JPH08317061A - スケジュール管理方式 - Google Patents
スケジュール管理方式Info
- Publication number
- JPH08317061A JPH08317061A JP14568595A JP14568595A JPH08317061A JP H08317061 A JPH08317061 A JP H08317061A JP 14568595 A JP14568595 A JP 14568595A JP 14568595 A JP14568595 A JP 14568595A JP H08317061 A JPH08317061 A JP H08317061A
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- JP
- Japan
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- information terminal
- calling
- call
- portable
- time
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Telephonic Communication Services (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】携帯電話、PDA端末等、移動体電話網やディ
ジタル網を利用し、所望の時間に必要な情報が携帯端末
呼び出し装置から得られ、かつ携帯情報端末からも必要
データを必要時刻に転送することを可能とするスケジュ
ール管理方式。 【構成】携帯端末60からもアクセス可能とするような事
前に複数個の電話番号や呼び出し番号や呼び出し時刻を
登録するための入力装置10と、これら入力情報であるデ
ータを蓄積するための記憶装置30と、時刻表示のための
タイマ20と、呼び出し信号を生成する制御装置40と、呼
び出し信号を送出するための通信装置50と、通信装置50
に接続するモデム80を有し、携帯端末60からのデータ自
動発信を可能にする。
ジタル網を利用し、所望の時間に必要な情報が携帯端末
呼び出し装置から得られ、かつ携帯情報端末からも必要
データを必要時刻に転送することを可能とするスケジュ
ール管理方式。 【構成】携帯端末60からもアクセス可能とするような事
前に複数個の電話番号や呼び出し番号や呼び出し時刻を
登録するための入力装置10と、これら入力情報であるデ
ータを蓄積するための記憶装置30と、時刻表示のための
タイマ20と、呼び出し信号を生成する制御装置40と、呼
び出し信号を送出するための通信装置50と、通信装置50
に接続するモデム80を有し、携帯端末60からのデータ自
動発信を可能にする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、携帯情報端末(「携帯
端末」と略す)を用いたスケジュール管理方式に関し、
特に携帯電話、PDA端末等、移動体電話網やディジタ
ル網等を利用し、所望の時間に必要な情報が得られ、か
つ携帯端末からのデータ転送も可能とするスケジュール
管理方式及び該方式を実現するための携帯情報端末呼び
出し装置に関する。
端末」と略す)を用いたスケジュール管理方式に関し、
特に携帯電話、PDA端末等、移動体電話網やディジタ
ル網等を利用し、所望の時間に必要な情報が得られ、か
つ携帯端末からのデータ転送も可能とするスケジュール
管理方式及び該方式を実現するための携帯情報端末呼び
出し装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のスケジュール管理方式では、スタ
ンドアローン型のパーソナルコンピュータにおいて、ス
ケジュールを図形的に表示(グラフィカルに表示)する
機能および次の行動(アクション)を画面上で表示する
機能を実装した構成が主に採用されている。
ンドアローン型のパーソナルコンピュータにおいて、ス
ケジュールを図形的に表示(グラフィカルに表示)する
機能および次の行動(アクション)を画面上で表示する
機能を実装した構成が主に採用されている。
【0003】また、例えば特開昭61-212951号公報に
は、ユーザ(利用者)がデータ通信装置から離れている
場合にもページャの呼び出しを可能とする装置として、
ページャへの入力情報(呼び出すべき時刻、ページャの
番号、ページャに表示すべき情報等)を予め登録するた
めの入力装置と、これらの情報を蓄積しておくための記
憶装置と、時刻の情報を出力するタイマと、タイマから
時刻を読み出し、呼び出すべきページャの有無を監視
し、ページャの呼び出しのための信号を作成する制御装
置と、呼び出し信号を送出するための通信装置と、を備
えたページャ呼び出し装置が提案されている。
は、ユーザ(利用者)がデータ通信装置から離れている
場合にもページャの呼び出しを可能とする装置として、
ページャへの入力情報(呼び出すべき時刻、ページャの
番号、ページャに表示すべき情報等)を予め登録するた
めの入力装置と、これらの情報を蓄積しておくための記
憶装置と、時刻の情報を出力するタイマと、タイマから
時刻を読み出し、呼び出すべきページャの有無を監視
し、ページャの呼び出しのための信号を作成する制御装
置と、呼び出し信号を送出するための通信装置と、を備
えたページャ呼び出し装置が提案されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記パーソナルコンピ
ュータ等を利用した従来のスケジュール管理方式におい
ては、個人あるいはグループの管理を行う場合に、管理
データへのアクセスが常に可能な機器を携帯していなけ
れば情報が得られない。また従来のページャ呼び出し装
置においては、単にページャを呼び出すことが可能であ
るにすぎない。そして、いずれも机に向かって作業する
という場合には有効である。
ュータ等を利用した従来のスケジュール管理方式におい
ては、個人あるいはグループの管理を行う場合に、管理
データへのアクセスが常に可能な機器を携帯していなけ
れば情報が得られない。また従来のページャ呼び出し装
置においては、単にページャを呼び出すことが可能であ
るにすぎない。そして、いずれも机に向かって作業する
という場合には有効である。
【0005】しかしながら、自分の机上で様々な確認を
必要とする上記スケジュール管理方式においては、会議
への参加や外出等が多く常に机にいるとは限らない利用
者にとっては有効利用できないという問題がある。
必要とする上記スケジュール管理方式においては、会議
への参加や外出等が多く常に机にいるとは限らない利用
者にとっては有効利用できないという問題がある。
【0006】従って、本発明の目的は、上記問題点を解
消し、ページャの呼び出しのみに留まらず、携帯して用
いられる携帯端末からも所望のデータを所望の時刻に転
送することを可能とし、より有効なスケジュール管理方
式及び該方式を実現するための携帯情報端末呼び出し装
置を提供することにある。
消し、ページャの呼び出しのみに留まらず、携帯して用
いられる携帯端末からも所望のデータを所望の時刻に転
送することを可能とし、より有効なスケジュール管理方
式及び該方式を実現するための携帯情報端末呼び出し装
置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明は、携帯情報端末呼び出しのための装置にお
いて、携帯情報端末の呼び出し番号、呼び出し時刻、呼
び出し内容から成る情報を一又は複数予め登録するため
の入力手段と、前記情報を蓄積するための記憶手段と、
時刻情報を出力するタイマと、前記タイマから時刻を読
み出し前記携帯情報端末に対する呼び出し信号を生成す
る制御手段と、前記呼び出し信号を前記携帯情報端末と
の間で送受信するための通信手段と、を具備し、前記携
帯情報端末からも前記情報が前記通信手段を介して入力
されるように構成されたことを特徴と携帯情報端末呼び
出し装置を提供する。
め、本発明は、携帯情報端末呼び出しのための装置にお
いて、携帯情報端末の呼び出し番号、呼び出し時刻、呼
び出し内容から成る情報を一又は複数予め登録するため
の入力手段と、前記情報を蓄積するための記憶手段と、
時刻情報を出力するタイマと、前記タイマから時刻を読
み出し前記携帯情報端末に対する呼び出し信号を生成す
る制御手段と、前記呼び出し信号を前記携帯情報端末と
の間で送受信するための通信手段と、を具備し、前記携
帯情報端末からも前記情報が前記通信手段を介して入力
されるように構成されたことを特徴と携帯情報端末呼び
出し装置を提供する。
【0008】本発明においては、好ましくは、前記通信
制御手段がモデムを含むことを特徴とする。
制御手段がモデムを含むことを特徴とする。
【0009】また、本発明は、携帯情報端末を用いたス
ケジュール管理方式であって、予め携帯情報端末呼び出
し装置に、該装置の所定の入力手段から直接に又は前記
携帯情報端末から通信手段を介して、前記携帯情報端末
の呼び出し番号、呼び出し時刻、呼び出し内容を含む情
報を一又は複数予め登録しておき、前記携帯情報端末呼
び出し装置がタイマを監視して前記登録された呼び出し
時刻に前記登録された呼び出し番号を有する携帯情報端
末に対して自動的に発呼して前記登録された呼び出し内
容データを前記携帯情報端末に転送するように制御する
ことを特徴とするスケジュール管理方式を提供する。
ケジュール管理方式であって、予め携帯情報端末呼び出
し装置に、該装置の所定の入力手段から直接に又は前記
携帯情報端末から通信手段を介して、前記携帯情報端末
の呼び出し番号、呼び出し時刻、呼び出し内容を含む情
報を一又は複数予め登録しておき、前記携帯情報端末呼
び出し装置がタイマを監視して前記登録された呼び出し
時刻に前記登録された呼び出し番号を有する携帯情報端
末に対して自動的に発呼して前記登録された呼び出し内
容データを前記携帯情報端末に転送するように制御する
ことを特徴とするスケジュール管理方式を提供する。
【0010】本発明のスケジュール管理方式において
は、前記携帯情報端末呼び出し装置が前記転送されるデ
ータを蓄積・表示する手段を備えたことを特徴とする。
は、前記携帯情報端末呼び出し装置が前記転送されるデ
ータを蓄積・表示する手段を備えたことを特徴とする。
【0011】
【作用】本発明によれば、携帯端末からのデータ自動発
信を可能にするため、従来のページャ呼び出し装置に、
更に携帯端末からもアクセス可能とするような、事前に
1又は複数個の電話番号、呼び出し番号、呼び出し時刻
をそれぞれ登録するための入力装置と、これら入力情報
であるデータを蓄積するための記憶装置と、時刻表示の
ためのタイマと、呼び出し信号を生成する制御装置と、
を備え、携帯端末呼び出し装置に事前に登録した電話番
号、呼び出し番号、時刻に、事前に登録したデータを携
帯端末からも自動発信することができるため、携帯端末
間で情報のやりとりが可能となる。
信を可能にするため、従来のページャ呼び出し装置に、
更に携帯端末からもアクセス可能とするような、事前に
1又は複数個の電話番号、呼び出し番号、呼び出し時刻
をそれぞれ登録するための入力装置と、これら入力情報
であるデータを蓄積するための記憶装置と、時刻表示の
ためのタイマと、呼び出し信号を生成する制御装置と、
を備え、携帯端末呼び出し装置に事前に登録した電話番
号、呼び出し番号、時刻に、事前に登録したデータを携
帯端末からも自動発信することができるため、携帯端末
間で情報のやりとりが可能となる。
【0012】
【実施例】図1を参照して、本発明の一実施例を以下に
説明する。
説明する。
【0013】図1を参照して、本実施例に係る携帯端末
呼び出し装置70は、入力装置10、タイマ20、記憶装置3
0、制御装置40、通信装置50、モデム80から構成され、
利用者は携帯端末60を携帯しているものとする。
呼び出し装置70は、入力装置10、タイマ20、記憶装置3
0、制御装置40、通信装置50、モデム80から構成され、
利用者は携帯端末60を携帯しているものとする。
【0014】携帯端末呼び出し装置70は、入力装置10を
介して呼び出し番号、呼び出し時刻、及び呼び出し内容
の情報を入力して登録し、携帯端末60からもモデム80、
通信装置50を介して呼び出し番号、呼び出し時刻、及び
呼び出し内容の情報のデータ転送を可能としている。
介して呼び出し番号、呼び出し時刻、及び呼び出し内容
の情報を入力して登録し、携帯端末60からもモデム80、
通信装置50を介して呼び出し番号、呼び出し時刻、及び
呼び出し内容の情報のデータ転送を可能としている。
【0015】そして、入力された情報は記憶装置30に蓄
積される。
積される。
【0016】タイマ20は時刻情報を出力し、制御装置40
はタイマ20から呼び出す時刻を読み出し、タイマ20から
読み出した時刻に基づき呼び出し時刻と照合し、生成し
た呼び出し信号を通信装置50を電話回線に接続されてい
る接続モデム80に接続して送受信を行い、携帯端末60に
送信する。また、携帯端末60からモデム80、通信装置50
を介してデータを受信する。
はタイマ20から呼び出す時刻を読み出し、タイマ20から
読み出した時刻に基づき呼び出し時刻と照合し、生成し
た呼び出し信号を通信装置50を電話回線に接続されてい
る接続モデム80に接続して送受信を行い、携帯端末60に
送信する。また、携帯端末60からモデム80、通信装置50
を介してデータを受信する。
【0017】本実施例によれば、携帯端末60および携帯
端末呼び出し装置70からのデータ発信時では、携帯端末
呼び出し装置70にモデム80を電話回線に接続することに
より、予め登録された電話番号、呼び出し番号に対して
予め登録した時刻に、登録されたデータを移動体通信網
を利用して転送することができる。
端末呼び出し装置70からのデータ発信時では、携帯端末
呼び出し装置70にモデム80を電話回線に接続することに
より、予め登録された電話番号、呼び出し番号に対して
予め登録した時刻に、登録されたデータを移動体通信網
を利用して転送することができる。
【0018】また、携帯端末呼び出し装置70に携帯端末
60からもアクセスできる入力装置10と制御装置40、通信
装置50を設けることにより、事前に登録された時刻に自
動発信する機能を実装することができる。
60からもアクセスできる入力装置10と制御装置40、通信
装置50を設けることにより、事前に登録された時刻に自
動発信する機能を実装することができる。
【0019】さらに、携帯端末呼び出し装置70と携帯端
末60との双方の送受信装置からのデータ着信時におい
て、入力装置10により転送されるデータを蓄積し表示す
る機能を携帯端末呼び出し装置70に持たせることによ
り、携帯端末60間で所望の時間に所望の情報を得ること
が可能となる。すなわち、例えば一の携帯端末60から他
の携帯端末を携帯する利用者に関する所定のスケジュー
ル内容等を携帯端末呼び出し装置70に予め蓄積登録して
おき、予め登録された時刻に他の携帯端末を自動的に呼
び出すという具合に、携帯端末相互間でのデータのやり
とりが可能となる。
末60との双方の送受信装置からのデータ着信時におい
て、入力装置10により転送されるデータを蓄積し表示す
る機能を携帯端末呼び出し装置70に持たせることによ
り、携帯端末60間で所望の時間に所望の情報を得ること
が可能となる。すなわち、例えば一の携帯端末60から他
の携帯端末を携帯する利用者に関する所定のスケジュー
ル内容等を携帯端末呼び出し装置70に予め蓄積登録して
おき、予め登録された時刻に他の携帯端末を自動的に呼
び出すという具合に、携帯端末相互間でのデータのやり
とりが可能となる。
【0020】以上、本発明を上記実施例に即して説明し
たが、本発明は上記態様にのみ限定されるものでなく、
本発明の原理に準ずる各種態様を含むことは勿論であ
る。
たが、本発明は上記態様にのみ限定されるものでなく、
本発明の原理に準ずる各種態様を含むことは勿論であ
る。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
携帯端末および携帯端末呼び出し装置からのデータ発信
時では、携帯端末呼び出し装置にモデムを電話回線に接
続することで、事前に登録された電話番号、呼び出し番
号へ事前に登録した時刻に、事前に登録したデータを移
動体通信網を利用して転送できる。
携帯端末および携帯端末呼び出し装置からのデータ発信
時では、携帯端末呼び出し装置にモデムを電話回線に接
続することで、事前に登録された電話番号、呼び出し番
号へ事前に登録した時刻に、事前に登録したデータを移
動体通信網を利用して転送できる。
【0022】また、本発明によれば、携帯端末呼び出し
装置に携帯端末からもアクセスできる入力装置、制御装
置、通信装置を設けることにより、事前に登録された時
刻に自動発信する機能を有することができる。さらに、
本発明によれば、携帯端末呼び出し装置に事前に登録し
た電話番号、呼び出し番号、時刻に、事前に登録したデ
ータを携帯端末からも自動発信できるため、携帯端末間
で情報のやりとりが行なえるという利点を有し、携帯端
末を用いたスケジュール管理の効率、操作性(使い易
さ)を特段に向上する。
装置に携帯端末からもアクセスできる入力装置、制御装
置、通信装置を設けることにより、事前に登録された時
刻に自動発信する機能を有することができる。さらに、
本発明によれば、携帯端末呼び出し装置に事前に登録し
た電話番号、呼び出し番号、時刻に、事前に登録したデ
ータを携帯端末からも自動発信できるため、携帯端末間
で情報のやりとりが行なえるという利点を有し、携帯端
末を用いたスケジュール管理の効率、操作性(使い易
さ)を特段に向上する。
【図1】本発明の一実施例の構成を示す図である。
10 入力装置 20 タイマ 30 記憶装置 40 制御装置 50 通信装置 60 携帯端末 70 携帯端末呼び出し装置 80 モデム
Claims (4)
- 【請求項1】携帯情報端末呼び出しのための装置におい
て、 携帯情報端末の呼び出し番号、呼び出し時刻、呼び出し
内容から成る情報を一又は複数予め登録するための入力
手段と、 前記情報を蓄積するための記憶手段と、 時刻情報を出力するタイマと、 前記タイマから時刻を読み出し前記携帯情報端末に対す
る呼び出し信号を生成する制御手段と、 前記呼び出し信号を前記携帯情報端末との間で送受信す
るための通信手段と、 を具備し、 前記携帯情報端末からも前記情報が前記通信手段を介し
て入力されるように構成されたことを特徴と携帯情報端
末呼び出し装置。 - 【請求項2】前記通信手段がモデムを含むことを特徴と
する請求項1記載の携帯情報端末呼び出し装置。 - 【請求項3】携帯情報端末を用いたスケジュール管理方
式であって、 予め携帯情報端末呼び出し装置に、該装置の所定の入力
手段から直接に又は前記携帯情報端末から通信手段を介
して、前記携帯情報端末の呼び出し番号、呼び出し時
刻、呼び出し内容を含む情報を一又は複数予め登録して
おき、 前記携帯情報端末呼び出し装置がタイマを監視して前記
登録された呼び出し時刻に前記登録された呼び出し番号
を有する携帯情報端末に対して自動的に発呼して前記登
録された呼び出し内容データを前記携帯情報端末に転送
するように制御することを特徴とするスケジュール管理
方式。 - 【請求項4】前記携帯情報端末呼び出し装置が前記転送
されるデータを蓄積・表示する手段を備えたことを特徴
とする請求項3記載のスケジュール管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14568595A JPH08317061A (ja) | 1995-05-19 | 1995-05-19 | スケジュール管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14568595A JPH08317061A (ja) | 1995-05-19 | 1995-05-19 | スケジュール管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08317061A true JPH08317061A (ja) | 1996-11-29 |
Family
ID=15390729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14568595A Pending JPH08317061A (ja) | 1995-05-19 | 1995-05-19 | スケジュール管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08317061A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10164228A (ja) * | 1996-11-28 | 1998-06-19 | Saitama Nippon Denki Kk | 音声メッセージ通知機能付きデジタル携帯電話シ ステム及びその移動機 |
| KR100346874B1 (ko) * | 1998-03-31 | 2002-08-01 | 스타피쉬 소프트웨어,인크. | 셀룰러 전화기 장치용 착탈식 디지털 올가나이저 및 통신프로토콜 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57111168A (en) * | 1980-12-27 | 1982-07-10 | Toshiba Corp | Switching system |
| JPH05260549A (ja) * | 1992-03-13 | 1993-10-08 | Fujitsu Ltd | 移動体端末に対するメッセージ送信装置 |
-
1995
- 1995-05-19 JP JP14568595A patent/JPH08317061A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57111168A (en) * | 1980-12-27 | 1982-07-10 | Toshiba Corp | Switching system |
| JPH05260549A (ja) * | 1992-03-13 | 1993-10-08 | Fujitsu Ltd | 移動体端末に対するメッセージ送信装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10164228A (ja) * | 1996-11-28 | 1998-06-19 | Saitama Nippon Denki Kk | 音声メッセージ通知機能付きデジタル携帯電話シ ステム及びその移動機 |
| KR100346874B1 (ko) * | 1998-03-31 | 2002-08-01 | 스타피쉬 소프트웨어,인크. | 셀룰러 전화기 장치용 착탈식 디지털 올가나이저 및 통신프로토콜 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19971104 |