JPH08323524A - 面取り加工装置 - Google Patents

面取り加工装置

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JPH08323524A
JPH08323524A JP15385395A JP15385395A JPH08323524A JP H08323524 A JPH08323524 A JP H08323524A JP 15385395 A JP15385395 A JP 15385395A JP 15385395 A JP15385395 A JP 15385395A JP H08323524 A JPH08323524 A JP H08323524A
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JP
Japan
Prior art keywords
work
cutter
moving table
edge
weight
Prior art date
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Pending
Application number
JP15385395A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuji Hosokura
雄二 細倉
Isamu Kushida
勇 串田
Shigeru Shimizu
茂 清水
Kimihiro Yamazaki
公弘 山崎
Tadao Okabe
忠夫 岡部
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
IHI Corp
Original Assignee
Ishikawajima Harima Heavy Industries Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
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Publication date
Application filed by Ishikawajima Harima Heavy Industries Co Ltd filed Critical Ishikawajima Harima Heavy Industries Co Ltd
Priority to JP15385395A priority Critical patent/JPH08323524A/ja
Publication of JPH08323524A publication Critical patent/JPH08323524A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】捻れた板状を呈する翼部品の三次元曲線となる
端縁部を、簡単な構成で合理的に面取り加工することの
できる面取り加工装置を提供する。 【構成】ガイド部材12に沿って移動する移動テーブル
20の上面にワーク支持ブロック23によってワーク1
が移動テーブル20の移動方向と平行な軸で揺動可能に
支持され、移動テーブル20の後方側にカッター33を
回転駆動するエアグラインダー31が、枢支軸32Aを
中心として揺動可能に枢支されると共にウェイト34の
重量で支持したカッター33をワーク1側として揺動付
勢されて設けられ、ウェイト34による揺動付勢力でカ
ッター33の凹状の切削刃部33Aをワーク1の端縁部
1Aに圧接して構成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、翼部品等の捻れた板状
部材の端縁部を面取り加工する面取り加工装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】ジェットエンジンの圧縮機におけるコン
プレッサーベーン等の翼部品は、捻れた長板状を呈して
断面形状が長手方向で徐々に変化するものであるため、
その端縁部は直線ではなく三次元の曲線となる。
【0003】このような空力部品の端縁部は滑らかな円
弧状に形成する必要があり、鋳造による製造では形成は
比較的容易である。
【0004】ところが、近時、合金板材をロウ付けによ
って張り合わせて内部に中空部を有して構成することが
行われており、このような製法では端縁部で板材を接合
するためにこの端縁部を切削又は研削によって円弧状に
面取り加工しなければならない。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、その面
取り加工は、前述のごとく翼部品の端縁部が三次元の曲
線であることから自動化が困難であって、ベルトサンダ
ー等を用いて作業者が手作業で研削して行っている。そ
の結果、作業に経験を要するために作業者が限定される
と共に、作業者によってその品質や加工時間にバラツキ
を生じ、極めて不合理なものであった。
【0006】本発明は、上記問題に鑑みてなされたもの
であって、捻れた板状を呈する翼部品の三次元曲線とな
る端縁部を、簡単な構成で合理的に面取り加工すること
のできる面取り加工装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する本発
明の面取り加工装置は、捻れた板状のワークの端縁を面
取り加工するものであって、前記ワークを略その被加工
端縁に沿う軸を中心として揺動自在に支持する支持手段
を備え、前記軸と平行な方向に移動可能な移動テーブル
と、回転駆動手段によって回転駆動される面取り形状の
凹状のカッターを備え、前記カッターの回転軸を前記移
動テーブルの移動方向と直交させ、且つ前記移動テーブ
ルの移動方向と平行な揺動軸で揺動可能に支持して成る
切加工手段と、前記加工手段を前記カッターが前記ワー
ク側に向かう方向に所定の力で揺動付勢する揺動付勢手
段と、を備えて構成されていることを特徴とする。
【0008】
【作用】研削手段の切削カッターを揺動付勢手段によっ
てワークの被加工端縁に圧接させると共に回転駆動手段
によって回転駆動し、移動テーブルを移動することによ
り被加工端縁を面取り加工する。この時、カッターと対
応する被加工端縁の被加工部位は前後及び上下に変位す
るが、前後方向の変位はワークの被加工端縁がカッター
に案内されてワークが支持手段による支持軸を中心とし
て揺動することで、上下方向の変位は加工手段がワーク
の被加工端縁に案内されて揺動することで、被加工部位
の変位に追従して面取り加工する。
【0009】
【発明の実施例】以下添付図面を参照して本発明の実施
例について説明する。図1は本発明に係る面取り加工装
置の一実施例の全体斜視図である。図示面取り加工装置
10は、ジェットエンジンの圧縮機の静翼である図2に
斜視図を示すワーク1の後端縁部1Aを円弧状に面取り
加工するものである。ワーク1の長手方向両端にはそれ
ぞれ円柱状の支持突起1Bが突設されており、この支持
突起1Bは被加工端縁である後端縁部1Aと略平行に当
該ワーク1を長手方向に貫く略一直線軸上に配置されて
いる。後端縁部1Aはこの直線軸と平行な基準線:Oに
対して図示のごとく前後:Y、上下:Z変位する曲線と
なっている。
【0010】面取り加工装置10は、フレーム11の上
面にガイドレール12が左右に延設され、そのガイドレ
ール12上に移動テーブル20が当該ガイドレール12
に沿って移動可能に支持されると共に、中央後方側に加
工手段としての切削機構30が配置されて構成されてい
る。フレーム11上部の移動テーブル20及び切削機構
30は透明アクリルのカバー13によって覆われ、当該
カバー13の前面は揺動開閉可能となっているものであ
る。
【0011】移動テーブル20は、その図中左端に操作
アーム21が後方側に突出して設けられ、この操作アー
ム21とフレーム11にガイドレール12と平行に設け
られたエアシリンダー14のロッドとが結合されて、エ
アシリンダー14の駆動によってガイドレール12に沿
って移動駆動されるようになっている。その移動範囲
は、移動テーブル12の長さと略等しく、図示のごとく
フレーム11の左右方向中央に設けられる切削機構30
より右側の領域の位置から、切削機構30より左側の領
域に移動し得るようになっており、これによって移動テ
ーブル20上に支持されたワーク1の左端部が切削機構
30に対応する位置から右端部が対応する位置まで移動
可能となっているものである。尚、この移動駆動範囲
は、移動テーブル20に備えられた図示しない操作駒
が、フレーム11の上面に備えられた図示しない左右一
対のリミットスイッチを操作することによって設定され
るようになっており、ワーク1の長さに応じて適宜設定
変更可能となっているものである。
【0012】移動テーブル20の上面には、高さ規制板
22がその移動方向と平行に立設されると共に、両端部
の前面部にそれぞれ支持手段としてのワーク支持ブロッ
ク23が設けられている。
【0013】高さ規制板22は、図1のA矢視拡大図で
ある図3に示すように、所定厚さの板状であって移動テ
ーブル20の上面に垂直に立設され、その上縁面22A
までの高さはワーク支持ブロック23に支持されるワー
ク1の対応する部位の高さに対して所定の関係を有して
形成されており、この上縁面22A上に後述するカッタ
ー33に外挿されたベアリング36を支持することでそ
れより下方へのカッター31の移動を防いで加工量を規
制するものである。
【0014】ワーク支持ブロック23は、上方に開放す
るV字状の支持溝23Aを有するいわゆるVブロック状
であって、その支持溝23Aの延設方向を移動テーブル
20の移動方向と平行として固定されており、支持溝2
3Aでワーク1の支持突起1Bを支持する。これによ
り、ワーク1は支持突起1Bを中心として揺動可能に支
持される。尚、24は、ワーク1の前後両側に立設され
たワーク1の倒立を防ぐストッパーである。
【0015】切削機構30は、フレーム11の左右方向
中央に、回転駆動手段としてのエアグラインダー31
が、移動テーブル20の移動方向と平行な枢支軸32A
によってブラケット32に揺動可能に支持されて構成さ
れている。
【0016】エアグラインダー31は、そのチャックに
カッター33を把持し、そのカッター33を前方(可動
テーブル20側)に向け且つ移動テーブル20の移動方
向と直交させて設けられており、枢支軸32Aを中心と
して揺動するとカッター33が移動テーブル20の移動
方向と直交する平面内で揺動するようになっている。ま
た、その配設位置は、カッター33が水平の時、後述す
るその刃が丁度ワーク支持ブロック23に支持されたワ
ーク1の後端縁1Aに対応するように設定されている。
【0017】エアグラインダー31の後端部(カッター
33と反対の側)には、他端にウェイト34が設けられ
たワイヤーロープ35が結合されている。このワイヤー
ロープ35はフレーム11の後部に立設された支柱15
の上部に備えられた滑車16を巻回してウェイト34側
がその重さで鉛直に垂下しており、これによってエアグ
ラインダー31は、ウェイト34の重量によってカッタ
ー33を下方とする側に揺動付勢されている。
【0018】カッター33は、図3に示すように、ワー
ク1の面取り形状と対応する凹状の切削刃部33Aがシ
ャンク33Bの周面に形成されているものである。ま
た、シャンク33Bの高さ方向規制案内板22と対応す
る位置には、ベアリング36が外挿配設されている。
【0019】而して、上記のごとく構成された面取り加
工装置10は、下記のごとく作用してワーク1の後端縁
1Aを面取り加工する。
【0020】まず、移動テーブル20をその移動範囲の
右側端に位置させ、ワーク1を移動テーブル20のワー
ク支持ブロック23にその後端縁部1Aを上側として支
持させる。ワーク1はその両端の支持突起1Bが支持ブ
ロック23に載置状態とされ、支持突起1Bを中心とし
て揺動自在に支持され、前後方向の倒れはストッパー2
4によって規制される。
【0021】この状態でワーク1の左側端部が切削機構
30と対応しており、切削機構30のカッター33の切
削刃部33Aをワーク1の後端縁部1Aに載置する。こ
れにより、カッター33が前述のウェイト34による揺
動付勢力によってワーク1の後端縁部1A上に圧接さ
れ、切削刃部33Aの凹部内にワーク1の後端縁部1A
がはまり込むためにワーク1は前後に倒れることなく保
持される。
【0022】この状態で、エアグラインダー31を回転
駆動しつつエアシリンダ14の駆動によって移動テーブ
ル20を左方向に移動駆動することにより、ワーク1の
後端縁部1Aに回転するカッター33が所定の力(ウェ
イト34による揺動付勢力)で圧接されて後端縁部1A
に沿って移動しつつ当該後端縁部1Aを面取り加工す
る。
【0023】ここで、後端縁部1Aは三次元の曲線であ
るため、切削機構30と対応する後端縁部1Aの部位
(カッター33による切削部位)は移動テーブル20の
移動(ワーク1の支持軸方向の移動)に伴って上下及び
前後に変位する。この被加工後端縁部1Aの変位に対し
ては、上下方向の変位はエアグラインダー31の揺動に
よって、前後方向の変位はワーク1の揺動によって対応
する。つまり、カッター33の切削刃部33Aの凹部内
にワーク1の後端縁部1Aがはまり込んだ状態となって
いるため、上下方向の変位に対してはウェイト34によ
る揺動付勢力によって切削刃部33が常にワーク1の後
端縁部1Aに圧接することで追従し、前後方向の変位に
対してはカッター33の切削刃部33Aの凹部に案内さ
れてワーク1が変位量と同量揺動するものである。
【0024】カッター33の切削刃部33Aがワーク1
の右端(終端)に至ると、エアシリンダ14を逆に駆動
して初期状態(始端)に戻し、後端縁部1Aが所定の円
弧状に面取りされるまで切削を繰り返す。終端から始端
に戻す際には、エアグラインダー31の駆動(カッター
33の回転)を停止して切削をしないようにしても、切
削を継続してもいずれでも良く、カッター33の回転方
向と送り方向との関係で良好な仕上げを得るように選択
すれば良いが、往復で切削した方が短時間で切削が終了
することは勿論である。
【0025】切削加工量は、カッター33に外挿された
ベアリング36が、高さ規制板22の上縁面に当接する
ことで規制されるようになっている。つまり、高さ規制
板22の上縁面22Aは、正規に加工された(加工終了
後の)ワーク1の端縁に沿ってカッター33が移動する
と、丁度ベアリング36の外面が当接する形状に形成さ
れており、逆に加工時において切削が進行して高さ規制
板24の上縁面22Aにベアリング36が当接すると、
カッター33の圧接力をベアリング36を介して高さ規
制板22が受けることとなり、ワーク1へのカッター3
3の圧接が解除されて切削が行われなくなるようになっ
ているものである。
【0026】尚、上記実施例では、ワーク1の揺動自在
の支持をワーク1に突設された支持突起1Bをワーク支
持ブロック23によって行うように構成したが、旋盤に
用いる回転センタを利用して支持するように構成しても
良い。また、カッター33をワーク1に押圧付勢する付
勢手段をウェイト34によって構成したが、バネ等によ
って付勢するように構成しても良いものである。更に、
移動テーブル20の移動駆動をエアシリンダ14によっ
て行なっているが、手動として構成しても良いものであ
る。
【0027】
【発明の効果】以上述べたように、本発明による面取り
加工装置によれば、加工手段のカッターを揺動付勢手段
によってワークの被加工端縁に圧接させ、回転駆動手段
によって回転駆動しつつ移動テーブルを移動することに
より、カッターによる被加工部位の前後の変位に対して
はカッターに案内されることによるワークの支持軸を中
心とする揺動によって、また上下の変位に対しては加工
手段の揺動によって対応して、被加工部位の変位に追従
して面取り加工することができる。従って、捻れた板状
を呈する翼部品の三次元曲線となる端縁部を、簡単な構
成で合理的に円弧状に面取り加工することができるもの
である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る面取り加工装置の一実施例の概略
構成を示す斜視図である。
【図2】ワークの斜視図である。
【図3】図1のA矢視図に相当するワークの始端部の加
工状態を示す拡大断面図である。
【図4】ワークの終端部の加工状態を示す拡大断面図で
ある。
【符号の説明】
1 ワーク 20 移動テーブル 23 ワーク支持ブロック(支持手段) 30 切削機構(加工手段) 31 エアグラインダー(回転駆動手段) 32A 枢支軸(揺動軸) 33 カッター 34 ウェイト(揺動付勢手段)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 山崎 公弘 東京都田無市向台町三丁目5番1号 石川 島播磨重工業株式会社田無工場内 (72)発明者 岡部 忠夫 東京都田無市向台町三丁目5番1号 石川 島播磨重工業株式会社田無工場内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】捻れた板状のワークの端縁を面取り加工す
    るものであって、 前記ワークを略その被加工端縁に沿う軸を中心として揺
    動自在に支持する支持手段を備え、前記軸と平行な方向
    に移動可能な移動テーブルと、 回転駆動手段によって回転駆動される面取り形状の凹状
    のカッターを備え、前記カッターの回転軸を前記移動テ
    ーブルの移動方向と直交させ、且つ前記移動テーブルの
    移動方向と平行な揺動軸で揺動可能に支持して成る加工
    手段と、 前記加工手段を前記カッターが前記ワーク側に向かう方
    向に所定の力で揺動付勢する揺動付勢手段と、 を備えて構成されていることを特徴とする面取り加工装
    置。
JP15385395A 1995-05-29 1995-05-29 面取り加工装置 Pending JPH08323524A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15385395A JPH08323524A (ja) 1995-05-29 1995-05-29 面取り加工装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP15385395A JPH08323524A (ja) 1995-05-29 1995-05-29 面取り加工装置

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JPH08323524A true JPH08323524A (ja) 1996-12-10

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ID=15571542

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JP15385395A Pending JPH08323524A (ja) 1995-05-29 1995-05-29 面取り加工装置

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JP (1) JPH08323524A (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007301685A (ja) * 2006-05-12 2007-11-22 Kamiya Seiki Kk 面取り加工機に於ける倣い機構
KR101067716B1 (ko) * 2008-09-02 2011-09-28 최현근 교육용 용접테이블
CN103084636A (zh) * 2013-02-04 2013-05-08 西北工业大学 整体叶盘复合数控铣削垂直结构机床
CN103084637A (zh) * 2013-02-04 2013-05-08 西北工业大学 整体叶盘复合数控铣削折叠结构机床
US9302333B2 (en) * 2011-01-05 2016-04-05 Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. End portion processing apparatus
KR20220138711A (ko) * 2021-04-06 2022-10-13 코오롱데크컴퍼지트 주식회사 복합재 공력면 가공 장치

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