JPH08317848A - 飲食用具 - Google Patents
飲食用具Info
- Publication number
- JPH08317848A JPH08317848A JP7152192A JP15219295A JPH08317848A JP H08317848 A JPH08317848 A JP H08317848A JP 7152192 A JP7152192 A JP 7152192A JP 15219295 A JP15219295 A JP 15219295A JP H08317848 A JPH08317848 A JP H08317848A
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- Japan
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- plate
- shaped body
- eating
- drinking
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000035622 drinking Effects 0.000 title claims abstract description 12
- 235000013305 food Nutrition 0.000 claims description 8
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 6
- 238000005192 partition Methods 0.000 abstract 1
- 235000015243 ice cream Nutrition 0.000 description 5
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 5
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 4
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 3
- 235000011962 puddings Nutrition 0.000 description 2
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Table Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 使い捨てされる簡易なスプーンとかフォーク
などの飲食用具を並列状態として個々に区画包装し、あ
るいは複数枚を積み重ねて包装する作業に際し、前後そ
の向きを定めたり、表裏選別の手間をかけることなく行
う。 【構成】 一方向に長くされ、かつ中間部12aの巾を
両端部12bの巾より狭くした一定厚み以内である板状
体12を、前後、左右に各二等分する基準線に対して各
対称に形成する。
などの飲食用具を並列状態として個々に区画包装し、あ
るいは複数枚を積み重ねて包装する作業に際し、前後そ
の向きを定めたり、表裏選別の手間をかけることなく行
う。 【構成】 一方向に長くされ、かつ中間部12aの巾を
両端部12bの巾より狭くした一定厚み以内である板状
体12を、前後、左右に各二等分する基準線に対して各
対称に形成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、アイスクリームとかプ
リンなどを掬いとるスプーン、あるいはフルーツ、ケー
キ類を食する際のフォークとして用いうるようにした使
い捨てされる簡易な飲食用具に関する。
リンなどを掬いとるスプーン、あるいはフルーツ、ケー
キ類を食する際のフォークとして用いうるようにした使
い捨てされる簡易な飲食用具に関する。
【0002】
【従来の技術】小形の容器に入れられた市販のアイスク
リームなどは、通常、掬いとり用のスプーンが使用され
るのであり、然して、このようなスプーンは、使い捨て
のものであるため一般には安価に成形しうる片木(ヘ
ギ)とかプラスチック製の、例えば図6の(a)、
(b)、(c)に示すような板状の柄1の一端に掬い部
2を形成した簡易な形体のものが使用されているのであ
る。また、フォーク類についても、上記掬い部2を爪状
としたものが用いられている。
リームなどは、通常、掬いとり用のスプーンが使用され
るのであり、然して、このようなスプーンは、使い捨て
のものであるため一般には安価に成形しうる片木(ヘ
ギ)とかプラスチック製の、例えば図6の(a)、
(b)、(c)に示すような板状の柄1の一端に掬い部
2を形成した簡易な形体のものが使用されているのであ
る。また、フォーク類についても、上記掬い部2を爪状
としたものが用いられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ついては、従来の上記
簡易な飲食用具、例えばスプーンは、一人分用のアイス
