JPH08333944A - 両開き門扉の閉鎖保持構造 - Google Patents
両開き門扉の閉鎖保持構造Info
- Publication number
- JPH08333944A JPH08333944A JP16685295A JP16685295A JPH08333944A JP H08333944 A JPH08333944 A JP H08333944A JP 16685295 A JP16685295 A JP 16685295A JP 16685295 A JP16685295 A JP 16685295A JP H08333944 A JPH08333944 A JP H08333944A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- metal fitting
- door body
- double
- gate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡単な構造でありながら、閉鎖した両戸体間
のがたつきを確実に防止することができる両開き門扉の
閉鎖保持構造を提供する。 【構成】 左右何れか一方の戸体3aの戸先側に、他方
の戸体3bの戸先側一面に面接する戸当り板7を延出す
ると共に、回動自在な掛け金具8を、戸当り板7の面接
域に臨ませて上記他方の戸体の戸先側一面に枢着し、他
方の戸体の戸先側他面に軸支した開閉ハンドル17の回
動操作で、掛け金具8と戸体3bの戸先側一面との間に
戸当り板7を挟着固持するようにした。
のがたつきを確実に防止することができる両開き門扉の
閉鎖保持構造を提供する。 【構成】 左右何れか一方の戸体3aの戸先側に、他方
の戸体3bの戸先側一面に面接する戸当り板7を延出す
ると共に、回動自在な掛け金具8を、戸当り板7の面接
域に臨ませて上記他方の戸体の戸先側一面に枢着し、他
方の戸体の戸先側他面に軸支した開閉ハンドル17の回
動操作で、掛け金具8と戸体3bの戸先側一面との間に
戸当り板7を挟着固持するようにした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、門柱に支持した開閉自
在な両開き門扉に係り、特に、簡単な構造でありなが
ら、閉鎖した両門扉間のがたつきを確実に防止すること
ができる両開き門扉の閉鎖保持構造に関するものであ
る。
在な両開き門扉に係り、特に、簡単な構造でありなが
ら、閉鎖した両門扉間のがたつきを確実に防止すること
ができる両開き門扉の閉鎖保持構造に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、所定間隔を存して立設した門柱間
に設置される両開き門扉は、左右の戸体の吊元側を門柱
にそれぞれ支持し、対向する戸先間に設けた掛け金具に
より両戸体間を閉鎖状態に保持するようにしたものが知
られている。
に設置される両開き門扉は、左右の戸体の吊元側を門柱
にそれぞれ支持し、対向する戸先間に設けた掛け金具に
より両戸体間を閉鎖状態に保持するようにしたものが知
られている。
【0003】そして上記構成の両開き門扉では、一方の
戸体の戸先側一面に枢着した掛け金具の先端部を、他方
の戸体の戸先側一面に掛止めて両戸体の開放を阻止する
ようになっているため、各戸体が接触することなく円滑
に開閉する必要があり、それ故両開き門扉の設置時に
は、戸体の戸先間に間隙を設けかつ掛け金具も遊びを有
して取付けるようになっている。しかしながら、上記の
構成のものでは、閉鎖状態にある両戸体に対して台風時
の風力などが作用すると、各戸体が個別にばたついて掛
け金具と戸体との係止位置で衝接による騒々しい金属音
が発生し、近隣の周辺環境に悪影響を及ぼすばかりでな
く、長期間の使用により繰り返される衝接作用で掛け金
具自体の破損、戸体の係止位置での外傷等を誘発する、
という欠点を有するものであった。
戸体の戸先側一面に枢着した掛け金具の先端部を、他方
の戸体の戸先側一面に掛止めて両戸体の開放を阻止する
ようになっているため、各戸体が接触することなく円滑
に開閉する必要があり、それ故両開き門扉の設置時に
