JPH08312375A - ガスタービン設備 - Google Patents

ガスタービン設備

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JPH08312375A
JPH08312375A JP11812195A JP11812195A JPH08312375A JP H08312375 A JPH08312375 A JP H08312375A JP 11812195 A JP11812195 A JP 11812195A JP 11812195 A JP11812195 A JP 11812195A JP H08312375 A JPH08312375 A JP H08312375A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
gas turbine
intake
plenum
chamber
intake chamber
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Pending
Application number
JP11812195A
Other languages
English (en)
Inventor
Daiki Watanabe
大樹 渡辺
Migaku Shimizuguchi
琢 清水口
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】吸気設備布設の簡略化ができ、吸気性能の向上
を図り、ガスタービン装置を設置する収納建屋のコンパ
クト化ができるガスタービン設備を提供する。 【構成】ガスタービン装置1を設置した架台と、圧縮機
4に空気を吸入するための吸気プレナム10と、前記ガ
スタービン装置1のガスタービン6での燃焼に用いるた
めの空気を吸い込むための吸気室8とを備えたガスター
ビン設備1において、前記吸気室8をガスタービン装置
1の下部に設けるとともに、前記吸気プレナム10の吸
入口を下方に設けた。 【効果】プラントの敷地面積の縮小化と、吸気系統の据
付作業を簡略化することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ガスタービン装置に係
わり、特にガスタービンを設置する建屋の縮小化,合理
化を図ったガスタービン設備に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の技術として、特開平4−187830 号
公報には、ガスタービン装置と、そのガスタービン装置
の燃焼ガスを熱源として蒸気を発生する排熱回収ボイラ
と、排熱回収ボイラの発生蒸気により駆動される蒸気タ
ービン装置と、これら両タービンで駆動される発電機と
を備えた複合サイクルプラントが開示されている。この
従来の装置は、ガスタービン設備,蒸気タービン設備及
び発電機の架台は複数の柱で支持されており、この柱の
間に吸気ダクト8が設置され、タービン建屋外に設置さ
れた吸気室から吸気ダクトを介してガスタービンの下方
より吸気される構造となっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】特開平4−187830 号公
報に記載の従来技術においては、大気より空気を吸気す
るガスタービン装置の吸気室と圧縮機に空気を吸入する
ための吸気口とが離れて設置されており、吸気ダクトを
設置して空気を導入する必要があった。このような装置
は、吸気ダクトを長く配置するため、スペースファクタ
ーが悪く、ダクトによる抵抗のため性能の面でも不利と
なる。また、据付工事においても架台との一体組立が出
来ないという施工上の問題があった。
【0004】本発明の目的は、吸気設備布設の簡略化が
でき、吸気性能の向上を図り、ガスタービン装置を設置
する収納建屋のコンパクト化ができるガスタービン設備
を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明のガスタービン設備は、ガスタービン装置を
設置した架台と、圧縮機に空気を吸入するための吸気プ
レナムと、該吸気プレナムの上流側に設けられ、前記吸
気プレナムに空気を導くための吸気室とを備えたガスタ
ービン設備において、前記吸気室をガスタービン装置の
下部に設けるとともに、前記吸気プレナムの吸入口を下
方側に設けたことを特徴とする。
【0006】また、ガスタービン装置を設置した架台
と、圧縮機に空気を吸入するための吸気プレナムと、該
吸気プレナムの上流側に設けられ、前記吸気プレナムに
空気を導くための吸気室とを備えたガスタービン設備に
おいて、前記吸気室をガスタービン装置の下部に設ける
とともに前記ガスタービン装置を支持するように構成
し、前記吸気プレナムの吸入口を下方側に設けたことを
特徴とする。
【0007】また、ガスタービン装置を設置した架台
と、圧縮機に空気を吸入するための吸気プレナムと、該
吸気プレナムの上流側に設けられ、前記吸気プレナムに
空気を導くための吸気室とを備えたガスタービン設備に
おいて、前記吸気室をガスタービン装置の下部に設ける
とともに、前記吸気プレナムと吸気室とを直接接続させ
たことを特徴とする。
【0008】また、前記ガスタービン架台を鉄骨鋼板で
構成し、かつガスタービン架台で吸気室を形成している
ものである。また、前記架台が複数の柱で支持される構
造のものであり、該柱の間に吸気口が形成されているも
のである。また、前記吸気室内に整流装置を設けたもの
である。また、前記吸気口の上流側にサイレンサーを設
置したものである。
【0009】また、ガスタービン装置を設置した架台
と、圧縮機に空気を吸入するための吸気プレナムと、該
吸気プレナムの上流側に設けられ、前記吸気プレナムに
空気を導くための吸気室とを備えたガスタービン設備に
おいて、前記吸気室を建屋内のガスタービン装置に近接
させて設けるとともに、前記吸気室と前記吸気プレナム
とを短い吸気ダクト室で接続させたことを特徴とする。
【0010】
【作用】上記のように構成しているので、吸気ダクトを
省略することが可能であり、ガスタービンを設置する収
納建屋の縮小化が図れ、吸気室と架台の一体化施工が可
能となる。また、従来吸気室が設置されていたスペース
には、排気ダクト短縮により排熱回収ボイラを設置する
ことができ、タービン効率の向上と共に敷地面積の縮小
化を図っている。また、排熱回収ボイラを縦型に設置す
ることにより、より一層敷地面積の縮小化が図れる。
【0011】また、吸気室を建屋内のガスタービン装置
に近接させて設けているので、吸気ダクトを短縮するこ
とができ、ガスタービンを設置する収納建屋の縮小化が
図れ、省スペース化が図れる。
【0012】
【実施例】本発明の一実施例を図1から図3により説明
する。図1は、本実施例のガスタービン設備の構成を示
す側面図、図2は、ガスタービン設備の一部断面を示す
側面図、図3は、図2の矢視A−A断面図である。
【0013】図1に示すように、ガスタービンを備えた
本実施例の複合サイクルプラントは、ガスタービン装置
1と、ガスタービン装置1から排出される燃焼ガスを熱
源として蒸気を発生する排熱回収ボイラ2と、その排熱
回収ボイラ2で発生した蒸気により駆動される蒸気ター
ビン装置3を備えている。ガスタービン装置1は、外気
より導入された空気を加圧する圧縮機4と、圧縮機4に
よって加圧された加圧空気を燃料系統から供給された燃
料と共に燃焼する燃焼器5と、燃焼器5内の燃焼により
生じた燃焼ガスにより駆動されるガスタービン6とを有
する。ガスタービン6は発電機7に連結されており、ガ
スタービン6が回転することによって発電機7により発
電が行われる。
【0014】また、排熱回収ボイラ2はガスタービン装
置1から導かれる燃焼ガス流の上流から下流に沿って、
過熱器,蒸発器,節炭器(図示せず)が配列されてお
り、この排熱回収ボイラ2で蒸気を発生する。また、排
熱回収ボイラ2は、ガスタービン装置1から排出される
燃焼ガスのNOx成分を除去する脱硝装置を有してお
り、熱を回収した後、煙突から燃焼ガスを排出する。過
熱器で生じた蒸気は、蒸気配管を通じて発電機7が結合
された蒸気タービン装置3に導かれ、蒸気タービン装置
3が回転して、発電機7により発電を行う。蒸気タービ
ン装置3からは復水された給水が給水配管を通じて節炭
器に導かれるようになっている。
【0015】ガスタービン6での燃焼に用いるための空
気を吸い込むための吸気室8は、ガスタービン装置1の
下側に設置されており、ガスタービン6の空気取り入れ
口9のまわりを囲む吸気プレナム10に接続されてい
る。
【0016】このように、吸気室8をガスタービン装置
1に直接接続することにより吸気ダクトは不要となり、
吸気室8をガスタービン装置1を支持するための構造と
することができるため、ガスタービン架台を省略するこ
とができる。
【0017】吸気室8の構造は、図2,図3に示すよう
になっている。本実施例では図2に示すように、ガスタ
ービン装置1に導入する空気を廊圧する圧縮機4に接続
された吸気プレナム(吸気取り入れ室)10の吸気口1
1は、下方に位置しており、この吸気プレナム10に大
気から空気を吸入する吸気室8を直接接続している。こ
の構成により、建屋の外部から圧縮機まで吸気を導くた
めに必要であった吸気ダクトを省略することができる。
また、ガスタービン6を直接吸気室8の上側に配置する
ことによって、ガスタービン架台を省略することができ
る。このため、吸気室8は、ガスタービン6の荷重並び
に振動に十分耐え得る強度と構造を持つように設定され
ている。
【0018】このように、吸気室8は、吸気プレナム1
0の下部で吸気口11に直接接続されており、吸気室8
の上側にはガスタービン装置1が設置されることによっ
て吸気室自体がガスタービン架台を兼ねる構造となって
いる。図3に示すように、吸気室8の側面のうちの3面
に吸気口13を形成している。吸気口13から導入され
た空気は、吸気フィルター14を通って浄化され、吸気
室8内及び吸気口13に取り付けられた整流板15を通
ることによって整流され、ガスタービン6の空気取り入
れ口9を介して圧縮機4に導入される構造となってい
る。
【0019】吸気室8から吸い込まれた空気は、吸気口
11を経て吸気プレナム10に導入され、ガスタービン
6の空気取り入れ口9を介して圧縮機4に導入される。
圧縮機4に導入された空気は、圧縮されて燃焼器5に導
かれ、燃料と混合されて直接的に燃焼されてガスタービ
ン6に送られる。ガスタービン6内で膨張して動力を発
生した後、排気ダクト12に排気される。また、吸気フ
ィルター14の前面には、防音のためにサイレンサー1
7が設置されている。このため、内部に防音効果を計っ
たサイレンサーが設けられた排気ダクト12に排気さ
れ、ここでサイレンサーにより消音されて排熱回収ボイ
ラ2に導入されて熱交換した後、蒸気タービン3を駆動
させるための蒸気を発生させ、煙突より排気される。ま
た、結露水やガスタービン洗浄時に吸気室8内に流入し
た水を外部に排出するため、吸気室8の床面には、空気
の流れ方向において中心線上が低くなるように1/10
0程度の勾配を設けて、排水がこの床面を流れるように
し、吸気室床面の最低部にはφ100mm程度の排水抜き
配管16及び弁を接続することにより、流れ込んだ排水
を吸気室の外に排出している。
【0020】以上のように、本実施例によれば、大気か
ら空気を吸気室8に取り入れるために、ガスタービン設
備が設置されている収納建屋18には開口部19が設け
てあるため、従来吸気室が設置されていたスペースに
は、排気ダクト短縮により排熱回収ボイラ2を設置する
ことができ、タービン効率の向上と共に敷地面積の縮小
化を図っている。また、排熱回収ボイラを縦型に設置す
ることにより、より一層敷地面積の縮小化が図れる。
【0021】その他の例として、ガスタービン架台をコ
ンクリート製の箱型のものとし、吸気口に吸気フィルタ
ー室を金具で取外し可能な構造とし、圧縮機側の吸気口
に多孔板を取り付けるようにし、吸気プレナムの下側吸
気口を接続した架台自体を吸気室とすることができる。
【0022】また、吸気室8は、ガスタービン装置1の
下部に設置するものの他に、ガスタービン設備が設置さ
れている収納建屋18にガスタービン装置1に近接して
配置すれば、ダクトの長さを短くすることができ、吸気
ダクトを短縮することができ、ガスタービンを設置する
収納建屋の縮小化が図れ、省スペース化が図れる。
【0023】本実施例では、主としてガスタービンと蒸
気タービンとが同一の発電機に結合されている場合につ
いて説明したが、複合サイクルプラントには、ガスター
ビンと蒸気タービンとはそれぞれ別の発電機に結合され
ているものと同一の発電機に結合されているものがあ
り、本実施例はそのいずれにも適用できる。なお、複合
サイクルプラントでなくガスタービン単独のプラントに
も適用可能である。
【0024】以上述べたように、本実施例においては、
吸気室がガスタービン設備の真下に設置されるため吸気
ダクト並びにガスタービン架台の省略が可能となり、ガ
スタービン収納建屋の合理化,縮小化が図れると共に現
地作業工数低減が図れる。また、ガスタービン装置の吸
気経路のシンプル化並びに排気ダクトの縮小化が可能に
なり、ガスタービンの出力向上,性能向上につながる。
【0025】
【発明の効果】本発明によれば、吸気ダクトが省略する
ことができるため、排気ダクトの縮小化も可能となり、
ガスタービン設備の性能向上,ガスタービン装置が設置
される収納建屋の縮小化、及びガスタービン近傍に設置
されるガスタービン付属機器の配置がコンパクト化でき
る。
【0026】また、吸気室・ガスタービン架台の一体構
造化が実現でき、一体搬送,同時据付により現地での工
数低減を図ることができる。
【0027】また、吸気室を建屋内のガスタービン装置
に近接させて設けているので、吸気ダクトを短縮するこ
とができ、ガスタービンを設置する収納建屋の縮小化が
図れ、省スペース化が図れる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例である吸気室・ガスタービン
架台一体型のガスタービン設備の側面図である。
【図2】本実施例の一部断面を示した側面図である。
【図3】図2の矢視A−A断面図である。
【符号の説明】
1…ガスタービン装置、2…排熱回収ボイラ、3…蒸気
タービン装置、4…圧縮機、5…燃焼器、6…ガスター
ビン、7…発電機、8…吸気室、9…ガスタービンの空
気取り入れ口、10…吸気プレナム、11,13…吸気
口、12…排気ダクト、14…吸気フィルター、15…
整流板、16…排水抜き配管、17…サイレンサー、1
8…収納建屋、19…開口部。

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ガスタービン装置を設置した架台と、圧縮
    機に空気を吸入するための吸気プレナムと、該吸気プレ
    ナムの上流側に設けられ、前記吸気プレナムに空気を導
    くための吸気室とを備えたガスタービン設備において、
    前記吸気室をガスタービン装置の下部に設けるととも
    に、前記吸気プレナムの吸入口を下方側に設けたことを
    特徴とするガスタービン設備。
  2. 【請求項2】ガスタービン装置を設置した架台と、圧縮
    機に空気を吸入するための吸気プレナムと、該吸気プレ
    ナムの上流側に設けられ、前記吸気プレナムに空気を導
    くための吸気室とを備えたガスタービン設備において、
    前記吸気室をガスタービン装置の下部に設けるとともに
    前記ガスタービン装置を支持するように構成し、前記吸
    気プレナムの吸入口を下方側に設けたことを特徴とする
    ガスタービン設備。
  3. 【請求項3】ガスタービン装置を設置した架台と、圧縮
    機に空気を吸入するための吸気プレナムと、該吸気プレ
    ナムの上流側に設けられ、前記吸気プレナムに空気を導
    くための吸気室とを備えたガスタービン設備において、
    前記吸気室をガスタービン装置の下部に設けるととも
    に、前記吸気プレナムと吸気室とを直接接続させたこと
    を特徴とするガスタービン設備。
  4. 【請求項4】ガスタービン装置を設置した架台と、圧縮
    機に空気を吸入するための吸気プレナムと、該吸気プレ
    ナムの上流側に設けられ、前記吸気プレナムに空気を導
    くための吸気室とを備えたガスタービン設備において、
    前記吸気室を建屋内のガスタービン装置に近接させて設
    けるとともに、前記吸気室と前記吸気プレナムとを短い
    吸気ダクト室で接続させたことを特徴とするガスタービ
    ン設備。
  5. 【請求項5】前記ガスタービン架台を鉄骨鋼板で構成
    し、かつガスタービン架台で吸気室を形成している請求
    項1記載のガスタービン設備。
  6. 【請求項6】前記架台が複数の柱で支持される構造のも
    のであり、該柱の間に吸気室が形成されている請求項1
    記載のガスタービン設備。
  7. 【請求項7】前記吸気室内に整流装置を設けた請求項1
    から3のいずれかに記載のガスタービン設備。
  8. 【請求項8】前記吸気口の上流側にサイレンサーを設置
    した請求項1から3のいずれかに記載のガスタービン設
    備。
JP11812195A 1995-05-17 1995-05-17 ガスタービン設備 Pending JPH08312375A (ja)

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