JPH08324188A - スキャナプリンタ装置及び電子黒板 - Google Patents

スキャナプリンタ装置及び電子黒板

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JPH08324188A
JPH08324188A JP7133436A JP13343695A JPH08324188A JP H08324188 A JPH08324188 A JP H08324188A JP 7133436 A JP7133436 A JP 7133436A JP 13343695 A JP13343695 A JP 13343695A JP H08324188 A JPH08324188 A JP H08324188A
Authority
JP
Japan
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recording paper
board
image
lid
scanner
Prior art date
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Pending
Application number
JP7133436A
Other languages
English (en)
Inventor
Kouji Ooshima
綱二 大島
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Panasonic System Solutions Japan Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Graphic Communication Systems Inc
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Publication date
Application filed by Matsushita Graphic Communication Systems Inc filed Critical Matsushita Graphic Communication Systems Inc
Priority to JP7133436A priority Critical patent/JPH08324188A/ja
Publication of JPH08324188A publication Critical patent/JPH08324188A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ボードに沿って移動するプリンタ部から排出
される記録紙が垂れ下がったり、ボードとスキャナ部と
の間に侵入することを防止する。 【構成】 プリンタ部26の記録紙排出口32を覆うこ
とができるように蓋体34をヒンジ35で回動可能に設
け、且つその蓋体34には下端に端板34cを設けてお
き、蓋体34を開位置とした時には、記録紙排出口32
から排出される記録紙28を蓋体34内に収容、保持す
る構成とする。これにより、排出された記録紙28が垂
れ下がって、変な折り目を付けたり、ボード11とスキ
ャナ部21の間に侵入して読み取り不良を生じるという
問題が回避される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、黒板又は白板等(以下
単にボードという)に書いた画像を光学的に読み取り、
その再生画像をえるための電子黒板用のスキャナプリン
タ装置及びそれを用いた電子黒板に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、画像の読み取り部がボードに
沿って自走する形式の電子黒板が知られている。この種
の電子黒板は、図7に示すように、文字や図形を書くた
めのボード面1aを有するボード1と、このボード1を
保持するためのフレーム2と、ボード1の上端に設けら
れたレール3と、レール3に移動可能に保持され、画像
読み取りを行うスキャナ部4と画像の記録を行うプリン
タ部5を一体に備えた移動フレーム6等を有しており、
移動フレーム6がボード1に平行に沿って矢印A方向又
は矢印B方向に走行し、その間に移動フレームに設けた
スキャナ部4によって、ボード面1aに記録された画像
やマグネット等によってボード面1aに貼り付けられた
図面等の画像を読み取って画像信号に変換し、移動フレ
ーム6に設けたプリンタ部5がその画像信号に応じて記
録紙7に再生画像を記録し排出するように構成されてい
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の構成では、プリンタ部5から記録紙7が横方向に排
出されるため、記録紙が長く排出される場合には記録紙
が自重で折れ曲がって不自然な折り目を付けたり、移動
フレーム6の移動中に、ボード面に貼り付けている図面
やその図面等を貼り付けるためのマグネット等の突起物
に引っ掛かって移動フレーム6の移動に支障を生じると
言った欠点を有していた。また、一般にプリンタ部5内
に収容する記録紙としてはロール紙が使用されるため、
排出された記録紙7がカールしており、その記録紙7が
スキャナ部4とボード1の隙間に入り込み、画像の読み
取りを遮り、正常に画像を再現できないといった欠点も
有していた。
【0004】本発明は、上記従来の問題点を解決するも
ので、プリンタ部より排出された記録紙が、スキャナ部
及びそれと一体に設けられたプリンタ部の走行を妨げる
ことがなく、また、画像の読み取りにも支障がないよう
に構成した電子黒板用のスキャナプリンタ装置、及びそ
のスキャナプリンタ装置を用いた電子黒板を提供するこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のスキャナプリン
タ装置及びそれを用いた電子黒板は、上述の問題点を解
決するため、スキャナ部と一体に設けたプリンタ部に、
記録紙排出口を覆うように蓋体を設けると共に、その蓋
体を、閉位置から記録紙の排出方向に開くように回動自
在に保持させ、更に開位置において前記記録紙排出口か
ら排出される記録紙を保持可能な形状とするという構成
を備えたものである。
【0006】ここで、前記蓋体を、円弧状の形状とし、
開いた状態の時にその円弧状の凹みに排出された記録紙
を収容する構成とすることが好ましい。また、前記プリ
ンタ部はスキャナ部の下端に配置することが好ましい。
【0007】
【作用】本発明は上述構成により、スキャナ部をボード
面に沿って移動させてボード面上の画像を記録する際
に、蓋体を開位置としておくと、プリンタ部から排出さ
れた記録済の記録紙が蓋体内に収容されることとなり、
記録紙の自重による折れ曲がりや、記録紙がボード面に
貼り付けられた図面やマグネット等の突起物に引っ掛か
るということがなく、スキャナ部の安定した走行が可能
であり、しかも、排出された記録紙がカールしてスキャ
ナ部とボード面との間に入り込むこともなく、従って画
像読み取りに支障を与えることもなく、正常な画像を安
定して再現記録できる。また、スキャナ部を使用しない
場合には、蓋体を閉位置として記録紙排出口を閉じるこ
とにより、外部からのごみ、ほこり等の侵入を防止で
き、機器の劣化防止、信頼性の向上を図ることができ
る。
【0008】ここで、前記蓋体を、円弧状の形状とし、
開いた状態の時にその円弧状の凹みに排出された記録紙
を収容する構成とすると、排出された記録紙が円弧状の
蓋体内面に沿って丸められ、長い記録紙でも円弧状の凹
み内に収容可能となる。また、前記プリンタ部をスキャ
ナ部の下端に配置すると、蓋体をプリンタ部の横に開い
た状態としても、その蓋体がボード上の画像を覆うこと
が少なく、従って、ボード上の画像を見る邪魔にならな
い。
【0009】
【実施例】以下、図面に示す本発明の一実施例を説明す
る。図1は本発明の実施例になるスキャナプリンタ装置
を備えた電子黒板を示す概略斜視図、図2はその縦断面
図、図3、図4はその横断面図、図5はプリンタ部の概
略斜視図である。図1〜図5において、11は文字、図
形等を書くためのボード面11aを備えたボード、12
はそのボード11を保持したフレーム、13はフレーム
12の上端に、ボード11の上辺に沿って設けられたレ
ール、14はレール13に保持され、ボード11の上辺
に沿って移動するように設けられた駆動部である。この
駆動部14は、移動フレーム15と、レール13に設け
られたラックギヤ16に噛み合うピニオン17と、その
駆動用の移動モータ18等を有しており、この移動モー
タ18を動作させることにより駆動部14はレール13
に沿って矢印A方向又は矢印B方向に走行可能である。
なお、移動フレーム15及びレール13には移動フレー
ム15がレール13に沿って安定に走行するようにガイ
ドローラ及びその案内レール等が設けられているが、図
示は省略している。
【0010】21は、駆動部14に保持されたスキャナ
部であり、駆動部14の移動によってボード面11aに
沿って平行に移動するように配置されている。このスキ
ャナ部21は、ボード面11a上の文字、図形等の画像
を読み取り、画像信号に変換するためのもので、駆動部
14と共通な移動フレーム15と、その中に収納され
た、ボード面11aを照明する蛍光灯22、ボード面1
1aからの反射光を集光し結像するレンズアレイ23、
その反射光を受光して電気信号に変換するイメージセン
サ24等を有している。
【0011】26は、移動フレーム15の下部に配置さ
れ、スキャナ部21からの画像信号に応じて記録紙に記
録を行って排出するプリンタ部であり、移動フレーム1
5に固定された移動フレーム27と、その中に配置され
たロール状記録紙28、この記録紙に記録を行う記録ヘ
ッド29、記録紙28を記録ヘッド29に押し付け、搬
送する記録ローラ30と、移動フレーム27の表面に形
成された操作パネル31等を備えている。これらの記録
紙28、記録ヘッド29、記録ローラ30等はボード1
1に対して平行に配置されており、且つ、記録済の記録
紙28をボード11に対して平行に且つ水平に排出する
ように配置されている。
【0012】図3〜図5から良く分かるように、移動フ
レーム27は、その側面に垂直に延びる記録紙排出口3
