JPH0834514A - 振動式パーツフィーダの部品送出制御装置 - Google Patents
振動式パーツフィーダの部品送出制御装置Info
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- JPH0834514A JPH0834514A JP6201252A JP20125294A JPH0834514A JP H0834514 A JPH0834514 A JP H0834514A JP 6201252 A JP6201252 A JP 6201252A JP 20125294 A JP20125294 A JP 20125294A JP H0834514 A JPH0834514 A JP H0834514A
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- Japan
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- parts
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 17
- 208000015181 infectious disease Diseases 0.000 abstract 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 パーツフィーダから出た部品を空気噴出で搬
送して行くものにおいて部品の個数が空気噴出力にとっ
て過剰にならないようにすることが、本発明の目的であ
る。 【構成】 送出通路5に設置した空気ノズル12の近い
箇所に部品検出センサーを22配置し、部品検出センサ
ー22の部品検出信号によってパーツフィーダの振動を
停止させると共に、空気ノズル12から空気噴出をさせ
るように結線したことを特徴としている。
送して行くものにおいて部品の個数が空気噴出力にとっ
て過剰にならないようにすることが、本発明の目的であ
る。 【構成】 送出通路5に設置した空気ノズル12の近い
箇所に部品検出センサーを22配置し、部品検出センサ
ー22の部品検出信号によってパーツフィーダの振動を
停止させると共に、空気ノズル12から空気噴出をさせ
るように結線したことを特徴としている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、振動式パーツフィー
ダの部品送出制御装置に関するもので、プロジェクショ
ンナットのような部品を振動式パーツフィーダから送出
するような分野で利用されるものである。
ダの部品送出制御装置に関するもので、プロジェクショ
ンナットのような部品を振動式パーツフィーダから送出
するような分野で利用されるものである。
【0002】
【従来の技術】振動式パーツフィーダの送出通路に入っ
てきた部品を、噴出空気で強制的に送出することが知ら
れているが、この場合パーツフィーダの振動は継続的に
行われている。
てきた部品を、噴出空気で強制的に送出することが知ら
れているが、この場合パーツフィーダの振動は継続的に
行われている。
【0003】
【発明が解決しようとする問題点】上述のようなもので
あると、パーツフィーダが常時振動しているので、パー
ツフィーダのボウルから送出通路に絶えず部品が移送さ
れるため、空気ノズルの前方に過剰な個数の部品が整列
し、そのために噴出し始めた空気の噴出力では送出しき
れないという問題がある。
あると、パーツフィーダが常時振動しているので、パー
ツフィーダのボウルから送出通路に絶えず部品が移送さ
れるため、空気ノズルの前方に過剰な個数の部品が整列
し、そのために噴出し始めた空気の噴出力では送出しき
れないという問題がある。
【0004】
【問題を解決するための手段とその作用】本発明は、以
上に述べた問題点を解決するために提供されたもので、
振動式パーツフィーダの送出通路に搬送空気を噴出する
空気ノズルを設け、空気ノズルの近くの送出通路に部品
検出センサーを取付け、部品検出センサーの部品検出電
気信号によりパーツフィーダの振動を停止させると共に
空気ノズルから搬送空気を噴出させるように結線されて
いることを特徴とするもので、送出通路に送られた部品
が部品検出センサーを通過しようとすると、そこで検出
されて電気信号が発せられ、それによって振動式パーツ
フィーダが停止させられて送出通路への部品進入が打ち
切られ、それと同時に空気ノズルから搬送空気が部品に
噴射され、部品が目的箇所へ送り出されるのである。
上に述べた問題点を解決するために提供されたもので、
振動式パーツフィーダの送出通路に搬送空気を噴出する
空気ノズルを設け、空気ノズルの近くの送出通路に部品
検出センサーを取付け、部品検出センサーの部品検出電
気信号によりパーツフィーダの振動を停止させると共に
空気ノズルから搬送空気を噴出させるように結線されて
いることを特徴とするもので、送出通路に送られた部品
が部品検出センサーを通過しようとすると、そこで検出
されて電気信号が発せられ、それによって振動式パーツ
フィーダが停止させられて送出通路への部品進入が打ち
切られ、それと同時に空気ノズルから搬送空気が部品に
噴射され、部品が目的箇所へ送り出されるのである。
【0005】
【実施例】以下、図1から図8までの実施例について本
発明を詳細に説明すると、振動式パーツフィーダ1は円
形のボウル2の下側に起振部3が配置され、ボウル2の
内周面に形成された螺旋通路4に連続した状態で、送出
通路5が設置されている。螺旋通路4は、図3、図4な
どから明らかなように段部構造の形態で設置されてお
り、その終端に断面矩形の送出通路5が連続させてある
もので、この送出通路5は金属製の管部材6に柔軟性の
ある合成樹脂製の送出ホース7が接続された状態で形成
されている。この実施例における部品8は、図1の二点
鎖線図示や図3から明らかなように四角いプロジェクシ
ョンナットであり、溶着用の突起9が一体に設けてあ
る。
発明を詳細に説明すると、振動式パーツフィーダ1は円
形のボウル2の下側に起振部3が配置され、ボウル2の
内周面に形成された螺旋通路4に連続した状態で、送出
通路5が設置されている。螺旋通路4は、図3、図4な
どから明らかなように段部構造の形態で設置されてお
り、その終端に断面矩形の送出通路5が連続させてある
もので、この送出通路5は金属製の管部材6に柔軟性の
ある合成樹脂製の送出ホース7が接続された状態で形成
されている。この実施例における部品8は、図1の二点
鎖線図示や図3から明らかなように四角いプロジェクシ
ョンナットであり、溶着用の突起9が一体に設けてあ
る。
【0006】螺旋通路4はその外周側が低くなるように
傾斜がつけられており、送出通路5に連続するような状
態で係止溝10が設けられている。係止溝10の終端に
連続させてガイド板11が設置され、その横側に空気ノ
ズル12が溶接してある。空気ノズル12は、その空気
噴出方向が送出通路5の長手方向となるように設定され
ており、空気ホース13が空気切替え弁14(図8参
照)に接続されている。螺旋通路4上のナット8が反転
しないようにするために、庇板15がボウル2に溶接さ
れており、これは管部材6に沿う所まで伸ばされてい
て、内部のナット8が見えるようにするために空隙16
が設置されている。螺旋通路4上を正しい向きで移動し
てきたナット8は、その突起9が係止溝10に嵌まり込
むので、螺旋通路4の外周方向に転落することなく二点
鎖線図示のように順次振動で移動させられて行くのであ
るが、反転したまま移動してきたナット8は係止溝10
にひっかかることがないので、螺旋通路4から外周側に
転落する。それを受止めてボウル2内に戻すために、受
け箱17がボウル2の外側面に溶接され、ボウル2の外
板に通孔18が開口させてある。
傾斜がつけられており、送出通路5に連続するような状
態で係止溝10が設けられている。係止溝10の終端に
連続させてガイド板11が設置され、その横側に空気ノ
ズル12が溶接してある。空気ノズル12は、その空気
噴出方向が送出通路5の長手方向となるように設定され
ており、空気ホース13が空気切替え弁14(図8参
照)に接続されている。螺旋通路4上のナット8が反転
しないようにするために、庇板15がボウル2に溶接さ
れており、これは管部材6に沿う所まで伸ばされてい
て、内部のナット8が見えるようにするために空隙16
が設置されている。螺旋通路4上を正しい向きで移動し
てきたナット8は、その突起9が係止溝10に嵌まり込
むので、螺旋通路4の外周方向に転落することなく二点
鎖線図示のように順次振動で移動させられて行くのであ
るが、反転したまま移動してきたナット8は係止溝10
にひっかかることがないので、螺旋通路4から外周側に
転落する。それを受止めてボウル2内に戻すために、受
け箱17がボウル2の外側面に溶接され、ボウル2の外
板に通孔18が開口させてある。
【0007】逆L字型のブラケット19が管部材6とボ
ウル2の外板に溶接され、送出ホース7を下側から支持
しハット形の金具20で締め付けている。ブラケット1
9には下向きに折り曲げられた固定板21が設けられて
おり、これに部品検出センサー22がボルト23で結合
されており、その位置は送出ホース7の下面に密着させ
られているとともに空気ノズル12にできるだけ近付け
てあり、こうすることによって、空気ノズル12からの
空気噴流が部品検出センサー22の箇所にあるナット8
を直撃して、ナット8を勢い良く送出して行くのであ
る。部品検出センサー22は代表的なものとして近接ス
イッチがここでは最適であるが、接触式のリミットスイ
ッチのような形式でも採用が可能である。
ウル2の外板に溶接され、送出ホース7を下側から支持
しハット形の金具20で締め付けている。ブラケット1
9には下向きに折り曲げられた固定板21が設けられて
おり、これに部品検出センサー22がボルト23で結合
されており、その位置は送出ホース7の下面に密着させ
られているとともに空気ノズル12にできるだけ近付け
てあり、こうすることによって、空気ノズル12からの
空気噴流が部品検出センサー22の箇所にあるナット8
を直撃して、ナット8を勢い良く送出して行くのであ
る。部品検出センサー22は代表的なものとして近接ス
イッチがここでは最適であるが、接触式のリミットスイ
ッチのような形式でも採用が可能である。
【0008】図8は、関連ユニットの結線を簡略的に示
したもので、これにしたがって各ユニット間の電気的な
関係と本発明装置の作動を説明する。部品検出センサー
22によってナット8が検出されて電気信号が発せられ
ると、それは結線24を経て空気切替え弁14に伝えら
れ、これによって弁14が開き高圧空気源(図示してい
ない)の空気が空気ノズル12から噴出し、送出通路5
内のナット8が噴出空気で勢い良く送出されて行く。同
時に部品検出センサー22からの前記信号は結線25を
経てパーツフィーダ1の起振ユニット26へも伝えら
れ、これによって、パーツフィーダ1の振動が停止させ
られて、送出通路5への部品流入が制限されるのであ
る。なお、図8は部品検出センサー22からの検出信号
の通電回路だけしか図示していないが、実際には空気切
替え弁14や起振ユニット26を駆動するパワー電流の
回路も設置されているのであるが、それは通常の回路で
容易に実施できるので、ここでは図示を省略している。
ボウル2は起振ユニット26によって上下方向と円周方
向とが合成された方向に振動させられており、それによ
って図1のごとく螺旋通路4上を順次ナット8が移動し
てくるのであるが、ナット8が空気ノズル12と部品検
出センサー22との間にたとえば2〜3個であれば、噴
出空気で送出できるのであるが、それが5個も6個もと
いうことになると、空気の噴出力では搬送し切れなくな
るため、部品検出センサー22からの検出信号でパーツ
フィーダ1の振動を停止させ、送出通路5への部品流入
を制限するのである。
したもので、これにしたがって各ユニット間の電気的な
関係と本発明装置の作動を説明する。部品検出センサー
22によってナット8が検出されて電気信号が発せられ
ると、それは結線24を経て空気切替え弁14に伝えら
れ、これによって弁14が開き高圧空気源(図示してい
ない)の空気が空気ノズル12から噴出し、送出通路5
内のナット8が噴出空気で勢い良く送出されて行く。同
時に部品検出センサー22からの前記信号は結線25を
経てパーツフィーダ1の起振ユニット26へも伝えら
れ、これによって、パーツフィーダ1の振動が停止させ
られて、送出通路5への部品流入が制限されるのであ
る。なお、図8は部品検出センサー22からの検出信号
の通電回路だけしか図示していないが、実際には空気切
替え弁14や起振ユニット26を駆動するパワー電流の
回路も設置されているのであるが、それは通常の回路で
容易に実施できるので、ここでは図示を省略している。
ボウル2は起振ユニット26によって上下方向と円周方
向とが合成された方向に振動させられており、それによ
って図1のごとく螺旋通路4上を順次ナット8が移動し
てくるのであるが、ナット8が空気ノズル12と部品検
出センサー22との間にたとえば2〜3個であれば、噴
出空気で送出できるのであるが、それが5個も6個もと
いうことになると、空気の噴出力では搬送し切れなくな
るため、部品検出センサー22からの検出信号でパーツ
フィーダ1の振動を停止させ、送出通路5への部品流入
を制限するのである。
【0009】なお、送出通路7は目的箇所に接続され、
この目的箇所の直前に例えば5〜6個の部品が整列して
いるときには、この整列個数を検出してその電気信号に
よって起振ユニット26が作動しないように制御回路を
構成するのが望ましいのである。
この目的箇所の直前に例えば5〜6個の部品が整列して
いるときには、この整列個数を検出してその電気信号に
よって起振ユニット26が作動しないように制御回路を
構成するのが望ましいのである。
【0010】
【効果】本発明によれば、空気ノズルの近くにおける送
出通路に部品検出センサーを設置し、部品検出センサー
からの部品検出信号で空気噴出を行わせると共に、パー
ツフィーダの振動をも停止させるものであるから、空気
ノズルの前方に位置する部品の個数を制限することがで
き、したがって、空気の搬送力を上回るような個数にな
らず、つねに確実な部品送出が実現するのである。螺旋
通路の終端に送出通路が連続的に設置されており、しか
も送出通路の端部に空気ノズルが取り付けられているの
で、ボウルの送出部位の構造として、簡素化され噴出空
気の方向も確実に設定できる。さらに、管部材とボウル
の外側面に溶接されたブラケットによって、空気ホース
や部品検出センサーの取付けがなされているので、構造
的なまとまりがコンパクトである。
出通路に部品検出センサーを設置し、部品検出センサー
からの部品検出信号で空気噴出を行わせると共に、パー
ツフィーダの振動をも停止させるものであるから、空気
ノズルの前方に位置する部品の個数を制限することがで
き、したがって、空気の搬送力を上回るような個数にな
らず、つねに確実な部品送出が実現するのである。螺旋
通路の終端に送出通路が連続的に設置されており、しか
も送出通路の端部に空気ノズルが取り付けられているの
で、ボウルの送出部位の構造として、簡素化され噴出空
気の方向も確実に設定できる。さらに、管部材とボウル
の外側面に溶接されたブラケットによって、空気ホース
や部品検出センサーの取付けがなされているので、構造
的なまとまりがコンパクトである。
【図1】本発明の要部を拡大して示した平面図である。
【図2】振動式パーツフィーダの平面図である。
【図3】図1の(3)−(3)断面図である。
【図4】図1の(4)−(4)断面図である。
【図5】図1の(5)−(5)断面図である。
【図6】図1の(6)−(6)断面図である。
【図7】図1の(7)−(7)断面図である。
【図8】簡略的な結線回路図である。
1 振動式パーツフィーダ 5 送出通路 12 空気ノズル 22 部品検出センサー
Claims (1)
- 【請求項1】 振動式パーツフィーダの送出通路に搬送
空気を噴出する空気ノズルを設け、空気ノズルの近くの
送出通路に部品検出センサーを取付け、部品検出センサ
ーの部品検出電気信号によりパーツフィーダの振動を停
止させると共に空気ノズルから搬送空気を噴出させるよ
うに結線されていることを特徴とする振動式パーツフィ
ーダの部品送出制御装置。
Priority Applications (10)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6201252A JP2655316B2 (ja) | 1994-07-23 | 1994-07-23 | 振動式パーツフィーダの部品送出制御装置 |
| US08/537,858 US5638940A (en) | 1994-07-23 | 1995-02-23 | Parts send-out control device for vibratory parts feeder |
| CN95190023A CN1071270C (zh) | 1994-07-23 | 1995-02-23 | 振动式零件喂料器的零件输送控制装置 |
| DE69509206T DE69509206T2 (de) | 1994-07-23 | 1995-02-23 | Zufuhrsteuervorrichtung für unterteile für vibrationsförderer |
| EP95926786A EP0720958B1 (en) | 1994-07-23 | 1995-02-23 | Part feed control device for vibration type part feeder |
| CA002170391A CA2170391C (en) | 1994-07-23 | 1995-02-23 | Part feed control device for vibration type part feeder |
| AU30720/95A AU688945B2 (en) | 1994-07-23 | 1995-02-23 | Part feed control device for vibration type part feeder |
| US09/333,988 USRE37120E1 (en) | 1994-07-23 | 1995-02-23 | Parts send-out control device for vibratory parts feeder |
| KR1019950703493A KR100337465B1 (ko) | 1994-07-23 | 1995-02-23 | 진동식부품공급기의부품공급제어장치 |
| PCT/JP1995/000272 WO1996003336A1 (en) | 1994-07-23 | 1995-02-23 | Part feed control device for vibration type part feeder |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6201252A JP2655316B2 (ja) | 1994-07-23 | 1994-07-23 | 振動式パーツフィーダの部品送出制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0834514A true JPH0834514A (ja) | 1996-02-06 |
| JP2655316B2 JP2655316B2 (ja) | 1997-09-17 |
Family
ID=16437866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6201252A Expired - Fee Related JP2655316B2 (ja) | 1994-07-23 | 1994-07-23 | 振動式パーツフィーダの部品送出制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2655316B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1143215A (ja) * | 1997-07-24 | 1999-02-16 | Nkk Corp | 振動フィーダー |
| JP2009280394A (ja) * | 2008-05-19 | 2009-12-03 | Yoshitaka Aoyama | 振動式部品送出装置 |
| CN101081661B (zh) | 2006-06-02 | 2011-06-08 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 振动送料装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5938479A (ja) * | 1982-08-27 | 1984-03-02 | 扶桑電機工業株式会社 | 扉の開閉制御装置 |
-
1994
- 1994-07-23 JP JP6201252A patent/JP2655316B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5938479A (ja) * | 1982-08-27 | 1984-03-02 | 扶桑電機工業株式会社 | 扉の開閉制御装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1143215A (ja) * | 1997-07-24 | 1999-02-16 | Nkk Corp | 振動フィーダー |
| CN101081661B (zh) | 2006-06-02 | 2011-06-08 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 振动送料装置 |
| JP2009280394A (ja) * | 2008-05-19 | 2009-12-03 | Yoshitaka Aoyama | 振動式部品送出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2655316B2 (ja) | 1997-09-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
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| R350 | Written notification of registration of transfer |
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