は、戸体の戸先間に間隙を設けかつ掛け金具も遊びを有
して取付けるようになっている。しかしながら、上記の
構成のものでは、閉鎖状態にある両戸体に対して台風時
の風力などが作用すると、各戸体が個別にばたついて掛
け金具と戸体との係止位置で衝接による騒々しい金属音
が発生し、近隣の周辺環境に悪影響を及ぼすばかりでな
く、長期間の使用により繰り返される衝接作用で掛け金
具自体の破損、戸体の係止位置での外傷等を誘発する、
という欠点を有するものであった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記の如き
実状に鑑み、従来に欠点を解消すべく創案されたもので
あって、その目的とするところは、閉鎖状態にある掛け
金具の衝接作動を未然に防止して、金属音の発生を可及
的に抑制することができる両開き門扉の閉鎖保持構造を
提供しようとするものである。
実状に鑑み、従来に欠点を解消すべく創案されたもので
あって、その目的とするところは、閉鎖状態にある掛け
金具の衝接作動を未然に防止して、金属音の発生を可及
的に抑制することができる両開き門扉の閉鎖保持構造を
提供しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】課題を解決するため、本
発明が採用した技術的手段は、所定間隔を存して立設し
た各門柱に、一対をなす左右戸体の吊元側をそれぞれ開
閉自在に支持し、対向する両戸体の戸先間に設けた掛け
金具の係着で閉鎖状態を保持するように構成した両開き
門扉において、上記左右何れか一方の戸体の戸先側に、
他方の戸体の戸先側一面に面接する戸当り板を延出する
と共に、回動自在な掛け金具を、戸当り板の面接域に臨
ませて上記他方の戸体の戸先側一面に枢着し、他方の戸
体の戸先側他面に軸支した開閉ハンドルの回動操作に連
繋する掛け金具の回動で、当該掛け金具と他方の戸体の
戸先側一面との間に、上記戸当り板を挟着固持するよう
に構成したことを特徴とするものである。
発明が採用した技術的手段は、所定間隔を存して立設し
た各門柱に、一対をなす左右戸体の吊元側をそれぞれ開
閉自在に支持し、対向する両戸体の戸先間に設けた掛け
金具の係着で閉鎖状態を保持するように構成した両開き
門扉において、上記左右何れか一方の戸体の戸先側に、
他方の戸体の戸先側一面に面接する戸当り板を延出する
と共に、回動自在な掛け金具を、戸当り板の面接域に臨
ませて上記他方の戸体の戸先側一面に枢着し、他方の戸
体の戸先側他面に軸支した開閉ハンドルの回動操作に連
繋する掛け金具の回動で、当該掛け金具と他方の戸体の
戸先側一面との間に、上記戸当り板を挟着固持するよう
に構成したことを特徴とするものである。
【0006】
【作用】したがって、本発明によれば、閉鎖状態にある
両戸体の戸先側間で、一方の戸体に設けた戸当り板は、
他方の戸先側の一面と掛け金具との間に、がたつきを有
することなく挟着固持されるので、各戸体の個別のばた
つきを一掃することができ、両開き門扉の耐久性を向上
させることができる。
両戸体の戸先側間で、一方の戸体に設けた戸当り板は、
他方の戸先側の一面と掛け金具との間に、がたつきを有
することなく挟着固持されるので、各戸体の個別のばた
つきを一掃することができ、両開き門扉の耐久性を向上
させることができる。
【0007】
【実施例】本発明の構成を、図面に示した一実施例に基
づき詳細に説明する。図において、1は建築物の正面に
設置した両開き門扉であり、該両開き門扉1は、左右に
所定間隔を存して立設した門柱2、2にそれぞれ各個別
に開閉可能な戸体3a、3bの吊元側を枢支して構成さ
れており、下部に設けたガイドローラ4、4に各戸体3
a、3bを支承して開口部5を開放、閉鎖するようにな
っている。
づき詳細に説明する。図において、1は建築物の正面に
設置した両開き門扉であり、該両開き門扉1は、左右に
所定間隔を存して立設した門柱2、2にそれぞれ各個別
に開閉可能な戸体3a、3bの吊元側を枢支して構成さ
れており、下部に設けたガイドローラ4、4に各戸体3
a、3bを支承して開口部5を開放、閉鎖するようにな
っている。
【0008】上記各戸体3a、3bの対向する戸先側に
