JPH08312110A - 床パネルの接合構造 - Google Patents

床パネルの接合構造

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JPH08312110A
JPH08312110A JP7142703A JP14270395A JPH08312110A JP H08312110 A JPH08312110 A JP H08312110A JP 7142703 A JP7142703 A JP 7142703A JP 14270395 A JP14270395 A JP 14270395A JP H08312110 A JPH08312110 A JP H08312110A
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昭雄 町原
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隆司 石山
Nobuyasu Nakamizu
庸泰 中水
Tatsuya Koike
達也 小池
Masato Oka
正人 岡
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Abstract

(57)【要約】 【目的】床パネルの接合構造の排水性と防水性を高める
こと、さらには現場作業で充填される防水材の量に多少
の差異があっても極端な差異がなければ略均一な防水効
果を床パネルの接合構造に備えさせる。 【構成】床パネルの接合構造の主要部を床パネル本体5
の端縁に沿ってそれぞれ配設した接合凸部1、接合凹部
2で形成する。接合凸部1には、床パネル本体5の床面
端縁53から延出させた突出部11とこの先端部から背
面52側に延出させた曲折部12を形成する。接合凹部
2には、床パネル本体5の床面端縁53から延出させた
凹部本体21と、凹部本体21の床面51側に配設され
床面端縁53に沿って所定間隔をもって配設された係合
突起21と端部突起23を備える。側壁54と係合突起
21の間を排水溝24とし、係合突起21と端部突起5
3の間を接合溝25とする。接合溝25に弾性体3を載
置し、曲折部12を排水溝24に挿入して曲折部12と
係合突起21を係合させ、床パネル本体5の側壁54と
曲折部12の間に押圧部材4を嵌装させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数枚連続して敷きつ
めることによりベランダやバルコニーを形成する床パネ
ルの接合構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、防水加工を簡易に施すと共にバル
コニーやベランダを形成する部材として床パネルがあ
る。この床パネルは、通常、複数枚が接合されて全体を
構成するものであり、このような床パネルの接合構造と
して本出願人は、特願平6−125834号を開示して
いる。
【0003】この床パネルの接合構造は、接合する床パ
ネル本体の接合端面同士に段部を設けることにより接合
溝を設ける一方、この接合溝に接着性を有するコーキン
グ材などで形成された防水材を充填した後、接着性を有
さないゴムなどで形成されたと目地材を嵌装したもので
あり、これにより防水性が高められている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、かかる
従来の床パネルの接合端縁にあっては、防水性を持たせ
ているが排水機能を設けていないため、長期的な使用に
より防水効果が低下してしまうという課題があった。ま
た、上記接合端縁に配設された防水材は、現場作業によ
って充填されるものであるが、少なすぎると該接合端縁
に隙間ができ防水性低下し、多すぎると防水材の上に配
設される目地材が浮き上がってしまい防水性が低下する
という課題があった。
【0005】本発明の目的は、上記従来品の欠点を解消
すべく発明されたものであって、床パネルの接合構造
に、予め排水機能を持たせるための排水溝と、防水機能
を持たせるための接合溝を設け、これにより排水性と防
水性の優れた床パネルの接合構造を提供することにあ
る。
【0006】また、本発明における他の目的は、現場作
業で充填される防水材の量に多少の差異があっても極端
な差異がなければ略均一な防水効果を有する床パネルの
接合構造を提供することにある。
【0007】
【課題を解決する手段】本発明は上記に鑑み発明された
ものであって、床面と背面を有する略筺状の床パネル本
体を複数個備え、該床パネル本体の端縁に沿ってそれぞ
れ配設された接合凸部、接合凹部同士を互いに接合して
広面積な床を形成する床パネルの接合構造において、該
接合凸部が、上記床パネル本体の床面端縁又はその側壁
から延出させた突出部と、該突出部の先端部又はその近
傍から該床パネル本体の背面側に延出させた曲折部を備
え、上記接合凹部が、上記床パネル本体の床面端縁又は
その側壁から延出させた凹部本体と、該凹部本体の床面
側に配設され前記床面端縁に沿って所定間隔をもってそ
れぞれ配設された係合突起と端部突起を備え、前記床パ
ネル本体の側壁と係合突起の間を排水溝とし、前記係合
突起と前記端部突起の間を接合溝とし、上記接合凸部と
上記接合凹部を接合する際に、上記接合溝に接合部材と
しての弾性体を載置し、上記曲折部を上記排水溝に挿入
して該曲折部と該係合突起を係合させ、さらに、前記床
パネル本体の側壁と該曲折部の間に押圧部材を嵌装させ
たものである。
【0008】本発明において特徴となる上記接合凹部の
排水溝は床パネルの接合部分にきた雨水などを積極的に
排水するものであり、上記接合溝は隣接する床パネルの
上記接合凸部との接合部材としての弾性体を載置する接
合用のものである。このように床パネルの接合構造に二
つの溝を設けることにより、防水機能だけでなく排水機
能を加えることができる。
【0009】本発明における接合部材としての弾性体
は、上記接合凸部と接合凹部同士を弾力的に接合できる
ものであれば適宜選択して使用でき、例えば接着性と伸
縮性の高いシリコン系、ブチル系、クロロプレン系、ブ
タジエン系、ポリサルフアイド系等のゴム、EPDM
(エチレン・プロピレンターポリマー)やポリエチレン
やポリプロピレン等の合成樹脂やこれらの発泡体、さら
にはこれらの複合体がある。また、予め一定の形状に成
形されたゴムや合成樹脂に接着剤又は接着テープを取り
付けたものを用いることもできる。
【0010】また、該弾性体として、任意の寸法に合わ
せた合成樹脂製の発泡体を敷設した後、この合成樹脂製
の発泡体の間に伸縮性と接着性を高くしたコーキング材
を充填させたものを採用して発泡体の気泡に上記コーキ
ング材を浸入させすことにより、現場作業で充填される
防水材の量に多少の差異があっても極端な差異がなけれ
ば略均一な防水効果を得ることができる。
【0011】本発明にかかる床パネルの接合構造におい
て、高い防水性を保持させるためには、接合凸部と接合
凹部の係合に不用意な隙間を作らず、床パネル同士を水
平に敷設させることが必要である。そのため、本発明に
あっては、前記接合凸部の突出部の長さを接合凹部の端
縁突起から係合突起までの長さと略同じか幾分大きめの
長さにしなければならず、該曲折部自体の長さを上記係
合突起の突起長さよりも短く形成しなければならず、さ
らに、上記接合凹部の端縁突起を前記接合凸部の突出部
の高さ位置を越えて突出させてはならない。なお、それ
ぞれの具体的な長さは互いに係合し合う突起同士の長さ
との兼ね合いで決定される。
【0012】本発明における上記押圧部材は、上記接合
凸部の曲折部を上記接合凹部の係合突起に押圧する部材
であれば適宜選択できるものであり、例えば、ある程度
弾性を有するゴムや合成樹脂若しくはこれらの複合体が
ある。なお、本発明にあっては該押圧部材を接合溝でな
く排水溝に嵌装させるため、この押圧部材は防水性を有
していてもいなくても良いが、排水溝の機能を発揮させ
るためには透水性のものがよく、接合された際に隣接す
る床パネルの側壁の間に隙間を作り該押圧部材を該隙間
の底とするときは防水性を有する素材が好ましい。
【0013】上記床パネルの素材としては、一方の端縁
に接合溝、他方の端縁に係止片を配設すれば上記接合構
造が構成できることから、特に限定しなくともよいが、
例えば、FRP(繊維補強プラスチック)、硬質塩化ビ
ニル樹脂、ABS(アクリロニトリル・ブタジエン・ス
チレン)樹脂等の合成樹脂若しくは石綿セメント等の無
機質硬化物がある。なお、成形加工性及び軽量性を考え
るとFRPが好ましい。また、このFRP若しくは硬質
塩化ビニル樹脂等の場合には、その内部を他充填部材で
形成することによって軽量化できる。
【0014】なお、本発明にかかる床パネルの接合構造
は、隣接する床パネル同士の相対向する位置のみに設定
するだけでなく、任意の床パネル端面に設置することに
より、一方向に接続するだけでなく多方向に接続させる
こともできる。
【0015】
【作用】本発明は、床パネルの接合構造に、排水機能を
持たせた排水溝と、防水機能を持たせた接合溝を設けて
いるため、高い排水性と高い防水性を得ることができ
る。また、前記接合溝に載置した弾性体を合成樹脂製の
発泡部材の間に伸縮性及び接着性を高くしたコーキング
材を充填して形成したものとすることにより、現場作業
で充填される防水材の量に多少の差異があっても極端な
差異がなければ略均一な防水効果を得ることができる。
【0016】
【実施例】以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて
詳細に説明する。図1は本発明に係る床パネルの接合構
造の第一実施例を模式的に示した要部断面図であり、図
2は図1に係る床パネルの接合構造の接合前の床パネル
同士を模式的に示した斜視図である。
【0017】本実施例における床パネルの接合構造は、
床面51と背面52を有する略筺状の床パネル本体5の
複数枚の端縁同士を接合することにより広面積な床を形
成するものであり、その主要部は、該端縁に設けられた
接合凸部1、接合凹部2同士の接合構造にある。
【0018】ここで、前記接合凸部1には、上記床パネ
ル本体5の床面端縁53から延出された突出部11と、
該突出部11の先端部から該床パネル本体5の背面側に
延出された曲折部12が設けられている。
【0019】上記接合凹部2には、上記床パネル本体5
の床面端縁53から延出された凹部本体21と、該凹部
本体21の床面51側に配設され前記床面端縁53に沿
って所定間隔をもってそれぞれ配設された係合突起21
と端部突起23が設けられ、前記床パネル本体5の側壁
54と係合突起21の間には排水溝24が設けられ、前
記係合突起21と前記端部突起23の間には接合溝25
が設けられている。
【0020】また、図1に開示されているように、上記
接合凸部1と上記接合凹部2の接合には、接合部材とし
ての弾性体3が上記接合溝25に載置されて用いられて
いる。該弾性体3には、合成樹脂製の発泡部材31、3
1の間に伸縮性及び接着性を高くしたゴム製のコーキン
グ材32を充填したものを採用している。
【0021】ここで、本実施例における床パネルの接合
構造の組立作業について説明する。まず、上記接合溝2
5に発泡部材31、31を敷設し、この発泡部材31、
31の間に前記コーキング材32を充填して接合部材と
しての弾性体3を載置する。次ぎに、上記曲折部12を
上記排水溝24に挿入して該曲折部12と該係合突起2
1を係合させ、前記床パネル本体5の側壁54と該曲折
部12の間に押圧部材4を嵌装させる。以上の作業によ
り組立作業は完了する。
【0022】なお、図中、符号6は床パネル本体5の内
部の発泡ポリウレタンであり、床面51は硬質に形成さ
れたFRP(繊維補強プラスチック)である。
【0023】本実施例にあっては、床パネル上の接合部
分に雨水などの水がきても、排水溝から排水される一
方、仮に接合部分に浸水があっても係合突起、弾性体、
端部突起によって従来の製品より防水性を高めているた
め、床パネル同士の接合部から床パネル背面側へと水が
漏れることがないという効果を有する。また、本実施例
にあっては、弾性体を合成樹脂製の発泡部材の間に伸縮
性及び接着性の高いコーキング材を充填したものとして
いるため、発泡部材によりコーキング材の充填量に多少
の差異があっても該発泡部材の気泡で充填量の差異を緩
和でき、これにより充填量に極端な差異がなければ略均
一な防水機能が得られるという効果を有する。
【0024】図3に基づいて、本発明に係る第二実施例
について詳細に説明する。
【0025】図3は、本発明に係る床パネルの接合構造
の第二実施例の接合前の床パネル同士を模式的に示した
斜視図である。
【0026】本実施例にあっては、床パネルの接合凸部
1及び接合凹部2を床パネル本体5の側壁に設けたもの
である。
【0027】本実施例は、排水溝の上に床パネルの側壁
によって形成された溝が形成されるため、第一実施例よ
りも高い排水効果を有する。
【0028】
【発明の効果】本発明にあっては、床面と背面を有する
略筺状の床パネル本体の端縁に沿ってそれぞれ配設され
た接合凸部、接合凹部同士を互いに接合して広面積な床
を形成する床パネルの接合構造において、該接合凸部
が、上記床パネル本体の床面端縁又はその側壁から延出
させた突出部と、該突出部の先端部から該床パネル本体
の背面側に延出させた曲折部を備え、上記接合凹部が、
上記床パネル本体の床面端縁に沿って設けられた係合突
起と端部突起により排水溝と接合溝を備え、上記接合凸
部と上記接合凹部を接合する際に、上記接合溝に接合部
材としての弾性体を載置し、上記曲折部を上記排水溝に
挿入して該曲折部と該係合突起を係合させ、さらに、前
記床パネル本体の側壁と該曲折部の間に押圧部材を嵌装
させ、これにより、高い排水性と高い防水性を得ること
ができるという効果を有する。
【0029】また、本出願に係る他の発明にあっては、
上記弾性体を合成樹脂製の発泡部材の間に伸縮性及び接
着性を高くしたコーキング材を充填したものとしている
ため、発泡部材によりコーキング材の充填量に多少の差
異があっても該発泡部材の気泡で充填量の差異を緩和で
き、これにより充填量に極端な差異がなければ略均一な
防水機能が得られるという効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る床パネルの接合構造の第一実施例
を示した要部断面図である。
【図2】図1に係る床パネルの接合構造の接合前の床パ
ネル同士を模式的に示した斜視図である。
【図3】本発明に係る床パネルの接合構造の第二実施例
の接合前の床パネル同士を模式的に示した斜視図であ
る。
【符号の説明】
1 接合凸部 11 突出部 12 曲折部 2 接合凹部 21 係合突起 22 凹部本体 23 端部突起 24 排水溝 25 接合溝 3 弾性体 31 発泡部材 32 コーキング材 4 押圧部材 5 床パネル本体 51 床面 52 背面 53 床面端縁 54 側壁
フロントページの続き (72)発明者 小池 達也 神奈川県鎌倉市台2丁目13番1号 東洋化 学株式会社内 (72)発明者 岡 正人 神奈川県鎌倉市台2丁目13番1号 東洋化 学株式会社内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 床面(51)と背面(52)を有する略
    筺状の床パネル本体(5)を複数個備え、該床パネル本
    体(5)の端縁に沿ってそれぞれ配設された接合凸部
    (1)、接合凹部(2)同士を互いに接合して広面積な
    床を形成する床パネルの接合構造において、該接合凸部
    (1)が、上記床パネル本体(5)の床面端縁(53)
    又はその側壁(54)から延出させた突出部(11)
    と、該突出部(11)の先端部又はその近傍から該床パ
    ネル本体(5)の背面(52)側に延出させた曲折部
    (12)を備え、上記接合凹部(2)が、上記床パネル
    本体(5)の床面端縁(53)又はその側壁(54)か
    ら延出させた凹部本体(21)と、該凹部本体(21)
    の床面(51)側に配設され前記床面端縁(53)に沿
    って所定間隔をもってそれぞれ配設された係合突起(2
    1)と端部突起(23)を備え、前記床パネル本体
    (5)の側壁(54)と係合突起(21)の間を排水溝
    (24)とし、前記係合突起(21)と前記端部突起
    (23)の間を接合溝(25)とし、上記接合凸部
    (1)と上記接合凹部(2)を接合する際に、上記接合
    溝(25)に接合部材としての弾性体(3)を載置し、
    上記曲折部(12)を上記排水溝(24)に挿入して該
    曲折部(12)と該係合突起(21)を係合させ、さら
    に、前記床パネル本体(5)の側壁(54)と該曲折部
    (12)の間に押圧部材(4)を嵌装させたことを特徴
    とする床パネルの接合構造。
  2. 【請求項2】 上記弾性体(3)が、合成樹脂製の発泡
    部材(31、31)の間に伸縮性及び接着性を高くした
    コーキング材(32)を充填して形成したものであるこ
    とを特徴とする請求項1記載の床パネルの接合構造。
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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5811043U (ja) * 1981-07-07 1983-01-24 ワイケイケイ株式会社 デツキ材連結部における排水装置
JPH0542406U (ja) * 1991-11-14 1993-06-08 大和ハウス工業株式会社 外壁の乾式目地構造

Patent Citations (2)

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