JPH0831236A - シールド電線 - Google Patents
シールド電線Info
- Publication number
- JPH0831236A JPH0831236A JP18287494A JP18287494A JPH0831236A JP H0831236 A JPH0831236 A JP H0831236A JP 18287494 A JP18287494 A JP 18287494A JP 18287494 A JP18287494 A JP 18287494A JP H0831236 A JPH0831236 A JP H0831236A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- weight
- electric wire
- film
- shielded electric
- base film
- Prior art date
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- Pending
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- Communication Cables (AREA)
- Insulated Conductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 外部ノイズの拾い込みやノイズの輻射の少な
いシールド電線を提供する。 【構成】 1本以上の絶縁体被覆導体14と、上記導体
14を押さえる押さえテープ20と、該押さえテープ2
0の外側に編まれたシールド編組22とを備えたシール
ド電線10において、前記押さえテープ20の体積抵抗
値が1014〜1016Ω・cmであり、シールド編組22
の体積抵抗値が10-5〜10-4Ω・cmであるシールド
電線10。
いシールド電線を提供する。 【構成】 1本以上の絶縁体被覆導体14と、上記導体
14を押さえる押さえテープ20と、該押さえテープ2
0の外側に編まれたシールド編組22とを備えたシール
ド電線10において、前記押さえテープ20の体積抵抗
値が1014〜1016Ω・cmであり、シールド編組22
の体積抵抗値が10-5〜10-4Ω・cmであるシールド
電線10。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は特に外部ノイズの拾い込
みやノイズの輻射の少ないシールド電線に関するもので
ある。
みやノイズの輻射の少ないシールド電線に関するもので
ある。
【0002】
【従来技術】従来のシールド電線は、導体、例えばスズ
メッキ銅線を、例えばポリ塩化ビニル等の絶縁体で被覆
した一本以上のケーブルを介在物と共に束ね、例えば紙
またはポリエチレンテレフタレートフィルム等による押
さえテープによってバインドし、更にその上を細い金属
線の編組でシールドし、更に外側をシースで被覆するこ
とにより構成されている。
メッキ銅線を、例えばポリ塩化ビニル等の絶縁体で被覆
した一本以上のケーブルを介在物と共に束ね、例えば紙
またはポリエチレンテレフタレートフィルム等による押
さえテープによってバインドし、更にその上を細い金属
線の編組でシールドし、更に外側をシースで被覆するこ
とにより構成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記シ
ールド電線におけるシールドは、細い金属線の編組で構
成されているため、電線を折り曲げた際に編組間の間隙
が拡大する。このため、電線の電気的特性が変わり、外
部ノイズの拾い込みまたはノイズの輻射が生じることが
あった。
ールド電線におけるシールドは、細い金属線の編組で構
成されているため、電線を折り曲げた際に編組間の間隙
が拡大する。このため、電線の電気的特性が変わり、外
部ノイズの拾い込みまたはノイズの輻射が生じることが
あった。
【0004】よって、本発明の目的は、上記電線の屈曲
に伴うシールド編組の変形により生じる電気的特性の変
化、特にノイズの発生、ノイズの拾い込みを防止するこ
とにある。
に伴うシールド編組の変形により生じる電気的特性の変
化、特にノイズの発生、ノイズの拾い込みを防止するこ
とにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、上記課
題は、1本以上の絶縁体被覆導体と、上記絶縁体被覆導
体を押さえる押さえテープと、該押さえテープの外側に
編まれたシールド編組とを備えたシールド電線におい
て、前記押さえテープの体積抵抗値が1014〜1016Ω
・cmであり、シールド編組の体積抵抗値が10-5〜1
0-4Ω・cmであることを特徴とするシールド電線によ
って解決される。
題は、1本以上の絶縁体被覆導体と、上記絶縁体被覆導
体を押さえる押さえテープと、該押さえテープの外側に
編まれたシールド編組とを備えたシールド電線におい
て、前記押さえテープの体積抵抗値が1014〜1016Ω
・cmであり、シールド編組の体積抵抗値が10-5〜1
0-4Ω・cmであることを特徴とするシールド電線によ
って解決される。
【0006】
【作用】本発明のシールド電線においては、電線の屈曲
等によりシールド編組に間隙が生じても、押さえテープ
は間隙を生じることなく屈曲に従うようになっている。
等によりシールド編組に間隙が生じても、押さえテープ
は間隙を生じることなく屈曲に従うようになっている。
【0007】そして本発明のシールド電線においては、
体積抵抗値が1014〜1016Ω・cmの押さえテープを
使用しているため、電線の電気的特性が変化せず、これ
によってノイズの発生が抑制される。
体積抵抗値が1014〜1016Ω・cmの押さえテープを
使用しているため、電線の電気的特性が変化せず、これ
によってノイズの発生が抑制される。
【0008】なお、押さえテープの体積抵抗値をシール
ド編組の体積抵抗値と同程度にすると、小さなノイズを
取り切ることができなくなる。
ド編組の体積抵抗値と同程度にすると、小さなノイズを
取り切ることができなくなる。
【0009】したがって、本発明のシールド電線は、特
に外部ノイズの拾い込みやノイズの輻射の少ないものと
なり、例えば音声信号や画像信号を伝播するためのケー
ブルとして、電波塔や無線のアンテナ、発電機、モータ
ー等の出力の大きい電磁波発生源の近くで使用する電気
機器等に対して、あるいは微細な電気的ノイズによって
も誤作動や故障が生ずるような精密電子機器に対して、
さらには、動作の伴う産業用ロボット等に対して極めて
有効である。
に外部ノイズの拾い込みやノイズの輻射の少ないものと
なり、例えば音声信号や画像信号を伝播するためのケー
ブルとして、電波塔や無線のアンテナ、発電機、モータ
ー等の出力の大きい電磁波発生源の近くで使用する電気
機器等に対して、あるいは微細な電気的ノイズによって
も誤作動や故障が生ずるような精密電子機器に対して、
さらには、動作の伴う産業用ロボット等に対して極めて
有効である。
【0010】
【実施例】以下、添付図面を参照して本発明に係わるシ
ールド電線の一実施例を説明する。
ールド電線の一実施例を説明する。
【0011】[図1]に示するように、本発明の一実施
例に係わるシールド電線10は、3本のケーブル12を
有する。これらのケーブル12は導電性に優れた銅線を
スズメッキした導体14を、絶縁体16、例えばポリ塩
化ビニルで被覆したものである。
例に係わるシールド電線10は、3本のケーブル12を
有する。これらのケーブル12は導電性に優れた銅線を
スズメッキした導体14を、絶縁体16、例えばポリ塩
化ビニルで被覆したものである。
【0012】この導体14は、単線でもよいし、また多
数の線を撚り合わせた撚り線でもよい。
数の線を撚り合わせた撚り線でもよい。
【0013】[図1]では、3本のケーブル12,・・・・
が示されているが、当然ながら電線の用途に応じて、ケ
ーブル12は例えば1本、2本、または4本以上に設け
ることが可能である。
が示されているが、当然ながら電線の用途に応じて、ケ
ーブル12は例えば1本、2本、または4本以上に設け
ることが可能である。
【0014】上記ケーブル12,・・・・間の間隙には、介
在物18、例えば多数本の綿糸または化学繊維を撚り合
わせた線条等を介在させており、これによってケーブル
12,・・・・同志の間隙を塞ぐと共に、電線の長手方向の
強度の増大を図っている。
在物18、例えば多数本の綿糸または化学繊維を撚り合
わせた線条等を介在させており、これによってケーブル
12,・・・・同志の間隙を塞ぐと共に、電線の長手方向の
強度の増大を図っている。
【0015】上記ケーブル12と介在物18との束は、
押さえテープ20をスパイラル状に巻ことによってバイ
ンドされ、一体物として後のシールド編組22を編む工
程に供される。
押さえテープ20をスパイラル状に巻ことによってバイ
ンドされ、一体物として後のシールド編組22を編む工
程に供される。
【0016】従来では、この押さえテープ20には、紙
またはプラスチックフィルム等の単に押さえるための機
能しか果たさないものを使用していたが、本発明によれ
ばかかる機能のほかに、特定の電気的特性、特に導電性
が付与されている押さえテープ20を使用しているた
め、該押さえテープ20が、後述するシールド編組と協
働して、ノイズの防止に顕著な効果を奏する。
またはプラスチックフィルム等の単に押さえるための機
