JPH08308077A - 車両における車体と開閉ドア間の配線構造 - Google Patents
車両における車体と開閉ドア間の配線構造Info
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- JPH08308077A JPH08308077A JP11093695A JP11093695A JPH08308077A JP H08308077 A JPH08308077 A JP H08308077A JP 11093695 A JP11093695 A JP 11093695A JP 11093695 A JP11093695 A JP 11093695A JP H08308077 A JPH08308077 A JP H08308077A
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 22
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 22
- 230000001012 protector Effects 0.000 abstract description 10
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Cable Arrangement Between Relatively Moving Parts (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】車体11とバックドア12間に電線を配線する
ための配線構造において、構造簡単でかつ車体の外側部
に露出することがなくて見栄えを損なわないようにする
こと。 【構成】車体11のアウタパネル11bの内側に設けた
電線Wの一部が挿通する挿通部11cの底部とバックド
ア12のアウタパネル12aの内側に設けた電線Wの他
の一部が挿通する挿通部12cの底部に貫通孔11d,
12dを設け、各貫通孔11d,12dに所定の長さで
ゴム製の筒体14の各端部を嵌着して同筒体14を車体
11とバックドア12の下方に配置し、筒体14の内部
に電線Wを挿通して配線する。配線プロテクタとしては
筒体14のみでよくて構造が簡単であり、筒体14の各
貫通孔11d,12dに対する嵌着が容易で作業性が向
上し、かつ筒体14は車体の外側部に露呈することがな
くて見栄えを損なわない。
ための配線構造において、構造簡単でかつ車体の外側部
に露出することがなくて見栄えを損なわないようにする
こと。 【構成】車体11のアウタパネル11bの内側に設けた
電線Wの一部が挿通する挿通部11cの底部とバックド
ア12のアウタパネル12aの内側に設けた電線Wの他
の一部が挿通する挿通部12cの底部に貫通孔11d,
12dを設け、各貫通孔11d,12dに所定の長さで
ゴム製の筒体14の各端部を嵌着して同筒体14を車体
11とバックドア12の下方に配置し、筒体14の内部
に電線Wを挿通して配線する。配線プロテクタとしては
筒体14のみでよくて構造が簡単であり、筒体14の各
貫通孔11d,12dに対する嵌着が容易で作業性が向
上し、かつ筒体14は車体の外側部に露呈することがな
くて見栄えを損なわない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車両おける車体と開閉
ドア間の配線構造に関する。
ドア間の配線構造に関する。
【0002】
【従来の技術】車両の配線構造の一形式として、車両を
構成する車体に搭載した電源と同車体の開口部を開閉す
る開閉ドアに装備した各種電装品とを接続する電線を、
前記車体と前記開閉ドア間に配線するための配線構造が
あり、その一例が実開昭62−33627号公報に示さ
れている。
構成する車体に搭載した電源と同車体の開口部を開閉す
る開閉ドアに装備した各種電装品とを接続する電線を、
前記車体と前記開閉ドア間に配線するための配線構造が
あり、その一例が実開昭62−33627号公報に示さ
れている。
【0003】当該配線構造においては図4および図5に
示すように、電線Wの一部が車体1を構成するアウタパ
ネル1aの内側に設けられた挿通部1bに挿通されてい
るとともに、電線Wの他の一部が開閉ドア2を構成する
アウタパネル2aの内側に設けられた挿通部2bに挿通
されていて、電線Wのこれら両挿通部1b,2bを挿通
している部位の残りの部位は車体1と開閉ドア2のアウ
タパネル1a,2aから外部に延出している。このた
め、電線Wの外部に延出している部位を保護すべく、車
体1と開閉ドア2のアウタパネル1a,2aの外側面に
配線用プロテクタ3が取付けられていて、配線用プロテ
クタ3内に電線の延出された部位が挿通されて保護され
ている。
示すように、電線Wの一部が車体1を構成するアウタパ
ネル1aの内側に設けられた挿通部1bに挿通されてい
るとともに、電線Wの他の一部が開閉ドア2を構成する
アウタパネル2aの内側に設けられた挿通部2bに挿通
されていて、電線Wのこれら両挿通部1b,2bを挿通
している部位の残りの部位は車体1と開閉ドア2のアウ
タパネル1a,2aから外部に延出している。このた
め、電線Wの外部に延出している部位を保護すべく、車
体1と開閉ドア2のアウタパネル1a,2aの外側面に
配線用プロテクタ3が取付けられていて、配線用プロテ
クタ3内に電線の延出された部位が挿通されて保護され
ている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記した配
線用プロテクタ3は、車体1のアウタパネル1aの外側
面に固定された筒状の固定側筒部材3aと、開閉ドア2
のアウタパネル2aの外側面に固定された筒状の可動側
筒部材3bと、これら両筒部材3a,3bを互いに連結
する筒状で可撓性の連結部材3cとにより構成されてい
る。
線用プロテクタ3は、車体1のアウタパネル1aの外側
面に固定された筒状の固定側筒部材3aと、開閉ドア2
のアウタパネル2aの外側面に固定された筒状の可動側
筒部材3bと、これら両筒部材3a,3bを互いに連結
する筒状で可撓性の連結部材3cとにより構成されてい
る。
【0005】このため、当該配線用プロテクタ3は、電
線の一部を単に挿通させるために機能する部品としては
構造が複雑であるとともにコストが高く、また各アウタ
パネル1a,2aの外側面にスクリュー4a,4b等で
締付け固定されているため、固定部から内部へ漏水する
おそれがあるとともに、固定部に錆が発生するおそれが
ある。その上、当該配線用プロテクタ3は車両の外部に
配置されていることから、車両の見栄えを損なう原因と
もなる。
線の一部を単に挿通させるために機能する部品としては
構造が複雑であるとともにコストが高く、また各アウタ
パネル1a,2aの外側面にスクリュー4a,4b等で
締付け固定されているため、固定部から内部へ漏水する
おそれがあるとともに、固定部に錆が発生するおそれが
ある。その上、当該配線用プロテクタ3は車両の外部に
配置されていることから、車両の見栄えを損なう原因と
もなる。
【0006】従って、本発明の目的は、このような車両
の配線構造における上記した問題に対処することにあ
る。
の配線構造における上記した問題に対処することにあ
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、車両を構成す
る車体に搭載した電源と同車体の開口部を開閉する開閉
ドアに装備した各種電装品とを接続する電線を前記車体
と前記開閉ドア間に配線するための配線構造であって、
車体を構成するアウタパネルの内側に設けられて前記電
線の一部が挿通する挿通部の底部と前記開閉ドアを構成
するアウタパネルの内側に設けられて前記電線の他の一
部が挿通する挿通部の底部に貫通孔を設け、これら各貫
通孔に所定の長さで可撓性の筒体の各端部を嵌着して同
筒体を前記車体と前記開閉ドアの下方に配置し、同筒体
の内部に前記電線を挿通して配線したことを特徴とする
ものである。
る車体に搭載した電源と同車体の開口部を開閉する開閉
ドアに装備した各種電装品とを接続する電線を前記車体
と前記開閉ドア間に配線するための配線構造であって、
車体を構成するアウタパネルの内側に設けられて前記電
線の一部が挿通する挿通部の底部と前記開閉ドアを構成
するアウタパネルの内側に設けられて前記電線の他の一
部が挿通する挿通部の底部に貫通孔を設け、これら各貫
通孔に所定の長さで可撓性の筒体の各端部を嵌着して同
筒体を前記車体と前記開閉ドアの下方に配置し、同筒体
の内部に前記電線を挿通して配線したことを特徴とする
ものである。
【0008】
【発明の作用・効果】かかる構成の配線構造において
は、配線用プロテクタとしては、ゴムチューブ等の可撓
性の筒体のみでよいとともに、電線を配線する際には、
電線を挿通した状態の筒体の各端部を車体側および開閉
ドア側の挿通部の底部に設けた各貫通孔に嵌着すればよ
いため、当該配線構造は構造が簡単であるとともにコス
トを低減させることができ、かつ配線作業が容易であっ
てその作業性を向上させることができる。
は、配線用プロテクタとしては、ゴムチューブ等の可撓
性の筒体のみでよいとともに、電線を配線する際には、
電線を挿通した状態の筒体の各端部を車体側および開閉
ドア側の挿通部の底部に設けた各貫通孔に嵌着すればよ
いため、当該配線構造は構造が簡単であるとともにコス
トを低減させることができ、かつ配線作業が容易であっ
てその作業性を向上させることができる。
【0009】その上、配線用プロテクタである筒体は各
アウタパネルの外側面に固定されるものではなく、かつ
外側部に配置されるものではないため、固定部から内部
への漏水、固定部における錆の発生は全くなく、また車
両の見栄えを損なうこともない。
アウタパネルの外側面に固定されるものではなく、かつ
外側部に配置されるものではないため、固定部から内部
への漏水、固定部における錆の発生は全くなく、また車
両の見栄えを損なうこともない。
【0010】
【実施例】以下、本発明を図面を参照して説明するに、
図1には本発明の一実施例に係る配線構造を採用した車
両が示されている。当該車両はパネルバン型車両で、車
体11の後部に観音開き式の左右一対の大型のバックド
ア12,13を備えている。各バックドア12,13
は、車体11の後部に設けた開口部11aの各側縁部に
前後方向へ回動可能に支持されていて、最大限270度
開放されて車体11の側部のアウタパネル11bの外側
に沿って位置するようになっている。
図1には本発明の一実施例に係る配線構造を採用した車
両が示されている。当該車両はパネルバン型車両で、車
体11の後部に観音開き式の左右一対の大型のバックド
ア12,13を備えている。各バックドア12,13
は、車体11の後部に設けた開口部11aの各側縁部に
前後方向へ回動可能に支持されていて、最大限270度
開放されて車体11の側部のアウタパネル11bの外側
に沿って位置するようになっている。
【0011】しかして、当該車両においては図2および
図3に示すように、車体11側には右側のアウタパネル
11bの内側に断面四角形状の筒部が形成されていて、
同筒部が電線を挿通する車体11側の挿通部11cを構
成している。また、バックドア12はアウタパネル12
aと、アウタパネル12aとは所定の間隔を保持してそ
の上下の部位にて連結されたインナパネル12bとから
なるもので、これら両パネル12a,12b間の一部が
電線のドア側の挿通部12cに構成されている。これら
の各挿通部11c,12cの底部には、円形状の貫通孔
11d,12dが形成されていて、各貫通孔11d,1
2dは下方に向かって開口している。
図3に示すように、車体11側には右側のアウタパネル
11bの内側に断面四角形状の筒部が形成されていて、
同筒部が電線を挿通する車体11側の挿通部11cを構
成している。また、バックドア12はアウタパネル12
aと、アウタパネル12aとは所定の間隔を保持してそ
の上下の部位にて連結されたインナパネル12bとから
なるもので、これら両パネル12a,12b間の一部が
電線のドア側の挿通部12cに構成されている。これら
の各挿通部11c,12cの底部には、円形状の貫通孔
11d,12dが形成されていて、各貫通孔11d,1
2dは下方に向かって開口している。
【0012】また、当該車両においては、これら各貫通
孔11d,12dには、ゴムにて形成された可撓性の筒
体14の各端部が嵌着されている。筒体14は可撓性で
所定長さののチューブ部14aと、チューブ部14aの
各端部に一体的に設けられたグロメット部14b,14
cを備えたもので、各グロメット部14b,14cを各
貫通孔11d,12dの周縁部に嵌着した状態で車体1
1とバックドア12の両挿通部11c,12cを連通さ
せている。筒体14はこの状態で、車体11とバックド
ア12の下方に位置している。
孔11d,12dには、ゴムにて形成された可撓性の筒
体14の各端部が嵌着されている。筒体14は可撓性で
所定長さののチューブ部14aと、チューブ部14aの
各端部に一体的に設けられたグロメット部14b,14
cを備えたもので、各グロメット部14b,14cを各
貫通孔11d,12dの周縁部に嵌着した状態で車体1
1とバックドア12の両挿通部11c,12cを連通さ
せている。筒体14はこの状態で、車体11とバックド
ア12の下方に位置している。
【0013】電線Wはワイヤリングハーネス状の束状の
もので、車体11に搭載したバッテリ15aをバックド
ア12に設けたテールランプ15b、ワイパー15c、
ドアスイッチ15d等に接続するもので、前部は車体1
1側の挿通部11cに挿通され、かつ後部はバックドア
12側の挿通部12cに挿通されている。また、電線W
における各挿通部11c,12cを挿通している部位の
残りの部位は、各挿通部11c,12cの底部に設けた
各貫通孔11d,12dから下方へ延出して、筒体14
のチューブ部14aを挿通している。なお、筒体14は
バックドア12の最大限270度の回動を許容する長さ
に形成されている。
もので、車体11に搭載したバッテリ15aをバックド
ア12に設けたテールランプ15b、ワイパー15c、
ドアスイッチ15d等に接続するもので、前部は車体1
1側の挿通部11cに挿通され、かつ後部はバックドア
12側の挿通部12cに挿通されている。また、電線W
における各挿通部11c,12cを挿通している部位の
残りの部位は、各挿通部11c,12cの底部に設けた
各貫通孔11d,12dから下方へ延出して、筒体14
のチューブ部14aを挿通している。なお、筒体14は
バックドア12の最大限270度の回動を許容する長さ
に形成されている。
【0014】かかる構成の配線構造においては、配線用
プロテクタとしては、ゴム製で可撓性の筒体14のみで
よいとともに、電線Wを配線する際には、電線Wを挿通
した状態の筒体14の各端部を車体11側またはバック
ドア12側の挿通部11c,12cの底部に設けた各貫
通孔11d,12dに嵌着すればよいため、当該配線構
造は構造が簡単であるとともに、コストを低減させるこ
とができ、かつ配線作業が容易でその作業性を向上させ
ることができる。
プロテクタとしては、ゴム製で可撓性の筒体14のみで
よいとともに、電線Wを配線する際には、電線Wを挿通
した状態の筒体14の各端部を車体11側またはバック
ドア12側の挿通部11c,12cの底部に設けた各貫
通孔11d,12dに嵌着すればよいため、当該配線構
造は構造が簡単であるとともに、コストを低減させるこ
とができ、かつ配線作業が容易でその作業性を向上させ
ることができる。
【0015】その上、配線用プロテクタである筒体14
は車体11およびバックドア12の各アウタパネル11
b,12aの外側面に固定されるものではなく、かつ外
部に配置されるものではないため、固定部から内部への
漏水、固定部における錆の発生とは全くなく、また車両
の見栄えを損なうこともない。
は車体11およびバックドア12の各アウタパネル11
b,12aの外側面に固定されるものではなく、かつ外
部に配置されるものではないため、固定部から内部への
漏水、固定部における錆の発生とは全くなく、また車両
の見栄えを損なうこともない。
【0016】なお、当該車両においては、車体11の左
側のアウタパネルの内側にも挿通部11cと同様の電線
の挿通部が形成されているとともに、左側のバックドア
13にも挿通部12dと同様の挿通部が形成され、かつ
これら各挿通部の底部には各貫通孔11d,12dと同
様の貫通孔が形成されている。また、各貫通孔11d,
12dには、筒体14と同様の筒体の各端部が嵌着して
いて各貫通孔を連通させ、電線の挿通部を構成してい
る。
側のアウタパネルの内側にも挿通部11cと同様の電線
の挿通部が形成されているとともに、左側のバックドア
13にも挿通部12dと同様の挿通部が形成され、かつ
これら各挿通部の底部には各貫通孔11d,12dと同
様の貫通孔が形成されている。また、各貫通孔11d,
12dには、筒体14と同様の筒体の各端部が嵌着して
いて各貫通孔を連通させ、電線の挿通部を構成してい
る。
【図1】本発明の一実施例に係る配線構造を採用した車
両の後部から見た斜視図である。
両の後部から見た斜視図である。
【図2】同配線構造の要部を示す縦断面図である。
【図3】同配線構造の要部を示す横断面図である。
【図4】従来の配線構造を採用した車両の後部から見た
斜視図である。
斜視図である。
【図5】同配線構造の要部を示す横断面図である。
11…車体、11b…アウタパネル、11c…挿通部、
11d…貫通孔、12,13…バックドア、12a…ア
ウタパネル、12b…インナパネル、12c…挿通部、
12d…貫通孔、14…筒体、14a…チューブ部、1
4b,14c…グロメット部、15a…バッテリー、1
5b…テールランプ、15c…ワイパー、15d…ドア
スイッチ、W…電線。
11d…貫通孔、12,13…バックドア、12a…ア
ウタパネル、12b…インナパネル、12c…挿通部、
12d…貫通孔、14…筒体、14a…チューブ部、1
4b,14c…グロメット部、15a…バッテリー、1
5b…テールランプ、15c…ワイパー、15d…ドア
スイッチ、W…電線。
Claims (1)
- 【請求項1】車両を構成する車体に搭載した電源と同車
体の開口部を開閉する開閉ドアに装備した各種電装品と
を接続する電線を前記車体と前記開閉ドア間に配線する
ための配線構造であり、車体を構成するアウタパネルの
内側に設けられて前記電線の一部が挿通する挿通部の底
部と前記開閉ドアを構成するアウタパネルの内側に設け
られて前記電線の他の一部が挿通する挿通部の底部に貫
通孔を設け、これら各貫通孔に所定の長さで可撓性の筒
体の各端部を嵌着して同筒体を前記車体と前記開閉ドア
の下方に配置し、同筒体の内部に前記電線を挿通して配
線したことを特徴とする車両における車体と開閉ドア間
の配線構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11093695A JPH08308077A (ja) | 1995-05-09 | 1995-05-09 | 車両における車体と開閉ドア間の配線構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11093695A JPH08308077A (ja) | 1995-05-09 | 1995-05-09 | 車両における車体と開閉ドア間の配線構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08308077A true JPH08308077A (ja) | 1996-11-22 |
Family
ID=14548349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11093695A Pending JPH08308077A (ja) | 1995-05-09 | 1995-05-09 | 車両における車体と開閉ドア間の配線構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08308077A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009232645A (ja) * | 2008-03-25 | 2009-10-08 | Fuki:Kk | 電気錠付き扉用通電装置 |
-
1995
- 1995-05-09 JP JP11093695A patent/JPH08308077A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009232645A (ja) * | 2008-03-25 | 2009-10-08 | Fuki:Kk | 電気錠付き扉用通電装置 |
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