JPH08315112A - 画像取込装置 - Google Patents

画像取込装置

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JPH08315112A
JPH08315112A JP7116809A JP11680995A JPH08315112A JP H08315112 A JPH08315112 A JP H08315112A JP 7116809 A JP7116809 A JP 7116809A JP 11680995 A JP11680995 A JP 11680995A JP H08315112 A JPH08315112 A JP H08315112A
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JP
Japan
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image
image pickup
signal
processor
shutter
Prior art date
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Pending
Application number
JP7116809A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukiyoshi Kato
享良 加藤
Masakazu Okada
政和 岡田
Manabu Araoka
学 荒岡
Takayuki Yoneoka
孝幸 米丘
Keiichi Nakazato
桂一 中里
Mikio Kuroki
幹雄 黒木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Hitachi Process Computer Engineering Inc
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Process Computer Engineering Inc
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【構成】外部との全体処理を行うプロセッサ101と、
各撮像装置カメラからの画像信号の処理を行うプリプロ
セッサ109を含み、フォトセンサ受付回路102の信
号により、シャッタ作動回路105は、対象物の移動速
度を求める。撮像装置の電子シャッタ速度は、シャッタ
作動回路からのフリップフロップ107への設定タイミ
ングで決まる。各撮像装置からの画像信号はA/D変換
器104により、デジタル信号に変換されメモリ110
に一旦記憶される。プリプロセッサは、自メモリ内に認
識処理に必要なデータがメモリ内にあれば、プロセッサ
に報告する。そして、プロセッサの指示に従い、エリア
のデータをモニタ用メモリ112に伝送する。 【効果】高速に移動する対象から、文字,記号等の認識
を可能とした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は画像取込装置に関する。
【0002】
【従来の技術】複数台の撮像装置を用いて、広域エリア
の画像取り込み方法としては、特開昭63−14281 号公報
がある。複数台の撮像装置で撮像すれば、対象となる小
さな文字エリアの全体像がどれか1台の撮像装置には撮
像されることになり、簡単な画像処理により解決できる
と考えている。低速の生産ラインであれば、1台の撮像
装置に全体像が撮像される可能性も高く、また、数回の
画像取り込みも可能である。しかし、生産ラインでは、
効率向上が要求されてきており、生産ラインの高速化は
益々必至となってきている。特に、高速の鉄鋼生産ライ
ン(200Km/Hr相当)に画像処理装置を適用する
場合には、1台の撮像装置に全体像が撮像されることは
不可能であり、1度撮像に失敗すると対象物は、次の生
産ラインに移動してしまう。従って、複数の撮像装置が
捉えた画面の画像信号を統合,編集して、対象物の全体
像を捉えた画像を得る必要がある。その画像の中から、
必要な部分を抽出し、処理する機能が要求される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】広いエリアを撮像し、
その中から移動する対象の特定エリアを抽出し、その抽
出した部分の文字等を認識できるようにすることであ
る。そのため、複数台の撮像装置で広いエリアを撮像
し、移動対象の静止画に近い画像を得る必要がある。ま
た、撮像装置間の画像信号を統合,編集して、全体が1
画面になるようにし、任意の部分または全体を画像とし
て抽出できるようにする。
【0004】
【課題を解決するための手段】複数台の撮像装置で得ら
れた映像が画像処理ができるためには、対象が移動して
いるので、撮像装置間の撮像タイミングを同期させ、静
止画に近い画像を得る必要がある。また、各々の画面の
画像信号を統合,編集できるためには、画面の位置調整
機能が必要である。
【0005】
【作用】撮像タイミングを同期させるために、制御装置
からの各種タイミングにより全撮像装置のもつ電子シャ
ッタを同期化して作動させる。また、その後の画像処理
信号も同一クロックを基準に動作させる。
【0006】各々の画面の画像信号を統合,編集できる
ように、各々の撮像装置からの画像信号は、一旦メモリ
に記録する。その後、モニタ用画面に表示する。表示用
の映像用メモリに読み出し,モニタ用画面から撮像装置
の撮像位置を認識し、調整できるようにする。画面の位
置調整は移動量入力(例、マウス)から、モニタを見な
がら行う。
【0007】
【実施例】本発明の実施の一例について各図より説明す
る。
【0008】図2より、全体構成と動作の概略について
述べる(動作の詳細については図1により後述する)。
生産ラインにおいて、製品8はベルトコンベア10に載
り、移動している。製品に貼り付けられた用紙9の文字
を自動認識させようとすると、製品に比較して文字の占
める領域は極端に小さい。また、製品の置かれる位置
が、固定されていないので、文字の通過場所も不安定で
ある。そのため、広いエリアを撮影し、その中から文字
領域を捜し、認識する必要がある。
【0009】2個のホトセンサ4が移動する製品を検出
する。互いの検出時間の差から、製品の移動速度を制御
装置1は算出する。検出時間および移動速度から、固定
設置してある各撮像装置5の前を通過する時刻は予測で
きる。電子シャッタの動作時刻とシャッタ時間幅を決め
た制御装置は、製品が撮像装置の前を通過する時に、各
撮像装置のシャッタを同期させて作動させる。
【0010】また、シャッタ時間幅によっては、露光不
足になる。その対策として、照明装置7を準備する。シ
ャッタ時間幅と必要露光量との関係を、予め測定してお
き、制御装置内にテータとして、記憶しておく。シャッ
タ時間幅が決定した時点で、メモリから必要露光量を参
照して、その値に基づき、照明装置の調光装置6を制御
してやる。
【0011】同一タイミングで得られた画像信号を各撮
像装置から取り込んだ制御装置は、得られた画像を合
成,編集したりして、モニタ3に出力することができ
る。調整時は、入力装置2からの操作から表示制御する
が、オンライン時は、入力装置2からの操作は不要で、
制御装置が自動的表示および認識処理を行うことにな
る。なお、入力装置2には、操作選択および値設定用装
置(例えば、キーボード),画像間の位置調整用の変動量
設定装置(例えば、マウス)等を備えている。
【0012】全体の処理を行っている制御装置について
図1により、説明する。
【0013】外部とのインターフェイス等の全体処理を
行っているのが、プロセッサ101である。各撮像装置
からの画像信号の処理を行っているのが、プリプロセッ
サ109である。
【0014】フォトセンサ受付回路102は、センサか
らの信号を波形整形し、制御装置内で扱える信号にレベ
ル変換する。レベル変換した信号を、シャッタ作動回路
105に伝える。シャッタ作動回路の構成と動作を、図3
(a)により説明する。フォトセンサ信号1(先頭の信
号)からの信号がスタート信号となり、計数回路121
の内容をクリヤし、アクティブな状態にする。そして、
計数回路はクロック回路106からのパルス出力をカウ
ントする。次にフォトセンサ信号2(後の信号)からの
信号がストップ信号となり、計数回路の動作を停止させ
る。その後、停止時の計数値を保持する。その計数値を
2N倍した値を、遅延回路122を通過するストップ信
号により、プリセット機能付レジスタ123にセットす
る。フォトセンサ信号間の距離の2N倍した距離に、フ
ォトセンサ信号2と撮像装置群の距離を設定しておけ
ば、移動対象が撮像装置の前を通過する時間に相当する
値がセットされたことになる。また、ストップ信号をプ
ロセッサに割込み信号として、入力する。プロセッサ1
01は割込み信号を検知すると、計数回路121の内容
を取り込む。その値より、対象物の移動速度を算出す
る。図6に示すような、移動速度に対応する電子シャッ
タおよび必要露光量の換算用テーブルを予め準備してお
く(実験によるデータ収集が必要)。取り込んだ値か
ら、テーブルを参照して、電子シャッタ速度に対応する
値をプリセット機能付レジスタ124に設定する。
【0015】また、照明装置7の制御も、テーブルを参
照して、移動速度より、必要露光量に対応するデータを
レジスタ111(図1参照)に設定する。設定値の値は
A/D変換器により、アナログ量に変換される。そのア
ナログにより、調光装置6を可変制御してやる。レジス
タ123の内容は、基準クロック106のパルスにより
減算が行われ、値がゼロになった時点で、プリセット機
能付レジスタ124はアクティブな状態になる。その時
点で、フリップフロップ107(図1参照)がセットさ
れ、出力がオンとなる。オン状態でシャッタを開ける動
作が開始される。基準クロック106のパルスにより減
算が行われ、カウンター内がゼロになっった時点で、フ
リップフロップはオフとなり、シャッタは閉じる。
【0016】そのタイミング動作を図3(b)に示す。
スタート信号,ストップ信号により、計数回路は入力パ
ルス数を積算していく。そして、積算値の2N倍の値
が、プリセット機能付レジスタにセットされ、基準クロ
ック106のパルスに同期して減算される。プリセット
機能付レジスタ124に設定された値も基準クロック1
06のパルスに同期して減算される(フリップフロップ
107のタイミング動作は図5を参照)。
【0017】次に、図4,図5により撮像装置のもつ電
子シャッタ側の同期化動作について説明する。レンズ5
1は集光用である。CCD52は半導体撮像素子であ
る。CCDの特性として、電極に電圧を印加した状態
で、照光すると、照光量に対応した電荷が蓄積される。
従って、無印加状態で待機させ、必要時のみ印加すれ
ば、任意のタイミング時の入射光量が測定できる。その
タイミングを、移動対象が撮像装置の前を通過する時に
合わせればよい。
【0018】制御装置からの電子シャッタ動作指令信号
(フリップフロップ107の出力)に基づき、各撮像装
置は動作する。また、タイミング発生回路53は制御装
置からの基準クロックに基づき、得られた画像信号を制
御装置に伝送する。
【0019】次に、各撮像装置からの画像信号の処理に
ついて説明する。各撮像装置からの画像信号はA/D変
換器104により、デジタル信号に変換されメモリ11
0に一旦記憶される。図5に、電子シャッタ動作指令信
号と映像信号走査用クロックのタイミングを示す。
【0020】また、各撮像装置はほぼ同一の面積を撮像
し、対象物の全部が確実に撮像できるように、互いに隣
接部を重複して撮影する位置に設定する(図7参照)。
従って、画面合成する際、互いの画像間の位置調整が必
要となる。そのために、映像メモリ112には隣接し合
う4台の撮像装置からの画像信号を記憶できるようにし
てある。その記憶したデータ領域のどこを表示するか
は、入力装置2に備えてある操作選択および値設定用装
置(例えば、キーボード)から選択できる。また、画像
の移動は変動量設定装置(例えば、マウス)から行う。
【0021】位置の調整方法について説明する。モニタ
には1画面分の画像しか表示できないので、4画面分の
画像を切り出しながら、調整する必要がある。調整時は
隣接する4画面の中央をモニタに表示する。図7の斜線
部が該当する。
【0022】調整は図8に示すように、縦,横の移動だ
けでなく、回転移動も必要なので、マウス等の装置は適
している。
【0023】その手順を図9により説明する。画面調整
をする時は、キーボードより割込み信号を外部割込み受
付回路103を介して、プロセッサ101に入力する。
プロセッサは割込みにより、画面調整モードに移行す
る。画面調整モードになったのを確認後、キーボードよ
り表示すべきアドレスの先頭番地を設定する。但し、隣
接する4画面の中央がモニタに表示されるアドレスを設
定する。
【0024】例えば、1番左上の位置を撮像している撮
像装置の画像を基準にして、各画像の位置合わせを行
う。次に右上の画像を調整用画像として選択する。選択
後、マウスにより位置調整を行う。操作員がマウスを移
動すると、その移動量に対応して、選択画面が移動す
る。基準画面と選択画面との位置をモニタで確認しなが
ら、一致するよう位置調整を行う。目視により確認し
て、互いの位置が一致したと判断できた時点で、次の調
整用画面を選択する。そのような操作を順次行い、全画
面について位置調整を行った時点で終了とする。
【0025】次にオンラインで、撮像画像の認識,伝送
処理の動作について説明する。
【0026】プリプロセッサ109は、伝送されてき
て、一旦メモリ110内に記憶されたデータから、認識
処理に必要なデータの有無を確認する。自メモリ内に対
象物のデータがあれば、そのデータの存在する先頭番地
(常に左上を先頭とする)と存在の有無をプロセッサに
報告する。プロセッサは、各プリプロセッサの情報か
ら、対象として認識すべき画像の存在領域を算出して、
該当プリプロセッサに伝送すべきデータ領域を指示す
る。プロセッサの指示に従い、プリプロセッサは指定エ
リアのデータをモニタ用メモリに伝送する。この動作に
より、4画面分の画像データが映像メモリに記憶され
る。プロセッサは、その記憶データの中から、認識すべ
き画像の存在領域を切り出して、モニタ上に表示した
り、認識用の画像処理を行う。
【0027】また、1台の撮像装置で、対象の全画像を
撮像できた場合は、プリプロセッサ側で、画像認識処理
等を行い、その結果のみをプロセッサに伝送する。
【0028】モニタ用メモリには、左上の画面に相当す
るアドレスに、1台分の全データを送る。プロセッサは
左上の画面を表示するよう指示する。
【0029】その事により、処理の高速化が可能とな
る。
【0030】上記説明では、4画面の例で説明したが、
画面数には限定されない。図10のような20(5×
4)画面でも、本発明を適用できる。各プリプロセッサ
で前処理をしているので、処理速度が遅くなることもな
い。
【0031】
【発明の効果】効率向上が図られている生産ラインで
は、高速化要求が必至である。特に、鉄鋼の生産ライン
に画像処理装置を適用する場合には、複数台の撮像装置
を準備しても、1台の撮像装置に対象物の全体像が撮像
される確率は極めて低い。
【0032】従って、各々の撮像装置の画像信号を同期
化して撮像することにより、広域エリアの静止画相当の
画像を得ることにより、高速移動体の画像処理が実現す
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の全体制御を行う制御装置のブロック
図。
【図2】本発明を適用するシステム構成の説明図。
【図3】シャッタ動作回路の構成と動作の説明図。
【図4】電子シャッタの動作の説明図。
【図5】電子シャッタのタイミングチャート。
【図6】プロセッサ内のテーブル表の説明図。
【図7】撮像装置間の画面合成の説明図。
【図8】撮像装置間の位置調整の説明図。
【図9】位置調整の作業を説明するフローチャート。
【図10】多数の撮像装置間の画面合成の説明図。
【符号の説明】
1…制御装置、2…入力装置、3…モニタ、4…ホトセ
ンサ、5…撮像装置、6…調光装置、7…照明装置、8
…対象製品、9…認識対象、101…プロセッサ、10
9…プリプロセッサ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 岡田 政和 茨城県日立市大みか町五丁目2番1号 日 立プロセスコンピュータエンジニアリング 株式会社内 (72)発明者 荒岡 学 茨城県日立市大みか町五丁目2番1号 株 式会社日立製作所大みか工場内 (72)発明者 米丘 孝幸 茨城県日立市大みか町五丁目2番1号 日 立プロセスコンピュータエンジニアリング 株式会社内 (72)発明者 中里 桂一 茨城県日立市大みか町五丁目2番1号 日 立プロセスコンピュータエンジニアリング 株式会社内 (72)発明者 黒木 幹雄 茨城県日立市大みか町五丁目2番1号 日 立プロセスコンピュータエンジニアリング 株式会社内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】複数の撮像装置に対して撮像用タイミング
    を同期化させるシャッタ動作制御信号を発生する機能
    と、複数の撮像装置からの画像信号を受けて各々の1画
    面分の画像信号をメモリに記録する機能と、記録された
    各々の画面の画像信号を統合,編集して、複数の撮像装
    置が捉えた画像の内の任意の部分または全体を画像とし
    て処理する機能とを備えたことを特徴とする画像取込装
    置。
  2. 【請求項2】請求項1において、対象物体の移動速度を
    測定して、測定値より同期化を図るための撮像装置の電
    子シャッタ速度,動作タイミングを自動算出して、各撮
    像装置の動作タイミングを同期化制御する機能を備えた
    画像取込装置。
  3. 【請求項3】請求項1において、記録された各々の画面
    の画像信号を統合,編集して、複数の撮像装置が捉えた
    画像の内の任意の部分または全体を画像として処理する
    ために、外部より画像間の位置調整する機能を備えた画
    像取込装置。
JP7116809A 1995-05-16 1995-05-16 画像取込装置 Pending JPH08315112A (ja)

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JP7116809A JPH08315112A (ja) 1995-05-16 1995-05-16 画像取込装置

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JP7116809A JPH08315112A (ja) 1995-05-16 1995-05-16 画像取込装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101362651B1 (ko) * 2006-03-31 2014-02-12 소니 주식회사 화상 처리 장치, 및 화상 처리 방법, 및 컴퓨터 프로그램을 기록한 컴퓨터 판독가능 기록 매체
JP2020188385A (ja) * 2019-05-15 2020-11-19 キヤノン株式会社 撮像システム

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101362651B1 (ko) * 2006-03-31 2014-02-12 소니 주식회사 화상 처리 장치, 및 화상 처리 방법, 및 컴퓨터 프로그램을 기록한 컴퓨터 판독가능 기록 매체
JP2020188385A (ja) * 2019-05-15 2020-11-19 キヤノン株式会社 撮像システム
US12243212B2 (en) 2019-05-15 2025-03-04 Canon Kabushiki Kaisha Imaging system

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