位置する縦框6a、6b間には、図2に示すように、戸
当り板7と掛け金具8がそれぞれ装着されており、開閉
ハンドル9の回動操作で、上記掛け金具8と戸当り板7
とを係着し、開口部5を閉鎖状態に保持するように構成
されている。
位置する縦框6a、6b間には、図2に示すように、戸
当り板7と掛け金具8がそれぞれ装着されており、開閉
ハンドル9の回動操作で、上記掛け金具8と戸当り板7
とを係着し、開口部5を閉鎖状態に保持するように構成
されている。
【0009】すなわち、上記縦框6a、6bは、それぞ
れ戸体3a、3bの表裏面に向けて断面H字状の突条辺
10、10を形成してなる長尺材で構成されていると共
に、上記戸当り板7には、段差部7aを有して形成した
本体7bの底面に、上記突条辺10、10に嵌着される
突起11、11が形成されており、固定ボルト12の締
結で突条10、10間の所定位置に戸当り板7を固定
し、その先端側の当接部7´を、対向する他方の戸体3
bの縦框6bに臨ませて延出するようになっている。ま
た、上記戸当り板7の表面には、平行状に一体形成した
リブ片7c、7cに隣接して「くさび」形の弾性体1
3、13が貼着され、かつ延出した当接部7´の裏面に
は、ピン14を介して円板状の弾性緩衝材15が貼着さ
れている。
れ戸体3a、3bの表裏面に向けて断面H字状の突条辺
10、10を形成してなる長尺材で構成されていると共
に、上記戸当り板7には、段差部7aを有して形成した
本体7bの底面に、上記突条辺10、10に嵌着される
突起11、11が形成されており、固定ボルト12の締
結で突条10、10間の所定位置に戸当り板7を固定
し、その先端側の当接部7´を、対向する他方の戸体3
bの縦框6bに臨ませて延出するようになっている。ま
た、上記戸当り板7の表面には、平行状に一体形成した
リブ片7c、7cに隣接して「くさび」形の弾性体1
3、13が貼着され、かつ延出した当接部7´の裏面に
は、ピン14を介して円板状の弾性緩衝材15が貼着さ
れている。
【0010】一方、前記戸体3bの縦框6bには、突条
辺10、10間に形成される底部10a、10aを表裏
に貫通して回動軸16が軸設されており、その一端には
開閉ハンドル17が装着されていると共に、上記回動軸
16の他端には、開閉ハンドル17に直交する掛け金具
8が回動自在に装着されており、上記開閉ハンドル17
の回動操作で掛け金具8を当接部7´の面接域まで回動
した際に、上記掛け金具8の裏面8´と縦框6bの外面
との間に戸当り板7を挟着固持する構成となっている。
なお、18、18は掛け金具8の近傍位置に配設されて
当該掛け金具8の回動範囲を規制するストッパピン、1
9、19は各戸体3a、3bの下端に上下出没自在に内
装した落し杆である。
辺10、10間に形成される底部10a、10aを表裏
に貫通して回動軸16が軸設されており、その一端には
開閉ハンドル17が装着されていると共に、上記回動軸
16の他端には、開閉ハンドル17に直交する掛け金具
8が回動自在に装着されており、上記開閉ハンドル17
の回動操作で掛け金具8を当接部7´の面接域まで回動
した際に、上記掛け金具8の裏面8´と縦框6bの外面
との間に戸当り板7を挟着固持する構成となっている。
なお、18、18は掛け金具8の近傍位置に配設されて
当該掛け金具8の回動範囲を規制するストッパピン、1
9、19は各戸体3a、3bの下端に上下出没自在に内
装した落し杆である。
【0011】本発明は叙上の如く構成されているから、
両開き門扉1を設置した開口部5を閉鎖する場合には、
各戸体3a、3bを閉鎖位置まで回動し、次いで、所定
位置で地面に形成した図示しない落し穴に落し杆19、
19を嵌挿して各戸体3a、3bを閉鎖位置に保持する
と、戸当り板7の当接部7´が対向する他方の戸体3b
の縦框6bの外面に面接する。
両開き門扉1を設置した開口部5を閉鎖する場合には、
各戸体3a、3bを閉鎖位置まで回動し、次いで、所定
位置で地面に形成した図示しない落し穴に落し杆19、
19を嵌挿して各戸体3a、3bを閉鎖位置に保持する
と、戸当り板7の当接部7´が対向する他方の戸体3b
の縦框6bの外面に面接する。