能しか果たさないものを使用していたが、本発明によれ
ばかかる機能のほかに、特定の電気的特性、特に導電性
が付与されている押さえテープ20を使用しているた
め、該押さえテープ20が、後述するシールド編組と協
働して、ノイズの防止に顕著な効果を奏する。
【0017】すなわちこの押さえテープ20は、カーボ
ンブラックや酸化錫・アンチモン系顔料等の導電性粉末
を内填させた薄い導電性フィルムや、導電性表面塗料層
を有するフィルムからなり、体積抵抗値が1014〜10
16Ω・cmになっている。
ンブラックや酸化錫・アンチモン系顔料等の導電性粉末
を内填させた薄い導電性フィルムや、導電性表面塗料層
を有するフィルムからなり、体積抵抗値が1014〜10
16Ω・cmになっている。
【0018】押さえテープ20としては、基材フィルム
と、この基材フィルムの少なくとも一方の表面に形成さ
れている導電性表面塗料層との積層フィルムからなるも
のが好適である。基材フィルムは、例えば2軸延伸ポリ
エステルフィルムが好適であり、また表面塗料層は、塩
化ビニル・酢酸ビニル共重合体樹脂50〜70重量%と
アクリル系樹脂50〜30重量%との混合樹脂によるバ
インダー用樹脂100重量部と、カーボンブラック2〜
10重量部とを含有する導電性塗料によって形成されて
いるものが好ましい。また、表面塗料層は、塩化ビニル
・酢酸ビニル共重合体樹脂50〜70重量%とアクリル
系樹脂50〜30重量%との混合樹脂によるバインダー
用樹脂100重量部と、酸化錫・アンチモン系顔料20
0〜300重量部とを含有する導電性塗料によって形成
されているものが好ましい。表面塗料層は、基材フィル
ムの片面または両面に設けることができる。
と、この基材フィルムの少なくとも一方の表面に形成さ
れている導電性表面塗料層との積層フィルムからなるも
のが好適である。基材フィルムは、例えば2軸延伸ポリ
エステルフィルムが好適であり、また表面塗料層は、塩
化ビニル・酢酸ビニル共重合体樹脂50〜70重量%と
アクリル系樹脂50〜30重量%との混合樹脂によるバ
インダー用樹脂100重量部と、カーボンブラック2〜
10重量部とを含有する導電性塗料によって形成されて
いるものが好ましい。また、表面塗料層は、塩化ビニル
・酢酸ビニル共重合体樹脂50〜70重量%とアクリル
系樹脂50〜30重量%との混合樹脂によるバインダー
用樹脂100重量部と、酸化錫・アンチモン系顔料20
0〜300重量部とを含有する導電性塗料によって形成
されているものが好ましい。表面塗料層は、基材フィル
ムの片面または両面に設けることができる。
【0019】上記押さえテープ20の外側には、錫メッ
キ銅線またはアルミ線の編組からなるシールド22編組
が設けられており、このシールド編組22は、体積抵抗
値が10-5〜10-4 Ω・cmである。
キ銅線またはアルミ線の編組からなるシールド22編組
が設けられており、このシールド編組22は、体積抵抗
値が10-5〜10-4 Ω・cmである。
【0020】更にシールド編組22の外側には、例えば
ポリ塩化ビニルからなるシース24が設けられ、電線を
外部からの外力または化学薬品等から保護している。
ポリ塩化ビニルからなるシース24が設けられ、電線を
外部からの外力または化学薬品等から保護している。
【0021】
【発明の効果】本発明のシールド電線によれば、シール
ド編組内に導電性を付与した押さえテープによる層を設
けたことにより、シールド電線を折り曲げたときにシー
ルド編組に間隙が生じても、ノイズの発生、ノイズの拾
い込みが低減する。
ド編組内に導電性を付与した押さえテープによる層を設
けたことにより、シールド電線を折り曲げたときにシー
ルド編組に間隙が生じても、ノイズの発生、ノイズの拾
い込みが低減する。
【0022】すなわち、本発明のシールド電線を小信号
伝送に用いた場合は、外部ノイズの拾い込みが低減さ
れ、また大電力伝送に用いた場合は、信号の漏れが少な
くなるという効果がある。
伝送に用いた場合は、外部ノイズの拾い込みが低減さ
れ、また大電力伝送に用いた場合は、信号の漏れが少な
くなるという効果がある。
【図1】本発明のシールド電線の一実施例を示す横断面
図である。
図である。
10 シールド電線 12 ケーブル 14 導体 16 絶縁体 18 介在物 20 押さえテープ 22 シールド編組 24 シース
Claims (4)
- 【請求項1】 1本以上の絶縁体被覆導体と、上記絶縁
体被覆導体を押さえる押さえテープと、該押さえテープ
の外側に編まれたシールド編組とを備えたシールド電線
において、前記押さえテープの体積抵抗値が1014〜1
016Ω・cmであり、シールド編組の体積抵抗値が10
-5〜10-4Ω・cmであることを特徴とするシールド電
線。 - 【請求項2】 前記押さえテープが、プラスチックフィ
ルムからなる基材フィルムとこの基材フィルムの少なく
とも一方の表面に形成されている導電性表面塗料層との
積層フィルム、あるいは導電性粉末が内填されているプ
ラスチックフィルムからなることを特徴とする請求項1
記載のシールド電線。 - 【請求項3】 前記押さえテープが、2軸延伸ポリエス
テルフィルムからなる基材フィルムと、この基材フィル
ムの少なくとも一方の表面に形成されている導電性表面
塗料層との積層フィルムからなり、表面塗料層が、塩化
ビニル・酢酸ビニル共重合体樹脂50〜70重量%とア
クリル系樹脂50〜30重量%との混合樹脂によるバイ
ンダー用樹脂100重量部とカーボンブラック2〜10
重量部とを含有する導電性塗料によって形成されている
ことを特徴とする請求項1記載のシールド電線。 - 【請求項4】 前記押さえテープが、2軸延伸ポリエス
テルフィルムからなる基材フィルムと、この基材フィル
ムの少なくとも一方の表面に形成されている導電性表面
塗料層との積層フィルムからなり、表面塗料層が、塩化
ビニル・酢酸ビニル共重合体樹脂50〜70重量%とア
クリル系樹脂50〜30重量%との混合樹脂によるバイ
ンダー用樹脂100重量部と酸化錫・アンチモン系顔料
200〜330重量部とを含有する導電性塗料によって
形成されていることを特徴とする請求項1記載のシール
ド電線。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18287494A JPH0831236A (ja) | 1994-07-12 | 1994-07-12 | シールド電線 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18287494A JPH0831236A (ja) | 1994-07-12 | 1994-07-12 | シールド電線 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0831236A true JPH0831236A (ja) | 1996-02-02 |
Family
ID=16125940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18287494A Pending JPH0831236A (ja) | 1994-07-12 | 1994-07-12 | シールド電線 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0831236A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006231367A (ja) * | 2005-02-24 | 2006-09-07 | Daihen Corp | 溶接用ケーブル |
| JP2006302507A (ja) * | 2005-04-15 | 2006-11-02 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 同軸ケーブル及びその遮蔽性能評価方法 |
| JP2010068310A (ja) * | 2008-09-11 | 2010-03-25 | Audio Technica Corp | マイクロホンコードの接続側端部構造 |
| CN104051066A (zh) * | 2014-06-30 | 2014-09-17 | 江苏亨通线缆科技有限公司 | 高强度控制电缆 |
-
1994
- 1994-07-12 JP JP18287494A patent/JPH0831236A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006231367A (ja) * | 2005-02-24 | 2006-09-07 | Daihen Corp | 溶接用ケーブル |
| JP2006302507A (ja) * | 2005-04-15 | 2006-11-02 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 同軸ケーブル及びその遮蔽性能評価方法 |
| JP2010068310A (ja) * | 2008-09-11 | 2010-03-25 | Audio Technica Corp | マイクロホンコードの接続側端部構造 |
| CN104051066A (zh) * | 2014-06-30 | 2014-09-17 | 江苏亨通线缆科技有限公司 | 高强度控制电缆 |
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