JPH08314340A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
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- JPH08314340A JPH08314340A JP7123549A JP12354995A JPH08314340A JP H08314340 A JPH08314340 A JP H08314340A JP 7123549 A JP7123549 A JP 7123549A JP 12354995 A JP12354995 A JP 12354995A JP H08314340 A JPH08314340 A JP H08314340A
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- Electrophotography Configuration And Component (AREA)
- Electrostatic Charge, Transfer And Separation In Electrography (AREA)
- Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
Abstract
トリッジユニットの単純化,着脱操作の容易化。 【構成】 感光体(1)に光を照射するための発光器(20)
および該発光器を感光体に近い光照射位置から感光体か
ら遠い退避位置にまたその逆に駆動する接離機構(13〜1
6,31)を備えることを第1の特徴とし、帯電装置(2)を感
光体(1)から遠い退避位置から感光体に近い帯電位置に
駆動するためのレバ−部材(13)を含む接離機構(13〜16,
31)、および、該レバ−部材(13)で支持されそれが帯電
装置(2)を感光体から遠い退避位置から感光体に近い帯
電位置に駆動するとき、感光体から遠い退避位置から感
光体に近い光照射位置に移動する発光器(20)、を備える
ことを第2の特徴とする。
Description
面を画像光で露光して静電潜像を形成し、この静電潜像
を現像装置で顕像化する電子写真方式の画像形成装置に
関する。この種の画像形成装置は例えば複写機,ファク
シミリ,プリンタなどに用いられる。
静電潜像を形成する直前又は直後に、感光体の原稿画像
領域外に光を照射して除電するイレ−ス用発光器(発光
ダイオ−ドなどの発光素子を含む),現像により形成さ
れた顕像(トナ−像)に光を照射して感光体に対する顕
像の静電吸着力を小さくする光除電用発光器,転写紙に
顕像の転写を終えた感光体面の残留トナ−の感光体に対
する静電吸着力を小さくする光除電用発光器、および、
残留トナ−除去のためにクリ−ニングされた感光体面に
光を照射して残留電荷を消去するイレ−ス用発光器など
の一種又は二種以上が備わっている。
発光部(LED)と電気回路基板を、板金などの保持部
材にとりつけたものであり、保持部材を装置本体に装着
するためコストアップとなっていた。また従来は、感光
体を除電させる位置に常に一定に設置していた。そのた
め現像からのトナ−飛散等により、発光器が汚染され除
電効果が低下してしまうことがあった。すなわち、感光
体との距離が短いためトナ−で汚れ易く、トナ−で汚れ
ると光照射むらとなり所望の除電が実現しない。また最
近は、感光体および必要に応じてその他の画像形成プロ
セス要素をカ−トリッジユニットとして、例えば所定枚
数以上の画像形成を行なうとカ−トリッジを交換して、
プロセス要素を劣化がないものに簡易に更新することが
行なわれている。上述の発光器はカ−トリッジユニット
外の要素として、カ−トリッジユニットを着脱する本体
側に常設するので、カ−トリッジには、それを本体に装
着するとき発光器が当らずしかも感光体の直近に発光器
が位置するように、発光器を受入れる空隙が必要であ
り、この空隙は感光体に平行でその軸方向に延びる長い
スリットとなるので、カ−トリッジの構造は複雑とな
る。
1の目的とし、カ−トリッジユニットの単純化を可能と
し着脱操作を容易にすることを第2の目的とする。
は、感光体(1),感光体を帯電する帯電装置(2),感光体
の帯電面に画像光を露光する露光手段(DSR),露光によ
り生成した静電潜像を顕像化する現像装置(3)および感
光体の顕像を転写紙に転写する転写手段(8)を備える画
像形成装置において、感光体(1)に光を照射するための
発光器(20)および該発光器を感光体に近い光照射位置か
ら感光体から遠い退避位置にまたその逆に駆動する接離
機構(13〜16,31)を備えることを第1の特徴とし、帯電
装置(2)を感光体(1)から遠い退避位置から感光体に近い
帯電位置に駆動するためのレバ−部材(13)を含む接離機
構(13〜16,31)、および、該レバ−部材(13)で支持され
それが帯電装置(2)を感光体から遠い退避位置から感光
体に近い帯電位置に駆動するとき、感光体から遠い退避
位置から感光体に近い光照射位置に移動する発光器(2
