JPH0832942A - テレテキストデータアイテムの受信方法 - Google Patents
テレテキストデータアイテムの受信方法Info
- Publication number
- JPH0832942A JPH0832942A JP6320697A JP32069794A JPH0832942A JP H0832942 A JPH0832942 A JP H0832942A JP 6320697 A JP6320697 A JP 6320697A JP 32069794 A JP32069794 A JP 32069794A JP H0832942 A JPH0832942 A JP H0832942A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- teletext
- frame
- control frame
- counter
- predetermined number
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 3
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 108010076504 Protein Sorting Signals Proteins 0.000 description 1
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N7/00—Television systems
- H04N7/025—Systems for the transmission of digital non-picture data, e.g. of text during the active part of a television frame
- H04N7/035—Circuits for the digital non-picture data signal, e.g. for slicing of the data signal, for regeneration of the data-clock signal, for error detection or correction of the data signal
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N7/00—Television systems
- H04N7/025—Systems for the transmission of digital non-picture data, e.g. of text during the active part of a television frame
- H04N7/035—Circuits for the digital non-picture data signal, e.g. for slicing of the data signal, for regeneration of the data-clock signal, for error detection or correction of the data signal
- H04N7/0357—Circuits for the digital non-picture data signal, e.g. for slicing of the data signal, for regeneration of the data-clock signal, for error detection or correction of the data signal for error detection or correction
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Systems (AREA)
Abstract
用のデコーダにおいて安全性の度合いを高める。 【構成】 フレームワードとのビットごとの比較によ
り、データ流からコントロールフレームを選択しデコー
ディングする。比較中に生じる一致数に依存して以下の
ステップを実施する。すなわち、 a)比較中に8つの一致数が検出されれば、コントロー
ルフレームが識別されたものとみなしカウンタをリセッ
トする。 b)8つよりも少ない一致数が検出されたときには、カ
ウンタ計数状態に基づき、所定数またはこの所定数の倍
数に達したかを判定し、達していればコントロールフレ
ームが識別されたものとみなしカウンタをリセットす
る。
Description
伝送されるテレテキストデータアイテムの受信方法に関
する。この場合、データ流をテレビジョン信号から分離
し、個々のテレテキストページに属するデータアイテム
をテレテキスト列としていっしょにまとめ、このように
してまとめたテレテキストページを一時記憶し、テレテ
キストの各行をバイト同期させるために、1byteか
ら成るコントロールフレームをフレームワードとのビッ
トごとの比較によりデータ流から選択しデコーディング
する。
号の帰線消去期間中に伝送される。1つのページの1つ
の行はそのつど、同期の目的で使用されるコントロール
フレームと、読み取り可能な情報アイテムとして最終的
にスクリーン上で表示される有効データアイテムのアド
レス指定に用いられるアドレスフレームとともに、1つ
のテレビジョン走査線中で伝送される。
letext, Technical Specification",Department of Tra
de and Industry, Information Technology Division,
29 Bressenden Place, GB- London SW1) により知られ
ている。
と、ドイツ連邦共和国特許第3914697号から公知
であるようなそれよりも上位のレベルの補足ページは、
同じコントロールフレームと、ハミング符号8/4で保
護された同じアドレスフレームを有している。
レスフレームの1ワード中の1ビットエラーを検出して
補正することができる。さらに、付加的なエラー保護手
段を用いることなく1つのテレテキストページのアドレ
スフレームのデコーディングプロセスにおける安全性の
度合いを高める目的で、次のようにすることが知られて
いる(P 42 39 351 )。すなわち、 デコーディングさ
れ必要であればエラー補正された1つのテレテキスト行
のアドレスフレームから、後続のテレテキスト行のため
のアドレスフレームを予測し、1ワードの2つまたはそ
れ以上の情報ユニットの差異があれば、当該テレテキス
ト行のデータ流をアドレス指定するために、受信したア
ドレスフレームではなく予測したアドレスフレームを用
いることが知られている。
行アドレス中−で二重のエラーが生じても、デコーダは
適正な行アドレスを再生成し、所属の有効データアイテ
ムすべてを当該の行に割り当てることができる。
−たとえば上位レベルの補足データアイテム中−で発生
した場合、同時に伝送されたエラー保護情報アイテムを
用いてデコーダにより補正を行うことができる。
段に対する必要条件は、コントロールフレームを確実に
識別することである。このコントロールフレームは、デ
ータクロックレート生成用の特有の信号シーケンスと、
バイト同期用の8ビット長の所定の符号−いわゆるフレ
ームワード−とにより合成されている。
テムはビットごとにフレームワードと比較される。適正
なバイト同期は、8つまたは7つの一致がデコーダによ
り検出されたときにしか可能ではなく、つまりフレーム
ワードが障害を受けていない場合か、またはただ1つの
エラーによってしか障害を受けていない場合にのみ可能
である。
エラーが生じると、デコーダはコントロールフレームを
認識しなくなってしまう。その結果、このテレビジョン
走査線中の後続の有効データアイテムはすべて失われて
しまう。
コントロールフレームのデコーディングは窮地に陥った
状況にあることが判明しており、このような状況は、前
記刊行物中で述べられているアドレスデコーディングプ
ロセスと補足データアイテムのためのエラー保護手段を
水泡に帰するものである。
する閾値を低減するのは望ましくない。その理由は、そ
のようにした場合にはフレームワードはもはや信頼でき
ないからである。
ことで上述の困難な状況を取り除くのは、両立性の理由
で考慮の対象とはならない。この場合、改善されたコン
トロールフレーム保護には冗長性を相応に増やすことが
必要とされるという事情があり、このような冗長性の増
大により利用可能な有効データレートが減少するし、あ
るいは所望のテレテキストページに対する待ち時間が増
えることになる。
な回路構成によっても、この問題に対するいかなる支援
も得られない。つまり、受信状態が悪い間は、コントロ
ールフレームの誤ったデコーディングのために1つのペ
ージの多数の走査線を認識できず、当該ページの残りの
走査線がほとんどたいていはエラーのない状態であって
も、それらの走査線はこのことにより表示されない。
題は、冒頭で述べた形式の方法において、たとえば二重
エラーの生じたときに、他のいかなるエラー保護手段も
用いることなくテレテキストページのコントロールフレ
ームのデコーディングに対する安全性の度合いを高める
ことにある。
ばこの課題は、最後のテレビジョン走査線のテレテキス
トデータアイテムのクロックレートを持続させて計数
し、コントロールフレームをデコーディングする際に、
フレームワードとのビットごとの比較中に生じる一致数
に依存して、 a)ビットごとの比較中に8つの一致が検出されれば、
コントロールフレームが識別されたものとみなしカウン
タをリセットするステップを実行し、 b)8つよりも小さい一致が検出されたときには、クロ
ックパルスカウンタの計数状態に基づき所定数または該
所定数の倍数に達したか否かを判定し、当該数値に達し
ていれば、コントロールフレームが識別されたものとみ
なしてカウンタをリセットするステップを実行する、こ
とにより解決される。
いる。
フレームが障害を受けたときに生じる困難な状況は次の
ようにして取り除かれる。すなわち、コントロールフレ
ームを識別するために、到来するデータアイテムとフレ
ームワードとをビットごとに比較することに加えて、最
後のテレビジョン走査線からのテレテキストデータアイ
テムのクロックレートを持続させカウンタ手段により評
価する。
する。
のテレテキストデコーダは本発明の理解に必要な詳細部
だけを表すものである。このデコーダはデータ分離段1
0を有しており、これによって到来テレビジョン信号か
らこの信号中に含まれるテレテキストデータ流を分離す
る。コントロールフレームデコーディング手段20によ
り、データのクロックレートとコントロールフレーム情
報アイテム−これを用いてテレテキストデータ流の後続
のデータアイテムをバイトごとにまとめることができる
−が得られる。これについては図2を参照して後で詳細
に説明する。これに続く段30において、バイトごとに
まとめられたテレテキストデータアイテムはアドレスフ
レームからの情報アイテムにしたがって行ごとにテレテ
キストページにまとめられ、ページメモリに一時記憶さ
れる。
レテキストページはコントロールユニット40に制御さ
れてページメモリ30からキャラクタジェネレータ50
へ読み出され、キャラクタジェネレータ50はテレテキ
ストページをスクリーン上で表示する目的でR・G・B
画像信号へ変換する。
ディング手段の実施例のブロック回路図から明らかなよ
うに、テレテキストデータアイテムのクロックレートは
クロックパルス発生段21により到来テレテキストデー
タ流から得られ、次のデータアイテムが到来するまで、
必要な精度でクロックパルスが継続的に生成される。
とデータアイテムはバイト同期手段22へ供給され、こ
の手段はフレームワードを認識したときに識別信号を段
23へ送出する。やはりデータアイテムとクロックパル
スが供給される段23は、識別信号にしたがってデータ
流をバイトへ分割し、アドレスフレームデコーディング
手段30(図1)においてこれらのバイトが利用できる
ようにする。
2の基本構成図が示されている。到来したデータアイテ
ムはバイトごとに比較器221により比較され、この比
較器は、求めるべきフレームワードを固定記憶値として
有する段222を備えている。”World System Teletex
t ”仕様ではフレームワード”27 hex ”が取り決めら
れている。たとえばテレニュースペーパー用のサービス
のような他のフレームワードを有するさらに別のサービ
スも考えられる。検出された一致数はそのつど、比較器
221から評価−コントロール段223へ伝送される。
8つの一致が通報されれば、フレームワードが確実に識
別されたとただちにみなされる。そして相応の識別信号
が図2の段23へ送出され、クロックパルス発生手段2
1からクロックパルスの供給されるカウンタ224がリ
セットされる。
場合、カウンタ224の計数状態が段223により付加
的に評価される。計数状態が444になるかまたはこの
数の倍数になれば、やはり評価−コントロール段223
によりフレームワードが認識され、これはフレームワー
ドが1つまたは2つ(あるいはそれ以上)のエラーによ
り障害を受けた場合である。この場合にも識別信号が送
出され、カウンタ224がリセットされる。
を述べておく:テレテキスト用のクロックレートは、1
5.625kHzの規格テレビジョン走査線周波数の4
44倍になる。このため本発明は、1つのフレームワー
ドとテレテキストデータアイテムとを有する1つのテレ
ビジョン走査線はn444クロックパルス後に生じると
予測できる、という考察に基づく。この場合、n=1,
2,3,...15,298,299...である。
が僅かに異なるのを補償調整する目的で、殊に個々のデ
ータ流の間に1フィールドの期間があるとき、つまりn
が297よりも大きいときに、評価に用いるべきn44
4±1クロックパルスの計数状態を許容するのも好適で
ある。
する目的で、そのつどただ1つのの帰線消去期間のクロ
ックパルスしか計数しないようにすると好適である。こ
の場合には、そのつど1フィールドの最初のテレテキス
ト行はエラーのないフレームワードのときにしか検出で
きないことを甘受することになる。
アイテムを複数の異なる送信機により生成可能な、いわ
ゆる”パラレルモード”で動作するテレテキストプログ
ラムにとって好適であるのは、評価−コントロール段2
23に個々の計数状態を個々のテレテキスト行の間に記
憶する(学習モード)ことであって、これによりそれら
を、障害を受けたフレームワードを識別するために当該
走査線に依存して後で利用できるようになる。
フレームワードに対する既述のコントロールフレーム識
別について1つの実例を用いてさらに詳細に示されてい
る。
ルフレームのデータシーケンスが示されており、このコ
ントロールフレームはクロックパルス成分とフレームワ
ードから成る。このコントロールフレームにはアドレス
フレーム部分が続いている。
7)...,T)に関して、2つのエラーにより障害を
受けたフレームワードを有するデータ流の構造が示され
ている。この場合、T)は、生じたフレームワード構造
を検出できる時点である。クロックパルスT−8)にお
いて、ビットシーケンス”10101010”が、記憶
されている識別すべきフレームワード”1110010
0”と比較され、4つの一致(位置”1_11_1”)
が検出される。クロックパルスカウンタは”436”
(444−8クロックパルス)にある。
一致数は5つ(位置”_1_111”)に増加し、カウ
ンタの計数状態は”437”になる。
すでに7つの位置におけるデータシーケンスは検出すべ
きフレームワードに類似している。仕様どおりに動作す
る従来のデコーダはこのようなデータシーケンスによっ
て欺かれ、4クロックパルスも早過ぎる時点でフレーム
ワードが識別されたと誤報してしまう。
されたデコーダはクロックパルスT)において、6つの
一致数と計数状態”444”とが生じたことから、フレ
ームワードが存在していることを常に正確に識別する。
その後、デコーダは識別信号を送出する。
重エラーの生じたときに、他のいかなるエラー保護手段
も用いることなくテレテキストページのコントロールフ
レームのデコーディングに対する安全性の度合いを高め
ることができる。
するテレテキストデコーダの略図である。
トロールフレームデコーディング手段の略図である。
ング手段の実施例を示す図である。
ータシーケンスを示す図である。
ドを有するデータ流の構造を示す図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 テレビジョン信号中に伝送されるテレテ
キストデータアイテムの受信方法であって、データ流を
テレビジョン信号から分離し、個々のテレテキストペー
ジに属するデータアイテムをテレテキスト列としていっ
しょにまとめ、このようにしてまとめたテレテキストペ
ージを一時記憶し、テレテキストの各行をバイト同期さ
せるために、1byteから成るコントロールフレーム
をフレームワードとのビットごとの比較によりデータ流
から選択しデコーディングする形式の、テレビジョン信
号中に伝送されるテレテキストデータアイテムの受信方
法において、 最後のテレビジョン走査線のテレテキストデータアイテ
ムのクロックレートを持続させて計数し、 コントロールフレームをデコーディングする際に、フレ
ームワードとのビットごとの比較中に生じる一致数に依
存して、 a)ビットごとの比較中に8つの一致が検出されれば、
コントロールフレームが識別されたものとみなしカウン
タをリセットするステップを実行し、 b)8つよりも小さい一致が検出されたときには、クロ
ックパルスカウンタの計数状態に基づき所定数(”44
4”)または該所定数の倍数(”n444”)に達した
か否かを判定し、当該数値に達していれば、コントロー
ルフレームが識別されたものとみなしてカウンタをリセ
ットするステップを実行する、ことを特徴とする、テレ
ビジョン信号中に伝送されるテレテキストデータアイテ
ムの受信方法。 - 【請求項2】 前記の所定数または該所定数の倍数と僅
かにしか隔たっていない計数状態についてもコントロー
ルフレームが識別されたものとみなす、請求項1記載の
方法。 - 【請求項3】 倍数nについて値n=1,2,
3,...15とし、次のフィールドに関してn=29
8,299,...とし、前記所定数を”444”とす
る、請求項2記載の方法。 - 【請求項4】 ただ1つの帰線消去期間のクロックパル
スだけを計数し、エラーがないと識別された最初のコン
トロールフレームからクロックレートを計数する、請求
項1〜3のいずれか1項記載の方法。 - 【請求項5】 いわゆる学習モードにおいて、テレテキ
ストデータのアイテムで占有された個々のテレビジョン
走査線の間でカウンタのそのつどの計数状態を検出して
記憶し、当該走査線に依存して、障害を受けたフレーム
ワードを検出するために前記の記憶された計数状態を用
いる、請求項1〜4のいずれか1項記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE4343951.9 | 1993-12-22 | ||
| DE4343951A DE4343951A1 (de) | 1993-12-22 | 1993-12-22 | Verfahren zum Empfangen von in einem Fernsehsignal übertragenen Teletextdaten |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0832942A true JPH0832942A (ja) | 1996-02-02 |
| JP3649766B2 JP3649766B2 (ja) | 2005-05-18 |
Family
ID=6505847
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32069794A Expired - Fee Related JP3649766B2 (ja) | 1993-12-22 | 1994-12-22 | テレテキストデータアイテムの受信方法 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5627593A (ja) |
| EP (1) | EP0660607B1 (ja) |
| JP (1) | JP3649766B2 (ja) |
| KR (1) | KR100311300B1 (ja) |
| CN (1) | CN1039864C (ja) |
| DE (2) | DE4343951A1 (ja) |
| MY (1) | MY112419A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2957488B2 (ja) * | 1996-09-09 | 1999-10-04 | 日本電気アイシーマイコンシステム株式会社 | Fm文字多重放送受信機 |
| US6239843B1 (en) * | 1997-05-05 | 2001-05-29 | Wavo Corporation | Method and system for decoding data in a signal |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4577227A (en) * | 1983-10-18 | 1986-03-18 | Rca Corporation | Teletext framing code detector |
| US4593374A (en) * | 1983-10-18 | 1986-06-03 | Rca Corporation | Teletext magazine code detector |
| JPS60171833A (ja) * | 1984-02-16 | 1985-09-05 | Toshiba Corp | 文字信号用波形等化器 |
| DE3517698C2 (de) * | 1985-05-17 | 1994-03-24 | Thomson Brandt Gmbh | Fernsehempfänger mit Empfangseinrichtungen zur Verarbeitung von Videotext- und/oder Bildschirmtextsignalen |
| JPS6220488A (ja) * | 1985-07-19 | 1987-01-29 | Toshiba Corp | 文字多重放送受信装置 |
| JPS62230177A (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-08 | Toshiba Corp | 文字放送受信装置 |
| DE3727756A1 (de) * | 1987-08-20 | 1989-03-02 | Philips Patentverwaltung | Verfahren zum aufbereiten von kennsignalen |
| DE68921508T2 (de) * | 1988-05-27 | 1995-09-21 | Philips Electronics Nv | Teletext-Dekodierer. |
| GB2225519B (en) * | 1988-11-14 | 1993-03-31 | Japan Broadcasting Corp | Method of transmitting teletext signals and apparatus for receiving the same |
| US5003390A (en) * | 1990-03-26 | 1991-03-26 | Pbse Enterprises, Inc. | Search and lock technique for reliable acquisition of data transmitted via television signals |
| GB9006776D0 (en) * | 1990-03-27 | 1990-05-23 | Ferguson Ltd | Television receiver with additional display of characters |
| NL9001296A (nl) * | 1990-06-08 | 1992-01-02 | Philips Nv | Teletext decoder, alsmede een fouten detectie en correctie circuit. |
| GB9112131D0 (en) * | 1991-06-05 | 1991-07-24 | Texas Instruments Ltd | Method and apparatus for detecting a sequence of input pulses |
| DE4239351C1 (de) * | 1992-11-24 | 1994-02-24 | Inst Rundfunktechnik Gmbh | Verfahren zum Empfangen von Teletextdaten |
-
1993
- 1993-12-22 DE DE4343951A patent/DE4343951A1/de not_active Withdrawn
-
1994
- 1994-12-14 EP EP94119723A patent/EP0660607B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1994-12-14 DE DE59407959T patent/DE59407959D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1994-12-20 MY MYPI94003437A patent/MY112419A/en unknown
- 1994-12-21 US US08/361,324 patent/US5627593A/en not_active Expired - Fee Related
- 1994-12-21 CN CN94119570A patent/CN1039864C/zh not_active Expired - Fee Related
- 1994-12-22 KR KR1019940035881A patent/KR100311300B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1994-12-22 JP JP32069794A patent/JP3649766B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CN1039864C (zh) | 1998-09-16 |
| DE4343951A1 (de) | 1995-06-29 |
| DE59407959D1 (de) | 1999-04-22 |
| MY112419A (en) | 2001-06-30 |
| EP0660607A1 (de) | 1995-06-28 |
| EP0660607B1 (de) | 1999-03-17 |
| US5627593A (en) | 1997-05-06 |
| KR950022953A (ko) | 1995-07-28 |
| CN1113635A (zh) | 1995-12-20 |
| KR100311300B1 (ko) | 2001-12-15 |
| JP3649766B2 (ja) | 2005-05-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4792953A (en) | Digital signal error concealment | |
| US5376969A (en) | Method and apparatus for conveying compressed video data over a noisy communication channel | |
| US5642365A (en) | Transmitter for encoding error correction codes and a receiver for decoding error correction codes on a transmission frame | |
| CA1217868A (en) | Apparatus for detecting and correcting errors in product codes for error correction in digital information data transmission or recording systems | |
| JP2636210B2 (ja) | 同期式データ受信回路 | |
| US4349904A (en) | Error correction circuit using character probability | |
| JPWO1998052315A1 (ja) | 可変長フレームの伝送方法、送信装置および受信装置 | |
| KR100262114B1 (ko) | 텔레텍스트 데이타 수신방법 | |
| JP3110427B2 (ja) | テレテキストデコーダ | |
| JP3169832B2 (ja) | フレーム構成のデジタル信号のデータ誤り訂正方法及びそれに利用する装置 | |
| JPH0832942A (ja) | テレテキストデータアイテムの受信方法 | |
| US4188643A (en) | Method and arrangement for correcting errors in facsimile transmission | |
| US4521886A (en) | Quasi-soft decision decoder for convolutional self-orthogonal codes | |
| US7802173B2 (en) | Method to decode a data string | |
| JPS6123435A (ja) | 通信装置 | |
| JPH0535661Y2 (ja) | ||
| JPH05508063A (ja) | 例えばvpsに対するバイフェーズ符号化データの伝送およびデコード装置 | |
| JPH01144872A (ja) | 静止画像伝送装置 | |
| JPH07273737A (ja) | 受信apsバイト保護方式 | |
| JPS6383973A (ja) | 誤り訂正装置 | |
| JPH04207734A (ja) | セル送受信装置 | |
| GB2139050A (en) | Digital data transmission | |
| JPH0591490A (ja) | 画像伝送装置の画像ヘツダ誤り保護方式 | |
| JPS58168392A (ja) | 文字多重放送受信装置 | |
| JPH01311739A (ja) | 同期語検出確定方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040707 |
|
| A601 | Written request for extension of time |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A601 Effective date: 20041006 |
|
| A602 | Written permission of extension of time |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A602 Effective date: 20041012 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20041228 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20050204 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20050216 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080225 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090225 Year of fee payment: 4 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |