JPH0836283A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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JPH0836283A
JPH0836283A JP6169654A JP16965494A JPH0836283A JP H0836283 A JPH0836283 A JP H0836283A JP 6169654 A JP6169654 A JP 6169654A JP 16965494 A JP16965494 A JP 16965494A JP H0836283 A JPH0836283 A JP H0836283A
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JP
Japan
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transfer
transfer material
roller pair
fixing device
image
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Pending
Application number
JP6169654A
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English (en)
Inventor
Masaaki Yanagi
正明 柳
Mitsugi Uezuru
貢 上鶴
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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  • Fixing For Electrophotography (AREA)
  • Electrophotography Configuration And Component (AREA)
  • Electrostatic Charge, Transfer And Separation In Electrography (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【構成】感光体(像担持体)8と、転写帯電器(転写手
段)10と、定着装置(定着手段)20と、前記転写帯
電器10の転写部よりも上流側に設置されたレジストロ
ーラ対17を含んで構成される画像形成装置において、
前記転写材の搬送方向の長さをL、前記転写帯電器10
の転写位置から前記定着装置20までの転写材の搬送距
離をL1 、前記レジストローラ対17から定着装置20
までの転写材の搬送距離をL2 としたとき、L1 >L又
はL2 <Lとなるように前記転写帯電器10と定着装置
20及びレジストローラ対17を配置する。 【効果】L1 >Lの場合、転写材が定着装置20に突入
したときには該転写材の後端は転写帯電器10上を抜け
ており、L2 <Lの場合、転写材の後端はレジストロー
ラ対17に保持されているため、転写材の定着装置20
への突入時の衝撃に伴う転写部での画像の乱れが防がれ
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、静電転写プロセスを利
用する電子写真複写装置、電子写真プリンター等の画像
形成装置、特に転写・分離装置を有する画像形成装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来の画像形成装置は、回転する像担持
体の表面に静電的に可転写のトナー像を形成し、該像担
持体のトナー像位置に、同期走行する転写材を密着させ
るとともに、該転写材の背面にトナーと逆極性の帯電を
施して、像担持体のトナー像を転写材側に転移させるよ
うに構成されている。
【0003】斯かる画像形成装置においては、トナー像
を担持した転写材を定着部位に搬送するために、転写後
の転写材を像担持体から分離する必要がある。
【0004】ところで、像担持体から転写材を分離させ
るための分離手段としては従来から種々のものが提案さ
れており、例えば、転写材の走行方向下流側に分離帯電
器を配し、AC放電或はトナーと同極性のDC放電を加
えた放電を転写材に施すものがある。この分離手段は、
転写材の電荷を除去することによって該転写材の像担持
体への吸着力を除去し、これによって転写材自体が有す
る弾性或は更にその自重を利用して転写材を像担持体か
ら分離するよう構成したものであり、既に広く実用化さ
れている。
【0005】図3はこのような分離手段とドラム状の像
担持体(感光体)を備えた複写機の要部断面図である
が、以下、図3に基づいてこの複写機の作用を概説す
る。
【0006】図示矢印a方向に回転する感光体8の表面
光導電層は、一次帯電器13によって一様に帯電された
後、原稿光像を受けて感光体表面に静電潜像を形成す
る。この静電潜像は、感光体8の回転に伴って現像装置
9の位置に至り、ここでトナーを供給されてトナー像と
して顕像化され、更に進行して転写帯電器10を備える
転写部位に至る。
【0007】一方、通路34に沿って案内される転写材
Pは、上記転写部位において感光体8に当接し、この位
置で転写帯電器10によって背面にトナーとは逆特性の
電荷を付与され、これによって感光体8に担持されてい
る前記トナー像を静電吸着力によって吸着転移される。
その後、転写帯電器10の下流側に配された分離帯電器
11によって転写材Pの電荷が消失せしめられると、該
転写材Pの感光体8への吸着作用が失われ、該転写材P
自体の弾性、更に図示のような構成の場合には転写材P
の自重によって転写材Pは感光体8から分離して搬送手
段18に沿って次工程に至る。尚、以上説明した転写・
分離プロセスは、あらゆる種類の画像形成装置に対応可
能な優れたものである。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、近年、
画像形成装置の小型化が図られたために、次のような問
題点が発生した。
【0009】即ち、図4に示すように、転写材Pが定着
装置20に突入したときに、該転写材Pの後端は転写帯
電器10上を抜けていないために、転写工程を終了して
いない場合が発生した。このため、転写材Pが定着装置
20に突入したときに該転写材Pがそのショックで振動
し、転写工程で微小な画像振れとなって画像形成に弊害
をもたらすことがあった。特に、転写材Pが厚手紙であ
る場合や、低温度・低湿度環境下において転写材Pであ
る紙の剛性が高い場合にその弊害は大きい。
【0010】上記問題に対する対策として、図5に示す
ような何種類かの提案がなされている。その一例として
は、搬送手段18から定着装置20へと続く搬送路をく
の字型に曲げて転写材Pに腰を付け(つまり、転写材P
の剛性を高め)、振動が転写部まで伝わらないようにし
たものがある。
【0011】上記方法は確かに有効であるが、搬送路の
図示Eの部分を従来と比較して下方向に下げた位置に配
置せねばならず、下方向にスペース的に余裕がある場合
は適用可能であるが、図4に示すように搬送手段18の
下側に両面多重搬送路19を設けている場合等には、ス
ペース的な余裕がなく、装置を大型化しなければならな
くなってしまう。これでは近年の装置の小型化に相反し
てしまう。
【0012】又、別の例として、加圧ローラ42を図5
に点線にて示す位置に動かし、転写材Pが定着装置20
に突入したときのショックのベクトル方向を矢印A方向
に向け、同じく振動が転写部まで伝わらないようにした
ものがある。この方法も有効ではあるが、加圧ローラ4
2の位置を図5の点線方向に動かすために、転写材Pの
カール(特に下方向)が大きくなったり、転写材の後端
が跳ねる等の弊害が発生する。そして、これらの問題を
解決するためには装置の大掛かりな変更を要してしま
う。
【0013】更に、別の例として、搬送手段18内に吸
引ファン35を設け、転写材Pと搬送ベルト18aの吸
着力を高めて振動が転写部まで伝わらないようにしたも
のも提案されている。
【0014】しかし、上記方法では、吸引ファン35自
体、そして、その駆動手段を追加するためのコストアッ
プは避けられず、実施手段として最良のものとは言い得
ない。
【0015】本発明は上記問題に鑑みてなされたもの
で、その目的とする処は、装置の大幅な改造を伴うこと
なく、転写材の定着手段への突入時の衝撃に伴う転写部
での画像の乱れを防ぐことができる画像形成装置を提供
することにある。
【0016】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、請求項1記載の発明は、像担持体と、該像担持体に
形成された未定着現像剤像を転写材に転写させる転写手
段と、該転写手段によって転写材に転写された未定着現
像剤像を定着させる定着手段と、前記転写手段の転写部
よりも搬送方向上流側に設置されたローラ対を含んで構
成される画像形成装置において、前記転写材の搬送方向
の長さをL、前記転写部手段の転写位置から前記定着装
置までの転写材の搬送距離をL1 、前記ローラ対から前
記定着装置までの転写材の搬送距離をL2 としたとき、 L1 >L又はL2 <L となるように前記転写手段と定着手段及びローラ対を配
置したことを特徴とする。
【0017】又、請求項2記載の発明は、請求項1記載
の発明において、前記ローラ対を、前記転写手段の転写
部よりも搬送方向上流側に位置する最初のローラ対とし
たことを特徴とする。
【0018】更に、請求項3記載の発明は、請求項2記
載の発明において、前記ローラ対をレジストローラ対と
したことを特徴とする。
【0019】
【作用】本発明によれば、転写材の搬送方向の長さLが
短い場合には、該転写材の搬送距離L1 との関係がL1
>Lとなり、転写材が定着手段に突入したときには該転
写材の後端は転写手段上を抜けているため、転写工程で
の微小な画像振れが発生しない。
【0020】一方、転写材の搬送方向の長さLが長い場
合には、該転写材の搬送距離L2 との関係がL2 <Lと
なり、転写材が定着手段に突入したときには転写材の後
端はローラ対に保持されているため、転写材の定着手段
への突入時の衝撃による転写部での画像の乱れを防ぐこ
とができる。
【0021】そして、本発明によれば、装置の大幅な改
造を伴うことなく、上記効果を得ることができる。
【0022】
【実施例】以下に本発明の一実施例を添付図面に基づい
て説明する。
【0023】図1は本発明に係る画像形成装置である複
写装置の搬送部の断面図、図2は同複写装置の断面図で
ある。
【0024】本実施例に係る複写装置1は、同一の転写
材Pに多重複写又は両面複写を行い得るように構成され
たものであって、これは、図2に示すように、複写部
(画像形成部)2を内蔵する複写装置本体3を有してい
る。
【0025】上記装置本体3は、原稿載置台4、光源
5、レンズ系6、上下2段のカセット7a,7b等を備
えており、その略中心部にはドラム状の感光体8等を含
んで構成される前記複写部2が配設されている。
【0026】又、上記感光体8の周辺近傍には、それぞ
れ異なる色のトナーを内蔵した2つの現像装置9a,9
bが所望の色で複写できるように矢印方向に移動してセ
ット・リセット可能に設けられ、更に、感光体8の回転
方向下流側には転写帯電器10及び分離帯電器11、ク
リーナ12及び一次帯電器13がそれぞれ配設されてい
る。
【0027】一方、前記カセット7a,7bの近傍には
給紙ローラ14a,14bが配設されており、これらの
給紙ローラ14a,14bの何れか一方によってカセッ
ト7a又は7bから1枚ずつ送り出された転写材Pは、
搬送ローラ対15a又は15b,経路16a又は16b
を経てレジストローラ対17に案内される。又、装置本
体3の下部に配設されたシート搬送路19を経て多重複
写又は両面複写される転写材Pも前記レジストローラ対
17に案内される。
【0028】他方、前記分離帯電器11の下流側(転写
材Pの搬送方向下流側)には搬送ベルト18aを備える
搬送装置18が配設され、この搬送装置の18の下流側
には定着装置20が配設されている。尚、定着装置20
は、互いに当接して回転する定着ローラ41と加圧ロー
ラ42を含んで構成されている。
【0029】そして、更に上記定着装置20の下流側に
は第1の排出ローラ対21と第2の排出ローラ対22を
含む排紙部が設けられており、該排紙部においては、前
記定着装置20から排出された転写材Pは第1の排出ロ
ーラ対21から通常は第2の排出ローラ対22を通って
機外のトレイ等に排出される。
【0030】又、上記第1の排出ローラ対21と第2の
排出ローラ対22との間にはフラッパ23及び補助フラ
ッパ24が配設されており、通常、第1の排出ローラ対
21から排出された転写材Pは、実線位置にあるフラッ
パ23の上側に沿って搬送される。そして、この転写材
Pの搬送力により補助フラッパ24を振動させ、それに
基づいて検知アーム25により光センサ26を作動させ
て転写材Pの通過を検知しつつ、正転する第2の排出ロ
ーラ対22によって転写材Pを機外に排出する。
【0031】これに対して、両面複写に際しては、転写
材Pは途中までは上記通常時と同様に第2の排出ローラ
対22の正転によって部分的に機外に排出されるが、転
写材Pの後端が前記補助フラッパ24を離れた時点で前
記検知アーム25及び光センサ26の作動により第2の
排出ローラ対22が逆転駆動され、転写材Pはそれによ
って補助フラッパ24及びフラッパ23の左側部にガイ
ドされて経路27へと導入される。従って、両面複写時
には、前記第2の排出ローラ対22、検知アーム25、
光センサ26及び経路27によって転写材Pが再給送さ
れる。
【0032】又、多重複写に際しては、フラッパ23が
図2の点線位置に切り換えられ、第1の排出ローラ対2
1から排出された転写材Pは、フラッパ23の右側部の
ガイド作用により経路27へ直接導入される。従って、
多重複写時には、前記第1の排出ローラ対21、フラッ
パ23及び経路27によって転写材Pが再給送される。
そして、経路27へ導入された転写材Pは、搬送ローラ
対28及び搬送手段を構成する搬送ローラ対29,30
及びシート搬送路19を経て前記レジストローラ対17
に案内される。尚、シート搬送路19は、転写材Pの横
方向の一側端を基準位置に揃えるために軸方向に対して
移動可能に構成されたレジストローラ対31を備えてい
る。
【0033】ところで、前記レジストローラ対17には
転写材有無検知手段32が近接配置されており、この転
写材有無検知手段32は、マイクロスイッチ等のリミッ
ターであって、通常は実線で示すように転写材搬送経路
中に位置しており、転写材Pが通過することによって検
知アームが作動して信号を発生する。
【0034】更に、レジストローラ対17の近傍には、
転写材の厚みを検知する光センサ33が設置されてお
り、該光センサ33は、平行に多数の発光素子が配列さ
れた発光部33aと多数の受光素子が配列された受光部
33bとで構成されている。
【0035】尚、転写材の給紙方法としてはカセット7
a,7bから給紙する他、図2の矢印B方向に手差しト
レイ50を回動させることにより該トレイ50を上段の
給紙ローラ14aの下にもぐり込ませて給紙する、所謂
手差し給紙も可能である。
【0036】而して、カセット7a或は7bから給紙さ
れた転写材が検知手段32を通過すると、その転写材の
先端が定着装置20に突入するまでの時間と、転写材の
後端が転写工程を終了するまでの時間が分かる。
【0037】ここで、複写装置1の搬送部の概略構成を
図1に基づいて説明する。
【0038】転写帯電器10による転写位置から定着装
置20の定着ローラ41と加圧ローラ42の中心位置ま
での転写材Pの搬送距離をL1 、レジストローラ対17
の中心位置から定着ローラ41と加圧ローラ42の中心
位置までの転写材Pの搬送距離をL2 とする。尚、カセ
ット7a,7bから給紙される転写材には、定型サイズ
としてA3,A4,B4,B5等の種々のサイズがあ
る。
【0039】而して、カセット7a,7bに装填された
転写材Pの搬送方向の長さをLとしたとき、L1 >L或
はL2 <Lとなるように、転写帯電器10、レジストロ
ーラ対17及び定着装置20が配置されている。従っ
て、カセット7a,7bから給紙された転写材Pの搬送
方向の長さLが短い場合には、該転写材Pの搬送距離L
1 との関係がL1 >Lとなり、転写材Pが定着装置20
に突入したときには該転写材Pの後端は転写帯電器10
上を抜けているため、転写工程での微小な画像振れは発
生しない。
【0040】一方、カセット7a,7bから給紙され転
写材Pの搬送方向の長さLが長い場合には、転写材Pの
搬送距離L2 との関係がL2 <Lとなり、転写材Pが定
着装置20に突入したときには転写材Pの後端はレジス
トローラ対17に保持されているため、転写材Pの定着
装置20への突入時の衝撃による転写部での画像の乱れ
を防ぐことができる。
【0041】そして、本実施例によれば、装置の大幅な
改造を伴うことなく、上記効果を得ることができる。
【0042】
【発明の効果】以上の説明で明らかなように、本発明に
よれば、像担持体と、該像担持体に形成された未定着現
像剤像を転写材に転写させる転写手段と、該転写手段に
よって転写材に転写された未定着現像剤像を定着させる
定着手段と、前記転写手段の転写部よりも搬送方向上流
側に設置されたローラ対を含んで構成される画像形成装
置において、前記転写材の搬送方向の長さをL、前記転
写部手段の転写位置から前記定着装置までの転写材の搬
送距離をL1 、前記ローラ対から前記定着装置までの転
写材の搬送距離をL2 としたとき、 L1 >L又はL2 <L となるように前記転写手段と定着手段及びローラ対を配
置したため、装置の大幅な改造を伴うことなく、転写材
の定着手段への突入時の衝撃に伴う転写部での画像の乱
れを防ぐことができるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る画像形成装置である複写装置の搬
送部の構成を示す断面図である。
【図2】本発明に係る画像形成装置である複写装置の断
面図である。
【図3】従来の複写装置の搬送部の構成を示す断面図で
ある。
【図4】従来の複写装置の断面図である。
【図5】従来の複写装置の転写材搬送路周辺の構成を示
す断面図である。
【符号の説明】
1 複写装置(画像形成装置) 8 感光体(像担持体) 10 転写帯電器(転写手段) 17 レジストローラ対(ローラ対) 20 定着装置(定着手段) P 転写材

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 像担持体と、該像担持体に形成された未
    定着現像剤像を転写材に転写させる転写手段と、該転写
    手段によって転写材に転写された未定着現像剤像を定着
    させる定着手段と、前記転写手段の転写部よりも搬送方
    向上流側に設置されたローラ対を含んで構成される画像
    形成装置において、前記転写材の搬送方向の長さをL、
    前記転写部手段の転写位置から前記定着装置までの転写
    材の搬送距離をL1 、前記ローラ対から前記定着装置ま
    での転写材の搬送距離をL2 としたとき、 L1 >L又はL2 <L となるように前記転写手段と定着手段及びローラ対を配
    置したことを特徴とする画像形成装置。
  2. 【請求項2】 前記ローラ対は、前記転写手段の転写部
    よりも搬送方向上流側に位置する最初のローラ対である
    ことを特徴とする請求項1記載の画像形成装置。
  3. 【請求項3】 前記ローラ対は、レジストローラ対であ
    ることを特徴とする請求項2記載の画像形成装置。
JP6169654A 1994-07-21 1994-07-21 画像形成装置 Pending JPH0836283A (ja)

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