JPH08308101A - プリンタ用電源装置 - Google Patents

プリンタ用電源装置

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JPH08308101A
JPH08308101A JP7114287A JP11428795A JPH08308101A JP H08308101 A JPH08308101 A JP H08308101A JP 7114287 A JP7114287 A JP 7114287A JP 11428795 A JP11428795 A JP 11428795A JP H08308101 A JPH08308101 A JP H08308101A
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JP
Japan
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current
printer
power supply
supplied
storage battery
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JP7114287A
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English (en)
Inventor
Toshiaki Iizuka
俊章 飯塚
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TEC CORP
Original Assignee
TEC CORP
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 待機時と印字動作時とで必要とする電流が大
きく異なるプリンタに対して対応すべき外部の電源供給
部の能力を低減させること。 【構成】 待機時には外部から供給され電流制限回路7
によって制限された電流をプリンタ4側に供給する一
方、蓄電池8の充電電圧が低ければこの電流制限回路7
を経て充電回路9を通して充電させる。一方、プリンタ
印字動作時にはプリンタ待機時に比べて大きな電流を必
要とし、電流制限回路7を経て供給される電流だけでは
不足するが、その電源線11に接続された蓄電池8の放
電動作によってこの不足電流分を供給させることにより
プリンタ4に本来の印字動作を実行させる。よって、外
部から電流を供給する電源供給部10としては、プリン
タ待機時に必要な電流値を想定して設定された一定値分
の電流を供給し得るものであればよくなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プリンタを直流電流に
より駆動させるためにプリンタユニット中に内蔵される
プリンタ用電源装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば、POSシステム(販売時
点情報管理システム)中でレシート用紙やジャーナル用
紙に印字するレシート/ジャーナルプリンタ等のプリン
タを考えた場合、システム中では、1つの負荷要素とな
るものであり、必要な駆動電流は、システム全体に対す
る外部の電源供給部から配分されることになる。
【0003】この場合、例えば、サーマルプリンタとし
て構成されたレシート/ジャーナルプリンタは、サーマ
ルヘッドや用紙フィード用のステッピングモータ等の駆
動部を備えている。このようなプリンタでは、サーマル
ヘッドやステッピングモータが動作する実際の印字動作
時には大きな電流を必要とする一方、待機時には僅かな
電流しか必要としないのが通常である。そして、印字動
作中であっても、実際の印字内容(印字データの多少、
印字速度の高低、印字幅(範囲)の大小等)によって
は、必要とする電流も増減する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】よって、このような状
況下では、印字動作時に必要とする最大電流をカバーし
得る能力(容量)を持つ電源供給部が必要となる。ここ
に、電源は容量に比例してコストや外形が大きくなるの
で、容量の大きな電源供給部を必要とする従来方式で
は、外部の電源供給側に関するコストや実装スペースに
無駄を生ずる。また、実際の印字動作中の印字内容に応
じた電流の増減を考慮した場合のピーク電流を抑えるた
めに電源ラインにコンデンサを挿入する等の対策を必要
としている。さらに、プリンタとしては、印字用紙の大
きさなどで規定される小型プリンタ、大型プリンタ等が
あり、各々必要とする電流が異なるが、その違いに応じ
てプリンタ毎に電源供給側の仕様を変えることも必要と
なる。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のプリンタ用電源
装置は、外部から供給される供給電流の値をプリンタ待
機時に必要とする電流値に基づき設定された一定値以下
に制限する電流制限回路と、この電流制限回路のプリン
タに対する電源線に接続されてプリンタ印字動作時の不
足電流を前記プリンタに対して放電出力する蓄電池と、
前記電流制限回路を介して外部から供給される供給電流
によりこの蓄電池を選択的に充電させる充電回路とを備
えている。
【0006】
【作用】本発明においては、必要とする電流値が少ない
待機時には外部から供給され電流制限回路によって制限
された電流がプリンタ側に供給される一方、蓄電池の充
電電圧が低ければこの電流制限回路を経て供給される電
流によって充電回路を通して充電される。一方、プリン
タ印字動作時にはプリンタ待機時に比べて大きな電流を
必要とし、電流制限回路を経て供給される電流だけでは
不足するが、その電源線に接続された蓄電池の放電動作
によってこの不足電流分が供給されることによりプリン
タは本来の印字動作を実行する。よって、外部から電流
を供給する電源供給部としては、プリンタ待機時に必要
な電流値を想定して設定された一定値分の電流を供給し
得るものであればよく、プリンタ印字動作時であっても
プリンタ待機時であっても大差のない電流を供給すれば
よい小容量の外部電源で済む。逆にいえば、外部から電
流を供給する電源供給部としては、プリンタ以外の他の
機器に対する電源として併用される場合であっても、電
流制限回路で供給電流を制限しているので、プリンタ側
で大きな電流を消費してしまうことがなく、電流配分が
良好に行われる。
【0007】
【実施例】本発明の一実施例を図面に基づいて説明す
る。本実施例のプリンタ用電源装置は、例えば、サーマ
ルプリンタ用電源装置1に適用したものである。このサ
ーマルプリンタ用電源装置1は、サーマルヘッド2や用
紙フィード用のステッピングモータ3等を備えてなるサ
ーマルプリンタ4や、このサーマルプリンタ4を駆動さ
せる駆動回路5と一体化されてプリンタユニット6を構
成している。
【0008】ここに、前記サーマルヘッド用電源装置1
は、電流制限回路7と蓄電池8と充電回路9とにより構
成されている。前記電流制限回路7はプリンタユニット
6に対して外部に位置する電源供給部10と前記サーマ
ルヘッド2との間を結ぶ電源線11上に介在させたもの
で、電源供給部10から供給される供給電流の値を予め
設定された一定値以下に制限する限流機能を持つ。ま
た、前記蓄電池8は前記電流制限回路7の出力側に対し
て前記充電回路9を介して分岐接続されているととも
に、サーマルプリンタ4に対する電源線11(充電回路
9よりも下流側位置)に対して逆流防止用のダイオード
12を介して接続されている。前記充電回路9は前記蓄
電池8に対する充電動作を制御するもので、単純には、
充電電流制限用の抵抗により構成される。
【0009】また、前記駆動回路5は、例えば、図2に
示すように、電源線11に接続されて、サーマルヘッド
2に対して印字動作用のストローブ信号STBを出力し
たり、ステッピングモータ3の4相のフィールドコイル
φA〜φDに順次電流を流すためのトランジスタQA
D をドライブ信号A〜Dによってオン・オフ制御する
IC構成のCPU13を備えている。ここに、このCP
U13と電源線11との間には蓄電池8の電源容量を電
源線11の電圧に換算して監視する電圧監視回路14が
介在されている。この電圧監視回路14はIC構成のコ
ンパレータ15を主体として形成されており、参照入力
には電源線11に接続された分圧抵抗R1 ,R2 の接続
中点が接続され、基準入力には電源Vcc=5Vに接続さ
れた分圧抵抗R3 ,R4 の接続中点が接続されている。
即ち、電源線11の電圧をVM としたとき、コンパレー
タ15の参照入力にはVM・R1/(R1+R2)なる分圧
電圧が与えられ、基準入力には5・R3 /(R3+R4
なる基準電圧が与えられ、(参照入力電圧)<(基準入
力電圧)となった場合にコンパレータ15の出力がLレ
ベルとなるように設定されている。
【0010】このような構成において、今、具体的事例
として、電流制限回路7による制限電流が1〔A〕、蓄
電池8の容量が2〔Ah〕、サーマルプリンタ4や駆動
回路5のプリンタ待機時の消費電流が0.5〔A〕、プ
リンタ印字動作時の消費電流が最大で4〔A〕の場合を
想定して動作を説明する。なお、蓄電池8は満充電状態
であるとする。
【0011】まず、プリンタ待機時にあっては、サーマ
ルプリンタ4や駆動回路5に必要な消費電流を供給する
ため、電源線11上の出力部分aには0.5〔A〕の電
流が流れる。一方、蓄電池8は満充電状態にあるため、
充電回路9は蓄電池8に対する充電動作を制限するた
め、分岐線上の部分bには電流が流れない。よって、こ
の場合、外部の電源供給部10からプリンタユニット6
に対しては0.5〔A〕だけの電流が供給されることに
なる。
【0012】一方、サーマルヘッド2にストローブ信号
STBが与えられて実際に印字動作が実行されるプリン
タ印字動作時には、サーマルプリンタ4側に対して最大
で4〔A〕の電流を供給する必要がある。この時、電源
供給部10側から供給される電流は電流制限回路7によ
って1〔A〕以下に制限されているため、電源供給部1
0からの電流供給では3〔A〕の電流が不足する。この
ような不足電流を補うため、蓄電池8からはダイオード
12を介して接続されている電源線11上に3〔A〕分
の電流が放電動作によって供給される。これにより、サ
ーマルプリンタ4側では電源線11の出力部分aに4
〔A〕の電流供給を受けて正常に印字動作を実行する。
ここに、このような電流供給状態で10分間印字動作を
行うと、蓄電池8の容量としては3〔A〕×1/6
〔h〕=0.5〔Ah〕分を消費する。
【0013】その後、再び、プリンタ待機時に戻ると、
電源線11の出力部分aにてサーマルブリンタ4や駆動
回路5に対して0.5Aの電流が供給される一方、電源
供給部10から供給されて電流制限回路7で制限された
1〔A〕の電流の内、出力部分aに流れる0.5〔A〕
分を除いた0.5〔A〕分が分岐線上の部分b側へ流れ
る。これにより、充電回路9を介して蓄電池8に充電電
流が流れて蓄電池8の充電動作が行われる。この場合の
充電効率を50%とすると、20分間充電動作を行うこ
とにより、蓄電池8は満充電状態に復帰する。
【0014】よって、本実施例によれば、プリンタユニ
ット6が電流制限回路7及び蓄電池8によるサーマルプ
リンタ用電源装置1を備えているので、必要とする消費
電流が0.5〔A〕程度から4〔A〕程度までの幅で大
きく異なるプリンタ待機時とプリンタ印字動作時とを考
慮しても、プリンタ印字動作時の不足電流分は蓄電池8
の放電電流によって補われるので、外部の電源供給部1
0としては電流制限回路7によって制限される1〔A〕
以下の電流を供給すればよく、電源供給部10から供給
される電流値が時系列的に見て平均化されたものとな
る。よって、電源供給部10なる電源は小容量のもので
よく、そのコストや実装スペースを低減させることがで
きる。逆にいえば、外部の電源供給部10としては、P
OSシステムにおいて、サーマルプリンタ4以外の他の
機器(負荷要素)に対する電源として併用される場合で
あっても、電流制限回路7で供給電流を制限しているの
で、サーマルプリンタ4側で大きな電流を消費してしま
うことがなく、POSシステム全体における電流配分を
良好に行える。特に、本実施例によれば、外部の電源供
給部10から供給される電流については電流制限回路7
によって制限を加える一方、不足分は自己のプリンタユ
ニット6内に内蔵させた蓄電池8によって補うので、プ
リンタが小型プリンタであっても大型プリンタであって
も電源供給部10側の仕様を変えることなく、適用でき
ることになり、汎用性を持たせることもできる。
【0015】ところで、プリンタ待機時の時間がプリン
タ印字動作時の時間に対して2倍以上であれば、前述し
たような充電効率が50%なる条件下では、蓄電池8が
充電不足になることはない。しかし、プリンタ待機時の
時間がプリンタ印字動作時の時間に対して2倍未満の場
合には、蓄電池8の容量が低下してその充電電圧が一定
値よりも低下してしまうことがある。例えば、蓄電池8
の充電電圧の変化を時系列的に示す図3において、時点
1 は充電電圧が一定値以下に低下した時点を表してい
る。このような状況のまま、プリンタ印字動作を通常通
り継続させると、印字動作に必要な電流が確保できなく
なるため、本実施例では、駆動回路5中のCPU13に
よって図4の割込み処理のフローチャートに示すような
印字速度を低下させる制御が実行される。
【0016】即ち、電源監視回路14中のコンパレータ
15は電源線11の出力部分aにおける電圧VM を利用
して常に蓄電池8の充電電圧を監視しており、時点t1
のような状況になると、VM・R1/(R1+R2)なる分
圧電圧のほうが5・R3 /(R3+R4)なる基準電圧よ
りも低くなるので、電圧低下を示すLレベルの信号がコ
ンパレータ15からCPU13に出力される。そこで、
図4に示す割込み処理でCPU13がコンパレータ13
のLレベルへの変化を知ると(ステップS1のY)、サ
ーマルプリンタ4側に対して印字動作を停止させ、又
は、その動作が遅くなるように動作制御を行う(S
2)。動作を遅くする方法については後述する。何れに
しても、この動作制御によって、電源線11の出力部分
aにてサーマルプリンタ4側に供給される電流が1
〔A〕以下となるようにする。このような状況下では、
分岐線上の部分b側に分流する電流もあり、充電回路9
を介して蓄電池8に充電電流が流れる。これにより、図
3中の時点t2 に示すように蓄電池8の電圧が復帰す
る。このような電圧復帰も電圧監視回路14によって監
視されている。ここに、コンパレータ15の出力がHレ
ベルに変化して電圧が復帰したことをCPU13が知る
と(S3のY)、現実には、蓄電池8の容量がまだ少な
い可能性が多分にあるため、容量回復時間の計数を所定
値分行い(S4,S5)、この間、ステップS2の動作
制御を継続する。このような処理を経ることにより、図
3中の時点t3 に示すように蓄電池8の容量は完全に回
復する(満充電状態)。このような段階で、CPU13
はサーマルプリンタ4側を通常印字用の制御に戻す。
【0017】ところで、ステップS2中に示した動作が
遅くなるような動作制御を実施する場合には、CPU1
3からステッピングモータ3に与える各相用のドライブ
信号A〜Dのパルス幅を通常時よりも広げてプリンタ速
度を低下させるとともに、これに併せて、サーマルヘッ
ド2に対する通電パルスを規定するストローブ信号ST
Bの周期を広げるようにすればよい。この時、サーマル
ヘッド2に対する通電幅は一定であるので、必要とする
消費電流は下がる傾向にある。図5は通常時のドライブ
信号A〜D及びストローブ信号STBのパルス波形を示
し、図6は低速駆動時のドライブ信号A〜D及びストロ
ーブ信号STBのパルス波形を示す。これらの図によれ
ば、低速時のドライブ信号A〜Dのパルス幅が通常時よ
りも広がり、かつ、低速時のストローブ信号STBのパ
ルス幅(周期)T2 が通常時のパルス幅T1 よりも広が
っているのが分かる。
【0018】なお、本実施例では、サーマルプリンタ4
への適用例として説明したが、プリンタとしてはサーマ
ルプリンタに限らず、ドットインパクトプリンタ、イン
クジェットプリンタ等のプリンタであってもよい。
【0019】
【発明の効果】本発明によれば、外部から供給される供
給電流の値をプリンタ待機時に必要とする電流値に基づ
き設定された一定値以下に制限する電流制限回路と、こ
の電流制限回路のプリンタに対する電源線に接続されて
プリンタ印字動作時の不足電流を前記プリンタに対して
放電出力する蓄電池と、前記電流制限回路を介して外部
から供給される供給電流によりこの蓄電池を選択的に充
電させる充電回路とを備えたので、待機時と印字動作時
とで必要とする電流が大きく異なるプリンタに対して、
印字動作時の不足電流を蓄電池からの放電電流によって
補えるため、外部から電流を供給する電源供給部として
は、プリンタ待機時に必要な電流値を想定して設定され
た一定値分の電流を供給し得るものであればよく、よっ
て、プリンタ印字動作時であってもプリンタ待機時であ
っても大差のない電流を供給すればよいコスト的、実装
スペース的に有利な小容量の外部電源で済ませることが
でき、逆にいえば、外部から電流を供給する電源供給部
としては、プリンタ以外の他の機器に対する電源として
併用される場合であっても、電流制限回路で供給電流を
制限しているので、プリンタ側で大きな電流を消費して
しまうことがなく、電流配分を良好に行うことができ、
さらには、外部から供給される電流については電流制限
回路によって制限を加える一方、不足分は内蔵の蓄電池
によって補うので、プリンタが小型プリンタであっても
大型プリンタであっても外部の電源供給部側の仕様を変
えることなく、適用でき、汎用性を持たせることもでき
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】その駆動回路を中心として示す一部のブロック
図である。
【図3】蓄電池の充電電圧の時間的な変化の様子を示す
波形図である。
【図4】駆動回路における動作制御を示すフローチャー
トである。
【図5】通常時の動作を示すタイムチャートである。
【図6】低速時の動作を示すタイムチャートである。
【符号の説明】
4 プリンタ 7 電流制限回路 8 蓄電池 9 充電回路 11 電源線

