH08307520A (ja) | 1995-05-02 | 1995-05-02 | 国際電話用ハンディ電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08307520A (ja) |
-
1995
- 1995-05-02 JP JP7143803A patent/JPH08307520A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20020702 |