JPH0832393B2 - 主軸のエアブロー構造 - Google Patents
主軸のエアブロー構造Info
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- JPH0832393B2 JPH0832393B2 JP2327289A JP32728990A JPH0832393B2 JP H0832393 B2 JPH0832393 B2 JP H0832393B2 JP 2327289 A JP2327289 A JP 2327289A JP 32728990 A JP32728990 A JP 32728990A JP H0832393 B2 JPH0832393 B2 JP H0832393B2
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- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 2
- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
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Landscapes
- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
- Gripping On Spindles (AREA)
- Turning (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はマシニングセンタ,中ぐり盤,複合加工旋盤
等で特に工具自動交換機能を有する機械の主軸のエアブ
ロー構造に関する。
等で特に工具自動交換機能を有する機械の主軸のエアブ
ロー構造に関する。
従来の技術 例えば第3図のような門形マシニングセンタで主軸ラ
ム5下端に横主軸7を有するアタッチメント9を設けた
もの等は切削加工時に主軸軸受部に切粉付着,切削液混
入を防止するためまた旋回頭内の潤滑油の軸受部侵入を
防止するためのエアブローが行われ、工具交換動作時に
横主軸の工具装着面のテーパ部の清掃が行われている。
即ち第3,4図において、公知の門形マシニングセンタに
おいてエアブロー用エア回路はコラム1,トップビーム2,
クロスレール3,サドル4を経て主軸ラム5の上部に配管
されており、主軸ラム5の上部に設けた図示しない2個
の電磁切換弁を介して主軸ラム5の下部へ2回路が配管
されている。主軸ラム5の下端に取付られて横主軸7を
軸受8で回転可能に軸承するアタッチメント9へ図示し
ない回転継手を介して主軸ラム5内の2本の回路の一本
と接続されるエア流路11が穿設されている。横主軸7は
テーパ穴に続く中心穴に工具Tを引込む公知のコレット
13引上げ杆14及び皿ばね15が内装されている。この引上
げ杆14にはテーパ面にエアブローするエア流路16が穿孔
されている。横主軸7の後側同心に引上げ杆14を押圧し
てコレット13の把持を開放する油圧シリンダ20、これに
嵌装されたピストン21が設けられており、ピストン21の
中心にエア流路22を穿孔した当接杆23が螺着されてい
る。そして油圧シリンダ20の後蓋24にはエア流路11に接
続される流路25が穿設されていてピストン21の裏側の空
間に開口している。
ム5下端に横主軸7を有するアタッチメント9を設けた
もの等は切削加工時に主軸軸受部に切粉付着,切削液混
入を防止するためまた旋回頭内の潤滑油の軸受部侵入を
防止するためのエアブローが行われ、工具交換動作時に
横主軸の工具装着面のテーパ部の清掃が行われている。
即ち第3,4図において、公知の門形マシニングセンタに
おいてエアブロー用エア回路はコラム1,トップビーム2,
クロスレール3,サドル4を経て主軸ラム5の上部に配管
されており、主軸ラム5の上部に設けた図示しない2個
の電磁切換弁を介して主軸ラム5の下部へ2回路が配管
されている。主軸ラム5の下端に取付られて横主軸7を
軸受8で回転可能に軸承するアタッチメント9へ図示し
ない回転継手を介して主軸ラム5内の2本の回路の一本
と接続されるエア流路11が穿設されている。横主軸7は
テーパ穴に続く中心穴に工具Tを引込む公知のコレット
13引上げ杆14及び皿ばね15が内装されている。この引上
げ杆14にはテーパ面にエアブローするエア流路16が穿孔
されている。横主軸7の後側同心に引上げ杆14を押圧し
てコレット13の把持を開放する油圧シリンダ20、これに
嵌装されたピストン21が設けられており、ピストン21の
中心にエア流路22を穿孔した当接杆23が螺着されてい
る。そして油圧シリンダ20の後蓋24にはエア流路11に接
続される流路25が穿設されていてピストン21の裏側の空
間に開口している。
また図示しない回転継手より主軸ラムのもう一本の回
路と接続されるエア流路26がアタッチメント9に穿設さ
