JPH08371A - 扛伏案内用部材 - Google Patents

扛伏案内用部材

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Publication number
JPH08371A
JPH08371A JP16062894A JP16062894A JPH08371A JP H08371 A JPH08371 A JP H08371A JP 16062894 A JP16062894 A JP 16062894A JP 16062894 A JP16062894 A JP 16062894A JP H08371 A JPH08371 A JP H08371A
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JP
Japan
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link
guide rail
samurai
guide
sagging
Prior art date
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Pending
Application number
JP16062894A
Other languages
English (en)
Inventor
Kunio Sakurai
邦雄 桜井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SAKURAI KANAGU SEISAKUSHO KK
Original Assignee
SAKURAI KANAGU SEISAKUSHO KK
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Publication date
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Publication of JPH08371A publication Critical patent/JPH08371A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ライティングドレッサーなどと呼ばれる回転
鏡タイプのドレッサーの扛伏自在な鏡天板の開閉動作が
円滑に行うことができ、且つ左右共通部品として用いる
ことができる扛伏案内用部材を提供する。 【構成】 ガイドレール11と、このガイドレール11
を摺動する扛伏リンク12と、この扛伏リンク12の動
きを規制する規制リンク13とを具えて成り、前記扛伏
リンク12における摺動端20は、前記ガイドレール1
1と抜け止め関係を具えた摺動ローラ21を回転自在に
設けるなどしてほぼ点接触状態でガイドレール11と接
触している。またガイドレール11には扛伏リンク12
の摺動端20の接近範囲を規制するストッパ32を設け
ていることを特徴とする。 【効果】 開閉板4の開閉動作が非常に円滑となり、ま
た開閉板4の左右両端に取り付けられる扛伏案内用部材
1を製作でき、製造コストが削減できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の目的】
【産業上の利用分野】本発明は例えば回転鏡タイプのド
レッサー等における、扛伏自在な鏡天板を支持したり、
その他ヒンジ状に開閉する部材の支持を行う扛伏案内用
部材に関するものである。
【0002】
【発明の背景】ライティングドレッサーあるいはドレッ
サーデスク等と呼ばれる回転鏡タイプのドレッサー2
は、図1に示すように天板3が上方に扛起し、その裏面
の鏡が上端を後傾させる状態でドレッサーとして用いら
れる。このような構成を採るときには、天板3の一部を
構成する開閉板4を扛伏自在に案内する金具等が必要と
されるが、この種のドレッサー2は意匠的な仕上がりも
重要視されるため、回動端に容易に目視されてしまう蝶
番を取り付けることは、あまり行われていない。そして
代わりに目視しにくい開閉板4側端縁に開閉用の部材を
用いるようにしていた。
【0003】このものの従来型は図6(a)に示すよう
にガイドレール11Aと、このガイドレール11Aに沿
って摺動端20Aが移動する扛伏リンク12Aと、この
扛伏リンク12Aの中間と前記ガイドレール11Aにお
ける規制端19Aとを回動自在に接続する規制リンク1
3Aとを具えて成る。このものは前記扛伏リンク12A
における摺動端20Aが、ガイドレール11Aの一端か
ら他端側に寄るように移動しながら扛上して開閉板4A
の案内を行っている。そして摺動端20Aのスライド状
態を円滑にし、且つ開閉板4Aの扛上角度(後傾角度)
を一定に規制するため扛伏リンク12Aの摺動端20A
側にはレール上を滑動する規制板Sを設けていた。しか
しこの手法では規制板Sとガイドレール11Aとの接触
範囲が大きいからその動きに円滑さを欠くという問題が
生じていた。
【0004】このためその対策として図6(b)に示す
ように規制板Sの上方を切り欠き、その下面のみでガイ
ドレール11Aと接触するように改良がなされた。この
ような対策によって先の従来型における問題点が改善さ
れてはいるが、依然として規制板Sとガイドレール11
Aとが一定範囲で擦れ合うことは同じであって、根本解
決にはなっていない。加えてこの場合には部品として考
えると、開閉板4Aの左右側端縁に取り付けるにあた
り、いわゆる右勝手と左勝手とを別々に用意しなければ
ならず、部品の共用化が達成できない。
【0005】
【開発を試みた技術的事項】本発明はこのような背景の
認識に基づきなされたものであって、開閉板等の開閉動
作を円滑に行うことができ、且つ左右共通部品として用
いることができる新たな改良された扛伏案内用部材の開
発を試みたものである。
【0006】
【発明の構成】
【目的達成の手段】すなわち請求項1記載の扛伏案内用
部材は、ガイドレールと、このガイドレールに沿って摺
動端が移動する扛伏リンクと、この扛伏リンクの中間と
前記ガイドレールにおける規制端とを回動自在に接続す
る規制リンクとを具えて成り、前記扛伏リンクにおける
摺動端は、ほぼ点接触状態でガイドレールと接触し、一
方ガイドレールにおける規制端側には、扛伏リンクの摺
動端の接近範囲を規制するストッパを設けたことを特徴
として成るものである。
【0007】また請求項2記載の扛伏案内用部材は、前
記請求項1記載の要件に加え、前記扛伏リンクにおける
摺動端には前記ガイドレールと抜け止め関係を具えた摺
動ローラを回転自在に設けたことを特徴として成るもの
である。
【0008】更にまた請求項3記載の扛伏案内用部材
は、前記請求項1または2記載の要件に加え、前記扛伏
リンクは、ガイドレールと平行な姿勢から上下何れへも
回動変位できるように構成されていることを特徴として
成るものである。
【0009】更にまた請求項4記載の扛伏案内用部材
は、前記請求項1、2または3記載の要件に加え、前記
扛伏リンクの扛上時の後傾角度が調節自在であることを
特徴として成るものである。
【0010】更にまた請求項5記載の扛伏案内用部材
は、前記請求項4記載の要件に加え、前記扛伏リンクと
規制リンクとの接続部位には、係止つめとつめ車とが具
えられていることにより扛伏リンクの扛上時の後傾角度
が調節自在であることを特徴として成るものである。こ
れら発明により前記目的を達成しようとするものであ
る。
【0011】
【発明の作用】本発明の扛伏案内用部材を例えばドレッ
サー等に取り付けるにあたっては、開閉板の周囲の固定
部材である天板の開閉板取付部などにガイドレールをビ
ス止め等によって止め、一方開閉板側に扛伏リンクをビ
ス止めする。これによって開閉板は扛伏リンクの摺動端
が、ガイドレールに沿って動きながら規制リンクによっ
て中間位置が規制されながら扛伏状態に回動する。この
とき摺動端はガイドレールに対しほぼ点接触状態であ
り、円滑な動きが確保される。また取り付けるにあたり
扛伏リンクのガイドレールに対する相対位置を切り替え
ることにより開閉板左右端部への取り付けができ、部品
の共用化が達成されている。
【0012】また更に扛伏リンクの扛上時の後傾角度を
調節自在とした場合、例えば回転鏡タイプのドレッサー
の開閉板に取り付けられた鏡を使用者との距離や背の高
さに応じて後傾角度を適宜調節することができ、良好な
使用勝手を得ることができる。
【0013】
【実施例】以下、本発明を図示の実施例に基づいて説明
する。符号1は本発明たる扛伏案内用部材であって、こ
のものは一例として適用対象となる家具の一つであるド
レッサー2に適用される。具体的には、ドレッサー2の
天板3の一部を構成する開閉板4を開閉するために取り
付けられるものである。なお符号5は開閉板4を収める
ために天板3の一部がくり抜かれるようにして構成され
た開閉板取付部である。
【0014】以下扛伏案内用部材1について詳細に説明
する。このものは一例として金属素材等をリンク状に組
み合わせて構成されるものである。もちろん素材として
は同様目的が達成できる範囲で、合成樹脂、あるいは合
成樹脂と金属との複合材料であってもよい。構成部材は
大別すると、ガイドレール11と、扛伏リンク12と、
規制リンク13とであって、以下これら部材を各別に説
明する。
【0015】まずガイドレール11は、全体として長杆
状を成すものであって、断面形状を見ると基板部15の
上下に対してつば部16を構成し、実質的につば部16
に囲まれるように、基板部15の一面に案内溝17を形
成する。また基板部15には適宜の位置に取り付け用の
ビス孔18を形成する。なお符号19は前記規制リンク
13の一端が固定される規制端である。
【0016】このガイドレール11に対し、扛伏動する
ように扛伏リンク12が取り付けられる。すなわち扛伏
リンク12の摺動端20は前記ガイドレール11に沿っ
て摺動するものであって、この端部はその摺動状態を円
滑にするためにガイドレール11との間においてはほぼ
点接触状態とする。具体的にはここに回転自在の摺動ロ
ーラ21を取り付けるものである。この摺動ローラ21
は案内溝17に嵌まり込む位置において係合溝22を外
周に有し、この係合溝22が前記つば部16と嵌まり合
いその抜け止め関係を維持する。そしてこの扛伏リンク
12は開閉板4に取り付けられることから先のガイドレ
ール11と同様にビス孔23を適宜の位置に具える。な
お本明細書において点接触状態とは、厳密な意味での点
接触のほか、案内溝17の幅方向において点接触が連続
して線接触となる状態をも包含する意で用いるものであ
る。従って、例えば図3(b)において、つば部16と
係合溝22との幅をそれぞれ広くして、実質的に線接触
状態となるように構成しても構わない。またガイドレー
ル11に対して扛伏リンク12における摺動端20を点
接触状態で接触させるその他の例としては、例えば図4
に示すように、摺動端20に小径のローラ25aを上下
に有する摺動ブロック25を具えておき、ローラ25a
を案内溝17内を転動させることによって扛伏リンク1
2における摺動端20を移動させるようにしてもよい。
【0017】そして扛伏リンク12のほぼ中間地点は規
制リンク接続部24とするものであって、いわゆるピン
リンク接続とされるものである。以下ここに接続される
規制リンク13について説明する。規制リンク13は実
質的に規制リンク接続部24に回動自在に接続される一
端を扛伏リンク規制端30とし、他の一端をガイドレー
ル接続端31とするものである。因みに扛伏リンク12
の動きあるいは完全開放状態における後傾角度等は、規
制リンク13の長さ、あるいは規制リンク接続部24の
位置等で適宜設定されるものであるから、目的に応じて
それらの位置は適宜選択できるものである。もちろん後
述するストッパ32の長さによっても規制を受ける。ま
た前記ガイドレール接続端31は、この実施例では側方
から見てガイドレール11の上下方向の高さ中心に設け
られているが、これは必ずしも中心に設けることを要せ
ず、例えばガイドレール11の上下何れかの端部に寄っ
た位置あるいは張り出した位置に設けるようにしてもも
とより差し支えない。もちろんこのガイドレール接続端
31がガイドレール11の高さ方向中心に位置するとき
には、左右用に部材を共用できる点で好ましい。更にガ
イドレール接続端31からは、扛伏リンク12における
摺動端20が摺動する側に向かうように案内溝17を塞
ぐようにしたストッパ32が設けられる。
【0018】本発明の扛伏案内用部材1は以上述べたよ
うな具体的な機構を有するものであり、これを用いるに
は次のようにする。まずこれを取り付けるにあたって
は、図1及び図2に示すように例えばドレッサー2等の
開閉板取付部5における開閉板4の側端面に臨む位置に
ガイドレール11をビス止めして一方開閉板4の側端縁
に扛伏リンク12を取り付ける。
【0019】このような状態において開閉動作を行うに
は、開閉板4の自由端側を手で持ち、開くような取り扱
いを行うだけでよい。このようにするときには、扛伏リ
ンク12の摺動端20がガイドレール11に沿って案内
されながら扛上し、一定角度で一例として後傾した状態
で停止する。
【0020】また左右に取り付けられた扛伏案内用部材
1をそれぞれ逆方向に使うには、図2に示すように扛伏
リンク12をガイドレール11に対して平行な状態から
逆に下方に回動し、更に扛伏案内用部材1を180°回
転させて天地逆にすれば、同様に左右共通な使い勝手が
できるのである。
【0021】
【他の実施例】本発明の扛伏案内用部材1は以上を基本
的構成とするものであるが、次のように改変できる。す
なわち扛伏リンク12の扛上時の後傾角度を調節自在と
して、鏡との距離や目線の高さに関係なく、常に鏡を使
用者の顔の正面に向うように構成することができる。図
5に基づいて説明すると、扛伏リンク12と規制リンク
13との接続部位にラチェット機構を適用し、このラチ
ェット機構を構成する係止つめ26とつめ車33とが具
えられている。本実施例では一例として、規制リンク1
3の扛伏リンク規制端30につめ車33が固定して具え
られ、一方扛伏リンク12の規制リンク接続部24近傍
には、前記係止つめ26が付勢スプリング27によりつ
め車33側に付勢されて具えられている。以上のように
構成した場合、つめ車33と係止つめ26が段階的に係
合することにより開閉板4を所望の後傾角度の位置で係
止することができる。
【0022】
【発明の効果】請求項1記載の扛伏案内用部材によれ
ば、従来扛伏リンク12における摺動端20は、ガイド
レール11に対して面接触していたのに対し、本発明に
おいては点接触であるため、扛伏リンク12の動きが円
滑となった。
【0023】また請求項2記載の扛伏案内用部材によれ
ば、点接触するについて摺動ローラ21が回転自在な状
態で点接触するため、ガイドレール11に対し扛伏リン
ク12の摺動端20がつかえるようなことが全くなく、
動きが非常にスムーズである。
【0024】更にまた請求項3記載の扛伏案内用部材に
よれば、開閉板4の右端取付用と左端取付用などと、左
右二種類の扛伏案内用部材1を製造する必要がなく部材
の共用化が行える。
【0025】更にまた請求項4記載の扛伏案内用部材に
よれば、鏡と使用者との距離や使用者の背の高さに応じ
て開閉板4の後傾角度を適宜調節することができ、常に
鏡を使用者の顔の正面に向かわせることができる。
【0026】更にまた請求項5記載の扛伏案内用部材に
よれば、特に複雑な機構を要しないし、また使用者がネ
ジ止めなどの作業をしないで簡単に開閉板4の後傾角度
などを調節できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の扛伏案内用部材をドレッサーに適用し
た実施例を一部拡大して示す斜視図である。
【図2】同上正面図と、本発明の扛伏案内用部材が左右
共通して使用できる様子を段階的に示す工程図とを併せ
示す説明図である。
【図3】本発明の扛伏案内用部材を示す側面図並びにガ
イドレールと摺動ローラとの係合状態を示す縦断正面図
である。
【図4】摺動端とガイドレールとの接触部位の構成を異
ならせた他の実施例を示す側面図である。
【図5】扛伏リンクの後傾角度を調節自在とした他の実
施例を示す扛伏リンクと規制リンクとの接続部位の縦断
側面図である。
【図6】従来の扛伏案内用部材を二タイプ示す側面図で
ある。
【符号の説明】
1 扛伏案内用部材 2 ドレッサー 3 天板 4 開閉板 4A 開閉板 5 開閉板取付部 11 ガイドレール 11A ガイドレール 12 扛伏リンク 12A 扛伏リンク 13 規制リンク 13A 規制リンク 15 基板部 16 つば部 17 案内溝 18 ビス孔 19 規制端 19A 規制端 20 摺動端 20A 摺動端 21 摺動ローラ 22 係合溝 23 ビス孔 24 規制リンク接続部 25 摺動ブロック 25a ローラ 26 係止つめ 27 付勢スプリング 30 扛伏リンク規制端 31 ガイドレール接続端 32 ストッパ 33 つめ車 S 規制板

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ガイドレールと、このガイドレールに沿
    って摺動端が移動する扛伏リンクと、この扛伏リンクの
    中間と前記ガイドレールにおける規制端とを回動自在に
    接続する規制リンクとを具えて成り、前記扛伏リンクに
    おける摺動端は、ほぼ点接触状態でガイドレールと接触
    し、一方ガイドレールにおける規制端側には、扛伏リン
    クの摺動端の接近範囲を規制するストッパを設けたこと
    を特徴とする扛伏案内用部材。
  2. 【請求項2】 前記扛伏リンクにおける摺動端には前記
    ガイドレールと抜け止め関係を具えた摺動ローラを回転
    自在に設けたことを特徴とする請求項1記載の扛伏案内
    用部材。
  3. 【請求項3】 前記扛伏リンクは、ガイドレールと平行
    な姿勢から上下いずれへも回動変位できるように構成さ
    れていることを特徴とする請求項1または2記載の扛伏
    案内用部材。
  4. 【請求項4】 前記扛伏リンクの扛上時の後傾角度が調
    節自在であることを特徴とする請求項1、2または3記
    載の扛伏案内用部材。
  5. 【請求項5】 前記扛伏リンクと規制リンクとの接続部
    位には、係止つめとつめ車とが具えられていることによ
    り扛伏リンクの扛上時の後傾角度が調節自在であること
    を特徴とする請求項4記載の扛伏案内用部材。
JP16062894A 1994-06-20 1994-06-20 扛伏案内用部材 Pending JPH08371A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103976570A (zh) * 2014-06-04 2014-08-13 常州市武进成达精密压延厂 多功能可旋转储物柜
CN106958275A (zh) * 2017-05-22 2017-07-18 曾迪 一种收折式洗手盆
CN109907543A (zh) * 2019-04-04 2019-06-21 广州欧派集成家居有限公司 一种梳妆柜

Cited By (4)

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