JPH08336550A - 腰、首等の牽引装置 - Google Patents
腰、首等の牽引装置Info
- Publication number
- JPH08336550A JPH08336550A JP7168054A JP16805495A JPH08336550A JP H08336550 A JPH08336550 A JP H08336550A JP 7168054 A JP7168054 A JP 7168054A JP 16805495 A JP16805495 A JP 16805495A JP H08336550 A JPH08336550 A JP H08336550A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixed
- horizontal frame
- frame
- moving body
- wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 自ら自宅で使用することができる腰、首等の
牽引装置を提供する。 【構成】 水平フレーム(1)の一端に回動フレーム
(5)を角度調節自在に取り付け、該回動フレームの一
端にはねじジャッキ(7)の基部を固定し、該ねじジャ
ッキの作用部には第一連結部材(11)を取り付けると
共にワイヤ(13)の一端を固定し、該ワイヤの他端は
水平フレームの他端に配設されたプーリーに巻き掛け、
該ワイヤの当該他端には第二連結部材(17)を取り付
け、前記回動フレームには第一移動体(23)を第一連
結部材に固定した状態で移動自在に嵌め付け、該第一移
動体には支持手段を備えさせ、前記水平フレームにおけ
る前記他端には第二移動体(37)を第二連結部材に固
定した状態で移動自在に嵌め付け、該第二移動体には支
持手段を備えさせる。
牽引装置を提供する。 【構成】 水平フレーム(1)の一端に回動フレーム
(5)を角度調節自在に取り付け、該回動フレームの一
端にはねじジャッキ(7)の基部を固定し、該ねじジャ
ッキの作用部には第一連結部材(11)を取り付けると
共にワイヤ(13)の一端を固定し、該ワイヤの他端は
水平フレームの他端に配設されたプーリーに巻き掛け、
該ワイヤの当該他端には第二連結部材(17)を取り付
け、前記回動フレームには第一移動体(23)を第一連
結部材に固定した状態で移動自在に嵌め付け、該第一移
動体には支持手段を備えさせ、前記水平フレームにおけ
る前記他端には第二移動体(37)を第二連結部材に固
定した状態で移動自在に嵌め付け、該第二移動体には支
持手段を備えさせる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、腰痛、鞭打症等の緩
和、治療等のために、腰、首等を牽引するようにした
腰、首等の牽引装置に関するものである。
和、治療等のために、腰、首等を牽引するようにした
腰、首等の牽引装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】腰痛、鞭打症等の緩和、治療等のため
に、腰、首等を牽引するに当っては、一般に看者等を病
院等のベッドに横たえさせた状態で重り等を用いて腰、
首等を牽引するという手法が用いられている。
に、腰、首等を牽引するに当っては、一般に看者等を病
院等のベッドに横たえさせた状態で重り等を用いて腰、
首等を牽引するという手法が用いられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、上記従来の
技術においては、看者等が自宅で腰、首等の牽引を行な
うことができないだけでなく、腰、首等の牽引を行なう
に当って他人の手助けを必要とするという問題がある。
本発明はこのような問題を解決しようとしてなされたも
のである。
技術においては、看者等が自宅で腰、首等の牽引を行な
うことができないだけでなく、腰、首等の牽引を行なう
に当って他人の手助けを必要とするという問題がある。
本発明はこのような問題を解決しようとしてなされたも
のである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明は、水平フレームの一端に回動フレームを角
度調節自在に取り付け、該回動フレームにおける水平フ
レーム側の一端にはねじジャッキの基部を固定し、該ね
じジャッキの操作杆を回動フレームの外部に突出させ、
該ねじジャッキの作用部には第一連結部材を取り付ける
と共にワイヤの一端を固定し、該ワイヤの他端は水平フ
レームの他端に配設されたプーリーに巻き掛け、該ワイ
ヤの当該他端には第二連結部材を取り付け、該第二連結
部材と水平フレームの前記一端との間に戻しばねを配設
し、前記回動フレームには表面にクッション部材を備え
た第一移動体を第一連結部材に固定した状態で移動自在
に嵌め付け、該第一移動体には支持手段を備えさせ、前
記水平フレームには上面にクッション部材を固定すると
共に該水平フレームにおける前記他端には第二移動体を
第二連結部材に固定した状態で移動自在に嵌め付け、該
第二移動体には支持手段を備えさせたことを特徴とする
腰、首等の牽引装置を提供するものである。
に、本発明は、水平フレームの一端に回動フレームを角
度調節自在に取り付け、該回動フレームにおける水平フ
レーム側の一端にはねじジャッキの基部を固定し、該ね
じジャッキの操作杆を回動フレームの外部に突出させ、
該ねじジャッキの作用部には第一連結部材を取り付ける
と共にワイヤの一端を固定し、該ワイヤの他端は水平フ
レームの他端に配設されたプーリーに巻き掛け、該ワイ
ヤの当該他端には第二連結部材を取り付け、該第二連結
部材と水平フレームの前記一端との間に戻しばねを配設
し、前記回動フレームには表面にクッション部材を備え
た第一移動体を第一連結部材に固定した状態で移動自在
に嵌め付け、該第一移動体には支持手段を備えさせ、前
記水平フレームには上面にクッション部材を固定すると
共に該水平フレームにおける前記他端には第二移動体を
第二連結部材に固定した状態で移動自在に嵌め付け、該
第二移動体には支持手段を備えさせたことを特徴とする
腰、首等の牽引装置を提供するものである。
【0005】
【作用】本発明による腰、首等の牽引装置を使用する際
には、回動フレームを水平から垂直までの間の所望の角
度に設定した状態で使用者が牽引装置上に乗り、第一移
動体の支持手段により上体を固定し、第二移動体の支持
手段により足を固定する。使用者は手で第一移動体の支
持手段を把持してもよい。この場合、首を牽引するとき
には、適宜のヘッドギヤ等を介して頭を第一移動体の支
持手段に支持させる。この状態でねじジャッキの操作杆
を所定の方向に回転させるのである。しかるときは、ね
じジャッキの作用部は回動フレームの他端方向に動く。
従って、ねじジャッキの作用部に取り付けられた第一連
結部材に固定されている第一移動体は回動フレームに沿
って水平フレームから離れる方向に動く。また、一端が
ねじジャッキの作用部に固定されたワイヤは戻しばねの
力に抗して水平フレームから離れる方向に引かれる。従
って、水平フレームの他端におけるプーリーに巻き掛け
られたワイヤの他端に取り付けられた第二連結部材は回
動フレームから離れる方向に移動する。故に、該第二連
結部材に固定された第二移動体は水平フレームに沿って
回動フレームから離れる方向に移動する。換言すれば、
第一移動体と第二移動体は相互に離れる方向に移動す
る。その結果、上体ないし頭を第一移動体に固定し、足
を第二移動体に固定した使用者は腰ないし首が牽引され
ることになる。その牽引力は使用者が自らねじジャッキ
の操作杆により調節することができる。即ち、使用者は
本発明による腰、首等の牽引装置を他人の助力に頼るこ
となく自ら使用し、その牽引力を他人の助力に頼ること
なく自ら調節することができる。
には、回動フレームを水平から垂直までの間の所望の角
度に設定した状態で使用者が牽引装置上に乗り、第一移
動体の支持手段により上体を固定し、第二移動体の支持
手段により足を固定する。使用者は手で第一移動体の支
持手段を把持してもよい。この場合、首を牽引するとき
には、適宜のヘッドギヤ等を介して頭を第一移動体の支
持手段に支持させる。この状態でねじジャッキの操作杆
を所定の方向に回転させるのである。しかるときは、ね
じジャッキの作用部は回動フレームの他端方向に動く。
従って、ねじジャッキの作用部に取り付けられた第一連
結部材に固定されている第一移動体は回動フレームに沿
って水平フレームから離れる方向に動く。また、一端が
ねじジャッキの作用部に固定されたワイヤは戻しばねの
力に抗して水平フレームから離れる方向に引かれる。従
って、水平フレームの他端におけるプーリーに巻き掛け
られたワイヤの他端に取り付けられた第二連結部材は回
動フレームから離れる方向に移動する。故に、該第二連
結部材に固定された第二移動体は水平フレームに沿って
回動フレームから離れる方向に移動する。換言すれば、
第一移動体と第二移動体は相互に離れる方向に移動す
る。その結果、上体ないし頭を第一移動体に固定し、足
を第二移動体に固定した使用者は腰ないし首が牽引され
ることになる。その牽引力は使用者が自らねじジャッキ
の操作杆により調節することができる。即ち、使用者は
本発明による腰、首等の牽引装置を他人の助力に頼るこ
となく自ら使用し、その牽引力を他人の助力に頼ること
なく自ら調節することができる。
【0006】使用者がねじジャッキの操作杆を前記と反
対の方向に回転させたときには、ねじジャッキの作用部
は回動フレームの前記一端方向に動く。従って、ねじジ
ャッキの作用部に取り付けられた第一連結部材に固定さ
れている第一移動体は回動フレームに沿って水平フレー
ムに近づく方向に動く。一方、ワイヤは戻しばねの力に
より元の位置に戻される。従って、ワイヤの他端に取り
付けられた第二連結部材は回動フレームに近づく方向に
移動する。故に、該第二連結部材に固定された第二移動
体は水平フレームに沿って回動フレームに近づく方向に
移動する。換言すれば、第一移動体と第二移動体は相互
に近づく方向に移動して元の位置に戻る。
対の方向に回転させたときには、ねじジャッキの作用部
は回動フレームの前記一端方向に動く。従って、ねじジ
ャッキの作用部に取り付けられた第一連結部材に固定さ
れている第一移動体は回動フレームに沿って水平フレー
ムに近づく方向に動く。一方、ワイヤは戻しばねの力に
より元の位置に戻される。従って、ワイヤの他端に取り
付けられた第二連結部材は回動フレームに近づく方向に
移動する。故に、該第二連結部材に固定された第二移動
体は水平フレームに沿って回動フレームに近づく方向に
移動する。換言すれば、第一移動体と第二移動体は相互
に近づく方向に移動して元の位置に戻る。
【0007】
【実施例】次に、本発明の実施例を添付図面に従って説
明する。符号1に示すものは水平フレームである。水平
フレーム1の一端1aには連結金具3を介して回動フレ
ーム5を角度調節自在に取り付ける。連結金具3は角度
調節自在に折り畳むことができるベッドやマットレス或
いは背部が角度調節自在の座イス等に従来より使用され
ている連結金具と同様のものでよい。
明する。符号1に示すものは水平フレームである。水平
フレーム1の一端1aには連結金具3を介して回動フレ
ーム5を角度調節自在に取り付ける。連結金具3は角度
調節自在に折り畳むことができるベッドやマットレス或
いは背部が角度調節自在の座イス等に従来より使用され
ている連結金具と同様のものでよい。
【0008】回動フレーム5における水平フレーム1側
の一端5aにはねじジャッキ7の基部7aを固定し、該
ねじジャッキ7の操作杆9を回動フレーム5の外部に突
出させる。ねじジャッキ7の作用部7bには第一連結部
材11を取り付けると共にワイヤ13の一端13aを固
定する。ワイヤ13の他端13bは水平フレーム1の他
端1bに配設されたプーリー15に巻き掛け、該ワイヤ
13の当該他端13bには第二連結部材17を取り付け
る。第二連結部材17と水平フレーム1の前記一端1a
との間に戻しばね19を配設する。回動フレーム5には
表面にクッション部材21を備えた第一移動体23を第
一連結部材11に固定した状態で移動自在に嵌め付け
る。符号25は第一移動体23の移動を容易ならしめる
ために回動フレーム5に回転自在に取り付けられたコロ
である。第一移動体23には支持手段27を備えさせ
る。図示の事例においては、支持手段27として、使用
者の胸部を固定するベルト27aと使用者の頭を吊るた
めのバー27bが第一移動体23に設けられている。バ
ー27bは使用者が手で把持しても良い。符号29は第
一移動体23におけるクッション部材21の表面に取り
付けられた枕、符号31は第一移動体23の裏面に取り
付けられたキャスターである。また、符号33は回動フ
レーム5の一端5aに取り付けられたクッション部材で
ある。
の一端5aにはねじジャッキ7の基部7aを固定し、該
ねじジャッキ7の操作杆9を回動フレーム5の外部に突
出させる。ねじジャッキ7の作用部7bには第一連結部
材11を取り付けると共にワイヤ13の一端13aを固
定する。ワイヤ13の他端13bは水平フレーム1の他
端1bに配設されたプーリー15に巻き掛け、該ワイヤ
13の当該他端13bには第二連結部材17を取り付け
る。第二連結部材17と水平フレーム1の前記一端1a
との間に戻しばね19を配設する。回動フレーム5には
表面にクッション部材21を備えた第一移動体23を第
一連結部材11に固定した状態で移動自在に嵌め付け
る。符号25は第一移動体23の移動を容易ならしめる
ために回動フレーム5に回転自在に取り付けられたコロ
である。第一移動体23には支持手段27を備えさせ
る。図示の事例においては、支持手段27として、使用
者の胸部を固定するベルト27aと使用者の頭を吊るた
めのバー27bが第一移動体23に設けられている。バ
ー27bは使用者が手で把持しても良い。符号29は第
一移動体23におけるクッション部材21の表面に取り
付けられた枕、符号31は第一移動体23の裏面に取り
付けられたキャスターである。また、符号33は回動フ
レーム5の一端5aに取り付けられたクッション部材で
ある。
【0009】一方、水平フレーム1には上面にクッショ
ン部材35を固定すると共に該水平フレーム1における
前記他端1bには第二移動体37を第二連結部材17に
固定した状態で移動自在に嵌め付ける。符号38は第二
移動体37の移動を容易ならしめるために水平フレーム
1に回転自在に取り付けられたコロである。第二移動体
37には支持手段39を備えさせる。図示の事例におい
ては、支持手段39として、使用者の足を固定するベル
ト39aと使用者の足を固定するためのバー39bが第
二移動体37に設けられている。符号41は第二移動体
37の裏面に取り付けられたキャスターである。なお、
符号43はワイヤ13のガイドプーリーである。
ン部材35を固定すると共に該水平フレーム1における
前記他端1bには第二移動体37を第二連結部材17に
固定した状態で移動自在に嵌め付ける。符号38は第二
移動体37の移動を容易ならしめるために水平フレーム
1に回転自在に取り付けられたコロである。第二移動体
37には支持手段39を備えさせる。図示の事例におい
ては、支持手段39として、使用者の足を固定するベル
ト39aと使用者の足を固定するためのバー39bが第
二移動体37に設けられている。符号41は第二移動体
37の裏面に取り付けられたキャスターである。なお、
符号43はワイヤ13のガイドプーリーである。
【0010】
【発明の効果】以上説明したように、本発明による腰、
首等の牽引装置を使用すれば、何人も他人の助力に頼る
ことなく自宅で自ら腰、首等の牽引を容易に行なうこと
ができる。また、その牽引力を他人の助力に頼ることな
く自ら調節することができる。
首等の牽引装置を使用すれば、何人も他人の助力に頼る
ことなく自宅で自ら腰、首等の牽引を容易に行なうこと
ができる。また、その牽引力を他人の助力に頼ることな
く自ら調節することができる。
【図1】本発明による腰、首等の牽引装置の使用状態の
一例を示す斜視図である。
一例を示す斜視図である。
【図2】同上牽引装置を分解して示す斜視図である。
【図3】同上牽引装置の断面図である。
【図4】同上牽引装置の使用状態の別の一例を示す側面
図である。
図である。
1 水平フレーム 1a 一端 1b 他端 3 連結金具 5 回動フレーム 5a 一端 7 ねじジャッキ 7a 基部 7b 作用部 9 操作杆 11 第一連結部材 13 ワイヤ 13a 一端 13b 他端 15 プーリー 17 第二連結部材 19 戻しばね 21 クッション部材 23 第一移動体 25 コロ 27 支持手段 27a ベルト 27b バー 29 枕 31 キャスター 33 クッション部材 35 クッション部材 37 第二移動体 38 コロ 39 支持手段 39a ベルト 39b バー 41 キャスター 43 ガイドプーリー
Claims (1)
- 【請求項1】 水平フレームの一端に回動フレームを角
度調節自在に取り付け、該回動フレームにおける水平フ
レーム側の一端にはねじジャッキの基部を固定し、該ね
じジャッキの操作杆を回動フレームの外部に突出させ、
該ねじジャッキの作用部には第一連結部材を取り付ける
と共にワイヤの一端を固定し、該ワイヤの他端は水平フ
レームの他端に配設されたプーリーに巻き掛け、該ワイ
ヤの当該他端には第二連結部材を取り付け、該第二連結
部材と水平フレームの前記一端との間に戻しばねを配設
し、前記回動フレームには表面にクッション部材を備え
た第一移動体を第一連結部材に固定した状態で移動自在
に嵌め付け、該第一移動体には支持手段を備えさせ、前
記水平フレームには上面にクッション部材を固定すると
共に該水平フレームにおける前記他端には第二移動体を
第二連結部材に固定した状態で移動自在に嵌め付け、該
第二移動体には支持手段を備えさせたことを特徴とする
腰、首等の牽引装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7168054A JPH08336550A (ja) | 1995-06-09 | 1995-06-09 | 腰、首等の牽引装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7168054A JPH08336550A (ja) | 1995-06-09 | 1995-06-09 | 腰、首等の牽引装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08336550A true JPH08336550A (ja) | 1996-12-24 |
Family
ID=15860983
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7168054A Pending JPH08336550A (ja) | 1995-06-09 | 1995-06-09 | 腰、首等の牽引装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08336550A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107137172A (zh) * | 2017-06-28 | 2017-09-08 | 张阳 | 一种卧位多角度颈椎电动牵引床 |
-
1995
- 1995-06-09 JP JP7168054A patent/JPH08336550A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107137172A (zh) * | 2017-06-28 | 2017-09-08 | 张阳 | 一种卧位多角度颈椎电动牵引床 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050104 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050301 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050712 |