JPH083257B2 - レール構造体 - Google Patents
レール構造体Info
- Publication number
- JPH083257B2 JPH083257B2 JP2511419A JP51141990A JPH083257B2 JP H083257 B2 JPH083257 B2 JP H083257B2 JP 2511419 A JP2511419 A JP 2511419A JP 51141990 A JP51141990 A JP 51141990A JP H083257 B2 JPH083257 B2 JP H083257B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- members
- longitudinal
- rail
- male
- longitudinal member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04F—FINISHING WORK ON BUILDINGS, e.g. STAIRS, FLOORS
- E04F11/00—Stairways, ramps, or like structures; Balustrades; Handrails
- E04F11/18—Balustrades; Handrails
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04F—FINISHING WORK ON BUILDINGS, e.g. STAIRS, FLOORS
- E04F11/00—Stairways, ramps, or like structures; Balustrades; Handrails
- E04F11/18—Balustrades; Handrails
- E04F11/181—Balustrades
- E04F11/1836—Handrails of balustrades; Connections between handrail members
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04F—FINISHING WORK ON BUILDINGS, e.g. STAIRS, FLOORS
- E04F11/00—Stairways, ramps, or like structures; Balustrades; Handrails
- E04F11/18—Balustrades; Handrails
- E04F11/181—Balustrades
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04F—FINISHING WORK ON BUILDINGS, e.g. STAIRS, FLOORS
- E04F11/00—Stairways, ramps, or like structures; Balustrades; Handrails
- E04F11/18—Balustrades; Handrails
- E04F11/181—Balustrades
- E04F11/1817—Connections therefor
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04F—FINISHING WORK ON BUILDINGS, e.g. STAIRS, FLOORS
- E04F11/00—Stairways, ramps, or like structures; Balustrades; Handrails
- E04F11/18—Balustrades; Handrails
- E04F11/181—Balustrades
- E04F11/1817—Connections therefor
- E04F2011/1823—Connections therefor between balustrade filling members, e.g. balusters or panels, and horizontal or sloping balustrade members
- E04F2011/1825—Connections therefor between balustrade filling members, e.g. balusters or panels, and horizontal or sloping balustrade members between balustrade filling members, e.g. balusters or panels, and handrails
- E04F2011/1827—Connections therefor between balustrade filling members, e.g. balusters or panels, and horizontal or sloping balustrade members between balustrade filling members, e.g. balusters or panels, and handrails between balusters and handrails
Landscapes
- Architecture (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Fencing (AREA)
- Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
- Steps, Ramps, And Handrails (AREA)
- Valve-Gear Or Valve Arrangements (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
- Discharge Heating (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Chairs Characterized By Structure (AREA)
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
- Ceramic Capacitors (AREA)
