JPH08321828A - 符号化信号伝送装置 - Google Patents
符号化信号伝送装置Info
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- JPH08321828A JPH08321828A JP7126591A JP12659195A JPH08321828A JP H08321828 A JPH08321828 A JP H08321828A JP 7126591 A JP7126591 A JP 7126591A JP 12659195 A JP12659195 A JP 12659195A JP H08321828 A JPH08321828 A JP H08321828A
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)
Abstract
ビットレートに変換する手段を備えることで、従来の特
定のビットレートに対応した復号信号生成手段を利用し
て、低ビットレートの符号化信号を復号して出力するこ
とを可能にする。 【構成】 ビットレート変換情報生成部5において、符
号化信号のビットレートのレート変更の情報を外部から
入力し、ビットレート変換情報として制御部2に出力す
る。フレーム生成部6では、抽出された符号化情報に含
まれているビットレート情報を制御部2の出力に応じて
更新し、次に、送出タイミングを制御しながら同期パタ
ーンと符号化情報と符号化データとを更新されたビット
レートにて順に送出し、その後、予め定められた1フレ
ームの送出時間に達するまでの間、補正データとしてゼ
ロ信号を送出する。
Description
号化して効率的に伝送する符号化信号伝送装置に関す
る。
その情報を効率的に蓄積したり、伝送するための技術が
開発されている。音声信号を伝送する場合、例えば、I
SO規格のMPEG(Moving Pictures Experts Group:
動画専門家グループ)等の符号化方式を用いて信号の符
号化を行う。また、符号化した信号を情報蓄積メディア
に蓄積し、これを伝送する装置もある。DCC(Digital
Compact Cassette:デジタル・コンパクト・カセット)
において用いられる符号化方式は、PASC(Precision
Adaptive Subband Coding)と呼ばれ、前記MPEG規
格案におけるISO/IEC11172-3に準拠している。
するが、PASC方式ではビットレートが384kbpsに限
定され、サンプリング周波数は、48kHz,44.1kHz,32kH
zのいずれかが使用されている。
た符号化信号伝送装置の一例について説明する。
示すブロック図であり、21は符号化信号生成手段、22は
変調手段、23は復調手段、24は復号信号生成手段であっ
て、符号化信号生成手段21は、音声信号が入力され、そ
の信号を一定の長さのフレーム単位で符号化し、予め定
められた特定のビットレートにて出力する。変調手段22
は、符号化信号を入力とし、無線や有線等の伝送経路25
に適合した変調方式を用いて変調信号を出力する。
一定フレーム長符号化信号に復調して出力する。復号信
号生成手段24は、予め定められた特定のビットレートで
伝送された一定フレーム長符号化信号を音声信号に復号
して出力する。
来の符号化信号伝送装置では、符号化信号生成手段によ
って、より効率的な情報圧縮が可能な低ビットレートの
符号化信号を生成して伝送する場合、従来の復号信号生
成手段に複数のビットレートに対応する複雑な同期検出
回路が必要になるという問題を有していた。
手段によって一定フレーム長符号化信号よりも効率的な
情報圧縮と伝送が可能な、フレーム長が可変である可変
フレーム長符号化信号を生成して伝送する場合、従来の
復号信号生成手段の同期信号の検出手段を、可変のフレ
ーム長を考慮した複雑な回路にする必要があるという問
題を有していた。
ごとに同期信号を有するフレーム信号を生成する必要が
あり、付加情報を同一のフレームで伝送できないという
問題を有していた。
ることにあり、符号化信号のビットレートをそれ以上の
高いビットレートに変換する手段を備えることで、従来
の特定のビットレートに対応した復号信号生成手段を利
用して、低ビットレートの符号化信号を復号して出力す
ることができる復号化信号伝送装置を提供することを第
1の目的とする。
ことで、従来の一定フレーム長符号化信号に対応した復
号信号生成手段を利用して、可変フレーム長符号化信号
を復号して出力することができる復号化信号伝送装置を
提供することを第2の目的とする。
における補正部分に付加情報を重畳する手段を備えるこ
とで、付加情報を伝送するごとに同期信号を有するフレ
ーム信号を生成する必要のない符号化信号伝送装置を提
供することを第3の目的とする。
るため、請求項1記載の本発明の符号化信号伝送装置
は、フレーム単位で構成された第1の符号化信号を生成
する符号化信号生成部と、前記第1の符号化信号から同
期パターンを検出し、検出した同期パターンに応じたタ
イミングで制御信号を生成する制御部と、前記制御部の
出力に応じて前記第1の符号化信号から符号化情報を抽
出する符号化情報抽出部と、前記制御部の出力に応じて
前記第1の符号化信号から符号化データを抽出する符号
化データ抽出部と、前記第1の符号化信号のビットレー
ト以上のレートを示すビットレート変換情報を生成して
前記制御部に出力するビットレート変換情報生成部と、
前記符号化情報抽出部の出力と前記符号化データ抽出部
の出力とを合成し、前記制御部の出力に応じて前記符号
化情報を更新し、第2の符号化信号を生成するフレーム
生成部とを備えたことを特徴とする。
記載の本発明の符号化信号伝送装置は請求項1記載の符
号化信号伝送装置において、制御部の出力に応じて第1
の符号化信号からフレーム長情報を抽出するフレーム長
情報抽出部を備え、フレーム生成部において、符号化情
報抽出部の出力と符号化データ抽出部の出力とを合成
し、制御部の出力およびフレーム長情報抽出部の出力に
応じて符号化情報を更新し、第2の符号化情報を生成す
ることを特徴とする。
記載の本発明の符号化信号伝送装置は請求項2記載の符
号化信号伝送装置において、第1の符号化信号に対し
て、付加情報を入力する付加情報入力部を備え、フレー
ム生成部において、符号化情報抽出部の出力と符号化デ
ータ抽出部の出力とを合成し、制御部の出力およびフレ
ーム長情報抽出部の出力に応じて符号化情報を更新し、
第2の符号化情報を生成すると共に、第1の符号化信号
を第2の符号化信号に変換する際に生じる補正部分に付
加情報を重畳することを特徴とする。
した符号化信号のビットレートを、それ以上に高く変換
し、フレームの長さを保つように補正データを追加した
信号を伝送することができる。
生成した符号化信号のフレーム長に補正データを追加し
て伸長させた信号を伝送することができる。
生成した符号化信号のフレーム長に補正データを追加し
て伸長する際、補正部分に付加情報を重畳してから伝送
することができる。
する。
ロック図であり、1は符号化信号生成部、2は制御部、
3は符号化情報抽出部、4は符号化データ抽出部、5は
ビットレート変換情報生成部、6はフレーム生成部であ
る。
は、入力された音声信号を予め定めた一定のフレーム単
位で符号化し、この一定フレーム長符号化信号を特定の
ビットレート、例えば96kbps等で伝送する。図2は符号
化信号のフレーム構成の一例を示す説明図であり、符号
化信号は、同期検出に用いられる同期パターンと、信号
を符号化するための情報である符号化情報と、音声信号
を符号化した符号化データとで1フレームを構成してい
る。
を検出し、同期パターンに対して予め定められた位置に
ある符号化情報と符号化データとを検出し、それらの検
出信号を制御信号として出力する。符号化情報抽出部3
は、符号化信号から制御部2の符号化情報検出信号のタ
イミングにより符号化情報を抽出する。符号化データ抽
出部4は、符号化信号から制御部2の符号化データ検出
信号のタイミングにより符号化データを抽出する。ビッ
トレート変換情報生成部5は、符号化信号のビットレー
トをどのビットレートに変更するのか、例えば、ビット
レートを96kbpsから384kbpsに変更する等を外部から入
力し、ビットレート変換情報として制御部2に出力す
る。
報に含まれているビットレート情報を制御部2の出力に
応じて更新し、次に、送出タイミングを制御しながら同
期パターンと符号化情報と符号化データとを更新された
ビットレートにて順に送出し、その後、予め定められた
1フレームの送出時間に達するまでの間、補正データと
してゼロ信号を送出する。
高く変換して補正データを追加したフレーム構成を示す
説明図であり、このフレームは同期パターンと符号化情
報と符号化データと補正データとにより構成される。
フレーム単位で構成された第1の符号化信号のビットレ
ートを高く変換するとともに、1フレームの送出時間を
変換前と同等に保つように符号化信号に補正データを追
加した第2の一定フレーム長符号化信号を伝送すること
ができる。
ロック図であり、以下、既に説明した第1実施例の構成
部材に対応する部材には同一符号を付して詳しい説明は
省略する。この第2実施例において第1実施例と異なる
点は、フレーム長情報抽出部10を設けた構成にある。
は、入力された音声信号を可変のフレーム単位で符号化
して出力する。図5は可変フレーム長の符号化信号のフ
レーム構成の一例を示す説明図であり、可変フレーム長
符号化信号は同期検出に用いられる同期パターンと、信
号を符号化するための情報である符号化情報と、符号化
信号のフレーム長をどれだけ伸長するのかを示すフレー
ム長情報と、音声データを符号化した符号化データとで
1フレームを構成している。
を検出し、同期パターンに対して予め定められた位置に
ある符号化情報と符号化データとを検出し、それらの検
出信号を制御信号として出力する。符号化情報抽出部3
は、符号化信号から制御部2の符号化情報検出信号のタ
イミングにより符号化情報を抽出する。符号化データ抽
出部4は、符号化信号から制御部2の符号化データ検出
信号のタイミングにより符号化データを抽出する。ビッ
トレート変換情報生成部5は、符号化信号のビットレー
トと同一のレート情報を制御部2に出力する。
ら制御部2のフレーム長情報検出信号のタイミングによ
りフレーム長情報を抽出する。このフレーム長情報は符
号化信号のフレーム長をどれだけ伸長するのか、例えば
144byte〜288byteに伸長する等の情報を示す。フレーム
生成部6は、符号化情報に含まれているフレームの長さ
の情報を、抽出したフレーム長情報に基づいて更新した
後、符号化信号の送出タイミングを制御信号により制御
しながら同期パターンと符号化情報とフレーム長情報と
符号化データとを順に送出し、1フレームの長さがフレ
ーム長情報の指定した長さになるまで補正データとして
ゼロ信号を送出する。
加してフレームを伸長したフレーム構成の説明図であ
る。このフレームは、同期パターンと符号化情報とフレ
ーム長情報と符号化データと補正データとにより構成さ
れる。
変のフレーム単位で構成された第1の符号化信号のフレ
ーム長を補正データを追加してフレーム長を伸長した第
2の符号化信号に変換して伝送することができる。
ロック図であり、以下、既に説明した第1実施例および
第2実施例の構成部材に対応する部材には同一符号を付
して詳しい説明は省略する。この第3実施例において第
2実施例と異なる点は、付加情報入力部11を設けた構成
にある。
は、入力された音声信号を可変のフレーム単位で符号化
して出力する。制御部2は、符号化信号から同期パター
ンを検出し、同期パターンに対して予め定められた位置
にある符号化情報とフレーム長情報と符号化データとを
検出し、それらの検出信号を制御信号として出力する。
符号化情報抽出部3は、符号化信号から制御部2の符号
化情報検出信号のタイミングにより符号化情報を抽出す
る。符号化データ抽出部4は、符号化信号から制御部2
の符号化データ検出信号のタイミングにより符号化デー
タを抽出する。ビットレート変換情報生成部5は、符号
化信号のビットレートと同一のレート情報を制御部2に
出力する。
ら制御部2の符号化情報検出信号のタイミングによりフ
レーム長情報を抽出する。このフレーム長情報は、符号
化信号のフレーム長をどれだけ伸長するのかを示す。付
加情報入力部11は、例えば伝送する符号化信号の受信装
置を制御するための制御情報等の付加情報を外部から与
えることができる。フレーム生成部6は、符号化情報に
含まれているフレームの長さの情報を、抽出したフレー
ム長情報に基づいて更新した後、符号化信号の送出タイ
ミングを制御信号により制御しながら、同期パターンと
符号化情報とフレーム長情報と符号化データとを順に送
出し、1フレームの長さがフレーム長情報の指定した長
さになるまで補正データを追加する際に、補正部分に付
加情報を重畳した符号化信号を送出する。
したフレーム構成の説明図であり、このフレームは、同
期パターンと符号化情報とフレーム長情報と符号化デー
タと付加情報とにより構成される。
情報を伸長する際に付加情報を重畳して出力することが
できる。
号伝送装置は、請求項1記載の構成によれば、符号化信
号のビットレートが高くなるように変換することができ
るので、DCCにて使用されるPASC符号化LSIの
ような特定の符号化ビットレートに対応した復号信号生
成手段を利用して、より符号化効率のよい低ビットレー
トの符号化信号も復号することができる。
のフレーム長を伸長できるので、一定フレーム長符号化
信号のみを復号する復号信号生成手段を利用して、一定
フレーム長符号化信号よりも圧縮効率のよい可変フレー
ム長符号化信号も復号することができる。同様に、蓄積
メディアに効率よく圧縮して蓄積された可変フレーム長
符号化信号も従来の復号信号生成手段を利用して復号す
ることができる。
の伸長時における補正部分に付加情報を重畳して伝送す
るので、同期検出を共用した独立した情報を伝送でき、
従来の復号信号生成手段を利用して符号化信号を復号し
つつ、簡単な追加回路によって付加情報を抽出すること
ができる。
ける構成を示すブロック図である。
く変換し、補正データを追加した符号化信号のフレーム
構成の説明図である。
ける構成を示すブロック図である。
構成の説明図である。
ーム長を伸長した符号化信号におけるフレーム構成の説
明図である。
ける構成を示すブロック図である。
信号におけるフレーム構成の説明図である。
ク図である。
報抽出部、 4…符号化データ抽出部、 5…ビットレ
ート変換情報生成部、 6…フレーム生成部、10…フレ
ーム長情報抽出部、 11…付加情報入力部。
Claims (3)
- 【請求項1】 フレーム単位で構成された第1の符号化
信号を生成する符号化信号生成部と、 前記第1の符号化信号から同期パターンを検出し、検出
した同期パターンに応じたタイミングで制御信号を生成
する制御部と、 前記制御部の出力に応じて前記第1の符号化信号から符
号化情報を抽出する符号化情報抽出部と、 前記制御部の出力に応じて前記第1の符号化信号から符
号化データを抽出する符号化データ抽出部と、 前記第1の符号化信号のビットレート以上のレートを示
すビットレート変換情報を生成して前記制御部に出力す
るビットレート変換情報生成部と、 前記符号化情報抽出部の出力と前記符号化データ抽出部
の出力とを合成し、前記制御部の出力に応じて前記符号
化情報を更新し、第2の符号化信号を生成するフレーム
生成部と、を備えたことを特徴とする符号化信号伝送装
置。 - 【請求項2】 前記制御部の出力に応じて前記第1の符
号化信号からフレーム長情報を抽出するフレーム長情報
抽出部を備え、 前記フレーム生成部において、前記符号化情報抽出部の
出力と前記符号化データ抽出部の出力とを合成し、前記
制御部の出力および前記フレーム長情報抽出部の出力に
応じて前記符号化情報を更新し、第2の符号化情報を生
成することを特徴とする請求項1記載の符号化信号伝送
装置。 - 【請求項3】 前記第1の符号化信号に対して、付加情
報を入力する付加情報入力部を備え、 前記フレーム生成部において、前記符号化情報抽出部の
出力と前記符号化データ抽出部の出力とを合成し、前記
制御部の出力および前記フレーム長情報抽出部の出力に
応じて前記符号化情報を更新し、第2の符号化情報を生
成すると共に、第1の符号化信号を第2の符号化信号に
変換する際に生じる補正部分に前記付加情報を重畳する
ことを特徴とする請求項2記載の符号化信号伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7126591A JPH08321828A (ja) | 1995-05-25 | 1995-05-25 | 符号化信号伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7126591A JPH08321828A (ja) | 1995-05-25 | 1995-05-25 | 符号化信号伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08321828A true JPH08321828A (ja) | 1996-12-03 |
Family
ID=14938981
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7126591A Pending JPH08321828A (ja) | 1995-05-25 | 1995-05-25 | 符号化信号伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08321828A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2320870A (en) * | 1996-12-19 | 1998-07-01 | Kokusai Denshin Denwa Co Ltd | Coding bit rate converting for coded audio data |
| JP2005338850A (ja) * | 2004-05-28 | 2005-12-08 | Samsung Electronics Co Ltd | デジタル信号の符号化方法及び装置ならびに復号化方法及び装置 |
| US7024355B2 (en) | 1997-01-27 | 2006-04-04 | Nec Corporation | Speech coder/decoder |
| KR100827887B1 (ko) * | 2000-06-02 | 2008-05-07 | 소니 가부시끼 가이샤 | 이미지 코딩 장치와 방법, 이미지 디코딩 장치와 방법, 및기록 매체 |
-
1995
- 1995-05-25 JP JP7126591A patent/JPH08321828A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2320870A (en) * | 1996-12-19 | 1998-07-01 | Kokusai Denshin Denwa Co Ltd | Coding bit rate converting for coded audio data |
| GB2320870B (en) * | 1996-12-19 | 2001-08-29 | Kokusai Denshin Denwa Co Ltd | Coding bit rate converting method and apparatus for coded audio data |
| US7024355B2 (en) | 1997-01-27 | 2006-04-04 | Nec Corporation | Speech coder/decoder |
| US7251598B2 (en) | 1997-01-27 | 2007-07-31 | Nec Corporation | Speech coder/decoder |
| KR100827887B1 (ko) * | 2000-06-02 | 2008-05-07 | 소니 가부시끼 가이샤 | 이미지 코딩 장치와 방법, 이미지 디코딩 장치와 방법, 및기록 매체 |
| JP2005338850A (ja) * | 2004-05-28 | 2005-12-08 | Samsung Electronics Co Ltd | デジタル信号の符号化方法及び装置ならびに復号化方法及び装置 |
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