JPH0836069A - 反転機構付き腕時計 - Google Patents
反転機構付き腕時計Info
- Publication number
- JPH0836069A JPH0836069A JP6202681A JP20268194A JPH0836069A JP H0836069 A JPH0836069 A JP H0836069A JP 6202681 A JP6202681 A JP 6202681A JP 20268194 A JP20268194 A JP 20268194A JP H0836069 A JPH0836069 A JP H0836069A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- watch
- spherical
- lid
- wristwatch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 210000000707 wrist Anatomy 0.000 title claims abstract description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 description 2
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 鏡として使用できる、また写真等を収納表示
できる腕時計を提供する。 【構成】 腕時計の裏面に鏡面を設け、また開閉ないし
着脱可能な蓋を設けて写真等を収納できるようにし、そ
の裏面が表になるよう腕時計本体が回転および固定でき
る機構を有する。
できる腕時計を提供する。 【構成】 腕時計の裏面に鏡面を設け、また開閉ないし
着脱可能な蓋を設けて写真等を収納できるようにし、そ
の裏面が表になるよう腕時計本体が回転および固定でき
る機構を有する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、腕時計に関するもの
である。
である。
【0002】
【従来の技術】腕時計の文字盤と反対側の面、すなわち
裏面には、製造会社名、製造番号などが表示されてい
る。
裏面には、製造会社名、製造番号などが表示されてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】腕時計は日常、常時身
につけているものであるにもかかわらず、時間を見ると
いう本来の目的のみに使用が限られ、その腕時計本体の
裏面は全く活用されていない。本発明は、以上の欠点を
解決し、腕時計の裏面を鏡として利用することを目的と
するものである。また、本発明は、腕時計の裏面を写真
などを収納することができるロケットとして使用するこ
とを目的とするものである。
につけているものであるにもかかわらず、時間を見ると
いう本来の目的のみに使用が限られ、その腕時計本体の
裏面は全く活用されていない。本発明は、以上の欠点を
解決し、腕時計の裏面を鏡として利用することを目的と
するものである。また、本発明は、腕時計の裏面を写真
などを収納することができるロケットとして使用するこ
とを目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目標を達成する本発
明は、腕時計の裏面に鏡面を設けたことを特徴とする。
また、その裏面が表になるように腕時計本体が回転でき
るように構成したことを特徴とする。また、上記目標を
達成する本発明は、腕時計の裏面に開閉ないし着脱でき
る蓋を設けたことを特徴とする。また、その裏面が表に
なるように腕時計本体が回転できるように構成したこと
を特徴とする。
明は、腕時計の裏面に鏡面を設けたことを特徴とする。
また、その裏面が表になるように腕時計本体が回転でき
るように構成したことを特徴とする。また、上記目標を
達成する本発明は、腕時計の裏面に開閉ないし着脱でき
る蓋を設けたことを特徴とする。また、その裏面が表に
なるように腕時計本体が回転できるように構成したこと
を特徴とする。
【0005】
【作用】腕時計本体の裏面に設けた鏡面が表になるよう
に腕時計本体を回転かつ固定し、鏡として使用する。腕
時計本体の裏面に設けた蓋の内部ないし蓋で覆われる本
体部分に写真等を収納しておき、裏面が表になるよう腕
時計本体を回転かつ固定して使用する。
に腕時計本体を回転かつ固定し、鏡として使用する。腕
時計本体の裏面に設けた蓋の内部ないし蓋で覆われる本
体部分に写真等を収納しておき、裏面が表になるよう腕
時計本体を回転かつ固定して使用する。
【0006】
【実施例】本発明による腕時計の第一の実施例を説明す
る。図1は全体の正面図である。1は時計の本体であ
る。2および3は支持具である。4はベルトである。
る。図1は全体の正面図である。1は時計の本体であ
る。2および3は支持具である。4はベルトである。
【0007】図4は、本体1の正面図である。101、
102は軸である。図5は本体1の裏面図である。10
7の網線部分は鏡面である。図6は本体1を軸102の
方向より見た底面図である。105、106は半球凹部
である。図7は図6の断面Iで本体1を切断したときの
断面である。図7では外形状の説明のため、本体1内部
にある時計機構は図示していない。軸101側にも半球
凹部103、104が105、106と同じくあるもの
とする。
102は軸である。図5は本体1の裏面図である。10
7の網線部分は鏡面である。図6は本体1を軸102の
方向より見た底面図である。105、106は半球凹部
である。図7は図6の断面Iで本体1を切断したときの
断面である。図7では外形状の説明のため、本体1内部
にある時計機構は図示していない。軸101側にも半球
凹部103、104が105、106と同じくあるもの
とする。
【0008】図8は支持具2の正面図である。図9は支
持具2の底面図である。201は支持具上部、202は
支持具下部、203および204は球、205は軸用穴
である。図10は支持具下部202を支持具上部201
と接する面を正面としたときの図である。同じく図11
はその底面図である。208、209は切り欠きであ
る。210は軸用穴であり、軸用穴205の半分に相当
する。支持具上部201は支持具下部202と全く同じ
形状である。図12は、支持具下部202に球203、
204とばね206、207を組み込んだものを示す。
切り欠き208の入り口穴径は球203より小さいの
で、球203は切り欠き208より外に転がり出ること
はない。ばね206のため球203は座繰り穴外方向へ
押しつけられており、穴内方向へ力が加わったときのみ
引っ込むようになっている。切り欠き209、球20
4、ばね207も全く同じである。支持具3は支持具2
と全く同じ構造、形状であるので説明は省略する。
持具2の底面図である。201は支持具上部、202は
支持具下部、203および204は球、205は軸用穴
である。図10は支持具下部202を支持具上部201
と接する面を正面としたときの図である。同じく図11
はその底面図である。208、209は切り欠きであ
る。210は軸用穴であり、軸用穴205の半分に相当
する。支持具上部201は支持具下部202と全く同じ
形状である。図12は、支持具下部202に球203、
204とばね206、207を組み込んだものを示す。
切り欠き208の入り口穴径は球203より小さいの
で、球203は切り欠き208より外に転がり出ること
はない。ばね206のため球203は座繰り穴外方向へ
押しつけられており、穴内方向へ力が加わったときのみ
引っ込むようになっている。切り欠き209、球20
4、ばね207も全く同じである。支持具3は支持具2
と全く同じ構造、形状であるので説明は省略する。
【0009】本体1の軸101が軸用穴210にはいる
ようにして、支持具上部201と支持具下部202を組
み合わせる。支持具3も同様に本体1と組み合わせる。
ようにして、支持具上部201と支持具下部202を組
み合わせる。支持具3も同様に本体1と組み合わせる。
【0010】ここで、図1の状態にあるとすると、球2
03は本体1の半球凹部103に、球204は同じく半
球凹部104にはまり合っている。今、図2のように本
体1を軸101、102を中心に回転させる。このと
き、一時的に球203、204は本体1に押され支持具
2の内部に引っ込んだ後、元の位置に戻る。図2は本体
1を回転させているときの状態を示す。図3のように、
本体1が反転すると、球203は半球凹部104に、球
204は半球凹部103にはまり合う。図1ないし3の
状態から本体1を回転させるには、支持具2のばね20
6、207および支持具3のばねに抗する力を要するた
め、これらの位置から本体1が勝手に動くことはなく固
定される。以上の構造により、本体1が支持具2、3に
対し回転でき、文字盤面あるいは裏面のどちらでも任意
のほうを表にして固定できる。
03は本体1の半球凹部103に、球204は同じく半
球凹部104にはまり合っている。今、図2のように本
体1を軸101、102を中心に回転させる。このと
き、一時的に球203、204は本体1に押され支持具
2の内部に引っ込んだ後、元の位置に戻る。図2は本体
1を回転させているときの状態を示す。図3のように、
本体1が反転すると、球203は半球凹部104に、球
204は半球凹部103にはまり合う。図1ないし3の
状態から本体1を回転させるには、支持具2のばね20
6、207および支持具3のばねに抗する力を要するた
め、これらの位置から本体1が勝手に動くことはなく固
定される。以上の構造により、本体1が支持具2、3に
対し回転でき、文字盤面あるいは裏面のどちらでも任意
のほうを表にして固定できる。
【0011】次に本発明による腕時計の第二の実施例を
説明する。第一の実施例と異なるのは、本体1が本体5
に変わったという点だけであり、その他は全く第一の実
施例と同じであるので、本体5のみの説明をする。図1
3は本体5の裏面図である。本体5の正面図は図4と全
く同じであるので図は省略する。軸501、502は本
体1の軸101、102に相当する。505は蓋であ
り、蝶番506により本体5につながっている。図14
は本体5を軸502の方向より見た底面図である。本体
1と同様半球凹部503、504が図の位置にある。ま
た、軸501側にも本体1と同様に半球凹部があるもの
とする。図15は、蓋505を開いた場合の本体5の裏
面図である。収納部507に、例えば写真を収納する。
図16は図15の状態で本体5を軸502の方向より見
た底面図である。
説明する。第一の実施例と異なるのは、本体1が本体5
に変わったという点だけであり、その他は全く第一の実
施例と同じであるので、本体5のみの説明をする。図1
3は本体5の裏面図である。本体5の正面図は図4と全
く同じであるので図は省略する。軸501、502は本
体1の軸101、102に相当する。505は蓋であ
り、蝶番506により本体5につながっている。図14
は本体5を軸502の方向より見た底面図である。本体
1と同様半球凹部503、504が図の位置にある。ま
た、軸501側にも本体1と同様に半球凹部があるもの
とする。図15は、蓋505を開いた場合の本体5の裏
面図である。収納部507に、例えば写真を収納する。
図16は図15の状態で本体5を軸502の方向より見
た底面図である。
【0012】収納部507ではなく、蓋505の内側に
写真を収納してもよい。また、蓋505の内側か、収納
部507のいずれか一方に鏡面を設け、他方に写真等を
収納してもよい。蓋505は、透明な材質で構成しても
よく、その場合は蓋505を開かなくても収納部507
に収納した写真等が見える。また、506は必ずしも蝶
番である必要はなく、例えば曲げ伸ばしができる弾性材
料を使用してもよい。
写真を収納してもよい。また、蓋505の内側か、収納
部507のいずれか一方に鏡面を設け、他方に写真等を
収納してもよい。蓋505は、透明な材質で構成しても
よく、その場合は蓋505を開かなくても収納部507
に収納した写真等が見える。また、506は必ずしも蝶
番である必要はなく、例えば曲げ伸ばしができる弾性材
料を使用してもよい。
【0013】つぎに本発明による腕時計の第三の実施例
を説明する。第二の実施例と同じく第一の実施例と異な
るのは、本体6のみである。図17は、本体6の裏面図
である。本体6の正面図は図4と全く同じであるので図
は省略する。軸601、602は本体1の軸101、1
02に相当する。605は外周に雄ねじが形成されてあ
る円環凸部であり、内部に写真等を収納できるようにな
っている。図18は本体5を軸602の方向より見た底
面図である。本体1と同様半球凹部603、604が図
の位置にある。また、軸601側にも本体1と同様に半
球凹部があるものとする。図19は透明な材質からなる
蓋7である。同図の断面IIより見た断面図が図20で
ある。蓋7の内周部701には雌ねじが形成されてい
る。図21は605の外周部と内周部701を合わせて
本体6と蓋7を回転結合したところを示す図である。
を説明する。第二の実施例と同じく第一の実施例と異な
るのは、本体6のみである。図17は、本体6の裏面図
である。本体6の正面図は図4と全く同じであるので図
は省略する。軸601、602は本体1の軸101、1
02に相当する。605は外周に雄ねじが形成されてあ
る円環凸部であり、内部に写真等を収納できるようにな
っている。図18は本体5を軸602の方向より見た底
面図である。本体1と同様半球凹部603、604が図
の位置にある。また、軸601側にも本体1と同様に半
球凹部があるものとする。図19は透明な材質からなる
蓋7である。同図の断面IIより見た断面図が図20で
ある。蓋7の内周部701には雌ねじが形成されてい
る。図21は605の外周部と内周部701を合わせて
本体6と蓋7を回転結合したところを示す図である。
【0014】ここで、605の外周部と内周部701は
ねじによる結合に限るものでなく、両者が確実に固定さ
れる機構であればよい。例えば、本体6にツメを、蓋7
にツメを受ける凹部を形成して両者を固定してもよい。
ねじによる結合に限るものでなく、両者が確実に固定さ
れる機構であればよい。例えば、本体6にツメを、蓋7
にツメを受ける凹部を形成して両者を固定してもよい。
【0015】以上、第一、二、三の各実施例において、
本体1、5、6を、支持具2、3に固定する機構は、上
述のものに限るものではない。例えば、球203とばね
206の代わりに板ばねを用いてもよい。また、球を本
体1に半球凹部を支持具2、3に設けてもよい。
本体1、5、6を、支持具2、3に固定する機構は、上
述のものに限るものではない。例えば、球203とばね
206の代わりに板ばねを用いてもよい。また、球を本
体1に半球凹部を支持具2、3に設けてもよい。
【0016】
【発明の効果】本発明の腕時計は、裏面を鏡面を設け、
腕時計の裏面が表になるように腕時計本体が回転および
固定できるように構成したので、時計としての用途のみ
ならず、鏡としても使用できる。また、本発明の腕時計
は、腕時計の裏面に開閉ないし着脱できる蓋を設け、そ
の裏面が表になるように腕時計本体が回転および固定で
きるように構成したので、時計としての用途のみなら
ず、鏡および写真などを収納するロケットとしても使用
できる。
腕時計の裏面が表になるように腕時計本体が回転および
固定できるように構成したので、時計としての用途のみ
ならず、鏡としても使用できる。また、本発明の腕時計
は、腕時計の裏面に開閉ないし着脱できる蓋を設け、そ
の裏面が表になるように腕時計本体が回転および固定で
きるように構成したので、時計としての用途のみなら
ず、鏡および写真などを収納するロケットとしても使用
できる。
【図1】本発明の第一実施例の正面図である。
【図2】本発明の第一実施例の正面図である。
【図3】本発明の第一実施例の正面図である。
【図4】本発明の第一実施例の本体1の正面図である。
【図5】本発明の第一実施例の本体1の裏面図である。
【図6】本発明の第一実施例の本体1の底面図である。
【図7】本発明の第一実施例の本体1の断面図である。
【図8】本発明の第一実施例の支持具2の正面図であ
る。
る。
【図9】本発明の第一実施例の支持具2の底面図であ
る。
る。
【図10】本発明の第一実施例の支持具下部202の正
面図である。
面図である。
【図11】本発明の第一実施例の支持具下部202の底
面図である。
面図である。
【図12】本発明の第一実施例の支持具下部202の組
立図である。
立図である。
【図13】本発明の第二実施例の本体5の裏面図であ
る。
る。
【図14】本発明の第二実施例の本体5の底面図であ
る。
る。
【図15】本発明の第二実施例の本体5の裏面図であ
る。
る。
【図16】本発明の第二実施例の本体5の底面図であ
る。
る。
【図17】本発明の第三実施例の本体6の裏面図であ
る。
る。
【図18】本発明の第三実施例の本体6の底面図であ
る。
る。
【図19】本発明の第三実施例の蓋7の正面図である。
【図20】本発明の第三実施例の蓋7の断面図である。
【図21】本発明の第三実施例の本体6と蓋7の組立図
である。
である。
1、5、6 本体 2、3 支持具 4 ベルト 101、102 軸 103、104 半球凹部 105、106 半球凹部 107 鏡面 201 支持具上部 202 支持具下部 203、204 球 205 軸用穴 206、207 ばね 208、209 切り欠き 210 軸用穴 501、502 軸 503、504 半球凹部 505 蓋 506 蝶番 507 収納部 601、602 軸 603、604 半球凹部 605 円環凸部 701 内周部
Claims (5)
- 【請求項1】 時計本体と、ベルトと、前記時計本体を
支持し前記ベルトに接続する支持具と、前記支持具に対
して前記時計本体が回転する軸と、前記支持具と前記時
計本体を固定する止め具と、から構成され、文字盤およ
び反対側の裏面のいずれかが表になるよう前記時計本体
を前記支持具に対し回転および固定できること、を特徴
とする腕時計。 - 【請求項2】 時計本体の文字盤と反対側の裏面に鏡面
を設けたこと、を特徴とする腕時計。 - 【請求項3】 前記請求項1に記載の構成、および前記
請求項2記載の時計本体の文字盤と反対側の裏面に設け
た鏡面とから構成され、前記鏡面が表となるよう前記時
計本体を回転および固定できること、を特徴とする腕時
計。 - 【請求項4】 時計本体の文字盤と反対側の裏面に開閉
ないし着脱できる蓋を設け、前記蓋の内側ないし前記蓋
で覆われる前記時計本体部分に写真等を収納できるよう
に構成したこと、を特徴とする腕時計。 - 【請求項5】 前記請求項1に記載の構成、および前記
請求項4記載の時計本体の文字盤と反対側の裏面に設け
た開閉ないし着脱できる蓋とから構成され、前記蓋の内
側ないし前記蓋で覆われる前記時計本体部分に写真等を
収納し、前記蓋が表となるよう前記時計本体を回転およ
び固定できること、を特徴とする腕時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6202681A JPH0836069A (ja) | 1994-07-25 | 1994-07-25 | 反転機構付き腕時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6202681A JPH0836069A (ja) | 1994-07-25 | 1994-07-25 | 反転機構付き腕時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0836069A true JPH0836069A (ja) | 1996-02-06 |
Family
ID=16461397
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6202681A Pending JPH0836069A (ja) | 1994-07-25 | 1994-07-25 | 反転機構付き腕時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0836069A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9639058B1 (en) | 2016-03-17 | 2017-05-02 | Fossil Group, Inc. | Timepiece with movable case |
| CN115474748A (zh) * | 2022-11-01 | 2022-12-16 | 深圳市英得尔实业有限公司 | 一种可拆卸和带扫读功能的智能手表 |
-
1994
- 1994-07-25 JP JP6202681A patent/JPH0836069A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9639058B1 (en) | 2016-03-17 | 2017-05-02 | Fossil Group, Inc. | Timepiece with movable case |
| CN115474748A (zh) * | 2022-11-01 | 2022-12-16 | 深圳市英得尔实业有限公司 | 一种可拆卸和带扫读功能的智能手表 |
| CN115474748B (zh) * | 2022-11-01 | 2023-08-25 | 深圳市英得尔实业有限公司 | 一种可拆卸和带扫读功能的智能手表 |
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