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
- Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明は、レール構造体に関し、さらに詳しく言え
ば、柵、手すり等を形成するのに有用なレール構造体に
関するものである。
ば、柵、手すり等を形成するのに有用なレール構造体に
関するものである。
例えば、パチオやバルコニ上の柵や手すりは周知であ
る。これらは快適な外観を与える。これらは、鍛鉄、木
材、アルミニウムからつくられる。アルミニウムは優れ
た耐候性、成形容易性、光沢を有し、それ自体快適な外
観を呈している。ある特定の環境においては、アルミニ
ウムはまったく被覆されていないが、別の環境において
は簡単な透明ラッカ仕上げが保守の不要な表面を与える
のに十分である。
る。これらは快適な外観を与える。これらは、鍛鉄、木
材、アルミニウムからつくられる。アルミニウムは優れ
た耐候性、成形容易性、光沢を有し、それ自体快適な外
観を呈している。ある特定の環境においては、アルミニ
ウムはまったく被覆されていないが、別の環境において
は簡単な透明ラッカ仕上げが保守の不要な表面を与える
のに十分である。
柵または手すりは桟に固定された上レールを有してい
る。桟は上レールから下方に延びかつ所望の間隔をあけ
た垂直部材である。桟は木材またはコンクリート・ベー
ス等に延びるか、または下レールに取り付けられる。上
下レールはベース構造体に装着される。階段、バルコニ
等のための構造体は、縁を与える。
る。桟は上レールから下方に延びかつ所望の間隔をあけ
た垂直部材である。桟は木材またはコンクリート・ベー
ス等に延びるか、または下レールに取り付けられる。上
下レールはベース構造体に装着される。階段、バルコニ
等のための構造体は、縁を与える。
アルミニウム構造体においては、桟は種々の方法でレ
ールに取り付けられる。米国特許第4,125,249号は、レ
ールへの桟の角度の変化が達成されるシステムを示す。
しかし、多くの構造体においては、恒久取付が用いられ
ている。例えば、桟は長手レールに溶接されてもよい。
さらに公知のシステムは、スナップ嵌合によって一体に
連結される長手部分からなるスナップ一体レールを使用
することである。桟を受けるべき長手部材の一方に成形
された穴がある。本システムの欠点は、レール構造体内
で桟がゆるく嵌合するということであり、これは好まし
くない。この種の長手部材は上下レール用に使われる。
ールに取り付けられる。米国特許第4,125,249号は、レ
ールへの桟の角度の変化が達成されるシステムを示す。
しかし、多くの構造体においては、恒久取付が用いられ
ている。例えば、桟は長手レールに溶接されてもよい。
さらに公知のシステムは、スナップ嵌合によって一体に
連結される長手部分からなるスナップ一体レールを使用
することである。桟を受けるべき長手部材の一方に成形
された穴がある。本システムの欠点は、レール構造体内
で桟がゆるく嵌合するということであり、これは好まし
くない。この種の長手部材は上下レール用に使われる。
本発明は、ゆるい桟の上記問題に対して簡単な解決を
与え、さらに、レールを形成する長手部材を固定するこ
とを改善することを目的としている。
与え、さらに、レールを形成する長手部材を固定するこ
とを改善することを目的としている。
したがって、第1の考え方にもとづく本発明は、複数
の桟を取り付けられたレールを有する構造体において、
該レールは該レールを形成するように一体にプレス形成
された第1および第2長手部材を有し、前記第1長手部
材に形成されていて該部材の縁で開口縁を有する複数の
間隔をあけた穴と、前記桟の端に隣接して各桟の各側に
形成された複数のチャネルと、前記第1および第2長手
部材上で前記各穴に隣接し前記桟を配置するように該桟
のチャネル内に受けられるべき間隔をあけた突起とから
なる構造体である。
の桟を取り付けられたレールを有する構造体において、
該レールは該レールを形成するように一体にプレス形成
された第1および第2長手部材を有し、前記第1長手部
材に形成されていて該部材の縁で開口縁を有する複数の
間隔をあけた穴と、前記桟の端に隣接して各桟の各側に
形成された複数のチャネルと、前記第1および第2長手
部材上で前記各穴に隣接し前記桟を配置するように該桟
のチャネル内に受けられるべき間隔をあけた突起とから
なる構造体である。
最適実施例においては、前記第1長手部材の1対の内
縁に形成された1対の雄部材と、前記レールを形成する
ように押込み嵌合によって前記第1長手部材の雄部材を
受けるように前記第2長手部材の内縁にある1対の雌部
材とからなる。特に最適の観点において、例えばエポキ
シ接着剤またはシリコン化合物のような硬化可能化合物
が前記雄部材を固定するように前記第2長手部材の雌部
材内に置かれる。これは、突起およびチャネルの上述の
構成の使用によって桟の配置とともに、格別の安定した
構造体を提供する。
縁に形成された1対の雄部材と、前記レールを形成する
ように押込み嵌合によって前記第1長手部材の雄部材を
受けるように前記第2長手部材の内縁にある1対の雌部
材とからなる。特に最適の観点において、例えばエポキ
シ接着剤またはシリコン化合物のような硬化可能化合物
が前記雄部材を固定するように前記第2長手部材の雌部
材内に置かれる。これは、突起およびチャネルの上述の
構成の使用によって桟の配置とともに、格別の安定した
構造体を提供する。
第1図は本発明にもとづく構造体の斜視図である。
第2図は第1図の2−2線からみた断面斜視図であ
る。
る。
第3図は第1図の構造体の部分分解図である。
第4図は第1図の構造体のさらに詳細な斜視図であ
る。
る。
図面は、複数の桟12に取り付けられた上レール10を有
する構造体を示す。第1図の実施例においては、下レー
ル14が示されているが、しかし下レールは必須のもので
はない。桟12は大地、コンクリート、または据付け木材
構造体にまで単に延びている。
する構造体を示す。第1図の実施例においては、下レー
ル14が示されているが、しかし下レールは必須のもので
はない。桟12は大地、コンクリート、または据付け木材
構造体にまで単に延びている。
レール10は、第1および第2長手部材16,18からでき
ている。これらは、第2図に最も明確に示すように、レ
ールを形成するように一体にプレス成形される。第1お
よび第2長手部材16,18のこの一体プレス成形は、第1
長手部材16の縁24において成形された1対の雄部材20,2
0′を設けることによって達成される。
ている。これらは、第2図に最も明確に示すように、レ
ールを形成するように一体にプレス成形される。第1お
よび第2長手部材16,18のこの一体プレス成形は、第1
長手部材16の縁24において成形された1対の雄部材20,2
0′を設けることによって達成される。
1対の対応する雌部材26,26′は、雄部材20,20′をプ
レス嵌合によって受けるように第2長手部材18の縁28に
形成される。第2図から第4図までに明らかに示すよう
に、柵は押出し体としてつくられるか、または、図示す
る形状は下記の考え方によってつくられる。
レス嵌合によって受けるように第2長手部材18の縁28に
形成される。第2図から第4図までに明らかに示すよう
に、柵は押出し体としてつくられるか、または、図示す
る形状は下記の考え方によってつくられる。
第3図に最も明らかに示すように、第1長手部材16に
形成された複数の間隔をあけた穴30がある。開口縁は、
第1長手部材16の縁24′において、すなわち下方の雄部
材20′に隣接して各穴が設けられる。
形成された複数の間隔をあけた穴30がある。開口縁は、
第1長手部材16の縁24′において、すなわち下方の雄部
材20′に隣接して各穴が設けられる。
桟12は、各側で隣接端で1対のチャネル32,32′が形
成される。特に第2図および第3図に示すように、第1
長手部材16上に間隔をあけた突起34,34′と、桟12を配
置するようにチャネル32,32′内に受けられるべき第2
長手部材18上の間隔をあけた突起36,36′とがある。
成される。特に第2図および第3図に示すように、第1
長手部材16上に間隔をあけた突起34,34′と、桟12を配
置するようにチャネル32,32′内に受けられるべき第2
長手部材18上の間隔をあけた突起36,36′とがある。
第2図は、第2長手部材18の各雌部材26,26′の外縁
に隣接して隆起部分37,37′を示し、これが雄部材20,2
0′の三角形端の抜出しを防止する。第3図に示す鋸歯3
8は、雌部材に受けられる硬化可能組成物と接触を容易
にする。
に隣接して隆起部分37,37′を示し、これが雄部材20,2
0′の三角形端の抜出しを防止する。第3図に示す鋸歯3
8は、雌部材に受けられる硬化可能組成物と接触を容易
にする。
第1図に示すような構造対を構成するために、長手部
材16,18は図示していない端ポスト間で延びる長さに切
断される。桟12は第1長手部材16に配置されて、第1長
手部材の突起34,34′が桟12内の1側面上のチャネル32,
32′に係合する。シリコン、エポキシ接着剤等の適当な
化合物が雄部材26内に置かれ、第1および第2長手部材
16,18が一体に押し込まれ、第2長手部材18上の突起36,
36′が反対側の面上のチャネル32,32′に係合する。す
なわち、第1長手部材16の突起34,34′上にすでに係合
されたものに対向される。第1および第2長手部材16,1
8の一体押込みは、雌雄部材26,26′,20,20′および突起
上の桟の係合を保証する。このようにして、極端な固定
および安定した構造体は雌部材26内の硬化可能化合物に
よって与えられかつ助成される。
材16,18は図示していない端ポスト間で延びる長さに切
断される。桟12は第1長手部材16に配置されて、第1長
手部材の突起34,34′が桟12内の1側面上のチャネル32,
32′に係合する。シリコン、エポキシ接着剤等の適当な
化合物が雄部材26内に置かれ、第1および第2長手部材
16,18が一体に押し込まれ、第2長手部材18上の突起36,
36′が反対側の面上のチャネル32,32′に係合する。す
なわち、第1長手部材16の突起34,34′上にすでに係合
されたものに対向される。第1および第2長手部材16,1
8の一体押込みは、雌雄部材26,26′,20,20′および突起
上の桟の係合を保証する。このようにして、極端な固定
および安定した構造体は雌部材26内の硬化可能化合物に
よって与えられかつ助成される。
それ以上の安定性は、極端な場合には、部材16の外壁
および突起34,34′を支持する部材16の直立壁を通して
自動ねじ立てねじを挿入することによって達成されても
よい。ねじは、上方突起36に隣接して長手部材18に形成
された穴内に自動ねじ立てをする。ねじは頭部を埋めら
れ、例えば3本脚間隔で置かれてもよい。それは突出し
ない。
および突起34,34′を支持する部材16の直立壁を通して
自動ねじ立てねじを挿入することによって達成されても
よい。ねじは、上方突起36に隣接して長手部材18に形成
された穴内に自動ねじ立てをする。ねじは頭部を埋めら
れ、例えば3本脚間隔で置かれてもよい。それは突出し
ない。
必要に応じて、下レールが同様にして精密に取り付け
られるか、構造体を構成するさいに、下方の第1長手部
材は同様に同時に上方第1長手部材として係合される。
2つの第2長手部材は構造体を完成するように係合され
る。
られるか、構造体を構成するさいに、下方の第1長手部
材は同様に同時に上方第1長手部材として係合される。
2つの第2長手部材は構造体を完成するように係合され
る。
本発明は非常に単純ではあるが剛体の構造体を与え
る。桟はガタ付きなしにしっかりと固定される。
る。桟はガタ付きなしにしっかりと固定される。
Claims (6)
- 【請求項1】複数の桟12に取り付けられたレール10を有
するレール構造体であって、該レールはレールを形成す
るように押圧して結合される第1および第2の長手部材
16,18から成る該構造体において: (a)前記の第1の長手部材16に形成され、夫々が該長
手部材16の縁に開口縁を有する、複数の間隔をあけた穴
30; (b)前記桟12の端部におよび端部の近くにそれぞれ、
各桟の各側部に形成された、互いに反対側の対になった
第1および第2のチャネル32,32′;ここで第1のチャ
ネル32は第2のチャネル32′よりも桟12の端部に近い; (c)前記第1および第2の長手部材16,18の夫々の内
部にあり、前記桟12上の対になった上記第1チャネル32
にぴったり嵌合する第1の突起34,36; (d)前記第1および第2の長手部材16,18の夫々の上
にあり、前記桟12上の対になった上記第2のチャネル3
2′にぴったり嵌合する第2の突起34′,36′; (e)前記第1の長手部材16の1対の縁24,24′に夫々
形成された1対の雄部材20,20′; (f)プレス嵌合によって前記レールを形成する、前記
第1の長手部材の前記雄部材20,20′を夫々収納するた
めの、前記第2の長手部材18の縁28,28′にある1対の
雌部材26,26′; を有し、これにより前記桟12を、第1および第2の長手
部材16,18の間で、第1の長手部材16に形成された複数
の間隔をあけた穴30内に位置させて、第1の長手部材16
の雄部材20,20′を第2の長手部材18の雌部材26,26′と
夫々係合させて、第1および第2の長手部材16,18を互
いに押圧すると、前記第1および第2の突起34,36,3
4′,36′が夫々、第1および第2のチャネル32,32′に
プレス嵌合して、桟12がレール10に対して動くのが防止
されること、を特徴とするレール構造体。 - 【請求項2】前記の雄部材を固定するために、前記第2
の長手部材の雌部材内に硬化性化合物を有していること
を特徴とする、請求項1記載の構造体。 - 【請求項3】前記の雄部材がほぼ三角形断面をしてお
り、前記の雌部材が該雄部材の抜出しを防止するために
隆起部分を有することを特徴とする、請求項1に記載の
構造体。 - 【請求項4】前記の雄部材の面上に鋸歯を有しているこ
とを特徴とする、請求項3に記載の構造体。 - 【請求項5】アルミニウムからつくられていることを特
徴とする、請求項1記載の構造体。 - 【請求項6】複数の桟にそれぞれ取り付けられた上レー
ルと下レールとを含むことを特徴とする、請求項1に記
載の構造体。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/415,933 US4968005A (en) | 1989-10-02 | 1989-10-02 | Picket attachment |
| US415,933 | 1989-10-02 | ||
| PCT/CA1990/000258 WO1991005123A1 (en) | 1989-10-02 | 1990-08-14 | Picket attachment |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04502946A JPH04502946A (ja) | 1992-05-28 |
| JPH083257B2 true JPH083257B2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=23647825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2511419A Expired - Lifetime JPH083257B2 (ja) | 1989-10-02 | 1990-08-14 | レール構造体 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4968005A (ja) |
| EP (1) | EP0446312B1 (ja) |
| JP (1) | JPH083257B2 (ja) |
| KR (1) | KR920701596A (ja) |
| AT (1) | ATE114349T1 (ja) |
| AU (1) | AU631510B2 (ja) |
| DE (1) | DE69014295T2 (ja) |
| DK (1) | DK0446312T3 (ja) |
| ES (1) | ES2064755T3 (ja) |
| WO (1) | WO1991005123A1 (ja) |
Families Citing this family (32)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5443244A (en) * | 1993-03-22 | 1995-08-22 | Gibbs; Edward L. | Rolled metal fence rail |
| CA2160405C (en) * | 1994-10-13 | 2005-05-10 | John M. Bastian | A wall support assembly |
| US5639069A (en) * | 1996-04-16 | 1997-06-17 | Mcclure; Jack A. | Fence construction assembly and method of making the same |
| US6053480A (en) * | 1996-09-13 | 2000-04-25 | De Guise; Yvon | Kit for a guardrail or fence |
| US20040169172A1 (en) * | 2001-04-06 | 2004-09-02 | Stringer Charles Edward | Decorative borders |
| US20030196395A1 (en) * | 2001-12-07 | 2003-10-23 | Forbis John T. | Two piece rail and insert system |
| US6752385B2 (en) | 2002-02-12 | 2004-06-22 | Paul Robert Zen | Railing system |
| US20040089858A1 (en) * | 2002-07-03 | 2004-05-13 | Railwayz, Inc. | Fasteners, railing system and method of assembly |
| KR100477189B1 (ko) * | 2002-09-04 | 2005-03-17 | 삼성중공업 주식회사 | 슬림플로어용 래티스보 |
| KR100471179B1 (ko) * | 2002-11-14 | 2005-03-11 | 주식회사화인기술단종합건축사사무소 | 조립식 난간두겁대 |
| US7032891B2 (en) * | 2003-01-21 | 2006-04-25 | On The Fence Technologies, Llc Corporation | Methods and apparatus for fencing and other structures |
| US20060202186A1 (en) * | 2003-01-21 | 2006-09-14 | On The Fence Technologies, Llc. Corporation | Methods and apparatus for fencing and other outdoor structures |
| US7240637B2 (en) * | 2004-05-07 | 2007-07-10 | Rosen John B | Fence-covering system |
| US20060255325A1 (en) * | 2005-05-16 | 2006-11-16 | Chong-Yi Lo | Fence |
| US7523592B2 (en) * | 2005-05-20 | 2009-04-28 | Duracase Proprietary, Llc | Handrail assembly with panel and engaging sleeves |
| AU2006284516B2 (en) * | 2005-08-23 | 2010-11-11 | Snaptech Pty Ltd | Fencing system and method of fencing installation |
| WO2007022571A1 (en) * | 2005-08-23 | 2007-03-01 | Snaptech Pty Ltd | Fencing system and method of fencing installation |
| US20090026431A1 (en) * | 2007-07-25 | 2009-01-29 | Arie Tremblay | Picket and rail fence |
| US20090179183A1 (en) * | 2008-01-16 | 2009-07-16 | Ken Ferris | Slot Rail Assembly |
| US20100237309A1 (en) * | 2009-03-20 | 2010-09-23 | Ken Ferris | Baluster Connection System |
| US8317164B2 (en) * | 2009-04-06 | 2012-11-27 | Gary W Ash | Fence rail with concealed fastener |
| US20110001105A1 (en) * | 2009-07-02 | 2011-01-06 | Chong-Yi Lo | Hidden-Fastener fence |
| US8464416B2 (en) * | 2010-02-24 | 2013-06-18 | Willard Adkins | Method for manufacturing a railing assembly |
| US8429805B1 (en) * | 2011-10-19 | 2013-04-30 | Willard B. Adkins | Railing and method of manufacture |
| CA2851471C (en) * | 2013-05-09 | 2019-05-14 | Peak Innovations Inc. | Railing system and picket for a railing system |
| US9797158B2 (en) * | 2014-03-05 | 2017-10-24 | Russell H. Springborn | Friction picket system |
| WO2017045056A1 (en) * | 2015-09-16 | 2017-03-23 | Peak Innovations Inc. | Railing system |
| US11035147B2 (en) | 2018-01-08 | 2021-06-15 | Fortress Iron, Lp | Raking barrier panel |
| US11447956B1 (en) | 2019-02-11 | 2022-09-20 | Ufp Industries, Inc. | Glass panel railing securement |
| FR3113689B1 (fr) * | 2020-09-01 | 2022-10-28 | Girardot Ind | Panneau de cloture |
| USD1033685S1 (en) | 2022-05-04 | 2024-07-02 | Joseph W. Camadeca, Jr. | Border fence section |
| US12497800B1 (en) * | 2023-02-15 | 2025-12-16 | Marco Antonio Sassano | Fence improvement and method therefore |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2145172A (en) * | 1937-02-23 | 1939-01-24 | Cyclone Fence Company | Adjustable grade iron fence |
| NL6606122A (ja) * | 1966-05-05 | 1967-11-06 | ||
| BE791964A (fr) * | 1971-11-29 | 1973-03-16 | Saez Jean Michel | Garde-corps perfectionne et procede d'assemblage |
| CA1018377A (en) * | 1972-08-08 | 1977-10-04 | Charles G. Young | Balustrade units |
| JPS541814Y2 (ja) * | 1973-10-12 | 1979-01-26 | ||
| US4014520A (en) * | 1975-12-22 | 1977-03-29 | Walters Donald H | Railing assembly and method |
| JPS541814U (ja) * | 1977-06-08 | 1979-01-08 | ||
| CA1090639A (en) * | 1977-12-09 | 1980-12-02 | Yvon De Guise | Guard-rails assembly |
| AU524516B2 (en) * | 1978-07-25 | 1982-09-23 | Tornya, A.G. | Balustrade |
| JPS5648830U (ja) * | 1979-09-20 | 1981-04-30 | ||
| SE462499B (sv) * | 1987-11-06 | 1990-07-02 | Soederhamn Innovation Ab | Handledare foesedd med en sjaelvlysande remsa |
| US4805879A (en) * | 1987-12-09 | 1989-02-21 | Vittorio Spera | Hand railing assembly |
-
1989
- 1989-10-02 US US07/415,933 patent/US4968005A/en not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-08-14 AT AT90912417T patent/ATE114349T1/de not_active IP Right Cessation
- 1990-08-14 JP JP2511419A patent/JPH083257B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1990-08-14 WO PCT/CA1990/000258 patent/WO1991005123A1/en not_active Ceased
- 1990-08-14 EP EP90912417A patent/EP0446312B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-08-14 ES ES90912417T patent/ES2064755T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1990-08-14 DK DK90912417.4T patent/DK0446312T3/da active
- 1990-08-14 AU AU61607/90A patent/AU631510B2/en not_active Ceased
- 1990-08-14 KR KR1019910700542A patent/KR920701596A/ko not_active Ceased
- 1990-08-14 DE DE69014295T patent/DE69014295T2/de not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU631510B2 (en) | 1992-11-26 |
| DE69014295T2 (de) | 1995-04-06 |
| DK0446312T3 (da) | 1995-05-08 |
| EP0446312B1 (en) | 1994-11-23 |
| WO1991005123A1 (en) | 1991-04-18 |
| ES2064755T3 (es) | 1995-02-01 |
| DE69014295D1 (de) | 1995-01-05 |
| ATE114349T1 (de) | 1994-12-15 |
| KR920701596A (ko) | 1992-08-12 |
| JPH04502946A (ja) | 1992-05-28 |
| EP0446312A1 (en) | 1991-09-18 |
| US4968005A (en) | 1990-11-06 |
| AU6160790A (en) | 1991-04-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| AU631510B2 (en) | Picket attachment | |
| CA2413295C (en) | Railing with pivotally connected pickets | |
| US4533121A (en) | Variable pitch stair railing assembly | |
| US4102529A (en) | Railing system | |
| US5421556A (en) | Modular fencing components | |
| US7155865B2 (en) | Prefabricated housing structure | |
| US20090134378A1 (en) | Slide connector and railing system incorporting same | |
| US3420504A (en) | Railings,ladders,trusses and similar type articles | |
| CA1306633C (en) | Picket attachment | |
| JPH0416832Y2 (ja) | ||
| JPH11303190A (ja) | 溝 蓋 | |
| JPS5938834Y2 (ja) | 型材の手摺構造 | |
| JPS5834915Y2 (ja) | 建物用手摺 | |
| KR102094919B1 (ko) | 데크용 지주 | |
| JPH0349228Y2 (ja) | ||
| EP1166678A1 (en) | Method and device for making a vertical modular structure with extruded sections | |
| KR200339308Y1 (ko) | 높이와 각도조절이 용이한 난간 구조물 | |
| KR890006167Y1 (ko) | 조립식 난간 | |
| KR200143713Y1 (ko) | 조립식 난간용 접속구 | |
| JPH0128202Y2 (ja) | ||
| KR200350088Y1 (ko) | 시공이 용이한 몰딩재 | |
| JPH0417703Y2 (ja) | ||
| JP3124516B2 (ja) | 竹垣構築装置 | |
| JPS6316753Y2 (ja) | ||
| JP5054630B2 (ja) | ベランダ用柵 |