JPH08320876A - マルチメディアマニュアル作成支援システム - Google Patents
マルチメディアマニュアル作成支援システムInfo
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- JPH08320876A JPH08320876A JP7126065A JP12606595A JPH08320876A JP H08320876 A JPH08320876 A JP H08320876A JP 7126065 A JP7126065 A JP 7126065A JP 12606595 A JP12606595 A JP 12606595A JP H08320876 A JPH08320876 A JP H08320876A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- noun
- paragraph
- manual
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- User Interface Of Digital Computer (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Machine Translation (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 動画像を取り入れたわかりやすいマニュアル
を、低コストで短期間に作成できるマルチメディアマニ
ュアル作成支援システムを提供する。 【構成】 名詞及び動詞をシソーラス的にオブジェクト
指向で構成し、名詞データにはその外見もしくは特徴付
ける画像データを定義し、動詞データには結合価手法を
取り入れたデータ構造を定義し、それらの属性には名詞
データのインスタンスを定義し、さらにその結合価情報
を特徴付ける動作をメソッドとして、音があれば属性の
一つとして定義する機能を持つアニメーションデータ辞
書を備え、マニュアルの文章を段落に分け、各段落の文
章から名詞と動詞を抽出し、それをキーとして前記辞書
からデータを取り出し、名詞と動詞の各インスタンスの
関係付けを行って動画像データを作成して段落データを
構成し、かつ各段落データを互いに時系列的にリンクを
張ってそれぞれを関係付ける。
を、低コストで短期間に作成できるマルチメディアマニ
ュアル作成支援システムを提供する。 【構成】 名詞及び動詞をシソーラス的にオブジェクト
指向で構成し、名詞データにはその外見もしくは特徴付
ける画像データを定義し、動詞データには結合価手法を
取り入れたデータ構造を定義し、それらの属性には名詞
データのインスタンスを定義し、さらにその結合価情報
を特徴付ける動作をメソッドとして、音があれば属性の
一つとして定義する機能を持つアニメーションデータ辞
書を備え、マニュアルの文章を段落に分け、各段落の文
章から名詞と動詞を抽出し、それをキーとして前記辞書
からデータを取り出し、名詞と動詞の各インスタンスの
関係付けを行って動画像データを作成して段落データを
構成し、かつ各段落データを互いに時系列的にリンクを
張ってそれぞれを関係付ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、オブジェクト指向画像
シソーラス辞書および結合価手法を用いたマルチメディ
アマニュアル作成支援システムに関する。
シソーラス辞書および結合価手法を用いたマルチメディ
アマニュアル作成支援システムに関する。
【0002】
【従来の技術】現在、機器の使用方法等のマニュアル
は、ビデオによるものなどが出てきているが、主流は文
書(テキスト表示)である。最近ではCD−ROMな
ど、電子的なデータとして提供されることも多く、操作
性もよく容易に検索等が行えるようになった。
は、ビデオによるものなどが出てきているが、主流は文
書(テキスト表示)である。最近ではCD−ROMな
ど、電子的なデータとして提供されることも多く、操作
性もよく容易に検索等が行えるようになった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】文書で提供されるマニ
ュアル(電子的なものも含む)の場合、文章を読むこと
によってユーザは機器の操作等を理解しなければなら
ず、実際操作をした場合の機器の状態や動きがわからな
い。そのため確かな理解を得られないことがある。