2を有すると共に、その記録紙排出口32の形成位置の
近傍から前面にかけて円弧状の湾曲面27aを有してい
る。この円弧状の湾曲面27aの外面には、記録紙排出
口32を覆うように蓋体34が設けられている。この蓋
体34は、単に記録紙排出口32を覆うのみならず、排
出された記録紙を収容し、保持する機能をも有するもの
であり、移動フレーム27の湾曲面27aにほぼ適合す
るような円弧状の蓋体本体34aと、その上下両端に設
けられた端板34b、34cを有している。更に、この
蓋体34は、移動フレーム27の記録紙排出口32の近
傍で且つボード11側に、軸線が垂直となるように設け
られたヒンジ35によって取り付けられており、図3に
示す閉位置から、記録紙の排出方向に開き、図4に示す
開位置まで回動自在となっている。ここで、蓋体34の
開位置は、図4に示すように、蓋体34がボート11か
ら離れた位置で且つボード11と記録紙排出口32の間
にあり、更に蓋体34が記録紙排出口32から排出され
る記録紙28を円弧状の蓋体本体34aの凹み内で且つ
端板34c上に収容しうる位置となるように定められて
いる。
【0013】プリンタ部26の取付位置は、スキャナ部
21の可動フレーム15の最下端で、且つプリンタ部2
6や開いた状態の蓋体34がボード面11a上の画像を
覆うことがなるべく少なくなるような低い位置に定めら
れる。これにより、プリンタ部26や開いた状態の蓋体
34がボード面11a上の画像を隠すことが少なく、従
ってボードを見る人の邪魔になることが避けられる。
【0014】図6は上記したスキャナプリンタ装置の電
気回路を概略的に示したブロック線図である。この回路
を構成する部材、回路等はいずれも移動フレーム15、
27内に配置されており、各回路、部材等を接続する配
線もすべす移動フレーム15、27内に配置されてい
る。以上のように構成された電子黒板について以下その
動作を説明する。ボード面11aに書かれた文字、図形
等の画像、又は、マグネット等によってボード面11a
上に貼り付けられた図面等の記録再生を行う際には、図
4に示すように蓋体34を開いた状態で、まず、操作パ
ネル31のスタートボタンを押す。これにより、制御回
路36が読取り回路37を作動させ、読取り回路37は
移動モータ18を作動させて駆動部14、移動フレーム
15をボード面11aに沿って矢印A方向又は矢印B方
向に移動させる。同時に蛍光灯点灯回路38によって蛍
光灯22を点灯させてボード11aを照明する。ボード
面11a上の画像に応じた反射光がレンズアレイ23を
通してイメージセンサ24に結像し、電気信号に変換さ
れ、画像信号として読取り回路37に出力される。この
画像信号は、読取り回路37から記録制御回路39に供
給され、記録制御回路39は記録モータ40を作動させ
て記録ローラ30を回転させ、記録紙28を搬送すると
共に記録ヘッド29によって記録紙28に画像を記録
し、記録紙排出口32より排出させる。記録紙排出口3
2より排出された記録紙28は、記録紙排出口32の外
側に位置している蓋体34の凹み内に収容され且つ端板
34cによって保持される。以上でボード面11a上の
画像が記録紙28に再生記録される。
【0015】この一連の記録再生の動作の間、記録済の
記録紙28が排出口32から排出されるが、この記録紙
28は図4に示すように、蓋体34の端板34cに保持
される。ここで、排出される記録紙28が長い場合であ
っても、記録紙28は自身の有するカール及び蓋体本体
34aの湾曲によって丸められ、蓋体34内に収容され
る。このため、記録紙28が、下方に垂れ下がって不自
然に折れ曲がるということが防止される。また、この記
録紙28のカールによって記録紙28がボード11の方
向に曲がるが、その位置には円弧状の蓋体本体34aが
位置しているため、従来のようにスキャナ部とボードと
の隙間に入り込むといったトラブルはなく、また、その
記録紙28がボード面11aに貼り付けた図面やマグネ
ット等の突起物に引っ掛かるという問題も生じない。従
って、スキャナ部21及びプリンタ部26がボード面1
1aに沿って安定して走行し、正常な画像を安定して再
現記録できる。
【0016】スキャナプリンタ装置を使用しない時に
は、図3に示すように、蓋体34を移動フレーム27の
湾曲面27aにかぶせた閉位置としておく。これによ
り、移動フレーム27から不必要に突起した部分がなく
なり、安全であると共に見栄えもよい。また、記録紙排
出口32を蓋体34が閉じるので、長期間に渡って使用
しない場合でも、ごみ、ほこり等の侵入を防止でき、機
器の劣化防止、信頼性の向上に効果がある。
【0017】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
のスキャナプリンタ装置及びそれを用いた電子黒板は、
スキャナ部と一体に設けたプリンタ部に、記録紙排出口
を覆うように蓋体を設けると共に、その蓋体を、閉位置
から記録紙の排出方向に開くように回動自在に保持さ
せ、更に開位置において前記記録紙排出口から排出され
る記録紙を保持する形状としているので、スキャナ部を
ボード面に沿って移動させてボード面上の画像を記録す
る際には、蓋体を開位置としておくことにより、プリン
タ部から排出された記録済の記録紙を蓋体内に収容する
ことができ、記録紙の自重による折れ曲がりや、記録紙
がボード面に貼り付けられた図面やマグネット等の突起
物に引っ掛かるということがなく、スキャナ部の安定し
た走行が可能であり、しかも、排出された記録紙がカー
ルしてスキャナ部とボード面との間に入り込むこともな
く、従って画像読み取りに支障を与えることもなく、常
に正常な画像を安定して再現記録でき、良好な再生画像
を得ることができるという効果を有している。また、ス
キャナ部を使用しない場合には、蓋体を閉位置として記
録紙排出口を閉じることにより、外部からのごみ、ほこ
り等の侵入を防止でき、機器の劣化防止、信頼性の向上
を図ることができるという効果も有している。
【0018】ここで、前記蓋体を、円弧状の形状とし、
開いた状態の時にその円弧状の凹みに排出された記録紙
を収容する構成とすると、排出された記録紙が円弧状の
蓋体内面に沿って丸められ、長い記録紙でも円弧状の凹
み内に収容可能となり、一層良好な再生画像を得ること
ができるという効果が得られる。また、前記プリンタ部
をスキャナ部の下端に配置すると、蓋体をプリンタ部の
横に開いた状態としても、その蓋体がボード上の画像を
覆うことが少なく、従って、ボード上の画像を見る邪魔
にならないという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例によるスキャナプリンタ装置
及びそれを用いた電子黒板を示す概略斜視図
【図2】図1に示す実施例の縦断面図
【図3】図1に示す実施例を、蓋体を閉じた状態で示す
横断面図
【図4】図1に示す実施例を、蓋体を開いた状態で示す
横断面図
【図5】図1の実施例のプリンタ部の概略斜視図
【図6】図1の実施例の電気回路を概略的に示すブロッ
ク図
【図7】従来の電子黒板の概略斜視図
【符号の説明】
11 ボード 11a ボード面 12 フレーム 13 レール 14 駆動部 15 移動フレーム 18 移動モータ 21 スキャナ部 26 プリンタ部 27 移動フレーム 27a 湾曲面 28 記録紙 31 操作パネル 32 記録紙排出口 34 蓋体 34a 蓋体本体 34b、34c 端板 35 ヒンジ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04N 1/04 107 H04N 1/04 107Z

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 画像を書くためのボードに沿って平行に
    移動するように配置され、前記ボード上の画像を読み取
    って画像信号に変換するスキャナ部と、このスキャナ部
    に一体として取り付けられ、前記スキャナ部からの画像
    信号に応じて記録紙に記録を行うプリンタ部と、このプ
    リンタ部の記録紙排出口を覆うように設けられた蓋体と
    を具備し、この蓋体は閉位置から記録紙の排出方向に開
    くように前記プリンタ部に対して回動自在に保持されて
    おり、且つ開位置において前記記録紙排出口から排出さ
    れる記録紙を保持可能な形状を有していることを特徴と
    する電子黒板用のスキャナプリンタ装置。
  2. 【請求項2】 蓋体は、円弧状の形状であり、開いた状
    態の時にその円弧状の凹みに排出された記録紙を収容す
    る構成であることを特徴とする請求項1記載の電子黒板
    用のスキャナプリンタ装置。
  3. 【請求項3】 画像を書くためのボードと、そのボード
    に沿って平行に移動するように配置され、前記ボード上
    の画像を読み取って画像信号に変換するスキャナ部と、
    このスキャナ部に一体として取り付けられ、前記スキャ
    ナ部からの画像信号に応じて記録紙に記録を行うプリン
    タ部と、このプリンタ部の記録紙排出口を覆うように設
    けられた蓋体とを具備し、この蓋体は閉位置から記録紙
    の排出方向に開くように前記プリンタ部に対して回動自
    在に保持されており、且つ開位置において前記記録紙排
    出口から排出される記録紙を保持可能な形状を有してい
    ることを特徴とする電子黒板。
  4. 【請求項4】 プリンタ部はスキャナ部の下端に取り付
    けられていることを特徴とする請求項3に記載の電子黒
    板。
JP7133436A 1995-05-31 1995-05-31 スキャナプリンタ装置及び電子黒板 Pending JPH08324188A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN102825951A (zh) * 2012-09-06 2012-12-19 雷朝 教学黑板
CN117962483A (zh) * 2024-04-02 2024-05-03 珠海趣印科技有限公司 一种扫描打印机

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