JPH08315215A - 金融自動化機器の取引処理方法 - Google Patents
金融自動化機器の取引処理方法Info
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- JPH08315215A JPH08315215A JP11458695A JP11458695A JPH08315215A JP H08315215 A JPH08315215 A JP H08315215A JP 11458695 A JP11458695 A JP 11458695A JP 11458695 A JP11458695 A JP 11458695A JP H08315215 A JPH08315215 A JP H08315215A
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- Japan
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- 238000003672 processing method Methods 0.000 title claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 101100161471 Arabidopsis thaliana ABCB24 gene Proteins 0.000 description 4
- 101100459319 Arabidopsis thaliana VIII-2 gene Proteins 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 金融機関に設置した取引端末装置における取
引時間を短縮し、顧客の待ち時間の短縮及び金融自動化
機器の運用効率の向上を目的とする。 【構成】 金融機関に設置したATM2や窓口端末装置
4と、顧客が各自所有する個別端末装置3と、これらと
情報の送受信を行うホストコンピュータ1を具備し、個
別端末装置3より顧客が取引内容の情報を予めホストコ
ンピュータ1に送信すると、該ホストコンピュータ1が
前記取引内容を固有の処理番号を付加して記憶しさらに
前記個別端末装置3に該処理番号を返送し、前記個別端
末装置3はこの処理番号を出力し、その後、前記処理番
号を金融機関に設置した前記ATM2や窓口端末装置4
を介してホストコンピュータ1に送信すると、前記ホス
トコンピュータ1が前記処理番号に対応する取引内容を
取り出し、この内容に従って取引を実行する。
引時間を短縮し、顧客の待ち時間の短縮及び金融自動化
機器の運用効率の向上を目的とする。 【構成】 金融機関に設置したATM2や窓口端末装置
4と、顧客が各自所有する個別端末装置3と、これらと
情報の送受信を行うホストコンピュータ1を具備し、個
別端末装置3より顧客が取引内容の情報を予めホストコ
ンピュータ1に送信すると、該ホストコンピュータ1が
前記取引内容を固有の処理番号を付加して記憶しさらに
前記個別端末装置3に該処理番号を返送し、前記個別端
末装置3はこの処理番号を出力し、その後、前記処理番
号を金融機関に設置した前記ATM2や窓口端末装置4
を介してホストコンピュータ1に送信すると、前記ホス
トコンピュータ1が前記処理番号に対応する取引内容を
取り出し、この内容に従って取引を実行する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、顧客や窓口の行員が金
融機関に設置した取引端末装置を操作することにより自
動取引を行う金融自動化機器の取引処理方法に関する。
融機関に設置した取引端末装置を操作することにより自
動取引を行う金融自動化機器の取引処理方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の金融自動化機器の取引処理方法
は、まず、顧客もしくは窓口の行員が取引端末装置であ
る自動取引装置(以下ATMとする)や窓口取引装置に
取引内容を入力し、これよりホストコンピュータに取引
内容を送信して取引を行うというものであった。
は、まず、顧客もしくは窓口の行員が取引端末装置であ
る自動取引装置(以下ATMとする)や窓口取引装置に
取引内容を入力し、これよりホストコンピュータに取引
内容を送信して取引を行うというものであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の方法によれば、取引が多数ある大口利用者であ
っても金融機関のATMまたは窓口まで出向き、取引内
容の入力を最初から行って取引処理を行わなくてはなら
ず、取引に時間がかかり、顧客に長い待ち時間を強いる
とともに、金融自動化機器の運用効率の低下を引き起こ
していた。
た従来の方法によれば、取引が多数ある大口利用者であ
っても金融機関のATMまたは窓口まで出向き、取引内
容の入力を最初から行って取引処理を行わなくてはなら
ず、取引に時間がかかり、顧客に長い待ち時間を強いる
とともに、金融自動化機器の運用効率の低下を引き起こ
していた。
【0004】本発明は、以上の問題点に鑑み、金融機関
における取引内容の入力時間を短縮する方法を得て、取
引時間を短縮し、顧客の待ち時間の短縮及び金融自動化
機器の運用効率の向上を目的とする。
における取引内容の入力時間を短縮する方法を得て、取
引時間を短縮し、顧客の待ち時間の短縮及び金融自動化
機器の運用効率の向上を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、取引内容の入力を別途に行い、金融機関
における取引時間より取引内容の入力にかかる時間を削
除するようにする。すなわち、本発明は、金融機関に設
置した取引端末装置と、該取引端末装置と情報の送受信
を行うホストコンピュータを具備する金融自動化機器の
取引処理方法において、顧客が各自所有する個別端末装
置と前記ホストコンピュータ間で情報の送受信を行うよ
うに予め設定しておき、前記個別端末装置より顧客が取
引内容の情報を予めホストコンピュータに送信すると、
該ホストコンピュータが前記取引内容を固有の処理番号
を付加して記憶しさらに前記個別端末装置に該処理番号
を返送し、前記個別端末装置はこの処理番号を出力し、
その後、前記処理番号を金融機関に設置した前記取引端
末装置を介してホストコンピュータに送信すると、前記
ホストコンピュータが前記処理番号に対応する取引内容
を取り出し、この内容に従って取引を実行することを特
徴とする。
め、本発明は、取引内容の入力を別途に行い、金融機関
における取引時間より取引内容の入力にかかる時間を削
除するようにする。すなわち、本発明は、金融機関に設
置した取引端末装置と、該取引端末装置と情報の送受信
を行うホストコンピュータを具備する金融自動化機器の
取引処理方法において、顧客が各自所有する個別端末装
置と前記ホストコンピュータ間で情報の送受信を行うよ
うに予め設定しておき、前記個別端末装置より顧客が取
引内容の情報を予めホストコンピュータに送信すると、
該ホストコンピュータが前記取引内容を固有の処理番号
を付加して記憶しさらに前記個別端末装置に該処理番号
を返送し、前記個別端末装置はこの処理番号を出力し、
その後、前記処理番号を金融機関に設置した前記取引端
末装置を介してホストコンピュータに送信すると、前記
ホストコンピュータが前記処理番号に対応する取引内容
を取り出し、この内容に従って取引を実行することを特
徴とする。
【0006】
【作用】以上の構成により、本発明は、顧客が各自所有
する個別端末装置より取引内容を入力しホストコンピュ
ータに送信すると、該ホストコンピュータが前記取引内
容を固有の処理番号を付加して記憶しさらに前記個別端
末装置にこの処理番号を返送し、前記個別端末装置はこ
の処理番号を出力し、その後、金融機関の取引端末装置
よりこの処理番号をホストコンピュータに送信すると、
前記ホストコンピュータが前記処理番号に対応する取引
内容を取り出しこの内容に従って取引を実行することが
できる。
する個別端末装置より取引内容を入力しホストコンピュ
ータに送信すると、該ホストコンピュータが前記取引内
容を固有の処理番号を付加して記憶しさらに前記個別端
末装置にこの処理番号を返送し、前記個別端末装置はこ
の処理番号を出力し、その後、金融機関の取引端末装置
よりこの処理番号をホストコンピュータに送信すると、
前記ホストコンピュータが前記処理番号に対応する取引
内容を取り出しこの内容に従って取引を実行することが
できる。
【0007】
【実施例】以下に本発明の実施例を図面に従って説明す
る。図1は本発明の第1の実施例を適用した金融自動化
機器のシステムを示すブロック図であり、これは取引端
末装置として顧客が操作する自動取引装置(以下AT
M)を使用した例を示している。
る。図1は本発明の第1の実施例を適用した金融自動化
機器のシステムを示すブロック図であり、これは取引端
末装置として顧客が操作する自動取引装置(以下AT
M)を使用した例を示している。
【0008】図において、1はホストコンピュータ、2
は金融機関に設置されたATMであり、該ATM2は前
記ホストコンピュータ1と通信接続してデータの送受信
を行う。3は顧客の所有する個別端末装置であり、予め
金融機関と提携してホストコンピュータ1と情報の送受
信が行えるように設定しておく。また、金融機関は提携
した顧客に、本サービスと提携済の顧客であることを証
明する本サービス専用のIDカードを供給しておく。
は金融機関に設置されたATMであり、該ATM2は前
記ホストコンピュータ1と通信接続してデータの送受信
を行う。3は顧客の所有する個別端末装置であり、予め
金融機関と提携してホストコンピュータ1と情報の送受
信が行えるように設定しておく。また、金融機関は提携
した顧客に、本サービスと提携済の顧客であることを証
明する本サービス専用のIDカードを供給しておく。
【0009】以下に本実施例による取引手順を説明す
る。まず、顧客は取引内容を個別端末装置3より予め入
力しホストコンピュータ1に送信する。ホストコンピュ
ータ1は前記取引内容を固有の処理番号を付加して記憶
部に記憶しさらに前記個別端末装置3に該処理番号を返
送する。
る。まず、顧客は取引内容を個別端末装置3より予め入
力しホストコンピュータ1に送信する。ホストコンピュ
ータ1は前記取引内容を固有の処理番号を付加して記憶
部に記憶しさらに前記個別端末装置3に該処理番号を返
送する。
【0010】個別端末装置3はこの処理番号を出力す
る。出力の方法としては画面表示や印字が考えられる。
顧客はこの処理番号を控え、その後金融機関に出向き、
専用カードをATM2に挿入して取引許可処理、例えば
暗証番号の入力と照会による所有者確認処理とカード情
報の読み取りによる本サービスの提携者確認処理を経て
取引の許可を得た後、取引内容の入力無くして単に前記
処理番号をATM2に入力する。
る。出力の方法としては画面表示や印字が考えられる。
顧客はこの処理番号を控え、その後金融機関に出向き、
専用カードをATM2に挿入して取引許可処理、例えば
暗証番号の入力と照会による所有者確認処理とカード情
報の読み取りによる本サービスの提携者確認処理を経て
取引の許可を得た後、取引内容の入力無くして単に前記
処理番号をATM2に入力する。
【0011】ATM2はこの処理番号をホストコンピュ
ータ1に送信する。ホストコンピュータ1は前記処理番
号に対応する取引内容を記憶部より取り出し、この内容
に従って取引を実行し、ATM2にはATM2における
取引記録の出力処理,データの書換処理や現金処理等の
ための処理データを送信する。ATM2はこれを受けて
取引記録の出力,データの書換えや現金処理等を実行す
る。
ータ1に送信する。ホストコンピュータ1は前記処理番
号に対応する取引内容を記憶部より取り出し、この内容
に従って取引を実行し、ATM2にはATM2における
取引記録の出力処理,データの書換処理や現金処理等の
ための処理データを送信する。ATM2はこれを受けて
取引記録の出力,データの書換えや現金処理等を実行す
る。
【0012】このように、ATM2での入力を取引番号
のみにすることで、オペレーション時間の短縮が行え
る。図2は本発明の第2の実施例を適用した金融自動化
機器のシステムを示すブロック図であり、これは取引端
末装置として窓口の行員が操作する窓口端末装置を使用
した例を示している。
のみにすることで、オペレーション時間の短縮が行え
る。図2は本発明の第2の実施例を適用した金融自動化
機器のシステムを示すブロック図であり、これは取引端
末装置として窓口の行員が操作する窓口端末装置を使用
した例を示している。
【0013】図において、1はホストコンピュータ、4
は窓口の行員が操作する窓口端末装置であり、窓口端末
装置4は前記ホストコンピュータ1と通信接続してデー
タの送受信を行う。3は顧客の所有する個別端末装置で
あり、予め金融機関と提携してホストコンピュータ1と
情報の送受信が行えるように設定しておく。また、金融
機関は提携した顧客に、本サービスと提携済の顧客であ
ることを証明する本サービス専用のIDカードを供給し
ておく。
は窓口の行員が操作する窓口端末装置であり、窓口端末
装置4は前記ホストコンピュータ1と通信接続してデー
タの送受信を行う。3は顧客の所有する個別端末装置で
あり、予め金融機関と提携してホストコンピュータ1と
情報の送受信が行えるように設定しておく。また、金融
機関は提携した顧客に、本サービスと提携済の顧客であ
ることを証明する本サービス専用のIDカードを供給し
ておく。
【0014】顧客が個別端末装置3を介して処理内容を
ホストコンピュータ1におくり処理番号を受けるまでの
手順は第1の実施例と同様である。第2の実施例では、
顧客は前記処理番号を控えて金融機関に出向き、窓口の
行員に専用カードや通帳とともに前記処理番号を渡す。
窓口の行員は、専用カードや通帳を窓口端末装置に挿入
して本サービスの提携者確認処理を経て取引の許可を得
ると、前記処理番号を入力する。
ホストコンピュータ1におくり処理番号を受けるまでの
手順は第1の実施例と同様である。第2の実施例では、
顧客は前記処理番号を控えて金融機関に出向き、窓口の
行員に専用カードや通帳とともに前記処理番号を渡す。
窓口の行員は、専用カードや通帳を窓口端末装置に挿入
して本サービスの提携者確認処理を経て取引の許可を得
ると、前記処理番号を入力する。
【0015】ホストコンピュータ1は前記処理番号に対
応する取引内容を記憶部より取り出し、この内容に従っ
て取引を実行し、窓口取引装置4には取引記録の出力,
データの書換えや現金処理等のためのデータを送信す
る。窓口取引装置4はこれを受けて取引記録の出力,デ
ータの書換えや現金処理等を実行する。なお、第2の実
施例において、顧客が個別端末装置3において定型フォ
ーマットに処理番号を印字出力しておいて、行員が光学
文字読み取り装置(OCR=Optical Char
acter Reader)5を使用してこれを読み取
らせることで処理番号を入力してもよい。このようにす
れば、一度に多数の処理番号を一括して入力できるの
で、ATM,窓口端末装置等の取引端末装置を一人が専
有しないですむ。
応する取引内容を記憶部より取り出し、この内容に従っ
て取引を実行し、窓口取引装置4には取引記録の出力,
データの書換えや現金処理等のためのデータを送信す
る。窓口取引装置4はこれを受けて取引記録の出力,デ
ータの書換えや現金処理等を実行する。なお、第2の実
施例において、顧客が個別端末装置3において定型フォ
ーマットに処理番号を印字出力しておいて、行員が光学
文字読み取り装置(OCR=Optical Char
acter Reader)5を使用してこれを読み取
らせることで処理番号を入力してもよい。このようにす
れば、一度に多数の処理番号を一括して入力できるの
で、ATM,窓口端末装置等の取引端末装置を一人が専
有しないですむ。
【0016】
【発明の効果】以上詳細に説明した如く、本発明は、金
融機関に設置した取引端末装置と、該取引端末装置と情
報の送受信を行うホストコンピュータを具備する金融自
動化機器の取引処理方法において、顧客が各自所有する
個別端末装置と前記ホストコンピュータ間で情報の送受
信を行うように予め設定しておき、前記個別端末装置よ
り顧客が取引内容の情報を予めホストコンピュータに送
信すると、該ホストコンピュータが前記取引内容を固有
の処理番号を付加して記憶しさらに前記個別端末装置に
該処理番号を返送し、前記個別端末装置はこの処理番号
を出力し、その後、前記処理番号を金融機関に設置した
前記取引端末装置を介してホストコンピュータに送信す
ると、前記ホストコンピュータが前記処理番号に対応す
る取引内容を取り出し、この内容に従って取引を実行す
るので、取引内容の入力を別途に行い、金融機関におけ
る取引時間より取引内容の入力にかかる時間を削除する
ことができる。
融機関に設置した取引端末装置と、該取引端末装置と情
報の送受信を行うホストコンピュータを具備する金融自
動化機器の取引処理方法において、顧客が各自所有する
個別端末装置と前記ホストコンピュータ間で情報の送受
信を行うように予め設定しておき、前記個別端末装置よ
り顧客が取引内容の情報を予めホストコンピュータに送
信すると、該ホストコンピュータが前記取引内容を固有
の処理番号を付加して記憶しさらに前記個別端末装置に
該処理番号を返送し、前記個別端末装置はこの処理番号
を出力し、その後、前記処理番号を金融機関に設置した
前記取引端末装置を介してホストコンピュータに送信す
ると、前記ホストコンピュータが前記処理番号に対応す
る取引内容を取り出し、この内容に従って取引を実行す
るので、取引内容の入力を別途に行い、金融機関におけ
る取引時間より取引内容の入力にかかる時間を削除する
ことができる。
【0017】これにより、金融機関における取引内容の
入力時間を短縮することが可能となり、取引時間を短縮
し、顧客の待ち時間の短縮及び金融自動化機器の運用効
率が向上するという効果がある。
入力時間を短縮することが可能となり、取引時間を短縮
し、顧客の待ち時間の短縮及び金融自動化機器の運用効
率が向上するという効果がある。
【図1】本発明の第1の実施例を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】本発明の第2の実施例を示すブロック図であ
る。
る。
1 ホストコンピュータ 2 ATM 3 個別端末装置 4 窓口端末装置 5 OCT
Claims (1)
- 【請求項1】 金融機関に設置した取引端末装置と、該
取引端末装置と情報の送受信を行うホストコンピュータ
を具備する金融自動化機器の取引処理方法において、 顧客が各自所有する個別端末装置と前記ホストコンピュ
ータ間で情報の送受信を行うように予め設定しておき、 前記個別端末装置より顧客が取引内容の情報を予めホス
トコンピュータに送信すると、 該ホストコンピュータが前記取引内容を固有の処理番号
を付加して記憶しさらに前記個別端末装置に該処理番号
を返送し、 前記個別端末装置はこの処理番号を出力し、 その後、前記処理番号を金融機関に設置した前記取引端
末装置を介してホストコンピュータに送信すると、前記
ホストコンピュータが前記処理番号に対応する取引内容
を取り出し、この内容に従って取引を実行することを特
徴とする金融自動化機器の取引処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11458695A JPH08315215A (ja) | 1995-05-12 | 1995-05-12 | 金融自動化機器の取引処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11458695A JPH08315215A (ja) | 1995-05-12 | 1995-05-12 | 金融自動化機器の取引処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08315215A true JPH08315215A (ja) | 1996-11-29 |
Family
ID=14641568
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11458695A Pending JPH08315215A (ja) | 1995-05-12 | 1995-05-12 | 金融自動化機器の取引処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08315215A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007087007A (ja) * | 2005-09-21 | 2007-04-05 | Oki Electric Ind Co Ltd | 自動取引システム、自動取引装置、情報管理サーバおよび自動取引方法 |
-
1995
- 1995-05-12 JP JP11458695A patent/JPH08315215A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007087007A (ja) * | 2005-09-21 | 2007-04-05 | Oki Electric Ind Co Ltd | 自動取引システム、自動取引装置、情報管理サーバおよび自動取引方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050126 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050208 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050705 |