【0012】そして、上記のような閉鎖状態で、開閉ハ
ンドル17を回動させると、これに連繋して掛け金具8
も回動し、当該掛け金具8が当接部7´の面接域まで回
動した際に、掛け金具8の裏面8´と縦框6bの外面と
の間に戸当り板7が挟着固持されることになる。この
時、挟着される戸当り板7の当接部7´の表裏面は、そ
れぞれ弾性体13、13と弾性緩衝材15を介して掛け
金具8の裏面8´と縦框6bの外面との間に弾着される
ことになり、閉鎖状態にある各戸体3a、3bに対して
台風時の風力などが作用した場合にも、各戸体が個別に
ばたつく不具合が一掃されて、掛け金具8と戸体3a、
3bとの係止位置で衝接による騒々しい金属音の発生を
未然に防止することができる。
ンドル17を回動させると、これに連繋して掛け金具8
も回動し、当該掛け金具8が当接部7´の面接域まで回
動した際に、掛け金具8の裏面8´と縦框6bの外面と
の間に戸当り板7が挟着固持されることになる。この
時、挟着される戸当り板7の当接部7´の表裏面は、そ
れぞれ弾性体13、13と弾性緩衝材15を介して掛け
金具8の裏面8´と縦框6bの外面との間に弾着される
ことになり、閉鎖状態にある各戸体3a、3bに対して
台風時の風力などが作用した場合にも、各戸体が個別に
ばたつく不具合が一掃されて、掛け金具8と戸体3a、
3bとの係止位置で衝接による騒々しい金属音の発生を
未然に防止することができる。
【0013】
【発明の効果】これを要するに本発明は、所定間隔を存
して立設した各門柱に、一対をなす左右戸体の吊元側を
それぞれ開閉自在に支持し、対向する両戸体の戸先間に
設けた掛け金具の係着で閉鎖状態を保持するように構成
した両開き門扉において、上記左右何れか一方の戸体の
戸先側に、他方の戸体の戸先側一面に面接する戸当り板
を延出すると共に、回動自在な掛け金具を、戸当り板の
面接域に臨ませて上記他方の戸体の戸先側一面に枢着
し、他方の戸体の戸先側他面に軸支した開閉ハンドルの
回動操作に連繋する掛け金具の回動で、当該掛け金具と
他方の戸体の戸先側一面との間に、上記戸当り板を挟着
固持するように構成したから、閉鎖状態にある各戸体に
対して台風時の風力などが作用した場合にも、各戸体が
個別にばたつく不具合が一掃されて、掛け金具と戸体と
の係止位置で衝接による騒々しい金属音の発生を未然に
防止することができ、近隣の周辺環境への悪影響を抑制
しつつ、掛け金具自体の破損、戸体の係止位置での外傷
等を可及的に低減することができる、という極めて有用
な新規的効果を奏するものである。
して立設した各門柱に、一対をなす左右戸体の吊元側を
それぞれ開閉自在に支持し、対向する両戸体の戸先間に
設けた掛け金具の係着で閉鎖状態を保持するように構成
した両開き門扉において、上記左右何れか一方の戸体の
戸先側に、他方の戸体の戸先側一面に面接する戸当り板
を延出すると共に、回動自在な掛け金具を、戸当り板の
面接域に臨ませて上記他方の戸体の戸先側一面に枢着
し、他方の戸体の戸先側他面に軸支した開閉ハンドルの
回動操作に連繋する掛け金具の回動で、当該掛け金具と
他方の戸体の戸先側一面との間に、上記戸当り板を挟着
固持するように構成したから、閉鎖状態にある各戸体に
対して台風時の風力などが作用した場合にも、各戸体が
個別にばたつく不具合が一掃されて、掛け金具と戸体と
の係止位置で衝接による騒々しい金属音の発生を未然に
防止することができ、近隣の周辺環境への悪影響を抑制
しつつ、掛け金具自体の破損、戸体の係止位置での外傷
等を可及的に低減することができる、という極めて有用
な新規的効果を奏するものである。
【図1】両開き門扉の背面図である。
【図2】(a)は要部平面図である。(b)は同上正面
図である。(c)は同上一部断面側面図である。
図である。(c)は同上一部断面側面図である。
1 両開き門扉 2 門柱 3a 戸体 3b 戸体 7 戸当り板 8 掛け金具 9 開閉ハンドル
Claims (1)
- 【請求項1】 所定間隔を存して立設した各門柱に、一
対をなす左右戸体の吊元側をそれぞれ開閉自在に支持
し、対向する両戸体の戸先間に設けた掛け金具の係着で
閉鎖状態を保持するように構成した両開き門扉におい
て、上記左右何れか一方の戸体の戸先側に、他方の戸体
の戸先側一面に面接する戸当り板を延出すると共に、回
動自在な掛け金具を、戸当り板の面接域に臨ませて上記
他方の戸体の戸先側一面に枢着し、他方の戸体の戸先側
他面に軸支した開閉ハンドルの回動操作に連繋する掛け
金具の回動で、当該掛け金具と他方の戸体の戸先側一面
との間に、上記戸当り板を挟着固持するように構成した
ことを特徴とする両開き門扉の閉鎖保持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16685295A JPH08333944A (ja) | 1995-06-07 | 1995-06-07 | 両開き門扉の閉鎖保持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16685295A JPH08333944A (ja) | 1995-06-07 | 1995-06-07 | 両開き門扉の閉鎖保持構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08333944A true JPH08333944A (ja) | 1996-12-17 |
Family
ID=15838850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16685295A Pending JPH08333944A (ja) | 1995-06-07 | 1995-06-07 | 両開き門扉の閉鎖保持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08333944A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002257107A (ja) * | 2001-02-27 | 2002-09-11 | Toyo Radiator Co Ltd | ロック装置およびそのロック装置を用いた複数熱交換器の連結構造 |
| JP2008202337A (ja) * | 2007-02-21 | 2008-09-04 | Graco Childrens Prod Inc | ベビーゲート |
| JP2020105842A (ja) * | 2018-12-28 | 2020-07-09 | 三和シヤッター工業株式会社 | 避難扉 |
| JP2020105845A (ja) * | 2018-12-28 | 2020-07-09 | 三和シヤッター工業株式会社 | 避難扉 |
| CN114436109A (zh) * | 2022-01-04 | 2022-05-06 | 三一海洋重工有限公司 | 集装箱吊具旋转门板挡门装置及集装箱搬运机械 |
-
1995
- 1995-06-07 JP JP16685295A patent/JPH08333944A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002257107A (ja) * | 2001-02-27 | 2002-09-11 | Toyo Radiator Co Ltd | ロック装置およびそのロック装置を用いた複数熱交換器の連結構造 |
| JP2008202337A (ja) * | 2007-02-21 | 2008-09-04 | Graco Childrens Prod Inc | ベビーゲート |
| JP2020105842A (ja) * | 2018-12-28 | 2020-07-09 | 三和シヤッター工業株式会社 | 避難扉 |
| JP2020105845A (ja) * | 2018-12-28 | 2020-07-09 | 三和シヤッター工業株式会社 | 避難扉 |
| CN114436109A (zh) * | 2022-01-04 | 2022-05-06 | 三一海洋重工有限公司 | 集装箱吊具旋转门板挡门装置及集装箱搬运机械 |
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