クリーム容器の1個ごとに一枚のスプーンを副えて包装
する場合はともかく、通例の小売店での販売方式は、図
7(a)に示すような多数のスプーンを並列収納した帯
封袋3からミシン目4により切りとるようにした一区画
の袋部5を1個のアイスクリームごとに副えて販売する
手段がとられているのである。さらに上記アイスクリー
ムの複数個を包装容器に入れて販売する場合では、図7
(b)に示すように、複数枚のスプーンを上下積み重ね
て透明な袋6に封納した状態で副えるようにしているの
である。
簡易な飲食用具、例えばスプーンは、一人分用のアイス
クリーム容器の1個ごとに一枚のスプーンを副えて包装
する場合はともかく、通例の小売店での販売方式は、図
7(a)に示すような多数のスプーンを並列収納した帯
封袋3からミシン目4により切りとるようにした一区画
の袋部5を1個のアイスクリームごとに副えて販売する
手段がとられているのである。さらに上記アイスクリー
ムの複数個を包装容器に入れて販売する場合では、図7
(b)に示すように、複数枚のスプーンを上下積み重ね
て透明な袋6に封納した状態で副えるようにしているの
である。
【0004】ところで、前記したこの種のスプーンは図
6に示すように柄1の一端に掬い部2を設けた前後が非
対称の形を有しているので、図7(a)のように当該ス
プーンを帯封袋3内へ並列状に個々区画して収納させる
場合、あるいは図7(b)のように複数枚を積み重ねて
封納するに際し、掬い部2が一方向を向くよう該スプー
ンの向きを揃えねばならないのであり、かかる整列、包
装作業は自動化が可能であっても設備が高価になる。特
にスプーンの全体が平板状である場合はともかく、片面
に底部が膨らむような掬い部を形成させた形状のもので
は同時に各スプーンの表裏選別も行わねばならないの
で、後者の積み重ね包装などでは手作業によっているの
が実状である。
6に示すように柄1の一端に掬い部2を設けた前後が非
対称の形を有しているので、図7(a)のように当該ス
プーンを帯封袋3内へ並列状に個々区画して収納させる
場合、あるいは図7(b)のように複数枚を積み重ねて
封納するに際し、掬い部2が一方向を向くよう該スプー
ンの向きを揃えねばならないのであり、かかる整列、包
装作業は自動化が可能であっても設備が高価になる。特
にスプーンの全体が平板状である場合はともかく、片面
に底部が膨らむような掬い部を形成させた形状のもので
は同時に各スプーンの表裏選別も行わねばならないの
で、後者の積み重ね包装などでは手作業によっているの
が実状である。
【0005】本発明は、上記したようなスプーン、フォ
ークなどの整列収納、ないしは複数枚ごとに取りまとめ
ての包装作業が簡易に行えるようにした飲食用具の提供
を目的とする。
ークなどの整列収納、ないしは複数枚ごとに取りまとめ
ての包装作業が簡易に行えるようにした飲食用具の提供
を目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の飲食用具は、一
方向に長くされ、かつ長手方向中間部の巾が両端部の巾
より狭くされた一定の厚み以内である板状体の平面輪郭
外形が、該板状体の長手方向二等分線および該二等分線
に直角で上記中間部の巾を二等分する仮想線を夫々基準
として左右ならびに前後対称に形成されていることを特
徴とする。
方向に長くされ、かつ長手方向中間部の巾が両端部の巾
より狭くされた一定の厚み以内である板状体の平面輪郭
外形が、該板状体の長手方向二等分線および該二等分線
に直角で上記中間部の巾を二等分する仮想線を夫々基準
として左右ならびに前後対称に形成されていることを特
徴とする。
【0007】なお、上記板状体の少なくとも一方の端部
に、深さが該板状体の厚み内に収まる凹陥部を形成し、
あるいは少なくとも一方の端部に、該板状体の輪郭外形
内に収まり、かつ尖り部が長手方向外方を向く爪部を形
成させてもよいのである。
に、深さが該板状体の厚み内に収まる凹陥部を形成し、
あるいは少なくとも一方の端部に、該板状体の輪郭外形
内に収まり、かつ尖り部が長手方向外方を向く爪部を形
成させてもよいのである。
【0008】
【作用】本発明の飲食用具は、板状体の任意の一方を柄
部として他方を飲食用途に供しうるのである。然して該
飲食用具は、一定の厚み以内である板状体の平面視とし
ての輪郭外形が前後、左右に各二等分する基準線に対し
て夫々対称に形成されているので、該板状体の多数枚を
並列させた個々区画状態として収納し、あるいは複数枚
を積層して封納する作業時において、前後その向きを揃
えたり、表裏選別の手間をかけることなく、単に一方向
へ整列させるのみで一律状態で包装させうるのである。
部として他方を飲食用途に供しうるのである。然して該
飲食用具は、一定の厚み以内である板状体の平面視とし
ての輪郭外形が前後、左右に各二等分する基準線に対し
て夫々対称に形成されているので、該板状体の多数枚を
並列させた個々区画状態として収納し、あるいは複数枚
を積層して封納する作業時において、前後その向きを揃
えたり、表裏選別の手間をかけることなく、単に一方向
へ整列させるのみで一律状態で包装させうるのである。
【0009】また、上記板状体の少なくとも一方の端部
に凹陥部、ないしは突起部を形成しておくと、前者であ
ればアイスクリームとかプリンの、また後者によるとき
はケーキなどの飲食が好都合に行える。
に凹陥部、ないしは突起部を形成しておくと、前者であ
ればアイスクリームとかプリンの、また後者によるとき
はケーキなどの飲食が好都合に行える。
【0010】
【実施例】次に本発明の実施例を図面にもとづいて説明
する。
する。
【0011】図1〜図5は本発明にかかる飲食用具11
を示し、該飲食用具11の板状体12は、一方向(図1
の左右方向)に長くされ、さらに平行に積層しうるよう
全体が一定の厚み(t)以内に形成され、かつ長手方向
中間部12aの巾(w)が両端部12b,12cの巾
(w′)より狭くされていると共に、該板状体の平面視
における全体の輪郭外形が該板状体12を長手方向の左
右に二等分する線(x)、および該二等分線と直角をな
し、かつ上記中間部12aを巾方向に二等分する仮想線
(y)の夫々を基準として左右ならびに前後の各部分が
対称に形成されているのである。
を示し、該飲食用具11の板状体12は、一方向(図1
の左右方向)に長くされ、さらに平行に積層しうるよう
全体が一定の厚み(t)以内に形成され、かつ長手方向
中間部12aの巾(w)が両端部12b,12cの巾
(w′)より狭くされていると共に、該板状体の平面視
における全体の輪郭外形が該板状体12を長手方向の左
右に二等分する線(x)、および該二等分線と直角をな
し、かつ上記中間部12aを巾方向に二等分する仮想線
(y)の夫々を基準として左右ならびに前後の各部分が
対称に形成されているのである。
【0012】上記板状体12の両端部12b,12c
は、中間部12aを含めて図1,図2に示すように、全
体を同一厚みの偏平な板状に形成しているのであるが、
該板状体12の一部に、前記した厚み(t)の範囲内と
して厚みの薄い部分を設けうるのである。すなわち、図
3,図4に示すように少なくとも一方の端部12bの片
面に、深さ(t′)が該板状体の厚み(t)内に収まる
範囲の掬いとり用の凹陥部13を形成してもよく、さら
には、中間部12aに図3に示すような滑り止め用の凹
溝14、あるいは図示しないが中間部12aの両側縁に
波形の連続凹凸を形成してもよいのである。
は、中間部12aを含めて図1,図2に示すように、全
体を同一厚みの偏平な板状に形成しているのであるが、
該板状体12の一部に、前記した厚み(t)の範囲内と
して厚みの薄い部分を設けうるのである。すなわち、図
3,図4に示すように少なくとも一方の端部12bの片
面に、深さ(t′)が該板状体の厚み(t)内に収まる
範囲の掬いとり用の凹陥部13を形成してもよく、さら
には、中間部12aに図3に示すような滑り止め用の凹
溝14、あるいは図示しないが中間部12aの両側縁に
波形の連続凹凸を形成してもよいのである。
【0013】また、上記板状体12の少なくとも一方の
端部12bに、該板状体を取り囲む輪郭外形内に収まる
尖り部15′を長手方向外方に向けた爪部15を形成
し、その他、図示していないが、該板状体12の一方の
端部に図3のような凹陥部13を、他方の端部に上記爪
部15を各形成してもよいのである。
端部12bに、該板状体を取り囲む輪郭外形内に収まる
尖り部15′を長手方向外方に向けた爪部15を形成
し、その他、図示していないが、該板状体12の一方の
端部に図3のような凹陥部13を、他方の端部に上記爪
部15を各形成してもよいのである。
【0014】上記構成の飲食用具によるときは、任意の
一方を柄部として他方を適宜の飲食用に供しうるのであ
る。さらに該用具は板状体12の一定厚み以内であり、
かつ平面として該板状体を前後、左右に各二等分する基
準線に対して夫々対称に形成されているので、このよう
な飲食用具の多数枚を帯封袋内へ並列状態として順次封
装し、あるいは複数枚を上下積み重ねて一包みに封納す
る作業に際して、前後その向きを揃えたり、表裏選別の
手間をかけることなく、夫々を単に一方向へ整列させる
のみで一律状態として包装しうるのである。
一方を柄部として他方を適宜の飲食用に供しうるのであ
る。さらに該用具は板状体12の一定厚み以内であり、
かつ平面として該板状体を前後、左右に各二等分する基
準線に対して夫々対称に形成されているので、このよう
な飲食用具の多数枚を帯封袋内へ並列状態として順次封
装し、あるいは複数枚を上下積み重ねて一包みに封納す
る作業に際して、前後その向きを揃えたり、表裏選別の
手間をかけることなく、夫々を単に一方向へ整列させる
のみで一律状態として包装しうるのである。
【0015】また、上記板状体12の一部に所定の範囲
内深さの凹陥部を形成し、あるいは所要の爪部を形成し
ておくと飲食がさらに都合よく行いうるのである。
内深さの凹陥部を形成し、あるいは所要の爪部を形成し
ておくと飲食がさらに都合よく行いうるのである。
【0016】
【発明の効果】以上のように、本発明によるときは、任
意の一方を飲食時に使用しうると共に、多数の飲食用具
を帯封袋内へ並列状態として一定間隔で封装したり、複
数枚を積層状態として封納するする作業に際して、前後
の向き、及び表裏の選別を行う必要がないので、これら
の包装作業を迅速、合理的に能率よく行いうるのであ
る。
意の一方を飲食時に使用しうると共に、多数の飲食用具
を帯封袋内へ並列状態として一定間隔で封装したり、複
数枚を積層状態として封納するする作業に際して、前後
の向き、及び表裏の選別を行う必要がないので、これら
の包装作業を迅速、合理的に能率よく行いうるのであ
る。
【図1】 本発明の実施例の平面図。
【図2】 同上、A−A線の断面図。
【図3】 他の実施例の平面図。
【図4】 同上、B−B線の断面図。
【図5】 さらに他の実施例の平面図。
【図6】 (a)(b)(c) 従来のスプーンの平
面図。
面図。
【図7】 (a)スプーンを並列状に包装した帯封袋
の一部切欠平面図、(b)スプーンを積み重ねて包装し
た斜面図。
の一部切欠平面図、(b)スプーンを積み重ねて包装し
た斜面図。
12 板状体 12a 中間部 12b,12c 両端部
Claims (3)
- 【請求項1】 一方向に長くされ、かつ長手方向中間部
の巾が両端部の巾より狭くされた一定の厚み以内である
板状体の平面輪郭外形が、該板状体の長手方向二等分線
および該二等分線に直角で上記中間部の巾を二等分する
仮想線を夫々基準として左右ならびに前後各対称に形成
されていることを特徴とする飲食用具。 - 【請求項2】 上記板状体における少なくとも一方の端
部に、深さが該板状体の厚み内に収まる凹陥部が形成さ
れている請求項1に記載の飲食用具。 - 【請求項3】 上記板状体における少なくとも一方の端
部に、該板状体の輪郭外形内に収まりかつ尖り部が長手
方向外方を向く爪部が形成されている請求項1に記載の
飲食用具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7152192A JPH08317848A (ja) | 1995-05-25 | 1995-05-25 | 飲食用具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7152192A JPH08317848A (ja) | 1995-05-25 | 1995-05-25 | 飲食用具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08317848A true JPH08317848A (ja) | 1996-12-03 |
Family
ID=15535078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7152192A Pending JPH08317848A (ja) | 1995-05-25 | 1995-05-25 | 飲食用具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08317848A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012530558A (ja) * | 2009-06-30 | 2012-12-06 | ザ プロクター アンド ギャンブル カンパニー | クリップさじ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0511875B2 (ja) * | 1986-09-17 | 1993-02-16 | Mitsubishi Genshi Nenryo Kk | |
| JPH0668572B2 (ja) * | 1985-03-14 | 1994-08-31 | 株式会社ニコン | アルバダ式フアインダ−光学系 |
-
1995
- 1995-05-25 JP JP7152192A patent/JPH08317848A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0668572B2 (ja) * | 1985-03-14 | 1994-08-31 | 株式会社ニコン | アルバダ式フアインダ−光学系 |
| JPH0511875B2 (ja) * | 1986-09-17 | 1993-02-16 | Mitsubishi Genshi Nenryo Kk |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012530558A (ja) * | 2009-06-30 | 2012-12-06 | ザ プロクター アンド ギャンブル カンパニー | クリップさじ |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |