JPH08340500A - コンピュータ内蔵テレビ受像機 - Google Patents
コンピュータ内蔵テレビ受像機Info
- Publication number
- JPH08340500A JPH08340500A JP7146022A JP14602295A JPH08340500A JP H08340500 A JPH08340500 A JP H08340500A JP 7146022 A JP7146022 A JP 7146022A JP 14602295 A JP14602295 A JP 14602295A JP H08340500 A JPH08340500 A JP H08340500A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- computer
- output
- supply device
- broadcast receiving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N21/00—Selective content distribution, e.g. interactive television or video on demand [VOD]
- H04N21/40—Client devices specifically adapted for the reception of or interaction with content, e.g. set-top-box [STB]; Operations thereof
- H04N21/41—Structure of client; Structure of client peripherals
- H04N21/4104—Peripherals receiving signals from specially adapted client devices
- H04N21/4113—PC
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Receiver Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 コンピュータ装置と、テレビ放送受信装置
と、前記コンピュータ装置とテレビ放送受信装置の出力
の少なくとも1っを選択的に映出する表示装置と、それ
らの装置に駆動電力を供給する共通の電源装置とを備え
たコンピュータ内蔵テレビ受信機において、電源装置を
遮断する際に、誤ってコンピュータ装置のデータを破壊
することを防止する。 【構成】 創作スイッチ19により共通の電源装置18
をOFFしようとする際、制御回路20の働きにより表
示装置15がテレビ放送受信装置14の出力を表示して
いる状態では直ちに電源装置18はOFFされ、コンピ
ュータ装置11の出力を表示している状態では、自動的
にテレビ放送受信装置14の出力の表示に切換え、その
後の再度の操作スイッチ19の操作により電源装置18
はOFFされる。
と、前記コンピュータ装置とテレビ放送受信装置の出力
の少なくとも1っを選択的に映出する表示装置と、それ
らの装置に駆動電力を供給する共通の電源装置とを備え
たコンピュータ内蔵テレビ受信機において、電源装置を
遮断する際に、誤ってコンピュータ装置のデータを破壊
することを防止する。 【構成】 創作スイッチ19により共通の電源装置18
をOFFしようとする際、制御回路20の働きにより表
示装置15がテレビ放送受信装置14の出力を表示して
いる状態では直ちに電源装置18はOFFされ、コンピ
ュータ装置11の出力を表示している状態では、自動的
にテレビ放送受信装置14の出力の表示に切換え、その
後の再度の操作スイッチ19の操作により電源装置18
はOFFされる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンピュータ装置と、
テレビ放送を受信する放送受信装置と、前記コンピュー
タ装置と放送受信装置の出力の少なくとも1つを選択的
に映出する表示装置と、それらの装置に駆動電力を供給
する共通の電源装置とを備えたコンピュータ内蔵テレビ
受像機に関するもので、特に、電源装置を遮断する際
に、誤ってコンピュータ装置のデータを破壊することを
防止する具体的構成を提供するものである。
テレビ放送を受信する放送受信装置と、前記コンピュー
タ装置と放送受信装置の出力の少なくとも1つを選択的
に映出する表示装置と、それらの装置に駆動電力を供給
する共通の電源装置とを備えたコンピュータ内蔵テレビ
受像機に関するもので、特に、電源装置を遮断する際
に、誤ってコンピュータ装置のデータを破壊することを
防止する具体的構成を提供するものである。
【0002】
【従来の技術】図5は、従来のコンピュータ内蔵テレビ
受像機の一例を示すブロック図であり、11はコンピュ
ータ装置、12はコンピュータ装置の電源装置、13は
その電源装置12の駆動、遮断動作を行う操作スイッチ
である。14はテレビ放送を受信する放送受信装置、1
5はその放送受信装置14および前記コンピュータ装置
12の出力の少なくとも1つを選択的に映出可能な表示
装置、16は放送受信装置14と表示装置15の電源装
置であり、操作スイッチ17により駆動、遮断動作が行
われるように構成されている。
受像機の一例を示すブロック図であり、11はコンピュ
ータ装置、12はコンピュータ装置の電源装置、13は
その電源装置12の駆動、遮断動作を行う操作スイッチ
である。14はテレビ放送を受信する放送受信装置、1
5はその放送受信装置14および前記コンピュータ装置
12の出力の少なくとも1つを選択的に映出可能な表示
装置、16は放送受信装置14と表示装置15の電源装
置であり、操作スイッチ17により駆動、遮断動作が行
われるように構成されている。
【0003】コンピュータ装置11を使用する際には、
操作スイッチ13、17の両方を操作して両電源装置1
2、16を駆動状態にし、単にテレビ放送を受信する際
には操作スイッチ17によって電源装置16のみを駆動
すればよい。しかし、この構成においては、コンピュー
タ装置11の電源装置12とテレビ受像機の電源装置1
6を個別に準備しなくてはならず、構成上重複する箇所
が多く、コストも高くなるという問題点を有しており、
この問題を解決するために、図6に示すように、1つの
電源装置18により、コンピュータ装置11、放送受信
装置14および表示装置15の駆動電力を供給するもの
が考えられている。
操作スイッチ13、17の両方を操作して両電源装置1
2、16を駆動状態にし、単にテレビ放送を受信する際
には操作スイッチ17によって電源装置16のみを駆動
すればよい。しかし、この構成においては、コンピュー
タ装置11の電源装置12とテレビ受像機の電源装置1
6を個別に準備しなくてはならず、構成上重複する箇所
が多く、コストも高くなるという問題点を有しており、
この問題を解決するために、図6に示すように、1つの
電源装置18により、コンピュータ装置11、放送受信
装置14および表示装置15の駆動電力を供給するもの
が考えられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この構
成によると、コンピュータ装置11を使用してデータ処
理作業を行っている際に、テレビ放送の受信を行い、テ
レビ放送を表示装置15に映出し、その後、コンピュー
タ装置11を使用中であることを失念して、一般のテレ
ビ受像機をOFFする要領で電源装置18をOFFして
しまうと、コンピュータ装置11の電源も遮断されるた
め、コンピュータ装置11で処理中のデータを破壊して
しまう可能性がある。
成によると、コンピュータ装置11を使用してデータ処
理作業を行っている際に、テレビ放送の受信を行い、テ
レビ放送を表示装置15に映出し、その後、コンピュー
タ装置11を使用中であることを失念して、一般のテレ
ビ受像機をOFFする要領で電源装置18をOFFして
しまうと、コンピュータ装置11の電源も遮断されるた
め、コンピュータ装置11で処理中のデータを破壊して
しまう可能性がある。
【0005】
【課題を解決するための手段】このような問題を解決す
るために、本発明のコンピュータ内蔵テレビ受像機は、
コンピュータ装置と、テレビ放送を受信する放送受信装
置と、前記コンピュータ装置と放送受信装置の出力の少
なくとも1つを選択的に映出する表示装置と、それらの
装置に駆動電力を供給する共通の電源装置とを備え、前
記放送受信装置の出力を前記表示装置に映出している状
態では、前記電源装置の遮断動作の実行を不能としたこ
とを特徴とする。
るために、本発明のコンピュータ内蔵テレビ受像機は、
コンピュータ装置と、テレビ放送を受信する放送受信装
置と、前記コンピュータ装置と放送受信装置の出力の少
なくとも1つを選択的に映出する表示装置と、それらの
装置に駆動電力を供給する共通の電源装置とを備え、前
記放送受信装置の出力を前記表示装置に映出している状
態では、前記電源装置の遮断動作の実行を不能としたこ
とを特徴とする。
【0006】
【作用】従来、コンピュータ装置の状態を知らないまま
電源装置をOFFにし、処理中のデータを破壊すること
があったが、上述の本発明の構成によれば、電源装置を
OFFしようとすると必ずコンピュータ装置の画面が表
示されるため、コンピュータ装置の動作状態を知ること
ができ、現在の状態から電源装置をOFFしても良いか
否かの確認ができ、誤って処理中のデータを破壊するこ
とを未然に防止できるものである。
電源装置をOFFにし、処理中のデータを破壊すること
があったが、上述の本発明の構成によれば、電源装置を
OFFしようとすると必ずコンピュータ装置の画面が表
示されるため、コンピュータ装置の動作状態を知ること
ができ、現在の状態から電源装置をOFFしても良いか
否かの確認ができ、誤って処理中のデータを破壊するこ
とを未然に防止できるものである。
【0007】
【実施例】以下本発明の一実施例を図面を参照して説明
する。図1は本発明のコンピュータ内蔵テレビ受像機の
一実施例の要部を示すブロック図であり、図6の従来例
と異なる点は操作スイッチ19を押圧状態のみ導通し、
押圧を解除すると非導通となるノンロックスイッチで構
成し、この操作スイッチ19の操作により電源装置をO
FF状態にする際に、前記放送受信装置の出力を前記表
示装置に映出している状態では、前記電源装置の遮断動
作の実行を不能とする制御回路20を設けた点にある。
する。図1は本発明のコンピュータ内蔵テレビ受像機の
一実施例の要部を示すブロック図であり、図6の従来例
と異なる点は操作スイッチ19を押圧状態のみ導通し、
押圧を解除すると非導通となるノンロックスイッチで構
成し、この操作スイッチ19の操作により電源装置をO
FF状態にする際に、前記放送受信装置の出力を前記表
示装置に映出している状態では、前記電源装置の遮断動
作の実行を不能とする制御回路20を設けた点にある。
【0008】図2は、操作スイッチ19の操作により電
源装置18をOFFする際の処理アルゴリズムを記した
ものであり、電源装置18をOFFするために操作スイ
ッチ19が押圧されると、そのとき、表示装置15にコ
ンピュータ装置11の出力が表示されていれば電源装置
18をOFFするが、放送受信装置14の出力が表示さ
れている際には、電源装置18をOFFすることなく表
示装置15の表示をコンピュータ装置11の出力の表示
に切り換える。そして、この状態で再度操作スイッチ1
9が押圧されると、電源装置18をOFFにする。
源装置18をOFFする際の処理アルゴリズムを記した
ものであり、電源装置18をOFFするために操作スイ
ッチ19が押圧されると、そのとき、表示装置15にコ
ンピュータ装置11の出力が表示されていれば電源装置
18をOFFするが、放送受信装置14の出力が表示さ
れている際には、電源装置18をOFFすることなく表
示装置15の表示をコンピュータ装置11の出力の表示
に切り換える。そして、この状態で再度操作スイッチ1
9が押圧されると、電源装置18をOFFにする。
【0009】図3は、前記制御回路20の要部を示す電
気回路図であり、図4は操作スイッチ19、電源装置1
8、表示装置15および電源制御信号の状態を示すタイ
ムチャートである。図3において、21は電源装置18
がON状態、22は表示装置15の表示が放送受信装置
14の出力である場合のみそれぞれ、H(high)レ
ベル信号が印加され、それ以外ではL(low)レベル
信号が印加される入力端子であり、それぞれ第1と第2
のDフリップフロップ回路23、24のD端子に接続さ
れている。そして、操作スイッチ19は、その押圧状態
の期間のみHレベルの信号を前記第1と第2のDフリッ
プフロップ回路23、24のC端子にそれぞれ印加する
ように接続されている。
気回路図であり、図4は操作スイッチ19、電源装置1
8、表示装置15および電源制御信号の状態を示すタイ
ムチャートである。図3において、21は電源装置18
がON状態、22は表示装置15の表示が放送受信装置
14の出力である場合のみそれぞれ、H(high)レ
ベル信号が印加され、それ以外ではL(low)レベル
信号が印加される入力端子であり、それぞれ第1と第2
のDフリップフロップ回路23、24のD端子に接続さ
れている。そして、操作スイッチ19は、その押圧状態
の期間のみHレベルの信号を前記第1と第2のDフリッ
プフロップ回路23、24のC端子にそれぞれ印加する
ように接続されている。
【0010】前記第1のDフリップフロップ回路23の
反転出力端子Q2の出力と、第2のDフリップフロップ
回路24の出力端子Q1の出力とはORゲート回路25
に入力され、その出力は電源制御信号として、電源装置
18をON/OFFするスイッチ26を制御するよう構
成されている。
反転出力端子Q2の出力と、第2のDフリップフロップ
回路24の出力端子Q1の出力とはORゲート回路25
に入力され、その出力は電源制御信号として、電源装置
18をON/OFFするスイッチ26を制御するよう構
成されている。
【0011】次に図3を参照してこの動作を説明する。
今、電源装置18がOFF状態にあるときに、すなわ
ち、第1と第2のDフリップフロップ回路23、24の
D端子にともにL信号が印加されている状態で操作スイ
ッチ19が押圧されると、第1のDフリップフロップ回
路23の反転出力端子Q2の出力はHレベルに、第2の
Dフリップフロップ回路24の出力端子Q1の出力はL
レベルになり、ORゲート回路25の出力はHレベルに
変化して、スイッチ26をONにして、電源装置18は
駆動状態になる。
今、電源装置18がOFF状態にあるときに、すなわ
ち、第1と第2のDフリップフロップ回路23、24の
D端子にともにL信号が印加されている状態で操作スイ
ッチ19が押圧されると、第1のDフリップフロップ回
路23の反転出力端子Q2の出力はHレベルに、第2の
Dフリップフロップ回路24の出力端子Q1の出力はL
レベルになり、ORゲート回路25の出力はHレベルに
変化して、スイッチ26をONにして、電源装置18は
駆動状態になる。
【0012】そして、表示装置に放送受信装置14の出
力を表示している状態(第1と第2のDフリップフロッ
プ回路23、24のD端子がともにHレベルの状態)
で、操作スイッチ19が押圧されると、第1のDフリッ
プフロップ回路23の反転出力端子Q2の出力はLレベ
ルに、第2のDフリップフロップ回路24の出力端子Q
1の出力はHレベルになり、ORゲート回路25の出力
はHレベルに変化して、スイッチ26のON状態を継続
して、電源装置18は駆動状態で保持される。
力を表示している状態(第1と第2のDフリップフロッ
プ回路23、24のD端子がともにHレベルの状態)
で、操作スイッチ19が押圧されると、第1のDフリッ
プフロップ回路23の反転出力端子Q2の出力はLレベ
ルに、第2のDフリップフロップ回路24の出力端子Q
1の出力はHレベルになり、ORゲート回路25の出力
はHレベルに変化して、スイッチ26のON状態を継続
して、電源装置18は駆動状態で保持される。
【0013】一方、表示装置に放送受信装置14の出力
を表示している状態で操作スイッチ19が押圧されたこ
とを検出する手段(図示せず)の検出出力により、表示
装置15の表示がコンピュータ装置側に切り換えられ
る。この表示装置15の表示がコンピュータ装置側に切
り換えられた状態(第1のDフリップフロップ回路23
のD端子がHレベル、第2のDフリップフロップ回路2
4のD端子がLレベルの状態)で、操作スイッチ19が
再度押圧されると、第1のDフリップフロップ回路23
の反転出力端子Q2の出力はLレベルに、第2のDフリ
ップフロップ回路24の出力端子Q1の出力もLレベル
になり、ORゲート回路25の出力はLレベルに変化し
て、スイッチ26をOFF状態にして、電源装置18は
非駆動状態となる。
を表示している状態で操作スイッチ19が押圧されたこ
とを検出する手段(図示せず)の検出出力により、表示
装置15の表示がコンピュータ装置側に切り換えられ
る。この表示装置15の表示がコンピュータ装置側に切
り換えられた状態(第1のDフリップフロップ回路23
のD端子がHレベル、第2のDフリップフロップ回路2
4のD端子がLレベルの状態)で、操作スイッチ19が
再度押圧されると、第1のDフリップフロップ回路23
の反転出力端子Q2の出力はLレベルに、第2のDフリ
ップフロップ回路24の出力端子Q1の出力もLレベル
になり、ORゲート回路25の出力はLレベルに変化し
て、スイッチ26をOFF状態にして、電源装置18は
非駆動状態となる。
【0014】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、電源装置
をOFFしようとすると必ずコンピュータ装置の画面が
表示されるため、コンピュータ装置の動作状態を知るこ
とができ、現在の状態から電源装置をOFFしても良い
か否かの確認ができ、誤って処理中のデータを破壊する
ことを未然に防止できるものである。
をOFFしようとすると必ずコンピュータ装置の画面が
表示されるため、コンピュータ装置の動作状態を知るこ
とができ、現在の状態から電源装置をOFFしても良い
か否かの確認ができ、誤って処理中のデータを破壊する
ことを未然に防止できるものである。
【図1】本発明のコンピュータ内蔵テレビ受像機の一実
施例の要部を示すブロック図
施例の要部を示すブロック図
【図2】同実施例の電源装置をOFFする際の処理アル
ゴリズムを示すフロー図
ゴリズムを示すフロー図
【図3】同実施例の要部を示す電気回路図
【図4】同電気回路の動作説明のための波形図
【図5】従来のコンピュータ内蔵テレビ受像機の一例の
要部を示すブロック図
要部を示すブロック図
【図6】従来のコンピュータ内蔵テレビ受像機の他の例
の要部を示すブロック図
の要部を示すブロック図
11 コンピュータ装置 12 電源装置 13 操作スイッチ 14 放送受信装置 15 表示装置 16 電源装置 17 操作スイッチ 18 電源装置 19 操作スイッチ 20 制御回路 23 第1のフリップフロップ回路 24 第2のフリップフロップ回路 25 ORゲート回路 26 スイッチ
Claims (2)
- 【請求項1】コンピュータ装置と、テレビ放送を受信す
る放送受信装置と、前記コンピュータ装置と放送受信装
置の出力を選択的に映出する表示装置と、それらの装置
に駆動電力を供給する共通の電源装置とを備えたコンピ
ュータ内蔵テレビ受像機において、前記放送受信装置の
出力を前記表示装置に映出している状態では、前記電源
装置の遮断動作の実行を不能としたことを特徴とするコ
ンピュータ内蔵テレビ受像機。 - 【請求項2】放送受信装置の出力を表示装置に映出して
いる状態での、電源装置の遮断動作を行うための操作ス
イッチの第一回の操作により、前記表示装置にコンピュ
ータ装置の出力が映出されるように切り替え、その状態
での前記装置スイッチの第二回目の操作によって前記電
源装置の遮断動作が行われる請求項1記載のコンピュー
タ内蔵テレビ受像機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7146022A JPH08340500A (ja) | 1995-06-13 | 1995-06-13 | コンピュータ内蔵テレビ受像機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7146022A JPH08340500A (ja) | 1995-06-13 | 1995-06-13 | コンピュータ内蔵テレビ受像機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08340500A true JPH08340500A (ja) | 1996-12-24 |
Family
ID=15398336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7146022A Pending JPH08340500A (ja) | 1995-06-13 | 1995-06-13 | コンピュータ内蔵テレビ受像機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08340500A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0868079A3 (en) * | 1997-03-28 | 1999-07-28 | Compaq Computer Corporation | Power management schemes for apparatus with converged functionalities |
| KR100451736B1 (ko) * | 2001-12-29 | 2004-10-08 | 엘지전자 주식회사 | 프로젝터의 전원 제어장치 및 방법 |
-
1995
- 1995-06-13 JP JP7146022A patent/JPH08340500A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0868079A3 (en) * | 1997-03-28 | 1999-07-28 | Compaq Computer Corporation | Power management schemes for apparatus with converged functionalities |
| US6285406B1 (en) | 1997-03-28 | 2001-09-04 | Compaq Computer Corporation | Power management schemes for apparatus with converged functionalities |
| KR100451736B1 (ko) * | 2001-12-29 | 2004-10-08 | 엘지전자 주식회사 | 프로젝터의 전원 제어장치 및 방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH07203302A (ja) | ビデオ信号の自動選択回路 | |
| KR100314005B1 (ko) | 영상 디스플레이 동결 방법 및 장치 | |
| JP4329134B2 (ja) | 映像入力装置 | |
| JP3361909B2 (ja) | ディスプレイ装置 | |
| KR19980043272A (ko) | 텔레비전 수상기의 외부 입력신호 선택방법 | |
| JP4163732B2 (ja) | 表示システムおよびディスプレイ装置 | |
| EP1333360A2 (en) | Electrical apparatus and operation of peripheral devices therewith | |
| US6163343A (en) | Electronic apparatus and method for independently resetting functional mode units of a multi-functional mode system | |
| JP2915298B2 (ja) | 映像信号表示装置 | |
| JPH09135406A (ja) | 映像表示装置および映像信号処理装置 | |
| JP4454556B2 (ja) | 映像機器 | |
| KR100199098B1 (ko) | 키 공용 파워온 방법 | |
| JP2893015B1 (ja) | ブレーカの電気操作装置 | |
| KR100289612B1 (ko) | 모드절환시 화면을 뮤트시키는 장치 및 그 제어방법 | |
| JP4604292B2 (ja) | 時刻表示装置および時刻設定方法 | |
| KR20070082796A (ko) | 영상표시기기 및 영상표시기기의 제어방법 | |
| JP3198785B2 (ja) | 遠隔操作制御装置 | |
| KR950007723Y1 (ko) | 전원 자동 오프 장치 | |
| JP2800578B2 (ja) | 電源制御方式 | |
| JPH05236394A (ja) | テレビジョン受像機 | |
| JP4525185B2 (ja) | 映像記録再生装置 | |
| JP2006203293A (ja) | 電子機器、テレビジョン受像機及び電源供給制御方法 | |
| JP2004104755A (ja) | 外部入出力回路 | |
| KR20050064269A (ko) | 영상기기의 입력모드 전환방법 | |
| JPH09198169A (ja) | キー入力装置 |