JPH083299Y2 - 折りたたみテーブル - Google Patents
折りたたみテーブルInfo
- Publication number
- JPH083299Y2 JPH083299Y2 JP1993044779U JP4477993U JPH083299Y2 JP H083299 Y2 JPH083299 Y2 JP H083299Y2 JP 1993044779 U JP1993044779 U JP 1993044779U JP 4477993 U JP4477993 U JP 4477993U JP H083299 Y2 JPH083299 Y2 JP H083299Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- deck
- leg
- legs
- rotatably connected
- decks
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は折りたたみ状態で自在
に移動でき、甲板を展開したときは動かず、また、展開
状態でテーブルの脚がじゃまにならない折りたたみテー
ブルに関する。
に移動でき、甲板を展開したときは動かず、また、展開
状態でテーブルの脚がじゃまにならない折りたたみテー
ブルに関する。
【0002】
【従来の技術】折りたたみテーブルは従来から種々のも
のが提案されている。例えば中央部から折りたためるよ
うにした甲板の両端に折りたたみ自在の脚を設け、この
各脚の下端両側にキャスタを設けたものがある。
のが提案されている。例えば中央部から折りたためるよ
うにした甲板の両端に折りたたみ自在の脚を設け、この
各脚の下端両側にキャスタを設けたものがある。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】上記のような従来の折
りたたみテーブルは、折りたたみ状態で移動できないも
のや移動できるものなどいろいろあるが、甲板を展張し
てテーブルとして用いるときもキャスタによりテーブル
を支えるので、不必要なときに動いてしまうときがあ
る。このため、キャスタにブレーキを取付けたものがあ
るが、このブレーキが有効に働かないものが多いという
問題がある。また、従来のテーブルは脚が甲板の周縁近
くにあるので、着席した人の足がテーブルの脚に接触し
て不具合を感じるときがある。
りたたみテーブルは、折りたたみ状態で移動できないも
のや移動できるものなどいろいろあるが、甲板を展張し
てテーブルとして用いるときもキャスタによりテーブル
を支えるので、不必要なときに動いてしまうときがあ
る。このため、キャスタにブレーキを取付けたものがあ
るが、このブレーキが有効に働かないものが多いという
問題がある。また、従来のテーブルは脚が甲板の周縁近
くにあるので、着席した人の足がテーブルの脚に接触し
て不具合を感じるときがある。
【0004】この考案の課題は上記のような従来の折り
たたみテーブルの問題点を解決して折りたたみ状態で自
在に移動でき、テーブルとしての使用時には動かず、か
つ脚がじゃまにならない折りたたみテーブルを提供する
ことである。
たたみテーブルの問題点を解決して折りたたみ状態で自
在に移動でき、テーブルとしての使用時には動かず、か
つ脚がじゃまにならない折りたたみテーブルを提供する
ことである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
め、この考案は、突き合わせ可能な一対の甲板1と、下
端部に移動用の車輪11を有する対向配置された一対の
中央脚10と、各中央脚10の上部に昇降自在に設けら
れた昇降脚12と、各昇降脚12の上端部両側に設けら
れ、上端が前記甲板1の裏面内側部に回動自在かつ甲板
1に沿ってスライド自在に連結された縦片14と、一端
が前記甲板1の裏面中間部に、他端が前記中央脚10に
回動自在に連結された支持杆22と、両端が前記甲板1
の裏面外側部に回動自在に取り付けられた上向きコ字形
の可動枠体4と、上端が前記可動枠体4に接続され、下
端が接地し、前記昇降脚12が上昇したとき甲板1が水
平となる側脚6と、一端が前記縦片14の下端部に、他
端が前記可動枠体4に回動自在に連結された連杆20
と、前記昇降脚12を上昇位置で固定する固定手段24
とから成る構成を採用したのである。
め、この考案は、突き合わせ可能な一対の甲板1と、下
端部に移動用の車輪11を有する対向配置された一対の
中央脚10と、各中央脚10の上部に昇降自在に設けら
れた昇降脚12と、各昇降脚12の上端部両側に設けら
れ、上端が前記甲板1の裏面内側部に回動自在かつ甲板
1に沿ってスライド自在に連結された縦片14と、一端
が前記甲板1の裏面中間部に、他端が前記中央脚10に
回動自在に連結された支持杆22と、両端が前記甲板1
の裏面外側部に回動自在に取り付けられた上向きコ字形
の可動枠体4と、上端が前記可動枠体4に接続され、下
端が接地し、前記昇降脚12が上昇したとき甲板1が水
平となる側脚6と、一端が前記縦片14の下端部に、他
端が前記可動枠体4に回動自在に連結された連杆20
と、前記昇降脚12を上昇位置で固定する固定手段24
とから成る構成を採用したのである。
【0006】
【作用】テーブルとして使用する際は一対の中央脚に装
着した昇降脚を上限一ぱいに上昇させて固定し、左右の
甲板を水平に展開すると、中央脚と左右の甲板とが傾斜
状の支持杆で支持され、左右の可動枠体および側脚は垂
直に立って各甲板の外寄りを支える。
着した昇降脚を上限一ぱいに上昇させて固定し、左右の
甲板を水平に展開すると、中央脚と左右の甲板とが傾斜
状の支持杆で支持され、左右の可動枠体および側脚は垂
直に立って各甲板の外寄りを支える。
【0007】この状態から昇降枠を下降させ、左右の甲
板の相対向する縁とともに下限まで下げると左右の甲板
は二つ折り状となって中央脚の両側に接近し、他の連杆
と支持杆や可動枠体と側脚などが甲板の外側に接近し、
側脚は浮き上るので接地している中央脚の下端の車輪で
移動自在となる。
板の相対向する縁とともに下限まで下げると左右の甲板
は二つ折り状となって中央脚の両側に接近し、他の連杆
と支持杆や可動枠体と側脚などが甲板の外側に接近し、
側脚は浮き上るので接地している中央脚の下端の車輪で
移動自在となる。
【0008】
【実施例】図に示す実施例において、1は折りたたみ自
在の一対の甲板で、この両甲板1の相対する縁の下部に
は、両甲板1を水平にしたとき突き合せとなる縁枠2を
固定し、この縁枠2の両端から内側に入った部分から外
方に向けて、下向コ字形横断面の左右一対の補強枠3が
図5のように甲板1の下面に固定してある。
在の一対の甲板で、この両甲板1の相対する縁の下部に
は、両甲板1を水平にしたとき突き合せとなる縁枠2を
固定し、この縁枠2の両端から内側に入った部分から外
方に向けて、下向コ字形横断面の左右一対の補強枠3が
図5のように甲板1の下面に固定してある。
【0009】上記各補強枠3の外端寄りには図5のよう
に巾の広い上向きコ字形の可動枠体4の両端を横軸5に
より回動自在に連結し、この両枠体4の中央下部に側脚
6を固定する。この側脚6の下端にはねじにより高さを
調節できるゴム脚7を設ける。
に巾の広い上向きコ字形の可動枠体4の両端を横軸5に
より回動自在に連結し、この両枠体4の中央下部に側脚
6を固定する。この側脚6の下端にはねじにより高さを
調節できるゴム脚7を設ける。
【0010】10は一対の中央脚で倒立T字形であり、
その下部両端にキャスタ11を設けてある。この中央脚
10は角筒状であり、この中央脚10内に角形断面の昇
降脚12が摺動自在に嵌入し、この各昇降脚12の上端
にT字状となるように固定した横材13の両端に縦片1
4の中間部を固定し、この各縦片14の上端を図2のよ
うに前記補強枠3内に遊嵌し、縦片14の上端両側に突
出したピン15を補強枠3の内端近くの長孔16に摺動
および回転自在に嵌入し、このピン15と、補強枠3内
の係止片17の間に引ばね18を張って、ピン15を外
方に引張る。
その下部両端にキャスタ11を設けてある。この中央脚
10は角筒状であり、この中央脚10内に角形断面の昇
降脚12が摺動自在に嵌入し、この各昇降脚12の上端
にT字状となるように固定した横材13の両端に縦片1
4の中間部を固定し、この各縦片14の上端を図2のよ
うに前記補強枠3内に遊嵌し、縦片14の上端両側に突
出したピン15を補強枠3の内端近くの長孔16に摺動
および回転自在に嵌入し、このピン15と、補強枠3内
の係止片17の間に引ばね18を張って、ピン15を外
方に引張る。
【0011】また、上記各縦片14の下端に一端を回転
自在に連結した各連杆20の他端を前記枠体4の両側部
下部寄りに回転自在に連結し、前記両中央脚10の上部
寄り外側に中央部をそれぞれ固定した各横片21の両端
に支持杆22の一端を回転自在に連結し、この各支持杆
22の他端は補強枠3内に嵌入せしめて軸23により回
転自在に連結する。
自在に連結した各連杆20の他端を前記枠体4の両側部
下部寄りに回転自在に連結し、前記両中央脚10の上部
寄り外側に中央部をそれぞれ固定した各横片21の両端
に支持杆22の一端を回転自在に連結し、この各支持杆
22の他端は補強枠3内に嵌入せしめて軸23により回
転自在に連結する。
【0012】24は両中央脚10の上端近くのねじ孔に
ねじ込んだ固定ねじで、これが弛んでいるときは昇降脚
12は中央脚10に対して昇降自在となりねじ24を締
め込むと昇降脚12は中央脚10に固定される。
ねじ込んだ固定ねじで、これが弛んでいるときは昇降脚
12は中央脚10に対して昇降自在となりねじ24を締
め込むと昇降脚12は中央脚10に固定される。
【0013】つぎに、上記実施例の作用を説明する。図
1は甲板1を展開した状態を示し、一対の甲板1はその
対向する縁枠2が密着して水平となっている。このと
き、昇降脚12は上死点にあって、その両側の連杆20
が両側の可動枠体4を外方に押して各側脚6を垂直に立
てている。
1は甲板1を展開した状態を示し、一対の甲板1はその
対向する縁枠2が密着して水平となっている。このと
き、昇降脚12は上死点にあって、その両側の連杆20
が両側の可動枠体4を外方に押して各側脚6を垂直に立
てている。
【0014】また、各支持杆22も斜上向きとなって、
両甲板1の中間部を支えている。このとき、固定ねじ2
4は昇降脚12を中央脚10に固定している。この状態
で側脚6の下端のゴム脚7を接地させることにより、こ
れがブレーキとなってテーブルは動かない。
両甲板1の中間部を支えている。このとき、固定ねじ2
4は昇降脚12を中央脚10に固定している。この状態
で側脚6の下端のゴム脚7を接地させることにより、こ
れがブレーキとなってテーブルは動かない。
【0015】この状態から甲板1を折りたたむには、固
定ねじ24を弛め、片方の甲板1を折りたたみ方向に回
すと昇降脚12が下降し、他方の甲板1も同調して回動
する。すなわち、図2の位置にあった昇降脚12の両側
縦片14の上端のピン15が引ばね18に抗して長孔1
6内を内方へ移動しつつ両甲板1を軸23を中心に回動
させつつ下方へ移動する。
定ねじ24を弛め、片方の甲板1を折りたたみ方向に回
すと昇降脚12が下降し、他方の甲板1も同調して回動
する。すなわち、図2の位置にあった昇降脚12の両側
縦片14の上端のピン15が引ばね18に抗して長孔1
6内を内方へ移動しつつ両甲板1を軸23を中心に回動
させつつ下方へ移動する。
【0016】上記のように左右の甲板1が下方へ回動す
るに伴い左右の支持杆22が内側へ回り、左右の連杆2
0も、その内端が縦片14とともに下降しながら、内方
へ回り、左右の可動枠4を上昇させつつ内側へ引き寄
せ、図3のように左右の甲板1を二つ折り状にするとと
もに、各可動枠体4と側脚6とを甲板1の外側にほぼ平
行に沿わせる。
るに伴い左右の支持杆22が内側へ回り、左右の連杆2
0も、その内端が縦片14とともに下降しながら、内方
へ回り、左右の可動枠4を上昇させつつ内側へ引き寄
せ、図3のように左右の甲板1を二つ折り状にするとと
もに、各可動枠体4と側脚6とを甲板1の外側にほぼ平
行に沿わせる。
【0017】この状態では両側脚6の下端のゴム脚7は
床面から浮き上り、重心が下るから、キャスタ11を利
用して安定した状態で任意の場所へ移動でき、狭い場所
でも格納できる。
床面から浮き上り、重心が下るから、キャスタ11を利
用して安定した状態で任意の場所へ移動でき、狭い場所
でも格納できる。
【0018】上記折りたたみ状態から左右の甲板1を展
開するには折りたたみ時の逆に左右の甲板1を左右に開
きながら昇降脚12を引き上げると、左右の連杆20お
よび支持杆22が外方へ開き、側脚6や枠体4も外方へ
移動して図1の状態となるので、固定ねじ24により昇
降脚12を固定すると最初に説明した展開状態となる。
開するには折りたたみ時の逆に左右の甲板1を左右に開
きながら昇降脚12を引き上げると、左右の連杆20お
よび支持杆22が外方へ開き、側脚6や枠体4も外方へ
移動して図1の状態となるので、固定ねじ24により昇
降脚12を固定すると最初に説明した展開状態となる。
【0019】なお、上記実施例は縦片14の上端のピン
15を補強枠3の長孔16に遊嵌せしめてあるが、その
かわりに短いリンクの両端を補強枠3に回転自在に連結
する場合もある。また、実施例の場合、甲板1は円形と
なっているが、甲板1を長方形として卓球台その他の各
種の目的に用いる台として用い得るものである。
15を補強枠3の長孔16に遊嵌せしめてあるが、その
かわりに短いリンクの両端を補強枠3に回転自在に連結
する場合もある。また、実施例の場合、甲板1は円形と
なっているが、甲板1を長方形として卓球台その他の各
種の目的に用いる台として用い得るものである。
【0020】
【効果】この考案に係る折りたたみテーブルは、折り畳
むと甲板の突き合わせ部が下降して重心が低くなるの
で、安定した状態で容易に移動させることができる。ま
た、折り畳んだ状態では甲板の表面が内側となるので、
移動や格納作業に伴って甲板の表面に傷がつくことがな
い。
むと甲板の突き合わせ部が下降して重心が低くなるの
で、安定した状態で容易に移動させることができる。ま
た、折り畳んだ状態では甲板の表面が内側となるので、
移動や格納作業に伴って甲板の表面に傷がつくことがな
い。
【0021】また、甲板を展開してテーブルとした場合
は、一対の中央脚と一対の側脚の四本の脚で支えるので
あるが、側脚には車輪がなく、この側脚が接地している
ことによりブレーキの作用をするので、テーブルはみだ
りに移動するおそれはなく、また各脚は展開した甲板の
周縁より相当内側に位置しているから、着席した人の足
がテーブルの脚に当らないなどの効果がある。
は、一対の中央脚と一対の側脚の四本の脚で支えるので
あるが、側脚には車輪がなく、この側脚が接地している
ことによりブレーキの作用をするので、テーブルはみだ
りに移動するおそれはなく、また各脚は展開した甲板の
周縁より相当内側に位置しているから、着席した人の足
がテーブルの脚に当らないなどの効果がある。
【図1】実施例の展開状態を示す正面図
【図2】同上要部の拡大断面図
【図3】同上の折りたたみ状態を示す正面図
【図4】同上要部の拡大断面図
【図5】実施例の展開状態を示す甲板を透視した斜視図
1 甲板 4 可動枠体 6 側脚 10 中央脚 11 キャスタ 12 昇降脚 14 縦片 15 ピン 16 長孔 22 支持杆 23 軸 24 固定ねじ
Claims (1)
- 【請求項1】 突き合わせ可能な一対の甲板1と、下端
部に移動用の車輪11を有する対向配置された一対の中
央脚10と、各中央脚10の上部に昇降自在に設けられ
た昇降脚12と、各昇降脚12の上端部両側に設けら
れ、上端が前記甲板1の裏面内側部に回動自在かつ甲板
1に沿ってスライド自在に連結された縦片14と、一端
が前記甲板1の裏面中間部に、他端が前記中央脚10に
回動自在に連結された支持杆22と、両端が前記甲板1
の裏面外側部に回動自在に取り付けられた上向きコ字形
の可動枠体4と、上端が前記可動枠体4に接続され、下
端が接地し、前記昇降脚12が上昇したとき甲板1が水
平となる側脚6と、一端が前記縦片14の下端部に、他
端が前記可動枠体4に回動自在に連結された連杆20
と、前記昇降脚12を上昇位置で固定する固定手段24
とから成る折りたたみテーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993044779U JPH083299Y2 (ja) | 1993-08-17 | 1993-08-17 | 折りたたみテーブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993044779U JPH083299Y2 (ja) | 1993-08-17 | 1993-08-17 | 折りたたみテーブル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0713230U JPH0713230U (ja) | 1995-03-07 |
| JPH083299Y2 true JPH083299Y2 (ja) | 1996-01-31 |
Family
ID=12700903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993044779U Expired - Lifetime JPH083299Y2 (ja) | 1993-08-17 | 1993-08-17 | 折りたたみテーブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH083299Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101353070B1 (ko) * | 2013-05-08 | 2014-01-17 | 에디슨이엔지(주) | 이동보관이 가능한 접이식 롤러 작업대 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0511766Y2 (ja) * | 1987-11-21 | 1993-03-24 |
-
1993
- 1993-08-17 JP JP1993044779U patent/JPH083299Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0713230U (ja) | 1995-03-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4779542A (en) | Fold and roll staging | |
| JP2716830B2 (ja) | 折りたたみ式テーブル | |
| KR100215347B1 (ko) | 다단계 절첩식 스테이지 | |
| KR100360943B1 (ko) | 롤러 어셈블리 리프트 장치 | |
| CN1115455C (zh) | 可移动的折叠台 | |
| CN103458740A (zh) | 垂直升降滑动折叠框架 | |
| CN1119481C (zh) | 折叠式舞台 | |
| JPH083299Y2 (ja) | 折りたたみテーブル | |
| CN105996564B (zh) | 一种带储物箱的智能折叠床 | |
| US4179763A (en) | Folding bunk bed unit | |
| KR20210072460A (ko) | 안전수단을 구비한 절첩식 침대 | |
| KR101931677B1 (ko) | 소파 겸용 침대 | |
| JPH11103981A (ja) | サークル付き折畳式ベッド | |
| CN111195179B (zh) | 高度可调的床及其操作方法 | |
| CN209090418U (zh) | 一种助站式躺椅用铁架 | |
| GB1574123A (en) | Combined table and seat set | |
| GB2097252A (en) | Fold-away beds | |
| JPS6232442Y2 (ja) | ||
| JPS6222198Y2 (ja) | ||
| JP2012081237A (ja) | 車輪付き折りたたみ家具 | |
| JP2554269Y2 (ja) | 中折式折畳構造体 | |
| JP2003056266A (ja) | 固定車輪付き折り畳み脚立 | |
| JPH0415243Y2 (ja) | ||
| JPH0314529Y2 (ja) | ||
| JPS606125Y2 (ja) | 折畳式ステ−ジ |