れており、軸受8外側シール部の内側に開口している。
路と接続されるエア流路26がアタッチメント9に穿設さ
れており、軸受8外側シール部の内側に開口している。
このものは2個の内1個の電磁切換弁の入でエアは流
路26より軸受シール部の内側に噴出されて軸受部内の圧
力を高め切削液切粉微粉の侵入及びアタッチメント内に
溜まった潤滑油の一部の侵入が防止される。またもう1
個の電磁切換弁は工具交換指令の工具ゆるめで入とされ
エア流路11より流路25に供給される。また、油圧シリン
ダ20の後室に圧油が送られピストン21が前進されたとき
当接杆23が引上げ杆14に当接されて皿ばね15の力に抗し
て引上げ杆14を押し込みコレット13を開放する。当接杆
23の前進当接でエア流路22,16が連通して流路25からの
圧力空気は工具嵌着のテーパ面に噴出しテーパ面を清掃
する。
路26より軸受シール部の内側に噴出されて軸受部内の圧
力を高め切削液切粉微粉の侵入及びアタッチメント内に
溜まった潤滑油の一部の侵入が防止される。またもう1
個の電磁切換弁は工具交換指令の工具ゆるめで入とされ
エア流路11より流路25に供給される。また、油圧シリン
ダ20の後室に圧油が送られピストン21が前進されたとき
当接杆23が引上げ杆14に当接されて皿ばね15の力に抗し
て引上げ杆14を押し込みコレット13を開放する。当接杆
23の前進当接でエア流路22,16が連通して流路25からの
圧力空気は工具嵌着のテーパ面に噴出しテーパ面を清掃
する。
発明が解決しようとする課題 アタッチメントへはエア回路が主軸ラム以後2本形成
されるので回転継手が複雑になるとともに電磁切換弁が
2個必要となりコストが上昇する問題があった。
されるので回転継手が複雑になるとともに電磁切換弁が
2個必要となりコストが上昇する問題があった。
本発明は従来の技術の有するこのような問題点に鑑み
なされたもので、その目的とするところはアタッチメン
トへのエア回路を1本としてコストダウンされた主軸の
エアブロー構造を提供しようとするものである。
なされたもので、その目的とするところはアタッチメン
トへのエア回路を1本としてコストダウンされた主軸の
エアブロー構造を提供しようとするものである。
課題を解決するための手段 上述の目的を達成するために本発明は、引上げ杆で工
具を嵌着し、流体圧シリンダ部材で前記引上げ杆を押し
て工具をゆるめる機構を有する主軸の工具装着面並びに
主軸受部にエアブローを行うようにした工作機械におい
て、前記流体圧シリンダのピスンが後退した時に軸受シ
ール部にエアを供給する通路を開き、ピストンが前進し
て引上げ杆を押圧した時に前記ピストンの中心と通路引
上げ杆の中心通路とを通路接続するとともに工具装置テ
ーパ面にエアブローする通路を開く切換弁を前記流体圧
シリンダの部材に設け、一つのエア供給回路を一つの流
体圧シリンダの動作により、別の用途に切り換えるよう
に構成したものである。
具を嵌着し、流体圧シリンダ部材で前記引上げ杆を押し
て工具をゆるめる機構を有する主軸の工具装着面並びに
主軸受部にエアブローを行うようにした工作機械におい
て、前記流体圧シリンダのピスンが後退した時に軸受シ
ール部にエアを供給する通路を開き、ピストンが前進し
て引上げ杆を押圧した時に前記ピストンの中心と通路引
上げ杆の中心通路とを通路接続するとともに工具装置テ
ーパ面にエアブローする通路を開く切換弁を前記流体圧
シリンダの部材に設け、一つのエア供給回路を一つの流
体圧シリンダの動作により、別の用途に切り換えるよう
に構成したものである。
作用 主軸に工具が嵌着され工具ゆるめの油圧シリンダのピ
ストンが後退した時は圧力空気は切換弁を経て軸受シー
ル部へ送られ工具ゆるめでピストンが前進されるとピス
トンの中心通路と引上げ杆中心通路が接続されるととも
に切換弁が切り換えられ圧力空気はピストン,引上げ杆
の中心穴に送られ工具装着のテーパ面をエアブローす
る。
ストンが後退した時は圧力空気は切換弁を経て軸受シー
ル部へ送られ工具ゆるめでピストンが前進されるとピス
トンの中心通路と引上げ杆中心通路が接続されるととも
に切換弁が切り換えられ圧力空気はピストン,引上げ杆
の中心穴に送られ工具装着のテーパ面をエアブローす
る。
実施例 以下第1図,第2図にもとづき説明する。
第4図と同一部分についても同符号を付して説明を省
略する。
略する。
主軸ラム5の上部に設けた電磁切換弁は1個で一本の
エア回路が回転継手を介してエア流路11に接続される。
ピストン21の後部のボスに環状の凹所21cを形成する同
心状の二重筒となる内筒21a,外筒21bが形成れており、
内筒21aの基部は巾広いぬすみが削設されている。シリ
ンダの後蓋24Aには環状の凹所21cに挿入し且内筒21aと
はOリングを介して気密性を保つように摺擦する環状凸
部24aが形成される。そして流路11と連通するエア流路2
5Aは環状凸部24aの途中でピストン21が後退した不作用
位置にあるとき凹所21c内に開口し、ピストン21の前進
時に外側の環状凸部24aの中央空間24bに開口するように
切換えられる。
エア回路が回転継手を介してエア流路11に接続される。
ピストン21の後部のボスに環状の凹所21cを形成する同
心状の二重筒となる内筒21a,外筒21bが形成れており、
内筒21aの基部は巾広いぬすみが削設されている。シリ
ンダの後蓋24Aには環状の凹所21cに挿入し且内筒21aと
はOリングを介して気密性を保つように摺擦する環状凸
部24aが形成される。そして流路11と連通するエア流路2
5Aは環状凸部24aの途中でピストン21が後退した不作用
位置にあるとき凹所21c内に開口し、ピストン21の前進
時に外側の環状凸部24aの中央空間24bに開口するように
切換えられる。
軸受8のシール部にエア供給するエア流路26Aはシリ
ンダの後蓋24A迄延長されて凹所21cに連通するように環
状凸部24aの外側に開口されている。
ンダの後蓋24A迄延長されて凹所21cに連通するように環
状凸部24aの外側に開口されている。
このように構成された本発明の作用を説明する。
本機の電源が入とされ運転開始とともに主軸ラム5の
上部の電磁切換弁が入となり圧力空気がエア流路11に供
給される。ピストン21が後退位置にあるので圧力空気は
流路25Aの開口25a,環状凹所21c内に送られぬすみ部を経
て流路26Aより軸受8のシール内部に噴出して切削液,
切粉微粉の侵入を防ぐとともにアタッチメント内に潤滑
油の一部の侵入を防ぐ。加工が終わり工具交換指令が出
され横主軸7が工具交換位置に位置決めされ、工具ゆる
め指令でシリンダ20の後室に圧力油が供給されると、ピ
ストン21が前進し当接杆23が引上げ杆14を押す(第2
図)。
上部の電磁切換弁が入となり圧力空気がエア流路11に供
給される。ピストン21が後退位置にあるので圧力空気は
流路25Aの開口25a,環状凹所21c内に送られぬすみ部を経
て流路26Aより軸受8のシール内部に噴出して切削液,
切粉微粉の侵入を防ぐとともにアタッチメント内に潤滑
油の一部の侵入を防ぐ。加工が終わり工具交換指令が出
され横主軸7が工具交換位置に位置決めされ、工具ゆる
め指令でシリンダ20の後室に圧力油が供給されると、ピ
ストン21が前進し当接杆23が引上げ杆14を押す(第2
図)。
ピストンの前進で内筒21aが開口25aを凹所21cの外側
に切換え流路26Aへの供給を止める。圧力空気は環状凸
部24aの中央の空間24bに供給されピストン21の当接杆23
の流路22より引上げ杆14の流路16に送られ工具の後側に
噴出される。引上げ杆14が押圧されることによりコレッ
ト13がプルスタッドの把持を開放し引上げ杆14先端がプ
ルスタッドTAに衝突してテーパ部の嵌合がゆるめられ、
テーパ面の隙間から圧力空気が噴出してテーパ面の清掃
が行われる。工具の装着が終わるとシリンダ20への圧油
は前室に切換えられピストン21が後退され開口25aが切
換えられて環状凹所21c内となり流路22への圧力空気は
遮断され、代わりに環状凹所21cから流路26Aに連通され
て再び軸受8のシール部のエアブローが行われる。
に切換え流路26Aへの供給を止める。圧力空気は環状凸
部24aの中央の空間24bに供給されピストン21の当接杆23
の流路22より引上げ杆14の流路16に送られ工具の後側に
噴出される。引上げ杆14が押圧されることによりコレッ
ト13がプルスタッドの把持を開放し引上げ杆14先端がプ
ルスタッドTAに衝突してテーパ部の嵌合がゆるめられ、
テーパ面の隙間から圧力空気が噴出してテーパ面の清掃
が行われる。工具の装着が終わるとシリンダ20への圧油
は前室に切換えられピストン21が後退され開口25aが切
換えられて環状凹所21c内となり流路22への圧力空気は
遮断され、代わりに環状凹所21cから流路26Aに連通され
て再び軸受8のシール部のエアブローが行われる。
発明の効果 上述のように構成されているので本発明は以下の効果
を奏する。
を奏する。
エア回路が1本となるので電磁切換弁が1個に減らす
ことができ、また回転継手の回路数が減らせてコスト低
減に寄与する。
ことができ、また回転継手の回路数が減らせてコスト低
減に寄与する。
第1図は本発明のエアブロー用の回路構成を示す図、第
2図は流体圧シリンダ部材のピストンが前進時の流路切
換状態を示す図、第3図はマシニングセンタの一例を示
す図、第4図は従来のエアブロー用の回路構成を示す図
である。 7……横主軸、8……軸受 9……アタッチメント、14……引上げ杆 20……シリンダ、21……ピストン 11,16,22,25A,26A……流路 21a……内筒、21c……環状凹所 23……当接杆、24A……後蓋 25a……開口
2図は流体圧シリンダ部材のピストンが前進時の流路切
換状態を示す図、第3図はマシニングセンタの一例を示
す図、第4図は従来のエアブロー用の回路構成を示す図
である。 7……横主軸、8……軸受 9……アタッチメント、14……引上げ杆 20……シリンダ、21……ピストン 11,16,22,25A,26A……流路 21a……内筒、21c……環状凹所 23……当接杆、24A……後蓋 25a……開口
Claims (1)
- 【請求項1】引上げ杆で工具を嵌着し、流体圧シリンダ
部材で前記引上げ杆を押して工具をゆるめる機構を有す
る主軸の工具装着面並びに主軸受部にエアブローを行う
ようにした工作機械において、前記流体圧シリンダのピ
スンが後退した時に軸受シール部にエアを供給する通路
を開き、ピストンが前進して引上げ杆を押圧した時に前
記ピストンの中心通路と引上げ杆の中心通路とを接続す
るとともに工具装置テーパ面にエアブローする通路を開
く切換弁を前記流体圧シリンダの部材に設け、一つのエ
ア供給回路を一つの流体圧シリンダの動作により、別の
用途に切り換えるように構成したことを特徴とする主軸
のエアブロー構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2327289A JPH0832393B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 主軸のエアブロー構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2327289A JPH0832393B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 主軸のエアブロー構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04193450A JPH04193450A (ja) | 1992-07-13 |
| JPH0832393B2 true JPH0832393B2 (ja) | 1996-03-29 |
Family
ID=18197466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2327289A Expired - Fee Related JPH0832393B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 主軸のエアブロー構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0832393B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100451419B1 (ko) * | 2002-02-22 | 2004-10-06 | 두산메카텍 주식회사 | 수직 머시닝 센터 주축 관통 쿨런트용 클램핑 및언클램핑장치 |
| WO2006126284A1 (ja) * | 2005-05-26 | 2006-11-30 | Makino Milling Machine Co., Ltd. | 工作機械の主軸装置 |
| JP4921121B2 (ja) * | 2006-11-10 | 2012-04-25 | 大久保歯車工業株式会社 | 工具アンクランプ装置 |
| US8641338B2 (en) | 2006-12-27 | 2014-02-04 | Nsk Ltd. | Spindle device, machining center including the spindle device, and method for assembling the spindle device |
| JP4984881B2 (ja) * | 2006-12-27 | 2012-07-25 | 日本精工株式会社 | 主軸装置及びそれを備えた複合加工工作機械 |
| JP5308966B2 (ja) * | 2009-09-01 | 2013-10-09 | オークマ株式会社 | 主軸アタッチメント装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59116140U (ja) * | 1983-01-26 | 1984-08-06 | 日立精機株式会社 | 工作機械における工具插入孔のエア清掃装置 |
| JPS60172A (ja) * | 1984-05-30 | 1985-01-05 | Hitachi Ltd | 固体撮像装置 |
-
1990
- 1990-11-28 JP JP2327289A patent/JPH0832393B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04193450A (ja) | 1992-07-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |