JPH08313044A - 空気調和機の風向調整装置 - Google Patents
空気調和機の風向調整装置Info
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- JPH08313044A JPH08313044A JP7145708A JP14570895A JPH08313044A JP H08313044 A JPH08313044 A JP H08313044A JP 7145708 A JP7145708 A JP 7145708A JP 14570895 A JP14570895 A JP 14570895A JP H08313044 A JPH08313044 A JP H08313044A
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- louver
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- adjusting device
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 14
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 12
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 12
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 claims 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 6
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 2
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
- Air-Flow Control Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ルーバ7の回動角度位置を固定する機構を簡
素化してその部品点数及び組立工数を低減する。 【構成】 ルーバ7の回動支持軸30が嵌挿される挿入穴
33の内周面に複数の溝35を周方向に沿って所定間隔を隔
てて穿設するするとともにルーバ7の回動支持軸30の外
周面に溝35に遊嵌される複数の突起37を周方向に所定間
隔を隔てて突設する。
素化してその部品点数及び組立工数を低減する。 【構成】 ルーバ7の回動支持軸30が嵌挿される挿入穴
33の内周面に複数の溝35を周方向に沿って所定間隔を隔
てて穿設するするとともにルーバ7の回動支持軸30の外
周面に溝35に遊嵌される複数の突起37を周方向に所定間
隔を隔てて突設する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は空気調和機の風向調整装
置に関する。
置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の空気調和機の1例が図2に示され
ている。フアンケーシング1とフロントパネル2からな
るケース19の前面上部には吸込口11が設けられ、下部に
は吹出口5が設けられている。この吸込口11には吸込グ
リル10が水平軸12まわりに回動可能に軸支されている。
ている。フアンケーシング1とフロントパネル2からな
るケース19の前面上部には吸込口11が設けられ、下部に
は吹出口5が設けられている。この吸込口11には吸込グ
リル10が水平軸12まわりに回動可能に軸支されている。
【0003】そして、ケース19の内部には吸込口11と吹
出口5とを結ぶ通風路13が形成され、この通風路13中に
は吸込グリル10に対向するようにエアフィルタ9が配設
され、このエアフィルタ9の下流側には熱交換器3が配
設され、この熱交換器3の下流側に貫流フアン4が配設
されている。
出口5とを結ぶ通風路13が形成され、この通風路13中に
は吸込グリル10に対向するようにエアフィルタ9が配設
され、このエアフィルタ9の下流側には熱交換器3が配
設され、この熱交換器3の下流側に貫流フアン4が配設
されている。
【0004】上記熱交換器3の下にはドレンパン8が配
設され、吹出口5には水平フラップ6a、6b及びルーバ7
が配設されている。なお、14は据付板である。
設され、吹出口5には水平フラップ6a、6b及びルーバ7
が配設されている。なお、14は据付板である。
【0005】空気調和機の運転時、貫流フアン4が矢印
方向に回転し、熱交換器3には図示しない室外ユニット
からの冷媒が循環する。すると、室内空気が吸込グリル
10を経て通風路13内に吸入され、エアフィルタ9を流過
する際その中に含まれる塵埃が除去される。
方向に回転し、熱交換器3には図示しない室外ユニット
からの冷媒が循環する。すると、室内空気が吸込グリル
10を経て通風路13内に吸入され、エアフィルタ9を流過
する際その中に含まれる塵埃が除去される。
【0006】そして、熱交換器3を流過する過程で冷媒
と熱交換することによって冷却又は加熱され、次いで、
貫流フアン4に吸い込まれて付勢された後、ルーバ7及
び水平フラップ6a、6bによって吹出方向を規制されて吹
出口5から室内に吹き出される。
と熱交換することによって冷却又は加熱され、次いで、
貫流フアン4に吸い込まれて付勢された後、ルーバ7及
び水平フラップ6a、6bによって吹出方向を規制されて吹
出口5から室内に吹き出される。
【0007】上記ルーバ7は、図3に示すように、左右
方向に沿って所定の間隔を隔てて複数枚配設され、各ル
ーバ7の回動支持軸21、22は吹出口5を限界する頂板2
7、底板28に穿設された挿入穴23、24内に回動自在に嵌
挿されている。
方向に沿って所定の間隔を隔てて複数枚配設され、各ル
ーバ7の回動支持軸21、22は吹出口5を限界する頂板2
7、底板28に穿設された挿入穴23、24内に回動自在に嵌
挿されている。
【0008】そして、各ルーバ7はその上端面にピン25
を介して回動自在に枢支されたプラスチック等からなる
連結棒26によって相互に連結されている。この連結棒26
の一端は吹出口5の側板29に穿設された穴30を貫通して
外部に突出し、この突出端の下面に刻設された複数のラ
ック31がケース19に固着されたストッパ32の歯形と噛合
している。
を介して回動自在に枢支されたプラスチック等からなる
連結棒26によって相互に連結されている。この連結棒26
の一端は吹出口5の側板29に穿設された穴30を貫通して
外部に突出し、この突出端の下面に刻設された複数のラ
ック31がケース19に固着されたストッパ32の歯形と噛合
している。
【0009】しかして、いずれかのルーバ7の前端又は
連結棒26を左右に動かすと、ルーバ7は回動支持軸21、
22まわりに回動すると同時に連結棒26の突出端がその弾
性によって上下動することによってラック31はストッパ
32の歯形を乗り越えながら左右に動き、所定位置でスト
ッパ32の歯形と噛合して連結棒26の左右動を阻止するこ
とにより各ルーバ7の角度位置、即ち、左右方向の向き
を固定する。
連結棒26を左右に動かすと、ルーバ7は回動支持軸21、
22まわりに回動すると同時に連結棒26の突出端がその弾
性によって上下動することによってラック31はストッパ
32の歯形を乗り越えながら左右に動き、所定位置でスト
ッパ32の歯形と噛合して連結棒26の左右動を阻止するこ
とにより各ルーバ7の角度位置、即ち、左右方向の向き
を固定する。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の装置は、連
結棒26の一端を吹出口5の外部に突出させ、突出端に刻
設されたラック31をストッパ32の歯形に噛み合わせるこ
とによって複数枚のルーバ7の左右方向の向きを固定し
ていたため、構造が複雑で部品点数が多く、その組み立
てに工数が掛かるので、コストが嵩むという問題があっ
た。
結棒26の一端を吹出口5の外部に突出させ、突出端に刻
設されたラック31をストッパ32の歯形に噛み合わせるこ
とによって複数枚のルーバ7の左右方向の向きを固定し
ていたため、構造が複雑で部品点数が多く、その組み立
てに工数が掛かるので、コストが嵩むという問題があっ
た。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために発明されたものであって、その要旨とすると
ころは、ケースに形成された吹出口にこれから吹き出さ
れる風向を左右方向へ調整する複数枚のルーバを回動可
能に設置するとともにこれら複数枚のルーバを相互に連
結棒で連結してなる空気調和機の風向調整装置におい
て、上記ルーバの回動支持軸が嵌挿される挿入穴の内周
面に複数の溝を周方向に沿って所定間隔を隔てて穿設す
るとともに上記ルーバの回動支持軸の外周面に上記溝に
遊嵌される複数の突起を周方向に沿って所定間隔を隔て
て突設したことを特徴とする空気調和機の風向調整装置
にある。
するために発明されたものであって、その要旨とすると
ころは、ケースに形成された吹出口にこれから吹き出さ
れる風向を左右方向へ調整する複数枚のルーバを回動可
能に設置するとともにこれら複数枚のルーバを相互に連
結棒で連結してなる空気調和機の風向調整装置におい
て、上記ルーバの回動支持軸が嵌挿される挿入穴の内周
面に複数の溝を周方向に沿って所定間隔を隔てて穿設す
るとともに上記ルーバの回動支持軸の外周面に上記溝に
遊嵌される複数の突起を周方向に沿って所定間隔を隔て
て突設したことを特徴とする空気調和機の風向調整装置
にある。
【0012】他の特徴とするところは、上記複数の突起
を上記隣接する溝を仕切る壁を乗り越えるよう弾性変形
可能としたことにある。
を上記隣接する溝を仕切る壁を乗り越えるよう弾性変形
可能としたことにある。
【0013】
【作用】本発明においては、ルーバを回動支持軸まわり
に所定角度回動すると、この回動支持軸の外周面に突設
された突起が挿入穴の内周面に穿設された溝に嵌合して
所定角度位置に固定される。
に所定角度回動すると、この回動支持軸の外周面に突設
された突起が挿入穴の内周面に穿設された溝に嵌合して
所定角度位置に固定される。
【0014】
【実施例】本発明の1実施例が図1に示されている。図
1(B) に示すように、ルーバ7及びその回動支持軸30は
プラスチック等の弾性変形可能な材質により一体成形さ
れている。この回動支持軸30の上下両端には抜出用スト
ッパ31、32が形成され、回動支持軸30の上下端面からス
トッパ31、32を越えて所定長さのスリット38が切り込ま
れている。そして、ルーバ7の上端面には連結棒26がピ
ン25を介して枢支されている。
1(B) に示すように、ルーバ7及びその回動支持軸30は
プラスチック等の弾性変形可能な材質により一体成形さ
れている。この回動支持軸30の上下両端には抜出用スト
ッパ31、32が形成され、回動支持軸30の上下端面からス
トッパ31、32を越えて所定長さのスリット38が切り込ま
れている。そして、ルーバ7の上端面には連結棒26がピ
ン25を介して枢支されている。
【0015】図1(A) 、(C) 、(D) に示すように、回動
支持軸30の下端が嵌挿される挿入穴33が吹出口5の底板
34に穿設され、この挿入穴33の内周面には図1(A) 、
(C) に明示されるように、周方向に沿って等間隔を隔て
て複数( 図には8個)の溝35が穿設され、隣接する溝35
は仕切壁36によって仕切られている。
支持軸30の下端が嵌挿される挿入穴33が吹出口5の底板
34に穿設され、この挿入穴33の内周面には図1(A) 、
(C) に明示されるように、周方向に沿って等間隔を隔て
て複数( 図には8個)の溝35が穿設され、隣接する溝35
は仕切壁36によって仕切られている。
【0016】一方、回動支持軸30の下端部、即ち、スト
ッパ32と隣接してその上部の外周面には上記溝35内に遊
嵌される複数( 図には4個)の突起37が周方向に沿って
等間隔を隔てて突設されている。これら、各突起37は弾
性変形することによって仕切壁36を乗り越えるように薄
肉とされている。
ッパ32と隣接してその上部の外周面には上記溝35内に遊
嵌される複数( 図には4個)の突起37が周方向に沿って
等間隔を隔てて突設されている。これら、各突起37は弾
性変形することによって仕切壁36を乗り越えるように薄
肉とされている。
【0017】しかして、回動支持軸30の下端を底板34に
穿設された挿入穴33内に押し込むと、スリット38を狭め
ることによってその両側が内方に撓み、ストッパ32が縮
径しながら挿入穴33内を通過し、通過するとストッパ32
がその弾力により拡径してその上面が底板34の下面に当
接し、これと同時に各突起37は溝35内に遊嵌する。回動
支持軸30の上端も同様に図示しない頂板の挿入穴内に挿
入されて頂板に回動自在に支持され、ストッパ32の下面
が頂板の上面に当接する。
穿設された挿入穴33内に押し込むと、スリット38を狭め
ることによってその両側が内方に撓み、ストッパ32が縮
径しながら挿入穴33内を通過し、通過するとストッパ32
がその弾力により拡径してその上面が底板34の下面に当
接し、これと同時に各突起37は溝35内に遊嵌する。回動
支持軸30の上端も同様に図示しない頂板の挿入穴内に挿
入されて頂板に回動自在に支持され、ストッパ32の下面
が頂板の上面に当接する。
【0018】かくして、ルーバ7を回動支持軸30まわり
に左又はは右に回動して吹出口から吹き出される風の左
右方向の向きを調整すると、各突起37が弾性変形するこ
とによって仕切壁36を乗り越えて他の溝35内に嵌合して
ルーバ7はこの角度位置に固定される。
に左又はは右に回動して吹出口から吹き出される風の左
右方向の向きを調整すると、各突起37が弾性変形するこ
とによって仕切壁36を乗り越えて他の溝35内に嵌合して
ルーバ7はこの角度位置に固定される。
【0019】上記実施例においては、突起37を回動支持
軸30の下端部に設けているが、上端部に設けることがで
き、また、下端部及び上端部の双方に設けることができ
る。更に、突起37は4個設けられているが、2個又は3
個或いは4個以上でも良く、また、溝35を微小間隔を隔
てて多数穿設すれば、回動支持軸30の回動角度をきめ細
かく設定できる。
軸30の下端部に設けているが、上端部に設けることがで
き、また、下端部及び上端部の双方に設けることができ
る。更に、突起37は4個設けられているが、2個又は3
個或いは4個以上でも良く、また、溝35を微小間隔を隔
てて多数穿設すれば、回動支持軸30の回動角度をきめ細
かく設定できる。
【0020】また、全てのルーバ7の回動支持軸30に突
起37を設けることができるが、各ルーバ7を連結棒26を
介して相互に連結した場合には、少なくとも1枚のルー
バ7の回動支持軸30に突起37を設ければ良い。
起37を設けることができるが、各ルーバ7を連結棒26を
介して相互に連結した場合には、少なくとも1枚のルー
バ7の回動支持軸30に突起37を設ければ良い。
【0021】
【発明の効果】本発明においては、ルーバを回動支持軸
まわりに所定角度回動すると、この回動支持軸の外周面
に突設された突起が挿入穴の内周面に穿設された溝に嵌
合してこの角度位置に固定される。従って、従来のもの
に比し構造が簡素化され、かつ、部品数及び組立工数が
減るので、コストを低減できる。
まわりに所定角度回動すると、この回動支持軸の外周面
に突設された突起が挿入穴の内周面に穿設された溝に嵌
合してこの角度位置に固定される。従って、従来のもの
に比し構造が簡素化され、かつ、部品数及び組立工数が
減るので、コストを低減できる。
【図1】本発明の1実施例を示し、(A) は挿入穴及び回
動支持軸の下端部を一部破断して示す斜視図、(B) はル
ーバの斜視図、(C) は(D) のC−C線に沿う断面図、
(D) は(C) のD−D線に沿う断面図である。
動支持軸の下端部を一部破断して示す斜視図、(B) はル
ーバの斜視図、(C) は(D) のC−C線に沿う断面図、
(D) は(C) のD−D線に沿う断面図である。
【図2】従来の空気調和機の断面図である。
【図3】従来の空気調和機の風向調整装置を示す正面図
である。
である。
7 ルーバ 26 連結棒 30 回動支持軸 32 ストッパ 33 挿入穴 35 溝 36 仕切壁 37 突起 38 スリット
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 宇野 彰一 愛知県西春日井郡西枇杷島町字旭町三丁目 1番地 三菱重工業株式会社エアコン製作 所内
Claims (2)
- 【請求項1】 ケースに形成された吹出口にこれから吹
き出される風向を左右方向へ調整する複数枚のルーバを
回動可能に設置するとともにこれら複数枚のルーバを相
互に連結棒で連結してなる空気調和機の風向調整装置に
おいて、 上記ルーバの回動支持軸が嵌挿される挿入穴の内周面に
複数の溝を周方向に沿って所定間隔を隔てて穿設すると
ともに上記ルーバの回動支持軸の外周面に上記溝に遊嵌
される複数の突起を周方向に沿って所定間隔を隔てて突
設したことを特徴とする空気調和機の風向調整装置。 - 【請求項2】 上記複数の突起を上記隣接する溝を仕切
る壁を乗り越えるよう弾性変形可能としたことを特徴と
する請求項1記載の空気調和機の風向調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7145708A JPH08313044A (ja) | 1995-05-20 | 1995-05-20 | 空気調和機の風向調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7145708A JPH08313044A (ja) | 1995-05-20 | 1995-05-20 | 空気調和機の風向調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08313044A true JPH08313044A (ja) | 1996-11-29 |
Family
ID=15391292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7145708A Pending JPH08313044A (ja) | 1995-05-20 | 1995-05-20 | 空気調和機の風向調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08313044A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000088336A (ja) * | 1998-09-14 | 2000-03-31 | Sharp Corp | 送風装置 |
| KR100406049B1 (ko) * | 2001-08-17 | 2003-11-15 | 위니아만도 주식회사 | 벽걸이형 에어컨의 풍향조절장치 |
| JP2007218505A (ja) * | 2006-02-16 | 2007-08-30 | Sharp Corp | 風向調整機構の連動装置 |
| JP5005826B1 (ja) * | 2011-04-08 | 2012-08-22 | 午郎 佐伯 | エアーコンディショナーの室内機から吹き出された空気の流れ方向を制御する指向制御板 |
| JP2016023813A (ja) * | 2014-07-16 | 2016-02-08 | 三菱電機株式会社 | 風向調整機構、及びその風向調整機構を備えた空気調和機 |
| WO2026091512A1 (zh) * | 2024-10-31 | 2026-05-07 | 广东美的制冷设备有限公司 | 壳体组件和具有其的空调室内机 |
-
1995
- 1995-05-20 JP JP7145708A patent/JPH08313044A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000088336A (ja) * | 1998-09-14 | 2000-03-31 | Sharp Corp | 送風装置 |
| KR100406049B1 (ko) * | 2001-08-17 | 2003-11-15 | 위니아만도 주식회사 | 벽걸이형 에어컨의 풍향조절장치 |
| JP2007218505A (ja) * | 2006-02-16 | 2007-08-30 | Sharp Corp | 風向調整機構の連動装置 |
| JP5005826B1 (ja) * | 2011-04-08 | 2012-08-22 | 午郎 佐伯 | エアーコンディショナーの室内機から吹き出された空気の流れ方向を制御する指向制御板 |
| JP2016023813A (ja) * | 2014-07-16 | 2016-02-08 | 三菱電機株式会社 | 風向調整機構、及びその風向調整機構を備えた空気調和機 |
| WO2026091512A1 (zh) * | 2024-10-31 | 2026-05-07 | 广东美的制冷设备有限公司 | 壳体组件和具有其的空调室内机 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20041130 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20041207 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050405 |