0)、を備えることを第2の特徴とする。
は、図面に示し後述する実施例の対応要素の記号を、参
考までに付記した。
(13〜16,31)を介して発光器(20)を感光体(1)に近い光照
射位置に駆動することにより、発光器(20)で従来と同様
に感光体(1)に光照射を行なうことができる。光照射が
不要なときには、接離機構(13〜16,31)を介して発光器
(20)を感光体(1)より遠い退避位置に置くことができ、
退避位置では発光器(20)が感光体(1)から遠距離にある
ので発光器(20)のトナ−による汚れが少い。また、感光
体その他の画像形成プロセス要素をカ−トリッジユニッ
トとする場合、カ−トリッジユニットの着脱のときには
発光器(20)が退避位置にあるので、カ−トリッジユニッ
トの着脱のための構造に自由度が増し、カ−トリッジユ
ニットの単純化が可能でありまた着脱操作を簡易にしう
る。
徴の作用および効果が同様に得られるのに加えて、発光
器(20)が退避位置から光照射位置に移動するのに伴って
帯電装置(2)も退避位置から帯電位置に移動する。した
がって、帯電装置(2)もトナ−による汚れが少い。ま
た、感光体その他の画像形成プロセス要素をカ−トリッ
ジユニットとする場合、帯電装置もカ−トリッジユニッ
トに加えることができ、この場合、カ−トリッジユニッ
トの着脱操作をより簡易にしうる。
照した以下の実施例の説明より明らかになろう。
除電用の発光器20による光照射により除電され、表面
電位が0〜−150Vの基準電位に平均化される。次
に、帯電ロ−ラ2により帯電され、表面電位が−110
0V前後となる。これが画像光露光直前の前帯電電位で
ある。次に、原稿画像を感光体上に投影する照明灯,ミ
ラ−およびレンズでなる光学露光方向の、又は、画像信
号に応じて走査レ−ザ光を変調するレ−ザ走査方向の露
光装置DSRで画像光が投射され、光が照射された部位
(画像部位)は、表面電位が0〜−290Vとなり、現
像スリ−ブ3に−800V前後のバイアスがかけられて
いるため、画像部位に現像スリ−ブ3上のトナ−が付着
する。感光体上のトナ−像に対して、感光体上画像先端
部に転写紙先端部を合わせるように、ここには図示され
ない給紙部より転写紙が送り出され、転写ロ−ラ8で感
光体表面のトナ−像が転写紙へ転写される。この転写紙
はここには図示されない定着部へ送られ、熱と圧力によ
りトナ−が転写紙へ融着され、そして転写紙はコピ−と
して排出される。
リ−ニングブレ−ド10により掻き落とされ、感光体1
はトナ−のないまっさらな状態となり、再び次の作像工
程へ移る。以上が基本的な働きである。
−ラ3,転写ロ−ラ8及びクリ−ニングブレ−ド10な
らびにこれらを支持する機構および付加要素は、カ−ト
リッジケ−ス18内に納められている。この中で、ブレ
−ド10を含むクリ−ニング装置で回収された残留トナ
−は、トナ−搬送コイル11で搬送され、ケ−ス18内
のリサイクルトナ−搬送部へ送られ、ここでリサイクル
ベルト12により現像剤撹拌部5送られ、トナ−がリサ
イクルされる仕組みになっている。このリサイクル搬送
部5もケ−ス18と一体化されており、これにより別体
とした時の接合部でのトナ−モレの心配や、これを防止
するためのスポンジ部材の追加等を行わなくてよい。
又、一体化されているので組付性も向上している。
の生ゴム(エピクロルヒドリンゴム)を巻きつけた構成
をしており、帯電動作時は感光体1に接触している。こ
の場合、機械停止状態で長期接触したままで放置される
と感光体が汚染され、異常画像が発生するため、機械停
止時は感光体1より離間させておく必要がある。又、帯
電動作時帯電ロ−ラ2は、感光体1と接触しつづけてい
るので微小トナ−によって帯電ロ−ラ2の表面が汚れ帯
電ムラを起こす。これを防止するため、帯電ロ−ラ2を
清掃するためのパッドを装着する必要があり、クリ−ニ
ングパッド2−2が装着されている。
解して示す。帯電ロ−ラ2は、両端で導電性軸受2−3
で回転自在に支持され、これらの軸受2−3は帯電ロ−
ラケ−ス2−1に、ロ−ラ軸と直交する方向に進退自在
に支持され、圧縮コイルスプリング2−4で常時ロ−ラ
軸が帯電ロ−ラケ−ス2−1から離れる方向(ロ−ラ2
が感光体1に近付く方向)に押されている。帯電ロ−ラ
ケ−ス2−1は、カ−トリッジケ−ス18(図1)に、
ロ−ラ軸と直交する方向に進退自在に支持され、圧縮コ
イルスプリング2−5で常時、帯電ロ−ラケ−ス2−1
が感光体1から離れる方向に押されている。すなわち、
カ−トリッジケ−ス18内で、帯電ロ−ラケ−ス2−1
は、感光体1から離れる方向にスプリング2−5で押さ
れている。帯電ロ−ラ2は帯電ロ−ラケ−ス2−1に対
して、それより離れる方向(感光体1に近付く方向)に
スプリング2−4で押されているが、帯電ロ−ラケ−ス
2−1がスプリング2−5で感光体1より大きく離され
ているので、スプリング2−4で感光体1に向けて押さ
れている帯電ロ−ラ2は感光体1から大きく離れてい
る。