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 外部から供給される供給電流の値をプリ
    ンタ待機時に必要とする電流値に基づき設定された一定
    値以下に制限する電流制限回路と、この電流制限回路の
    プリンタに対する電源線に接続されてプリンタ印字動作
    時の不足電流を前記プリンタに対して放電出力する蓄電
    池と、前記電流制限回路を介して外部から供給される供
    給電流によりこの蓄電池を選択的に充電させる充電回路
    とを備えたことを特徴とするプリンタ用電源装置。
JP7114287A 1995-05-12 1995-05-12 プリンタ用電源装置 Pending JPH08308101A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7114287A JPH08308101A (ja) 1995-05-12 1995-05-12 プリンタ用電源装置

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JP7114287A JPH08308101A (ja) 1995-05-12 1995-05-12 プリンタ用電源装置

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JPH08308101A true JPH08308101A (ja) 1996-11-22

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ID=14634078

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7114287A Pending JPH08308101A (ja) 1995-05-12 1995-05-12 プリンタ用電源装置

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JP (1) JPH08308101A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2413626A (en) * 2004-04-26 2005-11-02 Hewlett Packard Development Co Air Heating Apparatus Including a Thermal Store and Power Control
US7461925B2 (en) 2005-03-04 2008-12-09 Hewlett-Packard Development Company, L.P. Adjusting power
WO2015183274A1 (en) * 2014-05-29 2015-12-03 Hewlett-Packard Development Company, L.P. Power management

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