JPH08328367A - 多色画像形成装置 - Google Patents

多色画像形成装置

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JPH08328367A
JPH08328367A JP7155266A JP15526695A JPH08328367A JP H08328367 A JPH08328367 A JP H08328367A JP 7155266 A JP7155266 A JP 7155266A JP 15526695 A JP15526695 A JP 15526695A JP H08328367 A JPH08328367 A JP H08328367A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
developing
developing device
toner
opening
container
Prior art date
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Pending
Application number
JP7155266A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiharu Nakamura
俊治 中村
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP7155266A priority Critical patent/JPH08328367A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 小型且つ簡便な構成で、不均一な現像濃度又
はカブリ等のない安定した現像特性、及びトナーの飛散
を防止できる回転現像装置を提供する。 【構成】 各現像器91〜94において、現像ロール1
0を含む現像ロール容器12とトナー16を収納するト
ナーホッパー13との間に開口部Aを有する仕切りBを
設け、開口部Aを開閉するシャッター14を現像ロール
容器12側に設ける。各現像器91〜94が回転現像装
置9の回転に伴い回転するに際し、トナーホッパー13
内のトナーが、開口部Aを通り過剰に現像ロール容器1
2に移動することが規制される。このため、帯電不十分
なトナーが過剰に現像ロール容器12に移動することが
なく、安定した現像特性を得ることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子写真現像装置を備
えた、例えば電子写真複写機あるいは電子写真プリンタ
ー等とされる画像形成装置に関し、特に複数の現像装置
からなる回転多色現像装置を備えた多色画像形成装置に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、電子写真プロセスを用いた複写機
あるいはレーザービームプリンタは、図8に示すような
構成とされている。
【0003】同図において、矢印R1方向に回転する感
光ドラム1は、帯電装置2によって、所定の電位に帯電
処理され、次いでカラー原稿画像の色分解に基づく結像
露光光学系、及び画像情報の時系列電気デジタル画素信
号に対応して変調されたレーザビームを出力するレーザ
スキャナによる走査露光光学系を備えた露光装置3によ
る光画像情報を受けることにより目的のカラー画像の第
1の色成分、例えばマゼンタ成分像に対応した静電潜像
が形成される。
【0004】次いで、その静電潜像は、回転現像装置4
の第1現像器41、例えばマゼンタ色現像器と対向する
ことによりマゼンタ色に顕像化される。感光ドラム1上
のマゼンタ現像画像は、転写ドラム5表面に静電的に担
持された記録紙6に静電転写され、感光ドラム1上の残
留現像剤はクリーニング装置7によって清掃される。
【0005】以下、同様にシアン、イエロー、ブラック
の現像、転写プロセスが順次繰り返されることによっ
て、記録紙カセット20から給紙された転写ドラム5上
の記録紙6に上述の4つのトナー像(マゼンタM、シア
ンC、イエローY、ブラックBの各色のトナー像)が重
畳転写されて、目的のカラー画像に対応した合成カラー
トナー画像が形成される。
【0006】重畳転写プロセスを終了した記録紙6は、
転写ドラム5から分離され、定着器8に搬送されて所定
温度に加熱温調した定着ローラ81と加圧ローラ82に
より加熱加圧されてトナー像の定着処理を受け最終的に
出力される。
【0007】先に述べた回転現像装置4は、マゼンタ現
像器41、シアン現像器42、イエロー現像器43、ブ
ラック現像器44から構成される。各現像器は、酸化鉄
粉等の磁性キャリアと非磁性着色トナーを混合し、現像
部で磁性ブラシによって現像する二成分現像装置或いは
非磁性トナーのみからなる現像剤を現像ロールに塗布し
現像する非磁性一成分現像装置等が用いられる。
【0008】回転現像装置4は、矢印R2の方向に回転
駆動され、感光ドラム1上に形成される各色静電潜像に
対応する現像装置が感光ドラム1に対向する位置で静止
し、現像ロールが感光ドラムとの対抗を保ったまま回転
することにより静電潜像の顕像化を行なう。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来例で述べた回転現像装置は、回転動作に伴う現像器の
反転によって、現像剤ホッパー内の帯電不十分な現像剤
が過剰に現像位置に移動するため、現像剤に帯電不十分
な状態が生じ、不均一な現像濃度、カブリや装置内への
トナー飛散が発生することがある。これらを防止するた
め、各現像器が回転によっても常に上下の姿勢を保つよ
うに、観覧車の如き構成とされているが、各現像器の支
持手段及び感光ドラムと対向する位置での着脱機構等を
備えるため、装置構成上において大型化及び複雑化する
という不都合な点を有していた。
【0010】従って、本発明の目的は、小型且つ簡便な
構成で、上述の現像特性の安定化及び現像剤の飛散防止
を達成できる回転現像装置を備えた多色画像形成装置を
提供することである。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記目的は本発明に係る
多色画像形成装置にて達成される。要約すれば、本発明
は、複数の現像器を担持して回転し、前記現像器が像担
持体と対向する位置で回転を停止し、顕像化を行う回転
現像装置を備えた多色画像形成装置において、前記現像
器が現像剤を収納する第1の容器と現像剤担持体を含む
第2の容器とが開口部を有して接合しており、前記開口
部に第2の容器側にのみ開閉するシャッター機構を具備
したことを特徴とする多色画像形成装置である。
【0012】
【実施例】以下、本発明に係る多色画像形成装置を図面
に則して更に詳しく説明する。尚、次に説明する実施例
においては、本発明は前出の図8に示した多色画像形成
装置に具現化されるものとする。従って、多色画像形成
装置の全体的構成、機能についての詳しい説明は上記を
援用し、本発明の特徴部について説明する。
【0013】実施例1 図1において、本発明に係る実施例1の回転現像装置は
9、像担持体としての感光ドラム1の周囲に帯電装置
2、露光装置3を配置しており、これは前述の従来例と
同様である。尚、本実施例で示す現像装置は、酸化鉄粉
等の磁性キャリアと非磁性トナーとからなる2成分現像
剤を用いたものである。
【0014】回転現像装置9は、マゼンタM、シアン
C、イエローY、ブラックBの現像器91、92、9
3、94を備えており、各現像器を感光ドラム1と対向
する位置に切り換えるために、矢印R2の方向に回転す
る。又、各現像器91、92、93、94は、回転現像
装置本体に固定されて回転するために、現像器単体で上
下及び左右反転の回転が行われる。尚、各現像器は同一
の構成を備えている。
【0015】図2において、回転現像装置9を構成する
各現像器は、内部にマグネットロール10aを有して回
転する非磁性スリーブ10bから構成される現像ロール
10を含み、且つ非磁性トナー15及び磁性キャリア1
6からなる現像剤Tを蔵する第2の容器としての現像ロ
ール容器12と、非磁性トナー16を収容する第1の容
器としてのトナーホッパー13とを備えている。
【0016】現像ロール容器12及びトナーホッパー1
3は開口部Aを介して接合されており、トナーホッパー
13内のトナー16が開口部Aを通って現像ロール容器
12へ移動するように構成されている。
【0017】詳しくは、開口部Aにシャッター14が設
けられており、シャッター14は開口部上方の仕切り板
Bにヒンジ11によって揺動可能なように固定されてい
る。尚、シャッター14は現像ロール容器12側に配置
され、その自由端Cが、開口部Aよりも下方にあるため
にシャッター14の開閉動作は現像ロール容器12側に
のみ限定される。
【0018】次に、図3(a)〜(d)により、回転現
像装置の回転に伴う各ステーションでの現像器の姿勢及
びシャッター14の動きについて説明する。
【0019】図3(a)は、図1のマゼンタ現像器91
の位置にあって、現像器が静電像を担持した感光ドラム
に対向して顕像化を行っている状態を示す。現像ロール
容器12内の混合された2成分現像剤Tは磁性キャリア
15表面に静電的にトナー16が付着した状態になって
おり、ドクターブレード17によって現像ロール10の
表面に均一に塗布され、内部マグネットの磁界により感
光ドラム対向位置で磁気ブラシを形成し、トナー16を
静電像に付着せしめて顕像化を行う。この時シャッター
14は、図の如く自重によって下方にぶらさがった状態
で、開口部Aを緩く閉鎖している。
【0020】図3(b)は、図1のシアン現像器92の
位置にあって、現像器が顕像工程を終え、装置の回転に
よって上部にきたステーションでの姿勢を示すものであ
る。この時、シャッター14は、自重及び現像剤Tの重
みによって下方に力を受けるものの、その長さが現像ロ
ール容器12、トナーホッパー13の接合開口部Aより
長いためにトナーホッパー13側へは開かず開口部Aを
実質的に閉状態とし、現像剤Tのトナーホッパー13内
への移動を防止する。
【0021】図3(c)は、図1のイエロー現像器93
の位置にあって、図3(b)の状態からさらに90度回
転したときの現像器の状態を示すものである。シャッタ
ー14は、その自由端Cが上方にあり重力によって現像
ロール容器12側に開こうとするが、容器12内の現像
剤Tによって動きが規制される。又、シャッター14が
若干の開状態にあっても、トナーホッパー13側のトナ
ー16がトナーホッパー13の下方に寄っているため、
現像剤Tが開口部Aを介して現像ロール10側に移動す
ることはない。
【0022】図3(d)は、図1のブラック現像器94
の位置にあって、現像器が回転現像装置の最下方に位置
したときの姿勢を示すものである。シャッター14は、
重力的に現像ロール10側に開くものの現像ロール容器
12内の現像剤Tによって開状態が抑制され、現像ロー
ル容器12の現像剤Tの不足分としてのトナー16がト
ナーホッパー13よりシャッター14の開いた部分を通
って現像ロール容器12側に移動する。
【0023】上記のように、現像ロール容器12の開口
部Aに設けられたシャッター14は回転現像装置の回転
動作によって、現像ロール容器12からトナーホッパー
13側へ過剰な現像剤Tが移動するのを防止すると共
に、逆方向には適宜不足量を補うように開閉し機能す
る。
【0024】これによって、トナーホッパー13内の帯
電不十分なトナー16が過剰に現像ロール容器12に移
動し、現像剤Tに帯電不十分な状態が生じ、不均一な現
像濃度、カブリや装置内へのトナー飛散が発生するなど
の従来の問題を解決することができる。
【0025】ところで、図4(a)及び(b)に示すグ
ラフは、本発明に基ずく、トナーホッパーと現像ロール
容器との間の開口部にシャッター機構がある場合(a)
と、ない場合(b)についてブラックB現像剤を用いた
現像装置において、回転現像装置が1回転する毎に黒色
画像を形成し、その濃度推移を記録したものである。
【0026】図4に示すようにシャッター機構のない場
合(b)においては、濃度が過剰に高い状態で大きく変
動するとともに他方で背景部の地汚れ(カブリ現象)が
目立つ。また回転動作を1000回繰り返した時の現像
装置下部への飛散トナーの堆積が目立った。
【0027】一方で、本発明に基づく、開口部にシャッ
ター機構を設けた場合(a)においては、画像濃度再現
性が安定している。またカブリ現象も目立たない状態で
推移している。
【0028】又、図5(a)及び(b)は、シャッター
機構がある場合(a)とない場合(b)における現像ス
リーブ上でのトナー帯電量(Q/M)とトナー塗布量
(M/S)を示すものであるが、シャッター機構のある
場合(a)は、高いトナーの帯電量を維持し、トナー塗
布量は低く一定の値になっているのに対し、シャッター
機構がなく開口部だけの場合(b)はトナー塗布量が相
対的に大きく、かつ帯電量も低い領域で大きく変動して
いる。
【0029】この現象は、現像器が反転した姿勢におい
て磁性現像剤が一旦トナーホッパー内に流れ込みその後
回転によって再び現像ロール容器側に戻る際に過剰のト
ナーを巻き込むために、トナー量は多くなるが摩擦帯電
の機会が減少し、帯電不十分となり、濃度変動、カブリ
現象の増加及び装置内トナー飛散につながるものであ
る。
【0030】実施例2 次に、本発明に係る回転現像装置の実施例2について、
図6及び図7により説明する。本実施例は、各現像器に
おいて非磁性一成分現像剤を用いた場合に関するもので
ある。
【0031】本実施例における回転現像装置は、図6に
示すように、実施例1と概略同様の構成を備えており、
回転現像装置9Aは、マゼンタM、シアンC、イエロー
Y、ブラックBの現像器91A、92A、93A、94
Aを備えており、各現像器を感光ドラム1と対向する位
置に切り換えるために、矢印R2の方向に回転する。
又、各現像器91A、92A、93A、94Aは、回転
現像装置本体に固定されて回転するために、現像器単体
で上下及び左右反転の回転が行われる。尚、各現像器は
同一の構成を備えている。
【0032】図7において、上記非磁性一成分現像器
は、現像ロール19を含む現像ロール容器12と非磁性
トナー16を収容するトナーホッパー13とから構成さ
れ、現像ロール容器12及びトナーホッパー13は実施
例1と同様に開口部Aを介して接合されており、シャッ
ター14が開口部Aに現像ロール容器12側にのみ開閉
するように設けられている。
【0033】又、現像ロール19は半導電性磁性現像ロ
ールであって、現像ロール19には導電ゴムスポンジ等
の弾性ロール18及び弾性ブレード21が圧接配置され
ている。非磁性トナー16は弾性ロール18によって現
像ロール19に圧接回転により帯電付与される。その
後、弾性ブレード21によって均一な現像剤層を現像ロ
ール19上に形成する。
【0034】本現像器における非磁性トナー16の帯電
機構は弾性塗布ロール18と現像ロール19との接触と
の摺擦によるものと弾性ブレード21と現像ロール19
との接触によるものとからなるため、現像装置の回転に
よる現像器反転に対しても上記シャッターの開閉動作に
よって現像ロール容器12内のトナーの動きが規制され
ることによって、大量の非磁性トナー16が現像ロール
19に直接供給されることによって生じる帯電不十分な
トナーが発生しずらく、従って安定した画像再現特性を
達成することができる。
【0035】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、前記現像器が現像剤を収納する第1の容器と
現像剤担持体を含む第2の容器とが開口部を有して接合
しており、前記開口部に第2の容器側にのみ開閉するシ
ャッター機構を具備したことにより、小型且つ簡便な回
転現像装置構成で現像器の回転に伴う上下反転の動きに
対しても安定した画像再現性を得ることが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係わる回転現像装置の実施例1を示す
説明図である。
【図2】図1の回転現像装置に含まれる現像器の構成図
である。
【図3】実施例1の回転各ステーション(a)〜(d)
における現像器の姿勢及びシャッターの動きを説明する
説明図である。
【図4】シャッターの有無による濃度及びカブリ推移を
説明するためのグラフである。
【図5】シャッターの有無による現像ロール上のQ/
M、M/Sの推移を説明するためのグラフである。
【図6】本発明に係わる回転現像装置の実施例2を示す
説明図である。
【図7】回転現像装置を構成する非磁性一成分現像器の
構成図である。
【図8】従来の回転現像装置の一例を示す構成図であ
る。
【符号の説明】
1 感光ドラム(像担持体) 10 現像ロール(現像剤担持体) 12 現像ロール容器(第2の容器) 13 トナーホッパー(第1の容器) 14 シャッター A 開口部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の現像器を担持して回転し、前記現
    像器が像担持体と対向する位置で回転を停止し、顕像化
    を行う回転現像装置を備えた多色画像形成装置におい
    て、 前記現像器が、現像剤を収納する第1の容器と現像剤担
    持体を含む第2の容器とが開口部を有して接合してお
    り、前記開口部に第2の容器側にのみ開閉するシャッタ
    ー機構を具備したことを特徴とする多色画像形成装置。
JP7155266A 1995-05-30 1995-05-30 多色画像形成装置 Pending JPH08328367A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7155266A JPH08328367A (ja) 1995-05-30 1995-05-30 多色画像形成装置

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JP7155266A JPH08328367A (ja) 1995-05-30 1995-05-30 多色画像形成装置

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JPH08328367A true JPH08328367A (ja) 1996-12-13

Family

ID=15602159

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7155266A Pending JPH08328367A (ja) 1995-05-30 1995-05-30 多色画像形成装置

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JP (1) JPH08328367A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6192211B1 (en) 1999-01-29 2001-02-20 Ricoh Co., Ltd. Revolver developing apparatus method, and image forming apparatus avoiding stress against developer
JP2009025494A (ja) * 2007-07-18 2009-02-05 Kyocera Mita Corp 現像装置および画像形成装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6192211B1 (en) 1999-01-29 2001-02-20 Ricoh Co., Ltd. Revolver developing apparatus method, and image forming apparatus avoiding stress against developer
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