機枠には、回動ア−ム13があり、カ−トリッジケ−ス
18を本体機枠に装着すると、回動ア−ム13の先端直
下に帯電ロ−ラケ−ス2−1が位置する。ケ−ス18に
は、回動ア−ム13の先端ならびに回動ア−ム13が支
持する発光器20が入り得る開口があり、カ−トリッジ
ケ−ス18を本体機枠に装着した状態で、回動ア−ム1
3が、図2においてその先端が降下する方向に回動する
と、まず帯電ロ−ラケ−ス2−1がスプリング2−5の
反発力に抗してそれを圧縮しつつ感光体1に近付く方向
に駆動されて、帯電ロ−ラ2が感光体に接触する(帯電
位置)。更に同方向に駆動されると、帯電ロ−ラケ−ス
2−1は感光体1に近付く方向に移動するが、帯電ロ−
ラ2は感光体1で移動が阻まれているので、スプリング
2−4が圧縮されつつ、帯電ロ−ラケ−ス2−1が帯電
ロ−ラ2に近付き、ケ−ス2−1に装着されたクリ−ニ
ングパッドが帯電ロ−ラ2に圧接する(クリ−ニング位
置)。回動ア−ム13が戻り回動すると、この逆過程を
経て、回動ア−ム13の先端が帯電ロ−ラケ−ス2−1
から離れ、そしてカ−トリッジケ−ス18の開口の外に
出る(退避位置)。前記3つの帯電ロ−ラ位置は次の通
りである。
押し下げられ、帯電ロ−ラ2感光体へ接触し、帯電動作
する帯電位置,(2)帯電ロ−ラケ−ス2−1が更に押
し下げられ、帯電ロ−ラ2にクリ−ニングパッド2−2
が圧接する位置(クリ−ニング位置)、および、(3)
帯電ロ−ラケ−ス2−1が最上部に戻り、帯電ロ−ラ2
がクリ−ニングパッド2−2および感光体1より離間し
た位置(退避位置)。
(b)に上記(1)の位置を、また(c)に上記(2)
の位置を示す。
(3)は本体に設けられた回動ア−ム13の回転角で決
定され、この回転角はカム15で定まる。カム15は電
磁クラッチ16の回転軸に一体的に成形され、この電磁
クラッチ16に1回通電するとカム15が120゜回転
する。このため、電磁クラッチ16に何回通電するか
で、上記3つの位置のそれぞれを定めることが可能であ
る。
を示す。機枠取付金具13−1に軸受け(図示せず)が
固着されており、この軸受を貫通する軸棒(図示せず)
に2個の回動ア−ム13が固着されている。1つの回動
ア−ム13にはカム15に当接するア−ムが一体であっ
て、このア−ムが圧縮コイルスプリングでカム15に押
し付けられている。帯電ロ−ラ2で感光体1を帯電する
直前に感光体1を光除電する発光器20は、回動ア−ム
13の先端部近くに固着されており、前記(1),
(2)の状態で感光体との所望の距離(発光器20〜感
光体1間距離は30mm)となるように設置されてい
る。(2)の状態では、作像前処理,後処理の関係で発
光器20をONしてもOFFしてもよい(除電効果は望
める)。又、(3)の状態では、回動ア−ム13に設け
られた発光器20が、上記(1),(2)の状態よりも
感光体1より離れかつカ−トリッジケ−ス18の外にあ
るので、待機中のトナ−飛散による汚れが低減し、安定
した除電光量を確保できる。
素を簡略化して示す。上述の実施例では、クリ−ニング
後の感光体面を除電する発光器20を回動ア−ム13で
支持して、カ−トリッジケ−ス18の開口の外からその
内部に駆動して感光体1に近付けるようにしたが、帯電
(2)から現像(3)までの過程で、画像形成不要領域
を除電するイレ−ス除電用の発光器21を、上述の回動
ア−ム13およびそれを回動駆動する機構と同様な接離
機構を用いて感光体1に対して進退駆動するようにして
もよい。必要に応じて更に、このような接離機構で同時
に帯電ロ−ラ2および又は現像装置3を退避位置/作用
位置に駆動するようにしてもよい。また同様に、現像に
より感光体1表面に現われたトナ−像の電位を低減する
ための発光器22を、上述の回動ア−ム13およびそれ
を回動駆動する機構と同様な接離機構を用いて感光体1
に対して進退駆動するようにしてもよい。必要に応じて
更に、このような接離機構で同時に現像装置3および又
は転写ロ−ラ8を退避位置/作用位置に駆動するように
してもよい。更には同様に、転写後の残留トナ−電位を
消去するための発光器23を、上述の回動ア−ム13お
よびそれを回動駆動する機構と同様な接離機構を用いて
感光体1に対して進退駆動するようにしてもよい。必要
に応じて更に、このような接離機構で同時に転写ロ−ラ
8および又はクリ−ニング装置5を退避位置/作用位置
に駆動するようにしてもよい。
発光器20を他の機能部品(帯電装置を押圧し、解除す
る回動ア−ム13)に設けたことによりブラケット等保
持部材を設ける必要が無くなり、コストダウンが可能で
ある。作像プロセス中以外は発光器20を作像プロセス
で必要な位置(光照射位置)よりも感光体表面から離れ
た位置(退避位置)にすることにより、トナ−飛散によ
る汚れが最少限に押えられ、常に安定した除電光量が確
保可能となった。
解斜視図である。
分解斜視図である。
(a)は回動ア−ム13が退避位置にある状態を、
(b)は帯電位置にある状態を、また(c)はクリ−ニ
ング位置にある状態を示す。
かの要素を簡略化して示すブロック図である。
ングパッド 2−3:導電性軸受 2−4:圧縮コイ
ルスプリング 2−5:圧縮コイルスプリング 2−6:電極(ロ
−ラへバイアス印加用) 2−7:ギア(ロ−ラ駆動用) 3:現像スリ−ブ 4:ドクタブレ−ド 5:撹拌スクリュ
ウ 6:端部トナ−補給部 7:トナ−ボトル 8:転写ロ−ラ 9:除電針 10:クリ−ニングブレ−ド 10−1:ブレ−
ドホルダ 11:トナ−搬送スクリュウ 12:トナ−リサ
イクルベルト 13:帯電ロ−ラ接離ア−ム 14:サ−ミスタ 15:カム 16:電磁クラッ
チ
Claims (3)
- 【請求項1】感光体,感光体を帯電する帯電装置,感光
体の帯電面に画像光を露光する露光手段,露光により生
成した静電潜像を顕像化する現像装置および感光体の顕
像を転写紙に転写する転写手段を備える画像形成装置に
おいて、 感光体に光を照射するための発光器および該発光器を感
光体に近い光照射位置から感光体から遠い退避位置にま
たその逆に駆動する接離機構を備えることを特徴とする
画像形成装置。 - 【請求項2】感光体,感光体を帯電する帯電装置,感光
体の帯電面に画像光を露光する露光手段,露光により生
成した静電潜像を顕像化する現像装置および感光体の顕
像を転写紙に転写する転写手段を備える画像形成装置に
おいて、 帯電装置を感光体から遠い退避位置から感光体に近い帯
電位置に駆動するためのレバ−部材を含む接離機構、お
よび、該レバ−部材で支持されそれが帯電装置を感光体
から遠い退避位置から感光体に近い帯電位置に駆動する
とき、感光体から遠い退避位置から感光体に近い光照射
位置に移動する発光器、を備えることを特徴とする画像
形成装置。 - 【請求項3】感光体および帯電装置は、前記接離機構を
支持する機枠に対して着脱自在のケ−ス内に設置され
た、請求項1又は請求項2記載の画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12354995A JP3420654B2 (ja) | 1995-05-23 | 1995-05-23 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12354995A JP3420654B2 (ja) | 1995-05-23 | 1995-05-23 | 画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08314340A true JPH08314340A (ja) | 1996-11-29 |
| JP3420654B2 JP3420654B2 (ja) | 2003-06-30 |
Family
ID=14863356
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12354995A Expired - Fee Related JP3420654B2 (ja) | 1995-05-23 | 1995-05-23 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3420654B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015172728A (ja) * | 2014-02-18 | 2015-10-01 | キヤノン株式会社 | カートリッジ、プロセスカートリッジ、画像形成装置 |
| US10281838B2 (en) | 2014-02-18 | 2019-05-07 | Canon Kabushiki Kaisha | Developing apparatus having a layer thickness regulating member, cartridge, and image forming apparatus |
-
1995
- 1995-05-23 JP JP12354995A patent/JP3420654B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015172728A (ja) * | 2014-02-18 | 2015-10-01 | キヤノン株式会社 | カートリッジ、プロセスカートリッジ、画像形成装置 |
| US10281838B2 (en) | 2014-02-18 | 2019-05-07 | Canon Kabushiki Kaisha | Developing apparatus having a layer thickness regulating member, cartridge, and image forming apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3420654B2 (ja) | 2003-06-30 |
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