JPH08336638A - ランプ付パチンコ球受口器 - Google Patents
ランプ付パチンコ球受口器Info
- Publication number
- JPH08336638A JPH08336638A JP17274895A JP17274895A JPH08336638A JP H08336638 A JPH08336638 A JP H08336638A JP 17274895 A JP17274895 A JP 17274895A JP 17274895 A JP17274895 A JP 17274895A JP H08336638 A JPH08336638 A JP H08336638A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- mounting plate
- operation member
- pachinko ball
- interlocking operation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 6
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 5
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 1
- 230000002708 enhancing effect Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡単な構造でランプによる光装飾効果を高め
ることができるようなランプ付パチンコ球受口器を提供
する。 【構成】 取付板1の前面に一対の可動翼片6,6を起
立及び傾動自在に軸支し、取付板1の裏面には前記両可
動翼片6,6に連係し、かつ駆動源によって下方に回動
されたとき両可動翼片6,6を起立させると共に、上方
に回動されたとき両可動翼片6,6を傾動する連動操作
部材22と、取付板1を照明するランプ29とを設けて
なるランプ付パチンコ球受口器において、前記連動操作
部材22に反射板32を一体に設け、該反射板32は連
動操作部材22が上方に回動されたときランプ29の光
を取付板1に拡散させるように設けてなることを特徴と
する。
ることができるようなランプ付パチンコ球受口器を提供
する。 【構成】 取付板1の前面に一対の可動翼片6,6を起
立及び傾動自在に軸支し、取付板1の裏面には前記両可
動翼片6,6に連係し、かつ駆動源によって下方に回動
されたとき両可動翼片6,6を起立させると共に、上方
に回動されたとき両可動翼片6,6を傾動する連動操作
部材22と、取付板1を照明するランプ29とを設けて
なるランプ付パチンコ球受口器において、前記連動操作
部材22に反射板32を一体に設け、該反射板32は連
動操作部材22が上方に回動されたときランプ29の光
を取付板1に拡散させるように設けてなることを特徴と
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、取付板の前面に一対の
可動翼片を起立及び傾動自在に軸支し、取付板の裏面に
は前記両可動翼片に連係し、かつ駆動源によって下方に
回動されたとき両可動翼片を起立させると共に、上方に
回動されたとき両可動翼片を傾動する連動操作部材と、
取付板を照明するランプとを設けてなるランプ付パチン
コ球受口器に関するものである。
可動翼片を起立及び傾動自在に軸支し、取付板の裏面に
は前記両可動翼片に連係し、かつ駆動源によって下方に
回動されたとき両可動翼片を起立させると共に、上方に
回動されたとき両可動翼片を傾動する連動操作部材と、
取付板を照明するランプとを設けてなるランプ付パチン
コ球受口器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、ランプ付パチンコ球受口器とし
て、取付板の前面に一対の可動翼片を起立及び傾動自在
に軸支し、取付板の裏面には前記両可動翼片に連係し、
かつ駆動源によって下方に回動されたとき両可動翼片を
起立させると共に、上方に回動されたとき両可動翼片を
傾動する連動操作部材と、取付板を照明するランプとを
設けてなる構成を有するものが知られていた(例えば実
開平6−29581号公報参照)。
て、取付板の前面に一対の可動翼片を起立及び傾動自在
に軸支し、取付板の裏面には前記両可動翼片に連係し、
かつ駆動源によって下方に回動されたとき両可動翼片を
起立させると共に、上方に回動されたとき両可動翼片を
傾動する連動操作部材と、取付板を照明するランプとを
設けてなる構成を有するものが知られていた(例えば実
開平6−29581号公報参照)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来のランプ
付パチンコ球受口器は、単にランプによって取付板を照
明するようにしているに過ぎないため単調で変化に乏し
く、しか光拡散作用が少なくて十分な光装飾効果が得ら
れないという問題点があった。
付パチンコ球受口器は、単にランプによって取付板を照
明するようにしているに過ぎないため単調で変化に乏し
く、しか光拡散作用が少なくて十分な光装飾効果が得ら
れないという問題点があった。
【0004】本発明は、従来技術の有するこのような問
題点にかんがみてなされたもので、その目的とするとこ
ろは、簡単な構造でランプによる光装飾効果を高めるこ
とができるようなランプ付パチンコ球受口器を提供する
ことにある。
題点にかんがみてなされたもので、その目的とするとこ
ろは、簡単な構造でランプによる光装飾効果を高めるこ
とができるようなランプ付パチンコ球受口器を提供する
ことにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、取付板の前面に一対の可動翼片を起立及
び傾動自在に軸支し、取付板の裏面には前記両可動翼片
に連係し、かつ駆動源によって下方に回動されたとき両
可動翼片を起立させると共に、上方に回動されたとき両
可動翼片を傾動する連動操作部材と、取付板を照明する
ランプとを設けてなるランプ付パチンコ球受口器におい
て、前記連動操作部材に反射板を一体に設け、該反射板
は連動操作部材が上方に回動されたときランプの光を取
付板に拡散させるように設けたものである。
に、本発明は、取付板の前面に一対の可動翼片を起立及
び傾動自在に軸支し、取付板の裏面には前記両可動翼片
に連係し、かつ駆動源によって下方に回動されたとき両
可動翼片を起立させると共に、上方に回動されたとき両
可動翼片を傾動する連動操作部材と、取付板を照明する
ランプとを設けてなるランプ付パチンコ球受口器におい
て、前記連動操作部材に反射板を一体に設け、該反射板
は連動操作部材が上方に回動されたときランプの光を取
付板に拡散させるように設けたものである。
【0006】
【作用】連動操作部材と一体に形成された反射板は、該
連動操作部材が上方に回動されて可動翼片が傾動された
ときランプの光を反射して面状に拡散すると共に、取付
板を明るく照明して光装飾効果を高めるように機能す
る。
連動操作部材が上方に回動されて可動翼片が傾動された
ときランプの光を反射して面状に拡散すると共に、取付
板を明るく照明して光装飾効果を高めるように機能す
る。
【0007】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の一実施例につ
いて説明する。図1は本発明に係るランプ付パチンコ球
受口器の斜視図、図2は同じく裏面からの斜視図、図3
は分解斜視図、図4は一部断面にして示す正面図、図5
は中央縦断側面図である。図において、1は適当な色に
着色された半透明合成樹脂製の取付板であって、これの
前面下部に左右一対の金属製の支持ピン2,2が固植さ
れると共に、該支持ピン2,2の内側位置に縦長状の透
孔3,3が形成されている。この取付板1の裏面は光を
拡散および乱反射させるためにダイヤカット等の凹凸状
に形成されており、また前面には中央部を透明な光透過
部4とした装飾シール5が貼られている。
いて説明する。図1は本発明に係るランプ付パチンコ球
受口器の斜視図、図2は同じく裏面からの斜視図、図3
は分解斜視図、図4は一部断面にして示す正面図、図5
は中央縦断側面図である。図において、1は適当な色に
着色された半透明合成樹脂製の取付板であって、これの
前面下部に左右一対の金属製の支持ピン2,2が固植さ
れると共に、該支持ピン2,2の内側位置に縦長状の透
孔3,3が形成されている。この取付板1の裏面は光を
拡散および乱反射させるためにダイヤカット等の凹凸状
に形成されており、また前面には中央部を透明な光透過
部4とした装飾シール5が貼られている。
【0008】6,6は左右一対の可動翼片、7は前面カ
バーであって、該カバー7の裏面にはパチンコ球の通過
が可能な間隙を隔てて水平状に突設された左右一対の取
付棒8,8と支持ピン2,2の先端を受容する凹孔部
9,9が設けられている。
バーであって、該カバー7の裏面にはパチンコ球の通過
が可能な間隙を隔てて水平状に突設された左右一対の取
付棒8,8と支持ピン2,2の先端を受容する凹孔部
9,9が設けられている。
【0009】前記両可動翼片6,6は下端の挿入孔1
0,10を支持ピン2,2に通して起立及び傾動自在に
支持されると共に、後面に突設した連動ピン11,11
を透孔3,3に臨ませて取付板1の後方に突出位置させ
ている。そして、透孔3,3と連動ピン11,11とに
よって両可動翼片6,6の起立位置と傾動位置とを規制
するようになっている。
0,10を支持ピン2,2に通して起立及び傾動自在に
支持されると共に、後面に突設した連動ピン11,11
を透孔3,3に臨ませて取付板1の後方に突出位置させ
ている。そして、透孔3,3と連動ピン11,11とに
よって両可動翼片6,6の起立位置と傾動位置とを規制
するようになっている。
【0010】前記前面カバー7は両取付棒8,8が取付
板1の前面にねじ12,12で固着され、支持ピン2,
2の先端を凹孔部9,9で支持するようになっている。
13,13は取付棒8,8の先端に突設された小突起、
14,14は取付板1に穿設された小透孔であって、小
突起13,13を小透孔14,14に嵌めることによっ
てねじ止め作業を容易にすると共に、前面カバー7を正
しい位置に取付けることが可能なようになっている。
板1の前面にねじ12,12で固着され、支持ピン2,
2の先端を凹孔部9,9で支持するようになっている。
13,13は取付棒8,8の先端に突設された小突起、
14,14は取付板1に穿設された小透孔であって、小
突起13,13を小透孔14,14に嵌めることによっ
てねじ止め作業を容易にすると共に、前面カバー7を正
しい位置に取付けることが可能なようになっている。
【0011】一方、取付板1の裏面下部の左右部には左
右一対の側枠片15,15が一体に突設されている。こ
の側枠片15,15の後端には横軸16の両端を受ける
凹溝17,17と裏カバー板18の位置決め用突起1
9,19を嵌める凹孔20,20が形成されている。前
記横軸16は裏カバー板18を側枠片15,15の後端
に当接してねじ21,21で固着することにより凹溝1
7,17から外れないように支持されており、該横軸1
6に連動操作部材22が上下に回動自在に軸支されてい
る。なお、裏カバー板18の突起19,19を側枠片1
5,15の凹孔20,20に嵌めることによって裏カバ
ー板18のねじ止め作業を容易にすると共に、裏カバー
板18を正しい位置に正確に取付けることが可能とな
る。
右一対の側枠片15,15が一体に突設されている。こ
の側枠片15,15の後端には横軸16の両端を受ける
凹溝17,17と裏カバー板18の位置決め用突起1
9,19を嵌める凹孔20,20が形成されている。前
記横軸16は裏カバー板18を側枠片15,15の後端
に当接してねじ21,21で固着することにより凹溝1
7,17から外れないように支持されており、該横軸1
6に連動操作部材22が上下に回動自在に軸支されてい
る。なお、裏カバー板18の突起19,19を側枠片1
5,15の凹孔20,20に嵌めることによって裏カバ
ー板18のねじ止め作業を容易にすると共に、裏カバー
板18を正しい位置に正確に取付けることが可能とな
る。
【0012】前記連動操作部材22は、横軸16が挿通
された筒部23の左右両端に前方へ突出する左右一対の
腕部24,24が設けられており、該腕部24,24の
先端に形成されたコ字形の前係合部25,25に可動翼
片6,6の連動ピン11,11が連動可能に係合されて
いる。また、連動操作部材22の筒部23には裏カバー
板18の窓部26から後方へ突出する連動腕27が設け
られており、該連動腕の後端には二股状の後係合部28
が設けられている。
された筒部23の左右両端に前方へ突出する左右一対の
腕部24,24が設けられており、該腕部24,24の
先端に形成されたコ字形の前係合部25,25に可動翼
片6,6の連動ピン11,11が連動可能に係合されて
いる。また、連動操作部材22の筒部23には裏カバー
板18の窓部26から後方へ突出する連動腕27が設け
られており、該連動腕の後端には二股状の後係合部28
が設けられている。
【0013】29はランプ、30はランプ基板であっ
て、該ランプ基板30は連動操作部材22の腕部24,
24間の隙間に介装され、その後端が裏カバー板18の
嵌合凹部31に嵌め込まれて脱落しないように支持され
ている。これによってランプ29が取付板1のほぼ中央
に対峙して該取付板1を後方から照明するようになって
いる。
て、該ランプ基板30は連動操作部材22の腕部24,
24間の隙間に介装され、その後端が裏カバー板18の
嵌合凹部31に嵌め込まれて脱落しないように支持され
ている。これによってランプ29が取付板1のほぼ中央
に対峙して該取付板1を後方から照明するようになって
いる。
【0014】前記連動操作部材22の後係合部28は例
えば図示しない駆動源としてのソレノイドのプランジャ
に連動可能に連係され、該ソレノイドが消磁した状態の
とき、図5実線のように後係合部28を上動させて連動
操作部材22を下方に回動付勢するようになっている。
このため、連動操作部材22の前係合部25,25によ
って可動翼片6,6の連動ピン11,11が押下げられ
ることになるため、該可動翼片6,6が図4実線で示す
起立位置に保持されることになる。
えば図示しない駆動源としてのソレノイドのプランジャ
に連動可能に連係され、該ソレノイドが消磁した状態の
とき、図5実線のように後係合部28を上動させて連動
操作部材22を下方に回動付勢するようになっている。
このため、連動操作部材22の前係合部25,25によ
って可動翼片6,6の連動ピン11,11が押下げられ
ることになるため、該可動翼片6,6が図4実線で示す
起立位置に保持されることになる。
【0015】そして、可動翼片6,6が起立していると
きソレノイドが励磁されると後係合部28が図5鎖線の
ように押下げられて連動操作部材22が上方に回動す
る。このため、連動操作部材22の前係合部25,25
によって可動翼片6,6の連動ピン11,11が上方へ
円弧移動し、該可動翼片6,6が図4鎖線のように外方
へ傾動して開く。
きソレノイドが励磁されると後係合部28が図5鎖線の
ように押下げられて連動操作部材22が上方に回動す
る。このため、連動操作部材22の前係合部25,25
によって可動翼片6,6の連動ピン11,11が上方へ
円弧移動し、該可動翼片6,6が図4鎖線のように外方
へ傾動して開く。
【0016】しかして、本発明においては、前記連動操
作部材22の両腕部24,24に跨がって上方へ突出す
る反射板32を一体に設けている。この反射板32は図
5実線のように連動操作部材22が下方に回動して可動
翼片6,6が起立しているときランプ29の一部に対向
し、同図鎖線のように連動操作部材22が上方に回動し
て可動翼片6,6が傾動するとランプ29の全体に対向
するように両腕部24,24に対して垂直状に設けられ
ている。このため、可動翼片6,6が傾動するとランプ
29の光が反射板32のほぼ全面に反射して面状に拡散
し、照明面積を大きく拡げて取付板1を明るく照明する
ことができる。なお、アタッカータイプのパチンコ球受
口器のように球受部材を開閉する機構を備えるものにも
同様に適用することが可能である。
作部材22の両腕部24,24に跨がって上方へ突出す
る反射板32を一体に設けている。この反射板32は図
5実線のように連動操作部材22が下方に回動して可動
翼片6,6が起立しているときランプ29の一部に対向
し、同図鎖線のように連動操作部材22が上方に回動し
て可動翼片6,6が傾動するとランプ29の全体に対向
するように両腕部24,24に対して垂直状に設けられ
ている。このため、可動翼片6,6が傾動するとランプ
29の光が反射板32のほぼ全面に反射して面状に拡散
し、照明面積を大きく拡げて取付板1を明るく照明する
ことができる。なお、アタッカータイプのパチンコ球受
口器のように球受部材を開閉する機構を備えるものにも
同様に適用することが可能である。
【0017】
【発明の効果】以上、説明したところから明らかなよう
に、本発明に係るランプ付パチンコ球受口器は、可動翼
片の起立時と傾動時にランプによる照明の明るさを変化
させることができるため、斬新で遊技の興趣を高めるの
に役立つと共に、可動翼片が傾動したときには取付板を
格段に明るく照明することができるので光装飾効果を著
しく高めることができる。
に、本発明に係るランプ付パチンコ球受口器は、可動翼
片の起立時と傾動時にランプによる照明の明るさを変化
させることができるため、斬新で遊技の興趣を高めるの
に役立つと共に、可動翼片が傾動したときには取付板を
格段に明るく照明することができるので光装飾効果を著
しく高めることができる。
【0018】しかも、連動操作部材に反射板を設けると
いう簡単な構造で目的を実現することが可能であり、そ
の実用的価値は著しく高いものである。
いう簡単な構造で目的を実現することが可能であり、そ
の実用的価値は著しく高いものである。
【図1】本発明の一実施例に係るランプ付パチンコ球受
口器の斜視図である。
口器の斜視図である。
【図2】図1の裏面からの斜視図である。
【図3】図1の分解斜視図である。
【図4】一部断面にして示す正面図である。
【図5】中央縦断側面図である。
1 取付板 6,6 可動翼片 22 連動操作部材 29 ランプ 32 反射板
Claims (1)
- 【請求項1】 取付板の前面に一対の可動翼片を起立及
び傾動自在に軸支し、取付板の裏面には前記両可動翼片
に連係し、かつ駆動源によって下方に回動されたとき両
可動翼片を起立させると共に、上方に回動されたとき両
可動翼片を傾動する連動操作部材と、取付板を照明する
ランプとを設けてなるランプ付パチンコ球受口器におい
て、 前記連動操作部材に反射板を一体に設け、該反射板は連
動操作部材が上方に回動されたときランプの光を取付板
に拡散させるように設けてなることを特徴とするランプ
付パチンコ球受口器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17274895A JPH08336638A (ja) | 1995-06-14 | 1995-06-14 | ランプ付パチンコ球受口器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17274895A JPH08336638A (ja) | 1995-06-14 | 1995-06-14 | ランプ付パチンコ球受口器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08336638A true JPH08336638A (ja) | 1996-12-24 |
Family
ID=15947598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17274895A Withdrawn JPH08336638A (ja) | 1995-06-14 | 1995-06-14 | ランプ付パチンコ球受口器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08336638A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003024555A (ja) * | 2001-07-18 | 2003-01-28 | Nippon Pachinko Buhin Kk | 遊技機用入賞装置及びそれを用いた遊技機 |
| JP2006175064A (ja) * | 2004-12-22 | 2006-07-06 | Nippon Pachinko Buhin Kk | 遊技機用発光素子式装飾装置及びそれを用いた遊技機用入賞装置 |
| JP2006180922A (ja) * | 2004-12-24 | 2006-07-13 | Heiwa Corp | パチンコ機のランプ装置 |
| JP2006204629A (ja) * | 2005-01-28 | 2006-08-10 | Nippon Pachinko Buhin Kk | 遊技機用発光素子式装飾装置及びそれを用いた遊技機用入賞装置 |
| JP2006334105A (ja) * | 2005-06-01 | 2006-12-14 | Samii Kk | 遊技機 |
| JP2008183068A (ja) * | 2007-01-26 | 2008-08-14 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2013188370A (ja) * | 2012-03-14 | 2013-09-26 | Heiwa Corp | パチンコ機 |
| JP2017012369A (ja) * | 2015-06-30 | 2017-01-19 | 株式会社ソフイア | 遊技機 |
-
1995
- 1995-06-14 JP JP17274895A patent/JPH08336638A/ja not_active Withdrawn
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003024555A (ja) * | 2001-07-18 | 2003-01-28 | Nippon Pachinko Buhin Kk | 遊技機用入賞装置及びそれを用いた遊技機 |
| JP2006175064A (ja) * | 2004-12-22 | 2006-07-06 | Nippon Pachinko Buhin Kk | 遊技機用発光素子式装飾装置及びそれを用いた遊技機用入賞装置 |
| JP2006180922A (ja) * | 2004-12-24 | 2006-07-13 | Heiwa Corp | パチンコ機のランプ装置 |
| JP2006204629A (ja) * | 2005-01-28 | 2006-08-10 | Nippon Pachinko Buhin Kk | 遊技機用発光素子式装飾装置及びそれを用いた遊技機用入賞装置 |
| JP2006334105A (ja) * | 2005-06-01 | 2006-12-14 | Samii Kk | 遊技機 |
| JP2008183068A (ja) * | 2007-01-26 | 2008-08-14 | Aruze Corp | 遊技機 |
| JP2013188370A (ja) * | 2012-03-14 | 2013-09-26 | Heiwa Corp | パチンコ機 |
| JP2017012369A (ja) * | 2015-06-30 | 2017-01-19 | 株式会社ソフイア | 遊技機 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20040090784A1 (en) | Wall-wash light fixture | |
| KR890016327A (ko) | 자동차에 대한 자기 조명 그릴 | |
| JP2006181104A (ja) | 遊技機の照明装置 | |
| JP4672708B2 (ja) | 遊技機 | |
| US6767107B1 (en) | Light apparatus for illuminating a compact computer video screen | |
| US3869604A (en) | Electronic flash apparatus | |
| US5021929A (en) | Flashlight having secondary beam | |
| EP0159594A1 (fr) | Appareil d'éclairage à haut pouvoir de diffusion | |
| JP4585284B2 (ja) | 遊技機の発光演出装置 | |
| JPH054863Y2 (ja) | ||
| JPH09299547A (ja) | 遊技機のパネル照明装置 | |
| JPH0620180Y2 (ja) | 操作つまみ装置 | |
| CN219550293U (zh) | 一种多功能台灯 | |
| JP2957093B2 (ja) | サンバイザー | |
| JP3002193B1 (ja) | 照明装置 | |
| JP2501163Y2 (ja) | 投影顕微鏡 | |
| JP3033143U (ja) | 照明装置 | |
| JPH11164943A (ja) | パチンコ機の入賞装置 | |
| JP2514991Y2 (ja) | スイッチ装置 | |
| JP2773829B2 (ja) | 照明器具 | |
| JP3246357B2 (ja) | 車両用灯具 | |
| JP3436624B2 (ja) | 自動車のスペアタイヤ収納装置 | |
| JP3021147U (ja) | ランタン | |
| JP2586889Y2 (ja) | 照射方向可変型車輌用室内灯 | |
| JPH0672117U (ja) | 照明器具 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A761 | Written withdrawal of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761 Effective date: 20061115 |