ュアル(電子的なものも含む)の場合、文章を読むこと
によってユーザは機器の操作等を理解しなければなら
ず、実際操作をした場合の機器の状態や動きがわからな
い。そのため確かな理解を得られないことがある。
【0004】これに対してビデオで提供されるマニュア
ルは機器の状態、動きがはっきりとわかり深い理解を得
ることができる。しかし初めから最後まで流れを追って
見ることは簡単で効果があるが、必要としているマニュ
アルの箇所を検索することは困難である。つまり文書で
のマニュアルにおいて通読する使い方でなければ、ビデ
オでのマニュアルは使いづらいものであるということに
なる。
ルは機器の状態、動きがはっきりとわかり深い理解を得
ることができる。しかし初めから最後まで流れを追って
見ることは簡単で効果があるが、必要としているマニュ
アルの箇所を検索することは困難である。つまり文書で
のマニュアルにおいて通読する使い方でなければ、ビデ
オでのマニュアルは使いづらいものであるということに
なる。
【0005】このように文書でのマニュアルは検索に強
く、知りたいところを参照することができるが、状態や
動きがわからないため深い理解が得にくく、これに対し
てビデオによるマニュアルは、対象機器の状態や動きが
はっきりとわかるため、深い理解が得られるが、検索に
は弱く、知りたいところを簡単に参照することができな
いという問題点がある。
く、知りたいところを参照することができるが、状態や
動きがわからないため深い理解が得にくく、これに対し
てビデオによるマニュアルは、対象機器の状態や動きが
はっきりとわかるため、深い理解が得られるが、検索に
は弱く、知りたいところを簡単に参照することができな
いという問題点がある。
【0006】これらの問題点を解決するために最近の一
部のマニュアルでは、文章とともに動画像をインタラク
ティブ的に参照できるものが出来てきている。しかしこ
れは対象となる機器やシステムのために特別に作られた
(撮影された)静止画像または動画像であり、他の機器
やシステムのマニュアルには使えない。
部のマニュアルでは、文章とともに動画像をインタラク
ティブ的に参照できるものが出来てきている。しかしこ
れは対象となる機器やシステムのために特別に作られた
(撮影された)静止画像または動画像であり、他の機器
やシステムのマニュアルには使えない。
【0007】さらにマニュアルの作成者側から見ると、
文書でのマニュアルが経験的にも作業的にも作りやす
く、低コストで短期間にできるはずである。よって、動
画像を取り入れるとわかりやすいマニュアルができるの
はわかっているのだが、それを実行するにはコストがか
かり、期間的にも不利な面が多い。
文書でのマニュアルが経験的にも作業的にも作りやす
く、低コストで短期間にできるはずである。よって、動
画像を取り入れるとわかりやすいマニュアルができるの
はわかっているのだが、それを実行するにはコストがか
かり、期間的にも不利な面が多い。
【0008】本発明は上記の点に鑑みてなされたもので
その目的は、動画像を取り入れたわかりやすいマニュア
ルを低コストで短期間に作成することができるマルチメ
ディアマニュアル作成支援システムを提供することにあ
る。
その目的は、動画像を取り入れたわかりやすいマニュア
ルを低コストで短期間に作成することができるマルチメ
ディアマニュアル作成支援システムを提供することにあ
る。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、(1)マニュ
アルの文章の名詞及び動詞をシソーラス的にオブジェク
ト指向で構成し、名詞データには名詞データの外見もし
くは特徴付ける画像データを定義し、動詞データには結
合価手法を取り入れたデータ構造を定義し、それらの属
性には名詞データのインスタンスを定義し、さらにその
結合価情報を特徴付ける動作をメソッドとして、音があ
れば属性の一つとして定義する機能を持つアニメーショ
ンデータ辞書を備えたことを特徴とし、(2)マニュア
ルの文章を段落に分け、各段落の文章から名詞と動詞を
抽出し、それをキーとして前記アニメーションデータ辞
書からデータを取り出し、名詞データインスタンスと動
詞データインスタンスの関係付けを行って動画像データ
を作成して段落データを構成し、かつ各段落データを互
いに時系列的にリンクを張ってそれぞれを関係付けたこ
とを特徴とし、(3)前記アニメーションデータ辞書に
対応する名詞データ、動詞データが存在せず、動画像を
作成出来ないか、又は特別に動画像をビデオ撮影したい
ときには、ビデオデータを作成し、前記段落データに登
録することを特徴としている。
アルの文章の名詞及び動詞をシソーラス的にオブジェク
ト指向で構成し、名詞データには名詞データの外見もし
くは特徴付ける画像データを定義し、動詞データには結
合価手法を取り入れたデータ構造を定義し、それらの属
性には名詞データのインスタンスを定義し、さらにその
結合価情報を特徴付ける動作をメソッドとして、音があ
れば属性の一つとして定義する機能を持つアニメーショ
ンデータ辞書を備えたことを特徴とし、(2)マニュア
ルの文章を段落に分け、各段落の文章から名詞と動詞を
抽出し、それをキーとして前記アニメーションデータ辞
書からデータを取り出し、名詞データインスタンスと動
詞データインスタンスの関係付けを行って動画像データ
を作成して段落データを構成し、かつ各段落データを互
いに時系列的にリンクを張ってそれぞれを関係付けたこ
とを特徴とし、(3)前記アニメーションデータ辞書に
対応する名詞データ、動詞データが存在せず、動画像を
作成出来ないか、又は特別に動画像をビデオ撮影したい
ときには、ビデオデータを作成し、前記段落データに登
録することを特徴としている。
【0010】
【作用】マニュアルに張り付ける動画像データは、アニ
メーションデータ辞書に基づいて名詞データインスタン
スと動詞データインスタンスの関係付けを行うことによ
り、容易に作成される。このため画像、音を含むマニュ
アルは、アニメーション辞書に基づいて容易に作成され
る。
メーションデータ辞書に基づいて名詞データインスタン
スと動詞データインスタンスの関係付けを行うことによ
り、容易に作成される。このため画像、音を含むマニュ
アルは、アニメーション辞書に基づいて容易に作成され
る。
【0011】また同様の分野に関するマニュアルは同一
のアニメーションデータ辞書に基づいて作成することが
できるので、コストが非常に削減される。各段落データ
は互いに時系列的リンクをもっているため、時系列的な
マニュアル参照のみならず、知りたい箇所のマニュアル
を容易に参照することができる。
のアニメーションデータ辞書に基づいて作成することが
できるので、コストが非常に削減される。各段落データ
は互いに時系列的リンクをもっているため、時系列的な
マニュアル参照のみならず、知りたい箇所のマニュアル
を容易に参照することができる。
【0012】
【実施例】以下図面を参照しながら本発明の一実施例を
説明する。まず、アニメーションデータ辞書をオブジェ
クト指向的に作成する。これには大きく分けて図1に示
すように名詞データと動詞データの2種類がある。名詞
データにはその外見の画像データ(写真もしくはコンピ
ュータ上で作成された静止画像)を入れておき、動詞デ
ータには結合価手法(動詞が個別に持っている動作主、
対象、目的などの意味を付けて、動詞を中心として文章
を理解する手法)を用いて、対象となる名詞データを指
定する属性を設け、その結合価に対応した動作をメソッ
ドとして定義しておく。
説明する。まず、アニメーションデータ辞書をオブジェ
クト指向的に作成する。これには大きく分けて図1に示
すように名詞データと動詞データの2種類がある。名詞
データにはその外見の画像データ(写真もしくはコンピ
ュータ上で作成された静止画像)を入れておき、動詞デ
ータには結合価手法(動詞が個別に持っている動作主、
対象、目的などの意味を付けて、動詞を中心として文章
を理解する手法)を用いて、対象となる名詞データを指
定する属性を設け、その結合価に対応した動作をメソッ
ドとして定義しておく。
【0013】またその動作を特徴付ける音がある場合
は、その音データも属性として定義しておく。名詞デー
タはシソーラス的に構成されている。動詞データはある
程度の意味的な塊として、図2に示すように階層的に定
義する。
は、その音データも属性として定義しておく。名詞デー
タはシソーラス的に構成されている。動詞データはある
程度の意味的な塊として、図2に示すように階層的に定
義する。
【0014】アニメーションデータ辞書はマニュアルを
作成する対象の機器やシステム別に作るものではなく、
一般的なマニュアルに必要なデータもしくは分野を特定
したデータを蓄えるものとする。固有名詞(機器やシス
テムの名前など)はユーザ(マニュアル作成者)が自由
に追加できるものとする。
作成する対象の機器やシステム別に作るものではなく、
一般的なマニュアルに必要なデータもしくは分野を特定
したデータを蓄えるものとする。固有名詞(機器やシス
テムの名前など)はユーザ(マニュアル作成者)が自由
に追加できるものとする。
【0015】実際にマニュアルを作成する場合には、対
象となる機器もしくはシステムのマニュアルを文書で書
く。ここは当然自動ではない。段落毎に一塊として図3
のように段落データを作成する。一つの段落の文章、例
えば「フロッピーをスロットに挿入する。」であれば、
図4のように当該文章中から名詞と動詞を抽出し、それ
らをキーとしてアニメーションデータ辞書からインスタ
ンスデータを作り出し、動詞データの結合価属性に名詞
データを定義することによって動画像を作り出す。
象となる機器もしくはシステムのマニュアルを文書で書
く。ここは当然自動ではない。段落毎に一塊として図3
のように段落データを作成する。一つの段落の文章、例
えば「フロッピーをスロットに挿入する。」であれば、
図4のように当該文章中から名詞と動詞を抽出し、それ
らをキーとしてアニメーションデータ辞書からインスタ
ンスデータを作り出し、動詞データの結合価属性に名詞
データを定義することによって動画像を作り出す。
【0016】なお、段落中の名詞、動詞で動画像を作成
できなくて、動画像が必要なときはビデオデータを作成
する(装置またはシステムの動作を動画像として撮影す
る)。
できなくて、動画像が必要なときはビデオデータを作成
する(装置またはシステムの動作を動画像として撮影す
る)。
【0017】次に段落データを、図5に示すように時系
列的にリンクを張り、それぞれを関係付ける。
列的にリンクを張り、それぞれを関係付ける。
【0018】段落データはユーザから選択されたとき、
中に蓄えられている文章(文字データ)を表示し、さら
にその表示画面にある動画像ボタンを押すと作成された
動画像もしくはビデオ画像を図6のように表示する。も
ちろん音データが定義されている場合は、その音データ
も出力する。段落データは時系列的に実行することもで
きるし、またどの時点の段落からでもユーザが参照した
い状態から実行できる。
中に蓄えられている文章(文字データ)を表示し、さら
にその表示画面にある動画像ボタンを押すと作成された
動画像もしくはビデオ画像を図6のように表示する。も
ちろん音データが定義されている場合は、その音データ
も出力する。段落データは時系列的に実行することもで
きるし、またどの時点の段落からでもユーザが参照した
い状態から実行できる。
【0019】
【発明の効果】以上のように本発明によれば次のような
優れた効果が得られる。 (1)アニメーションデータ辞書を設けたので、画像を
含んだマニュアルが容易に作成できる。
優れた効果が得られる。 (1)アニメーションデータ辞書を設けたので、画像を
含んだマニュアルが容易に作成できる。
【0020】(2)本発明のシステムにより作成された
マニュアルによれば、対象とする機器やシステムの動画
像や音と同時にマニュアルを参照することができるの
で、対象機器の状態や動きがより深く理解できる。
マニュアルによれば、対象とする機器やシステムの動画
像や音と同時にマニュアルを参照することができるの
で、対象機器の状態や動きがより深く理解できる。
【0021】(3)アニメーションデータ辞書に基づい
て動画像を作成できるので、マニュアルに張り付ける動
画像を総てビデオ撮影する必要がなく、コストが削減で
きる。
て動画像を作成できるので、マニュアルに張り付ける動
画像を総てビデオ撮影する必要がなく、コストが削減で
きる。
【0022】(4)ある分野に関してのマニュアルな
ら、同じアニメーションデータ辞書を使って作成するこ
とができ、コストが削減できる。
ら、同じアニメーションデータ辞書を使って作成するこ
とができ、コストが削減できる。
【0023】(5)時系列を無視して段落データとして
マニュアルを参照することができるので、必要な時に知
りたい箇所の動画像を含んだマニュアルを極めて簡単に
参照することができる。
マニュアルを参照することができるので、必要な時に知
りたい箇所の動画像を含んだマニュアルを極めて簡単に
参照することができる。
【図1】本発明の一実施例を示し、(a)は名詞データ
を表す構成図、(b)は動詞データを表す構成図。
を表す構成図、(b)は動詞データを表す構成図。
【図2】本発明の一実施例を示し、動詞データの階層の
例を表す説明図。
例を表す説明図。
【図3】本発明の一実施例を示し、段落データを表す構
成図。
成図。
【図4】本発明の一実施例を示し、動画像データ作成の
手順を表す説明図。
手順を表す説明図。
【図5】本発明の一実施例を示し、段落のリンクの様子
を表す説明図。
を表す説明図。
【図6】本発明の実施例による段落データの表示例を示
す説明図。
す説明図。
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 9194−5L G06F 15/403 330C 15/60 608E
Claims (3)
- 【請求項1】 マニュアルの文章の名詞及び動詞をシソ
ーラス的にオブジェクト指向で構成し、名詞データには
名詞データの外見もしくは特徴付ける画像データを定義
し、動詞データには結合価手法を取り入れたデータ構造
を定義し、それらの属性には名詞データのインスタンス
を定義し、さらにその結合価情報を特徴付ける動作をメ
ソッドとして、音があれば属性の一つとして定義する機
能を持つアニメーションデータ辞書を備えたことを特徴
とするマルチメディアマニュアル作成支援システム。 - 【請求項2】 マニュアルの文章を段落に分け、各段落
の文章から名詞と動詞を抽出し、それをキーとして前記
アニメーションデータ辞書からデータを取り出し、名詞
データインスタンスと動詞データインスタンスの関係付
けを行って動画像データを作成して段落データを構成
し、かつ各段落データを互いに時系列的にリンクを張っ
てそれぞれを関係付けたことを特徴とする請求項1に記
載のマルチメディアマニュアル作成支援システム。 - 【請求項3】 前記アニメーションデータ辞書に対応す
る名詞データ、動詞データが存在せず、動画像を作成出
来ないか、又は特別に動画像をビデオ撮影したいときに
は、ビデオデータを作成し、前記段落データに登録する
ことを特徴とする請求項2に記載のマルチメディアマニ
ュアル作成支援システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7126065A JPH08320876A (ja) | 1995-05-25 | 1995-05-25 | マルチメディアマニュアル作成支援システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7126065A JPH08320876A (ja) | 1995-05-25 | 1995-05-25 | マルチメディアマニュアル作成支援システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08320876A true JPH08320876A (ja) | 1996-12-03 |
Family
ID=14925762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7126065A Pending JPH08320876A (ja) | 1995-05-25 | 1995-05-25 | マルチメディアマニュアル作成支援システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08320876A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001076178A (ja) * | 1999-06-28 | 2001-03-23 | General Electric Co <Ge> | テキスト・マニュアルから可視的な組立て命令を作成して表示する方法と装置 |
| JP2020115246A (ja) * | 2019-01-17 | 2020-07-30 | 日本電気株式会社 | 生成装置、ソフトウェアロボットシステム、生成方法及び生成プログラム |
-
1995
- 1995-05-25 JP JP7126065A patent/JPH08320876A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001076178A (ja) * | 1999-06-28 | 2001-03-23 | General Electric Co <Ge> | テキスト・マニュアルから可視的な組立て命令を作成して表示する方法と装置 |
| JP2020115246A (ja) * | 2019-01-17 | 2020-07-30 | 日本電気株式会社 | 生成装置、ソフトウェアロボットシステム、生成方法及び生成プログラム |
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