JPH083296B2 - 伸縮式テント - Google Patents
伸縮式テントInfo
- Publication number
- JPH083296B2 JPH083296B2 JP5269415A JP26941593A JPH083296B2 JP H083296 B2 JPH083296 B2 JP H083296B2 JP 5269415 A JP5269415 A JP 5269415A JP 26941593 A JP26941593 A JP 26941593A JP H083296 B2 JPH083296 B2 JP H083296B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tent
- members
- arch
- right sides
- support member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 238000003860 storage Methods 0.000 claims description 34
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 15
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 11
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 9
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 9
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04H—BUILDINGS OR LIKE STRUCTURES FOR PARTICULAR PURPOSES; SWIMMING OR SPLASH BATHS OR POOLS; MASTS; FENCING; TENTS OR CANOPIES, IN GENERAL
- E04H15/00—Tents or canopies, in general
- E04H15/32—Parts, components, construction details, accessories, interior equipment, specially adapted for tents, e.g. guy-line equipment, skirts, thresholds
- E04H15/34—Supporting means, e.g. frames
- E04H15/44—Supporting means, e.g. frames collapsible, e.g. breakdown type
- E04H15/48—Supporting means, e.g. frames collapsible, e.g. breakdown type foldable, i.e. having pivoted or hinged means
- E04H15/50—Supporting means, e.g. frames collapsible, e.g. breakdown type foldable, i.e. having pivoted or hinged means lazy-tongs type
- E04H15/505—Supporting means, e.g. frames collapsible, e.g. breakdown type foldable, i.e. having pivoted or hinged means lazy-tongs type characterised by connecting arches with lazy-tongues
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Tents Or Canopies (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、作業場、イベント用ハ
ウス等に利用される伸縮式テントに関するものである。
ウス等に利用される伸縮式テントに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の伸縮式テントとしては、骨組み構
造が小規模である場合には、かかる骨組み構造を工場内
で一体的に製作し、これを現地に輸送してから骨組み構
造にテント部分を設営するようにしていた。これに対
し、骨組み構造が大規模である場合には、その骨組み構
造を工場内で一体的に製作して現地に輸送するのは困難
であるため、骨組み構造の構成部分を分割して現地に輸
送し、現地で骨組み構造を組み立て、これにテント部分
を張り設けるようにしていた。
造が小規模である場合には、かかる骨組み構造を工場内
で一体的に製作し、これを現地に輸送してから骨組み構
造にテント部分を設営するようにしていた。これに対
し、骨組み構造が大規模である場合には、その骨組み構
造を工場内で一体的に製作して現地に輸送するのは困難
であるため、骨組み構造の構成部分を分割して現地に輸
送し、現地で骨組み構造を組み立て、これにテント部分
を張り設けるようにしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
伸縮式テントでは、骨組み構造が大規模である場合に
は、現地での骨組み構造の組み立て解体に労力と時間が
かかるという問題があった。さらに、テントの設営につ
いても、高所の作業が必要であり、危険を伴うという問
題があった。本発明は、上記に鑑みなされたもので、組
み立て解体に伴う労力や時間を削減でき、安全にテント
を設営することのできる伸縮式テントを提供しようとす
るものである。
伸縮式テントでは、骨組み構造が大規模である場合に
は、現地での骨組み構造の組み立て解体に労力と時間が
かかるという問題があった。さらに、テントの設営につ
いても、高所の作業が必要であり、危険を伴うという問
題があった。本発明は、上記に鑑みなされたもので、組
み立て解体に伴う労力や時間を削減でき、安全にテント
を設営することのできる伸縮式テントを提供しようとす
るものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明においては、上述
の目的を達成するため、後面アーチ型枠体と前面アーチ
型枠体を連結部材で連結した枠体を左右両側で側部支柱
部材で支持し、前記後面アーチ型枠体の上面部にはフッ
ク部材を、左右両側部には貫通パイプ用孔のある懸吊部
材を固着すると共に、前面アーチ型枠体の上面部にはフ
ック部材を、左右両側部には貫通パイプ用孔のある押さ
え板を取着自在に固着した格納部材と、この格納部材内
に収納されるアーチ型屋根部材を左右両側部で側部支柱
で支持し、前記アーチ型屋根部材の左右両側部に貫通パ
イプ用孔のある懸吊部材を固着した複数のテント支持部
材とを備え、前記テント支持部材の各側部支柱間に折畳
自在の筋交いを設置し、前記テント支持部材のアーチ型
屋根部材にテント部材を取着するようにしている。な
お、前記テント支持部材の側部支柱の下端に、車輪を取
り付けることが望ましい。また、前記テント支持部材の
最前部のアーチ型屋根部材に、アーチ型屋根部材を左右
両側で側部支柱で支持してなるテント支持部材を複数の
連結部材で連結すると共に側部支柱部の連結部材間に筋
交いを設けて入口部とすることが好ましい。
の目的を達成するため、後面アーチ型枠体と前面アーチ
型枠体を連結部材で連結した枠体を左右両側で側部支柱
部材で支持し、前記後面アーチ型枠体の上面部にはフッ
ク部材を、左右両側部には貫通パイプ用孔のある懸吊部
材を固着すると共に、前面アーチ型枠体の上面部にはフ
ック部材を、左右両側部には貫通パイプ用孔のある押さ
え板を取着自在に固着した格納部材と、この格納部材内
に収納されるアーチ型屋根部材を左右両側部で側部支柱
で支持し、前記アーチ型屋根部材の左右両側部に貫通パ
イプ用孔のある懸吊部材を固着した複数のテント支持部
材とを備え、前記テント支持部材の各側部支柱間に折畳
自在の筋交いを設置し、前記テント支持部材のアーチ型
屋根部材にテント部材を取着するようにしている。な
お、前記テント支持部材の側部支柱の下端に、車輪を取
り付けることが望ましい。また、前記テント支持部材の
最前部のアーチ型屋根部材に、アーチ型屋根部材を左右
両側で側部支柱で支持してなるテント支持部材を複数の
連結部材で連結すると共に側部支柱部の連結部材間に筋
交いを設けて入口部とすることが好ましい。
【0005】
【作用】上記構成を有する請求項1記載の発明によれ
ば、後面アーチ型枠体と前面アーチ型枠体からなる枠体
の左右両側に側部支柱部材を取り付けて格納部材を組み
立て、アーチ型屋根部材の左右両側に側部支柱を取り付
けてテント支持部材を組み立てる。次に、複数のテント
支持部材の各側部支柱間に筋交いを設置して互いに連結
し、テント支持部材のアーチ型屋根部材にテント部材を
取着したものを、格納部材内に折り畳み状態で収納する
とともに、押さえ板でテント支持部材の突出を防止し、
テント支持部材を後面および前面アーチ型枠体の懸吊部
材の貫通孔に貫通パイプを挿通し、フック部材を介して
釣り上げて荷積みし、現地に輸送する。そして、現地で
組み立てるには、これを現地へ輸送してからクレーンで
下ろし、貫通パイプを抜き取るとともに、前面アーチ型
枠体の押え板を取り外し、目的に応じてテント支持部材
を順次格納部材から引き出せば良い。これにより、骨組
みが組み立てられるとともに、テント部材が張設され
る。また、設置場所を移動する場合には、引き出したテ
ント支持部材を格納部材内に収納し、これを他の設置場
所へ移動すれば良い。また、請求項2記載の発明によれ
ば、テント支持部材の側部支柱の下端に、車輪を取り付
けたから、テント支持部材を容易に引き出したり、収納
したりすることができる。さらに、請求項3記載の発明
によれば、前記テント支持部材の最前部のアーチ型屋根
部材に、アーチ型屋根部材を左右両側で側部支柱で支持
してなるテント支持部材を複数の連結部材で連結すると
共に側部支柱部の連結部材間に筋交いを設けて入口部と
するので、テントの骨組み構造全体の剛性を保持するこ
とができる。
ば、後面アーチ型枠体と前面アーチ型枠体からなる枠体
の左右両側に側部支柱部材を取り付けて格納部材を組み
立て、アーチ型屋根部材の左右両側に側部支柱を取り付
けてテント支持部材を組み立てる。次に、複数のテント
支持部材の各側部支柱間に筋交いを設置して互いに連結
し、テント支持部材のアーチ型屋根部材にテント部材を
取着したものを、格納部材内に折り畳み状態で収納する
とともに、押さえ板でテント支持部材の突出を防止し、
テント支持部材を後面および前面アーチ型枠体の懸吊部
材の貫通孔に貫通パイプを挿通し、フック部材を介して
釣り上げて荷積みし、現地に輸送する。そして、現地で
組み立てるには、これを現地へ輸送してからクレーンで
下ろし、貫通パイプを抜き取るとともに、前面アーチ型
枠体の押え板を取り外し、目的に応じてテント支持部材
を順次格納部材から引き出せば良い。これにより、骨組
みが組み立てられるとともに、テント部材が張設され
る。また、設置場所を移動する場合には、引き出したテ
ント支持部材を格納部材内に収納し、これを他の設置場
所へ移動すれば良い。また、請求項2記載の発明によれ
ば、テント支持部材の側部支柱の下端に、車輪を取り付
けたから、テント支持部材を容易に引き出したり、収納
したりすることができる。さらに、請求項3記載の発明
によれば、前記テント支持部材の最前部のアーチ型屋根
部材に、アーチ型屋根部材を左右両側で側部支柱で支持
してなるテント支持部材を複数の連結部材で連結すると
共に側部支柱部の連結部材間に筋交いを設けて入口部と
するので、テントの骨組み構造全体の剛性を保持するこ
とができる。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例の格納部材を図1な
いし図5に基づいて説明する。図1は格納部材の平面
図、図2は格納部材の後面アーチ型枠体と側部支柱部材
の正面図、図3は格納部材の前面アーチ型枠体と側部支
柱部材の正面図、図4は格納部材の右側面図で、後面ア
ーチ型枠体11は、図2に示すようにパイプ材のアーチ
状上材21とパイプ材の下弦材51とを複数のパイプ材
の縦材61,62,63,64と複数のパイプ材の筋交
い81,82,83で連結し、下弦材51の左右両側と
アーチ状上材21の左右両側部とは貫通パイプ用孔71
のある懸吊部材7で溶着固定されている。なお、アーチ
状上材21には複数のクレーン用フック部材26が設け
られている。また、前面アーチ型枠体12は、図3に示
すように、後面アーチ型枠体11のアーチ状上材21と
同形状のパイプ材のアーチ状上材22にパイプ材の下弦
材52を複数のパイプ材の縦材91,92,93で取付
板11を介してボルトで取着自在に連結し、下弦材52
の左右両側に貫通パイプ用孔101のある押え板10を
取り付け、この押え板10をアーチ状上材22にボルト
で取着自在に取り付けている。また、アーチ状上材22
には複数のクレーン用フック部材27が設けられてい
る。そして、後面アーチ型枠体11のアーチ状上材21
と前面アーチ型枠体12のアーチ状上材22とを複数の
パイプ材の連結部材3で連結して枠体1は構成される。
また、後面アーチ型枠体11のアーチ状上材21と連結
部材3の交点と前面アーチ型枠体12のアーチ状上材2
2と連結部材3の交点との間には、ターンバックル付牽
引ロッド4が交差して張設され、アーチ状上材21,2
2の剛性が保持されている。また、図5は格納部材の側
部支柱部材を示す斜視図で、側部支柱部材12は、パイ
プ材の縦材131とパイプ材の縦材133とを複数のパ
イプ材の連結部材14で連結し、縦材131,133に
直交する縦材132を縦材131と複数のパイプ材の連
結部材15で連結し、縦材131と連結部材15の交点
と縦材132と連結部材15の交点との間にターンバッ
クル付牽引ロッド16が交差して張設されている。そし
て、これと左右対象の組となるものを用意している。そ
してまた、後面アーチ型枠体11のアーチ状上材21の
左右両下端および後面アーチ型枠体11の左右両側縦材
64の下端のダボに左右両側の側部支柱部材12の縦材
131,133の上端を、前面アーチ型枠体12のアー
チ状上材22の左右両下端のダボに左右両側の側部支柱
部材12の縦材132の上端を挿入し、ボルトで側部支
柱部材12を固定して格納部材は構成される。
いし図5に基づいて説明する。図1は格納部材の平面
図、図2は格納部材の後面アーチ型枠体と側部支柱部材
の正面図、図3は格納部材の前面アーチ型枠体と側部支
柱部材の正面図、図4は格納部材の右側面図で、後面ア
ーチ型枠体11は、図2に示すようにパイプ材のアーチ
状上材21とパイプ材の下弦材51とを複数のパイプ材
の縦材61,62,63,64と複数のパイプ材の筋交
い81,82,83で連結し、下弦材51の左右両側と
アーチ状上材21の左右両側部とは貫通パイプ用孔71
のある懸吊部材7で溶着固定されている。なお、アーチ
状上材21には複数のクレーン用フック部材26が設け
られている。また、前面アーチ型枠体12は、図3に示
すように、後面アーチ型枠体11のアーチ状上材21と
同形状のパイプ材のアーチ状上材22にパイプ材の下弦
材52を複数のパイプ材の縦材91,92,93で取付
板11を介してボルトで取着自在に連結し、下弦材52
の左右両側に貫通パイプ用孔101のある押え板10を
取り付け、この押え板10をアーチ状上材22にボルト
で取着自在に取り付けている。また、アーチ状上材22
には複数のクレーン用フック部材27が設けられてい
る。そして、後面アーチ型枠体11のアーチ状上材21
と前面アーチ型枠体12のアーチ状上材22とを複数の
パイプ材の連結部材3で連結して枠体1は構成される。
また、後面アーチ型枠体11のアーチ状上材21と連結
部材3の交点と前面アーチ型枠体12のアーチ状上材2
2と連結部材3の交点との間には、ターンバックル付牽
引ロッド4が交差して張設され、アーチ状上材21,2
2の剛性が保持されている。また、図5は格納部材の側
部支柱部材を示す斜視図で、側部支柱部材12は、パイ
プ材の縦材131とパイプ材の縦材133とを複数のパ
イプ材の連結部材14で連結し、縦材131,133に
直交する縦材132を縦材131と複数のパイプ材の連
結部材15で連結し、縦材131と連結部材15の交点
と縦材132と連結部材15の交点との間にターンバッ
クル付牽引ロッド16が交差して張設されている。そし
て、これと左右対象の組となるものを用意している。そ
してまた、後面アーチ型枠体11のアーチ状上材21の
左右両下端および後面アーチ型枠体11の左右両側縦材
64の下端のダボに左右両側の側部支柱部材12の縦材
131,133の上端を、前面アーチ型枠体12のアー
チ状上材22の左右両下端のダボに左右両側の側部支柱
部材12の縦材132の上端を挿入し、ボルトで側部支
柱部材12を固定して格納部材は構成される。
【0007】次に、テント支持部材を図6に基づいて説
明する。図6はテント支持部材の正面図で、アーチ型屋
根部材17は、前後面アーチ型枠体12,11のアーチ
状上材22,21よりも小さいアーチ状上型材181と
アーチ状上型材181よりも小さいアーチ状下型材18
2とを補強部材19で連結し、アーチ状上型材181と
アーチ状下型材182の両端は貫通パイプ用孔201の
ある懸吊部材20で溶着固定されている。また、テント
支持部材の側部支柱21は、縦材221と縦材222と
を補強部材23で連結し、縦材221と縦材222の上
下端は取付板24で固定され、下端側の取付板24の下
側に車輪25を取り付けて構成されている。そして、ア
ーチ型屋根部材17のアーチ状上型材181の左右両下
端およびアーチ型屋根部材17のアーチ状下型材182
の左右両下端のダボに側部支柱21の縦材221,22
2の上端を挿入し、ボルトで側部支柱21を固定してテ
ント支持部材は構成される。そして、このテント支持部
材を複数個用意する。
明する。図6はテント支持部材の正面図で、アーチ型屋
根部材17は、前後面アーチ型枠体12,11のアーチ
状上材22,21よりも小さいアーチ状上型材181と
アーチ状上型材181よりも小さいアーチ状下型材18
2とを補強部材19で連結し、アーチ状上型材181と
アーチ状下型材182の両端は貫通パイプ用孔201の
ある懸吊部材20で溶着固定されている。また、テント
支持部材の側部支柱21は、縦材221と縦材222と
を補強部材23で連結し、縦材221と縦材222の上
下端は取付板24で固定され、下端側の取付板24の下
側に車輪25を取り付けて構成されている。そして、ア
ーチ型屋根部材17のアーチ状上型材181の左右両下
端およびアーチ型屋根部材17のアーチ状下型材182
の左右両下端のダボに側部支柱21の縦材221,22
2の上端を挿入し、ボルトで側部支柱21を固定してテ
ント支持部材は構成される。そして、このテント支持部
材を複数個用意する。
【0008】そして、図9に示すように、テント支持部
材の各側部支柱21間を、筋交い31を互いに交差して
枢着したものの両下端を側部支柱21に枢着し、両上端
を側部支柱21に直線状に摺動するように案内して互い
に連結している。また、テント支持部材の最前部のアー
チ型屋根部材17に、アーチ型屋根部材17と同形状の
アーチ型屋根部材17を左右両側で側部支柱21で支持
してなるテント支持部材を複数の連結部材29で連結
し、側部支柱21の連結部材29間に複数の筋交い30
を取り付けて入口部を構成している。次いで、テント支
持部材のアーチ型屋根部材17に上部テント部材28を
取着する。そしてまた、テント支持部材と入口部を格納
部材内に格納するには、前面アーチ型枠体12の取付板
11、押え板10をアーチ状上材22から取り外し、図
7に示すように、テント支持部材と入口部を格納部材内
に折り畳み状態で収納し、前面アーチ型枠体12の取付
板11、押え板10をアーチ状上材22に取り付け、貫
通パイプを後面アーチ型枠体11の懸吊部材7の貫通パ
イプ用孔71,アーチ型屋根部材17の懸吊部材20の
貫通パイプ用孔201,前面アーチ型枠体12の押え板
10の貫通パイプ用孔101,入口部のアーチ型屋根部
材17の懸吊部材20の貫通パイプ用孔201に挿通
し、貫通パイプのフランジ座を懸吊部材7にボルトとナ
ットにより取り付け、テント支持部材と入口部を懸吊す
る。
材の各側部支柱21間を、筋交い31を互いに交差して
枢着したものの両下端を側部支柱21に枢着し、両上端
を側部支柱21に直線状に摺動するように案内して互い
に連結している。また、テント支持部材の最前部のアー
チ型屋根部材17に、アーチ型屋根部材17と同形状の
アーチ型屋根部材17を左右両側で側部支柱21で支持
してなるテント支持部材を複数の連結部材29で連結
し、側部支柱21の連結部材29間に複数の筋交い30
を取り付けて入口部を構成している。次いで、テント支
持部材のアーチ型屋根部材17に上部テント部材28を
取着する。そしてまた、テント支持部材と入口部を格納
部材内に格納するには、前面アーチ型枠体12の取付板
11、押え板10をアーチ状上材22から取り外し、図
7に示すように、テント支持部材と入口部を格納部材内
に折り畳み状態で収納し、前面アーチ型枠体12の取付
板11、押え板10をアーチ状上材22に取り付け、貫
通パイプを後面アーチ型枠体11の懸吊部材7の貫通パ
イプ用孔71,アーチ型屋根部材17の懸吊部材20の
貫通パイプ用孔201,前面アーチ型枠体12の押え板
10の貫通パイプ用孔101,入口部のアーチ型屋根部
材17の懸吊部材20の貫通パイプ用孔201に挿通
し、貫通パイプのフランジ座を懸吊部材7にボルトとナ
ットにより取り付け、テント支持部材と入口部を懸吊す
る。
【0009】したがって、現地で組み立てるに際して
は、テント支持部材と入口部を格納した格納部材をクレ
ーン用フック部材26,27を介してクレーンで積み下
ろしして現地へ輸送し、そして、図7に示すように、地
面にレール32を設置し、クレーンでこれらを左右両側
の側部支柱部材12がレール32をまたぐように接地
し、テント支持部材の側部支柱21の下端に取り付けら
れた車輪25をレール32上に乗せ、貫通パイプを懸吊
部材20から引き抜き、前面アーチ型枠体12の取付板
11、押え板10をアーチ状上材22から取り外し、図
8及び図9に示すように、目的に応じてテント支持部材
を順次前方に格納部材から引き出せば良い。これによ
り、現地での伸縮式テントの骨組み構造の組み立てが完
了する。したがって、現地での骨組み構造の組み立ては
大変容易であり、組み立て時間が大幅に短縮される。こ
の際に、テント支持部材の各側部支柱21間を折畳自在
の筋交い31で連結しているので、テント支持部材がふ
らつくことなく安定するものである。また、テント支持
部材の最前部のアーチ型屋根部材17に、アーチ型屋根
部材17を左右両側で側部支柱21で支持してなるテン
ト支持部材を複数の連結部材29で連結し、側部支柱2
1の連結部材29間に複数の筋交い30を取り付けて入
口部を構成しているので、テントの骨組み構造全体の剛
性が保持されるものである。また、設置場所を移動する
場合には、引き出したすべてのテント支持部材を格納部
材内に順次収納し、前面アーチ型枠体12の取付板1
1、押え板10をアーチ状上材22に取り付け、貫通パ
イプでテント支持部材と入口部を懸吊し、これを他の設
置場所を移動すれば良い。したがって、設置場所の移動
が簡単におこなえることとなる。また、テント支持部材
の側部支柱21の下端に、車輪25を取り付けたから、
テント支持部材の引き出し、収納は容易に行えるもので
ある。なお、テント支持部材と入口部を格納した格納部
材を現地へ輸送する際に、格納部材の左右両側の側部支
柱部材12を取り外し、枠体1内にテント支持部材と入
口部を格納したものと側部支柱部材12とを別個に現地
へ輸送しても良い。
は、テント支持部材と入口部を格納した格納部材をクレ
ーン用フック部材26,27を介してクレーンで積み下
ろしして現地へ輸送し、そして、図7に示すように、地
面にレール32を設置し、クレーンでこれらを左右両側
の側部支柱部材12がレール32をまたぐように接地
し、テント支持部材の側部支柱21の下端に取り付けら
れた車輪25をレール32上に乗せ、貫通パイプを懸吊
部材20から引き抜き、前面アーチ型枠体12の取付板
11、押え板10をアーチ状上材22から取り外し、図
8及び図9に示すように、目的に応じてテント支持部材
を順次前方に格納部材から引き出せば良い。これによ
り、現地での伸縮式テントの骨組み構造の組み立てが完
了する。したがって、現地での骨組み構造の組み立ては
大変容易であり、組み立て時間が大幅に短縮される。こ
の際に、テント支持部材の各側部支柱21間を折畳自在
の筋交い31で連結しているので、テント支持部材がふ
らつくことなく安定するものである。また、テント支持
部材の最前部のアーチ型屋根部材17に、アーチ型屋根
部材17を左右両側で側部支柱21で支持してなるテン
ト支持部材を複数の連結部材29で連結し、側部支柱2
1の連結部材29間に複数の筋交い30を取り付けて入
口部を構成しているので、テントの骨組み構造全体の剛
性が保持されるものである。また、設置場所を移動する
場合には、引き出したすべてのテント支持部材を格納部
材内に順次収納し、前面アーチ型枠体12の取付板1
1、押え板10をアーチ状上材22に取り付け、貫通パ
イプでテント支持部材と入口部を懸吊し、これを他の設
置場所を移動すれば良い。したがって、設置場所の移動
が簡単におこなえることとなる。また、テント支持部材
の側部支柱21の下端に、車輪25を取り付けたから、
テント支持部材の引き出し、収納は容易に行えるもので
ある。なお、テント支持部材と入口部を格納した格納部
材を現地へ輸送する際に、格納部材の左右両側の側部支
柱部材12を取り外し、枠体1内にテント支持部材と入
口部を格納したものと側部支柱部材12とを別個に現地
へ輸送しても良い。
【0010】次に、テントの設置方法について図9に基
づいて説明する。テントは、上部テント部材28と側面
テント部材33とが分離して製作されており、上部テン
ト部材28は、テント支持部材のアーチ型屋根部材17
に取り付けられている。このため、テント支持部材を格
納部材から引き出せば図9に示すように、上部テント部
材28は張設される。その後、側面テント部材33を骨
組み構造に取り付ければ良い。また、テントの取り外し
に際しては、側面テント部材33のみを取り外せば良
い。したがって、高所作業がなくテントの設置作業が安
全に行えるものである。また、上部テント部材28は移
設の都度に取り外す必要はなく、組み立て解体効率が極
めて良いものとなる。
づいて説明する。テントは、上部テント部材28と側面
テント部材33とが分離して製作されており、上部テン
ト部材28は、テント支持部材のアーチ型屋根部材17
に取り付けられている。このため、テント支持部材を格
納部材から引き出せば図9に示すように、上部テント部
材28は張設される。その後、側面テント部材33を骨
組み構造に取り付ければ良い。また、テントの取り外し
に際しては、側面テント部材33のみを取り外せば良
い。したがって、高所作業がなくテントの設置作業が安
全に行えるものである。また、上部テント部材28は移
設の都度に取り外す必要はなく、組み立て解体効率が極
めて良いものとなる。
【0011】
【発明の効果】以上のように、請求項1記載の発明によ
れば、後面アーチ型枠体と前面アーチ型枠体を連結部材
で連結した枠体を左右両側で側部支柱部材で支持し、後
面アーチ型枠体の上面部にはフック部材を、左右両側部
には貫通パイプ用孔のある懸吊部材を固着すると共に、
前面アーチ型枠体の上面部にはフック部材を、左右両側
部には貫通パイプ用孔のある押さえ板を取着自在に固着
した格納部材と、この格納部材内に収納されるアーチ型
屋根部材を左右両側部で側部支柱で支持し、アーチ型屋
根部材の左右両側部に貫通パイプ用孔のある懸吊部材を
固着した複数のテント支持部材とを備え、テント支持部
材の各側部支柱間に折畳自在の筋交いを設置し、テント
支持部材のアーチ型屋根部材にテント部材を取着するよ
うにしているので、現地で組み立てるに際しては、これ
らを現地に輸送してからクレーンで下ろし、テント支持
部材の懸吊状態を解除し、目的に応じてテント支持部材
を順次格納部材から引き出せば良い。したがって、現地
の組み立てが大変容易となり、組み立て時間を大幅に短
縮することができる。また、設置場所を移動する場合に
は、全てのテント支持部材を格納部材内に収納し、これ
を他の設置場所へ移動すれば良いので、設置場所の移動
が簡単なものにすることが可能となる。また、テント支
持部材の各側部支柱間に折畳自在の筋交いを設置したか
ら、テント支持部材がふらつくことなく安定する。ま
た、テント支持部材のアーチ型屋根部材にテント部材を
取着したから、テント支持部材を順次格納部材から引き
出せば、テント部材が張設されるので、高所作業がな
く、テントの設置作業が安全に行えるものである。ま
た、貫通パイプにアーチ型屋根部材が並べて複数挿通懸
吊されているので、テント支持部材の収納や整列の容易
化が期待できる。そしてまた、フック部材が設けられて
いるので、クレーンでの積み下ろしや輸送などの容易化
が期待できる。また、請求項2記載の発明によれば、テ
ント支持部材の側部支柱の下端に車輪を取り付けたか
ら、テント支持部材の格納部材からの引き出しや収納が
容易化する。さらに、請求項3記載の発明によれば、テ
ント支持部材の最前部のアーチ型屋根部材に、アーチ型
屋根部材を左右両側で側部支柱で支持してなるテント支
持部材を複数の連結部材で連結するとともに、側部支柱
部の連結部材間に筋交いを設けて入口部としたから、テ
ントの骨組み構造全体の剛性を保持することができると
いう顕著な効果がある。
れば、後面アーチ型枠体と前面アーチ型枠体を連結部材
で連結した枠体を左右両側で側部支柱部材で支持し、後
面アーチ型枠体の上面部にはフック部材を、左右両側部
には貫通パイプ用孔のある懸吊部材を固着すると共に、
前面アーチ型枠体の上面部にはフック部材を、左右両側
部には貫通パイプ用孔のある押さえ板を取着自在に固着
した格納部材と、この格納部材内に収納されるアーチ型
屋根部材を左右両側部で側部支柱で支持し、アーチ型屋
根部材の左右両側部に貫通パイプ用孔のある懸吊部材を
固着した複数のテント支持部材とを備え、テント支持部
材の各側部支柱間に折畳自在の筋交いを設置し、テント
支持部材のアーチ型屋根部材にテント部材を取着するよ
うにしているので、現地で組み立てるに際しては、これ
らを現地に輸送してからクレーンで下ろし、テント支持
部材の懸吊状態を解除し、目的に応じてテント支持部材
を順次格納部材から引き出せば良い。したがって、現地
の組み立てが大変容易となり、組み立て時間を大幅に短
縮することができる。また、設置場所を移動する場合に
は、全てのテント支持部材を格納部材内に収納し、これ
を他の設置場所へ移動すれば良いので、設置場所の移動
が簡単なものにすることが可能となる。また、テント支
持部材の各側部支柱間に折畳自在の筋交いを設置したか
ら、テント支持部材がふらつくことなく安定する。ま
た、テント支持部材のアーチ型屋根部材にテント部材を
取着したから、テント支持部材を順次格納部材から引き
出せば、テント部材が張設されるので、高所作業がな
く、テントの設置作業が安全に行えるものである。ま
た、貫通パイプにアーチ型屋根部材が並べて複数挿通懸
吊されているので、テント支持部材の収納や整列の容易
化が期待できる。そしてまた、フック部材が設けられて
いるので、クレーンでの積み下ろしや輸送などの容易化
が期待できる。また、請求項2記載の発明によれば、テ
ント支持部材の側部支柱の下端に車輪を取り付けたか
ら、テント支持部材の格納部材からの引き出しや収納が
容易化する。さらに、請求項3記載の発明によれば、テ
ント支持部材の最前部のアーチ型屋根部材に、アーチ型
屋根部材を左右両側で側部支柱で支持してなるテント支
持部材を複数の連結部材で連結するとともに、側部支柱
部の連結部材間に筋交いを設けて入口部としたから、テ
ントの骨組み構造全体の剛性を保持することができると
いう顕著な効果がある。
【図1】本発明の格納部材の平面図である。
【図2】格納部材の後面アーチ型枠体と側部支柱部材の
正面図である。
正面図である。
【図3】格納部材の前面アーチ型枠体と側部支柱部材の
正面図である。
正面図である。
【図4】格納部材の右側面図である。
【図5】格納部材の側部支柱部材の斜視図である。
【図6】本発明のテント支持部材の正面図である。
【図7】本発明の伸縮式テントの据付時の説明図であ
る。
る。
【図8】伸縮式テントのテント支持部材を格納部材から
引き出した状態を示す説明図である。
引き出した状態を示す説明図である。
【図9】伸縮式テントのすべてのテント支持部材を格納
部材から引き出した状態を示す説明図である。
部材から引き出した状態を示す説明図である。
1 枠体 11後面アーチ型枠体 12前面アーチ型枠体 21アーチ状上材 22アーチ状上材 3 連結部材 4 ターンバックル付牽引ロッド 51下弦材 52下弦材 61縦材 62縦材 63縦材 64縦材 7 懸吊部材 81筋交い 82筋交い 83筋交い 91縦材 92縦材 93縦材 10 押え板 11 取付板 12 側部支柱部材 131縦材 132縦材 133縦材 14 連結部材 15 連結部材 16 ターンバックル付牽引ロッド 17 アーチ型屋根部材 181アーチ状上型材 182アーチ状下型材 19 補強部材 20 懸吊部材 21 側部支柱 221縦材 222縦材 23 補強部材 24 取付板 25 車輪 26 クレーン用フック部材 27 クレーン用フック部材 28 上部テント部材 29 母屋 30 筋交い 31 筋交い 32 レール 33 側面テント部材
Claims (3)
- 【請求項1】 後面アーチ型枠体と前面アーチ型枠体を
連結部材で連結した枠体を左右両側で側部支柱部材で支
持し、前記後面アーチ型枠体の上面部にはフック部材
を、左右両側部には貫通パイプ用孔のある懸吊部材を固
着すると共に、前面アーチ型枠体の上面部にはフック部
材を、左右両側部には貫通パイプ用孔のある押さえ板を
取着自在に固着した格納部材と、この格納部材内に収納
されるアーチ型屋根部材を左右両側部で側部支柱で支持
し、前記アーチ型屋根部材の左右両側部に貫通パイプ用
孔のある懸吊部材を固着した複数のテント支持部材とを
備え、前記テント支持部材の各側部支柱間に折畳自在の
筋交いを設置し、前記テント支持部材のアーチ型屋根部
材にテント部材を取着したことを特徴とする伸縮式テン
ト。 - 【請求項2】 前記テント支持部材の側部支柱の下端
に、車輪を取り付けたことを特徴とする請求項1記載の
伸縮式テント。 - 【請求項3】 前記テント支持部材の最前部のアーチ型
屋根部材に、アーチ型屋根部材を左右両側で側部支柱で
支持してなるテント支持部材を複数の連結部材で連結す
ると共に側部支柱部の連結部材間に筋交いを設けて入口
部としたことを特徴とする請求項1又は2記載の伸縮式
テント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5269415A JPH083296B2 (ja) | 1993-10-04 | 1993-10-04 | 伸縮式テント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5269415A JPH083296B2 (ja) | 1993-10-04 | 1993-10-04 | 伸縮式テント |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07102829A JPH07102829A (ja) | 1995-04-18 |
| JPH083296B2 true JPH083296B2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=17472105
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5269415A Expired - Fee Related JPH083296B2 (ja) | 1993-10-04 | 1993-10-04 | 伸縮式テント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH083296B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100235289B1 (ko) * | 1997-03-29 | 1999-12-15 | 이해경 | 조립식 텐트 하우스 |
| JP6445795B2 (ja) * | 2014-06-27 | 2018-12-26 | 太陽工業株式会社 | 伸縮式テント装置 |
| CN113304563A (zh) * | 2021-06-30 | 2021-08-27 | 芜湖凯博环保科技股份有限公司 | 一种冷却塔用汽水分离装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5712648U (ja) * | 1980-06-18 | 1982-01-22 | ||
| JPH055203Y2 (ja) * | 1988-02-05 | 1993-02-10 |
-
1993
- 1993-10-04 JP JP5269415A patent/JPH083296B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07102829A (ja) | 1995-04-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3913360B2 (ja) | 支保工 | |
| JPH0931923A (ja) | 支保工 | |
| JP7316728B2 (ja) | 日除け | |
| JP3700952B2 (ja) | 支保工 | |
| JPH083296B2 (ja) | 伸縮式テント | |
| JP3571430B2 (ja) | テント構造 | |
| JP7376138B2 (ja) | セントルにおけるフォームの組付け方法 | |
| JPH1150653A (ja) | 足場板支持フレーム及びその取付・撤去方法、並びにそれを用いた鉄筋コンクリート壁体の構築方法 | |
| JPH0972089A (ja) | 支保工システム | |
| JP2017043938A (ja) | パネルとパネルを取付けた作業足場 | |
| CN213654364U (zh) | 一种多功能组合式移动防护棚 | |
| JPH06179594A (ja) | 門形クレーン | |
| CN115726805A (zh) | 一种隧道可变台车及其安装变换方法 | |
| JP7117708B2 (ja) | 法面工事用の作業足場及びその組立方法 | |
| JP2006291473A (ja) | 先行手摺枠及び緊結式枠組足場 | |
| CN106498859A (zh) | 适用于装配式建筑和桥梁施工的支撑系统 | |
| JP3751809B2 (ja) | 折畳式載置式棚構造体及びその組付構造体 | |
| JP7424694B1 (ja) | 仮設ステージ | |
| CN214462926U (zh) | 一种工地临时棚体结构 | |
| JP2594490B2 (ja) | 梁型枠装置 | |
| JP6962644B1 (ja) | 丸太原木固定装置 | |
| CN218375089U (zh) | 一种便于收纳搬运的建筑施工支架 | |
| JP3026095U (ja) | 組立式台車 | |
| CN213742466U (zh) | 一种混凝土梁加固装置 | |
| JPH0451152Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |