JPH08367A - 移動できる収納具 - Google Patents
移動できる収納具Info
- Publication number
- JPH08367A JPH08367A JP17740794A JP17740794A JPH08367A JP H08367 A JPH08367 A JP H08367A JP 17740794 A JP17740794 A JP 17740794A JP 17740794 A JP17740794 A JP 17740794A JP H08367 A JPH08367 A JP H08367A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage
- rail
- bodies
- upper rail
- guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims abstract description 35
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 claims 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Drawers Of Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明はたとえば押し入れの中に設置して使
用できるもので、衣服掛け、下着入れ、本棚、小物入
れ、その他物品を収納する収納具を連結具で連結して、
レールに沿って移動できる収納具に関する。しかも本発
明は走行安定性がよく、上部の収納空間をうまくつかえ
るようにしたしかも見栄がよい収納具を提供する。 【構成】 ループにした上レールと下レールがフレーム
を介して立設されており、上レールは下レールよりも小
径のループに形成されており、上記レール間に個々の収
納本体がガイド機構を介してとりつけられており、かつ
互いに連結部材を介して移動可能に連結されており、さ
らに上記上レールと収納本体との連結は収納本体の背面
側にとりつけたガイド機構を介して収納本体の背面側に
上レールが位置するようにして連結されていることを特
徴とする移動できる収納具。
用できるもので、衣服掛け、下着入れ、本棚、小物入
れ、その他物品を収納する収納具を連結具で連結して、
レールに沿って移動できる収納具に関する。しかも本発
明は走行安定性がよく、上部の収納空間をうまくつかえ
るようにしたしかも見栄がよい収納具を提供する。 【構成】 ループにした上レールと下レールがフレーム
を介して立設されており、上レールは下レールよりも小
径のループに形成されており、上記レール間に個々の収
納本体がガイド機構を介してとりつけられており、かつ
互いに連結部材を介して移動可能に連結されており、さ
らに上記上レールと収納本体との連結は収納本体の背面
側にとりつけたガイド機構を介して収納本体の背面側に
上レールが位置するようにして連結されていることを特
徴とする移動できる収納具。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はたとえば押し入れの中に
設置して使用できるもので、衣服掛け、下着入れ、本
棚、小物入れ、その他物品を収納する収納具であり、見
栄のよい、かつ上レールに遮られることのない使いやす
い移動できる収納具を提供する。
設置して使用できるもので、衣服掛け、下着入れ、本
棚、小物入れ、その他物品を収納する収納具であり、見
栄のよい、かつ上レールに遮られることのない使いやす
い移動できる収納具を提供する。
【0002】
【従来の技術】従来、ループにしたレール上を移動でき
る収納具は本発明者がすでに提案しており、かつ第三者
においても提案されている。これらの収納具はループを
なしている上下レールと、その上下レールと収納本体と
の間に取り付けられているガイド部材と戸車部材と、各
本体を連結している連結体とからなり、これら本体がレ
ールに沿って回転移動するようになっている。しかして
上下レールはそれぞれフレームにとりつけて強固に形成
されており、フレーム間を支柱で連結して一体的に自立
状態に形成されている。
る収納具は本発明者がすでに提案しており、かつ第三者
においても提案されている。これらの収納具はループを
なしている上下レールと、その上下レールと収納本体と
の間に取り付けられているガイド部材と戸車部材と、各
本体を連結している連結体とからなり、これら本体がレ
ールに沿って回転移動するようになっている。しかして
上下レールはそれぞれフレームにとりつけて強固に形成
されており、フレーム間を支柱で連結して一体的に自立
状態に形成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが上記した従来
のものは上レールが収納本体の上方に露出しているため
に見栄せず、むしろ不格好であり、さらに上方から収納
具本体に引っかける場合に邪魔になったり、収納具本体
の上方に突出する場合にも邪魔になっていた。よって収
納効率が悪かった。
のものは上レールが収納本体の上方に露出しているため
に見栄せず、むしろ不格好であり、さらに上方から収納
具本体に引っかける場合に邪魔になったり、収納具本体
の上方に突出する場合にも邪魔になっていた。よって収
納効率が悪かった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記問題点を解
決するために次の手段を採用した。「ループにした上レ
ールと下レールがフレームを介して立設されており、上
レールは下レールよりも小径のループに形成されてお
り、上記レール間に個々の収納本体がガイド機構を介し
てとりつけられており、かつ互いに連結部材を介して移
動可能に連結されており、さらに上記上レールと収納本
体との連結は収納本体の背面側にとりつけたガイド機構
を介して収納本体の背面側に上レールが位置するように
して連結されていることを特徴とする移動できる収納
具。」
決するために次の手段を採用した。「ループにした上レ
ールと下レールがフレームを介して立設されており、上
レールは下レールよりも小径のループに形成されてお
り、上記レール間に個々の収納本体がガイド機構を介し
てとりつけられており、かつ互いに連結部材を介して移
動可能に連結されており、さらに上記上レールと収納本
体との連結は収納本体の背面側にとりつけたガイド機構
を介して収納本体の背面側に上レールが位置するように
して連結されていることを特徴とする移動できる収納
具。」
【0005】
【作用】本発明の収納具は「ループにした上レールと下
レールがフレームを介して立設されており、上レールは
下レールよりも小径のループに形成されており、上記レ
ール間に個々の収納本体がガイド機構を介してとりつけ
られており、かつ互いに連結部材を介して移動可能に連
結されており、さらに上記上レールと収納本体とはガイ
ド機構を介して収納本体の背面側において連結されてい
ることを特徴とする移動できる収納具。」であるので、
スムーズにループ状のレールに沿って移動できる。しか
も収納具本体の上方にレールがなく開放されているので
見栄えがよい。さらにまたレールが動作の邪魔になるこ
ともなく、収納具に物品を収納するに当たり上方からハ
ンガーに引掛けたり、上方から挿入したり、また収納具
本体から物品を取り外す場合にも逆の動作によって簡単
に物品の収納、取出しができる。
レールがフレームを介して立設されており、上レールは
下レールよりも小径のループに形成されており、上記レ
ール間に個々の収納本体がガイド機構を介してとりつけ
られており、かつ互いに連結部材を介して移動可能に連
結されており、さらに上記上レールと収納本体とはガイ
ド機構を介して収納本体の背面側において連結されてい
ることを特徴とする移動できる収納具。」であるので、
スムーズにループ状のレールに沿って移動できる。しか
も収納具本体の上方にレールがなく開放されているので
見栄えがよい。さらにまたレールが動作の邪魔になるこ
ともなく、収納具に物品を収納するに当たり上方からハ
ンガーに引掛けたり、上方から挿入したり、また収納具
本体から物品を取り外す場合にも逆の動作によって簡単
に物品の収納、取出しができる。
【0006】
【実施例】図1から図8は本発明収納具の実施例を示
す。図1は該収納具の略平面図である。1はループには
上レール、2はループにした下レールである。これらレ
ールは後述するがフレームを介して強固に組格されてお
り、立設している。上レール1は下レール2よりも小径
に形成されている。4は収納本体で上下にとりつけてい
るガイド機構5を介して上、下レールにとりつけられて
いる。かつ個々の収納本体は連結部材6を介して互いに
移動可能に連結されている。
す。図1は該収納具の略平面図である。1はループには
上レール、2はループにした下レールである。これらレ
ールは後述するがフレームを介して強固に組格されてお
り、立設している。上レール1は下レール2よりも小径
に形成されている。4は収納本体で上下にとりつけてい
るガイド機構5を介して上、下レールにとりつけられて
いる。かつ個々の収納本体は連結部材6を介して互いに
移動可能に連結されている。
【0007】さらに上レールと収納本体との連結は、収
納本体の背面側にとりつけたガイド機構を介して、収納
本体の背面側に上レールが位置するように連結されてい
る。この図面には上部にとりつけている上レールに連結
するガイド機構は収納本体の前後方向中央部にとりつけ
られている。また下部にとりつけている下レールと連結
するガイド機構は収納本体の前後にとりつけられてい
る。上部にとりつけているガイド機構は前後にとりつけ
てもよい。
納本体の背面側にとりつけたガイド機構を介して、収納
本体の背面側に上レールが位置するように連結されてい
る。この図面には上部にとりつけている上レールに連結
するガイド機構は収納本体の前後方向中央部にとりつけ
られている。また下部にとりつけている下レールと連結
するガイド機構は収納本体の前後にとりつけられてい
る。上部にとりつけているガイド機構は前後にとりつけ
てもよい。
【0008】ガイド機構の構成は公知の技術が採用でき
る。要はレールに沿って収納本体が移動する際のガイド
になればよい。したがって上レールとの接触のためのガ
イド機構はローラーや、滑性のあるガイド金具でもよ
い。下レールには上記の構成や、その他床面と接地する
キャスターも併用できる。収納本体は公知の構成も採用
でき、衣服掛け、本棚、小物入れ等、箱型、引出しタイ
プ、ハンガー用のネット、ボードタイプ等の構成であ
る。
る。要はレールに沿って収納本体が移動する際のガイド
になればよい。したがって上レールとの接触のためのガ
イド機構はローラーや、滑性のあるガイド金具でもよ
い。下レールには上記の構成や、その他床面と接地する
キャスターも併用できる。収納本体は公知の構成も採用
でき、衣服掛け、本棚、小物入れ等、箱型、引出しタイ
プ、ハンガー用のネット、ボードタイプ等の構成であ
る。
【0009】さらに又、連結部材は個々の収納本体同志
を連結しているものであり、収納本体の上部または下
部、又は上部と下部にとりつけできる。その取付箇所も
収納本体の内側隅角部に、またガイド機構の位置する中
央部であってもよい。
を連結しているものであり、収納本体の上部または下
部、又は上部と下部にとりつけできる。その取付箇所も
収納本体の内側隅角部に、またガイド機構の位置する中
央部であってもよい。
【0010】図2は図1のX−X略断面図を示す。上レ
ール1はフレーム3によって固定されている。下レール
2も同様である。しかして1〜2本の支柱フレームによ
って自立状態で立設している。床面との水平安定度を出
すために下フレームに高さ調整具をとりつけることも適
宜当業者の範囲で実施できる。しかして上下のレールと
収納本体とは、ガイド機構5を介して連結されている。
ール1はフレーム3によって固定されている。下レール
2も同様である。しかして1〜2本の支柱フレームによ
って自立状態で立設している。床面との水平安定度を出
すために下フレームに高さ調整具をとりつけることも適
宜当業者の範囲で実施できる。しかして上下のレールと
収納本体とは、ガイド機構5を介して連結されている。
【0011】図3において、収納本体の上方背面側にと
りつけているガイド機構は上レールを両側からガイドロ
ーラー5a2で挟む構成である。よって上レールも収納
本体の背面側に位置している。また収納本体の下側にと
りつけているガイド機構5はケース5aに戸車5a1と
ガイドローラー5a2を設けている。よって収納本体4
は上下のレールに沿って移動できる。ガイド機構はレー
ルに沿ってスムーズに摺動するためにガイドローラー、
戸車が収納本体に対して揺動変位できるように構成する
こともできる。たとえばローラーの軸芯が揺動するよう
に構成できる。またはケース自体を揺動するようにもで
きる。
りつけているガイド機構は上レールを両側からガイドロ
ーラー5a2で挟む構成である。よって上レールも収納
本体の背面側に位置している。また収納本体の下側にと
りつけているガイド機構5はケース5aに戸車5a1と
ガイドローラー5a2を設けている。よって収納本体4
は上下のレールに沿って移動できる。ガイド機構はレー
ルに沿ってスムーズに摺動するためにガイドローラー、
戸車が収納本体に対して揺動変位できるように構成する
こともできる。たとえばローラーの軸芯が揺動するよう
に構成できる。またはケース自体を揺動するようにもで
きる。
【0012】図4は上レール1が凹型に形成されてお
り、その凹部にガイド機構5のガイドローラー5a2が
嵌合するように構成している。
り、その凹部にガイド機構5のガイドローラー5a2が
嵌合するように構成している。
【0013】図5は下レールと収納本体の別の連結状態
を示す。換言すればガイド機構の別の実施例を示す。こ
の構成は、収納本体が広巾で収納量が大きな場合に適し
ている。収納本体にはキャスター5bが前後の正面側と
背面側に計4個とりつけている。このキャスターが床面
に接地して移動する。しかして、中央部には前後に又は
中間部にレールに沿って摺動するガイド機構5aが設け
られている。これの構成は図3に示す上レールに用いて
いる構造でもよく、下レールに用いている構造でもよ
く、単に滑性を保つ凹型の構造でもよい。
を示す。換言すればガイド機構の別の実施例を示す。こ
の構成は、収納本体が広巾で収納量が大きな場合に適し
ている。収納本体にはキャスター5bが前後の正面側と
背面側に計4個とりつけている。このキャスターが床面
に接地して移動する。しかして、中央部には前後に又は
中間部にレールに沿って摺動するガイド機構5aが設け
られている。これの構成は図3に示す上レールに用いて
いる構造でもよく、下レールに用いている構造でもよ
く、単に滑性を保つ凹型の構造でもよい。
【0014】図6、図7はさらに別の実施例を示す。収
納本体4は方形枠型に形成されており、不図示である
が、枠体間にハンガー棒を掛けて衣服掛けとして使うも
よい。またネット網を張って、それにハンガーをあるい
は植木鉢を引掛けるもよい。収納本体の背面側にはコ字
型の掛止金具7が上下に一対設けられて、両端が収納本
体にとりつけられている。更に一対の金具間にまたがっ
てガイド機構5が形成されている。
納本体4は方形枠型に形成されており、不図示である
が、枠体間にハンガー棒を掛けて衣服掛けとして使うも
よい。またネット網を張って、それにハンガーをあるい
は植木鉢を引掛けるもよい。収納本体の背面側にはコ字
型の掛止金具7が上下に一対設けられて、両端が収納本
体にとりつけられている。更に一対の金具間にまたがっ
てガイド機構5が形成されている。
【0015】図8は収納本体にとりつけるガイド機構の
別実施例を示す。収納本体4には下方にキャスター5b
とその反対側に戸車5a1、ガイドローラー5a2をも
ったガイド機構5を備えている。ガイド機構5において
キャスター5bが軸支されている。他方のガイド機構は
戸車とガイドローラーを備えている。以上の説明より、
ガイド機構はキャスター、ガイドローラー、戸車等いろ
いろ変えることができる。上記説明の他にガイド機構
は、レールに沿って移動するのでり、種々の変型例が使
用できる。
別実施例を示す。収納本体4には下方にキャスター5b
とその反対側に戸車5a1、ガイドローラー5a2をも
ったガイド機構5を備えている。ガイド機構5において
キャスター5bが軸支されている。他方のガイド機構は
戸車とガイドローラーを備えている。以上の説明より、
ガイド機構はキャスター、ガイドローラー、戸車等いろ
いろ変えることができる。上記説明の他にガイド機構
は、レールに沿って移動するのでり、種々の変型例が使
用できる。
【0016】
【効果】本発明の収納具は「ループにした上レールと下
レールがフレームを介して立設されており、上レールは
下レールよりも小径のループに形成されており、上記レ
ール間に個々の収納本体がガイド機構を介してとりつけ
られており、かつ互いに連結部材を介して移動可能に連
結されており、さらに上記上レールと収納本体とはガイ
ド機構を介して収納本体の背面側において連結されてい
ることを特徴とする移動できる収納具。」であるので、
スムーズにループ状のレールに沿って移動できる。しか
も収納具本体の上方にレールがなく開放されているので
見栄えがよい。さらにまたレールが動作の邪魔になるこ
ともなく、収納具に物品を収納するに当たり上方からハ
ンガーに引掛けたり、上方から挿入したり、また収納具
本体から物品を取り外す場合にも逆の動作によって簡単
に物品の収納、取出しができる。
レールがフレームを介して立設されており、上レールは
下レールよりも小径のループに形成されており、上記レ
ール間に個々の収納本体がガイド機構を介してとりつけ
られており、かつ互いに連結部材を介して移動可能に連
結されており、さらに上記上レールと収納本体とはガイ
ド機構を介して収納本体の背面側において連結されてい
ることを特徴とする移動できる収納具。」であるので、
スムーズにループ状のレールに沿って移動できる。しか
も収納具本体の上方にレールがなく開放されているので
見栄えがよい。さらにまたレールが動作の邪魔になるこ
ともなく、収納具に物品を収納するに当たり上方からハ
ンガーに引掛けたり、上方から挿入したり、また収納具
本体から物品を取り外す場合にも逆の動作によって簡単
に物品の収納、取出しができる。
【図1】本発明の移動できる収納具の略平面図。
【図2】図1のX−X略断面図。
【図3】図2の上レール、下レールと収納本体の連結状
態を示す略側面図。
態を示す略側面図。
【図4】上レールと収納本体の別の実施例の連結状態を
示す略側面図。
示す略側面図。
【図5】下レールと収納本体の連結状態の別の実施例を
示す略側面図。
示す略側面図。
【図6】別の実施例を示す収納本体のレールへの取付状
態を示す略正面図。
態を示す略正面図。
【図7】図6に示す収納本体のレールへの取付状態を示
す略平面図。
す略平面図。
【図8】収納本体のガイド機構の別の実施例を示す略側
面図。
面図。
1 上レール 2 下レール 3 フレーム
4 収納本体 5 ガイド機構 6 キャスター
4 収納本体 5 ガイド機構 6 キャスター
Claims (1)
- 【請求項1】ループにした上レールと下レールがフレー
ムを介して立設されており、上レールは下レールよりも
小径のループに形成されており、上記レール間に個々の
収納本体がガイド機構を介してとりつけられており、か
つ互いに連結部材を介して移動可能に連結されており、
さらに上記上レールと収納本体との連結は収納本体の背
面側にとりつけたガイド機構を介して収納本体の背面側
に上レールが位置するようにして連結されていることを
特徴とする移動できる収納具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17740794A JPH08367A (ja) | 1994-06-23 | 1994-06-23 | 移動できる収納具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17740794A JPH08367A (ja) | 1994-06-23 | 1994-06-23 | 移動できる収納具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08367A true JPH08367A (ja) | 1996-01-09 |
Family
ID=16030398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17740794A Pending JPH08367A (ja) | 1994-06-23 | 1994-06-23 | 移動できる収納具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08367A (ja) |
-
1994
- 1994-06-23 JP JP17740794A patent/JPH08367A/ja active Pending
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